• 検索結果がありません。

最近 5 期の運用実績 財形株投 ( 一般財形 30) 決 算 期 基準価額日経平均株価株式株式債券純資産税込み期中期中 ( 分配落 ) ( ) 組入比率先物比率組入比率総額分配金騰落率騰落率 円 円 % 円 % % % % 百万円 19 期 (2013 年 2 月 4 日 ) 8,20

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "最近 5 期の運用実績 財形株投 ( 一般財形 30) 決 算 期 基準価額日経平均株価株式株式債券純資産税込み期中期中 ( 分配落 ) ( ) 組入比率先物比率組入比率総額分配金騰落率騰落率 円 円 % 円 % % % % 百万円 19 期 (2013 年 2 月 4 日 ) 8,20"

Copied!
30
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

東京都千代田区丸の内1-8-2

http://www.am-one.co.jp/

当運用報告書の内容についてのお問い合わせ先

コールセンター 0120-104-694

受付時間は営業日の午前9時~午後5時です。

財形株投(一般財形30)

(財形貯蓄専用ファンド)

第23期 運用報告書(全体版)

(決算日 2017年2月1日)

受益者のみなさまへ

毎々格別のお引き立てに預かり、厚くお礼申し上

げます。

さて、ご投資いただいております「財形株投(一般

財形30)」は、去る2017年2月1日に第23期の決算を

行いましたので、ここに期中の運用状況をお知らせ

いたします。

当ファンドの仕組みは次のとおりです。

商 品 分 類 追加型投信/国内/資産複合

信 託 期 間 原則、無期限です。

運 用 方 針

信託財産の成長と安定した収益の確保を目

的として、安定運用を行います。

主 要 運 用

当 フ ァ ン ド

財形公社債マザーファン

ド 受 益 証 券 お よ び イ ン

デ ッ クス マ ネジ メ ント

ファンド 225 マザーファ

ンド受益証券ならびに内

外の公社債およびわが国

の株式を主要投資対象と

します。

財 形 公 社 債

マザーファンド

内外の公社債を主要投資

対象とします。

イ ン デ ッ ク ス

マ ネ ジ メ ン ト

フ ァ ン ド 2 2 5

マザーファンド

東京証券取引所第一部に

上場されている株式のう

ち、日経平均株価(225種・

東証)に採用された銘柄と

します。

組 入 制 限

当 フ ァ ン ド の

組 入 上 限 比 率

株式(新株引受権証券およ

び新株予約権証券を含み

ます。)への実質投資割合

は、信託財産の純資産総額

の30%以下とします。

財 形 公 社 債

マザーファンドの

組 入 上 限 比 率

外貨建資産への投資は、信

託 財 産 の 純 資 産 総 額 の

50%以下とします。

イ ン デ ッ ク ス

マ ネ ジ メ ン ト

フ ァ ン ド 2 2 5

マザーファンドの

組 入 上 限 比 率

株式への投資には、制限を

設けません。

分 配 方 針

原則として、利息等収益を中心に安定的に行

います。分配金は、自動的に全額再投資され

ます。

(2)

品 名:90006_109030_023_04_財形株投(一般財形 30)_665233.docx 日 時:2017/3/22 14:37:00 ページ:1

- 1 -

財形株投(一般財形30)

○最近5期の運用実績

日 経 平 均 株 価

株 式

組 入 比 率

株 式

先 物 比 率

債 券

組 入 比 率

純 資 産

(分配落)

税 込 み

分 配 金

騰 落 率

( 2 2 5 )

騰 落 率

百万円

19期(2013年2月4日)

8,202

5

6.6 11,260.35

27.8

27.1

0.8

56.7

49

20期(2014年2月3日)

8,790

5

7.2 14,619.13

29.8

24.2

1.0

56.7

58

21期(2015年2月2日)

9,174

5

4.4 17,558.04

20.1

26.0

0.8

60.3

66

22期(2016年2月1日)

9,182

5

0.1 17,865.23

1.7

27.4

1.2

63.5

70

23期(2017年2月1日)

9,292

5

1.3 19,148.08

7.2

25.8

1.0

42.3

72

※基準価額の騰落率は分配金込み。 ※△(白三角)はマイナスを意味しています。(以下同じ) ※株式先物比率は、買建比率-売建比率。 ※株式組入比率、株式先物比率および債券組入比率は、実質比率を記載しております。 ※日経平均株価(225)は当ファンドの参考指数であり、ベンチマークではありません。 ※ベンチマークとは、ファンドの運用成果の評価基準(目標基準)となる指標をいい、約款または投資信託説明書(目論見書)において、そ の旨の記載があるものを指します。

○当期中の基準価額と市況等の推移

組 入 比 率

先 物 比 率

組 入 比 率

率 ( 2 2 5 ) 騰

(期 首)

2016年2月1日

9,182

17,865.23

27.4

1.2

63.5

2月末

8,919

△2.9

16,026.76

△10.3

25.8

0.8

64.1

3月末

9,034

△1.6

16,758.67

△ 6.2

27.1

0.8

59.7

4月末

9,018

△1.8

16,666.05

△ 6.7

25.3

0.9

54.9

5月末

9,087

△1.0

17,234.98

△ 3.5

25.7

0.5

58.7

6月末

8,846

△3.7

15,575.92

△12.8

26.8

0.4

58.8

7月末

8,982

△2.2

16,569.27

△ 7.3

26.7

0.9

50.9

8月末

9,019

△1.8

16,887.40

△ 5.5

26.2

1.1

49.1

9月末

8,961

△2.4

16,449.84

△ 7.9

26.4

0.6

49.7

10月末

9,091

△1.0

17,425.02

△ 2.5

26.5

1.4

60.2

11月末

9,207

0.3

18,308.48

2.5

25.3

1.6

55.5

12月末

9,308

1.4

19,114.37

7.0

25.3

1.8

38.2

2017年1月末

9,284

1.1

19,041.34

6.6

25.6

1.0

42.3

(期 末)

2017年2月1日

9,297

1.3

19,148.08

7.2

25.8

1.0

42.3

※期末基準価額は分配金込み、騰落率は期首比。 ※株式先物比率は、買建比率-売建比率。 ※株式組入比率、株式先物比率および債券組入比率は、実質比率を記載しております。

(3)

財形株投(一般財形30)

(注) 分配金再投資基準価額は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォー マンスを示すものです。 (注) 分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なりま すので、お客様の損益の状況を示すものではありません。 (注) 分配金再投資基準価額は、2016年2月1日の値が基準価額と同一となるように指数化してあります。 (注) 上記騰落率は、小数点以下第2位を四捨五入して表示してあります。

