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1 0. JIS と ISO

1. QC

的ものの見方考え方

2.

統計的方法の活用

3.

事例紹介

4.

総合演習

! 5.

総合演習

"

【授業関連科目】

経営統計学

【成績評価方法・注意】

上記の到達目標にどの程度達したかを出席を含む時間内演習課題(50%),定期試験(50%)により総合評価 を行う.

【教 科 書】

エクスメディア『超図解

EXCEL 2000 for Windows

応用編』エクスメディア

【参 考 書】適宜指示する

−16−

応用情 報 処 理 I

2 単 位

1〜

1〜

2004年度以前入学生

前期

1

コマ クラス

1〜

1〜

定員

87

【授業目標】

商学部商学科(情報ビジネス専攻)に関わる専門科目として、本学の教育目標である「専門学術の振興」に 貢献すること。他学科学生にとっては、「幅広い学習機会の提供」の機会になること。

【到達目標】

本授業では、表計算ソフトとして一般的である

EXCEL

の利用について学び、実践します。

受講生が受講後につぎのようなことができることを目標とします。

1.Excel

の基本的操作を行う。

2.簡単な業務へ Excel

を利用する。

本授業は、パソコン室で行うので、パソコンの台数により受講者数が制限されます。したがって、第

1

回の授 業には必ず出席し、受講の可否を確認する必要があります。

【シラバス(授業計画)】

1.オリエンテーション

−受講者の決定、その他−

2.なにわともあれ Excel

を実行!(実習を含む)

3.データの入力・訂正(実習を含む)

4.セルの挿入・削除・複写・移動(実習を含む)

5.

[書式]メニューの機能(実習を含む)

6.数式の利用(実習を含む)

7.伝票(見積書)の作成と機能化(実習を含む)

8.グラフの利用(実習を含む)

9.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

10.オブジェクトの利用(実習を含む)

11.データの検索(実習を含む)

12.データの集計(実習を含む)

13.練習問題

14.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

15.試験

【授業関連科目】

応用情報処理

II

【成績評価方法・注意】

・講義期間中にいくつかの提出物を要求し、期末には試験を行う。これらを総合的に加味して評価する。

【教 科 書】使用しない

【参 考 書】適宜指示する

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応用情 報 処 理 I

2 単 位

1〜

1〜

1〜

2004年度以前入学生

西

前期

1

コマ クラス

1〜

1〜

【授業目標】

授業目標:商学部商学科(ビジネス情報)に係る専門科目として、本学の教育目標である「専門学術の振興」

に貢献すること。同学科別専攻、他学科の学生にとっては、「幅広い学習機会の提供」にもなる。

【到達目標】

講義では,Excelで用いられる基本的手法と,統計的方法の基礎とその適用について学んでいく。

受講生が、受講後につぎのようなことができるようになること。

1.私たちの身近にあるデータを整理し,グラフ表現ができる.

2.データから得られる情報を観る考え方ができ、適用する手法を適切に選ぶことができる。

3.統計解析の基本が出来る。

4.統計解析の概念を把握するとともにデータ分析(適切な統計処理)をおこない,要約化することができ

る。

5.上記各項目について、実践的な力をつけることをねらいとする.

【シラバス(授業計画)】

基礎的統計学の知識の構築

1. Excel

操作(統計関数の概要)とデ−タ処理概論

2.

確率論の基本と基本統計量

3.

確率分布とその性質,ヒストグラム

4.

検定と推定

!

1

種の誤りと第

2

種の誤り

5.

検定と推定

"

平均値問題・・・σ未知と既知の場合について 抽出法の理論と分割表の検定・独立性の検定

6.

抽出の考え方とその利用

(条件付合計式ウィザードと

Lookup

ウィザード)

7.

ワークシート分析,循環参照の解消・ユーザー独自関数の作成

8.

抽出法理論の考え方とデータベース機能の活用

9.

ピポットグラフの作成・編集とクロス集計

(クロス表の統計量,独立性の検定,分割表の検定)

0.

複数のワークシートからのピポットテーブルの作成

(複数アンケート項目の抽出・調査の観点から)

検定・推定理論の応用のための各種関数利用と分析ツールの活用

1.

基本的な統計関数(各種分布を含む)の紹介と活用

2.

分析ツールと散布図・相関係数

3.

分析ツールと検定・推定(平均・比率の差の検定)

4.

分析ツールと単回帰分析の基本

5.

データ,関数処理の結果およびグラフ化による表現の総合演習

【授業関連科目】

1.経営統計学 I 2.情報システム技術

【成績評価方法・注意】

上記の到達目標にどの程度達したかを出席を含む時間内演習課題(50%),定期試験(50%)により総合評価 を行う.

【教 科 書】

エクスメディア『超図解

EXCEL 2000 for Windows

応用編』エクスメディア

【参 考 書】使用しない

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