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MELSECA シーケンサ MELSEC 制御機器 |三菱電機 FA

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(1)

017年1 月

三菱電機 シーケンサ

MELSEC-A/QnA( 形)AnS/QnAS( 形)

リニ ーアル

(2)
(3)

のご 用に しては、

している

マニュアル

をよく

いただくと に、 全に対して 分に奃意を って、正しい

いをして

いただくよう

いいたします。

の「 全上のご奃意」では、 全奃意 項のランクを「 

」、

「  奃意」として

分してあります。

A(壟形)/A S( 形)シリーズからQシリーズ置換え時

いを誤った場合に、 な が りえて、 または を ける

可能性が 定される場合。

いを誤った場合に、 な が りえて、夼 度の を

ける可能性が 定される場合 よ 墳 だけの が 定される場合。

な 、「  意」に記 した 項でも、 によっては 壟な に く可能性があります。

いずれも 要な内容を記 していますので必ず ってください。

は必要なときに めるよう壟切に すると に、必ず ユーザまで けいただくよう

いいたします。

外部電源の異 シーケンサ 壆の 時でも、システム全壆が 全增に くようにシーケンサの外部で

全 を設けてください。誤出力、誤動 により、 の れがあります。

(1) 、 、正転/逆転などの する動 のインタロック 、位置決めの上 /下

など機 の 墳 のインタロック などは、シーケンサの外部で してください

(2)シーケンサは の異 壎を 出すると 算を し、出力は下記の 壎になります。

 また、CPUユニットで 出できない入出力制御部分などの異 時は、全出力がONする とがあります。

のとき、機 の動 が 全增に くよう、シーケンサの外部でフェール ーフ を したり、

全機 を設けたりしてください。フェール ーフ に いては、QCPUユーザーズマニュアル(ハ

ードウェア設計・ 点 編)の フェール ーフ の え方 を参照してください。

(3)出力ユニットのリレー トランジスタなどの によっては、出力がONの 壎を したり、OFFの

壎を する とがあります。 壟な に ながるような出力信号に いては、外部で する

を設けてください。

の 意 項

Qシリーズのユニット 電源ユニットの 電流 装置または 電圧

装置が いたとき

パラメータ設定により全出力を 、またはOFF

出力OFF

CPUユニットでウ ッチドッグタイマエラーなど 自 夝機能で異 を 出したとき

A/A Sシリーズのユニット

(4)

出力ユニットに いて、定 上の 電流または 夑 などによる 電流が奭時間 続して流れた場

合、 ・ の れがありますので、外部に ューズなどの 全 を設けてください。

シーケンサ 壆の電源 上 後に、外部供給電源を 入するように を してください。

 外部供給電源を先に 上 ると、誤出力、誤動 により の れがあります。

ネット ークが 信異 になったときの各 の動 壎に いては、そのネット ークに するマニュ

アルを参照してください。

 誤出力、誤動 により の れがあります。

CPUユニットに周 機 を接続、またはインテリジェント機能ユニットにパソコンなどを接続して、運転 夼のシーケンサに対する制御(データ変更)を行うときは、 時システム全壆が 全增に くように、

シーケンスプログラム上でインタロック を してください。

 また、運転夼のシーケンサに対するその墶の制御(プログラム変更、運転 壎変更( 壎制御))を行う

ときは、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。

 特に外部機 から 夥のシーケンサに対する上記制御では、データ 信異 によりシーケンサ增のトラ

ブルに墠対応できない場合もあります。

 シーケンスプログラム上でインタロック を すると に、データ 信異 が 時のシステムとし

ての 置方法などを外部機 とCPUユニット間で り決めてください。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線などと墣線したり、近接したりしないでください。

 100mm 上を目 として してください。   イズにより、誤動 の原 になります。

出力ユニットでランプ 、 ータ、ソレ イドバルブなどを制御するとき、出力のOFF→ON時に壟きな電流(妀 の

10倍 度)が流れる場合がありますので、定 電流に のあるユニット の変更などの対 を行ってください。

CPUユニットの電源OFF→ONまたはリ ット時、CPUユニットがRUN 壎になるまでの時間が、システム 、

パラメータ設定、プログラム容量などにより変動します。

RUN 壎になるまでの時間が変動しても、システム全壆が 全增に くように設計してください。

の 意 項

の 意 項

シーケンサは、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)に記 の一 仕様の で 用し

てください。

 一 仕様の範囲 外の で 用すると、 電、 、誤動 、 の墳 あるいは の原 になります。

ユニット下部のユニット装着用レバーを さえながら、ユニット 定用 をベースユニットの 定 に確 に

入し、ユニット 定 を 点として装着してください。

 ユニットが正しく装着されていないと、誤動 、 、 下の原 になります。

  動の墷い で 用する場合は、ユニットをネジで め付けください。

 ネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。

 ネジの 付けが るいと、 下、夑 、誤動 の原 になります。

 ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、誤動 の原 になります。

増設ケーブルは、ベースユニットの増設ケーブル用コネクタに確 に装着してください。  装着後に、 上がりがないかチェックしてください。

 接 不 により、誤入力、誤出力の原 になります。

メモリカードは、メモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。  装着後に、 上がりがないかチェックしてください。

 接 不 により、誤動 の原 になります。

SDメモリカードは、SDメモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。装着後に、 上りがない かチェックしてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

奙SRAMカ ットは、CPUユニットのカ ット接続用コネクタに し んで確 に装着してください。装着後は カ ットカバーを め、 奙SRAMカ ットが き上がらないようにしてください。接 不 により、誤動 の原

になります。

ユニットの着壼は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと の墳 の れがあります。

 オンラインユニット 換に対応したCPUユニットを 用したシステム よ MELSECNET/ リモートI/O で は、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能です。

 ただし、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能なユニットには制 があり、ユニットごとに 換 が決

められています。

 詳細に いては、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編) よ ユニット 換に対応

したユニットのマニュアルに記 されているオンラインユニット 換の項を参照してください。

ユニット、メモリカード、SDメモリカード、 奙SRAMカ ットの 電部分 電子部 には奲接 らないでくださ

い。誤動 、 の原 になります。

モーションCPUユニット、モーションユニットを 用するときは、電源を 入する前にユニットの 合せが正しい

か必ず確認してください。誤った 合せで 用した場合、 が墳 する れがあります。詳細に いては、モー

(5)

出力ユニットに いて、定 上の 電流または 夑 などによる 電流が奭時間 続して流れた場

合、 ・ の れがありますので、外部に ューズなどの 全 を設けてください。

シーケンサ 壆の電源 上 後に、外部供給電源を 入するように を してください。

 外部供給電源を先に 上 ると、誤出力、誤動 により の れがあります。

ネット ークが 信異 になったときの各 の動 壎に いては、そのネット ークに するマニュ

アルを参照してください。

 誤出力、誤動 により の れがあります。

CPUユニットに周 機 を接続、またはインテリジェント機能ユニットにパソコンなどを接続して、運転 夼のシーケンサに対する制御(データ変更)を行うときは、 時システム全壆が 全增に くように、

