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1 運用経過 基準価額等の推移について (2017 年 9 月 16 日から 2018 年 9 月 18 日まで ) 基準価額等の推移 12,500 12,000 基準価額 ( 円 ): 左軸分配金再投資基準価額 ( 円 ): 左軸 11,500 11,000 ベンチマーク : 左軸 10,500

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受付時間 : 営業日の午前9時~午後5時

0120-88-2976

お客さま サービス部 当運用報告書に関するお問い合わせ先 お取引状況等はご購入された販売会社へお問い合わせください。 〒105-6228 東京都港区愛宕2-5-1

http://www.smam-jp.com

受益者の皆さまへ

当期の状況

基 準 価 額(期末) 12,107円   純資産総額(期末) 229百万円 騰 落 率(当期) +11.8%   分配金合計(当期) 0円   ※騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定 して計算したものです。

平素は格別のお引立てに預かり、厚くお礼申し

上げます。

当ファンドはマザーファンドへの投資を通じて、

日本の取引所に上場している不動産投資信託

(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長

を目指して運用を行います。当期についても、

運用方針に沿った運用を行いました。

今後ともご愛顧のほどお願い申し上げます。

2017年9月16日から2018年9月18日まで 第

4

期 決算日:2018年9月18日

三井住友・Jリート

アクティブファンド

<ラップ>

追加型投信/国内/不動産投信

日経新聞掲載名:JリAラップ

(2)

1

運用経過

基準価額等の推移について(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

基準価額等の推移

9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 12,000 12,500 0 200 400 '17/10 11 12 '18/1 2 3 4 5 6 7 8 期首 期末 純資産総額(百万円):右軸 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 ベンチマーク:左軸 ※分配金再投資基準価額およびベンチマークは、期首の値が基準価額と同一となるように指数化しています。 期 首

10,828円

期 末 (分配金0円(税引前)込み)

12,107円

騰 落 率 (分配金再投資ベース)

+11.8%

分配金再投資基準価額について

分配金再投資基準価額は分配金(税引前)を分配時

に再投資したと仮定して計算したもので、ファンド

運用の実質的なパフォーマンスを示します。

※分配金を再投資するかどうかについては、受益者の皆さまがご 利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額な どによって課税条件も異なりますので、受益者の皆さまの損益 の状況を示すものではありません。(以下、同じ) ※当ファンドのベンチマークは、東証REIT指数(配当込み)です。 ※東証REIT指数(配当込み)の著作権、知的所有権、その他一切の権利は発行者、許諾者が有しています。これら発 行者、許諾者は当ファンドの運営に何ら関与するものではなく、当ファンドの運用成果に対して一切の責任を負うも のではありません。

(3)

基準価額の主な変動要因(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

当ファンドはマザーファンドへの投資を通じて、主として日本の取引所に上場している不動産

投資信託(リート)に投資を行いました。期中の運用につきましては、ファンドの運用方針に従い、

トップダウン、ボトムアップ両面からのアプローチに基づく徹底したリサーチにより魅力度の高

い銘柄に厳選投資し、ベンチマークである東証REIT指数(配当込み)を中長期的に上回る投資

成果を目指しました。

上 昇 要 因

●

堅調なファンダメンタルズ(業績、財務内容などの基礎的諸条件)や割安感に着目した資

金流入を背景に、Jリート市場が上昇したこと

組入れファンドの状況

組入れファンド

投資資産

騰落率

期末組入比率

Jリート・アクティブ・マザーファンド

Jリート

+13.0%

100.7%

※比率は、純資産総額に対する割合です。

(4)

1万口当たりの費用明細(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

項 目 金額 比率 項目の概要 (a)信 託 報 酬 117円 1.024% 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率×(経過日数/年日数) 期中の平均基準価額は11,466円です。 投信会社:ファンド運用の指図等の対価 販売会社:交付運用報告書等各種資料の送付、口座内でのファンド の管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社:ファンド財産の保管および管理、投信会社からの指図の 実行等の対価 (投 信 会 社) (69) (0.599) (販 売 会 社) (44) (0.381) (受 託 会 社) (5) (0.044) (b)売買委託手数料 42 0.363 売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権口数 売買委託手数料:有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料 (株 式) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (42) (0.363) (先物・オプション) (-) (-) (c)有価証券取引税 - - 有価証券取引税=期中の有価証券取引税/期中の平均受益権口数 有価証券取引税:有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金 (株 式) (-) (-) (公 社 債) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (-) (-) (d)そ の 他 費 用 1 0.006 その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数 保管費用:海外における保管銀行等に支払う有価証券等の保管およ び資金の送回金・資産の移転等に要する費用 監査費用:監査法人に支払うファンドの監査費用 そ の 他:信託事務の処理等に要するその他費用 (保 管 費 用) (-) (-) (監 査 費 用) (1) (0.005) (そ の 他) (0) (0.001) 合 計 160 1.393 ※期中の費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は、追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法によ り算出しています。 ※比率欄は1万口当たりのそれぞれの費用金額を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。 ※各項目毎に円未満は四捨五入しています。 ※売買委託手数料、有価証券取引税およびその他費用は、当ファンドが組み入れているマザーファンドが支払った金額 のうち、当ファンドに対応するものを含みます。