○基準価額の主な変動要因

運用にあたっては、内外の公社債を中心に投資して安定した収益の確保を目指した運用を行う財形公社債

マザーファンドと、日経平均株価との連動を目指した運用を行うインデックス マネジメント ファンド

225 マザーファンドに投資しました。そのため、公社債価格および日経平均株価の変動が基準価額の変動要

因となりました。

(4)

品 名:90006_109030_023_04_財形株投(一般財形 30)_665233.docx 日 時:2017/3/22 14:37:00 ページ:3

- 3 -

財形株投(一般財形30)

[債券市場の動き]

当期の債券市場は2016年1月に日銀がマイナス金利政策導入を決定したことから、短期・中期の国債利回り

についてはマイナス利回りが定着しました。その後、日銀は9月の金融政策決定会合で過去の金融政策の「総

括的な検証」を行った上で、新たに「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」を導入することを決定しました。

その結果、長期・超長期ゾーンを中心にイールドカーブのスティープ化が進みました。国債を除く債券につい

ては、プラス利回りに対するニーズも強いことから、0%前後の利回りに張り付いた状態になっています。

[株式市場の動き]

日経平均株価は、原油価格の下落に歯止めがかからないことや、急速に円高が進行したことなどが嫌気さ

れ、2016年2月12日には15,000円を割り込みました。その後、概ね15,400~17,600円で推移していましたが、

英国の国民投票でEU(欧州連合)離脱が支持されたことなどを受け急落し、6月24日には当期中の安値とな

る14,952円02銭を付けました。7月中旬にかけては、参議院選挙で与党が勝利し、大規模な景気対策への期待

感が高まったことなどから値を戻し、11月初旬まで概ね16,000~17,500円で推移していましたが、米国大統領

選挙でドナルド・トランプ氏が勝利すると急落しました。しかし、トランプ氏による財政支出拡大などの政策

への期待感が高まると上昇傾向となり、その後も、OPEC(石油輸出国機構)総会で原油の減産が合意され

たことや、円安が進行したことなどから堅調に推移しました。

※日経公社債インデックスは利回り指標ですので、低下は債券価格 の上昇を示し、逆の場合は下落したことを示します。

(5)

財形株投(一般財形30)

[当ファンド]

わが国の株式および国内外の公社債に実質的に投資し、投資信託財産の成長と安定した収益の確保をはか

ることを目的として安定運用を行います。当期の運用にあたっては、わが国の株式および国内外の公社債への

直接投資は行わず、財形公社債マザーファンドおよびインデックス マネジメント ファンド 225 マザー

ファンドに投資しました。

[財形公社債マザーファンド]

当ファンドは、公社債への投資により、安定した収益の確保をはかることを目的として、安定運用を行いま

す。組入債券の償還見合いとして残存1-2年程度の地方債を買い付け、平均残存年数を1年程度としました。

[インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド]

日経平均株価に連動する投資成果を目指し、わが国の株式市場の動きと信託財産の長期的成長を捉えるこ

とを目標としています。運用にあたっては、日経平均株価に採用されている225銘柄のうち200銘柄以上に投資

を行います。現在は日経平均株価との連動性を維持する観点から、指数に採用されている225銘柄全てに投資

しています。また、現物株式と株価指数先物取引を合計した実質の株式組入比率は、期を通じて高位に保ちま

した。

当ファンドは運用の目標となるベンチマークを設け

ておりません。

グラフは、基準価額と参考指数の騰落率の対比です。

(注) 基準価額の騰落率は分配金込みです。

(6)

品 名:90006_109030_023_04_財形株投(一般財形 30)_665233.docx 日 時:2017/3/22 14:37:00 ページ:5

- 5 -

財形株投(一般財形30)

収益分配金につきましては運用実績等を勘案し、以下の表の通りとさせていただきました。なお、収益分配

金に充てなかった利益は信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。

(注) 対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価額(分配金込み)に対する比率であり、ファンドの収益率とは異なります。 (注) 当期の収益、当期の収益以外は小数点以下切り捨てで算出しているため合計が当期分配金と一致しない場合があります。

[当ファンド]

財形公社債マザーファンドへの投資により安定した収益の確保に努める一方、インデックス マネジメン

ト ファンド 225 マザーファンドへの投資により信託財産の成長を目指します。

[財形公社債マザーファンド]

引き続き公社債を中心に投資を行い、安定した収益の確保を目指します。

[インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド]

引き続き、日経平均株価に連動した投資成果を目指し、運用を行います。運用にあたっては、実質の株式組

入比率を高位に保ちます。

(7)

財形株投(一般財形30)

○1万口当たりの費用明細

(2016年2月2日~2017年2月1日)

(a) 信

142

1.566

(a)信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率×

( 32) (0.356)

委託した資金の運用、基準価額の算出などの対価

(103) (1.134)

購入後の情報提供、運用報告書など各種書類の送付、分配金・償還金・換金代 金支払などの事務手続きなどの対価

( 7) (0.076)

運用財産の管理、委託会社からの指図の実行などの対価

(b) 売 買 委 託 手 数 料

0

0.001

(b)売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数 売買委託手数料は、有価証券などの売買の際、売買仲介人に支払う手数料

( 0) (0.000)

( 先 物 ・ オ プ シ ョ ン )

( 0) (0.001)

(c) そ

0

0.003

(c)その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数

( 0) (0.003)

監査費用は、監査法人などに支払うファンドの監査に係る費用

( 0) (0.000)

その他は、信託事務に係る諸費用など

142

1.570

期中の平均基準価額は、9,063円です。

※期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果 です。 ※各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 ※売買委託手数料およびその他費用は、このファンドが組み入れているマザーファンドが支払った金額のうち、このファンドに対応するも のを含みます。 ※各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数 点以下第4位を四捨五入してあります。 経過日数 365

(8)

品 名:90006_109030_023_04_財形株投(一般財形 30)_665233.docx 日 時:2017/3/22 14:37:00 ページ:7

- 7 -

財形株投(一般財形30)

○売買及び取引の状況

(2016年2月2日~2017年2月1日)

千口

千円

千口

千円

財形公社債マザーファンド

4,907

5,690

5,573

6,460

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

1,481

2,760

2,766

5,580

○株式売買比率

(2016年2月2日~2017年2月1日)

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

(a) 期中の株式売買金額

6,038,212千円

(b) 期中の平均組入株式時価総額

18,793,083千円

(c) 売買高比率(a)/(b)

0.32

※(b)は各月末の組入株式時価総額の平均で、月末に残高のない場合は、それぞれを除いて計算してあります。

○利害関係人との取引状況等

(2016年2月2日~2017年2月1日)

