番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 未開講の理由,代替措置の有無
1 日本語の精神 4 2・3・4 専門 選択 隔年開講
2 日本人とアジアの宗教 4 3・4 専門 選択 隔年開講
3 日本人の演劇性:古典と現代 4 1・2 一般 選択 隔年開講
4 芸術という価値 4 2・3・4 専門 選択 隔年開講
5 日本人とアジアの美学 4 2・3・4 専門 選択 隔年開講
6 日本の仕事 4 3・4 専門 選択 隔年開講
7 地球社会と東アジア 4 3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
8 西洋社会と日本 2 3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
9 日本政治の構造 4 3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
10 日本文明論 2 3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
11 国際経営論応用 4 2・3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
12 国際経営論基礎 4 2・3・4 専門 選択 教員審査不可。担当教員調整中。
13 地球社会の切り口:日本文化 4 2・3・4 一般 選択 担当教員退職。代替措置無。
14 地球社会の切り口:宗教と他者 4 2・3・4 専門 選択 担当教員退職。代替措置無。
15 地球社会の切り口:平和と相克 4 2・3・4 専門 選択 担当教員退職。代替措置無。
16 21世紀地球社会の構図 4 2・3・4 専門 選択 担当教員退職。担当教員調整中。
17 法と国家:秩序 4 2・3・4 専門 選択 担当教員退職。担当教員調整中。
18 民主主義再発見:主権 4 3・4 専門 選択 担当教員退職。担当教員調整中。
19 文化と自己 4 1・2 一般 選択 担当教員の担当授業数調整。代替措置無。
20 日本型コミュニケーション:言語人類学の
視角 4 2・3・4 専門 選択 昨年8月に担当教員退職。専門性の高い科目で、後任の選定が難 航。代替措置無。
番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 廃止の理由,代替措置の有無 1
2 3
・履修希望者がいなかったために未開講となった科目については,記入しないでください。
いる授業科目について記入してください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。
(3) 未開講科目
(注)・設置認可時の計画にあった授業科目が配当年次に達しているにも関わらず,何らかの理由で未開講となって
(4) 廃止科目
(注)・設置認可時の計画にあった授業科目を何らかの理由で廃止(教育課程から削除)した授業科目について 記入してください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。
(注)・小数点以下第3位を切り捨て,小数点第2位までを記入してください。
(6) 「認可時の計画の授業科目数の計」に対する「未開講科目と廃止科目の計」の割合
・大学の所見
①類似した科目は同じ教員が担当し、隔年で開講することとした。今年度も類似した科目は学生に提供している。未 開講科目の中の6科目がこれに該当する。
②担当教員の退職、授業数調整、教員審査不可により開講できなかった科目が14科目ある。この中で、今年度中の開 講を目指し、調整しているのが9科目。専門性が高く、後任補充の難しい科目が1科目。後の4科目は他の科目との内容を 精査し、次年度開講を検討。
・学生への周知方法
学生ハンドブックの科目一覧の担当者を空欄にしておく、掲示、E-mail、履修相談窓口等でアナウンスしている。
(注)・授業科目を未開講又は廃止としたことによる学生の履修への影響に関する「大学の所見」及び「学生への周
未開講科目と廃止科目の計
= 0.14
認可時の計画の授業科目数の計 知方法」を記入してください。