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平成29年度モデル企業における社員の食生活改善事業報告書(委託先:青森県立保健大学)

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1

成 度 モ 企業 け 社員の食生活改善事業報告

対象者 ~ 事業所

独身男性 名 ( 代) 独身女性 名 ( 代)

既婚男性 名 ( ・ ・ 代)

既婚女性 名 ( 代) 計 名

. 初回面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )腹囲及び内臓脂肪測定 ~ 回目 ( 参照)

腹囲 男性 85cm以内・女性 90cm以内 正常値 男性 名 正常値 あ

内臓脂肪 男女共通 100cm2以 男性1名 女性 名 名 100cm2

以 内臓脂肪型肥満 いう結果 あ

( )採血(11名中10名実施)

現在の健康状態 把握 実施

未採血者( 名) い 職場検診の結果 参照

0 50 100 150

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 腹

対象者No

腹囲の変化

1回目

2回目 3回目

0 100 200 300

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 内

臓 脂 肪

cm

2

対象者No

内臓脂肪の変化

1回目

2回目 3回目

-1.3 -0.2 -1.5 -2 -1.5 -1 -0.5 0

2回目―1回目 3回目―2回目 3回目―1回目 腹

n=11

腹囲

均の変化

0.5 -2.1 -2.1 -3.0 -2.0 -1.0 0.0 1.0

2回目―1回目 3回目―2回目 3回目―1回目 内

臓 脂 肪

cm

2

n=11

(2)

2

( )事前送付 アンケ の確認 (資料 ・別紙)

今 の食生活及び生活習慣状況 い 確認 うえ 身長・体 体格指数

(BMI) 算出 モニ の目標 今後の食生活の課題 確認

) 資料 い

Q 9名 毎日朝食 食べ い 2名 長 の習慣 朝食抜 あ

Q 2名 く噛 味わ 食べ い 9名 早食い 自覚 い

Q 5名 規則正 く食べ い 6名 仕事の事情や生活習慣 不規

則 時間 い

Q 5 名 腹八分目 心 け い 食や飲酒時 腹い い食べ い

人 半数以 あ

Q 6~7時台 6名 8時以降9時台の5名 残業 の 遅い食事

い のう 3名 腹八分目の食事 い

Q11 半数以 (8名) 揚 物や脂肪の多い食べ物 好 食時間 遅い や

運動不足 あ 内蔵脂肪の値 高く 原因 考え

Q14 8名 運動 機会 作 週1回 毎日 個人差 あ ウ

ン ョ ン 30分 1時間 目安 実行 い

Q17 女性2名 い い 時々2名 ほ い人 7名

食事作 の基礎 様々 食品群や調理 い の知識 浅く 家族の

協力 必要 人 ほ あ

Q20 モニ 実施の あ 日の 菜摂取 350g 知 い の 8

名 あ 昨 度実施の結果(5名/10名中) 比べ 認知度 高

Q21 現在の食生活 主食・主菜・副菜 食事 日 回以 ほ

毎日5名 週 ~ 日 3名 ほ い 3名 あ

菜 ぷ の副菜 主食・主菜の揃 バ ンス食 食べ 各自の

身体活動 必要 エネ ・栄養の摂取 い 再認識 い

食生活の充実 健康の維持増進の 知識 高 う 指

導の主軸 健康 く の 推奨 い 1日の 菜

摂取 350g 食べ い の 週 2~3日 5名 ほ い 6名

いう実態 摂取の意義・方法 い 指導の必要性 痛感

( )モニ の意識確認 ~ の

腹囲及び内臓脂肪の測定値や身長・体 得 BMI(体格指数) 確認のうえ

食事の傾向 把握 菜の摂取状況 振返 い 理想 菜の摂

取 や食事の摂 方 い 動機 け

内臓脂肪の測定値 ッ ン ロ い の認識 新

(3)

3

. 回目面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )健康状態ア バイス ~ 回目 (資料2) ( 記6.(3) 参照)

血液検査測定値(肝機能・脂質代謝・糖代謝) 健康状態 把握 今後の目標・課

題達成の目安 う 定 見 食事 関連 ア バイス 実施

内臓脂肪の測定値 内臓脂肪型肥満 方 脂質代謝の い 正

常値の範囲の高い値や異常値の場合 菜多 の食生活 け 内臓脂肪

減 脂質代謝 基準値の中心 近 け い いう反応 多く

( )セ ッ 表の確認 (資料3)

献立名 記入 日分の 菜の摂取状況 把握 の 記入 実施

の 5名 あ 菜摂取 日の目標 350g 少 いの 3名

程度 2名 あ

( )食事 モの確認・ア バイス (資料4)

日・休日各 日分の献立の使用材料・摂取 ・味付け 詳細 聞 取

日・休日 朝食抜 の1日2食 1名 10名 日・休日 1日3食

の食事 い

齢・職業 の生活ス イ 応 食事内容 イ 食や

脂肪の摂取 え 夫 安全性 確認 い い食事 い

方 あ 安全 正 い知識 認識 う の大 感

食事 モ 断 範囲 食 あ 1日の目標 (350g)の 菜摂取 困

難 1日3食の食事 主食・主菜・副菜 揃 の バ

ンス や く理想 近 け ア バイス

( )送付 菜の活用状況

第 回目( 成 月) ~ 人参・ う・ い け・ほう 草

い ・ い ・ミニ

人参・ う ほう 草 概 創意 夫 の

菜 活用 いう あ

第 回目( 月)~第 回目( 成 月) 送付 季節 応 献立 創

意 夫 活用 い

( 調理例 ~ 煮物・汁物・炒 物・和え物・サ ・鍋物 )