(5)

最近5年間の基準価額等の推移について(2013年9月18日から2018年9月18日まで)

当ファンドは、ファンド設定後5年間を経過していないため、設定日(2014年11月28日)以

降の情報を記載しています。

最近5年間の推移

当期 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 0 200 400 設定日 '14 '15 '16 '17 '13.9.18 '18.9.18 純資産総額(百万円):右軸 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 ベンチマーク:左軸 ※ベンチマークは、設定日の値が基準価額と同一となるように指数化しています。

最近5年間の年間騰落率

2014.11.28 2015.9.15 2016.9.15 2017.9.15 2018.9.18 設定日 決算日 決算日 決算日 決算日 基準価額 (円) 10,000 9,332 11,165 10,828 12,107 期間分配金合計(税引前) (円) - 0 0 0 0 分配金再投資基準価額騰落率 (%) - -6.7 19.6 -3.0 11.8 ベンチマーク騰落率 (%) - -9.4 18.3 -4.4 9.5 純資産総額 (百万円) 1 36 103 249 229 ※2015年9月15日の「分配金再投資基準価額騰落率」および「ベンチマーク騰落率」は、ファンドの設定日からの騰落率で、 年間騰落率とは異なります。

(6)

投資環境について(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

当期のJリート市場は上昇しました。

Jリート市場は、11月に大型銘柄の組入

比率を引き上げるMSCIの指数見直しを

織り込んで上昇しました。さらに、2018年

1月にはJリートの堅調なファンダメンタ

ルズや割安感に着目したETF(上場投資信

託)を通じた買いを背景に、力強く上昇しま

した。

2月から3月にかけては、世界的な金利変

動性の高まりを背景としたリスク回避の動

きが波及して、同市場も調整しました。4月

以降は、金利の低位安定に加えて、都心のオ

フィス空室率が約10年ぶりの低水準を更新

する中、オフィスの大量供給問題への懸念が

後退し、上昇基調で推移しました。

出口観測の思惑が高まった7月末の日銀

の金融政策決定会合を挟んで、Jリートも一

時調整しましたが、金融政策の大枠が維持さ

れたことで安心感が広がり、底堅い展開のま

ま引けました。

当期の市場の動きを東証REIT指数(配

当込み)でみると、期首に比べて9.5%上昇

しました。

ポートフォリオについて(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

当ファンド

期を通じて「Jリート・アクティブ・マザー

ファンド」を高位に組み入れました。

Jリート・アクティブ・マザーファンド

組入比率は高位を保ちました。期末の組入

銘柄数は24銘柄となっています。

●投資割合を引き上げた主な個別銘柄

・GLP投資法人

物流市場における大量供給への懸念

や外部成長主導姿勢などを背景に出

遅れているものの、業績は安定的であ

り、バリュエーション(価格評価)面で

の魅力度の高まりを勘案して、公募増

資に参加して新規に組入れ

・ジャパン・ホテル・リート投資法人

民泊法施行に伴う強制キャンセル問

題の恩恵享受への期待から、宿泊特化

(7)

型施設を保有する大型銘柄が選好さ

れるとみて、新規組入れ

・日本ビルファンド投資法人

オフィス市況が市場予想を上回る好

調を維持している状況や、海外投資家

を中心とした活発な資金流入を受け

て、オフィスセクターの代表的な銘柄

のウェイトを引き上げ

●投資割合を引き下げた主な個別銘柄

・イオンリート投資法人、日本アコモデー

ションファンド投資法人

他銘柄の公募増資への参加に伴う資

金捻出や、投資口価格が堅調に推移し

た銘柄を全部売却

・ヒューリック投資法人、ジャパンエクセレ

ント投資法人

物件取得に伴うエクイティ調達(増

資)の可能性などを勘案して、全部売

却

ベンチマークとの差異について(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

基準価額とベンチマークの対比(騰落率)

11.8 9.5 0.0 5.0 10.0 15.0 第4期 基準価額 ベンチマーク (%)

当ファンドは、東証REIT指数(配当込

み)をベンチマークとしています。

左のグラフは、基準価額とベンチマークの

対比です。

※基準価額は分配金再投資ベース

(8)

