• 検索結果がありません。

1識

ドキュメント内 小 体  界面離剤除去 (ページ 97-101)

1.. ワ

丁舳F6舳OEW肌○脳 丁附F6湖1〕EW31HLD舳

1

1誠

崎閤6

[8] STP6∫GM0_DEV 1,000_ト1LD10S 〃ステップ6は一定波一十1Vx10S

【9】 STP7_FGMO_DEV 0,500_HLD10S〃ステップ7は一定波・十〇、5Vx10S

[lo1STP8_FGMO_DEV0,000_HLD10S〃ステップ8は一定波10vx1OS

【l1]CYC1 〃繰り返し回数は1回

 青太字はサブルーチン実行時のフロントパネルにより改変可能な部分を示す。また、緑 太字はメインプログラム実行時の設定を引き継いだ部分を示す。緑太字部分については、

サブルーチンのフロントパネルで変更することも可能である。ステップ数や電圧を自動で 変化させながら記述するため、少々分かりにくいプログラムになっている。

 このサブルーチンも、使い方はサブルーチン CydocWtammetry と同様である。

ProInput2.2 を実行する際に、「電圧制御タイプ」をHo1dOnlyにすると、Fig.5−17に示した サブルーチン Ho雌0n1y のフロントパネルに移動する。ここで、ピンク四角で囲まれた部分 の数値を変更し、実行ボタンを押すことで上記の関数が入力される。サブルーチン終了後、

実行ボタンの右にあるリターンボタンを押す。するとサブルーチン HoldOn1y は自動で閉 じ、 ProInp雌2.2 の残り(燈四角の部分)が実行され、結果が表示される。

開始

refnum◎ut、エラー入力、保持時間、時間単位、初期 電圧、電圧刻み、到達電圧、サイクル数の読み込み

到達電圧:0 A1重O

S1(ステップ数):A1x2斗1     A1=A1+1

 文字列1に各数値代入     GPlB入力

ファイルに文字列1   を書き込み

O,1s待機

    S1=S1・ト1

B1=電圧刻み×A1÷初期電圧  文字列2に各数値代入     GP旧人力

ファイルに文字列2   を書き込み

O,1s待機

N◎

B1≧到達電圧

Yes A2=O

S2(ステップ数)=A2×2+1+Sl      A2=A2+1

  文字列3に各数値代入      GP1B入力

ファイルに文字列3   を書き込み

A1=O

S1(ステップ数):A1x2寺1     A1:A1+1

 文字列1に各数値代入     GPlB入力

ファイルに文字列1   を書き込み

0.1s待機

     S1=S1寺1

B1=一(電圧刻み)xA1+初期電圧   文字列2に各数値代入      GP旧人力

ファイルに文字列2   を春き込み

O.1s待機

B1≦到達電圧 No YeS

A2=◎

S2(ステップ数)=A2x2+仲Sl      A2=A2+1

  文字列3に各数値代入      GPlB入力

ファイルに文字列3   を書き込み

O.1s待機 S2(ステップ数):O O.1s待機

   S1二S1キ1 B2=81一(電圧刻み)xA2

文字列4に各数値代入    Gl⊃18入力

ファイルに文字列4   を書き込み

No

O,1s待機 S2=S2÷2

82≦初期電圧

YeS

   S2=S2寺1 82=81寺電圧刻みxA2 文字列4に各数値代入   GPlB入力

ファイルに文字列4   を書き込み

0.1s待機 S2=S2÷2

B2≧初期電圧

N◎

YeS

    C:1到達電圧1÷スロープ値x2

T(所要時間)=1(S2+1)x保持時間合C1xサイクル数      文字列5にサイクル数代入

        GP18入力

ファイルに文字列5を書き込み

ファイルを閉じる

所要時間の表示 工う一履歴の表示

終了

Fi&5−20 一定波十ランプ波タイプの半自動・電圧制御関数人力サブルーチ

S1ope&Ho1d のフローチャート。

Fig.5−21 サブルーチ

Slop6&Ho蝸 9のブロ

ックダイアグラム。到達 電圧〉0の場合を示す。

8

〜を 婁.

。、

さム

ε卜、・ト4

卦£Iぺ 蔓&

a層

釧さ

〜■ 夢。

○ム、、

8ぺ、 Iト

婁ξ

婁じ

書3

真♂

婁φ 蟹,

Q分

 ■  一  ■

1I一

ε

目11

.図

,L

§

⑪1

9

     ○

     △

§

…i≡

……

臨睦圏尽

ドキュメント内 小 体  界面離剤除去 (ページ 97-101)

関連したドキュメント