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インデックスレジスタを32ビット(2ワード)デバイスとして使用する場合

ACPUのインデックスレジスタを 用した 令をQCPUに置換え(流用)した場合、ACPUは V、

QCPUは 0~ 15とAシリーズとQシリーズで仕様が異なるため、プログラムの 奲し・修正を行って ください。

インデックスレジスタを 用した 令を、QCPU 置き換えるときの留意点に いて します。

1 ン ッ タの置換え

インデックスレジスタは、ACPUでは「 , 1~ 6,V,V1~V6」、QCPUでは「 0~ 15」となり、

仕様が異なります。

QCPUでは、「V」はエッジリレーとなります。 ブロックの先頭からの接点に対して、PLS/PLF を記 するデバイスとして 用します。

PCタイプ変更により、ACPUプログラムをQCPUに流用したときのインデックスレジスタの置換え は のようになります。

ン ッ タの3 ット

ACPUに いてインデックスレジスタを32ビット 令で 用している場合、 を下位16ビット、 と 同一 号のVを上位16ビットの夣として されます。

れに対してQCPUは、 を下位16ビット、 +1を上位16ビットの夣として されます。

PCタイプ変更するプログラムにインデックスレジスタの32ビット指定が まれている場合は、PC タイプ変更後にインデックスレジスタの 奲しが必要です。

算 が32ビットとなる 令で を示します。

PCタイプ変更によりACPUプログラムをQCPUに流用したとき、 算 が意 したインデックス レジスタと異なる 号に される とがあります。

DMOV D0 1    

/ D0 D1 1

Aシリーズ Qシリーズ

 V1、   1

(上位) (下位) V1( り)1( )

  2、   1

(上位) (下位) 1( )2( り) Aシリーズ

1~ 6 V

Qシリーズ 0

1~ 6 7

V1~V6 8~ 13

1. インデックスレジスタを 用してデバイスの修 を行っていますが、ACPUの「 V」が異な る 号に置き換えられました。

ACPUの「 V」は、QCPUのどのデバイスに置き換えられますか。

2. ACPUでインデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用していましたが、

QCPUに置き換えたとき、墶の用 で 用していたインデックスレジスタの 夣が き 換わってしまいました。

QCPUでは、インデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用できないので すか。

ACPUのプログラムをQCPUへ流用時にお問い合わせの多い内容

ACPUのインデックスレジスタ「 , 1~ 6 V、V1~V6」は、「 0~ 15」に置き換えられま す。

インデックスレジスタを16ビット(1 ード)データとして 用時、デバイス 号は変わります が、プログラムの変更・修正は必要ありません。

インデックスレジスタを32ビット(2 ード)データとして 用時、ACPUは Vの 合せです が、QCPUは指定した と +1の 合せとなります。

置換え時は 用インデックスレジスタ 号が異なるため、プログラムの変更・修正が必要となり ます。

「LD T0」などタイマ・カウンタ接点 令をインデックス修 する場合、A A/A UCPUはインデックス レジスタの制 はありません。

QCPUの場合、仕様としてタイマ・カウンタ接点 令にインデックス修 できるインデックスレジスタ は「 0、 1」の となります。

既存A A/A UCPUのプログラムで「 、 1」 外を 用時は、変換できない 令として「SM1255」

に置き換えられますので、プログラムの修正・変更が必要となります。

置換えポイント

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

ACPUのインデックスレジスタを 用した 令をQCPUに置換え(流用)した場合、ACPUは V、

QCPUは 0~ 15とAシリーズとQシリーズで仕様が異なるため、プログラムの 奲し・修正を行って ください。

インデックスレジスタを 用した 令を、QCPU 置き換えるときの留意点に いて します。

1 ン ッ タの置換え

インデックスレジスタは、ACPUでは「 , 1~ 6,V,V1~V6」、QCPUでは「 0~ 15」となり、

仕様が異なります。

QCPUでは、「V」はエッジリレーとなります。 ブロックの先頭からの接点に対して、PLS/PLF を記 するデバイスとして 用します。

PCタイプ変更により、ACPUプログラムをQCPUに流用したときのインデックスレジスタの置換え は のようになります。

ン ッ タの3 ット

ACPUに いてインデックスレジスタを32ビット 令で 用している場合、 を下位16ビット、 と 同一 号のVを上位16ビットの夣として されます。

れに対してQCPUは、 を下位16ビット、 +1を上位16ビットの夣として されます。

PCタイプ変更するプログラムにインデックスレジスタの32ビット指定が まれている場合は、PC タイプ変更後にインデックスレジスタの 奲しが必要です。

算 が32ビットとなる 令で を示します。

PCタイプ変更によりACPUプログラムをQCPUに流用したとき、 算 が意 したインデックス レジスタと異なる 号に される とがあります。

DMOV D0 1    

/ D0 D1 1

Aシリーズ Qシリーズ

 V1、   1

(上位) (下位)

V1( り)1( )

  2、   1

(上位) (下位)

1( )2( り)