<財形株投(一般財形30)>

該当事項はございません。

<財形公社債マザーファンド>

該当事項はございません。

<インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド>

区 分

買付額等

売付額等

うち利害関係人

との取引状況B

うち利害関係人

との取引状況D

百万円

百万円

百万円

百万円

株式

602

284

47.2

5,435

3,615

66.5

株式先物取引

7,774

7,774

100.0

8,129

8,129

100.0

平 均 保 有 割 合 0 . 1 %

※平均保有割合とは、マザーファンドの残存口数の合計に対する当該ベビーファンドのマザーファンド所有口数の割合。

親投資信託受益証券の設定、解約状況

利害関係人との取引状況

(9)

財形株投(一般財形30)

<インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド>

種 類

当 期 末 保 有 額

百万円

百万円

百万円

株式

2

7

売買委託手数料総額(A)

0.953千円

うち利害関係人への支払額(B)

0.949千円

(B)/(A)

99.6%

※売買委託手数料総額は、このファンドが組み入れているマザーファンドが支払った金額のうちこのファンドに対応するものを含みます。 利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドに係る利害関 係人とは、みずほ証券、みずほフィナンシャルグループです。

○組入資産の明細

(2017年2月1日現在)

期首(前期末)

評 価 額

千口

千口

千円

財形公社債マザーファンド

40,952

40,286

46,699

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

9,714

8,428

19,330

親投資信託の決算日における組入資産の明細につきまして、後述の親投資信託の「運用報告書」

に記載しております。

○投資信託財産の構成

(2017年2月1日現在)

千円

財形公社債マザーファンド

46,699

64.3

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

19,330

26.6

コール・ローン等、その他

6,555

9.1

投資信託財産総額

72,584

100.0

利害関係人の発行する有価証券等

親投資信託残高

(10)

品 名:90006_109030_023_04_財形株投(一般財形 30)_665233.docx 日 時:2017/3/22 14:37:00 ページ:9

- 9 -

財形株投(一般財形30)

○資産、負債、元本及び基準価額の状況

(2017年2月1日現在)

項 目 当 期 末 円 (A) 資産 72,584,948 コール・ローン等 6,554,594 財形公社債マザーファンド(評価額) 46,699,628 インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド(評価額) 19,330,726 (B) 負債 570,226 未払収益分配金 38,749 未払信託報酬 530,535 未払利息 10 その他未払費用 932 (C) 純資産総額(A-B) 72,014,722 元本 77,498,391 次期繰越損益金 △ 5,483,669 (D) 受益権総口数 77,498,391口 1万口当たり基準価額(C/D) 9,292円

○損益の状況

(2016年2月2日~2017年2月1日)

項 目 当 期 円 (A) 配当等収益 △ 1,949 受取利息 62 支払利息 △ 2,011 (B) 有価証券売買損益 2,138,515 売買益 2,307,167 売買損 △ 168,652 (C) 信託報酬等 △ 1,067,300 (D) 当期損益金(A+B+C) 1,069,266 (E) 前期繰越損益金 3,664,621 (F) 追加信託差損益金 △10,178,807 (配当等相当額) ( 9,371,625) (売買損益相当額) (△19,550,432) (G) 計(D+E+F) △ 5,444,920 (H) 収益分配金 △ 38,749 次期繰越損益金(G+H) △ 5,483,669 追加信託差損益金 △10,178,807 (配当等相当額) ( 9,371,625) (売買損益相当額) (△19,550,432) 分配準備積立金 4,697,087 繰越損益金 △ 1,949 ・信託報酬等には、消費税相当額を含めて表示しております。 ・追加信託差損益金とは、追加設定をした金額のうち元本を上下する 額を処理する項目で配当等相当額と売買損益相当額にわかれます。 注記事項 ・信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 期首元本額 77,301,628円 期中追加設定元本額 16,011,718円 期中一部解約元本額 15,814,955円 ・分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(972,476円)、信託約款に定 める収益調整金(9,371,625円)及び分配準備積立金(3,763,360円)より分配対象収益は14,107,461円(1万口当たり1,820.34円)であ り、うち38,749円(1万口当たり5円)を分配しております。

(11)

財形株投(一般財形30)

○分配金のお知らせ

1万口当たり分配金(税込み)

5円

1.お手取り分配金は、決算日の基準価額(分配落ち)にもとづき、それぞれの口座に再投資いたしました。 2.分配金は普通分配金に課税されます。 3.元本払戻金(特別分配金)が発生した場合は、分配金発生時に個々の受益者の個別元本から当該元本払戻金(特別分配金)を控除した額 が、その後の個々の受益者の個別元本となります。 ※分配金は、分配後の基準価額と個々の受益者の個別元本との差により普通分配金と元本払戻金(特別分配金)にわかれます。分配後の基準 価額が個別元本と同額または上回る場合は全額普通分配金となります。分配後の基準価額が個別元本を下回る場合は、下回る部分に相当 する額が元本払戻金(特別分配金)、残りの部分が普通分配金となります。

<お知らせ>

■新光投信株式会社は、2016年10月1日にみずほ投信投資顧問株式会社、DIAMアセットマネジメント株式

会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)と統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変

更しました。

なお、当該統合に伴い、ファンドの運用方針、運用プロセス等に変更はありません。

■委託会社の統合により、約款に所要の変更を行いました。

(12)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:1

東京都千代田区丸の内1-8-2

インデックス マネジメント ファンド 225

マザーファンド

第 1 5 期 運 用 報 告 書

(決算日 2017年1月14日)

「インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド」は、去る2017年1月14日に第15期の決算を行いま

したので、ここに期中の運用状況をお知らせいたします。

当ファンドの仕組みは次のとおりです。

態 親投資信託

信 託 期 間 原則、無期限です。

運 用 方 針 日経平均株価(225種・東証)に連動する投資成果をめざした運用を行います。

主 要 運 用 対 象

東京証券取引所第一部に上場されている株式のうち、日経平均株価(225種・東証)に採用され

た銘柄とします。

株 式 組 入 制 限 制限を設けません。

分 配 方 針 運用による収益は、信託終了時まで投資信託財産中に留保し、期中には分配を行いません。

- 11 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 11 2017/03/30 14:39:57

(13)

- 1 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○最近5期の運用実績

組 入 比 率

先 物 比 率

( 2 2 5 )

百万円

11期(2013年1月14日)

12,070

29.8

10,801.57

27.1

96.6

3.3

28,479

12期(2014年1月14日)

17,510

45.1

15,422.40

42.8

96.9

3.0

33,268

13期(2015年1月14日)

19,390

10.7

16,795.96

8.9

97.6

2.3

28,934

14期(2016年1月14日)

20,254

4.5

17,240.95

2.6

95.3

4.6

22,128

15期(2017年1月14日)