ベンチマークとの差異の状況および要因

当期における基準価額の騰落率は+11.8%(分配金再投資ベース)となり、ベンチマークの騰

落率+9.5%を2.3%上回りました。

プ ラ ス 要 因

●

大和証券オフィス投資法人や日本リート投資法人のオーバーウェイト

好調な中小規模オフィス市況による恩恵期待から好調に推移。なお、日本リート投資法

人は、公募増資への参加でウェイトを積み増し、組入れ後に大きくアウトパフォーム

●

日本プロロジスリート投資法人のアンダーウェイト

物流施設の大量供給への懸念や物件取得を中心とする経営姿勢が嫌気され、物流施設

リート全体がアンダーパフォーム

マイナス要因

●

ジャパン・ホテル・リート投資法人のアンダーウェイト

訪日来客数が過去最高を更新するなかで、安定した運営力と堅調な業績動向が評価され、

アウトパフォーム

●

積水ハウス・リート投資法人のオーバーウェイト

オフィスの賃料上昇期待が拡大するなか、ディフェンシブ(景気変動の影響を受けにく

いこと)な資産構成であることから、アンダーパフォーム

(9)

分配金について(2017年9月16日から2018年9月18日まで)

(単位:円、1万口当たり、税引前) 項 目 第4期

当期分配金

-

(対基準価額比率) (-%) 当期の収益 - 当期の収益以外 - 翌期繰越分配対象額 2,106

当期の分配は、複利効果による信託財産の

成長を優先するため、見送りといたしまし

た。

なお、収益分配に充てなかった留保益につ

きましては、運用の基本方針に基づき運用さ

せていただきます。

※単位未満を切り捨てているため、「当期の収益」と「当期の収益以外」の合計が「当期分配金」と一致しない場合があります。 ※「対基準価額比率」は、「当期分配金」(税引前)の期末基準価額(分配金(税引前)込み)に対する比率で、当ファンドの収 益率とは異なります。

当ファンド

引き続き、「Jリート・アクティブ・マザー

ファンド」を高位に組み入れ、実質的にJ

リートに投資を行います。

Jリート・アクティブ・マザーファンド

Jリート市場については、経営の自助努力

が続いているほか、オフィスを中心にキャッ

シュフローの増加に伴ったNAV(純資産総

額)の増加がみられ、ファンダメンタルズが

しっかりしています。日銀の金融緩和の長期

化は好材料と捉えていますが、長期金利の変

動性が高まる場合には、Jリートも上値を追

る展開が考えられます。また、米中貿易摩擦

を懸念し、株式投資に慎重な投資家が世界的

に増加しているとみられるなか、ディフェン

シブ性が強く、かつ配当利回りが高い資産で

あるリートには追い風になると考え、同市場

の下値リスクは限定的とみています。

引き続きボトムアップ・アプローチとトッ

プダウン・アプローチの割合を常に意識し、

外部成長と内部成長を軸とする中長期的な

投資スタンスと、投資口価格の出遅れやバ

リュエーションの変化等に対応した短中期

的な投資スタンスをバランスよく組み合わ

せ、市場トレンドを見据え、柔軟かつ機動的

なファンド運営を行います。

2

今後の運用方針

(10)

3

お知らせ

約款変更について

受益者に対してする公告を電子公告の方法によるものとするため、所要の変更を行いました。



(適用日:2018年2月1日)

(11)

4

当ファンドの概要

商 品 分 類 追加型投信/国内/不動産投信 信 託 期 間 2014年11月28日から2024年9月17日まで 運 用 方 針 マザーファンドへの投資を通じて、日本の取引所に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 主 要 投 資 対 象 当ファンドは以下のマザーファンドを主要投資対象とします。 Jリート・アクティブ・マザーファンド 日本の取引所に上場している不動産投資信託(リート) 当 フ ァ ン ド の 運 用 方 法 ■日本の取引所に上場している不動産投資信託(リート)を主要投資対象として、東証REIT 指数(配当込み)を中長期的に上回る投資成果を目指します。 ■徹底したリサーチにより魅力度の高い銘柄を絞り込み、投資を行います。 組 入 制 限 当ファンド ■株式への投資は行いません。 ■外貨建資産への投資は行いません。 Jリート・アクティブ・マザーファンド ■株式への投資は行いません。 ■外貨建資産への投資は行いません。 分 配 方 針 ■年1回(原則として毎年9月15日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定 します。 ■分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内 とします。 ■分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。 ※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金 額について保証するものではありません。 ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、収益分配を極力抑制します。 (基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)

(12)

5

代表的な資産クラスとの騰落率の比較

17.4 -5.2 65.0 57.1 37.2 9.3 29.1 21.4 -22.0 -17.5 -27.4 -4.0 -12.3 -17.4 -40.0 -20.0 0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 3.7% 16.6% 17.0% 10.9% 2.1% 5.8% 3.1% 【2013年9月~ 2018年8月】 平均値 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (%) 【2015年11月~ 2018年8月】 ファンド設定1年後以降の月末データを使用しています。 よって右のグラフとは計算期間が異なります。 最大値 最小値 平均値 ※上記期間の月末ごとに、それぞれ直近1年間の騰落率を算出し、最大・平均・最小を表示しています。よって、決算 日に対応した数値とは異なります。 ※当ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定して計算したものです。 ※全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。

