地 方 自 治 体 に お け る 行 政 課 題 の 変 化 と 行 政 組 織 の 変 革‑
一 一一 13
が目 立 つ 。 こ れ は 弥 彦 村 の 行 政 需 要 の 増 大 に対 応 し て の 機m 分 化 で はあ るが , 行 政 課 題に 効 果 的 に 対 応 し て, 機 構 が分 化 さ れ, か つ 分 化 さ れ た 部 門 が間 連 し 合 っ てい る か, 検 討 の 余地 か残 さ れ てい る 。
各"I? . I系に おけ る 分 掌事 務規 定 を み る と( 表6), 不 明 確 な 点 が 見 ら れ る 。 第1 に は ,同 一 課 内 に 類 似 あ る い は 関 連 の 性 格 の 事務 と し て く く りき れ ない 分 掌 事 務 を 含 んで い る 。 例 えば. 開 発 観 光 課 の 土木 と 観 光 ■商 工, お よ び住 民 福 祉 課 の 住民, 保 健 術 生 ,m 挙. 交 通安 全 の よ うに 。 第2 に は, 同 一 あ るいは類 似 の 性 恪 と み な し う る 事 務 が 数 課 に ま た が っ てい る 。 例 え ば, 総 務 課 と 企画 財 政 課 の よ うに 。 第3 に は , 課 間 の分 掌 事 務 分担 が 不 明 確 で あ る 。 例 え ば, 企画 係 と実 施 担 当 課 の よ う に 。し か も課 レ ベ ル の 分掌 事 務 が職 員 レ ベ ル ま で明 確に 閏 連 づけ て 分 担 さ れ てい な か っ た り, 職員 間 で適 切 に 分 担 さ れ て い な い とこ ろ
があ る 。
表6 弥彦 月役場 の分掌 事務 咀定
総 務 課 庶 務 係 1. 課内 庶 務 に 関ナる こ と
2. 公印の保 笞 講式 表彰 事務に 閏 す る こと 3. 秘 書 業 務 に 関 ナろこ と
4. 特 別 職(村長 ・ 助 役・ 収入 役) 事 務 引 継 及び 行 政 諸報 告 , 認 可 事 務 に閏 ナ るこ と5.
公 告式粂 例に も と ず く公示 に 関 ナ る こ と . , 6. 条 匹 規 則, 規 程 等 の 制 定 改JIS及 び 審 査 事 務 に 関 す る こ と
7. 識会 と の連 絡 及び議 会の招 集 議 案 提 出 議 決 事ft の手 涜き処理等 に関 ず るこ と 8. 庁 が内及び 隅内の管理 及び取 締 に関 す ること
9. 庁用市■n使 用 狸理に 関 干 ること 10・ 消 防 及び防 災 会 謎の庶 務 に 関 す る こ と
u. 訴 訟 ・ 訴 願 ・ 錯 願 及 び 陳 情 処 理 に 関 す る こ と 12. 文 書の収受 発送 繋 理 保 存 及 び浄 書 事務 に 関 す るこ と 13. 行政組 織 及 び 人事 計 画並 び に定 数 に閤 す るこ と
1・1. 職員の採 用, 昇 給, 昇 柊及び 任 免 , 服務 並 び に賞 罰. 研 修 に 閏 す る こ と 15. 職 員の給 与 に 関する こ と
16. 職員の 福祉厚生 及び凧は 衛 生に閏 十 石 こ と 17. 職員の 公務 災 害柿 肺二問 す ること
大三
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14 18.
19.
社 会 学 研 究 所 堡報 職 員団 体 と の 連絡 に 関 す るこ と
他の 課 に 属 さ な い 事 務 に 関 す る こ と 企 画財 政 課
企 画 係 1. 土 地利 用 計画 の樹 立 2. 大 規 模 農 道 計画 促進 3. 農 地事 務 所 と の 連絡 4. 各 種統 計 事 務 5. 審 議 会 に 関 す る事 務 6. 基 本 計 画 の 策 定 事 務 7. そ の他 特 別 事 項 の 調 査
財 政 係
1. 歳 入 歳 出予 算 の 編成 及 び執 行 調整 に 関ナ るこ と 2. 地 方交 付 税 に関 す るこ と
3. 資 金 計画 及び 一 時 借 入 に関 す るこ と 4. 財 政事 情 の公 表 及 び 財 務 統 計 に 関 す るこ と 5. 起 債に 関 す る こ と
6. 村 有 財 産 の取 得 管 理 及 び 処 分 に 関 す るこ と 7. 一 部 事 務 組 合 に 関 ナ る こ と
8. 登 記 事 務 に 関 す る こ と 9. 契 約 事 務 に 関 す る こ と 10. 物 品 の 共 同 購 入 に 関 す る こ と
11. 行 政 効果 の 測定 及 び事 業 進 行 管理 に 関 す る こ と 12. 不 動 産 賃 貸 事 務 に 関 す る こ と
13. 基 礎財 産 の 積 立 及 び 基 金 ( 調 整 土 地 開 発) 等 の 繰 入 金事 務 処 理 に関 す るこ と 税 務 課
税 務 係
1. 村 税 等 及 び 個 人 県 民 税 の 調査 に 間 す るこ と 2. 固 定 資 産 税 の 評 価 に 関 ず るこ と
3. 国 民 健康 保 険 税 の 調 査 に 関 す るこ と
4. 土 地 台帳 , 家 屋 台 帳, 更 正II, 及 び 地 籍 図 の整 理 及 び 保 管 に 関 す る こ と 5. 村 税 等 及 び 国 民 健 康 保 険 税 の 賦 課 徴 収 に関 す るこ と
6. 村 税 等 及 び 国 民 健 康 保 険 税 の減 免微 収rn 予 財 産差 押 , 欠 損 処 分 , 異 議 申 立 に 関 す る こ と
7, 法 令 条 例 に も と づ< 証mm 覧 に 関 す る こ と
8 。9.