23,096

14.0

19,287.28

11.9

93.6

6.1

19,333

※△(白三角)はマイナスを意味しています。(以下同じ) ※株式先物比率は、買建比率-売建比率。 ※日経平均株価(225)は当ファンドのベンチマークです。 ※ベンチマークとは、ファンドの運用成果の評価基準(目標基準)となる指標をいい、約款または投資信託説明書(目論見書)において、そ の旨の記載があるものを指します。

○当期中の基準価額と市況等の推移

組 入 比 率

先 物 比 率

率 ( 2 2 5 ) 騰

(期 首)

2016年1月14日

20,254

17,240.95

95.3

4.6

1月末

20,585

1.6

17,518.30

1.6

95.6

4.4

2月末

18,835

△ 7.0

16,026.76

△ 7.0

96.6

3.1

3月末

19,847

△ 2.0

16,758.67

△ 2.8

97.4

2.8

4月末

19,733

△ 2.6

16,666.05

△ 3.3

96.5

3.3

5月末

20,419

0.8

17,234.98

△ 0.0

97.8

2.0

6月末

18,481

△ 8.8

15,575.92

△ 9.7

98.4

1.4

7月末

19,663

△ 2.9

16,569.27

△ 3.9

96.7

3.1

8月末

20,054

△ 1.0

16,887.40

△ 2.1

95.7

4.2

9月末

19,669

△ 2.9

16,449.84

△ 4.6

97.2

2.1

10月末

20,835

2.9

17,425.02

1.1

94.7

5.1

11月末

21,901

8.1

18,308.48

6.2

93.8

6.1

12月末

22,891

13.0

19,114.37

10.9

93.2

6.7

(期 末)

2017年1月14日

23,096

14.0

19,287.28

11.9

93.6

6.1

※騰落率は期首比。 ※株式先物比率は、買建比率-売建比率。

- 12 -

(14)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:2

- 2 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○基準価額の主な変動要因

当ファンドは、日経平均株価との連動を目指した運用を行うため、日経平均株価の上昇、下落が、基準価額

の主な変動要因となりました。

- 13 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 13 2017/03/30 14:39:58

(15)

- 3 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

国内株式市況

当期の日経平均株価は、期首の17,240円95銭か

ら11.9%上昇し、期末には19,287円28銭となりま

した。

日経平均株価は、日本銀行がマイナス金利の導

入を決定したことなどから、2016年1月下旬には

上昇する場面もありましたが、原油価格の下落に

歯止めがかからないことや、急速に円高が進行し

たことなどが嫌気され、2月12日には15,000円を

割り込みました。その後、おおむね15,400~17,600

円で推移していましたが、英国の国民投票でEU

(欧州連合)離脱が支持されたことなどを受け急落

し、6月24日には当期中の安値となる14,952円02

銭を付けました。7月中旬にかけては、参議院選挙で与党が勝利し、大規模な景気対策への期待感が高まった

ことなどから値を戻し、11月初旬までおおむね16,000~17,500円で推移していましたが、米国大統領選挙でド

ナルド・トランプ氏が勝利すると急落しました。しかし、トランプ氏による財政支出拡大などの政策への期待

感が高まると上昇傾向となり、その後も、OPEC(石油輸出国機構)総会で原油の減産が合意されたことや、

円安が進行したことなどから堅調に推移しました。

日経平均株価に連動する投資成果を目指し、わが

国の株式市場の動きと信託財産の長期的成長を捉

えることを目標としています。運用にあたっては、

日経平均株価に採用されている225銘柄のうち200

銘柄以上に投資を行います。現在は日経平均株価と

の連動性を維持する観点から、指数に採用されてい

る225銘柄全てに投資しています。また、現物株式と

株価指数先物取引を合計した実質の株式組入比率

は、期を通じて高位に保ちました。なお、期末時点

の組入比率は、現物株式93.60%、株価指数先物取引

6.07%の合計99.67%としております。

※比率は、純資産総額に対する割合。 ※計理処理の関係上、一時的に100%を超える場合があります。

- 14 -

(16)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:4

- 4 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

ベンチマークとの差異は+2.16%程度となりました。

基準価額と日経平均株価との差異を月次で見ますと、

株価指数と株価指数先物価格の騰落率に差異が生じる

ことや、株式(株価指数先物取引を含む)への投資比率

が100%未満であることなどから、かい離が生じました。

また、特に3月および9月については、株価指数の配当

落ちによる影響によってもかい離が生じました。

月次の超過収益率の状況と発生要因

期 間

超過収益率

基 準 価 額

ベンチマーク

超過収益の発生要因

期首から2016年1月末

0.02%

1.63%

1.61% 概ね指数に連動しました。

2月

0.01%

△8.50%

△8.51% 概ね指数に連動しました。

3月

0.80%

5.37%

4.57% (プラス要因)指数配当落ちの影響

4月

△0.02%

△0.57%

△0.55% 概ね指数に連動しました。

5月

0.07%

3.48%

3.41% 概ね指数に連動しました。

6月

0.14%

△9.49%

△9.63% 概ね指数に連動しました。

7月

0.02%

6.40%

6.38% 概ね指数に連動しました。

8月

0.07%

1.99%

1.92% 概ね指数に連動しました。

9月

0.67%

△1.92%

△2.59% (プラス要因)指数配当落ちの影響

10月

0.00%

5.93%

5.93% 概ね指数に連動しました。

11月

0.05%

5.12%

5.07% 概ね指数に連動しました。

12月

0.12%

4.52%

4.40% 概ね指数に連動しました。

2017年1月初めから期末

0.00%

0.90%

0.90% 概ね指数に連動しました。

※超過収益率=基準価額騰落率-ベンチマーク騰落率。

引き続き、日経平均株価に連動した投資成果を目指し、運用を行います。運用にあたっては、実質の株式組

入比率を高位に保ちます。

- 15 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 15 2017/03/30 14:39:58

(17)

- 5 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○1万口当たりの費用明細

(2016年1月15日~2017年1月14日)

(a) 売 買 委 託 手 数 料

1

0.005

(a)売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数 売買委託手数料は、有価証券などの売買の際、売買仲介人に支払う手数料

(0) (0.000)

( 先 物 ・ オ プ シ ョ ン )

(1) (0.005)

(b) そ

0

0.000

(b)その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数

(0) (0.000)

その他は、信託事務に係る諸費用など

1

0.005

期中の平均基準価額は、20,242円です。

※期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果です。 ※各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 ※各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数 点以下第4位を四捨五入してあります。

○売買及び取引の状況

(2016年1月15日~2017年1月14日)

千株

千円

千株

千円

上場

122

417,204

2,531

5,412,387

(△560)

( -)