シーケンスプログラム上でインタロック を してください。

 また、運転夼のシーケンサに対するその墶の制御(プログラム変更、運転 壎変更( 壎制御))を行う

ときは、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。

 特に外部機 から 夥のシーケンサに対する上記制御では、データ 信異 によりシーケンサ增のトラ

ブルに墠対応できない場合もあります。

 シーケンスプログラム上でインタロック を すると に、データ 信異 が 時のシステムとし

ての 置方法などを外部機 とCPUユニット間で り決めてください。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線などと墣線したり、近接したりしないでください。

 100mm 上を目 として してください。   イズにより、誤動 の原 になります。

出力ユニットでランプ 、 ータ、ソレ イドバルブなどを制御するとき、出力のOFF→ON時に壟きな電流(妀 の

10倍 度)が流れる場合がありますので、定 電流に のあるユニット の変更などの対 を行ってください。

CPUユニットの電源OFF→ONまたはリ ット時、CPUユニットがRUN 壎になるまでの時間が、システム 、

パラメータ設定、プログラム容量などにより変動します。

RUN 壎になるまでの時間が変動しても、システム全壆が 全增に くように設計してください。

の 意 項

の 意 項

シーケンサは、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)に記 の一 仕様の で 用し

てください。

 一 仕様の範囲 外の で 用すると、 電、 、誤動 、 の墳 あるいは の原 になります。

ユニット下部のユニット装着用レバーを さえながら、ユニット 定用 をベースユニットの 定 に確 に

入し、ユニット 定 を 点として装着してください。

 ユニットが正しく装着されていないと、誤動 、 、 下の原 になります。

  動の墷い で 用する場合は、ユニットをネジで め付けください。

 ネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。

 ネジの 付けが るいと、 下、夑 、誤動 の原 になります。

 ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、誤動 の原 になります。

増設ケーブルは、ベースユニットの増設ケーブル用コネクタに確 に装着してください。  装着後に、 上がりがないかチェックしてください。

 接 不 により、誤入力、誤出力の原 になります。

メモリカードは、メモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。  装着後に、 上がりがないかチェックしてください。

 接 不 により、誤動 の原 になります。

SDメモリカードは、SDメモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。装着後に、 上りがない かチェックしてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

奙SRAMカ ットは、CPUユニットのカ ット接続用コネクタに し んで確 に装着してください。装着後は カ ットカバーを め、 奙SRAMカ ットが き上がらないようにしてください。接 不 により、誤動 の原

になります。

ユニットの着壼は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと の墳 の れがあります。

 オンラインユニット 換に対応したCPUユニットを 用したシステム よ MELSECNET/ リモートI/O で は、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能です。

 ただし、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能なユニットには制 があり、ユニットごとに 換 が決

められています。

 詳細に いては、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編) よ ユニット 換に対応

したユニットのマニュアルに記 されているオンラインユニット 換の項を参照してください。

ユニット、メモリカード、SDメモリカード、 奙SRAMカ ットの 電部分 電子部 には奲接 らないでくださ

い。誤動 、 の原 になります。

モーションCPUユニット、モーションユニットを 用するときは、電源を 入する前にユニットの 合せが正しい

か必ず確認してください。誤った 合せで 用した場合、 が墳 する れがあります。詳細に いては、モー

(6)

FG端子 よ LG端子は、シーケンサ 用のD種接夥(壠 種接夥) 上で必ず接夥を行ってください。   電、誤動 の れがあります。

圧着端子は 合圧着端子を 用し、規定のトルクで め付けてください。

 先 形圧着端子を 用すると、端子ネジが るんだ場合に壼 し、 の原 になります。

ユニット の配線は、 の定 電圧 よ 端子配 を確認した上で正しく行ってください。

 定 と異なった電圧の入力 、電源を接続、誤配線をすると、 、 の原 になります。

外部接続用コネクタは、メーカ指定の で圧着、圧接または正しくハンダ付けしてください。

 接続が不 全になっていると、夑 、 、誤動 の原 になります。

コネクタは、確 にユニットに り付けてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。

100mm 上を目 として してください。 イズにより、誤動 の原 になります。

ケーブル接続は、接続するインタフェースの種類を確認の上、正しく行ってください。異なったインタフェースに

接続または誤配線すると、ユニット、外部機 の の原 となります。

端子ネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。

 端子ネジの 付けが るいと、夑 、 、誤動 の原 になります。

 端子ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、誤動 の原 になります。

ユニット内に、切 配線クズなどの異 が入らないように奃意してください。

  、 、誤動 の原 になります。

ユニットは、配線時にユニット内 配線クズなどの異 が混入するのを するため、ユニット上部に混入 ラ

ベルを り付けています。

 配線 夼は、 ラベルをはがさないでください。

 システム運転時は、 のために ラベルを必ずはがしてください。

ユニットに接続されたケーブルを りはずすときは、ケーブル部分を に って っ奙らないでください。コネク タ付きのケーブルは、ユニットの接続部分のコネクタを で って りはずしてください。端子台接続のケーブル は、端子台端子ネジを めてから りはずしてください。ユニットに接続された 壎でケーブルを っ奙ると、誤 動 またはユニット ケーブルの 墳の原 となります。

シーケンサは、制御 内に設置して 用してください。

 制御 内に設置されたシーケンサ電源ユニット の 電源配線に しては、夼 端子台を して行ってください。

 また、電源ユニットの 換と配線 は、 電 に対して、 分に を けたメンテ ンス が行ってください。

 配線方法は、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)を参照してください。

配線 などは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと、 電あるいは の墳 の れがあります。

付け、配線 後、妀電、運転を行う場合は、必ず に付属の端子カバーを り付けてください。

 端子カバーを り付けないと、 電の れがあります。

の 意 項

運転夼のCPUユニットに周 機 を接続して行うオンライン (特にプログラム変更、 制出力、運転 壎の

変更)は、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。

  スにより機 の 墳 の原 になります。

ユニットの分 、 墜はしないでください。

  、誤動 、ケ 、 の原 になります。

壋電 P Sなどの 線妀信機 は、シーケンサ 壆の全方向から25 m 上 して 用するようにしてください。

 誤動 の原 になります。

ユニットの着壼は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

 オンラインユニット 換に対応したCPUユニットを 用したシステム よ MELSECNET/ リモートI/O は、 オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能です。

 ただし、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能なユニットには制 があり、ユニットごとに 換 が決

められています。

 詳細に いては、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編) よ オンラインユニット 換に

対応したユニットのマニュアルのオンラインユニット 換の項を参照してください。

ユニットとベースユニット、CPUユニットと 奙SRAMカ ット、 よ 端子台の着壼は、 ご 用後、50

内としてください。(JIS B 3502に )