. 回目面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )栄養摂取状況成績表の説明 ~ 回目 (資料5) ( 参照)

食事 モの栄養摂取状況 い 各自の身体活動 のエネ ・栄養素

(4)

4

菜摂取 の 均 日・休日 350g以 あ 個人差 大 く1日

200g 満 い人 あ 今後の指導の要 モニ ン

活用 自己管理 促 摂取 高 力 期待

食事バ ンス イ 沿 食事の改善点 い ア バイス 今後の 菜摂取

及び食事内容の見直 役立 え う 促

( )モニ ン い (資料6)

週単位の目標 基 体 ・運動・食事(飲酒 含 ) い 自己管理

目的 次回面談 の約 ヶ月実施

各自 真摯 向 合い記入 実行 体 減 い・ 菜 多

く摂取 い いう目標 達成 人 少 記入 自己管理

自分の食生活の傾向 把握 実感 人 多

( )モニ の意識確認 ~ の

栄養摂取状況成績表 食事の摂取傾向 把握 主食・主菜・副菜のバ

ンスや 菜摂取 の過不足 食品群別 食材の摂 方 調整 食事管理

う 促

食事や 菜の役割 再認識 安全性 確認 い い糖質制限の食事

0 200 400 600 800

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 摂

対象者No

菜摂取

の変化

H29 10月

H30 1月

0 200 400 600 800 1000

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 摂

対象者No

菜摂取

休日

の変化

H29 10月

H30 1月

364 309 280 300 320 340 360 380

H29 10月 H30 1月

摂 取

n=11

菜摂取

の変化

355 444 0 100 200 300 400 500

H29 10月 H30 1月

摂 取

n=11

(5)

5

法の是正や や ・嗜好飲料 減 今 不足 乳製品・果物 摂取

食事バ ンス 考慮 う 健康の維持・増進 役立 い い

う意識 感

. 回目面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )現在の身体状況 い ~ 回目 ( 参照)

前回確認 約 ヶ月経過 い 現在の身体状況 確認

体 体格指数(BMI) 算出 前回 比較

2月 月 け 始の行事 伴い 飲食の機会 増え 時期 あ

の習慣 崩 や い 予測 体 の減少 名 増加4名 変化

無 名 あ 名のう 標準の範囲の体 維持者 名 あ

各自の理想 近 け 行うべ 目標・課題の確認

( )腹囲・内臓脂肪測定 い ~ 回目 ( 記1.(1) 参照)

前回 比較 体 増加 伴い内臓脂肪の値 高く 方 名 減少

名 女性 名 腹囲の値 若 高く 内臓脂肪の値 変化

運動 取 入 内臓脂肪の値 う 菜 活用 副菜

0 50 100 150

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 体

対象者No

変化

1回目

2回目

3回目

0 20 40 60

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

B M I( K g /m 2 )

対象者No

BMI

変化

回目 2回目

3回目

-0.2 0.3 0.1 -0.4 -0.2 0.0 0.2 0.4

2回目―1回目 3回目―2回目 3回目―1回目 体

=11

均の変化

30.2 30.2 30.3 30.3 30.4

回目 2回目 3回目

(6)

6

日5皿摂取 目標 食事の摂 方 い ア バイス

( )モニ の意識確認 ~ の

食事 い 藻・ の ・ くの活用や 季節柄鍋物や 菜のス

各自 夫 食べ い

女性 自分 調理 く噛 食べ 料理や主食 麦 混 少

多種類の 菜 使 食べ 夫 見

運動 い の事情や季節柄 いう理由 け あ 実行 人 少

い 能 範囲 通勤時間のウ ン ョ ン やス ッ 実行

い 人 い モニ 経験 菜 意識 食事の見直

風邪 く ・体調不良 感 く 方 あ 食事バ ンスの大

痛感 菜 ぷ の食事 対 意識の変化 う わ

モニ 最終段階 向け の目標・課題 設定 い 達成の

実行 う ア バイス

. 回目面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )現在の身体状況・食生活 い 記4.(1) 参照

体 い 定期的 計 い 人 8名 計 い い人 3名 あ

定期的 計 体調管理の目安 の イミン 計

運動 い 実行 い 人 5名 実行 い い人 6名 あ

室内 行え の ス ワッ やス ッ 自分の ス 実行

通勤時間 活用 ウ ン 天候 右 中断 ケ ス

あ 再開 い いう意欲 感

菜の摂取 い 菜の価格高騰 一因 考え 前回 摂取

少 い 感 人 多く 日の目標 350g 満 い 人 5名 あ

送付 菜 効 活用 い

( ) 食・中食( く) い

家庭 調理 惣菜や バ 食品 い 菜不足の解決策や減塩の

夫・食事バ ンス イ 沿 菜の 手 補い方 ア バイス

食品成分表示 確認 自己管理の目安 事柄 い ア バイス

食・中食 摂 人 少 い 自分 含 家族の健康維持・増進の 不足

菜の摂取の 役立 う う 促

( )モニ の意識確認 ~ の

食事の摂 方 い の指導 踏 え食事バ ンス イ の主食+主

(7)

