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1 運用経過 基準価額等の推移について (2015 年 8 月 27 日から2016 年 8 月 26 日まで ) 基準価額等の推移 11,500 11,000 基準価額 ( 円 ): 左軸分配金再投資基準価額 ( 円 ): 左軸 10,500 1,000 10, 純資産総額 ( 百万

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(1)

受付時間 : 営業日の午前9時~午後5時

0120-88-2976

お客さま サービス部

当運用報告書に関するお問い合わせ先

〒105-6228 東京都港区愛宕2-5-1

http://www.smam-jp.com

受益者の皆さまへ

当期の状況

基 準 価 額(期末) 11,166円   純資産総額(期末) 435百万円 騰 落 率(当期) +4.5%   分配金合計(当期) 0円   ※騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定 して計算したものです。

平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げ

ます。

当ファンドは上場投資信託証券(ETF)等への

投資を通じて、世界各国の債券、株式および不

動産投資信託(リート)等に投資することにより、

信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行

います。当期についても、運用方針に沿った運

用を行いました。

今後ともご愛顧のほどお願い申し上げます。

2015年8月27日から2016年8月26日まで 第

期 決算日:2016年8月26日

ETFバランス・ファンド

追加型投信/内外/資産複合

日経新聞掲載名:ETFバラF

(2)

運用経過

基準価額等の推移について(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

基準価額等の推移

期首 '15/9 10 11 12 '16/1 2 3 4 5 6 7 期末 0 500 1,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 純資産総額(百万円):右軸 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 ※分配金再投資基準価額は、期首の値が基準価額と同一となるように指数化しています。 期 首

10,685円

期 末 (分配金0円(税引前)込み)

11,166円

騰 落 率 (分配金再投資ベース)

+4.5%

分配金再投資基準価額について

分配金再投資基準価額は分配金(税引前)を分配時

に再投資したと仮定して計算したもので、ファンド

運用の実質的なパフォーマンスを示します。

※分配金を再投資するかどうかについては、受益者の皆さまがご 利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額な どによって課税条件も異なりますので、受益者の皆さまの損益 の状況を示すものではありません。(以下、同じ)

(3)

基準価額の主な変動要因(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

当ファンドは上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不

動産投資信託(リート)等に投資しました。運用にあたっては、市場のリスク選好状況を定量的に

捉え、機動的な資産配分を行っております。

債券部分は、原則として米ドル売り円買いの為替ヘッジを行い、株式・リート部分は、原則と

して対円での為替ヘッジを行っておりません。

上 昇 要 因

2月中旬から期末にかけて、海外の株式市場、主要な債券市場および不動産投資信託

(リート)市場で概ね上昇基調で推移したことが、基準価額の上昇要因となりました。

下 落 要 因

10月中旬から2016年1月下旬にかけて、主要な株式、債券およびリート市場で概ね下

落基調で推移したことが、基準価額の下落要因となりました。

期を通じて主要通貨に対して円高が進行したことが、外貨建て資産の円換算評価金額の

減少となり基準価額の下落要因となりました。

(4)

組入れファンドの状況

組入れファンド

投資資産

期末組入比率

iシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF

先進国債券のETF

17.1%

iシェアーズ 世界国債(除く米国)ETF

先進国債券のETF

17.1%

iシェアーズ J.P.モルガン・米ドル建て

エマージング・マーケット債券 ETF

新興国債券のETF

35.3%

TOPIX連動型上場投資信託

国内株式のETF

7.1%

iシェアーズ MSCI コクサイ ETF

先進国株式(除く日本)

のETF

7.1%

バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF

新興国株式のETF

7.5%

バンガード・REIT ETF

グローバルリートのETF

3.6%

iシェアーズ 先進国(除く米国)REIT ETF

グローバルリートのETF

3.6%

※比率は、純資産総額に対する割合です。

(5)

