薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」
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小学校高学年から中学生向け。平成16年度のキャンペーン・キャ ラクターのムチャチータ(中学生5人と小学生1人のグループ)の目線で同世代に、薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのか を一緒に学ぶ DVD です。
H.16
B−13−14 わたしたちのからだと健康 VOL .2 薬 物 乱 用 と 健 康
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薬物の種類(覚せい剤、シンナー、大麻、向精神薬、違法ドラッ グなど)、薬物乱用による健康への影響と社会問題を薬物依存者 の生の声を交えリアルに伝えながら、薬物乱用防止の取り組みに ついて解説していきます。H.19
B−13−15 「 ダ メ 。 ゼ ッ タ イ 。」
薬物乱用は脳を破壊する!
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薬物乱用をすると私たちの最も大切な脳が破壊され、どんなに治 療しても、決して元には戻りません。一旦、乱用を始めると、自 分の意思では止められない依存症になることを学びます。H.23
B−13−16 「 ダ メ 。 ゼ ッ タ イ 。」
薬物乱用は人をダメにする!
15
最近若者の間に猛威を奮っている「違法ドラッグ(脱法ドラッ グ)」についても取り上げています。薬物乱用はなぜ、「ダメ。ゼッ タイ。」なのか、わかり易く理解できます。H.24
B−13−17 NO!ドラッグ 人生の分かれ道
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乱用される薬物の基礎知識から、誘われたときの断り方までをわ かりやすく映像化。短縮版再生機能を有し、18分で薬物乱用防止 を考えることも可能です。3つのスポット映像を収録。いろいろ な場所で広報に利用できます。個人学習、講習会、イベントなど に広く活用できます。(対象:高校生以上)
【内容】
○乱用される薬物 ○薬物乱用の恐怖 ○薬物乱用の誘惑
○転落の人生 ○薬物の取締り ○断り方「誘惑に負けない」
○一人で悩まないこと
(スポット映像)
15秒 破滅への道、30秒 大切な人泣かせていませんか、
60秒 人生の分かれ道
H.22
B−13−18 未 来 が あ る か ら !
〜薬物に NO! という生き方を〜
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学校における薬物乱用防止に関する指導は、学校の教育活動全体 を通じて行うこととしています。本 DVD は、教科保健体育・科 目「保健」の内容を中心に、リアルドキュメンタリーとして構成 していますので、保健の授業や「薬物乱用防止教室」などの様々 な機会において活用することができます。【薬物乱用防止啓発 DVD(高校生用)】
H.24
B−13−19 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。
〜 脳 を 科 学 す る 〜
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「ダメ。ゼッタイ。」君、博士にプラスで「ダメくま君」が初登 場。薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのか、脳への弊害を 科学します。また、最近猛威を奮っている脱法ドラッグ(違法ド ラッグ)についても取り上げています。H.25
B−13−20
「ダメ。ゼッタイ。君」と
「 ダ メ 。 く ま 君 」 の 薬 物 乱 用 防 止 教 室
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薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのか、一番大切な脳が破 壊されるからです。このことを「ダメ。ゼッタイ。君」と「ダメ。くま君」がわかり やすく説明していきます。
また、最近猛威をふるっている危険ドラッグについても取り上げ ています。
H.26
B−13−21 危険ドラッグは 毒 だ!