地 方 自 治 体 に おけ る行 政 課 題 の 変 化 と 行 政 組 織 の変 革 市町 村 税 の受 託 徴 収 に 関 す る こ と
国 税 ,県 税 納 税団 体 と の 相 談 及 び 連絡 に 閤 す る こ と 住 民 福 祉 課
住 民 係
15
1. 戸 籍, 住 民 登録 , 印 鑑 登 録 , 外 国 人 登 録 等 各 種 届 出, 申mm 等 の受 付及 び 謄 本 , 抄 本 写並 び に諸SE 明 に 関 す るこ と
2 。3.4.5.6.7.s.9.10.11.12.
1.
2.
3.
4.
5.
1 。2.
相続税, 犯罪名簿に関す るこ と 主要食糧の配給 事務に関す るこ と 埋 火葬許 可証交 付に関す ること
児童福拡 身体障害福tit,母子福拡 老人福祉,手 当の支給に関す ること 国民 年金事務に関す るこ と
老 人医療給 付に関す るこ と 老人憩 の家 の維持管理に関ずること
社 会福祉事務所福祉団 体との連絡に関すること 選挙管理委員会に関すること
交通安全対策及び交通共済組合に関すること 課内勤務に関すること
保健環境衛生係
国民 健康保険給 付事務に関 すること 住民 健康 診断 に関 すること 生活環境衛生の改善 に関 すること 自然保護法及 び公害 に関 すること 住民 の苦 情処理に関 すること
保 育 所 係
保育所 の維 持運営に関す るこ と 保育料の徴収に関 するこ と 開 発観光課
建 設 係
1. 道 路橋梁 河川等の建n. 改良 工事施行に関す ること 2. 農業 用施設及び農地 基盤整 備. 村道工事施行に関すること3.
道路 河川,農道 橋梁,村道 の維持補修に関す ること 4. 水防に関す ること
5. 公 共土木農業施設等 の災害 復旧工事施行に閔す ること 管 理 係
1. 課内 庶務 に関ナ るこ と
16 社 会学 研 究 所 年 報 2, 土 地 区 画 整 備事 業 の 執 行 に 閤 す る こ と
3. 道 路 河川 の占 用 許 可に 関 す るこ と
4. 国 有 財m.. 県 有 財 産 の占 用 払 下 げ 貸 付 手 続 き 事 務 に閤 す るこ と5.