1万口当たりの費用明細(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

項 目 金額 比率 項目の概要 (a)信 託 報 酬 67円 0.626% 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率×(経過日数/年日数) 期中の平均基準価額は10,767円です。 投信会社:ファンド運用の指図等の対価 販売会社: 交付運用報告書等各種資料の送付、口座内でのファンド の管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社: ファンド財産の保管および管理、投信会社からの指図の 実行等の対価 (投 信 会 社) (33) (0.302) (販 売 会 社) (31) (0.292) (受 託 会 社) (3) (0.032) (b)売買委託手数料 13 0.122 売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権口数 売買委託手数料: 有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料 (株 式) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (13) (0.122) (先物・オプション) (-) (-) (c)有価証券取引税 0 0.002 有価証券取引税=期中の有価証券取引税/期中の平均受益権口数 有価証券取引税: 有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金 (株 式) (-) (-) (公 社 債) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (0) (0.002) (d)そ の 他 費 用 9 0.085 その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数 保管費用: 海外における保管銀行等に支払う有価証券等の保管およ び資金の送回金・資産の移転等に要する費用 監査費用: 監査法人に支払うファンドの監査費用 そ の 他:信託事務の処理等に要するその他費用 (保 管 費 用) (8) (0.078) (監 査 費 用) (1) (0.006) (そ の 他) (0) (0.000) 合 計 89 0.835 ※期中の費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は、追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法によ り算出しています。 ※比率欄は1万口当たりのそれぞれの費用金額を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。 ※各項目毎に円未満は四捨五入しています。 ※各項目の費用は、当ファンドが組み入れている投資信託が支払った費用を含みません。当該投資信託の費用は後掲の「組 入上位ファンドの直近決算概要」をご覧ください。

(6)

最近5年間の基準価額等の推移について(2011年8月26日から2016年8月26日まで)

当ファンドは、ファンド設定後5年間を経過していないため、設定日(2013年8月28日)以降

の情報を記載しています。

最近5年間の推移

当期 '11.8.26 '12 '13 '14 '15 '16.8.26 0 500 1,000 9,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 設定日 純資産総額(百万円):右軸 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 ※当ファンドの運用方針に対し適切に比較できる指数がないため、ベンチマークおよび参考指数を記載していません。

最近5年間の年間騰落率

2013.8.28 2014.8.26 2015.8.26 2016.8.26 設定日 決算日 決算日 決算日 基準価額 (円) 10,000 10,907 10,685 11,166 期間分配金合計(税引前) (円) - 0 0 0 分配金再投資基準価額騰落率 (%) - 9.1 -2.0 4.5 純資産総額 (百万円) 30 277 518 435

(7)

投資環境について(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

期を通して見ると、各国の株式市場で株価が概ね上昇する一方で、日本や欧州では下

落となりました。各国の債券市場で長期金利が低下基調となりました。各国のリート市

場ではリート価格が上昇しました。外国為替市場で主要通貨に対して円高が進行しまし

た。

株式市場

米国では期首から11月上旬にかけて、早

期利上げ観測の後退や中国の追加緩和の実

施などを受け株価は上昇しました。11月以

降は軟調な経済指標、原油安や欧州での信用

不安により再び下落に転じました。12月に

はFOMC(米連邦公開市場委員会)で利上

げが実施されましたが、2月中旬以降は発表

された経済指標が概ね良好であったことや

原油価格上昇を受けて株価が反発し、政策金

利の引上げが従前の予想よりも緩やかなも

のになるとの期待や欧州での追加金融緩和

も株価を押し上げる要因となりました。6月

下旬の英国での国民投票の結果、EU(欧州

連合)からの離脱支持が過半数を占めると株

価は一時大幅に下落しましたが、期末にかけ

ては各国の中央銀行による流動性供給に対

する期待などから株価が反発し、期を通じて

も上昇となりました。

欧州でも期首から概ね米国株と同様な展

開になりました。5月上旬にイタリアの銀行

の不良債権問題が懸念され下落に転じた後

は一進一退の展開が続き、英国のEUからの

離脱問題を受けて株価は急落しました。期末

にかけては英国の次期首相が決定される等、

離脱に関する懸念がやや後退したことから

株価が反発しましたが、期を通じては小幅の

下落となりました。

新興国・地域も欧米市場と同様の動きとな

りました。地域別で見ますとブラジルでは期

首から10月にかけて、現政権に対する批判

や汚職捜査の拡大を受けた政局不安、中国経

済への懸念により大幅に下落しました。一方

で韓国では中国による政策金利の引下げや

国債格付けが引上げられたことにより大幅

に上昇する局面がありました。11月以降は、

10月下旬に開催されたFOMCで再び早期

引上げ観測が高まり、地政学リスクや原油安

も相俟って株価は下落基調となりました。地

域別では中国では人民元安を受けて資金流

出が懸念されて大幅に下落しました。シリア

と国境を接するトルコは地政学リスクが懸

念され下落しました。ロシアでは原油安でエ

ネルギー関連企業の業績に対する懸念から

下落しました。2月中旬以降は米国の政策金

(8)

