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丁舳F6舳OEW肌○脳 丁附F6湖1〕EW31HLD舳
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崎閤6[8] STP6∫GM0_DEV 1,000_ト1LD10S 〃ステップ6は一定波一十1Vx10S
【9】 STP7_FGMO_DEV 0,500_HLD10S〃ステップ7は一定波・十〇、5Vx10S
[lo1STP8_FGMO_DEV0,000_HLD10S〃ステップ8は一定波10vx1OS
【l1]CYC1 〃繰り返し回数は1回
青太字はサブルーチン実行時のフロントパネルにより改変可能な部分を示す。また、緑 太字はメインプログラム実行時の設定を引き継いだ部分を示す。緑太字部分については、
サブルーチンのフロントパネルで変更することも可能である。ステップ数や電圧を自動で 変化させながら記述するため、少々分かりにくいプログラムになっている。
このサブルーチンも、使い方はサブルーチン CydocWtammetry と同様である。
ProInput2.2 を実行する際に、「電圧制御タイプ」をHo1dOnlyにすると、Fig.5−17に示した サブルーチン Ho雌0n1y のフロントパネルに移動する。ここで、ピンク四角で囲まれた部分 の数値を変更し、実行ボタンを押すことで上記の関数が入力される。サブルーチン終了後、
実行ボタンの右にあるリターンボタンを押す。するとサブルーチン HoldOn1y は自動で閉 じ、 ProInp雌2.2 の残り(燈四角の部分)が実行され、結果が表示される。
開始
refnum◎ut、エラー入力、保持時間、時間単位、初期 電圧、電圧刻み、到達電圧、サイクル数の読み込み
> 〈
到達電圧:0 A1重O
S1(ステップ数):A1x2斗1 A1=A1+1
文字列1に各数値代入 GPlB入力
ファイルに文字列1 を書き込み
O,1s待機
S1=S1・ト1
B1=電圧刻み×A1÷初期電圧 文字列2に各数値代入 GP旧人力
ファイルに文字列2 を書き込み
O,1s待機
N◎
B1≧到達電圧
Yes A2=O
S2(ステップ数)=A2×2+1+Sl A2=A2+1
文字列3に各数値代入 GP1B入力
ファイルに文字列3 を書き込み
A1=O
S1(ステップ数):A1x2寺1 A1:A1+1
文字列1に各数値代入 GPlB入力
ファイルに文字列1 を書き込み
0.1s待機
S1=S1寺1
B1=一(電圧刻み)xA1+初期電圧 文字列2に各数値代入 GP旧人力
ファイルに文字列2 を春き込み
O.1s待機
B1≦到達電圧 No YeS
A2=◎
S2(ステップ数)=A2x2+仲Sl A2=A2+1
文字列3に各数値代入 GPlB入力
ファイルに文字列3 を書き込み
O.1s待機 S2(ステップ数):O O.1s待機
S1二S1キ1 B2=81一(電圧刻み)xA2
文字列4に各数値代入 Gl⊃18入力
ファイルに文字列4 を書き込み
No
O,1s待機 S2=S2÷2
82≦初期電圧
YeS
S2=S2寺1 82=81寺電圧刻みxA2 文字列4に各数値代入 GPlB入力
ファイルに文字列4 を書き込み
0.1s待機 S2=S2÷2
B2≧初期電圧
N◎
YeS
C:1到達電圧1÷スロープ値x2
T(所要時間)=1(S2+1)x保持時間合C1xサイクル数 文字列5にサイクル数代入
GP18入力
ファイルに文字列5を書き込み
ファイルを閉じる
所要時間の表示 工う一履歴の表示
終了
Fi&5−20 一定波十ランプ波タイプの半自動・電圧制御関数人力サブルーチ
ン S1ope&Ho1d のフローチャート。
Fig.5−21 サブルーチ
ン Slop6&Ho蝸 9のブロ
ックダイアグラム。到達 電圧〉0の場合を示す。
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