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運用経過 基準価額等の推移について ( 円 ) 22, 000 ( 億円 ) 25 20, , , , , 000 期首 ( ) 0 期末 ( ) 基準価額 ( 左軸 ) 純資産総額 (

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(1)

毎々、格別のご愛顧にあずかり厚くお礼申し上げ

ます。

当ファンドは、わが国の株式に投資し、信託財産

の成長をめざしております。当期につきましてもそ

れに沿った運用を行ないました。ここに、運用状況

をご報告申し上げます。

今後とも一層のお引立てを賜りますよう、お願い

申し上げます。

受益者のみなさまへ

DC・ダイワ・アクティブ・ニッポン

(確定拠出年金専用ファンド)

(愛称:DC武蔵)

追加型投信/国内/株式

日経新聞掲載名:DC武蔵

第16期

2017年11月20日決算

第16期末

基 準 価 額

20, 385円

純 資 産 総 額

1, 232百万円

第16期

騰 落 率

31. 2%

分 配 金

0 円

<3704>

■当ファンドは、信託約款において「運用報告書(全体版)」に記載すべき事項を電磁的方法によりご提供する ことを定めており、以下の手順で閲覧、ダウンロードいただけます。「運用報告書(全体版)」は受益者の方 からのご請求により交付されます。交付をご請求される方は、販売会社へお問い合わせください。 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号 http://www.daiwa-am.co.jp/ 運用報告書に関するお問い合わせ先 お客様の口座内容に関するご照会は、 お申し込みされた販売会社にお問い合わせください。 コールセンター 受付時間 9:00〜17:00(営業日のみ)

0120-106212

見やすく読みまちがえにくい ユニバーサルデザインフォント を採用しています。

(2)

基準価額・騰落率

期 首:15, 538円

期 末:20, 385円

騰落率:31. 2%

基準価額の主な変動要因

世界的な景気回復傾向や国内企業業績の堅調な推移などから国内株式市況が上昇し、基準価額も

上昇しました。くわしくは「投資環境について」をご参照ください。

基準価額等の推移について

運用経過

(円) 22, 000 20, 000 18, 000 16, 000 14, 000 12, 000 (億円) 25 20 15 10 5 0 期 首 (2016. 11. 21) (2017. 11. 20)期 末 基準価額(左軸)    純資産総額(右軸)

(3)

1万口当りの費用の明細

項   目 当 期 (2016. 11. 22~2017. 11. 20) 項  目  の  概  要 金 額 比 率

信 託 報 酬

286円

1. 637%

信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率

     期中の平均基準価額は17, 466円です。

(投 信 会 社) (120)

(0. 689)

投信会社分は、ファンドの運用と調査、受託銀行への運用指図、基準価

額の計算、目論見書・運用報告書の作成等の対価

(販 売 会 社) (154)

(0. 883)

販売会社分は、運用報告書等各種書類の送付、口座内での各ファンドの

管理、購入後の情報提供等の対価

(受 託 銀 行) (11)

(0. 065) 受託銀行分は、運用財産の管理、投信会社からの指図の実行の対価

売買委託手数料

0

0. 002

売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権総口数

売買委託手数料は、有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料

(株

式)

(0)

(0. 002)

有価証券取引税

有価証券取引税=期中の有価証券取引税/期中の平均受益権口数

有価証券取引税は、有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金

そ の 他 費 用

1

0. 005

その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数

(監 査 費 用)

(1)

(0. 005) 監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用

合     計

287

1. 645

(注 1 )期中の費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は追加、解約によって受益権口数に変動があるため、項目の概要の簡便法によ り算出した結果です。なお、売買委託手数料、有価証券取引税およびその他費用は、このファンドが組み入れているマザーファン ドが支払った金額のうち、このファンドに対応するものを含みます。 (注 2 )金額欄は各項目ごとに円未満を四捨五入してあります。 (注 3 )比率欄は 1 万口当りのそれぞれの費用金額を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。