利の引上げが従前の予想よりも緩やかなも

のになるとの期待や欧州での追加金融緩和

に対する期待により新興国の株価も上昇基

調に転じました。期末にかけては米国での良

好な経済指標や各国による財政・金融政策へ

の期待から株価が反発し、期を通じても上昇

となりました。地域別では商品市況や通貨の

回復、政治的混乱の収拾が好感されたブラジ

ルで株価が大幅に上昇しました。一方で7月

に軍事クーデターの未遂事件が発生したト

ルコでは株価が軟調となりました。

日本では中国経済への懸念、原油安や円高

等で株価が下落しました。2月以降は反発し

たものの日銀による追加金融緩和見送り、英

国のEUからの離脱問題や円高等により株

価は上値の重い展開が続き、期を通じては下

落となりました。

当期の市場の動きをTOPIX(東証株価

指数、配当込み)でみると、期首に比べて

11.1%下落、MSCIコクサイインデック

ス(配当込み、米ドルベース)でみると、期首

に比べて12.2%上昇しました。

債券市場

米国では期首以降、米国や中国での経済指

標の悪化、原油安、株価下落を背景に長期金

利が低下しました。4月中旬以降は、主に政

策金利引上げを巡る観測、原油等の資源価格

の動向や株価に左右されて一進一退の展開

が続きました。6月に入ると低調な雇用統計

や欧州での金利低下を背景に長期金利が上

旬から低下しました。その後も景気の先行き

と英国のEUからの離脱問題に対する懸念

から概ね低下基調が続き国民投票の結果、離

脱が過半数を占めたことからさらに大幅に

低下しました。期末にかけては懸念がやや後

退したことや株高を受けて反転上昇したも

のの、期を通じては低下となりました。

欧州では期首以降、経済指標の悪化、原油

安、追加金融緩和が実施されるとの観測、米

国での政策金利引上げが従前の予想より緩

やかなものになるとの見通し、物価上昇率の

低下、さらには英国のEUからの離脱問題に

対する懸念や金融機関の信用不安といった

材料が重なり、長期金利は概ね低下基調で推

移しました。5月にはECB(欧州中央銀行)

による経済成長率や物価上昇率の見通しが

下方修正され、株価が下落する中で長期金利

も低下基調を辿りました。6月に入っても英

国のEUからの離脱問題、追加金融緩和の観

測を受けて長期金利が低下を続け、英国の国

民投票の結果、離脱が過半数を占めたことか

らさらに大幅に低下しました。7月には英国

の次期首相が決定したことやイタリア政府

が新たに銀行救済基金を設立するとの報道

を受けて上昇に転じました。長期金利は期を

通じては低下となりました。

新興国・地域では期首から中国をはじめと

する新興国・地域の経済先行きへの懸念、商

品価格の下落やブラジルの格付けの引下げ

を受けて新興国・地域の資産を売却する動き

(9)

