ス ースユニットを装着した 壎 ス ースユニット
Lシリーズ ユニット
A S/L変換 アダプタ
A Sシリーズユニットから りはずした配線端子台
A S/Q ASシリーズ 置換え Lシリーズ
端子台カバーは変換アダ プタに付属しているもの に付壐える。
端子台カバーは変換アダ プタに付属しているもの に付壐える。
盤面取付け時 DINレール取付け時
ユニットの既設配線を 用
(ベースアダプタ 付けができない場合DINレール 付けに変更が必要)
ユニットの既設配線を 用
ユニットの既設配線を 用
ユニット種 ユニット形名 置換え
ユニット形名 変換アダプタ形名
入力ユニット
A1SX10 LX10 ERNT-ASLTXY10
用可能 既設の配線をそのまま 用できま
す。 A1SX10EU
A1SX40
LX40C6
ERNT-ASLTX40 A1SX40-S1
A1SX40-S2 A1SX80
ERNT-ASLTX80 A1SX80-S1
A1SX80-S2 A1SX81
LX41C4 ERNT-ASLCXY81 不要 既設の配線をそのまま 用し、
37ピンDサブコネクタ→40ピン コネクタに変換します。 A1SX81-S2
出力ユニット
A1SY10
LY10R2 ERNT-ASLTXY10
用可能 既設の配線をそのまま 用できま
す。 A1SY10EU
A1SY22 LY20S6 ERNT-ASLTY22
A1SY40
LY40NT5P ERNT-ASLTY40 A1SY40P
A1SY50 ERNT-ASLTY50
A1SY80 LY40PT5P ERNT-ASLTY80 A1SY81
LY41PT1P ERNT-ASLCXY81 不要 既設の配線をそのまま 用し、
37ピンDサブコネクタ→40ピン コネクタに変換します。 A1SY81EP
ア ログ入力ユ
ニット A1S64AD
用可能
用可能
既設の配線をそのまま 用できま す。
既設の配線をそのまま 用できま す。
ア ログ出力ユ
ニット A1S62DA ERNT-ASLT62DA
速カウンタ ユニット
L60AD4 L60DA4
A1SD61 LD62
A1SD62
ERNT-ASLTD61 ERNT-ASLTD62
変換アダプタ機種一
L
ERNT-ASLT64AD
既設A Sユニットの端子台を配線そのままで流用するための変換アダプタと、コネクタタイプの入出力 ユニットで、コネクタが異なるユニットのタイプ変換を行う変換アダプタがあります。
三菱電機 ン ニアリン MELSEC-AnSシリーズ MELSEC- シリーズ
リニ ーアル ールの変換アダプタ 用 の 用 の 置換
え
こんなことが解決します!
変換アダプタ
変換アダプタを 用する時に、既設端子台の電線サイズが墸い場合、 のユニットと して装着できな い とがあります。 の場合、ス ースユニットLG69を置換えユニットの に装着する とで、配線ス
ースを確 し、 をなくす とができます。
ス ースユニットL 6 用時は1ブロックあたりのユニット数に制 があります。詳細は「 ELSE -A S/Q -AS( 形)シリーズからLシリーズ の置換えの き( 編)」を参照してください。
ス ースユニット
ベースアダプタは、既存A S/Q ASシリーズベースユニットの 付け を流用して 付けるためのD レール一壆 のベースアダプタです。
D レールの 付け加 が不要となり置換え 数 減が可能です。
ベースアダプタ
3 1 A 形リニ ーアル ール(三菱電機 ン ニアリン ) の 用 置換え
3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え 3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え
2. 3 AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへの置換え
ス ースユニットを装着した 壎 ス ースユニット
Lシリーズ ユニット
A S/L変換 アダプタ
A Sシリーズユニットから りはずした配線端子台
A S/Q ASシリーズ 置換え Lシリーズ
端子台カバーは変換アダ プタに付属しているもの に付壐える。
端子台カバーは変換アダ プタに付属しているもの に付壐える。
盤面取付け時 DINレール取付け時
ユニットの既設配線を 用
(ベースアダプタ 付けができない場合DINレール 付けに変更が必要)
ユニットの既設配線を 用
ユニットの既設配線を 用
ユニット種 ユニット形名 置換え
ユニット形名 変換アダプタ形名
入力ユニット
A1SX10 LX10 ERNT-ASLTXY10
用可能 既設の配線をそのまま 用できま
す。
A1SX10EU A1SX40
LX40C6
ERNT-ASLTX40 A1SX40-S1
A1SX40-S2 A1SX80
ERNT-ASLTX80 A1SX80-S1
A1SX80-S2 A1SX81