Aシリーズ

1~ 6 V

Qシリーズ 0

1~ 6 7

V1~V6 8~ 13

1. インデックスレジスタを 用してデバイスの修 を行っていますが、ACPUの「 V」が異な る 号に置き換えられました。

ACPUの「 V」は、QCPUのどのデバイスに置き換えられますか。

2. ACPUでインデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用していましたが、

QCPUに置き換えたとき、墶の用 で 用していたインデックスレジスタの 夣が き 換わってしまいました。

QCPUでは、インデックスレジスタを32ビット(2 ード)デバイスとして 用できないので すか。

ACPUのプログラムをQCPUへ流用時にお問い合わせの多い内容

ACPUのインデックスレジスタ「 , 1~ 6 V、V1~V6」は、「 0~ 15」に置き換えられま す。

インデックスレジスタを16ビット(1 ード)データとして 用時、デバイス 号は変わります が、プログラムの変更・修正は必要ありません。

インデックスレジスタを32ビット(2 ード)データとして 用時、ACPUは Vの 合せです が、QCPUは指定した と +1の 合せとなります。

置換え時は 用インデックスレジスタ 号が異なるため、プログラムの変更・修正が必要となり ます。

「LD T0」などタイマ・カウンタ接点 令をインデックス修 する場合、A A/A UCPUはインデックス レジスタの制 はありません。

QCPUの場合、仕様としてタイマ・カウンタ接点 令にインデックス修 できるインデックスレジスタ は「 0、 1」の となります。

既存A A/A UCPUのプログラムで「 、 1」 外を 用時は、変換できない 令として「SM1255」

に置き換えられますので、プログラムの修正・変更が必要となります。

置換えポイント

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7.3 インデックスレジスタを32ビット(2ワード)デバイスとして使用する場合

ン ッ タ 1 ット(1 ー ) ータ 用時

ACPUのプログラムをQCPUに置換え(流用)すると、インデックスレジスタの 号は変わりますが、

プログラムの変更・修正は不要です。

3 置換えプ

* インデックスレジスタ によるデバイス修

* インデックスレジスタVによるデバイス修

M 0 M0

ータ

D0 ータ

E D 1

C

0 ータ

M M1

ータ

0 ータ

C

1000 ータ

ン ッ タ 3 ット( ー ) ータ 用時

ACPUのプログラムをQCPUに置換え(流用)すると、インデックスレジスタの 号と 合せが変わり ます。

プログラムの変更・修正が必要となります。

* インデックスレジスタ によるデバイス修

* インデックスレジスタVによるデバイス修

M 0 M0

ータ

D0 ータ

E D 1

C 0

0 0 ータ

M M1

ータ

0 ータ

C 7

1000 7 ータ 0 AC の置換え バ

7 AC の置換え バ

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

0 1 ータ

C 1

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

1 0 1

ータ 0

C 1

1

0 1

1 ータ

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

1 0

ータ 0

C

0 1

1 ータ

用の ン ッ タ 変

AC プ

QC 置換えプ

AC プ

QC 置換えプ

QC 変 プ

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

ン ッ タ 1 ット(1 ー ) ータ 用時

ACPUのプログラムをQCPUに置換え(流用)すると、インデックスレジスタの 号は変わりますが、

プログラムの変更・修正は不要です。

3 置換えプ

* インデックスレジスタ によるデバイス修

* インデックスレジスタVによるデバイス修

M 0 M0

ータ

D0 ータ

E D 1

C

0 ータ

M M1

ータ

0 ータ

C

1000 ータ

ン ッ タ 3 ット( ー ) ータ 用時

ACPUのプログラムをQCPUに置換え(流用)すると、インデックスレジスタの 号と 合せが変わり ます。

プログラムの変更・修正が必要となります。

* インデックスレジスタ によるデバイス修

* インデックスレジスタVによるデバイス修

M 0 M0

ータ

D0 ータ

E D 1

C 0

0 0 ータ

M M1

ータ

0 ータ

C 7

1000 7 ータ 0 AC の置換え バ

7 AC の置換え バ

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

0 1 ータ

C 1

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

1 0 1

ータ 0

C 1

1

0 1

1 ータ

/ 0 X0

D0 ータ

E D 1

M

10

1 0

ータ 0

C

0 1

1 ータ

用の ン ッ タ 変

AC プ

QC 置換えプ

AC プ

QC 置換えプ

QC 変 プ

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

7 3 ン ッ タ 3 ット ー バ 用

ACPUで したSFCプログラム(MELSAP- )を、QCPUのSFC(MELSAP3)プログラム 流用/置 き換える と置換え後の修正内容に いて します。

「PCタイプ変更」は、GX De el pe に 出されているデータの、対 PCを変更する機能です。

「PCタイプ変更」により、自動 にシーケンスプログラムも対 PC用に変換されます。

ただし、自動 に変換されない 令は 下の 令に置き換えられます。

・ユニバーサルモデルQCPUの場合 : OUT SM1255

上記の変換後のプログラムに対しては、OUT 令またはSM1255デバイスを し、 動にてプロ グラム修正を行ってください。

また、インテリジェント機能ユニット、ネット ークユニットに対するプログラム パラメータの 奲し が必要です。

AC 作成 SFCプ MELSA - X D の Cタ プ変 の QC のSFC MELSA 3 プ 用

QnAC のSFCプ MELSA 3 QC のSFC MELSA 3 プ

X D の Cタ プ変 用 の

MS-D S プ ン ト S D/ X- A S D/ X- Q 作成 SFCプ MELSA - MELSA 3 X D の 形 出 用 置換え

こんなことが解決します!