が強まり、指標となる米国国債との利回り格

差が拡大しました。その後も資金流出もあり

債券市場は低調な展開が続きました。2月中

旬以降は各国での緩和的な金融政策が継続

されるとの期待や中国経済への懸念が後退

したことにより堅調な推移となり、その後も

商品市況の改善、米国の金利低下や投資家に

よる利回り追求の投資行動を受けて債券市

場は期末にかけて概ね上昇基調での推移が

続きました。

当期の市場の動きをJPモルガンEMB

Iグローバル・コア・インデックス(米ドル

ベース)でみると、期首に比べて16.3%上昇

しました。

リート市場

不動産投資信託(リート)市場では、 長期

金利が比較的低位で推移し、資金調達環境に

ついても良好であったことから期首から市

場に資金が流入しリート市場は上昇基調で

推移しました。11月に入ると米国での政策

金利引上げが実施されるとの観測や長期金

利の上昇、主要株式市場での株価下落を受け

てリート価格も反落しました。2月以降は原

油価格や株価の反発によりリート市場は上

昇基調が続きました。期を通じて見るとリー

ト価格は上昇となりました。

当期の市場の動きをMSCI米国REI

Tインデックス(米ドルベース)でみると、期

首に比べて23.3%上昇しました。

外国為替

米ドル・円では期首以降に原油価格の上昇

や日銀によるマイナス金利の導入により米

ドルがしっかりした展開が続きました。2月

以降は原油安や米国雇用統計等の経済指標

が下振れたこと、日銀が金融緩和を見送った

ことなどを受けて急激な円高が進行しまし

た。6月に入ると英国のEUからの離脱問題

や欧州での信用不安によりリスク回避傾向

が強まり、米国での政策金利の早期引上げ観

測の後退、日銀による追加金融緩和の見送り

もあり、さらに大幅な円高が進行しました。

期を通じても大幅に円高が進行しました。

当期の米ドル・円は、期首119円08銭か

ら期末100円50銭と18円58銭の米ドル安・

円高となりました。

ユーロ・円でも米ドル・円と同様な展開と

なりました。期を通じて大幅な円高が進行し

ました。

当期のユーロ・円は、期首137円17銭か

ら期末113円47銭と23円70銭のユーロ安・

円高となりました。

新興国・地域でも欧米市場と同様に期を通

じて見れば円高で推移しました。インドネシ

アはアジア通貨危機の水準まで下落する局

面が有りました。中国も経済減速への懸念か

ら投資家の資金流出により対円で下落しま

した。ブラジルでは現政権に対する批判や汚

職捜査の拡大を受けた政局不安等により2

月半ばにかけて大幅に下落した後、政局の混

(10)

ポートフォリオについて(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

期初は、市場は弱気局面にあるとの判断か

ら、債券の組入比率を90%、株式・リート

の組入比率を10%とする資産配分としまし

た。

市場のリスク選好状況を判断する上で使

用するリスク態度指数におきましては、10

月初旬に底打ちした後、米国株等を牽引役に

上昇を続けたため、11月末に市場は強気局

面に転換したと判断し、債券の組入比率を

80%、株式・リートの組入比率を20%とす

る資産配分に変更しました。そして、1月中

旬には債券の組入比率を70%に引き下げ、

株式・リートの組入比率を30%に引き上げ

ました。

しかし、1月にグローバル景気に対する不

透明感の拡大を背景として各国の株式が急

落したことからリスク態度指数が急落した

ため、2月上旬に市場は弱気局面に転換した

と判断し、債券の組入比率を80%、株式・リー

トの組入比率を20%とする資産配分に変更

しました。そして、3月下旬には債券の組入

比率を90%に引き上げ、株式・リートの組

入比率を10%に引き下げました。

その後4月に入ると原油価格の上昇や中

国景気に対する過度な懸念の後退から、新興

国株式をはじめ各国の株式が上昇基調と

なったことからリスク態度指数は上昇し、4

月末に市場は強気局面に転換したと判断し

ました。そのため債券の組入比率を80%、

株式・リートの組入比率を20%とする資産

配分に変更しました。そして、6月中旬には

債券の組入比率を70%に引き下げ、株式・

リートの組入比率を30%に引き上げ、当資

産配分を作成期末まで維持しました。

ベンチマークとの差異について(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

当ファンドはベンチマークおよび参考指数を設けていませんので、この項目に記載する事項は

ありません。

乱収拾等が好感されて反発しました。

(11)

ETF等への投資を通じて、世界各国の債

券、株式およびリート等に投資することによ

り、信託財産の中長期的な成長を目指して運

用を行います。

リスク態度指数は、6月末のEU離脱に関

する英国国民投票を挟んで揉み合いの展開

を継続しています。市場は強気局面にあると

の判断から、債券の組入比率を70%、株式・

リートの組入比率を30%とする資産配分を

当面維持する予定ですが、局面判断に応じて

機動的に資産配分を変更いたします。

今後の運用方針

分配金について(2015年8月27日から2016年8月26日まで)