LX41C4 ERNT-ASLCXY81 不要 既設の配線をそのまま 用し、
37ピンDサブコネクタ→40ピン コネクタに変換します。
A1SX81-S2
出力ユニット
A1SY10
LY10R2 ERNT-ASLTXY10
用可能 既設の配線をそのまま 用できま
す。
A1SY10EU
A1SY22 LY20S6 ERNT-ASLTY22
A1SY40
LY40NT5P ERNT-ASLTY40 A1SY40P
A1SY50 ERNT-ASLTY50
A1SY80 LY40PT5P ERNT-ASLTY80 A1SY81
LY41PT1P ERNT-ASLCXY81 不要 既設の配線をそのまま 用し、
37ピンDサブコネクタ→40ピン コネクタに変換します。
A1SY81EP ア ログ入力ユ
ニット A1S64AD
用可能
用可能
既設の配線をそのまま 用できま す。
既設の配線をそのまま 用できま す。
ア ログ出力ユ
ニット A1S62DA ERNT-ASLT62DA
速カウンタ ユニット
L60AD4 L60DA4
A1SD61 LD62
A1SD62
ERNT-ASLTD61 ERNT-ASLTD62
変換アダプタ機種一
L
ERNT-ASLT64AD
ベースアダプタの選定に いて「MELSEC-A S/Q AS( 形)シリーズからLシリーズ の置換えの き( 編)」を参照してください。
ベースアダプタ機種一
3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え 3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え
①FAグッズを 用してAC200V入力をDC24Vに変換し、L 40 6で り ます。
②外部配線は変更となりますが、I/Oアドレスはそのままとなりプログラム変更は不要です。
用するFAグッズは下記の です。
FA ッズの 用 ユニット ア 変 置換え
シーケンサ FA ッズの 用ケー ル 用意 ケー ル作成 置換え
こんなことが解決します!
①フ トカプラにより されたAC200V入力ユニット
②シーケンサ增入力ユニット LX40C6 接続ケーブル FA-CBL TYM20*1 AC200Vフ トカプラ
式入力ユニット
FA-T 16X200A31L
16点 1コモン 2線式
名 形 名
状 成 Lシリーズ置換え時
からの置換え
置換え
L61P L02CPULX40C6 LX40
C6 I/O
A1S ユニット 61PN
A1S35B
FA-CBL06YM20 FA-CBL06YM20 A2SCPU A1S
X20 A1S
X20 I/O
I/O ユニット I/O ユニット ユニット
ユニットI/O I/O ユニット
AC200V 入力
置換えFAグッズを って、A S/Q AS( 形)入出力ユニットをLシリーズに置き換える を示します。
A S/Q AS( 形)AC200V入力ユニットA1SX20(入力点数16点・占有点数16点)の置換え時、Lシリ ーズAC200V入力ユニットはLX28(入力点数8点・占有点数16点)のためユニット数が増加し、アドレスが 変更となります。
FAグッズの 用によりユニット数の増加がなく、アドレス変更なしで置換えができます。
FA-T 16X200A31L FA-T 16X200A31L
3 / ア 変 AnS/QnAS 形 シリーズAC 00 入力ユニット A1SX 0 置 換え
種 形名 ー アダプタ形名
ベースユニット
A1S32B ERNT-ASLB32
A1S33B ERNT-ASLB33
A1S35B ERNT-ASLB35
A1S38B
ERNT-ASLB38 A1S38 B
増設ベースユニット
(電源ユニット装着タイプ)
A1S65B ERNT-ASLB65
A1S68B ERNT-ASLB68
増設ベースユニット
(電源ユニット不要タイプ)
A1S52B ERNT-ASLB52
A1S55B ERNT-ASLB55
A1S58B ERNT-ASLB58
一壆 タイプ
A1SJCPU
ERNT-ASLBJ A1SJCPU-S3
A1SJ CPU
*1: 入力ユニット增はY端子バラ線のため配線 が必要です。
ベースアダプタの選定に いて「MELSEC-A S/Q AS( 形)シリーズからLシリーズ の置換えの き( 編)」を参照してください。
ベースアダプタ機種一
3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え 3 AnS/QnAS 形)シリーズ Lシリーズ の置換え
①FAグッズを 用してAC200V入力をDC24Vに変換し、L 40 6で り ます。
②外部配線は変更となりますが、I/Oアドレスはそのままとなりプログラム変更は不要です。
用するFAグッズは下記の です。
FA ッズの 用 ユニット ア 変 置換え
シーケンサ FA ッズの 用ケー ル 用意 ケー ル作成 置換え
こんなことが解決します!