※金額は受渡代金。 ※( )内は、増資割当、予約権行使(株式転換)、合併、権利割当等による増減分で、上段の数字には含まれておりません。

新規買付額

新規売付額

百万円

百万円

百万円

百万円

株式先物取引

7,841

7,789

株式

先物取引の種類別取引状況

- 16 -

(18)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:6

- 6 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○株式売買比率

(2016年1月15日~2017年1月14日)

(a) 期中の株式売買金額

5,829,592千円

(b) 期中の平均組入株式時価総額

19,076,970千円

(c) 売買高比率(a)/(b)

0.30

※(b)は各月末の組入株式時価総額の平均で、月末に残高のない場合は、それぞれを除いて計算しております。

○利害関係人との取引状況等

(2016年1月15日~2017年1月14日)

区 分

買付額等

うち利害関係人

売付額等

との取引状況B

うち利害関係人

との取引状況D

百万円

百万円

百万円

百万円

株式

417

284

68.1

5,412

3,615

66.8

株式先物取引

7,841

7,841

100.0

7,789

7,789

100.0

種 類

当 期 末 保 有 額

百万円

百万円

百万円

株式

2

7

売買委託手数料総額(A)

979千円

うち利害関係人への支払額(B)

976千円

(B)/(A)

99.6%

利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドに係る利害関 係人とは、みずほ証券、みずほフィナンシャルグループです。

利害関係人との取引状況

利害関係人の発行する有価証券等

- 17 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 17 2017/03/30 14:39:59

(19)

- 7 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○組入資産の明細

(2017年1月14日現在)

銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 水産・農林業(0.2%) 日本水産 48 36 19,908 マルハニチロ 4.8 3.6 11,628 鉱業(0.1%) 国際石油開発帝石 19.2 14.4 16,567 建設業(2.9%) コムシスホールディングス 48 36 76,860 大成建設 48 36 30,168 大林組 48 36 39,312 清水建設 48 36 38,988 長谷工コーポレーション 9.6 7.2 9,417 鹿島建設 48 36 29,520 大和ハウス工業 48 36 116,460 積水ハウス 48 36 71,190 日揮 48 36 75,312 千代田化工建設 48 36 29,736 食料品(5.0%) 日清製粉グループ本社 48 36 62,892 明治ホールディングス 9.6 7.2 65,664 日本ハム 48 36 113,400 サッポロホールディングス 48 7.2 21,636 アサヒグループホールディングス 48 36 135,432 キリンホールディングス 48 36 69,048 宝ホールディングス 48 36 37,800 キッコーマン 48 36 132,300 味の素 48 36 83,376 ニチレイ 48 18 43,128 日本たばこ産業 48 36 139,320 繊維製品(0.3%) 東洋紡 48 36 6,480 ユニチカ 48 36 3,060 帝人 48 7.2 17,431 東レ 48 36 35,161 パルプ・紙(0.3%) 王子ホールディングス 48 36 18,144 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 日本製紙 4.8 3.6 7,696 北越紀州製紙 48 36 25,164 化学(8.6%) クラレ 48 36 64,296 旭化成 48 36 36,792 昭和電工 48 3.6 6,350 住友化学 48 36 20,052 日産化学工業 48 36 144,000 日本曹達 48 - - 東ソー 48 36 30,132 トクヤマ 48 36 16,344 デンカ 48 36 19,152 信越化学工業 48 36 340,992 三井化学 48 36 19,476 三菱ケミカルホールディングス 24 18 14,248 宇部興産 48 36 9,504 日本化薬 48 36 52,272 花王 48 36 193,716 富士フイルムホールディングス 48 36 160,308 資生堂 48 36 111,420 日東電工 48 36 319,356 医薬品(6.9%) 協和発酵キリン 48 36 58,680 武田薬品工業 48 36 175,500 アステラス製薬 240 180 289,890 大日本住友製薬 48 36 75,528 塩野義製薬 48 36 201,024 中外製薬 48 36 124,200 エーザイ 48 36 238,752 第一三共 48 36 90,504 石油・石炭製品(0.3%) 昭和シェル石油 48 36 41,112 JXホールディングス 48 36 18,820 ゴム製品(1.0%) 横浜ゴム 24 18 37,422

国内株式

- 18 -

(20)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:8

- 8 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 ブリヂストン 48 36 150,948 ガラス・土石製品(1.5%) 旭硝子 48 36 30,132 日本板硝子 48 3.6 3,193 日本電気硝子 72 54 34,290 住友大阪セメント 48 36 16,524 太平洋セメント 48 36 13,860 東海カーボン 48 36 14,040 TOTO 24 18 84,600 日本碍子 48 36 83,304 鉄鋼(0.2%) 新日鐵住金 4.8 3.6 9,606 神戸製鋼所 48 3.6 3,952 ジェイ エフ イー ホールディングス 4.8 3.6 6,660 日新製鋼 4.8 3.6 5,504 大平洋金属 48 36 13,032 非鉄金属(1.3%) 日本軽金属ホールディングス 48 36 9,324 三井金属鉱業 48 36 10,692 東邦亜鉛 48 36 16,920 三菱マテリアル 48 3.6 13,482 住友金属鉱山 48 36 53,856 DOWAホールディングス 48 36 33,696 古河機械金属 48 36 7,992 古河電気工業 48 3.6 12,762 住友電気工業 48 36 59,724 フジクラ 48 36 24,120 金属製品(0.5%) SUMCO 4.8 3.6 5,497 東洋製罐グループホールディングス 48 36 78,228 機械(5.4%) 日本製鋼所 48 7.2 15,264 オークマ 48 36 40,500 アマダホールディングス 48 36 47,844 小松製作所 48 36 96,552 住友重機械工業 48 36 28,044 日立建機 48 36 93,492 クボタ 48 36 63,162 荏原製作所 48 7.2 24,048 ダイキン工業 48 36 406,080 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 日本精工 48 36 49,104 NTN 48 36 17,388 ジェイテクト 48 36 68,976 日立造船 9.6 7.2 4,485 三菱重工業 48 36 19,220 IHI 48 36 11,052 電気機器(17.2%) 日清紡ホールディングス 48 36 41,004 コニカミノルタ 48 36 42,768 ミネベア 48 36 39,096 日立製作所 48 36 23,684 東芝 48 36 10,335 三菱電機 48 36 59,274 富士電機 48 36 21,780 安川電機 48 36 67,716 明電舎 48 36 14,328 ジーエス・ユアサ コーポレーション 48 36 17,208 日本電気 48 36 11,772 富士通 48 36 24,454 沖電気工業 48 3.6 5,986 パナソニック 48 36 43,740 シャープ 48 - - ソニー 48 36 127,764 TDK 48 36 287,280 ミツミ電機 48 36 23,076 アルプス電気 48 36 100,080 パイオニア 48 36 9,144 横河電機 48 36 62,748 アドバンテスト 96 72 141,696 カシオ計算機 48 36 58,428 ファナック 48 36 739,620 京セラ 96 72 417,600 太陽誘電 48 36 48,024 SCREENホールディングス 48 7.2 48,528 キヤノン 72 54 180,252 リコー 48 36 36,396 東京エレクトロン 48 36 405,900 輸送用機器(6.9%) デンソー 48 36 181,980 三井造船 48 36 6,516