(単位:円、1万口当たり、税引前) 項 目 第3期

当期分配金

(対基準価額比率) (-%) 当期の収益 - 当期の収益以外 - 翌期繰越分配対象額 1,165

当期の分配金は、基準価額水準等を勘案し、

見送りと致しました。

なお、収益分配に充てなかった留保益につ

きましては、運用の基本方針に基づき運用さ

せて戴きます。

※単位未満を切り捨てているため、「当期の収益」と「当期の収益以外」の合計が「当期分配金」と一致しない場合があります。 ※「対基準価額比率」は、「当期分配金」(税引前)の期末基準価額(分配金(税引前)込み)に対する比率で、当ファンドの収 益率とは異なります。

お知らせ

約款変更について

該当事項はございません。

(12)

当ファンドの概要

商 品 分 類 追加型投信/内外/資産複合 信 託 期 間 2013年8月28日から2028年8月28日まで 運 用 方 針 (リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託 主 要 投 資 対 象 上場投資信託証券(ETF)等 当 フ ァ ン ド の 運 用 方 法 ■主として、上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不 動産投資信託(リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用 を行います。 ■運用にあたっては、市場のリスク選好状況を定量的に捉え、機動的な資産配分を行います。 ■債券部分は、原則として米ドル売り円買いの為替ヘッジを行います。 組 入 制 限 ■外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。 分 配 方 針 年1回(原則として毎年8月26日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定し ます。 ■分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内 とします。 ■収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。 ※ 委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金 額について保証するものではありません。 ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、収益分配を極力抑制します。 (基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)

(13)

代表的な資産クラスとの騰落率の比較

1.7% 15.2% 18.0% 5.0% 2.8% 9.9% 4.9% 【2011年8月~ 2016年7月】 -22.0 -17.5 -27.4 0.4 -12.3 -17.4 65.0 65.7 47.4 9.3 34.9 43.7 【2014年8月~ 2016年7月】 ファンド設定1年後以降の月末データを使用しています。 よって右のグラフとは計算期間が異なります。 ファンド設定1年後以降の月末データを使用しています。 よって右のグラフとは計算期間が異なります。 10.2 -4.5 最大値 最小値 平均値 平均値 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (%) -40.0 -20.0 0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 ※上記期間の月末ごとに、それぞれ直近1年間の騰落率を算出し、最大・平均・最小を表示しています。よって、決算 日に対応した数値とは異なります。 ※当ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定して計算したものです。 ※全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。

各資産クラスの指数

日 本 株 TOPIX(配当込み)株式会社東京証券取引所が算出、公表する指数で、東京証券取引所第一部に上場している内国普通株式全銘柄を対象としています。 先進国株 MSCIコクサイインデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、日本を除く世界の主要先進国の株式を対象としています。 新興国株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCI Inc.が開発した指数で、新興国の株式を対象としています。 日本国債 NOMURA-BPI(国債)野村證券株式会社が公表する指数で、国内で発行された公募固定利付国債を対象としています。 先進国債 シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)Citigroup Index LLCが開発した指数で、日本を除く世界の主要国の国債を対象としています。 新興国債 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド(円ベース)J.P. Morganが算出、公表する指数で、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象としています。 ※海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースとしています。 ※上記各指数に関する知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。また、上記各指数の

(14)

当ファンドのデータ

当ファンドの組入資産の内容(2016年8月26日)

組入れファンド等

銘柄名 形態 組入比率 iシェアーズ J.P.モルガン・米ドル建てエマージング・マーケット債券 ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 35.3% iシェアーズ 世界国債(除く米国)ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 17.1% iシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 17.1% バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 7.5% TOPIX連動型上場投資信託 国内籍投資信託(円建て) 7.1% iシェアーズ MSCI コクサイ ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 7.1% バンガード・REIT ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 3.6% iシェアーズ 先進国(除く米国)REIT ETF 米国籍外国投資信託(米ドル建て) 3.6% コールローン等、その他 - 1.7% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)通貨別配分(純資産総額比)

