CM ア バイ の関係構築 居宅療養管 理指導の流れの理解 CM 師の関係構 築 イ ロ カ
圏域
地域ケア会議
1
見守 に い
回
回
18人 地域 の連携 ネットワ ク会議等の開催 参加状況
護放棄 退院後の生活に い 地域 の見守 ケアマネ メント パイト 知 症
圏 域
ネットワ ク型
地域ケア会議
9
項目 開催時期 回数
参加延人数 定員
内 容
0 ※相談内訳に い 月次報告 間集計を参照
ケアマネ ャ サ ビ 業者に対す 相談援助件数
88内 前 度 の継 件数 1
10 542
8 6
7 内 前 度 の継 件数 3
地域包括支援センタ
総合相談、権利擁護業務につい さま ま 相談事例に迅速に対応し、職員自身の キルアップも たと感 いる 包括的・ 続 的ケアマネ メント業務につい 、一 間のネットワ ク型地域ケア会議を通し 、居宅事業所や医療機関との連携を深め いく と
た 介護予防ケアマネ メント業務 、地域 の介護予防教室を通し 、口腔ケアや食生活 さま ま 角度 らの介護予 防方法を地域の方に広め伝える事 た し し、独居高齢者や認知症高齢者の早期発見につ るネットワ クを更に広 いく 必要も感 いる
<包括的支援事業>
成 28 度
寝屋川市 中木田 中学校区
<介護予防支援事業>
介護予防支援給付実績 職種担当件数
包括直作成 件 人
原案委 件 人
合計 件 人
月 均 件 人
介護サ ビ 事業所利用の内訳
件 護サ ビ 業所 件
件
件
件件
件
件来 度の課題
護予防 ケアマネ メント
地域 護予防に取組め 場所 ま 不足し い 元気アップ体操サ タ の方達 力を発揮 場所作 充分 い
高齢者虐待対応 対応力の向上
その他 出張相談所 充分に周知され い い
月 回楠根南公民館 行 い 出張相談所の周知 充分 い また地域 護予防に取組め 場所 不 足し い
共通的支援基盤 の構築
課題解決型地域ケア会議を通し 更に地域課題を抽出し いく必要 あ
総合相談 権利擁護 知症高齢者 独居高齢者の問題解決に向けた職員の キルや経験不足 包括的 継 的
ケアマネシ メ ト 業
圏域ネットワ ク会議を定例化す た 参加者 限定され 均 人程度 圏域全体のネットワ ク構築に 至 い い
0 内 自法人 0
内 原案委 59 内 他法人 6 内 他法人 2
<新規の介護予防支援の状況> 引 件数
要支援→要介護者 居宅に引 た件数
護予防サ ビ
65 6計画作成
内 包括直作成 6利用
内 自法人1,996
社会福祉士
52166 主 任 介 護 支 援 専 門 員 63
1,589
社会福祉士
30407
保健師等
6中学校区
地域包括支援センタ総合相談事業支援事業 相談経路
電話 来所 その他 合計
403 113 26 542
74.4% 20.8% 4.8%
2 相談者
本人 家族
近隣住民 知 人
民生委員・
校区福祉 委員等
包括 ケアマネ
介護サ ビ 事業所
医療機関
警察
関係機関市役所 その他 合計
96 141 12 47 26 129 2 35 0 16 29 9 542
17.7% 26.0% 2.2% 8.7% 4.8% 23.8% 0.4% 6.5% 0.0% 3.0% 5.4% 1.7%
センタ 名
中木田
電話
74%来所
21%その他
5%本人
18%家族
26%近隣住民 知 人
2%
民生委員・
校区福祉 委員等
9%
包括
5%ケアマネ
24%介護サ ビ 事業所
0%
医療機関
6%警察
0%関係機関
3%市役所
5%その他
2%相談内容
新 規 要支援
次予防 対象者
介 護 サ ビ
ケアマネ
メント
認知症
精神疾患医療
サ ビ
虐待
権利擁護 介護保険申請生活上の相談その他 合計
25 4 50 81 12 2 3 5 8 101 197 54 542
4.6% 0.7% 9.2% 14.9% 2.2% 0.4% 0.6% 0.9% 1.5% 18.6% 36.3% 10.0%
新 規 要支援
5%
次予防 対象者
1%
介 護
サ ビ
9%ケアマネ メント
15%認知症
2%精神疾患
0%医療 サ ビ
1%虐待
1%権利擁護
1%介護保険申請
19%生活上の相談
36%その他
10%中木田 中学校区 地域包括支援センタ
金 説明
( 名分 入職者 名 退職者 名 85,930介護予防教室
65,321交通費 19,360参加料 160,344 事務用品
5,540
9,862機器等修繕 256,836 電話代、 手 259,688 傷害賠償保険料 363,251 税理士事務費
2,399,862 家賃、コ 機、H 料
32,657 A関連、備品 100,986 車両燃料費 191,023 電気・ガ ・水遈料
0
5,351,654 委託分 ,46 件
30,952,202
金 説明
22,116,132 120,000
8,716,070
自包括分407件 委託分 ,46 件
30,952,202
※ 当する内容 い場合のみ欄を増やし く さい 合計
原案作成委託料
その他
合計
収 入
内容 包括的支援事業受託料 介護予防教室受託料 介護予防支援費
その他 手数料 賃貸料 備品購入費 燃料費 水遈 熱費
包括的支援事業委託料返還 研修費
一般消耗品費 印 製本費 修繕料 通信運搬費 損害保険料 センタ 名
収支決算書
支 出
内容 人件費
21,649,888 給料、職員手当等
共済費 福利厚生費 含 報償費 講師謝礼
旅費
寝屋川市中木田中学校区地域包括支援センタ 基本的事項
いる 一部
いる あま
い い 人員配置 各専門職 適 に配置をさ いる
○
・ 度の 員 った夜間・休日の 連絡体制の確保
夜間・休日の連絡体制を確保し いる
○