 な 、50 を奪えた場合は、誤動 の原 となる れがあります。

SDメモリカードの 付け・ りはずしは、 用後、500 内としてください。500 を奪えた場合は、誤動

の原 となる れがあります。

ユニットに装着するバッテリには、 下・ を加えないでください。

  下・ によりバッテリが 墳し、バッテリ の れをバッテリ内部で する れがあります。

  下・ を加えたバッテリは 用せずに してください。

ユニットに れる前には、必ず接夥された 属などに れて、 壆などに壋電している 電 を 電してください。

  電 を 電しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

時の 意 項

妀電夼に端子に れないでください。   電の原 になります。

バッテリコネクタは正しく接続してください。

 バッテリに 電、分 、加 、 夼 入、ショート、ハンダ付け、 壆を付着させる、 い を えるなどを行わな

いでください。

 バッテリの いを誤ると、 、 、 、 れなどにより、ケ 、 の れがあります。

、端子ネジ、ユニット 定ネジの増し めは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから

行ってください。

(7)

FG端子 よ LG端子は、シーケンサ 用のD種接夥(壠 種接夥) 上で必ず接夥を行ってください。   電、誤動 の れがあります。

圧着端子は 合圧着端子を 用し、規定のトルクで め付けてください。

 先 形圧着端子を 用すると、端子ネジが るんだ場合に壼 し、 の原 になります。

ユニット の配線は、 の定 電圧 よ 端子配 を確認した上で正しく行ってください。

 定 と異なった電圧の入力 、電源を接続、誤配線をすると、 、 の原 になります。

外部接続用コネクタは、メーカ指定の で圧着、圧接または正しくハンダ付けしてください。

 接続が不 全になっていると、夑 、 、誤動 の原 になります。

コネクタは、確 にユニットに り付けてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。

100mm 上を目 として してください。 イズにより、誤動 の原 になります。

ケーブル接続は、接続するインタフェースの種類を確認の上、正しく行ってください。異なったインタフェースに

接続または誤配線すると、ユニット、外部機 の の原 となります。

端子ネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。

 端子ネジの 付けが るいと、夑 、 、誤動 の原 になります。

 端子ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、誤動 の原 になります。

ユニット内に、切 配線クズなどの異 が入らないように奃意してください。

  、 、誤動 の原 になります。

ユニットは、配線時にユニット内 配線クズなどの異 が混入するのを するため、ユニット上部に混入 ラ

ベルを り付けています。

 配線 夼は、 ラベルをはがさないでください。

 システム運転時は、 のために ラベルを必ずはがしてください。

ユニットに接続されたケーブルを りはずすときは、ケーブル部分を に って っ奙らないでください。コネク タ付きのケーブルは、ユニットの接続部分のコネクタを で って りはずしてください。端子台接続のケーブル は、端子台端子ネジを めてから りはずしてください。ユニットに接続された 壎でケーブルを っ奙ると、誤 動 またはユニット ケーブルの 墳の原 となります。

シーケンサは、制御 内に設置して 用してください。

 制御 内に設置されたシーケンサ電源ユニット の 電源配線に しては、夼 端子台を して行ってください。

 また、電源ユニットの 換と配線 は、 電 に対して、 分に を けたメンテ ンス が行ってください。

 配線方法は、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)を参照してください。

配線 などは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと、 電あるいは の墳 の れがあります。

付け、配線 後、妀電、運転を行う場合は、必ず に付属の端子カバーを り付けてください。

 端子カバーを り付けないと、 電の れがあります。

の 意 項

運転夼のCPUユニットに周 機 を接続して行うオンライン (特にプログラム変更、 制出力、運転 壎の

変更)は、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。

  スにより機 の 墳 の原 になります。

ユニットの分 、 墜はしないでください。

  、誤動 、ケ 、 の原 になります。

壋電 P Sなどの 線妀信機 は、シーケンサ 壆の全方向から25 m 上 して 用するようにしてください。

 誤動 の原 になります。

ユニットの着壼は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

 全 夝しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

 オンラインユニット 換に対応したCPUユニットを 用したシステム よ MELSECNET/ リモートI/O は、 オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能です。

 ただし、オンライン夼(妀電夼)でのユニット 換が可能なユニットには制 があり、ユニットごとに 換 が決

められています。

 詳細に いては、QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編) よ オンラインユニット 換に

対応したユニットのマニュアルのオンラインユニット 換の項を参照してください。

ユニットとベースユニット、CPUユニットと 奙SRAMカ ット、 よ 端子台の着壼は、 ご 用後、50

内としてください。(JIS B 3502に )

 な 、50 を奪えた場合は、誤動 の原 となる れがあります。

SDメモリカードの 付け・ りはずしは、 用後、500 内としてください。500 を奪えた場合は、誤動

の原 となる れがあります。

ユニットに装着するバッテリには、 下・ を加えないでください。

  下・ によりバッテリが 墳し、バッテリ の れをバッテリ内部で する れがあります。

  下・ を加えたバッテリは 用せずに してください。

ユニットに れる前には、必ず接夥された 属などに れて、 壆などに壋電している 電 を 電してください。

  電 を 電しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

時の 意 項

妀電夼に端子に れないでください。   電の原 になります。

バッテリコネクタは正しく接続してください。

 バッテリに 電、分 、加 、 夼 入、ショート、ハンダ付け、 壆を付着させる、 い を えるなどを行わな

いでください。

 バッテリの いを誤ると、 、 、 、 れなどにより、ケ 、 の れがあります。

、端子ネジ、ユニット 定ネジの増し めは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから

行ってください。

(8)

時の 意 項

を するときは、 として ってください。

 バッテリを する には各夥 にて定められている法令に い分 を行ってください。

 (EU加 内でのバッテリ規制の詳細に いてはQCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)

を参照してください。)

時の 意 項

リチウムを 有しているバッテリの 時には、 規制に った いが必要となります。

 (規制対 機種の詳細に いてはQCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)を参照してください。)

A S( 形)シリーズからLシリーズ置換え時

のご 用に しては、

している

マニュアル

をよく

いただくと に、 全に対して 分に奃意を って、正しい

いをして

いただくよう

いいたします。

の「 全上のご奃意」では、 全奃意 項のランクを「 

」、

「  奃意」として

分してあります。

いを誤った場合に、 な が りえて、 または を ける

可能性が 定される場合。

いを誤った場合に、 な が りえて、夼 度の を

ける可能性が 定される場合 よ 墳 だけの が 定される場合。

な 、「  奃意」に記 した 項でも、 によっては 壟な に く可能性があります。

いずれも 要な内容を記 していますので必ず ってください。

は必要なときに めるよう壟切に すると に、必ず ユーザまで けいただくよう

(9)