①フ トカプラにより されたAC200V入力ユニット
②シーケンサ增入力ユニット LX40C6 接続ケーブル FA-CBL TYM20*1 AC200Vフ トカプラ
式入力ユニット
FA-T 16X200A31L
16点 1コモン 2線式
名 形 名
状 成 Lシリーズ置換え時
からの置換え
置換え
L61P L02CPULX40C6 LX40
C6 I/O
A1S ユニット 61PN
A1S35B
FA-CBL06YM20 FA-CBL06YM20 A2SCPU A1S
X20 A1S
X20 I/O
I/O ユニット I/O ユニット ユニット
ユニットI/O I/O ユニット
AC200V 入力
置換えFAグッズを って、A S/Q AS( 形)入出力ユニットをLシリーズに置き換える を示します。
A S/Q AS( 形)AC200V入力ユニットA1SX20(入力点数16点・占有点数16点)の置換え時、Lシリ ーズAC200V入力ユニットはLX28(入力点数8点・占有点数16点)のためユニット数が増加し、アドレスが 変更となります。
FAグッズの 用によりユニット数の増加がなく、アドレス変更なしで置換えができます。
FA-T 16X200A31L FA-T 16X200A31L
3 / ア 変 AnS/QnAS 形 シリーズAC 00 入力ユニット A1SX 0 置 換え
種 形名 ー アダプタ形名
ベースユニット
A1S32B ERNT-ASLB32
A1S33B ERNT-ASLB33
A1S35B ERNT-ASLB35
A1S38B
ERNT-ASLB38 A1S38 B
増設ベースユニット
(電源ユニット装着タイプ)
A1S65B ERNT-ASLB65
A1S68B ERNT-ASLB68
増設ベースユニット
(電源ユニット不要タイプ)
A1S52B ERNT-ASLB52
A1S55B ERNT-ASLB55
A1S58B ERNT-ASLB58
一壆 タイプ
A1SJCPU
ERNT-ASLBJ A1SJCPU-S3
A1SJ CPU
*1: 入力ユニット增はY端子バラ線のため配線 が必要です。
( )
( ) 成 A0 リニ ーアル ール
A0J2( )システムをQシリーズ 置き換えるための ールです。
既設入出力ユニットの配線端子台をそのまま装着できるインタフェースユニットと、既設 付け を 用するためのベースアダプタなどで されています。
数の 付け方法があり、設置ス ースに合わせた 付けができます。
ンタ ー ユニット
タ プ
インタフェースユニットは、DC出力をリレー出力に変換する機能 、AC入力をDC入力に変換す る機能があります。QシリーズコネクタタイプのDC入力/出力ユニットと 合わせて置き換え る とが可能です。
インタフェースユニットからQシリーズ入出力ユニットまでの配線は、 用ケーブルで接続します。
① の 付け方法と同一寸法であり、 付け 加 などは不要です。
②前後方向に壟きくなり 行きに が必要で す。
( 行き方向に 一夠 時195mm 夠 時236mm)
置 タ プ
① の 付け 加 は不要ですが、上方向 よ 行きに が必要です。
(上方向に、62mm+ 用空間30mm必要)
( 行き方向に158mm必要)
② 上 タイプよりは 行き方向が さくなりま す。
置 タ プ
① ベースを に置くス ースが必要になり ますが、スロット数が墷いベースユニットを選 壪可能です。
既設A0J2( )設置ス ースに がない場 合にも対応可能です。
189mm(Q33B-3スロット)
245mm(Q35B-5スロット)
328mm(Q38B-8スロット)
62mm
236mm158mm
*A0J2ユニット 行き寸法は1ユニット41mmで、I/O 夠+CPUで123mmになります。
リンク内墚タイプ(A0J2 CPUP21)は、CPUの 行きが68mmになります。
シーケンサ
(シーケンサ 定用)
・3スロット用( 装 )
・5スロット用(オプション( 配)) 付け
( 夠 、 上 タイプ用) 付け台
後形
(56 用)ベースアダプタ 壟タイプ ベースアダプタ
(AC100V/200V、DC24V夼 用) インタフェースユニット
(24 /28 用) インタフェースユニット
(56 用) 端子台
:シーケンサ 定台 ット(「SC-A0JQSEL-U2」の です。)
A0J2( )シリーズシーケンサ
【置換え前】
・CPUユニット
・I/Oユニット
Qシリーズシーケンサ
【置換え後】
・ ベース(Q33B)
・電源ユニット(Q62P)(*1)
・CPUユニット
・I/Oユニット