7

姿勢 伺わ 週間単位 修整 う 自信 持

人 名 あ

2 回目の食事 モの提出 次回の最終面談指導 け あ 体 標準 近

け い・腹囲 内臓脂肪値 減 い 目標 人や 菜 意識

食生活 け イ ス 望 い 人 い

. 回目面談指導 (実施期間 成 月 日~ 日)

( )現在の身体状況 い ~ 回目 ( 記 .(1) 参照)

最近の体 体格指数 算出 回目・ 回目 比較

モニ 開始の 回目 今回 体 ・体格指数の減少 名 増加 名 あ

体 減 い 目標設定 名中 名 減 達成 11名中標準体

維持者 開始時 名 終了時 名 留 ほ 標準の範囲の 限 回

( )腹囲・内臓脂肪測定 い (男性 名 女性 名) ~ 回目

( 記 .(1) 参照)

回目 今回 腹囲 減少 名 増加 名 内臓脂肪 減少 名 増加 名

あ 菜 ぷ の食生活 結果 全体の 割の人 腹囲・

内臓脂肪の値 思わ 今後 基準の値 近

け 予測

( )採血 ~ 回目 ( 参照)

モニ 11名 現在の健康状態 把握 実施 肝機能・脂質代謝・糖代謝

い 項目の検査結果 い 回目 比較 検証

1回目の検査値 い 肝機能 基準値の方 5名 高 の方 6名 あ

脂質代謝 基準値の方 4名 高 の方 7名 あ

2回目の検査値 肝機能検査3項目のう 2項目以 の値 の 名

の 名 あ

脂質代謝 食事由来 値 右 中性脂肪の値 の値 の 名

(う 基準値内1名) の 名(う 基準値内2名) あ 男性モニ

の半数の方 飲酒の習慣 あ 菜の摂取 心 け い 飲酒の頻度

や 減 く 冬の寒い時期 体 動 機会 少 い あ 中性

脂肪の値 高く 推察

(8)

8

( )食事 モの確認及び 菜 い ア バイス

提出 日・休日各 日分の食事 モ及び画像 い 内容確認

送付 菜 様々 調理法 活用 確認

最終面談の締 くく 食生活 け 菜の意義・特徴 再認識

い 美味 く食べ の調理の イン (資料7) 説明 菜 ぷ の食生活

( )モニ の意識確認 ~ の

菜 多く摂取 鍋・蒸 料理 調理の 夫 日の目標摂取 (350g)

近 け う 力 い 体 や内臓脂肪 顕著 減少

菜 ぷ の 日 食の食事摂取や酒 セ 意識 実行

の ッ 体 の増加や腹囲・内臓脂肪 増え 方 あ 毎日の食生活 振

返 菜不足や食生活のアンバ ンス 修整 促

面談毎 得 知識 実践 モニ 開始時 比べ 体 減 の 名 内臓

脂肪 減 の 4名 あ モニ 終了後 菜 ぷ の食生活

良い結果 結び く ア バイス

0 20 40 60 80

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11

A S T (U /L )

対象者No

AST GOT

の変化

1回目

2回目

0 50 100 150 200

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011

A L T (U /L )

対象者No

ALT(GPT)

の変化

1回目

2回目

0 20 40 60 80 100 120

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011

γ ‐ G T (U /L )

対象者No

γ

GT(γ

GTP)

の変化

1回目 2回目

0 100 200 300 400 500

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 中

性 脂 肪

/

対象者No

中性脂肪の変化

(9)

9 ( )モニ の感想

・面談指導 得 知識 家族や知人 教え 食生活 見直 菜 ぷ

の健康的 食習慣 身 い 喜 い

・内臓脂肪の測定や 菜・健康の知識 得 朝食抜 の食習慣 改善

体調 良く いう実感 得

・今 深く考え 食事 い 菜の栄養や役割・バ ンス良く

食べ 食事の大 わ モニ 経験 良

・手間 惜 菜料理 う 品作 習慣化 良

モニ 経験 食生活 充実 の 今後の生活 意義あ

の 感

. 結果報告

( )健康状態ア バイス ~ 回目 (資料8) ( 記6.(2)(3) 参照)

腹囲・内臓脂肪の測定値( 回実施)及び 回目 回目 面談時の血液検査値(肝機

能・脂質代謝・糖代謝) 比較 6回目面談指導(2)・(3)の報告事項 基 い

医療面・食事面 コ ン 記入 各モニ 送付 指導 終了

( )栄養摂取状況成績表の説明 ~ 回目 (資料 ) ( 記3.(1) 参照)