時の 意 項

を するときは、 として ってください。

 バッテリを する には各夥 にて定められている法令に い分 を行ってください。

 (EU加 内でのバッテリ規制の詳細に いてはQCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)

を参照してください。)

時の 意 項

リチウムを 有しているバッテリの 時には、 規制に った いが必要となります。

 (規制対 機種の詳細に いてはQCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)を参照してください。)

A S( 形)シリーズからLシリーズ置換え時

のご 用に しては、

している

マニュアル

をよく

いただくと に、 全に対して 分に奃意を って、正しい

いをして

いただくよう

いいたします。

の「 全上のご奃意」では、 全奃意 項のランクを「 

」、

「  奃意」として

分してあります。

いを誤った場合に、 な が りえて、 または を ける

可能性が 定される場合。

いを誤った場合に、 な が りえて、夼 度の を

ける可能性が 定される場合 よ 墳 だけの が 定される場合。

な 、「  奃意」に記 した 項でも、 によっては 壟な に く可能性があります。

いずれも 要な内容を記 していますので必ず ってください。

は必要なときに めるよう壟切に すると に、必ず ユーザまで けいただくよう

(10)

外部電源の異 シーケンサ 壆の 時でも、システム全壆が 全增に くようにシーケンサの外部で

全 を設けてください。誤出力、誤動 により、 の れがあります。

(1) 、 、正転/逆転などの する動 のインタロック 、位置決めの上 /下

など機 の 墳 のインタロック は、シーケンサの外部で してください。

(2)位置決め機能の機 原点復帰制御は、原点復帰方向と原点復帰速度の2 のデータによって制御され、 近点ドグONにて減速を 始します。したがって、原点復帰方向を誤って設定すると減速せずに運転し

続ける場合があるので、機 墳 のインタロック をシーケンサの外部で してください。

(3)位置決め機能で運転夼にCPUユニットがエラーを 出すると、減速 します。

(4)シーケンサは の異 壎を 出すると、 算を し、出力は下記の 壎になります。

・電源ユニットの 電流 装置または 電圧 装置が いたときは全出力をOFFする。

・CPUユニットでウ ッチドッグタイマエラーなどの自 夝機能で異 を 出したときは、パラメー

タ設定により、全出力を 、またはOFFする。

また、CPUユニットで 出できない入出力制御部分などの異 時は、全出力がONする とがありま

す。 のとき、機 の動 が 全增に くよう、シーケンサの外部でフェール ーフ を した

り、 全機 を設けたりしてください。フェール ーフ に いては、LCPUユーザーズマニュ

アル(ハードウェア設計・ 点 編)の フェール ーフ の え方 を参照してください。

(5)出力 のトランジスタなどの によっては、出力がONの 壎を したり、OFFの 壎を す

る とがあります。 壟な に ながるような出力信号に いては、外部で する を設けてく

ださい。

出力 に いて、定 上の 電流または 夑 などによる 電流が奭時間 続して流れた場合、

の れがありますので、外部に ューズなどの 全 を設けてください。

シーケンサ 壆の電源 上 後に、外部供給電源を 入するように を してください。外部供給電

源を先に 上 ると、誤出力、誤動 により の れがあります。

シーケンサ 壆の電源をOFFする場合は、外部供給電源を先にOFFするように を してください。

シーケンサ 壆の電源を先にOFFすると、誤出力、誤動 により の れがあります。

ネット ークが 信異 になったときの各 の動 壎に いては、各ネット ークのマニュアルを参照

してください。誤出力、誤動 により の れがあります。

CPUユニットに周 機 を接続して運転夼のシーケンサに対するデータ変更を行うときは、 にシステム

全壆が 全增に くように、プログラム上でインタロック を してください。また、運転夼のシー

ケンサに対するその墶の制御(プログラム変更、運転 壎変更( 壎制御))を行うときは、マニュアル

を し、 分に 全を確認してから行ってください。特に外部機 から 夥のシーケンサに対する上

記制御では、データ 信異 によりシーケンサ增のトラブルに墠対応できない場合があります。プログラ

ム上でインタロック を すると に、データ 信異 が したときのシステムとしての 置方法

を外部機 とCPUユニット間で り決めてください。

位置決め機能で 対位置復 をすると、 20ms間サー オン信号がOFF(サー オフ)し、モータが動

く とがあります。サー オン信号のOFFによりモータが動く とで 壢が じる場合は、 電 ブ

レー を設け、 対位置復 夼はモータロックしてください。

の 意 項

の 意 項

シーケンサは、LCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の「一 仕様」に記 している

で 用してください。範囲外の で 用すると、 電、 、誤動 、 の墳 、あるいは の原 になり

ます。

ユニット同 の装着は、それ れのコネクタをか 合わせ、ユニット 用フックが まる位置までスライドさせ

て確 にロックしてください。ユニットが正しく装着されていないと、誤動 、 、 下の原 になります。

ユニットの 電部分 電子部 には奲接 らないでください。ユニットの誤動 、 の原 になります。

増設ケーブルは、分 ユニット よ 増設ユニットの増設用コネクタに確 に接続してください。接続後に、 上 りがないかチェックしてください。正しく接続されていないと、接 不 により誤動 の原 になります。

SDメモリカードは、SDメモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。装着後に、 上りがない かチェックしてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

ユニット、SDメモリカードの 電部分 電子部 には奲接 らないでください。誤動 、 の原 になります。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。100mm 上を

目 として してください。 イズにより、誤動 の原 となります。

ランプ ータ、ソレ イドバルブなどの 性 を制御するときは、出力のOFF→ON時に壟きな

電流(妀 の10倍 度)が流れる場合がありますので、定 電流に のあるユニットを いください。

CPUユニットの電源OFF→ONまたはリ ット時、CPUユニットがRUN 壎になるまでの時間が、システ

ム 、パラメータ設定、プログラム容量などにより変動します。RUN 壎になるまでの時間が変動して

も、システム全壆が 全增に くように設計してください。

の 意 項

ユニットの 付け りはずしは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行って

ください。全 夝しないと、 電またはユニットの 誤動 の原 になります。

の 意 項

配線 は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。全 夝し

ないと、 電またはユニットの 誤動 の原 になります。

付け、配線 後、妀電、運転を行う場合は、必ず に付属の端子カバーを り付けてください。端

(11)

外部電源の異 シーケンサ 壆の 時でも、システム全壆が 全增に くようにシーケンサの外部で

全 を設けてください。誤出力、誤動 により、 の れがあります。

(1) 、 、正転/逆転などの する動 のインタロック 、位置決めの上 /下

など機 の 墳 のインタロック は、シーケンサの外部で してください。

(2)位置決め機能の機 原点復帰制御は、原点復帰方向と原点復帰速度の2 のデータによって制御され、 近点ドグONにて減速を 始します。したがって、原点復帰方向を誤って設定すると減速せずに運転し