各資産クラスの指数

日 本 株 TOPIX(配当込み)株式会社東京証券取引所が算出、公表する指数で、東京証券取引所第一部に上場している内国普通株式全銘柄を対象としています。 先進国株 MSCIコクサイインデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCIInc.が開発した指数で、日本を除く世界の主要先進国の株式を対象としています。 新興国株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCIInc.が開発した指数で、新興国の株式を対象としています。 日本国債 NOMURA-BPI(国債)野村證券株式会社が公表する指数で、国内で発行された公募固定利付国債を対象としています。 先進国債 FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)FTSEFixedIncomeLLCにより運営されている指数で、日本を除く世界の主要国の国債を対象としています。 新興国債 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド(円ベース)J.P.Morganが算出、公表する指数で、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象としています。 ※海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースとしています。 ※上記各指数に関する知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。また、上記各指数の

(13)

6

当ファンドのデータ

当ファンドの組入資産の内容(2018年9月18日)

組入れファンド等

銘柄名 組入比率 Jリート・アクティブ・マザーファンド 100.7% コールローン等、その他 -0.7% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)通貨別配分(純資産総額比)

マザーファンド 100.7% マザーファンド 100.7% その他 -0.7% 日本 100.0%日本 100.0% 100.0%100.0%円円 ※未収・未払金等の発生により、数値がマイナスになることがあります。

純資産等

項目 第4期末 純資産総額 (円) 229,926,879 受益権総口数 (口) 189,914,501 1万口当たり基準価額 (円) 12,107 ※当期における、追加設定元本額は83,147,913円、解約 元本額は123,254,608円です。

(14)

組入上位ファンドの直近決算概要

Jリート・アクティブ・マザーファンド(2018年2月27日から2018年8月27日まで)

基準価額の推移

19,000 18,000 20,000 21,000 22,000 '18/3 4 5 6 7 期首 期末 (円)

1万口当たりの費用明細

(単位:円) 項 目 (内訳) 金額 (内訳) 売買委託手数料 (投資信託証券) 41 (41) そ の 他 費 用 (その他) 0 (0) 合計 41 ※項目の概要については、前記「1万口当たりの費用明細」 をご参照ください。

組入上位10銘柄

(基準日:2018年8月27日) 銘柄名 組入比率 1 日本ビルファンド投資法人 9.8% 2 ジャパンリアルエステイト投資法人 8.0% 3 日本リテールファンド投資法人 6.1% 4 野村不動産マスターファンド投資法人 6.0% 5 ケネディクス・オフィス投資法人 5.6% 6 大和ハウスリート投資法人 4.6% 7 ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人 4.6% 8 アクティビア・プロパティーズ投資法人 4.6% 9 GLP投資法人 4.4% 10 ジャパン・ホテル・リート投資法人 4.3% 全銘柄数 25銘柄 ※比率は、純資産総額に対する割合です。 ※全組入銘柄につきましては、運用報告書(全体版)に記 載されています。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)通貨別配分(純資産総額比)

国内投資信託 98.7% 国内投資信託 98.7% その他 1.3% 日本 100.0%日本 100.0% 100.0%100.0%円円 ※未収・未払金等の発生により、数値がマイナスになることがあります。 ※基準日は2018年8月27日現在です。

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参照

関連したドキュメント

(参考情報) ○当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較 最大値(当ファンド) 最大値 最小値(当ファンド) 最小値 平均値 (%) -40 -20 0 20 40

5 代表的な資産クラスとの騰落率の比較 1.7% 15.2% 18.0% 5.0% 2.8% 9.9% 4.9% 【2011年8月~ 2016年7月】 -22.0 -17.5 -27.4 0.4 -12.3 -17.4 65.0 65.7 47.4

8 (参考情報) ○当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較 最小値 最大値 最小値(当ファンド) 平均値 最大値(当ファンド) (%) -40 -20 0 20 40

(参考情報) ○当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較 最大値(当ファンド) 最大値 最小値(当ファンド) 最小値 平均値 (%) -40 -20 0 20 40

(注1)当ファンドについては2014年12月~2018年9月(5年未満)、他の代表的な資産クラスについては2013年10月~2018年9月

1万口当たりの費用明細 項目 第2期 項目の概要 金額 比率 信託報酬 22円 0.182% 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率×

1万口当たりの費用明細 2016年11月21日~2017年2月15日 項目 第1期 項目の概要 金額 比率 信託報酬 5円 0.046%

5 投資環境