提出 食事 モ 算出 菜の摂取状況 い 日・休日共 摂取

少 い人 多い人の差 著 く 自分 調理 女性の場合 応用力 あ 食べ方

夫 変化 見

モニ 菜の摂取意識 高い わ 日の 均摂取 309g

回目の364g 大幅 少 いの 菜の価格高騰 少 影響 い

思わ 休日 い 均444g 回目の355g 割強の増加 あ

休日 余裕 食事 作 食べ 菜の 品増や

面談指導 のア バイス 反映 推察 理想 日の 菜

摂取 や食事バ ンス い の認識 定着 思わ 日 食の食事

毎日バ ンス良く食べ 難 い 各自の生活ス イ や イミン

~ 日又 週単位 食生活 振 返 食事傾向 把握修整 菜

ぷ の食生活 今後 い く う ア バイス

以 踏 え 食事 モ 分析 栄養摂取状況成績表 い 今後注意 点

分析表 コ ン 記入 モニ 送付 指導 終了

(10)

1

資料

成29 度 モ 企業 け 社員の食生活改善事業

食生活・生活習慣状況アンケ

氏名

の食生活

質問

Q1 あ ふ 朝食 食べ 〇 1

1 ほ 毎日食べ 2 週 ~ 日食べ 3 週 ~ 日食べ 4 ほ 食べ い

Q2 く噛 味わ 食べ い 〇 1 1 い 2 いいえ

Q3 食事の時間 規則正 い 〇 1

1 い 2 いいえ

Q4 食べ い 〇 1

1 腹一杯食べ 2 腹八分目 え 3 少食

Q5 あ ふ 間食 夜食 含 あ 〇 1

※エネ 源 食べ物 飲 物 間食 砂糖・ミ 加え い 茶類 日本茶・コ ・ 茶

水及び錠剤・カ セ ・顆粒状の ミン・ミネ の 間食 含

1 毎日 回以 週14回以 間食

2 毎日 回以 回未満 週 回以 14回未満 間食

3 週 回以 回未満間食

4 間食 い(週 回以 )

Q6 清涼飲料水 カロ ロ 除く く い飲 〇 1

1 ほ 毎日 2 週 ~ 回 3 週 ~ 回 4 ほ 摂 い

Q7 缶コ 無糖 除く く い飲 〇 1

1 ほ 毎日 2 週 ~ 回 3 週 ~ 回 4 ほ 摂 い

Q8 カッ く い食べ 〇 1

1 ほ 毎日 2 週 ~ 回 3 週 ~ 回 4 ほ 摂 い

Q9 あ のふ 日 の 食時刻 何時頃 〇 1

1 午後 時前 2 午後 時台 3 午後 時台 4 午後 時台 5 午後 時台

(11)

2

Q10 食の 食の利用頻度 の程度 〇 1

1 ほ 毎日 2 週 ~ 回 3 週 ~ 回 4 ほ 利用 い

Q11 脂肪分の多い の く食べ 〇 1

1 い 2 いいえ

Q12 塩分の多い の く食べ 〇 1

1 い 2 いいえ

Q13 仕事 体 動 多い 〇 1 1 い 2 いいえ

Q14 あ 運動 機会 あ

◎ と回答し 方のみお答えく さい

(14 1) 運動 日 週 何日く いあ (○ 1 )

(14 2) 運動時の目安時間 く い (○ 1 )

(14 3) 実施 運動 い 具体的 答えく い

(14 4) 運動 のく い い (○ )

Q15 あ 現在 の 月間 吸 い 〇

1 毎日吸う 2 時々吸 い 3 今 の 月間 吸 い い

◎ と回答し 方のみお答えく さい

15 1 あ 通常 日 何本 吸い

時々吸う方 吸う の 日の本数 答えく い

1 あ 2 い

1 ほ 毎日 2 週 ~ 日 3 週 ~ 日 4 月 ~ 日

1 時間以 2 分~ 時間位 3 ~ 分位 4 分位

1 ヶ月以 2 ~ ヶ月 3 ~ ヶ月 4 ヶ月未満

(12)

3

Q16 あ 週 何日位 酒 清酒 焼酎 洋酒 飲 〇 1 毎日 2 週 ~ 日 3 週 ~ 日 4 週 ~ 日 5 月 ~ 日

6 や 以 や い 7 ほ 飲 い 飲 い

◎ ~5と回答し 方のみお答えく さい

16 1 酒 飲 日 日あ く いの (清酒 合 換算) 飲 〇

16 2 飲酒の時の食事 い 〇

1 食事 食 摂 2 中心 3 ほ 食べ い

Q17 あ 自分 食事 く い

1 い い 2 時々 い 3 い い

Q18 あ ふ 日 1日 菜料理 菜 主 材料 料理 皿数 数え 何皿食べ

い 別添の1皿の目安の写真 見 答えく い 1皿 小鉢1コ分程度 考え く い

〇 1 ※7皿以 の人 数字 記入 く い

1 皿 2 皿 3 皿 4 皿 5 皿 6 皿

7 皿以 皿数記入~ 皿 8 ほ 食べ い

Q19 あ ふ 休日 1日 菜料理 菜 主 材料 料理 皿数 数え 何皿食べ

い 別添の1皿の目安の写真 見 答えく い 1皿 小鉢1コ分程度 考え く い

〇 1 ※7皿以 の人 数字 記入 く い

1 皿 2 皿 3 皿 4 皿 5 皿 6 皿

7 皿以 皿数記入~ 皿 8 ほ 食べ い

Q20 あ 次 示 内容 い 知 い

知 い 知 い

あ 1日2食 主食・主菜・副菜 組 合わ 食事 良好

栄養素摂取 栄養状態 知 い

1 2

あ 成人 20歳以 の健康 く の 推奨 い 1

日の 菜摂取 350g あ 知 い

1 2

清酒 合 180ml の目安 (純ア コ 20g相当 ) 中瓶1本 約500ml 焼酎35度 80ml

ウ ス 一 杯 60ml ワ イ ン 2 杯

180ml 缶 ュ ハイ1.5缶(520ml)