15
独立行政法人国立精神・神経医療研究センター和田清部長監修の もと、危険ドラッグの解説をしています。H.26
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13.覚せい剤・薬物全般
番 号 題 名 等
時間(分)制 作 年 度内 容
B−13−22
死 ん で し ま う こ と も ! 中 ・ 高 校 生 に 広 が る 危 険 ド ラ ッ グ
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【内容】①命を脅かす危険ドラッグ②急増する危険ドラッグによる薬物依存
③危険ドラッグを取り締る東京都
④若年化する危険ドラッグ汚染
H.26
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14.そ の 他
番 号 題 名 等
時間(分)制 作 年 度内 容
B−14−1
北海道健康歳時記2005Vol. 1
平成17年4月〜平成18年3月ま で に NHK「ほっからんど北海道」にて放 送 さ れ た 内 容 を 基 に 編 集 ・ 制 作
各12
○データで見る道民の健康 ○糖尿病にご用心 ○糖尿病予防 のための食生活 ○北海道の花粉症 ○看護の日 ○かかりつ け薬局をつくる ○薬・飲みあわせにご用心 ○喫煙と健康被 害 ○暮らしの中の虫歯ケア ○歯周病 ○子宮けいがんにご 用心 ○スポーツ貧血H.17
B−14−2 北海道健康歳時記2005Vol. 2
各12
○飲み込みの障害 ○脳ドックを受けよう ○夏にはやる風邪○高齢者と薬 ○すこやか北海道21 ○歯周病を防ぐ歯の磨き 方 ○野菜と健康管理 ○救急救命処置 ○乳がん検診 ○が んから身を守るために ○道民健康づくりの日
H.17
B−14−3 北海道健康歳時記2005Vol. 3
各12
○北海道における自殺の現状 ○温泉治療法 ○まちの保健室○思春期のための保健活動 ○歯周病とその影響 ○がく関節 症 ○高齢者の食事 ○脳梗塞にご用心 ○漢方を知る ○訪 問看護 ○海外旅行時の薬の携帯
H.17
B−14−4 北海道健康歳時記2005Vol. 4
各12
○道民の健康を考える ○学校薬剤師の活動 ○高血圧予防の ための食事 ○メタボリックシンドローム ○口の中の健康を 保つ ○目薬の使い方 ○肥満解消のための食事 ○道民の歯 の健康 ○歯科矯正治療 ○高脂血症と食事H.17
B−14−5
北海道健康歳時記2006Vol. 1
平成18年4月〜平成19年3月ま で に NHK「ほっからんど北海道」にて放 送 さ れ た 内 容 を 基 に 編 集 ・ 制 作
各12
○すこやか北海道21(改訂版) ○糖尿病にご用心 ○糖尿病 と食事 ○小児科救急医療体制 ○北海道の花粉症 ○看護の 日 ○妊婦と薬 ○禁煙 ○動物からの感染症 ○歯の衛生週 間 ○カルシウムの上手なとり方 ○O−157による感染症○薬と上手につきあう
H.18
B−14−6 北海道健康歳時記2006Vol. 2
各12
○うつ病 ○大腸がん ○夏にはやる感染症 ○メタボリック シンドロームを防ぐ食事 ○ドーピング ○自殺を減らすため に ○歯の健康維持 ○更年期の婦人科の病気 ○腎臓の慢性 疾患 ○免疫力を高める食生活H.18
B−14−7 北海道健康歳時記2006Vol. 3
各12
○ウォーキング ○食育と歯の健康 ○高齢出産 ○がん検診○高齢者の口腔ケア ○障害のある人の口の中の健康維持
○すくすく相談 ○食事バランスガイド ○ジェネリック医薬 品 ○飲み込みの障害 ○ノロウィルスによる感染性胃腸炎
H.18
B−14−8 北海道健康歳時記2006Vol. 4
各12
○住宅での高齢者の事故と対策 ○性感染症にご用心 ○寝た きりにしないための家庭看護 ○子どもの薬と飲ませ方 ○イ ンフルエンザにご用心 ○フッ素でむし歯予防 ○高齢者の低 栄養を防ぐ ○働く人の口の中の健康H.18
B−14−9 君 も 命 を 助 け ら れ る ! 正しい心肺蘇生法とAEDの使い方
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小学生向けと中学生〜一般向けの2部構成になっており、小学 校高学年から、中学生、高校生、一般の方までBLS(一次救 命手当)の手順や手技をよく理解することができます。また、BLSのデモンストレーション映像を収録しているので、実際 の現場でのBLSのやり方や流れを知る事ができます。