用地 買 収 ( 開 発課 関 係) 及 び 物 件補 償に 関 す る こ と 6. 農地 事 務 所 委 託 に よ る 農地 事 務 に 関 す る こ と
.商 工 観 光 係 1. 観光 に 関 ナ る こ と 2. 商 工 振 興 に 開 ナ る こ と 3. 商工 金 融 に 閲 ナ る こ と
4. 商 工 会 及 び 観 光 協会 と の遠 絡 に 問 す る こ と 農 林 課
農 林 係 1. 課 内 庶 務 に 関 す る こ と 2. 農 業 委員 会 に 関 す る こ と 3. 農 業 構 造 改 善 事 業 に 関 す る こ と
4. 林 業 振 興 ( 林 道 建 設 は 除 く ) に 関 す る こ と 5. 農 業団 体と の 連絡 に問 ナ る こ と
6. 農 地造 成 事業 の賦 課 徴 収 に 関 す る こ と 果 樹 振 興 係
1. ぷ ど う団 地 造 成 及 び経 営 指 導 に関 す るこ と 2. ぶ ど う組 合 の事 務 委 託 に関 す るこ と
営 農 指 導 係
1. 農 業振 興 に関 す るこ と (開 ノヽイ事 業 は 除 く)
2. 制 度資 金 の指 導 に関 す るこ と
3. 米 生 産 調整 , 米 穀 の売 渡 事務 に関 ナ るこ と 企 画 課
業 務 係 1 . 課内 庶 務 に関 ナ る こ と
2. 公印 の 保管 , 庁 舎 の 管 理 及 び 取 締 の 総括 に 閤 す るこ と 3. 企 業 会 計 の財 務;こ関 す る こ と
工 務 係
1. 機 械 , 物 品 の 出 納 保 管 に関 す るこ と 2. 上 水 道 検 針業 務 に 関 す るこ と
3. 給 水給 湯工 事 の許 可 検査 及 び 設 計 施 行 に 関 す る こ と 4. 浄 水 場, 温 泉 管理 事 務 所 の維 持 管 理 に 関 ず る こ と
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地 方 自 治 体: 二 お け る 行 政課 題 の 変 化 と 行 政組 織 の 変革‑
‑ 17
競輪事務局 競 輪 担 当
1. 競輪開催運営:二関 するこ と
2. 競輪施行者佛議会事務委託に関するこ と 3. 競輪開催団(1=との道絡に関すること
出 納 室 出 納 担 当 1. 現金及び物品 の出納ぼ 2. 小切手振 り出しに閔す るこ と 3. 有(ifiliE券の出納 ㈲
4. 現金及 び財 産の記録管理に関ナるこ と 5. 決算のII整:こ関 すること
・6. 指定金融 賎閏に関すること
事 務 執行 の 意 思 決 定 は , 弥 彦 村 行 政 組 織 規 則 , 弥 彦 村 役 場 文 書 取 扱 要 綱お よ び弥 彦 村 事務 先 決 及 び 代 決 規 定 に も とづ く察 議 制 度に よ っ て行 わ れ てい る 。専 決 規 定は 事務 別 に 助 役 , 課 長 の 決 裁区 分, 代 決 事 項 を 具 体的 に定 め てい る( 表7)
。 また , 弥 彦 柿 行政 組 織 規 則 では , 職 制お よび 職 務 の内 容 を定 め てい る(表8)
。こ れ ら の規 定 に 対 し て, 権 限 の 委 譲, 重 複決 裁, 命 令系 統 の 不明 確等 の 問 題 意 識 が あ る こ と か ら み て , 決 裁制 度 と 実 態 との ず れ を検 討 す る こ とが 必 要 で あ ろ う。
表7 弥 彦 村事 務 専 決 及 び 代決 規 程
(緊 胆 び昌)
改正 昭和5o年7 月30日 規定mi 号
( 目 的)
第 \条 こ の 規 程は , 村 長 の権 限 に 属 す る 事 務 の 一 部 をそ の補 助 機 関 の 職 員 に 専 決 ス は 代決 さ せ るこ とに よp. 事 務 能 率 の向 上 をは か る こ と を目 的 とす る。
( 用語 の意 義 )
第2 条 こ の規 程 に お い て「 決 裁 」 と は , 決 定 権 者 に よ っ て回 議 案 の 最終 決定 をす る こ と をい う。
2 こ の規 阻に お い て 「 専 決 」 と は, 村長 の 在 , 不 在;二か か わ ら ずこ の 規 程;こよ っ て
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18 社 会 学研 究所 年報
定 めら れ た 者 が定 め ら れ た範 囲 内 の 事 柄に つ き, 自 己 の 責 任 に お い て 村 長 の 権 限 を 村 長 の 名 にお い て 決裁 を行 な うこ と をい う 。
3 こ の規 程:こお い て 「 代 決 」 とは, 決 定 権 者 の 不 在又 は 事 故 等の あ る 場 合に お い て , こ の規 程 に よ っ て 定 め ら れ た 者 が定 め ら れ た範 囲 内 の事 柄 に つ き決 定 権 者 の 責 任 と し て 村 長 の 権限 を 村長 の 名 にお い て行 な う こ と をい う。
( 専 決)
第3 条 助 役 及 び 各 課 所 長 は , 別 に 定 め る も の の ほ か, こ の 規 程 の定 める とこ ろ に よ り 事 務 を 専 決 ナ る 。