(4)

最近5年間の基準価額等の推移について

2012年11月19日 2013年11月19日 2014年11月19日 2015年11月19日 2016年11月21日 2017年11月20日 期初 決算日 決算日 決算日 決算日 決算日

基準価額

(円)

7, 475

13, 202

14, 477

16, 738

15, 538

20, 385

分配金(税込み)

(円)

0

0

0

0

0

基準価額の騰落率

(%)

76. 6

9. 7

15. 6

△7. 2

31. 2

TOPIX騰落率

(%)

62. 3

12. 9

14. 6

△9. 8

21. 9

純資産総額

(百万円)

346

753

897

1, 109

1, 079

1, 232

(注)参考指数は投資対象資産の市場動向を説明する代表的な指数として記載しております。 *参考指数はTOPIXです。 (注)参考指数は、2012年11月19日の基準価額をもとに指数化したものです。 (円) (2012. 11. 19~2017. 11. 20) 25, 000 20, 000 15, 000 10, 000 5, 000 0 (億円) 25 20 15 10 5 0 (2017. 11. 20) (2012. 11. 19) (2013. 11. 19) (2014. 11. 19) (2015. 11. 19) (2016. 11. 21) 基準価額(左軸)    参考指数(左軸)    純資産総額(右軸)

(5)

国内株式市況

国内株式市況は、期首より、米国大統領選挙で勝利したトランプ氏の景気刺激政策に対する期待

の高まりや円安米ドル高の進行などから、2016年12月前半まで上昇基調で推移しました。その後は

2017年 3 月前半にかけて、株価の急上昇に対する警戒感に加えてトランプ氏の政策に対する期待と

不透明感が交錯し、一進一退で推移しました。 3 月後半から 4 月前半にかけては、地政学リスクの

高まりなどから下落する局面もありましたが、 4 月後半以降は、国内外の堅調な経済指標などが好

感されて株価は反発しました。 6 月下旬以降は、欧米の中央銀行の金融引き締めペースに対する見

方が交錯し、株価は横ばい圏で推移しました。 8 月から 9 月上旬にかけては、再び北朝鮮に関わる

地政学リスクが高まったことや円高米ドル安が進んだことなどから株価は軟調に推移しましたが、

9 月中旬以降は、国内外の堅調な経済指標や10月に行なわれた衆議院議員選挙で連立与党が勝利し

たことなどを受けて、株価は上昇しました。

当ファンド

「アクティブ・ニッポン・マザーファンド」の受益証券へ投資を行ないます。

アクティブ・ニッポン・マザーファンド

国内株式市況は、資本の効率的活用に対する国内企業の経営意識の高まりや世界的な政策対応の

推進に対する期待などを背景に、中期的に下値を切上げる展開を想定しています。株式組入比率に

ついては、「マクロ経済動向」「市場動向」「株価水準」の 3 つの方向から市場の方向性を想定し、

決定してまいります。ポートフォリオについては、業界成長性、為替や金利の動向、各企業の技術

力・開発力や独自成長要因、バリュエーション指標といった幅広い観点から分析を行ない、投資環

境や相場状況に即した業種・銘柄に投資していく方針です。

投資環境について

(2016. 11. 22 ~ 2017. 11. 20)

前期における「今後の運用方針」

(6)

