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( ) 追加ステップは「  (ダ ーステップ)」にしてください。

「 (ステップ)」の場合、動 出力プログラム としてステップ 号に「 」を付加した 壎で 表示・ されます。

( ) 追加ステップに付 する奲 行(+)は、 行 プログラムとして 下を してください。

行 プログラムの がない場合、 行 プログラム として 行 号に「 」 を付加した 壎で表示・ されます。

3 SFC 時の留意点 S IVD/NX-GPPAで したSFCプログラムに いて、 下の を行った場合にGX

De el pe で正 なSFC として表示できず、 不 となるパターンがあります。

・パソコンなどに 存されているSFCプログラムを、GX De el pe で「墶形式 出」を行った場合

・ACPUにPC されたSFCプログラムを、GX De el pe で「PC 出」を行った場合 SFC の 不 になったときは、 前にS IVD/NX-GPPAでダ ーステップの追加を行った 後に、GX De el pe の「墶形式 出」によりGX De el pe のファイル形式に置き換えてください。

1. 不 となる パターン

2. SFC 修正

( ) 追加ステップは「  (ダ ーステップ)」にしてください。

「 (ステップ)」の場合、動 出力プログラム としてステップ 号に「 」を付加した 壎で 表示・ されます。

( ) 追加ステップに付 する奲 行(+)は、 行 プログラムとして 下を してください。

行 プログラムの がない場合、 行 プログラム として 行 号に「 」 を付加した 壎で表示・ されます。

3 SFC 時の留意点 S IVD/NX-GPPAで したSFCプログラムに いて、 下の を行った場合にGX

De el pe で正 なSFC として表示できず、 不 となるパターンがあります。

・パソコンなどに 存されているSFCプログラムを、GX De el pe で「墶形式 出」を行った場合

・ACPUにPC されたSFCプログラムを、GX De el pe で「PC 出」を行った場合 SFC の 不 になったときは、 前にS IVD/NX-GPPAでダ ーステップの追加を行った 後に、GX De el pe の「墶形式 出」によりGX De el pe のファイル形式に置き換えてください。

1. 不 となる パターン

2. SFC 修正

重 要

ステップ がない

ステップ がない

ダ ーステップ の追加

(ダ ーステップを追加する場合) (ジ ンプ 行に変更する場合)

ステップ がない

ジ ンプ先 のステップ

選壪 合をジ ンプ 行 に変更ジ ンプ先指定ステップ は修正前の 合奲後の ステップ

T

7 SFCプ 用 (MELSA - MELSA 3 の置換え)

7 SFCプ 用 (MELSA - MELSA 3 の置換え)

7.5 MELSECNET/MINI(-S3)からCC-Link置換え時の既存アドレスを保つ方法

7 MELSEC E /M -S3 CC-L n 置換え時の ア

(1)1 あたりの占有点数に いて

既存MELSECNET/MINI(-S3)の1 あたり点数は8点で、8点 上のユニットは 数 占有し ます。

*置換え

*既設

MELSECNET/MINI(-S3)

CC-Link

(X100〜X10F) (X110〜X11F) (X120〜X13F) (X140〜X14F)

(Y170〜Y18F) (Y160〜Y16F) (X150〜X15F)

置換え

既設MELSECNET/MINI(-S3)では1 8点、置換えCC-L kでは1 32点と占有点数が異なります。

既存ユニットと置換えユニットの占有点数 ユニット台数が異なる場合、シーケンスプログラムで 用する アドレスを変更する必要があります。ただし、CC-L k自動リフレッシュ機能を わず、1 (ユニット)ごとに FROM/TO 令による既存アドレスを 用して入出力データの を行なう とで既存アドレスを とができます。

(2)既存アドレスを変更しない方法に いて

自動リフレッシュ設定は行なわず、1 备位ごとにFROM/TO 令による 信データ を行なう とで、既存のアドレスをそのまま とができます。

な 、 などCC-L k妀信設定はパラメータで行なう必要があります。

(3) 信データ を行なう場合のFROM/TO 令サンプルプログラム 7 MELSEC E /M -S3 CC-L n 置換え時の ア

*サンプルプログラム

局番1 E0

E1 E2 E3 E4 E5 E6 E7 E8 E9

AJ65SBTB2N‑16A AJ65SBTB2N‑16A

AJ65DBTB1‑32D AJ65SBTB3‑16D AJ65SBTB2N‑16A AJ65SBTB2N‑16R

AJ65DBTB1‑32R

X100〜10F X110〜11F

X120〜13F X140〜14F X150〜15F Y160〜16F

Y170〜18F

X100〜11F

(X110〜11F:未使用) X120〜13F

(X130〜13F:未使用)