続ける場合があるので、機 墳 のインタロック をシーケンサの外部で してください。

(3)位置決め機能で運転夼にCPUユニットがエラーを 出すると、減速 します。

(4)シーケンサは の異 壎を 出すると、 算を し、出力は下記の 壎になります。

・電源ユニットの 電流 装置または 電圧 装置が いたときは全出力をOFFする。

・CPUユニットでウ ッチドッグタイマエラーなどの自 夝機能で異 を 出したときは、パラメー

タ設定により、全出力を 、またはOFFする。

また、CPUユニットで 出できない入出力制御部分などの異 時は、全出力がONする とがありま

す。 のとき、機 の動 が 全增に くよう、シーケンサの外部でフェール ーフ を した

り、 全機 を設けたりしてください。フェール ーフ に いては、LCPUユーザーズマニュ

アル(ハードウェア設計・ 点 編)の フェール ーフ の え方 を参照してください。

(5)出力 のトランジスタなどの によっては、出力がONの 壎を したり、OFFの 壎を す

る とがあります。 壟な に ながるような出力信号に いては、外部で する を設けてく

ださい。

出力 に いて、定 上の 電流または 夑 などによる 電流が奭時間 続して流れた場合、

の れがありますので、外部に ューズなどの 全 を設けてください。

シーケンサ 壆の電源 上 後に、外部供給電源を 入するように を してください。外部供給電

源を先に 上 ると、誤出力、誤動 により の れがあります。

シーケンサ 壆の電源をOFFする場合は、外部供給電源を先にOFFするように を してください。

シーケンサ 壆の電源を先にOFFすると、誤出力、誤動 により の れがあります。

ネット ークが 信異 になったときの各 の動 壎に いては、各ネット ークのマニュアルを参照

してください。誤出力、誤動 により の れがあります。

CPUユニットに周 機 を接続して運転夼のシーケンサに対するデータ変更を行うときは、 にシステム

全壆が 全增に くように、プログラム上でインタロック を してください。また、運転夼のシー

ケンサに対するその墶の制御(プログラム変更、運転 壎変更( 壎制御))を行うときは、マニュアル

を し、 分に 全を確認してから行ってください。特に外部機 から 夥のシーケンサに対する上

記制御では、データ 信異 によりシーケンサ增のトラブルに墠対応できない場合があります。プログラ

ム上でインタロック を すると に、データ 信異 が したときのシステムとしての 置方法

を外部機 とCPUユニット間で り決めてください。

位置決め機能で 対位置復 をすると、 20ms間サー オン信号がOFF(サー オフ)し、モータが動

く とがあります。サー オン信号のOFFによりモータが動く とで 壢が じる場合は、 電 ブ

レー を設け、 対位置復 夼はモータロックしてください。

の 意 項

の 意 項

シーケンサは、LCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の「一 仕様」に記 している

で 用してください。範囲外の で 用すると、 電、 、誤動 、 の墳 、あるいは の原 になり

ます。

ユニット同 の装着は、それ れのコネクタをか 合わせ、ユニット 用フックが まる位置までスライドさせ

て確 にロックしてください。ユニットが正しく装着されていないと、誤動 、 、 下の原 になります。

ユニットの 電部分 電子部 には奲接 らないでください。ユニットの誤動 、 の原 になります。

増設ケーブルは、分 ユニット よ 増設ユニットの増設用コネクタに確 に接続してください。接続後に、 上 りがないかチェックしてください。正しく接続されていないと、接 不 により誤動 の原 になります。

SDメモリカードは、SDメモリカード装着スロットに し んで確 に装着してください。装着後に、 上りがない かチェックしてください。接 不 により、誤動 の原 になります。

ユニット、SDメモリカードの 電部分 電子部 には奲接 らないでください。誤動 、 の原 になります。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。100mm 上を

目 として してください。 イズにより、誤動 の原 となります。

ランプ ータ、ソレ イドバルブなどの 性 を制御するときは、出力のOFF→ON時に壟きな

電流(妀 の10倍 度)が流れる場合がありますので、定 電流に のあるユニットを いください。

CPUユニットの電源OFF→ONまたはリ ット時、CPUユニットがRUN 壎になるまでの時間が、システ

ム 、パラメータ設定、プログラム容量などにより変動します。RUN 壎になるまでの時間が変動して

も、システム全壆が 全增に くように設計してください。

の 意 項

ユニットの 付け りはずしは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行って

ください。全 夝しないと、 電またはユニットの 誤動 の原 になります。

の 意 項

配線 は、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。全 夝し

ないと、 電またはユニットの 誤動 の原 になります。

付け、配線 後、妀電、運転を行う場合は、必ず に付属の端子カバーを り付けてください。端

(12)

FG端子 よ LG端子は、シーケンサ 用のD種接夥(壠 種接夥) 上で必ず接夥してください。   電、誤動 の れがあります。

圧着端子は、 合圧着端子を 用し、規定のトルクで め付けてください。先 形圧着端子を 用すると、端子台

上のネジが るんだ場合に壼 し、 の原 になります。

ユニット の配線は、 の定 電圧 端子配 を確認した上で正しく行ってください。定 と異なった電圧の

入力 、電源を接続、誤配線をすると、 、 の原 になります。

外部機 接続用コネクタは、メーカ指定の で圧着、圧接、または正しくハンダ付けしてください。接続が不

全になっていると、夑 、 、誤動 の原 になります。

コネクタは確 にユニットに り付けてください。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。100mm 上を目 とし

て してください。 イズにより、誤動 の原 になります。

ユニットに接続する電線 ケーブルは、必ずダクトに めるか、またはクランプによる 定 を行ってください。

ケーブルをダクトに めなかったり、クランプによる 定 をしていないと、ケーブルの ら き 動、不奃

意の っ奙りなどによるユニット ケーブルの 墳、ケーブルの接続不 による誤動 の原 となります。

ケーブル接続は、接続するインタフェースの種類を確認の上正しく行ってください。異なったインタフェースに接

続または誤配線すると、ユニット、外部機 の の原 となります。

端子台上のネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。ネジの 付けが るいと、夑 、 、誤動 の

原 になります。ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、 、誤動 の原 になります。

ユニットに接続されたケーブルを りはずすときは、ケーブル部分を に って っ奙らないでください。コネク タ付きのケーブルは、ユニットの接続部分のコネクタを で って りはずしてください。端子台接続のケーブ ルは、端子台端子ネジを めてから りはずしてください。ユニットに接続された 壎でケーブルを っ奙ると、 誤動 またはユニット ケーブルの 墳の原 となります。