外国投資信託 91.2% 国内投資信託 7.1% その他 1.7% アメリカ 92.8% 日本 7.2% 8.8%円 米ドル 91.2% ※未収・未払金等の発生により、数値がマイナスになることがあります。

(15)

純資産等

項目 第3期末 純資産総額 (円) 435,488,196 受益権総口数 (口) 390,026,409 1万口当たり基準価額 (円) 11,166 ※当期における、追加設定元本額は136,478,368円、解 約元本額は231,378,001円です。

組入上位ファンドの直近決算概要(当ファンドの計算期間とは異なります)

以下は、当ファンドの主要な投資先ファンドの直近決算の概要です。

iシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF(2015年3月1日から2016年2月29日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 97 98 99 100 101 96 '16/1 12 11 10 9 8 7 6 5 '15/4 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

92 94 96 98 100 102 104 期首 '15/4 5 6 7 8 9 10 11 12 '16/1 期末 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

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交付_90950_160905_20160826_五校_ETFバランス・ファンド_642061.indd 14 2016/09/26 14:50:49

(16)

資産別配分(純資産総額比)

米国政府機関債 69.3% 社債 24.9% 外国政府債 3.2% モーゲージ・パック証券 1.3% 地方債 0.8% その他 0.5%

組入上位10銘柄

(基準日:2016年2月29日) 銘柄名 クーポン 満期日 組入比率 1 BLACKROCK CASH CL PRIME SL AGCY 0.44% - 9.5% 2 FNMA 30YR 2015 PRODUCTION 3.50% 2046/3/1 1.7% 3 FGOLD 30YR 2015 PRODUCTION 3.50% 2046/1/1 1.5% 4 GNMA2 30YR 2015 PRODUCTION 3.50% 2045/9/20 1.1% 5 FNMA 30YR 2013 PRODUCTION 3.00% 2043/8/1 1.0% 6 TREASURY NOTE 2.13% 2020/8/31 1.0% 7 TREASURY NOTE 0.63% 2017/5/31 0.9% 8 TREASURY NOTE 2.00% 2020/11/30 0.8% 9 GNMA2 30YR TBA(REG C) 3.00% 2016/3/22 0.8% 10 FGOLD 30YR 2015 PRODUCTION 4.00% 2045/12/1 0.8% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.07% ※費用は、当期間中の口座の平均価額に、ファンドの年率 換算された費用比率および当期間中の日数を乗じ、当年 度の日数で除すことによって算出されています。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。 ※基準日は2016年2月29日現在です。

(17)

iシェアーズ 世界国債(除く米国)ETF(2014年11月1日から2015年10月31日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 90 92 94 96 98 100 102 9 8 7 6 5 4 3 2 '15/1 '14/12 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

期首 期末 94 96 98 100 102 104 106 9 8 7 6 5 4 3 2 '15/1 '14/12 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

資産別配分(純資産総額比)

外国政府債 97.0% その他 3.0%

組入上位10銘柄

(基準日:2015年10月31日) 銘柄名 クーポン 満期日 組入比率 1 DENMARK (KINGDOM OF) 4.50% 2039/11/15 1.4% 2 DENMARK (KINGDOM OF) 3.00% 2021/11/15 0.8% 3 DENMARK (KINGDOM OF) 4.00% 2019/11/15 0.8% 4 SWEDEN (KINGDOM OF) 4.25% 2019/3/12 0.8% 5 IRELAND (REPUBLIC OF) 5.40% 2025/3/13 0.6% 6 SWEDEN (KINGDOM OF) 5.00% 2020/12/1 0.6% 7 PORTUGAL (REPUBLIC OF) 5.65% 2024/2/15 0.6% 8 SWEDEN (KINGDOM OF) 3.50% 2022/6/1 0.5% 9 DENMARK (KINGDOM OF) 1.50% 2023/11/15 0.5% 10 SWEDEN (KINGDOM OF) 1.50% 2023/11/13 0.5% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.35% ※費用は、当期間中の口座の平均価額に、ファンドの年率 換算された費用比率および当期間中の日数を乗じ、当年 度の日数で除すことによって算出されています。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。 ※基準日は2015年10月31日現在です。