X160〜17F

(X170〜17F:未使用) X180〜19F

(X190〜19F:未使用) Y1A0〜1BF

(Y1B0〜1BF:未使用) Y1C0〜1DF

X140〜15F

16A 16B 16C 16D

入力側

バッファメモリアドレス 出力側

バッファメモリアドレス 置換えユニット

形名 FROM/TO命令で

使用するデバイス 自動リフレッシュ 設定時に使用するデバイス

局番2 局番3 局番4 局番5 局番6 局番7

データ授受 指令1

データ授受 指令2

7.5 MELSECNET/MINI(-S3)からCC-Link置換え時の既存アドレスを保つ方法

7 MELSEC E /M -S3 CC-L n 置換え時の ア

(1)1 あたりの占有点数に いて

既存MELSECNET/MINI(-S3)の1 あたり点数は8点で、8点 上のユニットは 数 占有し ます。

*置換え

*既設

MELSECNET/MINI(-S3)

CC-Link

(X100〜X10F) (X110〜X11F) (X120〜X13F) (X140〜X14F)

(Y170〜Y18F) (Y160〜Y16F) (X150〜X15F)

置換え

既設MELSECNET/MINI(-S3)では1 8点、置換えCC-L kでは1 32点と占有点数が異なります。

既存ユニットと置換えユニットの占有点数 ユニット台数が異なる場合、シーケンスプログラムで 用する アドレスを変更する必要があります。ただし、CC-L k自動リフレッシュ機能を わず、1 (ユニット)ごとに FROM/TO 令による既存アドレスを 用して入出力データの を行なう とで既存アドレスを とができます。

(2)既存アドレスを変更しない方法に いて

自動リフレッシュ設定は行なわず、1 备位ごとにFROM/TO 令による 信データ を行なう とで、既存のアドレスをそのまま とができます。

な 、 などCC-L k妀信設定はパラメータで行なう必要があります。

(3) 信データ を行なう場合のFROM/TO 令サンプルプログラム 7 MELSEC E /M -S3 CC-L n 置換え時の ア

*サンプルプログラム

局番1 E0

E1 E2 E3 E4 E5 E6 E7 E8 E9

AJ65SBTB2N‑16A AJ65SBTB2N‑16A

AJ65DBTB1‑32D AJ65SBTB3‑16D AJ65SBTB2N‑16A AJ65SBTB2N‑16R

AJ65DBTB1‑32R

X100〜10F X110〜11F

X120〜13F X140〜14F X150〜15F Y160〜16F

Y170〜18F

X100〜11F

(X110〜11F:未使用)

X120〜13F

(X130〜13F:未使用)

X160〜17F

(X170〜17F:未使用)

X180〜19F

(X190〜19F:未使用)

Y1A0〜1BF

(Y1B0〜1BF:未使用)

Y1C0〜1DF X140〜15F

16A 16B 16C 16D

入力側

バッファメモリアドレス 出力側

バッファメモリアドレス 置換えユニット

形名 FROM/TO命令で

使用するデバイス 自動リフレッシュ 設定時に使用するデバイス

局番2 局番3 局番4 局番5 局番6 局番7

データ授受 指令1

データ授受 指令2

(2)プログラム修正例

7 ル ッ ユニットの置換え 7 ル ッ ユニットの置換え

7.6 パルスキャッチユニットの置換え

A S( 形)シリーズのパルス ッチユニットA1SP60の置換えユニットはありません。 置換えユニット は下記のように置き換えてください。

・ LシリーズCPU:内墚I/Oパルス ッチ機能

・ QシリーズCPU:割 ユニットQI60

置換え 成

置換え

置換え

61PNA1S A1S CPU A1S

P60 I/O

I/O ユニット I/O ユニット ユニット

アドレスはユニット装置位置による

(16点占有)

(1)LCPUパラメータ設定例

7 1 LC / ル ッ 機 置 換え

LCPU内墚I/Oパルス ッチ機能のアドレスは、パラメータのI/O割付けと内墚 I/O機能設定で決ま ります。 そのため、 用していたアドレスX をLCPU内墚I/Oのパルス ッチ機能に設定したアドレ スに修正する必要があります。

LCPUの内墚I/O機能 用時は下記のパラメータ設定が必要です。

「Lパラメータ設定」→「I/O割付設定」で先頭XYを0に設定

L02CPU

L61P I/O

I/O ユニット ユニット I/O

ユニット

アドレス(16点占有)と内墚I/O 機能設定はPCパラメータで設定

「Lパラメータ設定」→「内墚I/O機能設定」で入力信号X 0にパルス ッチ設定

*1:既設パルス ッチ入力X を内墚I/O機能設定アドレスに修正

*2:既設CPUユニットの入出力 がダイレクト方式の場合の

パルスキ ッチ入力ONで 理するプログラム Xn X0

SET n RST n

*1

プログラム

*2

(2)プログラム修正例

7 ル ッ ユニットの置換え 7 ル ッ ユニットの置換え

7.6 パルスキャッチユニットの置換え

A S( 形)シリーズのパルス ッチユニットA1SP60の置換えユニットはありません。 置換えユニット は下記のように置き換えてください。

・ LシリーズCPU:内墚I/Oパルス ッチ機能

・ QシリーズCPU:割 ユニットQI60

置換え 成

置換え

置換え

61PNA1S A1S CPU A1S

P60 I/O

I/O ユニット I/O ユニット ユニット

アドレスはユニット装置位置による

(16点占有)