ユニット内に切 配線クズなどの異 が入らないように奃意してください。 、 、誤動 の原 になり

ます。

配線時にユニット内 配線クズなどの異 が混入するのを するため、ユニット上部に混入 ラベルを り

付けています。配線 夼は ラベルをはがさないでください。システム運転時は、 のために ラベルを必

ずはがしてください。

速カウンタ機能を 用時、シールド線は、必ずエンコーダ增(夼 ックス)で接夥してください。(D種接夥(壠

種接夥) 上)誤動 の原 になります。

のシーケンサは、制御 内に設置して 用してください。制御 内に設置されたシーケンサ電源ユニット の 電源配線に しては、夼 端子台を して行ってください。

また、電源ユニットの 換と配線 は、 電 に対して、 分に を けたメンテ ンス が行ってく

ださい。

 配線方法に いては、LCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の ユニットの 付けと配

線 を参照してください。

の 意 項

時の 意 項

運転夼のCPUユニットに周 機 を接続して行うオンライン (特にプログラム変更、 制出力、運転 壎の

変更)は、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。 スにより機 の 墳 の

原 になります。

ユニットの分 、 墜はしないでください。 、誤動 、ケ 、 の原 になります。

壋電 P Sなどの 線妀信機 を 用する場合は、シーケンサ 壆の全方向から25 m 上 して 用し

てください。誤動 の原 になります。

ユニットの 付け・ りはずしは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

全 夝しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

端子台上のネジ、 よ コネクタ 付けネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。ネジの 付けが る

いと、部 配線の 下、夑 、誤動 の原 になります。ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による

下、夑 、誤動 の原 になります。

ユニット(表示ユニット ) よ 端子台の 付け・ りはずしは、 用後、50 内としてください。(JIS

B 3502による)50 を奪えた場合は、誤動 の原 となる れがあります。

SDメモリカードの 付け・ りはずしは、 用後、500 内としてください。500 を奪えた場合は、誤動

の原 となる れがあります。

ユニットに装着するバッテリには、 下・ を加えないでください。 下・ によりバッテリが 墳し、バッテリ内

部でバッテリ の れが している れがあります。 下・ を加えたバッテリは 用せずに してくだ

さい。

ユニットに れる前には、必ず接夥された 属などの 電 に れて、 壆などに壋電している 電 を 電し

てください。 電 を 電しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

位置決め機能の 運転は、パラメータの速度制 夣を夯い速度に設定し、 な 壎が したとき墠 に

できる をしてから行ってください。

妀電夼に端子に れないでください。 電または誤動 の原 になります。

バッテリコネクタは正しく接続してください。バッテリに 電、分 、加 、 夼 入、ショート、ハン

ダ付け、 壆を付着させる、 い を える とは 対に行わないでください。

 バッテリの いを誤ると、 、 、 、 れにより、ケ 、 の れがあります。

、端子台上のネジ、コネクタ 付けネジの増し めは、必ずシステムで 用している外部供給電源を

(13)

FG端子 よ LG端子は、シーケンサ 用のD種接夥(壠 種接夥) 上で必ず接夥してください。   電、誤動 の れがあります。

圧着端子は、 合圧着端子を 用し、規定のトルクで め付けてください。先 形圧着端子を 用すると、端子台

上のネジが るんだ場合に壼 し、 の原 になります。

ユニット の配線は、 の定 電圧 端子配 を確認した上で正しく行ってください。定 と異なった電圧の

入力 、電源を接続、誤配線をすると、 、 の原 になります。

外部機 接続用コネクタは、メーカ指定の で圧着、圧接、または正しくハンダ付けしてください。接続が不

全になっていると、夑 、 、誤動 の原 になります。

コネクタは確 にユニットに り付けてください。

制御線 妀信ケーブルは、 動力線と墣線したり、近接したりしないでください。100mm 上を目 とし

て してください。 イズにより、誤動 の原 になります。

ユニットに接続する電線 ケーブルは、必ずダクトに めるか、またはクランプによる 定 を行ってください。

ケーブルをダクトに めなかったり、クランプによる 定 をしていないと、ケーブルの ら き 動、不奃

意の っ奙りなどによるユニット ケーブルの 墳、ケーブルの接続不 による誤動 の原 となります。

ケーブル接続は、接続するインタフェースの種類を確認の上正しく行ってください。異なったインタフェースに接

続または誤配線すると、ユニット、外部機 の の原 となります。

端子台上のネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。ネジの 付けが るいと、夑 、 、誤動 の

原 になります。ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による 下、夑 、 、誤動 の原 になります。

ユニットに接続されたケーブルを りはずすときは、ケーブル部分を に って っ奙らないでください。コネク タ付きのケーブルは、ユニットの接続部分のコネクタを で って りはずしてください。端子台接続のケーブ ルは、端子台端子ネジを めてから りはずしてください。ユニットに接続された 壎でケーブルを っ奙ると、 誤動 またはユニット ケーブルの 墳の原 となります。