(18)

iシェアーズ J.P.モルガン・米ドル建てエマージング・マーケット債券 ETF(2014年11月1日から2015年10月31日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 90 95 100 105 110 9 8 7 6 5 4 3 2 '15/1 '14/12 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

90 95 100 105 110 期首 '14/12'15/1 2 3 4 5 6 7 8 9 期末 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

組入上位10銘柄

(基準日:2015年10月31日) 銘柄名 クーポン 満期日 組入比率 1 RUSSIAN (FEDERATION OF) RegS 7.50% 2030/3/31 1.8% 2 ARGENTINA REPUBLIC OF 8.28% 2033/12/31 1.4% 3 POLAND (REPUBLIC OF) 6.38% 2019/7/15 1.1% 4 PERU (REPUBLIC OF) 8.75% 2033/11/21 1.0% 5 POLAND (REPUBLIC OF) 5.00% 2022/3/23 1.0% 6 ARGENTINA (REPUBLIC OF) 2.50% 2038/12/31 1.0% 7 PETRONAS CAPITAL LTD. RegS 5.25% 2019/8/12 0.9% 8 URUGUAY (ORIENTAL REPUBLIC OF) 5.10% 2050/6/18 0.9% 9 PERU (REPUBLIC OF) 7.35% 2025/7/21 0.8% 10 HUNGARY (REPUBLIC OF) 6.38% 2021/3/29 0.8% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.40% ※費用は、当期間中の口座の平均価額に、ファンドの年率 換算された費用比率および当期間中の日数を乗じ、当年 度の日数で除すことによって算出されています。

資産別配分(純資産総額比)

外国政府債 79.4% 社債 19.1% その他 1.5% ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。 ※基準日は2015年10月31日現在です。

(19)

TOPIX連動型上場投資信託(2014年7月11日から2015年7月10日まで)

基準価額(円建て)の推移

期首 期末 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 5 6 4 3 2 '15/1 12 11 10 9 '14/8 ※期中の分配金は含まれていません。

組入上位10銘柄

(基準日:2015年7月10日) 銘柄 組入比率 1 トヨタ自動車 4.7% 2 三菱UFJフィナンシャル・グループ 2.9% 3 三井住友フィナンシャルグループ 1.7% 4 ソフトバンクグループ 1.5% 5 みずほフィナンシャルグループ 1.5% 6 日本電信電話 1.5% 7 本田技研工業 1.5% 8 KDDI 1.3% 9 日本たばこ産業 1.1% 10 ファナック 1.1% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)通貨別配分(ポートフォリオ比)

国内株式 98.8% その他 1.2% 日本 100% 100%円 ※単位あたり費用明細につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。なお、費用の総 額については、運用報告書(全体版)の「損益及び剰余金計算書」に記載しています。 ※基準日は2015年7月10日現在です。

(20)

iシェアーズ MSCI コクサイ ETF(2014年8月1日から2015年7月31日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 94 96 98 100 102 104 106 108 6 5 4 3 2 '15/1 12 11 10 '14/9 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

95 100 105 110 115 120 125 130 期首 '14/9 10 11 12 '15/1 2 3 4 5 6 期末 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

資産別配分(純資産総額比)

普通株式 99.6% 優先株式 0.2% その他0.2%

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.25% ※費用は、当期間中の口座の平均価額に、ファンドの年率 換算された費用比率および当期間中の日数を乗じ、当年 度の日数で除すことによって算出されています。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。 ※基準日は2015年7月31日現在です。

組入上位10銘柄

(基準日:2015年7月31日) 銘柄名 組入比率 1 APPLE INC 2.3% 2 MICROSOFT CORP 1.2% 3 EXXON MOBIL CORP 1.1% 4 WELLS FARGO 0.9% 5 JOHNSON & JOHNSON 0.9% 6 GENERAL ELECTRIC 0.8% 7 JPMORGAN CHASE & CO 0.8% 8 NESTLE SA 0.8% 9 NOVARTIS AG 0.8% 10 PFIZER INC 0.7% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

(21)

バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF(2014年11月1日から2015年10月31日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 70 80 90 100 110 120 9 8 7 6 5 4 3 2 '15/1 '14/12 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

70 80 90 100 110 120 期首 '14/12'15/1 2 3 4 5 6 7 8 9 期末 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