1 合未満 2 合以 合未満

3 合以 合未満 4 合以 合未満

(13)

4

主食 米 ン 類 の穀類 主 糖質エネ の供給源 の

1

主食の例

主菜 魚や肉 卵 大豆製品 使 副食の中心 料理 主 良質 く質や脂

肪の供給源 の

(14)

5

副菜 菜 使 料理 主食 主菜 不足 ミン ミネ 食物繊維 補う

要 役割 果 い

3

副菜の例

Q21 現在の食生活 い 以 の項目 最 当 の 1 選 く

ほ 毎日 週 4~5日 週 2~3日 ほ い

主食 主菜 副菜 食事 1日 2

回以 あ の 週 何日あ

1 2 3 4

毎日 菜料理 ぷ (1日小鉢5皿 350

g程度)食べ 日 週 何日あ

1 2 3 4

Q22 あ の現在の食生活の状態 以 の項目 最 当 の 1 選 く い

6ヶ月以

わ 食

べ い

食 べ い

食 べ 始

6 ヶ 月 未 満 あ

時々食べ い

1 ヶ

月 以 内 食 べ

う 思う

食べ い い 6

ヶ 月 以 内 食 べ

う 思う

食 べ う い

い 6ヶ月以内

食 べ う

思わ い

主食 主菜 副菜

食事 1日 2回以 食べ

1 2 3 4 5

毎日 菜料理 ぷ (1

日小鉢5皿 350g程度)食べ

(15)

6

Q23 あ の健康 保 将来 健康 暮 次の い 自信 持 自分 思い

以 の項目 最 当 の 1 選 く い

自信

あ あ

自信

自信

自信

自信

全く

自信

主食 主菜 副菜 食事 1日 2

回以 食べ

1 2 3 4 5 6

毎日 菜料理 ぷ (1日小鉢5皿 350

g程度)食べ

1 2 3 4 5 6

Q24 あ 今回の取 組 の う 実現 い

Q25 Q24の実現の の う 支援 必要

Q26 の 今回の取 組 い 意見・ 要望等 あ 書 く い

Q27 あ の現在の身長 体 教え い

身長 cm 体 kg

(16)

財 団 法 人 食 生 活 情 報 サ ー ビ ス セ ン ー 資 料 引 用 し 加 筆

材料

料理

写真

皿や小鉢

皿分

考え

●写真

大きめ

菜料理

皿分

考え

●そ

他具

くさ

汁物

菜入

カレーラ

スパゲテ

各種

肉料理

付け合

つい

皿分

考え

あ 細 い わ 実物大写真

参考 食べ 把握し く さい

ほう

菜サラ

菜い

実物大

(17)

様の測定結果

腹囲測定結果

血液検査結果

職場健康診断結果より

健康診断実施日:

○○○○年○月○日

健康状態

本事業

おい

健康状態の測定

ご協力いただ

あり

うご

いました

○○

○○

様の測定結果

簡単

めをしましたの

参考

ただければ幸い

基準

測定値

判定

内臓脂肪

cm²

100

腹囲

cm

85

項目

基準

測定値

判定

肝機能

検査

AST(GOT)

(U/L)

10

40

ALT(GPT)

(U/L)

5

45

Γ‐GT γ‐GTP

(U/L)

79

以下

脂質代謝

検査

総コ

ステ

ール

(mg/dL)

150

219

中性脂肪

(mg/dL)

50

149

HDL-C

(mg/dL)

40

80

LDL-C

(mg/dL)

70

139

糖代謝

検査

血糖

(mg/dL)

空腹時

70

109

HbA1c

(%)

4.6

6.2

(18)

ふだ 食べている

野菜料理

を数えて

しょう

セルフチ ック表 使 てふ

食べてい 野菜料理

いて考えて

しょう

忙しい毎日 こと

いこと

くさ

ず 自分 食生活 振 返 こと

始 て てく さい

平日

2

日、休日

1

日の食事を書き出して、

野菜料理

に〇をつけ しょう

手持

携帯電話 カ ラ機能等 使 て 写真 記録 残して

しょう

参考:中村彩希 首都大学東京大学院 ルス ロ ーションサイ ンス学域 稲山研究室 作成 野菜 Web教材 基 作成

料理名

平日

1

日目

平日

2

日目

休日

朝食

トースト

目玉焼

サラダ

昼食

しょう

お浸し

付け合せ

夕食

野菜の煮物

具だく

ん汁

(19)