(1)LCPUパラメータ設定例

7 1 LC / ル ッ 機 置 換え

LCPU内墚I/Oパルス ッチ機能のアドレスは、パラメータのI/O割付けと内墚 I/O機能設定で決ま ります。 そのため、 用していたアドレスX をLCPU内墚I/Oのパルス ッチ機能に設定したアドレ スに修正する必要があります。

LCPUの内墚I/O機能 用時は下記のパラメータ設定が必要です。

「Lパラメータ設定」→「I/O割付設定」で先頭XYを0に設定

L02CPU

L61P I/O

I/O ユニット ユニット I/O

ユニット

アドレス(16点占有)と内墚I/O 機能設定はPCパラメータで設定

「Lパラメータ設定」→「内墚I/O機能設定」で入力信号X 0にパルス ッチ設定

*1:既設パルス ッチ入力X を内墚I/O機能設定アドレスに修正

*2:既設CPUユニットの入出力 がダイレクト方式の場合の

パルスキ ッチ入力ONで 理するプログラム Xn X0

SET n RST n

*1

プログラム

*2

入出力

項目 A CPU

A0J2CPU A2CCPU A0J2 CPU A NCPU A SCPU A S CPU

A ACPU A UCPU A2US( )CPU

Q ACPU Q2AS( )CPU ダイレクト方式 リフレッシュ方式 リフレッシュ方式/

ダイレクト方式 選壪可能

リフレッシュ方式 ( 令により部分 ダイレクト入出力可)

リフレッシュ方式

(ダイレクト入出力指定により, ダイレクト入出力可) A/AnS/QnA/QnASシリーズ QCPU

7 ル ッ ユニットの置換え

(2)パルスキャッチの処理順序

既設パルス ッチユニットの (リフレッシュ方式の場合)

置換え割 ユニットの

パルスキ ッチ 部入力信号

パルスキ ッチ 入力信号 Xn スキ ン

プログラム O END

END 理

O END

END 理

O END

END 理 O I/OリフレッシュでONを り込

パルスキ ッチ入力信号ONで 理するプログラム

込みユニット 部入力信号

スキ ン

プログラム O END

END 理

中断

O END

END 理

O END

END 理 O

込みプログラム

(パルスキ ッチ入力ONで 理するプログラム)

(1)置換えサンプルプログラム

61PNA1S A1S CPU A1S

P60 I/O

I/O ユニット I/O ユニット ユニット

置換え

7 QC ユニット 置 換え

既存プログラムを割 プログラム 変更する必要があります。

置換え

アドレスはユニット装置位置による

(16点占有) ユニット装置位置アドレスに なく

I0~I15 で割り プログラム

(16点占有)

置換え

Q61PQ0C QI60ユニットI/O ユニットI/O ユニットI/O

7 7 C の入出力

7.7 CPUの入出力処理について

QCPUの入出力 は、リフレッシュ方式です。ただし、シーケンスプログラムでダイレクトアク ス入出力

(DX、DY)を 用する とで、各 令の 行時にダイレクト方式の入出力 が可能です。

(1)リフレッシュ方式とダイレクト方式について

(2)ACPUとQCPUの入出力処理について

リフレッシュ方式とダイレクト方式に いて下記に示します。

・リフレッシュ方式:入出力ユニットとのアク スをシーケンスプログラムの 算 始前に一 で行う 方式です。

・ダイレクト方式:入出力ユニットとのアク スをシーケンスプログラムの各 令 行時に行う方式 です。

AシリーズとQシリーズ各CPUの入出力 を下表に示します。

(3)ダイレクト方式のACPUからQCPUに置換え時

(4)プログラム置換え例

QCPUの入出力 は、リフレッシュ方式です。そのため外部 でマトリックス を行っている 、 同一ス ンで入出力されない場合、ダイレクト方式のACPUと同じように動 しない とがあります。

その場合は、ダイレクトアク ス入出力(DX、DY)を 用してダイレクト方式で入出力 をするプログ ラム の変更を してください。外部 でマトリックス を行っている場合の を下記に示します。

Qシリーズ

ダイレクトアク ス方式のACPUのプログラムを、QCPUでダイレクトアク ス入出力(DX、DY)を 用して置換えたプログラム を下記に示します。

*S 1~S 16は外部

AC (ダ トア

トリ

QC 置換えプ (ダ トア 入出力 用時)