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教科書販売について

本学において、指定業者による教科書(健康教育のジャージを含む)の一斉販売が行われます。

〈実施日程〉

午前10:00〜午後4:30

4月7日(月) 4月8日(火) 4月10日(木) 4月11日(金)

4月14日(月) 4月15日(火) 4月17日(木) 4月18日(金)

〈場所〉

学生会館4階

〈取扱業者〉

※巻頭の教員順INDEXに講義ごとの担当業者の記載があります。

栄光スポーツ(健康教育のジャージ)

所在地 〒700−0913 岡山市大供1−3−7

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(0120)17−8150

(086)231−5897

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書店への問い合わ せは,必要な場合 のみにしてくださ い。

丸善㈱ 岡山支店(営業課シンフォニービルの西向かい)

所在地 〒700−0822 岡山市表町1−3−50

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(086)231−2262

〈注意事項〉

%教科書は、原則として本年度に履修する全ての科目(前期・後期・通年・集中)について

購入してください。

%英語について、後期にクラスを変更する可能性のある学生は、後期教科書販売(別途掲

示)で教科書を購入して下さい。英語についてのみ、後期教科書販売を実施します。

%実施日程以降の購入は、個人的に書店に問い合わせていただくことになりますので、必

ず、実施日に購入するようにしましょう。

%その他、不明な点は教務課に質問してください。

−2−

アプリケーション作成演習

2 単 位

2005年度以後入学生

2〜

2〜

2004年度以前入学生

後期

1

コマ クラス

2〜

2〜

2〜

定員

50

【授業目標】

商学部商学科に係る専門科目として、本学の教育目標である「専門学術の振興」に貢献すること。他の学科の 学生にとっては「幅広い学習機会の提供」にもなる。

【到達目標】

受講生が受講後次のようなことができるようになること。

1.アプリケーションソフトの基礎を知る。

2.図形ツール、カラーツール、消去ツールが作成できる。

3.描画アプリケーションが利用できる。

4.数値シュミレーションの設計ができる。

5.モンキーハンティング教材を作成・利用できる。

【シラバス(授業計画)】

1.

オリエンテション

2.

図形ツールの作成

3.

カラーツールの作成

4.

消去ツールの作成

5.

描画アプリケーションの利用

1 6.

描画アプリケーションの利用

2 7.

数値シミュレーションの設計

1 8.

数値シミュレーションの設計

1 9.

モンキーハンティング教材の作成

1 0.

モンキーハンティング教材の作成

2 1.

モンキーハンティング教材の作成

3 2.

モンキーハンティング教材の利用

1 3.

モンキーハンティング教材の利用

2 4.

まとめ

【授業関連科目】

プログラミング

BASIC

【成績評価方法・注意】

上掲の到達目標にどの程度達したのかを見るため、小テストを中心に採点する。実習科目のため出席を重視 し、定期試験は行わない。

【教 科 書】使用しない

【参 考 書】

戸川隼人『ザ・Visual Basic』サイエンス社

−3−

WEB プログラミング HTML

2 単 位

2〜

2〜

2004年度以前入学生

前期

1

コマ クラス

2〜

2〜

定員

87

【授業目標】

商学部商学科(情報ビジネス専攻)に関わる専門科目として、本学の教育目標である「専門学術の振興」に 貢献すること。他学科学生にとっては、「幅広い学習機会の提供」の機械になること。

【到達目標】

最近、Webページを簡単に作成ツールがたくさん出回っており、それを使えば、簡単な

Web

ページの作成 は、さほど困難なことではありません。しかし、Webプログラミングにより、機能性の高い

Web

ページを作 成するには、Webページ作成の基本言語である

HTML

を避けて通る訳にはいきません。そのような状況をふ まえて、本講義「Webプログラミング

HTML」では、Web

ページ作成の基礎である

HTML

言語について学 ぶこととします。

受講生が受講後につぎのようなことができることを目標とします。

1.HTML

の記述構造を構築する。

2.HTML

の基本的なタグを使用し、文章構造を構築する。

3.簡単な Web

ページを作成する。

本授業は、パソコン室で行うので、パソコンの台数により受講者数が制限されます。したがって、第

1

回の 授業には必ず出席し、受講の可否を確認する必要があります。

【シラバス(授業計画)】

1.オリエンテーション(受講者決定、その他)

2.HTML

記述の構造(HEADタグ、BODYタグ、実習)

3.文章を表示するタグ(H 1〜6

タグ、Pタグ、実習)

4.画像を表示するタグ(IMG

タグ、実習)

5.リンクを張るタグ(A

タグ、実習)

6.表を作成するタグ(TABLE

タグ、実習)

7.フレームの利用(FRAME

タグ、実習)

8.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

9.これまでの学習のまとめと補足

10.スタイルシートの利用入門(STYLE

タグ、実習)

11.タグの識別(id、class

属性、タグ)

12.プロパティアラカルト 1(各種プロパティ、実習)

13.プロパティアラカルト 2(各種プロパティ、実習)

14.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

15.これまでの学習のまとめと補足

【授業関連科目】

・講義「Webプログラミング

JAVA」を受講するには、事前に、本講義を履修しておくことが望まれます。

【成績評価方法・注意】

・各自のデザインした

Web

ページの提出を要求します。

・期末に試験を行います。

評価は、上記

2

つを総合して行います。

【教 科 書】使用しない

【参 考 書】適宜指示する

−4−

WEB プログラミング JAVA

2 単 位

2〜

2〜

2004年度以前入学生

後期

1

コマ クラス

2〜

2〜

定員

50

【授業目標】

商学部商学科(情報ビジネス専攻)に関わる専門科目として、本学の教育目標である「専門学術の振興」に 貢献すること。他学科学生にとっては、「幅広い学習機会の提供」の機会になること。

【到達目標】

Web

ページを単なる文字情報の表示だけでなく、Webページに高い機能性を持たせるための技法として

Web

プログラミングと呼ばれる技術が、種々、開発されています。そこで、本講義では、Webプログラミン グのひとつである

JAVA Script

言語について学ぶこととします。

受講生が受講後につぎのようなことができることを目標とします。

1.HTML

記述内で

JAVA SCRIPT

を記述する。

2.Web

ページから、ユーザの入力データを読み取る。

3.データを処理し、Web

ページへ出力する。

本授業では、パソコン室で行うので、パソコンの台数により受講者数が制限されます。したがって、第

1

回 の授業には必ず出席し、受講の可否を確認する必要があります。

【シラバス(授業計画)】

1.HTML

の復習(実習を含む)

2.JAVA Script

の概要(実習を含む)

3.ボタンボードの作成(実習を含む)

4.数値計算(実習を含む)

5.ラジオボタンの利用(実習を含む)

6.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

7.これまでの学習のまとめと補足

8.ラジオボタンと if

文(実習を含む)

9.チェックボックスと for

文(実習を含む)

10.イメージの操作(実習を含む)

11.イメージの自動表示・更新

12.時間のデジタル表示(実習を含む)

13.デジタル時計の作成(実習、演習を含む)

14.これまでの学習の遅れを取りもどそう(実習)

15.これまでの学習のまとめと補足

【授業関連科目】

・本講義を受講しようとするものは、講義「Webプログラミング

HTML」をすでに履修しているか、独自に HTML

の基本を習得していることが望まれます。

【成績評価方法・注意】

・実習で作成した中のいくつかの

Web

ページの提出を要求します。

・期末に試験を行います。

評価は、上記

2

つを総合して行います。

【教 科 書】使用しない

【参 考 書】適宜指示する

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