資料

4

1

デル企業における社員の食生活改善事業

食事

平日】

実施日:平成 月 日 ( ) 氏名 齢 歳

食事時刻

場所

写真撮影

料理名

商品名 メーカー

材料名 目安量

7:30

〇 おにぎり ご飯

梅 し

海苔

茶碗1膳

1個

1/2枚

少し 食事時刻

場所

写真撮影

料理名

商品名 メーカー

材料名 目安量

7:30

〇 おにぎり ご飯

梅 し

海苔

茶碗1膳

1個

1/2枚

(20)

資料

4

1

デル企業における社員の食生活改善事業

食事

休日】

実施日:平成 月 日 ( ) 氏名 齢 歳

食事時刻

場所

写真撮影

料理名

商品名 メーカー

材料名 目安量

7:30

〇 おにぎり ご飯

梅 し

海苔

茶碗1膳

1個

1/2枚

少し 食事時刻

場所

写真撮影

料理名

商品名 メーカー

材料名 目安量

7:30

〇 おにぎり ご飯

梅 し

海苔

茶碗1膳

1個

1/2枚

(21)

資料

4

2

デル企業における社員の食生活改善事業

食事し

食事し 行うにあ のお願い】

午前3時 翌日の午前3時ま に食 り飲 りし の全 メ し く さい 平日 休日の2日間

録し い ま 携帯電話 の写真撮影 メ の補助と の

.写真の撮 方

食 り飲 りし の全 撮影し く さい

1回に食 分 1人前 1枚の写真に写し く さい

鍋 大皿に盛 料理の場合 ご自身 食 分 写し

い くと良いの 難しい場合 聞 りの際に

ご自身の摂 量に い 確認しま

料理の正面 斜 45° おお そ 結構 撮影し く さい

撮影し 写真 面接時ま に[email protected]に送信 お願いい しま

メー の件名 氏名と撮影日 例 〇〇〇〇 9/1 ご 入く さい

.食事 の書き方

食 り飲 りし の全 メ し く さい

し 写真 明 に判断 情報に い 簡単 入 結構

食事 し 時刻と場所 書い く さい

写真撮影の有無 〇× 書い く さい

料理名 例 カ ー イス

商品名 メーカー 例 ポビタンD

5 材料名 例 豚肉 芋 人参 玉 ぎ 油 カ ー ウ 米

目安量 後 食品の重量 推測 うに量の目安 書い く さい 残し 場合 残し 量に い 書

い く さい

個人情報等に関 お知 せ】

 個人のメー ド ス 提出し い い 画像フ イ に い 調査 し 青森県立保健大学に提 出さ ま ま 調査事業終了後に消去い しま

 調査 のご協力 任意 ま い 調査 の協力 し い い 後 協力の撤回 さ 場合 に そのデータ 削除し 解析データ 除外しま

 ご回答い い 内容 氏名 含ま い形 解析 行い 青森県 行う デ 企業におけ 社員の食生 活改善事業 の報告書とし 公表しま ま 青森県及び青森県立保健大学におい り詳細 分析

行い 学会発表 研究論文とし 発表 予定とし いま

 本調査内容及び個人情報の保護等に関し 不明 点 ありまし にご連絡く さい

青森県立保健大学健康科学部栄養学科教授 吉池信男

030-8505 青森市浜舘間瀬58-1 TEL&FAX:017-765-4169; [email protected]

青森県農林水産部食の安全・安心推進課

青森県立保健大学健康科学部栄養学科教授 吉池信男

2日間 平日 休日 の食事 3am~翌3am

写真 メ

メー 提出 面接日に回収

面接に 確認

(22)

資料5

No 性

身体活動 ベル

年齢

男 ふ う

栄養素 単 摂取

適正 下限

適正 限

限値

エ ル ー 栄養素

---500---1000---1500---2000---2500---3000

---+---+---+---+----●----+-■---+

---20---40---60---80---100---120

---+---+---- l----+-<---+---●+---+

---20---40---60---80---100---120

---+---+----●---<+---+--->---+---+

---5---10---15---20---25---30

---+---+---+---<---+---●---+

---1000---2000---3000---4000---5000---6000

---+---+----<----+---●+---+---+

---200---400---600---800---1000---1200

---+---+---●-- l---<---+---+---+---∥

---5---10---15---20---25---30

---+- l-<---●---+---+---+---+---∥

---500---1000---1500---2000---2500---3000

---+- l●--<---+---+---+---+---∥---+

---5---10---15---20---25---30

---●<---+---+---+---+---+---∥

2 4 6 8 ---0.5---1.0---1.5---2.0---2.5---3.0

4 6 7 8 ---+---+- l----<●-+---+---+---+

---0.5---1.0---1.5---2.0---2.5---3.0

---+---+--- l---+●<---+---+---+

---50---100---150---200---250---300

項目 ---+--- l-<+-●---+---+---+---+

---5---10---15---20---25---30

-- l---+--->----+---●---+---+---+---+

43 食事 目安 g 摂取 g

440.主食 650 495 ~ 6 P

18.0 45 90 70 F 14.8

46 140 276 飽和脂肪酸 5.0 飽和脂肪酸%エ ル ー

47 260 235 C 62.2

48 20 20 アルコール0.115012 0.115012

49 15 3

50 90 12

51 110 168

52 90 63

53 65 0

540.乳製品 250 140 ~3 2

5505.果物 250 250 ~3 3

56 5 10

57 30 0

58 450 203

59 5 0 0 菜 含まれ

60 12 12

61 80 45

62 2612 2002 27 25

食品構成 食事摂取基準 005年版の活用を参考 作成した の す 食事バランス イド乳類の値 成長期の場合

0.調味料 類

0.種実類 5.油脂類

.調味料香辛料 合計

.乳類 0.果実類 0.菓子 嗜好飲料

03.砂糖甘味料類

~3 1 .菓子類

.嗜好飲料類

.肉類 .飽和:一価不飽和:多価不飽和 3::3 .:3.:3.