H.18
B−14−10
北海道健康歳時記2007Vo1. 1
平成19年4月〜平成20年3月までに NHK「ほっからんど北海道」にて 放送された内容を基に編集・制作
各12
○薬の保管方法と使用期限 ○小児科の救急医療体制 ○海外 で注意したい感染症 ○朝食をとろう ○治験薬について○看護のお仕事 ○学校歯科健診と歯の健康維持 ○病院食に 学ぶ ○ドライマウス ○加齢黄斑変性 ○非常時や災害時の 栄養管理 ○変形性ひざ関節性
H.19
B−14−11 北海道健康歳時記2007Vol. 2
各12
○お薬手帳の活用法 ○食中毒にご用心 ○高齢者の骨折○夏バテを防ぐ食事 ○夏に注意したい感染症 ○リハビリ テーションの意義 ○子宮頸がんと検診 ○肺がんと検診
○前立腺がんの検診と治療 ○健康維持に大切な口腔ケア
H. 19
B−14−12 北海道健康歳時記2007Vo1. 3
各12
○更年期の過ごし方 ○ウォーキングで健康づくり ○肺結核 の現状と予防法 ○薬を知るために ○喫煙と受動喫煙○歯周病とその予防 ○気をつけたい女性の病気
○救急時の看護 ○高血圧症 ○口の中のがん
○男性の排尿トラブル ○糖尿病を防ぐ工夫
H.19
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14.そ の 他
番 号 題 名 等
時間(分)制 作 年 度内 容
B−14−13 北海道健康歳時記2007Vo1. 4
各12
○女性の急性ぼうこう炎 ○在宅ターミナルケア① ○在宅 ターミナルケア② ○メタボリックシンドロームを防ぐ食事○歯周病とその影響 ○消化性かいようとピロリ菌
○温泉療法 ○胃がんと大腸がん検診
○口の中の健康を保つために ○特定健診制度
H.19
B−14−14
北海道健康歳時記2008Vol. 1
平成20年4月〜平成21年3月までに NHK「ほっからんど北海道」にて放 送 さ れ た 内 容 を 基 に 編 集 ・ 制 作
各12
○飲み水のトラブルを防ぐ○死因から考える健康維持○飲み込 みの障害○看護の日○前立腺肥大症○基礎代謝とエネルギー消 費○禁煙○歯と全身の健康○骨粗しょう症を防ぐ食事○湿布薬 の使い方○食育と口の中の健康○小児救急外来の利用法H.20
B−14−15 北海道健康歳時記2008Vol. 2
各12
○女性の性感染症とがん○メタボリックシンドロームと病気の 危険性○夏にはやる感染症○ストックウォーキング○口の中の がん○睡眠薬の使い方○給食メニューで栄養管理○乳がんと検 診○メタボリックシンドロームと糖尿病H.20
B−14−16 北海道健康歳時記2008Vo1. 3
各12
○がん検診○リウマチ○妊婦検診○薬を良く知るために○もっ と野菜をとろう○大腸がん○脳卒中○この冬気をつけたい感染 症○飲酒と健康H.20
B−14−17 北海道健康歳時記2008Vo1. 4
各12
○糖尿病にご用心○HIV感染とエイズ(AIDS)○胃食道逆 流症○狭心症と心筋こうそく○変わる市販薬の販売制度○口の 健康管理○介護保険制度の使い方○高齢者と薬○認知症○暮ら しの中の健康づくりH.20
B−14−18
夜 回 り 先 生
水 谷 修 の メ ッ セ ー ジ 2
〜生きていてくれてありがとう〜
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【内容】「夜回り先生」こと水谷修(元定時制高校教論)。なぜ子ども たちは心に苦しみを抱えるのか?水谷修の講演会と日々の取り組みを見つめ、大人は子どもたち とどう向き合えばよいかを問いかける、水谷修の力強くも優し いメッセージを凝縮したドキュメンタリー。
・心を病む子どもたち
・子どもたちの笑顔のために 他
H.18
B−14−19 検証・急増する高齢者の熱中症 正しい知識を身につけよう
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【内容】■急増する熱中症で高齢者の死亡例増加■熱中症は死を招く−救命救急センターからの報告
■なぜ熱中症になるのか−身体的要因
■なぜ熱中症になるのか−環境的要因
■対処法①−普段からの心構え
■対処法②−応急処置の仕方
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