当ファンド

「アクティブ・ニッポン・マザーファンド」の受益証券へ投資を行ないました。

アクティブ・ニッポン・マザーファンド

株式組入比率は、世界経済の底堅い推移や堅調な国内企業業績などを考慮し、97%程度以上で推

移させました。

業種構成は、電気機器、機械、その他製品などの比率を引き上げる一方、輸送用機器、保険業、

情報・通信業などの比率を引き下げました。

個別銘柄では、主力製品における良好な事業環境や国際競争力の高さなどを考慮して、ソニーや

東京エレクトロンなどの組入比率を引き上げました。一方で、北米を中心とした事業環境の先行き

に対する不透明感の強まりなどを考慮して、トヨタ自動車やSUBARUなどの組入比率を引き下

げました。

当ファンドは運用の評価または目標基準となるベンチマークを設けておりません。

以下のグラフは、当ファンドの基準価額と参考指数との騰落率の対比です。

参考指数(TOPIX)の騰落率は21. 9%となりました。一方、当ファンドの基準価額の騰落率は

31. 2%となりました。業種では、TOPIXの騰落率を上回った化学をオーバーウエートとしていた

ことやTOPIXの騰落率を下回った陸運業をアンダーウエートとしていたことなどがプラス要因と

なりました。個別銘柄では、オープンハウス、ポーラ・オルビスHD、スクウェア・エニックス・

HDなどがプラスに寄与しましたが、ダブル・スコープ、日本ハム、SUBARUなどはマイナス要

因となりました。

(%) 35. 0 30. 0 25. 0 20. 0 15. 0 10. 0 5. 0 0. 0 当 期 (2016. 11. 21~2017. 11. 20) 基準価額 TOPIX

ベンチマークとの差異について

ポートフォリオについて

(2016. 11. 22 ~ 2017. 11. 20)

(7)

当期は、確定拠出年金向けファンドであることを考慮し、収益分配を見送らせていただきました。

なお、留保益につきましては、運用方針に基づき運用させていただきます。

分配原資の内訳( 1 万口当り)

項 目 2016年11月22日当 期 ~2017年11月20日 当期分配金(税込み) (円) ― 対基準価額比率 (%) ― 当期の収益 (円) ― 当期の収益以外 (円) ― 翌期繰越分配対象額 (円) 13, 969 (注 1 )「当期の収益」は「経費控除後の配当等収益」および「経費控除後の有価 証券売買等損益」から分配に充当した金額です。また、「当期の収益以外」 は「収益調整金」および「分配準備積立金」から分配に充当した金額です。 (注 2 )円未満は切捨てており、当期の収益と当期の収益以外の合計が当期分配金 (税込み)に合致しない場合があります。 (注 3 )当期分配金の対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価額(分 配金込み)に対する比率で、ファンドの収益率とは異なります。

分配金について

当ファンド

「アクティブ・ニッポン・マザーファンド」の受益証券へ投資を行ないます。

アクティブ・ニッポン・マザーファンド

国内株式市況は、地政学リスクなどに留意する必要はあるものの、世界経済の改善傾向や底堅い

国内企業業績、資本効率の向上に対する国内企業の意識の高まりなどを背景に、堅調な展開を想定

しています。株式組入比率については、「マクロ経済動向」「市場動向」「株価水準」の 3 つの視点

から市場の方向性を想定し、決定してまいります。ポートフォリオについては、収益性や資本効率

の向上に対する経営姿勢、業界成長性、バリュエーション指標といった幅広い観点から分析を行な

い、投資環境や相場状況に即した業種・銘柄に投資していく方針です。

今後の運用方針

(8)

当ファンドの概要

商 品 分 類 追加型投信/国内/株式 信 託 期 間 無期限 運 用 方 針 信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 主 要 投 資 対 象 ベビーファンドアクティブ・ニッポン・ アクティブ・ニッポン・マザーファンドの受益証券 マザーファンド わが国の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式 マザーファンド の 運 用 方 法 ①株式の組入比率、銘柄毎への投資額、銘柄入替えのタイミング等は、投資環境等に応じて決定します。 ②景気循環等の相場環境に応じてポートフォリオの性格を大胆に変更します。 ③相場環境によっては、株式の組入比率を大胆に低めることがあります。 ④株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。 分 配 方 針 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とし、原則として、基準価額の水準等を勘案して分配金額を決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。ファミリーファンド方式とは、受益者からの資金をまとめてベビーファンド(当 ファンド)とし、その資金を主としてマザーファンドの受益証券に投資して、実質的な運用をマザーファンドで行なう仕組みです。