- 19 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 19 2017/03/30 14:39:59

(21)

- 9 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 川崎重工業 48 36 13,176 日産自動車 48 36 41,760 いすゞ自動車 24 18 27,369 トヨタ自動車 48 36 247,752 日野自動車 48 36 43,596 三菱自動車工業 4.8 3.6 2,426 マツダ 9.6 7.2 13,395 本田技研工業 96 72 248,112 スズキ 48 36 154,836 富士重工業 48 36 174,168 ヤマハ発動機 - 36 89,892 精密機器(3.0%) テルモ 96 72 311,400 ニコン 48 36 66,600 オリンパス 48 36 147,240 シチズン時計 48 36 25,128 その他製品(1.2%) 凸版印刷 48 36 41,328 大日本印刷 48 36 42,984 ヤマハ 48 36 129,780 電気・ガス業(0.3%) 東京電力ホールディングス 4.8 3.6 1,699 中部電力 4.8 3.6 5,799 関西電力 4.8 3.6 4,741 東京瓦斯 48 36 19,202 大阪瓦斯 48 36 16,196 陸運業(2.4%) 東武鉄道 48 36 21,240 東京急行電鉄 48 36 32,004 小田急電鉄 48 18 42,282 京王電鉄 48 36 35,244 京成電鉄 48 18 51,660 東日本旅客鉄道 4.8 3.6 37,782 西日本旅客鉄道 4.8 3.6 26,593 東海旅客鉄道 4.8 3.6 71,046 日本通運 48 36 22,608 ヤマトホールディングス 48 36 86,346 海運業(0.2%) 日本郵船 48 36 8,136 商船三井 48 36 12,528 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 川崎汽船 48 36 9,936 空運業(0.1%) ANAホールディングス 48 36 11,635 倉庫・運輸関連業(0.3%) 三菱倉庫 48 36 59,976 情報・通信業(12.0%) ヤフー 19.2 14.4 6,868 トレンドマイクロ 48 36 155,340 スカパーJSATホールディングス 4.8 3.6 1,922 日本電信電話 9.6 7.2 36,223 KDDI 288 216 667,440 NTTドコモ 4.8 3.6 9,934 東宝 4.8 3.6 11,592 エヌ・ティ・ティ・データ 48 36 208,440 コナミホールディングス 48 36 163,080 ソフトバンクグループ 144 108 915,516 卸売業(2.2%) 双日 4.8 3.6 1,062 伊藤忠商事 48 36 57,132 丸紅 48 36 24,411 豊田通商 48 36 108,900 三井物産 48 36 59,130 住友商事 48 36 50,346 三菱商事 48 36 91,800 小売業(11.4%) J.フロント リテイリング 24 18 30,402 三越伊勢丹ホールディングス 48 36 47,988 セブン&アイ・ホールディングス 48 36 173,952 ユニー・ファミリーマートホールディングス - 36 265,320 高島屋 48 36 35,892 丸井グループ 48 36 61,776 イオン 48 36 62,172 ユニーグループ・ホールディングス 48 - - ファーストリテイリング 48 36 1,383,480 銀行業(1.1%) コンコルディア・フィナンシャルグループ - 36 20,696 新生銀行 48 36 7,092 あおぞら銀行 48 36 14,868 三菱UFJフィナンシャル・グループ 48 36 26,262 りそなホールディングス 4.8 3.6 2,204

- 20 -

(22)

品 名:90006_118106_015_03_インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド_661097.docx 日 時:2017/2/24 17:58:00 ページ:10

- 10 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 三井住友トラスト・ホールディングス 48 3.6 15,440 三井住友フィナンシャルグループ 4.8 3.6 16,358 千葉銀行 48 36 25,992 横浜銀行 48 - - ふくおかフィナンシャルグループ 48 36 18,684 静岡銀行 48 36 36,036 みずほフィナンシャルグループ 48 36 7,700 証券、商品先物取引業(0.5%) 大和証券グループ本社 48 36 26,560 野村ホールディングス 48 36 25,311 松井証券 48 36 36,648 保険業(1.1%) SOMPOホールディングス 12 9 36,315 MS&ADインシュアランスグループホールディングス 14.4 10.8 40,014 ソニーフィナンシャルホールディングス 9.6 7.2 13,147 第一生命ホールディングス 4.8 3.6 7,196 東京海上ホールディングス 24 18 85,788 T&Dホールディングス 9.6 7.2 11,358 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 その他金融業(0.4%) クレディセゾン 48 36 76,140 不動産業(1.9%) 東急不動産ホールディングス 48 36 25,236 三井不動産 48 36 96,714 三菱地所 48 36 84,078 東京建物 24 18 28,098 住友不動産 48 36 112,716 サービス業(3.3%) ディー・エヌ・エー 14.4 10.8 28,857 電通 48 36 203,760 楽天 - 36 42,390 東京ドーム 48 18 20,592 セコム 48 36 304,596 合 計 株 数 ・ 金 額 10,106 7,137 18,095,944 銘 柄 数 < 比 率 > 225 225 <93.6%> ※銘柄欄の( )内は、当期末の国内株式評価総額に対する各業種 の比率。 ※合計欄の< >内は、当期末の純資産総額に対する評価額の比率。 ※各比率は小数第2位を四捨五入。 ※株数の合計および評価額の単位未満は切り捨ててあります。

銘 柄 別

買 建 額

売 建 額

百万円

百万円

株式先物取引

日経225

1,174

○投資信託財産の構成

(2017年1月14日現在)

千円

株式

18,095,944

93.5

コール・ローン等、その他

1,265,742

6.5

投資信託財産総額

19,361,686

100.0

先物取引の銘柄別期末残高

- 21 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 21 2017/03/30 14:40:00

(23)

- 11 -

インデックス マネジメント ファンド 225 マザーファンド

○資産、負債、元本及び基準価額の状況

(2017年1月14日現在)

