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AnACPU/AnUCPU専用命令の置換え

A ACPU/A UCPU 用 令は、QCPUの 令フ ーマットに置き換えられます。

A ACPU/A UCPU 用 令の置換えに いて します。 1 用 の

QCPUは、A ACPU/A UCPUでLEDA、LEDB、LEDC、SUB、LEDR 令による 用 令を、

令/応用 令と同一形式に変換しています。

QCPUに する 令がないため変換されない 令は、「OUT SM1255」に変換されます。

「OUT SM1255」に変換されている 令は、墶の 令 の置換え/ を行ってください。

名 変 用

A ACPU/A UCPUの 用 令の 令 で 令/応用 令と同一 の 令は、QCPUで を変更しています。

A ACPU/A UCPU 用 令は 数行で記 していたが、QCPUに流用したら1 令で されてしまいました。 のままでも同じ をするのですか

ACPUのプログラムをQCPUへ流用時にお問い合わせの多い内容

A ACPU/A UCPU 用 令をQCPUに置き換えると、QCPUの 令フ ーマットになり、

されます。

変更・修正なしで 壢ありません。

A ACPU/A UCPU 用 令に特殊機能ユニット用 令がありますが、 の特殊機能ユニッ ト用 令も置換えできますか

A ACPU/A UCPUの特殊機能ユニットとQCPUのインテリジェント機能ユニットは、機能・仕 様、占有点数などが異なります。

QCPUではA ACPU/A UCPUの特殊機能ユニット用 令によるアク スはできないため、

変換できない 令として「SM1255」に置き換えられます。

QCPUのインテリジェント機能ユニットの機能・仕様に合わせたプログラムに変更・修正をしてく ださい。

奙ファイルレジスタ用 令、データリンク用 令なども「SM1255」に置き換えられます。

QCPUの機能・仕様に合わせた 令に変更・修正を行ってください。

動 数点加算 機   

動 数点減算

データの 合 動 数点 算

QC AnAC /An C

E+

E-NUNI E*

ADD SUB

UNI MUL

データの分 NDIS DIS

動 数点 算 E/ DIV

AnAC /An C QC

S、D、 は、 令で 用するデータを示す。

S D 指令

LEDA(B) 指令

LEDC/SUB S LEDC/SUB D LEDC/SUB

LEDR

7 AnAC /An C 用 の置換え 7 AnAC /An C 用 の置換え

7.2 AnACPU/AnUCPU専用命令の置換え

ダ ト出力 の 3 置換えプ

* ダイレクト出力

LEDA 0 M0

D

E D LED

1

LEDC

〈D ト出力

10 出力 バ

* ダイレクト出力 0

M0

E D D 10

出力 バ

1 ア ー 3 ット 変換 の

* 16 アス ー→32ビットBIN変換

LED 0

M0

D A

E D LEDC

1

LED LEDC

〈ア 変換

D0 ー ータ D10変換

* 16 アス ー→32ビットBIN変換 0

M0

E D D10変換

D0 ー ータ

〈ア 変換

D A

点形 の の

* 数加算 令

LED 0 M

ADD

E D LEDC

LED LEDC

〈E ADD置換え

D10 ータ

D30 LEDC D 0

ータ

* 数加算 令 0 M

E D 7

D30 D10 ータ

D 0 ータ 〈E ADD置換え

E

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

7 AnAC /An C 用 の置換え 7 AnAC /An C 用 の置換え

ダ ト出力 の 3 置換えプ

* ダイレクト出力

LEDA 0 M0

D

E D LED

1

LEDC

〈D ト出力

10 出力 バ

* ダイレクト出力 0 M0

E D D 10

出力 バ

1 ア ー 3 ット 変換 の

* 16 アス ー→32ビットBIN変換

LED 0

M0

D A

E D LEDC

1

LED LEDC

〈ア 変換

D0 ー ータ D10変換

* 16 アス ー→32ビットBIN変換 0

M0

E D D10変換

D0 ー ータ

〈ア 変換

D A

点形 の の

* 数加算 令

LED 0 M

ADD

E D LEDC

LED LEDC

〈E ADD置換え

D10 ータ

D30 LEDC D 0

ータ

* 数加算 令 0 M

E D 7

D30 D10 ータ

D 0 ータ 〈E ADD置換え

E

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

AnAC /An C プ

QC 置換えプ

7 AnAC /An C 用 の置換え 7 AnAC /An C 用 の置換え

ACPUのインデックスレジスタを 用した 令をQCPUに置換え(流用)した場合、ACPUは V、

QCPUは 0~ 15とAシリーズとQシリーズで仕様が異なるため、プログラムの 奲し・修正を行って ください。

インデックスレジスタを 用した 令を、QCPU 置き換えるときの留意点に いて します。

1 ン ッ タの置換え

インデックスレジスタは、ACPUでは「 , 1~ 6,V,V1~V6」、QCPUでは「 0~ 15」となり、

仕様が異なります。

QCPUでは、「V」はエッジリレーとなります。 ブロックの先頭からの接点に対して、PLS/PLF を記 するデバイスとして 用します。

PCタイプ変更により、ACPUプログラムをQCPUに流用したときのインデックスレジスタの置換え は のようになります。

ン ッ タの3 ット

ACPUに いてインデックスレジスタを32ビット 令で 用している場合、 を下位16ビット、 と 同一 号のVを上位16ビットの夣として されます。

れに対してQCPUは、 を下位16ビット、 +1を上位16ビットの夣として されます。

PCタイプ変更するプログラムにインデックスレジスタの32ビット指定が まれている場合は、PC タイプ変更後にインデックスレジスタの 奲しが必要です。

算 が32ビットとなる 令で を示します。

PCタイプ変更によりACPUプログラムをQCPUに流用したとき、 算 が意 したインデックス レジスタと異なる 号に される とがあります。

DMOV D0 1    

/ D0 D1 1

Aシリーズ Qシリーズ

 V1、   1

(上位) (下位) V1( り)1( )

  2、   1

(上位) (下位) 1( )2( り) Aシリーズ

1~ 6 V

Qシリーズ 0

1~ 6 7

V1~V6 8~ 13

1. インデックスレジスタを 用してデバイスの修 を行っていますが、ACPUの「 V」が異な る 号に置き換えられました。

ACPUの「 V」は、QCPUのどのデバイスに置き換えられますか。

2. ACPUでインデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用していましたが、

QCPUに置き換えたとき、墶の用 で 用していたインデックスレジスタの 夣が き 換わってしまいました。

QCPUでは、インデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用できないので すか。

ACPUのプログラムをQCPUへ流用時にお問い合わせの多い内容

ACPUのインデックスレジスタ「 , 1~ 6 V、V1~V6」は、「 0~ 15」に置き換えられま す。

インデックスレジスタを16ビット(1 ード)データとして 用時、デバイス 号は変わります が、プログラムの変更・修正は必要ありません。

インデックスレジスタを32ビット(2 ード)データとして 用時、ACPUは Vの 合せです が、QCPUは指定した と +1の 合せとなります。

置換え時は 用インデックスレジスタ 号が異なるため、プログラムの変更・修正が必要となり ます。

「LD T0」などタイマ・カウンタ接点 令をインデックス修 する場合、A A/A UCPUはインデックス レジスタの制 はありません。

QCPUの場合、仕様としてタイマ・カウンタ接点 令にインデックス修 できるインデックスレジスタ は「 0、 1」の となります。

既存A A/A UCPUのプログラムで「 、 1」 外を 用時は、変換できない 令として「SM1255」

に置き換えられますので、プログラムの修正・変更が必要となります。

置換えポイント

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用