(9)

当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 最 大 値 75. 5 65. 0 65. 7 47. 4 9. 3 34. 9 43. 7 平 均 値 20. 6 20. 0 21. 4 12. 3 2. 4 9. 4 6. 9 最 小 値 △16. 2 △22. 0 △17. 5 △27. 4 △4. 0 △12. 3 △17. 4 上記の図表は、ファンドと代表的な資産クラスを定量的に比較できるように作成したもので、過去 5 年間における年間騰落率(各月末における直 近 1 年間の騰落率)の平均・最大・最小を、ファンドおよび他の代表的な資産クラスについて表示しています。 ※各資産クラスは、ファンドの投資対象を表しているものではありません。 ※ファンドの年間騰落率は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算したものであり、実際の基準価額に基づいて 計算した年間騰落率とは異なる場合があります。 ※資産クラスについて 日本株…………東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 先進国株………MSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円ベース) 新興国株………MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース) 日本国債………NOMURA-BPI国債 先進国債………シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース) 新興国債………JPモルガン ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ グローバル ダイバーシファイド(円ベース) ※指数について ●TOPIXは東証が算出・公表し、指数値、商標など一切の権利は株式会社東京証券取引所が所有しています。●MSCIコクサイ・インデッ クスおよびMSCIエマージング・マーケット・インデックスは、MSCIInc. が開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その 他一切の権利はMSCIInc. に帰属します。またMSCIInc. は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。● NOMURA-BPI国債は、野村證券株式会社が公表する国内で発行された公募利付国債の市場全体の動向を表す投資収益指数で、一定の組み 入れ基準に基づいて構成された国債ポートフォリオのパフォーマンスをもとに算出されます。NOMURA-BPI国債の知的財産権とその他一 切の権利は野村證券株式会社に帰属しています。また、同社は当該指数の正確性、完全性、有用性を保証するものではなく、ファンドの運用成果 等に関して一切責任を負いません。●シティ世界国債インデックスは、CitigroupIndexLLC が開発したインデックスです。同指数に対する著作 権、知的所有権その他一切の権利は同社に帰属します。●JPモルガン ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ グ ローバル ダイバーシファイドは、信頼性が高いとみなす情報に基づき作成していますが、J. P. Morgan はその完全性・正確性を保証するもの ではありません。本指数は許諾を受けて使用しています。J. P. Morgan からの書面による事前承認なしに本指数を複製・使用・頒布することは

代表的な資産クラスとの騰落率の比較

(%) (2012年11月~2017年10月) 100. 0 75. 0 50. 0 25. 0 0. 0 -25. 0 -50. 0 -75. 0 -100. 0 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 最大値 平均値 最小値

(10)

当ファンドの組入資産の内容

純資産等

ファンドデータ

組入ファンド等

比 率 アクティブ・ニッポン・マザーファンド 99. 9% その他 0. 1 項     目 当2017年11月20日期 末 純資産総額 1, 232, 571, 019円 受益権総口数 604, 632, 266口 1 万口当り基準価額 20, 385円 *当期中における追加設定元本額は138, 588, 310円、同解約元本額は229, 018, 794円です。

資産別配分

国別配分

通貨別配分

(注 1 )上記データは2017年11月20日現在のものです。 (注 2 )比率は純資産総額に対する評価額の割合です。 (注 3 )国別配分において、キャッシュ部分については「その他」に含めています。 ※当ファンドは、上記組入ファンドを通じて実質的な運用を行なっています。組入資産の内容については、次ページの「組入上位ファンドの概要」をご参照ください。 マザーファンド 99. 9% 99. 9%日本 日本・円100. 0% その他 0. 1% その他0. 1% ■上位10銘柄 銘     柄     名 比    率 オープンハウス 4. 4% キーエンス 4. 3 ポーラ・オルビスHD 4. 3 スクウェア・エニックス・HD 3. 3 福島工業 2. 7 ダブル・スコープ 2. 7 ソニー 2. 7 三菱UFJフィナンシャルG 2. 5 長谷工コーポレーシヨン 2. 4 任天堂 2. 4 組入銘柄数 103銘柄 ■資産別配分 ■国別配分 ■通貨別配分