項 目 当 期 末 円 (A) 資産 19,592,464,077 コール・ローン等 1,221,769,757 株式(評価額) 18,095,944,680 未収入金 5,047,640 未収配当金 27,132,000 差入委託証拠金 242,570,000 (B) 負債 258,572,676 未払解約金 19,900,000 未払利息 2,676 差入委託証拠金代用有価証券 238,670,000 (C) 純資産総額(A-B) 19,333,891,401 元本 8,371,158,871 次期繰越損益金 10,962,732,530 (D) 受益権総口数 8,371,158,871口 1万口当たり基準価額(C/D) 23,096円

○損益の状況

(2016年1月15日~2017年1月14日)

項 目 当 期 円 (A) 配当等収益 374,603,245 受取配当金 374,805,192 受取利息 40,950 その他収益金 37,899 支払利息 △ 280,796 (B) 有価証券売買損益 1,994,819,043 売買益 2,613,367,073 売買損 △ 618,548,030 (C) 先物取引等取引損益 100,791,680 取引益 199,524,800 取引損 △ 98,733,120 (D) 保管費用等 △ 8,481 (E) 当期損益金(A+B+C+D) 2,470,205,487 (F) 前期繰越損益金 11,203,225,094 (G) 追加信託差損益金 396,270,875 (H) 解約差損益金 △ 3,106,968,926 (I) 計(E+F+G+H) 10,962,732,530 次期繰越損益金(I) 10,962,732,530 ・ 追加信託差損益金とは、追加設定をした金額のうち元本を上下す る額を処理する項目です。 ・ 解約差損益金とは、解約元本額と解約代金との差額で解約元本額 を上(下)回って支払うため損(益)金として処理することになっ ております。 注記事項 ・投資信託の期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 期首元本額 10,925,760,820円 期中追加設定元本額 406,069,125円 期中一部解約元本額 2,960,671,074円 期末元本の内訳 財形株投(一般財形30) 8,428,851円 財形株投(一般財形50) 42,345,177円 財形株投(年金・住宅財形30) 8,329,062円 インデックス マネジメント ファンド 225 3,692,909,450円 インデックス マネジメント ファンド 225(DC年金) 251,386,344円 インデックス225・ラップ 80,053,572円 インデックス マネジメント ファンド 225(変額年金) 3,067,876,363円 太陽ミリオン・インデックスポートフォリオ 799,901,611円 太陽ミリオン・ボンドミックスポートフォリオ 31,475,315円 ボンドミックスポートフォリオ 13,136,125円 インデックスポートフォリオ 375,317,001円 合 計 8,371,158,871円

<お知らせ>

■新光投信株式会社は、2016年10月1日にみずほ投信投資顧問株式会社、DIAMアセットマネジメント株式

会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)と統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変

更しました。

なお、当該統合に伴い、ファンドの運用方針、運用プロセス等に変更はありません。

■委託会社の統合により、約款に所要の変更を行いました。

- 22 -

(24)

品 名:90006_109020_023_03_財形公社債マザーファンド_665232.docx 日 時:2017/3/15 13:01:00 ページ:1

東京都千代田区丸の内1-8-2

財形公社債マザーファンド

第 2 3 期 運 用 報 告 書

(決算日 2017年2月1日)

「財形公社債マザーファンド」は、去る2017年2月1日に第23期の決算を行いましたので、ここに期中の運用状

況をお知らせいたします。

当ファンドの仕組みは次のとおりです。

態 親投資信託

信 託 期 間 原則、無期限です。

運 用 方 針 内外の公社債への投資により、安定した収益の確保を目的として安定運用を行います。

主 要 運 用 対 象 内外の公社債を主要投資対象とします。

組 入 制 限 外貨建資産への投資は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。

分 配 方 針 信託財産から生じる利益は、信託終了時まで信託財産中に留保し、分配を行いません。

- 23 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 23 2017/03/30 14:40:01

(25)

- 1 -

財形公社債マザーファンド

○最近5期の運用実績

百万円

19期(2013年2月1日)

11,525

0.2

86.5

150

20期(2014年2月1日)

11,539

0.1

85.0

170

21期(2015年2月1日)

11,559

0.2

90.1

188

22期(2016年2月1日)

11,588

0.3

95.1

186

23期(2017年2月1日)

11,592

0.0

65.2

192

※△(白三角)はマイナスを意味しています。(以下同じ) ※内外の公社債を中心に投資し、安定した収益の確保を目指した運用を行うという当ファンドのコンセプトに適した指数等がございません。 よって、ベンチマーク等は特定しておりません。 ※ベンチマークとは、ファンドの運用成果の評価基準(目標基準)となる指標をいい、約款または投資信託説明書(目論見書)において、そ の旨の記載があるものを指します。

○当期中の基準価額と市況等の推移

(期 首)

2016年2月1日

11,588

95.1

2月末

11,588

0.0

95.0

3月末

11,585

△0.0

89.5

4月末

11,586

△0.0

80.9

5月末

11,589

0.0

89.3

6月末

11,591

0.0

86.3

7月末

11,589

0.0

76.3

8月末

11,593

0.0

75.8

9月末

11,596

0.1

75.7

10月末

11,595

0.1

90.8

11月末

11,593

0.0

84.0

12月末

11,596

0.1

58.1

2017年1月末

11,593

0.0

65.2

(期 末)

2017年2月1日

11,592

0.0

65.2

※騰落率は期首比。

- 24 -

(26)

品 名:90006_109020_023_03_財形公社債マザーファンド_665232.docx 日 時:2017/3/15 13:01:00 ページ:2

- 2 -

財形公社債マザーファンド

○基準価額の主な変動要因

当ファンドは、公社債への投資により、安定した収益の確保をはかることを目的として、安定運用を行います。

基準価額は、ポートフォリオのインカム(利子)収入などにより、期首11,588円から期末11,592円に4円の

値上がりとなりました。

- 25 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 25 2017/03/30 14:40:01

(27)

- 3 -

財形公社債マザーファンド

・国内債券市場

当期の債券市場は2016年1月に日銀がマイナス金利

政策導入を決定したことから、短期・中期の国債利回り

についてはマイナス利回りが定着しました。その後、日

銀は9月の金融政策決定会合で過去の金融政策の「総括

的な検証」を行った上で、新たに「長短金利操作付き量

的・質的金融緩和」を導入することを決定しました。そ

の結果、長期・超長期ゾーンを中心にイールドカーブの

スティープ化が進みました。

国債を除く債券については、プラス利回りに対する

ニーズも強いことから、0%前後の利回りに張り付いた

状態になっています。

期首は組入比率95%程度、平均残存年数1年程度でスタートさせました。同期間には組入債券の償還見合い

として残存1~2年程度の地方債を買い付け、期末での組入比率を65%程度、平均残存年数を1年程度としま

した。

公社債に投資を行い、安定した収益の確保を目指して

運用を行いますが、特定の指数を上回るまたは連動を目

指した運用を行っていないため、また、値動きを表す適

切な指数がないため、ベンチマークおよび参考指数はあ

りません。

グラフは基準価額の騰落率です。

引き続き公社債を中心に投資を行い、安定した収益の確保を目指します。

※日経公社債インデックスは利回り指標ですので、低下は債券価格 の上昇を示し、逆の場合は下落したことを示します。

- 26 -

(28)