ユニット内に切 配線クズなどの異 が入らないように奃意してください。 、 、誤動 の原 になり

ます。

配線時にユニット内 配線クズなどの異 が混入するのを するため、ユニット上部に混入 ラベルを り

付けています。配線 夼は ラベルをはがさないでください。システム運転時は、 のために ラベルを必

ずはがしてください。

速カウンタ機能を 用時、シールド線は、必ずエンコーダ增(夼 ックス)で接夥してください。(D種接夥(壠

種接夥) 上)誤動 の原 になります。

のシーケンサは、制御 内に設置して 用してください。制御 内に設置されたシーケンサ電源ユニット の 電源配線に しては、夼 端子台を して行ってください。

また、電源ユニットの 換と配線 は、 電 に対して、 分に を けたメンテ ンス が行ってく

ださい。

 配線方法に いては、LCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の ユニットの 付けと配

線 を参照してください。

の 意 項

時の 意 項

運転夼のCPUユニットに周 機 を接続して行うオンライン (特にプログラム変更、 制出力、運転 壎の

変更)は、マニュアルを し、 分に 全を確認してから行ってください。 スにより機 の 墳 の

原 になります。

ユニットの分 、 墜はしないでください。 、誤動 、ケ 、 の原 になります。

壋電 P Sなどの 線妀信機 を 用する場合は、シーケンサ 壆の全方向から25 m 上 して 用し

てください。誤動 の原 になります。

ユニットの 付け・ りはずしは、必ずシステムで 用している外部供給電源を全 夝してから行ってください。

全 夝しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

端子台上のネジ、 よ コネクタ 付けネジの 付けは、規定トルク範囲で行ってください。ネジの 付けが る

いと、部 配線の 下、夑 、誤動 の原 になります。ネジを め ると、ネジ ユニットの 墳による

下、夑 、誤動 の原 になります。

ユニット(表示ユニット ) よ 端子台の 付け・ りはずしは、 用後、50 内としてください。(JIS

B 3502による)50 を奪えた場合は、誤動 の原 となる れがあります。

SDメモリカードの 付け・ りはずしは、 用後、500 内としてください。500 を奪えた場合は、誤動

の原 となる れがあります。

ユニットに装着するバッテリには、 下・ を加えないでください。 下・ によりバッテリが 墳し、バッテリ内

部でバッテリ の れが している れがあります。 下・ を加えたバッテリは 用せずに してくだ

さい。

ユニットに れる前には、必ず接夥された 属などの 電 に れて、 壆などに壋電している 電 を 電し

てください。 電 を 電しないと、ユニットの 誤動 の原 になります。

位置決め機能の 運転は、パラメータの速度制 夣を夯い速度に設定し、 な 壎が したとき墠 に

できる をしてから行ってください。

妀電夼に端子に れないでください。 電または誤動 の原 になります。

バッテリコネクタは正しく接続してください。バッテリに 電、分 、加 、 夼 入、ショート、ハン

ダ付け、 壆を付着させる、 い を える とは 対に行わないでください。

 バッテリの いを誤ると、 、 、 、 れにより、ケ 、 の れがあります。

、端子台上のネジ、コネクタ 付けネジの増し めは、必ずシステムで 用している外部供給電源を

(14)

(1) シーケンサをご 用いただくにあたりましては、 一シーケンサに ・不 合などが した場合でも 壟な

にいたらない用 である と、 よ ・不 合 時にはバックアップ フェール ーフ機能が機 外部で

システム に されている とをご 用の とさせていただきます。

(2) シーケンサは、一 など の用 を対 とした 用 として設計・ されています。したがいまして、

下のような機 ・システムなどの特殊用 のご 用に いては、 シーケンサの 用を 外させていただきま

す。

一 用された場合は として シーケンサの 質、性能、 全に る一切の ( 不 行 、 夊

、 質 、不法行 、 墜 を がそれらに 定されない)を わないものとさせていた

だきます。

・各電力 の原子力 電 よ その墶 電 向けなどの の が壟きい用

・ 各 よ 套 など、特 な 質 壆制の 失を にご要 になる用

・ 空 夾、 、 、 ・ 装置、 用 動壆、有 装置、 機 、 全機 など 、 壆、 に

壟きな が 墤される用

ただし、上記の用 であっても、 壆 に を 定する と、特 な 質(一 仕様を奪えた 質など)をご要 さ

れない と を に、 の 夝にて シーケンサの 用可とする場合もご いますので、詳細に きまして

は ご 夢ください。

の 用

時の 意 項

を するときは、 として ってください。バッテリを する には各夥 にて定めら

れている法令に い分 を行ってください。(EU加 内でのバッテリ規制の詳細に いてはLCPUユー

ザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の EU加 内でのバッテリ よ バッテリ

機 の いに いて を参照してください。)

時の 意 項

リチウムを 有しているバッテリの 時には、 規制に った いが必要となります。(規制対

機種の詳細に いてはLCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の バッテリ

時の奃意 項 を参照してください。)

(15)

(1) シーケンサをご 用いただくにあたりましては、 一シーケンサに ・不 合などが した場合でも 壟な

にいたらない用 である と、 よ ・不 合 時にはバックアップ フェール ーフ機能が機 外部で

システム に されている とをご 用の とさせていただきます。

(2) シーケンサは、一 など の用 を対 とした 用 として設計・ されています。したがいまして、

下のような機 ・システムなどの特殊用 のご 用に いては、 シーケンサの 用を 外させていただきま

す。

一 用された場合は として シーケンサの 質、性能、 全に る一切の ( 不 行 、 夊

、 質 、不法行 、 墜 を がそれらに 定されない)を わないものとさせていた

だきます。

・各電力 の原子力 電 よ その墶 電 向けなどの の が壟きい用

・ 各 よ 套 など、特 な 質 壆制の 失を にご要 になる用

・ 空 夾、 、 、 ・ 装置、 用 動壆、有 装置、 機 、 全機 など 、 壆、 に

壟きな が 墤される用

ただし、上記の用 であっても、 壆 に を 定する と、特 な 質(一 仕様を奪えた 質など)をご要 さ

れない と を に、 の 夝にて シーケンサの 用可とする場合もご いますので、詳細に きまして

は ご 夢ください。

の 用

時の 意 項

を するときは、 として ってください。バッテリを する には各夥 にて定めら

れている法令に い分 を行ってください。(EU加 内でのバッテリ規制の詳細に いてはLCPUユー

ザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の EU加 内でのバッテリ よ バッテリ

機 の いに いて を参照してください。)

時の 意 項

リチウムを 有しているバッテリの 時には、 規制に った いが必要となります。(規制対

機種の詳細に いてはLCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・ 点 編)の バッテリ

時の奃意 項 を参照してください。)

(16)

2007 5 L( )-08098-A

2007 10 L( )-08098-B 追加

 4.2 、5.2 、8 、9 変更

 4.2 →4.3 、5 →5.1 一部修正

 2

2010 3

2012 2

L( )-08098-D

L( )-08098-E

追加

  の 用に いて、置換え 項目・機種選定 イド、4 、

 7.3 、8.2 、11 、12 、14 、15 、17 、付1、付2 一部修正

  全上のご奃意、 よ 内容の 奲し(全壆)

追加

 1.2 、2.4 、4.3 、4.4 、5 ( )、6.3 変更

 1 →1.1 、4 (タイトル変更)、6 (タイトル変更)、6.3 →6.4   一部修正

  全上のご奃意、はじめに、置換え 項目・機種選定 イド

 3 、5.1 、5.2 、6.1 、10.1 、14 、  付2.1、付2.2、付2.6

  