3.卵類 .動物性脂肪:植物性脂肪:魚油 : : 3.:5.:.

.魚介類 .n 系脂肪酸:n 3系脂肪酸 : 3. : . 0.%

0.海草類 .穀類エ ル ー比 ~ % 49.9

03.主菜 0.豆類

~ 7

.動物性たんぱく質比

19.7

05.緑黄色野菜 %以下 5.0

0.その他の野菜 炭水化物%エ ル ー 50~5% 62.3

0. 菜 0.い 類

~ 8

脂質%エ ル ー 0% 30%

0. のこ類 アルコールのエ ル ー 節度あ 0

~ % 46.5

食品群

食事バラン ス イ ド 目安 摂取点数

栄養食品比率 摂取基準比率等 摂取 比率等

0.穀類めしゆ 麺等 たんぱく質%エ ル ー 3~0% 18.0

8.0 53.食塩相当

食品群 摂取 食事バランス イド エ ル ー産生栄養素バランス 栄養素摂取 比率等

5.ビタン

項目 項目 項目

53.食塩相当 g 13.3 5.ビタ ン mg 113 100

3.ビタ ン

.ビタ ン mg 1.59 1.60 .ビタン

3.ビタ ン mg 1.44 1.40

3. チール活性当 3.ビタ ンD μg 4.9 5.5 100 3.ビタンD 3. チ ール活性当

μg 697 850 2700

0. ルシウ

3.鉄 mg 10.3 7.5 50 3.鉄

0. ルシウ mg 536 700 2500

.食物繊維総

. ウ mg 3908 2500 . ウ

.食物繊維総 g 27.2 20.0

0.エ ル ー ca 2246 2600 0.エ ル ー

0.たんぱく質 0.脂質 g 49.3

57.8

0%

86.7

30%

0.脂質 0.たんぱく質 g 100.9 65.0

氏 名 実施日 備 考

2016/10/22 休日

エ ル ー 栄養素摂取 あ たの摂取 適正の範囲

●:あ たの摂取 ーンの● 適正 の範囲 あ こを示す赤色の● 不足また 過 を示す

<:適正摂取 の下限 >:適正摂取 の 限を示す l: 摂取 不足す 確率 %の 推定平均必要

∥: 限 を示すこの を超え 過 摂取の健康障害のス 高く l ∥ 定め い い栄養素 あ

メ 肥満の程度

あ たの身長

エ セル栄養君

栄養摂取状況成績表

標準体:18歳以 =身長m

×22 5~17歳=H18年度学校保健統計調査計算式 よ 判定(18歳~BMI): <18.5 体, 18.5≦~<25 普通体 , 25≦~<30 肥満度

30≦~<35 肥満2度 35≦~<40 肥満3度 40≦ 肥満4度5歳未満 判定しい

50歳以 70歳未満 BMI 20未満70歳以 BMI 21.5未満を 体 した

食品構成 推定エネルギー必要 を摂取す ための目安 食品群 摂 取 を示した の す 食事バランス 食品群 摂取 を 食事バラン ス イド そ 集計した の す

肥満( 度) BMI=27.7

5.0 0.1

P F 飽和脂肪酸 C アルコール たんぱく

19.7 62.3

18%

脂 炭水化

エ ル ー産生栄養素バラン

アルコー

170cm

あ たの体 kg

(23)

7日間セ

フモニタ

ングシ

資料6

今週の目標:

kg

0.6kg 0.4kg

0.2kg

ス タ ト     - 0.2kg           - 0.4kg           - 0.6kg           - 1kg      

朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 飯

パ ン 麺 肉 類 魚 類 豆 豆 製 品

卵 類 緑 黄 色 菜

淡 色 菜

海 藻 の

芋 類

お 酒

種 類

体       k g         k g         k g         k g         k g         k g

月 日 月 日 月 日 月 日 月 日 月 日 月 日

現 在 の 体     0g

        k g        k g

運 動

(  )(    )分

主 食

主 菜

副 菜

牛 乳 乳 製 品

      皿 /日       皿 /日 菜 料 理 の 目 標         皿       皿 /日       皿 /日       皿 /日       皿 /日       皿 /日

果 物 間 食 (菓 子 類 ) 糖 分 含 飲 料

主 食 主 菜 副 菜 そ っ 食 事 1日 に と 回 数

  /    /    /    /    /    /    / 

1週間を振 返 てい

今週の目標に到達

)

吹き出しの各項目について 、気 い

(24)

7日間セ

フモニタ

ングシ

ト 

記載例

資料6

今週の目標: 

 