アクティブ・ニッポン・マザーファンド(計算期間 2016年11月22日~2017年11月20日)

■基準価額の推移 (注 1 )基準価額の推移、 1 万口当りの費用の明細は組入ファンドの直近の計算期間のものです。 (注 2 )1 万口当りの費用の明細における費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は追加、解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果で す。費用の項目および算出法については 2 ページ( 1 万口当りの費用の明細の項目の概要)をご参照ください。また、円未満を四捨五入してあります。 (注 3 )組入上位銘柄、資産別・国別・通貨別配分のデータは組入ファンドの直近の決算日現在のものです。 (注 4 )国別配分において、キャッシュ部分については「その他」に含めています。 (注 5 )比率は純資産総額に対する評価額の割合です。 *計算期間の運用経過、組入全銘柄に関する詳細な情報等については、運用報告書(全体版)でご覧いただけます。 ■1万口当りの費用の明細 項   目 売買委託手数料 0円 (株式) (0) 有価証券取引税 ― その他費用 ― 合   計 0 (円) 28, 000 26, 000 24, 000 22, 000 20, 000 18, 000 (2016. 11. 21) (2017. 11. 20) 国内株式 98. 0% 98. 0%日本 日本・円100. 0% その他 2. 0% その他 2. 0%

(11)

組入上位ファンドの概要

■上位10銘柄 銘     柄     名 比    率 オープンハウス 4. 4% キーエンス 4. 3 ポーラ・オルビスHD 4. 3 スクウェア・エニックス・HD 3. 3 福島工業 2. 7 ダブル・スコープ 2. 7 ソニー 2. 7 三菱UFJフィナンシャルG 2. 5 長谷工コーポレーシヨン 2. 4 任天堂 2. 4 組入銘柄数 103銘柄 ■資産別配分 ■国別配分 ■通貨別配分

アクティブ・ニッポン・マザーファンド(計算期間 2016年11月22日~2017年11月20日)

■基準価額の推移 (注 1 )基準価額の推移、 1 万口当りの費用の明細は組入ファンドの直近の計算期間のものです。 (注 2 )1 万口当りの費用の明細における費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は追加、解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果で す。費用の項目および算出法については 2 ページ( 1 万口当りの費用の明細の項目の概要)をご参照ください。また、円未満を四捨五入してあります。 (注 3 )組入上位銘柄、資産別・国別・通貨別配分のデータは組入ファンドの直近の決算日現在のものです。 (注 4 )国別配分において、キャッシュ部分については「その他」に含めています。 (注 5 )比率は純資産総額に対する評価額の割合です。 ■1万口当りの費用の明細 項   目 売買委託手数料 0円 (株式) (0) 有価証券取引税 ― その他費用 ― 合   計 0 (円) 28, 000 26, 000 24, 000 22, 000 20, 000 18, 000 (2016. 11. 21) (2017. 11. 20) 国内株式 98. 0% 98. 0%日本 日本・円100. 0% その他 2. 0% その他 2. 0%

参照

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5 代表的な資産クラスとの騰落率の比較 17.4 -5.2 65.0 57.1 37.2 9.3 29.1 21.4 -22.0 -17.5 -27.4 -4.0 -12.3 -17.4 -40.0 -20.0 0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 3.7%

− − 6 (参考情報) ◇代表的な資産クラスとの騰落率の比較

(参考情報)

指数に関して  ○「代表的な資産クラスとの騰落率の比較」に用いた指数について

5

・プロトコルにかかわらず各モニターが共通に行っ

7.私には人より少しばかり優れた能力がある。それに気づいてくれないときには自