品 名:90006_109020_023_03_財形公社債マザーファンド_665232.docx 日 時:2017/3/15 13:01:00 ページ:4

- 4 -

財形公社債マザーファンド

○1万口当たりの費用明細

(2016年2月2日~2017年2月1日)

(a) そ

0

0.000

(a)その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数

(0) (0.000)

その他は、信託事務に係る諸費用など

0

0.000

期中の平均基準価額は、11,591円です。

※期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果です。 ※各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 ※各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数 点以下第4位を四捨五入してあります。

○売買及び取引の状況

(2016年2月2日~2017年2月1日)

千円

千円

地方債証券

68,165

(118,700)

※金額は受渡代金。(経過利子分は含まれておりません。) ※( )内は償還による減少分で、上段の数字には含まれておりません。

○利害関係人との取引状況等

(2016年2月2日~2017年2月1日)

該当事項はございません。

利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人です。

公社債

- 27 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 27 2017/03/30 14:40:01

(29)

- 5 -

財形公社債マザーファンド

○組入資産の明細

(2017年2月1日現在)

(A)国内(邦貨建)公社債 種類別開示

額 面 金 額 評

額 組 入 比 率

うちBB格以下

組 入 比 率

残存期間別組入比率

5年以上 2年以上 2年未満

千円

千円

地方債証券

124,820

125,356

65.2

7.1

58.1

124,820

125,356

65.2

7.1

58.1

※組入比率は、当期末の純資産総額に対する評価額の割合。 ※信用格付けは、格付投資情報センター、ムーディーズ・インベスターズ・サービス、スタンダード・アンド・プアーズ等を参考に記載して います。

(B)国内(邦貨建)公社債 銘柄別開示

額 面 金 額

評 価 額 償 還 年 月 日

地方債証券

千円

千円

第59回神奈川県公募公債(5年)

0.239

10,000

10,047

2018/12/20

第148回神奈川県公募公債

1.93

12,720

12,813

2017/6/20

第33回大阪府公募公債(2年)

0.048

10,000

10,008

2017/12/25

第95回大阪府公募公債(5年)

0.365

10,000

10,053

2018/6/27

第306回大阪府公募公債(10年)

1.83

1,000

1,012

2017/9/27

第28回兵庫県民債

0.2

28,500

28,562

2018/12/25

平成19年度第3回広島県公募公債

1.63

3,000

3,049

2018/1/25

第7回埼玉県埼玉の川・愛県債

0.17

13,700

13,687

2019/8/26

平成20年度第3回千葉県公募公債

1.78

4,000

4,106

2018/7/25

第59回共同発行市場公募地方債

1.57

3,000

3,050

2018/2/23

平成24年度兵庫 県市町共同公募債

0.27

10,600

10,603

2017/5/25

平成19年度第2回熊本県公募公債(10年)

1.87

2,000

2,028

2017/10/30

平成18年度第4回横浜市公債「ハマ債10」

1.84

13,900

13,929

2017/3/20

平成24年度第1回北九州市公募公債(5年)

0.26

2,400

2,404

2017/9/27

124,820

125,356

○投資信託財産の構成

(2017年2月1日現在)

千円

公社債

125,356

65.2

コール・ローン等、その他

66,922

34.8

投資信託財産総額

192,278

100.0

国内公社債

- 28 -

(30)

品 名:90006_109020_023_03_財形公社債マザーファンド_665232.docx 日 時:2017/3/15 13:01:00 ページ:6

- 6 -

財形公社債マザーファンド

○資産、負債、元本及び基準価額の状況

(2017年2月1日現在)

項 目 当 期 末 円 (A) 資産 192,278,835 コール・ローン等 66,730,257 公社債(評価額) 125,356,585 未収利息 181,976 前払費用 10,017 (B) 負債 110 未払利息 110 (C) 純資産総額(A-B) 192,278,725 元本 165,870,046 次期繰越損益金 26,408,679 (D) 受益権総口数 165,870,046口 1万口当たり基準価額(C/D) 11,592円

○損益の状況

(2016年2月2日~2017年2月1日)

項 目 当 期 円 (A) 配当等収益 1,279,753 受取利息 1,297,529 支払利息 △ 17,776 (B) 有価証券売買損益 △ 1,210,520 売買損 △ 1,210,520 (C) 保管費用等 △ 421 (D) 当期損益金(A+B+C) 68,812 (E) 前期繰越損益金 25,526,263 (F) 追加信託差損益金 2,184,082 (G) 解約差損益金 △ 1,370,478 (H) 計(D+E+F+G) 26,408,679 次期繰越損益金(H) 26,408,679 ・追加信託差損益金とは、追加設定をした金額のうち元本を上下す る額を処理する項目です。 ・解約差損益金とは、解約元本額と解約代金との差額で解約元本額 を上(下)回って支払うため損(益)金として処理することになっ ております。 注記事項 ・投資信託の期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 期首元本額 160,793,650円 期中追加設定元本額 13,695,918円 期中一部解約元本額 8,619,522円 期末元本の内訳 財形株投(一般財形30) 40,286,084円 財形株投(一般財形50) 85,633,443円 財形株投(年金・住宅財形30) 39,950,519円 合 計 165,870,046円

<お知らせ>

■新光投信株式会社は、2016年10月1日にみずほ投信投資顧問株式会社、DIAMアセットマネジメント株式

会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)と統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変

更しました。

なお、当該統合に伴い、ファンドの運用方針、運用プロセス等に変更はありません。

■委託会社の統合により、約款に所要の変更を行いました。

- 29 -

665233_添付ファンド_9pt.indd 29 2017/03/30 14:40:02

参照

関連したドキュメント

- 3 -

- 4 - Filename: w10_メキシコ株式ファンド_1809 LastSave:9/20/2018 1:42:00 PM LastPrint:9/20/2018 1:42:00 PM <運用状況と今後の運用方針>

○当期中の運用概況と今後の運用方針

○当期中の運用概況と今後の運用方針

○当期中の運用概況と今後の運用方針

8 ― (注 1 )騰落率は期首比。 (注 2 )株式先物比率は買建比率-売建比率です。

品 名:90039_110651_019_07_アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Aコース_615042.docx 日 時:2016/2/12/ 14:26:14

となどから、韓国株式市場が上昇した他、通貨ウォンが対円で上昇(円安)となったこと。