資産別配分(純資産総額比)

外国株式 99.2% その他 0.8%

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.15% ※エクスペンス・レシオとはファンドの運用管理費用およ びその他費用をファンドの平均純資産総額で割ったも のです。 ※上記費用はファンドの純資産から差し引かれています。 ※エクスペンス・レシオはバンガード社で算出されるバン ガードファンドの直近の年次報告書に掲載されている データです。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。

組入上位10銘柄

(基準日:2015年10月31日) 銘柄名 組入比率 1 Taiwan Semiconductor Manufacturing Co. Ltd. 3.3% 2 Tencent Holdings Ltd. 3.2% 3 China Construction Bank Corp. Banks 2.1% 4 China Mobile Ltd. 2.0% 5 Naspers Ltd. 1.8% 6 Industrial & Commercial Bank of China Ltd. 1.5% 7 Hon Hai Precision Industry Co. Ltd. 1.1% 8 Bank of China Ltd. 1.1% 9 Infosys Ltd. 1.0% 10 Housing Development Finance Corp. Ltd. 1.0% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

(22)

バンガード・REIT ETF(2015年2月1日から2016年1月31日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 80 85 90 95 100 105 12 11 10 9 8 7 6 5 4 '15/3 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

85 90 95 100 105 期首 '15/3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 期末 80 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

資産別配分(純資産総額比)

外国リート 99.9% その他 0.1%

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.12% ※エクスペンス・レシオとはファンドの運用管理費用およ びその他費用をファンドの平均純資産総額で割ったも のです。 ※上記費用はファンドの純資産から差し引かれています。 ※エクスペンス・レシオはバンガード社で算出されるバン ガードファンドの直近の年次報告書に掲載されている データです。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。

組入上位10銘柄

(基準日:2016年1月31日) 銘柄名 組入比率 1 Simon Property Group Inc. 8.2% 2 Public Storage 5.3% 3 Equity Residential 4.0% 4 AvalonBay Communities Inc. 3.2% 5 Welltower Inc. 3.1% 6 Equinix Inc. 2.9% 7 Prologis Inc. 2.9% 8 Ventas Inc. 2.6% 9 Boston Properties Inc. 2.5% 10 HCP Inc. 2.4% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

(23)

iシェアーズ 先進国(除く米国)REIT ETF(2015年5月1日から2016年4月30日まで)

基準価額(外貨建て)の推移

期首 期末 75 80 85 90 95 100 105 3 2 '16/1 12 11 10 9 8 7 '15/6 ※期首を100として、同日以降のデータを指数化していま す。 ※期中の分配金は含まれていません。

基準価額(円建て)の推移

75 80 85 90 95 100 105 期首 '15/6 7 8 9 10 11 12 '16/1 2 3 期末 ※日々の時価に相当する単位当たり純資産総額をわが国 の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算したもの で、期首を100として、同日以降のデータを指数化して 表示しています。 ※期中の分配金は含まれていません。

資産別配分(純資産総額比)

短期投資 1.11% 投資会社 0.1% ライツ0.0% 外国株式 99.4%

組入上位10銘柄

(基準日:2016年4月30日) 銘柄名 組入比率 1 UNIBAIL-RODAMCO SE REIT 4.0% 2 MITSUBISHI ESTATE CO LTD 4.0% 3 MITSUI FUDOSAN LTD 3.7% 4 SUN HUNG KAI PROPERTIES LTD 3.2% 5 CHEUNG KONG PROPERTY HOLDINGS LTD 3.0% 6 SCENTRE GROUP 2.8% 7 VONOVIA SE 2.4% 8 WESTFIELD CORPORATION UNITS CORP 2.3% 9 LINK REAL ESTATE INVESTMENT TRUST 2.1% 10 SUMITOMO REALTY & DEVELOPMENT LTD 2.0% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

費用明細

項目 比率 エクスペンスレシオ 0.48% ※費用は、当期間中の口座の平均価額に、ファンドの年率 換算された費用比率および当期間中の日数を乗じ、当年 度の日数で除すことによって算出されています。 ※国別配分および通貨別配分の比率につきましては、入手できるデータがありませんでしたので記載していません。 ※基準日は2016年4月30日現在です。

参照

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