SNMP SNMPSNMP
SNMPSNMP エージェント機能エージェント機能エージェント機能エージェント機能エージェント機能
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SNMP SNMPSNMP
SNMPSNMP エージェント機能の設定エージェント機能の設定エージェント機能の設定エージェント機能の設定エージェント機能の設定
第 第 第
第 第 19 19 19 19 19 章 章 章 章 章 SNMP SNMP SNMP SNMP SNMP エージェント機能 エージェント機能 エージェント機能 エージェント機能 エージェント機能
SNMP エージェントを起動すると、SNMP マネージャ から XR‑440 の MIB Ver.2(RFC1213)の情報を取得す ることができます。
設定方法 設定方法設定方法 設定方法設定方法
Web 設定画面「各種サービスの設定」→「SNMP サー ビス」をクリックして、以下の画面で設定します。
○ SNMP マネージャ
SNMP マネージャを使いたいネットワーク範囲
(ネットワーク番号 / サブネット長)または、SNMP マネージャの IP アドレスを指定します。
○コミュニティ名
任意のコミュニティ名を指定します。
ご使用の SNMP マネージャの設定に合わせて入力し てください。
○ SNMP TRAP
SNMP TRAP を送信する場合は「使用する」選択しま す。
○ SNMP TRAP の送信先 IP アドレス
SNMP TRAP の送信先(SNMP マネージャ)の IP アドレ スを指定します。
○ SNMP TRAP の送信元
Trap フレーム内の Agent address を指定すること ができます。
・指定しない
本装置の IP アドレスが自動的に設定されます。
・IP アドレス
IP アドレスで指定します。
入力欄に本装置のIPアドレスを設定してくださ い。
・インターフェース
インタフェースで指定します。
入力欄に本装置のインタフェース名を入力して ください。入力可能なインタフェースは、本装 置の Ethernet と PPP です。
○送信元
SNMP RESPONSE パケットの送信元アドレスを設定し ます。
IPsec 接続を通して、リモート拠点のマネージャか ら SNMP を取得したい場合は、入力欄に IPsec SA の LAN 側アドレスを指定してください。
通常の LAN 内でマネージャを使用する場合には設 定の必要はありません。
入力が終わりましたら「設定の保存」をクリック して設定完了です。
機能を有効にするには「各種サービスの設定」トップ に戻り、サービスを起動させてください。
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「「SNMP TRAPSNMP TRAPSNMP TRAPSNMP TRAP の送信元」SNMP TRAPの送信元」の送信元」の送信元」またはの送信元」またはまたはまたは「または「「「「送送送送送信信信信元信元元元」元」」」を変更し」を変更しを変更しを変更しを変更し た場合
た場合た場合
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SNMP SNMPSNMP
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SNMP TRAP SNMP TRAP SNMP TRAP SNMP TRAP
SNMP TRAP を送信するトリガーについてを送信するトリガーについてを送信するトリガーについてを送信するトリガーについてを送信するトリガーについて
以下のものに関して、SNMP TRAP を送信します。
・Ethernet インタフェースの up、down (但し、eth2 インタフェースは除きます)
・PPP インタフェースの up、down
・下記の各機能の up、down DNS
DHCP サーバ /DHCP リレー
PLUTO(IPSec の鍵交換をおこなう IKE 機能) UPnP
RIP OSPF BGP4
PPPoE to L2TP SYSLOG
攻撃検出 NTP VRRP
・SNMP TRAP 自身の起動、停止