皿以上食べ

ようにす

kg

0.6kg 0.4kg

0.2kg

ス タ ト     - 0.2kg           - 0.4kg           - 0.6kg           - 1kg      

朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 朝 昼 夕 飯 ○ 〇 〇 〇

パ ン ○

麺 ○

肉 類 ○ 〇

魚 類 ○ 〇

豆 豆 製 品 ○ 〇

卵 類 ○

緑 黄 色 菜 ○ ○ ○ 〇

淡 色 菜 ○ ○

海 藻 の 〇 〇

芋 類 ○

○ 〇

○ 〇 〇

○ 〇

お 酒

種 類

10月 8日 10月 重日 10月 10日 10月 11日

月   日 10月 5日 10月 6日 10月 7日

87.5 86.5

現 在 の 体   0g

86.5

体       k g 87.5 87.5 87

運 動

( ウ ォ キ ン グ )( )分

○ ○ ×

主 食

主 菜

副 菜

皿 /日 皿 /日 皿 /日 皿 /日 牛 乳 乳 製 品

菜 料 理 の 目 標    皿 5 皿 /日 皿 /日 皿 /日

果 物 間 食 (菓 子 類 ) 糖 分 含 飲 料

/

2 /3 / / / / /

主 食 主 菜 副 菜 そ っ 食 事 1日 に と 回 数

ビ 缶

350×

ビ + 酎 ハ イ 2 本 + 1 本

1週間を振 返 てい

今週の目標に到達

き ・ き

)

吹き出しの各項目について 、気 い こ

をぜひ記載して しょう!

休肝日に 休を 書き しょう

、初回に 渡し し 1皿の目安量を参考 にして ださい

現在の体重を基準にグ ラフにして しょう

7日 、外食の 、運動 き

頑張ろう 思 、継続する

の 難し

7日 、夕飯を付き合い 外食し、飲 す て

ビ ー ル 缶

3 5 0 × 2

今週の目標 達成 き う 、

(25)

資料

7

調理

コツ

ㄮ.旬 菜 食べ う!

旬 菜 栄養価 高 元気 維持 効果 あ 味 良 甘 やう 味 菜独特 香

良い 食欲 そそ 美味 味わう

参考リヸフレット:青森 菜

青森県ホヸムペヸジ:青森 冬 菜

ㄯ.皮付 根菜 皮 活用 う!

根菜 皮 部 栄養 多 含 香 強 味 良い 役割 果

皮 い 使う際 薄 い 調理 う!

例:皮 い 洗う ニンジンや大根 皮 ぴ 風 再利用

㄰. 菜 水 調理!

水 う 味やビタミン 流 出 い 洗 菜

調理 う 味 栄養 逃 摂取 う

ㄱ. 菜 特徴 活 調理方法ヷ調理器具 使用 食べ う!

菜 持 味(色ヷ味ヷ食感 ) 保 う 下処理や調理法 調理時間 工夫 う

菜 う 味 引 出 天日塩 使 菜 甘 生 調味料 控え !

例:緑 葉 菜 高温短時間加熱

蓋 厚手鍋や土鍋 菜 い 引 出 調理器具 活用や 少 水 蒸 煮

レンジ加熱 栄養 損失 防 い 食べ

例:シリコンスチヸマヸやタジン鍋 活用

ㄲ.香味 菜 香辛料 使 味 変化 !

ネギや生姜 ニンニク 香味 菜やハヸブ コショウやワサビヷ唐辛子 香辛料 使う 味

変化 味わい深い一品 !減塩効果 あ

ㄳ.植物性 食品 組 合わ 味 深 !

菜 同 植物性 食品 組 合わ 調理 コク う 味 増

味わい深

例:キノコ 海藻 大豆製品

ㄴ.具 スヸプや そ汁 栄養 丸 摂 工夫 !

い い 菜 使う 味 コク 出 出 肉や肉加工品 大豆製品

入 汁 溶 出 栄養 無駄 摂 味 栄養価 満点 !

(26)

健康状態

本事業

おい

健康状態の測定

ご協力いただ

あり

うご

いました

○○

○○

様の測定結果

簡単

めをしましたの

参考

ただければ幸い

様の測定結果

腹囲測定結果

前回測定値

比較し

記入し

います

血液検査結果

採血時刻

○:○○

:

○○

空腹時

の値

すの

結果判定

参考程度

くだ

基準

1

回目

2

回目

3

回目

内蔵脂肪

(cm

2

)

100

腹囲

(cm)

85

項目

基準

1

回目

2

回目

2

回目

判定

肝機能

検査

AST(GOT)(U/L)

10

40

ALT(GPT)(U/L)

5

45

γ

-

GT(γ

-GTP)(U/L)

79

脂質代

謝検査

総コ

ステ

ール

(mg/dL)

150

219

中性脂肪

(mg/dL)

50

149

HDL-C(mg/dL

)

40

80

LDL-C(mg/dL)

70

139

糖代謝

検査

空腹時血糖

(mg/dL)

70

109

HbA1c(NGSP)(%)

4.6

6.2

<コメント>

吉池教授

あああああああああああああああああああああああああああああああ

あああああああああああああああああああああああああああああああ

栄養士

ああああああああああああああああああああああああああああああああ

あああああ

ああああああああああああああああああああああああああああああ

参照

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