2 助 役 及 び 各 課 長 の専 決事 項 は 別 表 第1 の とお りと ナ る 。 別 表 第i に明 示 さ れ てい ない 事 項 で あ っ て も, 実 質 が そ れ ぞ れ の 専 決 事 項 と さ れて い る事 項 と重 要 度 が同 徨 度 と み な さ れ る も の は 適宜 専 決 す る 。
3 別 表 第1 に 明 示 さ れ た事 項 で あ っ て も 次:こ掲 げ る も のに つ い て は , 上 司 決 裁 を受 けな け れば な らな い 。
(1) 異 例に 属し , 又 は 将 来 に 重 要 な 先 例 とな る べ き も の
(2) 紛 識, 論 争 の あ る も の又 は 処理 の 結 果, 紛 雄, 論 争 のお そ れ のあ る も の (3) そ の 他 事案 が重 要 で あ り, 上 司 の 決 裁 を受 け る必 要 があ る と 認 め る も の
(代 決 )
第4 条 村 長 不 在 の と きは , そ の事 務 を助 役 が, 助 役不 在 のと き は. 次 の 順 序 に よ り 代 決 ナ る 。
(1) 地 方 自治 法 第152条 第2 項 の規 定 に よ り指 定 さ れ た吏 員
(2) 主 管 課 長
2 専 決 事 項 の 決 裁 者 が 不 在 の とき は , 直 接 上 司 の 者 が 決 裁 す る 。 但し , 専 決 権 を育 す る 権限 者 は, 別 表 第2 に か か げ る 事 項 ( 別 表 第2 に 明示 さ れ ない 事 項 で あ っ て も,
実 質 が そ れ ぞ れ の掲 げ ら れ た 事 項 と重 要 度 が同 程 度 と み な さ れ る も の を 含 む 。) の う ち, あ ら かじ め指 定 し た 事項 につ い て「 助 役 の 専 決 事 項」 に あ っ ては , 主 管 課長
「 主 管 課 長 の 専 決 事 項 」 に あ っ ては , 主 管 係長 に そ れぞ れ 代 行 さ せ る こ とが で き る 。3 代 決 処 分 に 係 る 事 項 は す み や か に 後 閲 を受 け な け れ ば な ら な い 。 但 し , 主 管 課 長 は, 主 管 係長 の処 分 す る も の に つ い て 後閲 を 省略 さ せ るこ とが で き る 。
附 則
l こ の 規 程 は, 昭 和36 年4 月15 日か ら施 行 す る 。
2 弥 彦 村 役 場 処 務 規 程( 昭 和32 年3 月1 日施 行 ) の一 部 を 次の よ うに 改 正 ナ る 。 第7 条, 第8 条, 第9 条, 第10 条, 第11 条 , 第12 条 , 第13 条 , 第14 条 を削 除
附 則(BS 和50年7 月30 日規程第l 号)
こ の 規 程は , 昭和5o 年8 月1 日 か ら 施 行 す る 。
別 表 第1
地 方 自 治 体 に お け る 行 政 課 題 の 変 化 と 行 政 組 織 の 変 革
‑ 一 一 ‑ 一 一
別 表 第2
区 分 事 務 の 種汝 助 役 の 専 決 事 項 し 管
課 長 の 専 決 事 項
各課 共 通
旅 行 命 令 O 2 等 級 以 上 の 職 員 の県 内 の 旅 行 命 令O3
等級 以 下 の 職 員 の県 外 の旅 行 命 令
つ3 等級 以 下 の 職 員 の県 内 の 旅行 命 令
超過勤務 ○ 職員 の 命 令
・
の超 過 勤 鵬 命 令 1行政財産 o行政財産の1ヵ月 こ行政財産の5日以 容 笥 用 の1 以 内 の 使 用の 許 可1 内 の 使 用の 許 可
l1
』
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代 決 事 項
○ 職 員 のm 過勤 務 命令
表8 職 員 別 職 務 内 容 1 課 長 等
1 上 司 の 命 を うけ 課 の 執 行方 針 の設 定 及び 払 本 計 画 の立 案 2 事 務 遂 行 の た め の必 要 な情 報 の収 集 分折
3 所 属職 員 の養 成, 服 務 管 理 等 に よ る 土気 の振m 4 事 務 の 進 行 管 理 , 調 整
5 上 司 に対 し, 事 務 の 基 本計 画 の変 更 , 異 例な 事 項 等, そ の 他執 行 状 況 の報 告6 所 属 職 員 の 指 揮 監 督 及 び 課 の 執 行 方 針, 基 本 計画 並 び に 上司 の 指 示 事項 の周 知7 自 己 研 修 に よ る 職 員 へ の 垂 範
2 課 長 補 佐
1 課 長 の 執 行 方 針 の設 定 , 基 本 計 画 立 案 の 補 胞 2 課 の実 施 計 画 , 事 務 の改 常 方 針 並 び に 改 善 計 画 の 策 定 3 事 務 遂 行 のた め の必 要な 情 報 の 収 集 分 折 及 び 上司 へ の 提 供 4 部 内庶 務. 部 内 財務 の 総括 処 理
5 部 内 各 担 当 の 調 整 及び 伝 達事 項 の周 知 並 び に 他 課 との 連 絡 6 担 当 事務 の 実 施 訃画 の変 更 , 異 例な 事 項 そ の他 執 行 状 況 の報 告 7 部 内 の 繁 閑時 に おけ る職 員 の 配E 調整
8 自 己 研 ま こよ る職 員 へ の垂 範