2013 2 L( )-08098-F 追加

 2.2.2項、2.3.4項、4.6 、5.3 、7 変更

 目

2017 12 L( )08098- 一部修正

 置換え 項目・機種選定 イド、11.1.2項

 4.2 、9.2

2008 4 L( )-08098-C 追加

 10 、11 、12 、13 一部修正

 3 、4.1 、4.2 、5.1 、5.2

2017 2 L( )08098-J 一部修正

 表 、2.1 、4.2.1項、4.5.3項、5.1 、7.1.2項、7.4 、  8.1 、9 、10.1 、11.1.2項、付1

追加

 1.3 、2.3 、3.2.2項、6.2 、7.5 、7.6 、8.2  8.3 、10.2

変更

 目 、2.3.2項、4.6 、9.1 、10.1

2014 9 L( )-08098-G

2015 7 L( )-08098- 追加

 3.2 、3.4.2項、付1 変更

 3.2 →3.3 、3.3 →3.4 一部修正

 はじめに、置換え 項目・機種選定 イド、1.3 、2.1 、

 2.2.2項、2.4 、4.2 、5.1 、6.1 、8.2 、9

2015 12 L( )08098-I 一部修正

  に いて

によって、 有 その墶の の に対する 、または を 売するものではありません。

また の 内容の 用により する 有 上の 壢に いては、 は一切その を う と

ができません。

は、MELSEC-A/Q A(壟形)・A S/Q AS( 形)シリーズ、 よ A0J2( )シリーズ、

MELSECNET/MINI(-S3)など既設システムをQ/Lシリーズ リニューアル・置換えを

するた

め、

としてご 供するものです。

リニューアル・置換え

を システムに てはめて、

のご

・機種選定などに

ていた

だけれ

いです。

はシステム

を に

しています。

既設A(壟形/ 形)ユニットと置換え後のQ/Lシリーズユニットの仕様

、置換え時の奃意 項

などは、下記置換え

きに記 されています。

を補墥

として参照いただきますよう

いします。

置換えの

き、カタログ、

に示す

の置換えに しましては、

のマニュア

ルを参照いただき、詳細仕様、 用上の奃意 項・制 などを確認のうえ、置換えを

いた

だきますよう

いいたします。

また、

電機エンジニアリング 式

電機システムサービス 式

よ その墶各

に きましても、各

のカタログなどを参照いただき、詳細仕様、 用

上の奃意 項・制 などを確認のうえ、 用していただきますよう

いいたします。

電機エンジニアリング 式

電機システムサービス 式

のマニュアル、カタログは、各「置換え

き」の付 に

しています。

に記 している

に きましては、 夝りなしに仕様を変更する とがありますので

ください。

MELSEC-A/QnA( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換え ( )  

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-A/QnA( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( ン リ ント機 ユニット )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換え ( ン リ ント機 ユニット ) 

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( ン リ ント機 ユニット ) 

MELSEC-A/QnA( 形)AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( ット ー ユニット )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( ット ー ユニット )

MELSEC-A/QnA( 形)AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-A0 シリーズ Qシリーズ の置換えの

MELSEC E /M -S3 A C( / ) CC-L n の置換えの

MELSEC- / L CC-L n /L の置換えの

MELSEC- / L An D A 0 の置換えの

MELSEC シ 置換えの (Q A C Qn C の置換え)

L(名)0 0

L 名 0 0

L(名)0 L(名)0 0

L 名 0 0

L(名)0 L(名)0 0 7 L(名)0 L(名)0 0

L(名)0 7

L(名)0 0 L(名)0 0 7 L(名)0 0 L(名)0 L(名)0 11

(17)

2007 5 L( )-08098-A

2007 10 L( )-08098-B 追加

 4.2 、5.2 、8 、9 変更

 4.2 →4.3 、5 →5.1 一部修正

 2

2010 3

2012 2

L( )-08098-D

L( )-08098-E

追加

  の 用に いて、置換え 項目・機種選定 イド、4 、

 7.3 、8.2 、11 、12 、14 、15 、17 、付1、付2 一部修正

  全上のご奃意、 よ 内容の 奲し(全壆)

追加

 1.2 、2.4 、4.3 、4.4 、5 ( )、6.3 変更

 1 →1.1 、4 (タイトル変更)、6 (タイトル変更)、6.3 →6.4   一部修正

  全上のご奃意、はじめに、置換え 項目・機種選定 イド

 3 、5.1 、5.2 、6.1 、10.1 、14 、  付2.1、付2.2、付2.6

  

2013 2 L( )-08098-F 追加

 2.2.2項、2.3.4項、4.6 、5.3 、7 変更

 目

2017 12 L( )08098- 一部修正

 置換え 項目・機種選定 イド、11.1.2項

 4.2 、9.2

2008 4 L( )-08098-C 追加

 10 、11 、12 、13 一部修正

 3 、4.1 、4.2 、5.1 、5.2

2017 2 L( )08098-J 一部修正

 表 、2.1 、4.2.1項、4.5.3項、5.1 、7.1.2項、7.4 、  8.1 、9 、10.1 、11.1.2項、付1

追加

 1.3 、2.3 、3.2.2項、6.2 、7.5 、7.6 、8.2  8.3 、10.2

変更

 目 、2.3.2項、4.6 、9.1 、10.1

2014 9 L( )-08098-G

2015 7 L( )-08098- 追加

 3.2 、3.4.2項、付1 変更

 3.2 →3.3 、3.3 →3.4 一部修正

 はじめに、置換え 項目・機種選定 イド、1.3 、2.1 、

 2.2.2項、2.4 、4.2 、5.1 、6.1 、8.2 、9

2015 12 L( )08098-I 一部修正

  に いて

によって、 有 その墶の の に対する 、または を 売するものではありません。

また の 内容の 用により する 有 上の 壢に いては、 は一切その を う と

ができません。

は、MELSEC-A/Q A(壟形)・A S/Q AS( 形)シリーズ、 よ A0J2( )シリーズ、

MELSECNET/MINI(-S3)など既設システムをQ/Lシリーズ リニューアル・置換えを

するた

め、

としてご 供するものです。

リニューアル・置換え

を システムに てはめて、

のご

・機種選定などに

ていた

だけれ

いです。

はシステム

を に

しています。

既設A(壟形/ 形)ユニットと置換え後のQ/Lシリーズユニットの仕様

、置換え時の奃意 項

などは、下記置換え

きに記 されています。

を補墥

として参照いただきますよう

いします。

置換えの

き、カタログ、

に示す

の置換えに しましては、

のマニュア

ルを参照いただき、詳細仕様、 用上の奃意 項・制 などを確認のうえ、置換えを

いた

だきますよう

いいたします。

また、

電機エンジニアリング 式

電機システムサービス 式

よ その墶各

に きましても、各

のカタログなどを参照いただき、詳細仕様、 用

上の奃意 項・制 などを確認のうえ、 用していただきますよう

いいたします。

電機エンジニアリング 式

電機システムサービス 式

のマニュアル、カタログは、各「置換え

き」の付 に

しています。

に記 している

に きましては、 夝りなしに仕様を変更する とがありますので

ください。

MELSEC-A/QnA( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換え ( )  

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-A/QnA( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( ン リ ント機 ユニット )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換え ( ン リ ント機 ユニット ) 

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( ン リ ント機 ユニット ) 

MELSEC-A/QnA( 形)AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( ット ー ユニット )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( ット ー ユニット )

MELSEC-A/QnA( 形)AnS/QnAS( 形)シリーズ Qシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-AnS/QnAS( 形)シリーズ Lシリーズ の置換えの ( )

MELSEC-A0 シリーズ Qシリーズ の置換えの

MELSEC E /M -S3 A C( / ) CC-L n の置換えの

MELSEC- / L CC-L n /L の置換えの

MELSEC- / L An D A 0 の置換えの

MELSEC シ 置換えの (Q A C Qn C の置換え)

L(名)0 0

L 名 0 0

L(名)0 L(名)0 0

L 名 0 0

L(名)0 L(名)0 0 7 L(名)0 L(名)0 0

L(名)0 7

L(名)0 0 L(名)0 0 7 L(名)0 0 L(名)0 L(名)0 11

参照

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