・留守番電話転 対応し いる相談記録票 を適 に管理し いる
○
個人情報につい 関係機関と共有する場合 、あ ら め利用者に説明し、同意を得 いる
○
高齢者虐待対応等に い 本人の利益を守る と 優先さ る場合に関係機関等との会議 、守秘 義務の確認をし いる
○
個人情報の理解につい 、 テ ン 等 職員間
共有を図っ いる
○
職場外への研修への機会を確保し いる
○
職場内の研修 法人内研修等 への機会を確保し
いる
○
研修内容をセンタ 職員内 報告・共有する機会を
設け いる
○
職員の変更 あった際、事業変更 出書を速や
に提出し いる
○
地域包括支援センタ 実績報告 の報告書を期
日ま に提出し いる
○
企画書・報告書の 提出
ネットワ ク会議・包括主催の研修を開催する時 、定
例、随時ともに企画書・報告書を提出し いる
○
・内容を吟味し、提出し いる 包括支援センタ に対する苦情 あ ば、本人及び家族の意向を尊重し ら対応し いる
○
・意向を尊重し、再発防止の に原因・対応を検 討し いる
苦情内容を記録化しセンタ 内 共有を図っ い
る
○
・相談記録を通し 、職員全員 共有し いる ・ 朝礼等を利用し 事例の検討を行っ いる 2運営上の基本的考え方
いる 一部
いる あま
い い 公益性の視点
相談を受け介護保険サ ビ の事業所等を紹介す る時に、特定のと に た った し い い
○
・利用者の希望を尊重し、公正中立に対応し い る
地域性の視点
地域アセ メント票等を作成又 更新等をし 、地
域の特性や実情を踏まえ いる
○
・一部更新し いる 、す を最新の情報に 更新 い い
チ ムアプロ チ る うに、職員間 テ
ン を行う 情報共有し いる
○
必要 時 、チ ムアプロ チの視点にたっ 、個
別ケ の訪問等を行っ いる
○
高齢者保健福祉計画
いる 一部
いる あま
い い 高齢者保健福祉計画をベ に、事業計画書の目
標をた いる
○
事業計画の目標 職員に理解さ る うに、
テ ン 等を行っ いる
○
パンフ ット・チラ を作成、配布し、包括の活動を
周知し いる
○
共通的支援基盤の構築
いる 一部
いる あま
い い 総合的・重層的
ネットワ ク の構築
地域性を活 した地域ケア会議を開催し いる
○
・課題解決型地域ケア会議を重 、地域の特性を活 せる うに し いる
・圏域地域ケア会議 、昨 度出た意見やキ ワ を元に 度の課題を決定し 続性をもっ 行っ いる
成2 度地域包括支援センタ 自己評価票
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
個人情報の保護
・個人情報を扱う書類等 鍵付の棚に保管し、常 に職員間 意識をもつ うにし いる
・関係機関と 守秘義務の確認をし ら情報の 共有をし いる
人材育成
・研修内容を検討し、職員の希望や専門性の向上 の 、可能 限 参加 る うにし いる
・朝礼等を利用し、包括内 伝達研修を行っ い る
実績報告書等 の提出
・変更 あった際に 迅速に 出書を提出し い る ・ 報告書 期日ま に提出し いる
苦情対応
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
協働性の視点
・多数の課題を抱えるケ や新規の相談 朝礼 時に情報の共有を行い、随時事例検討を行っ い る
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
高齢者 保健福祉計画
・保健福祉計画をベ に、包括内 目標を話し 合い作成し いる
・地域活動等の参加時に、案内チラ を配布し包 括活動の周知を行っ いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
5総合相談・権利擁護業務
いる 一部
いる あま
い い 地域に ける
ネットワ ク 構築業務
認知症の方や高齢者虐待 早期発見・見守 に つ ら る う ネットワ ク構築の 組みを 行っ いる
○
・地域行事への参加や、出張相談所の開催 を 通し 地域との連携を強化し いる 、ま 不充 分 と感 いる
相談に応 、積極的に訪問する 、高齢者の心 身状況や家族の状況等の実態を把握し いる
○
必要 時 、主治医、民生委員、校区福祉委員等 の関係機関と連携を図 ら実態を把握し い る
○
制度、専門機関、地域の資源 の情報提供 出 来る うに、収集、更新、整理をし いる
○
い い 相談に対応し、相談内容に即したサ ビ や制度等に関する情報提供、関係機関の紹介を 行っ いる
○
緊急対応等 必要 時 、関係機関等と連絡をと
病院への搬 に適 につ いる
○
相談対応後に、的確にサ ビ 等につ っ い
る の確認をし いる
○
認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談 につい 、市、地域、介護保険事業所等とネット ワ クを図 ら対応を進め いる
○
認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談 につい 、 続的に対応し、介護保険のサ ビ
、成 後見制度等につ いる
○
消費者被害を未然に防 う 組みを行っ い
る
○
6包括的・ 続的ケアマネ メント支援
いる 一部
いる あま
い い 介護支援専門員 らの相談に応 、必要 情報提
供や制度の紹介を行っ いる
○
ケアプランの作成に関し 、指導、助言を行っ い
る
○
介護保険事業所の資質向上を るための事例
検討会、研修会 にと く いる
○
支援困難 事例等への 指導助言業務
介護支援専門員、介護保険事業所 らの相談に対 し 、ケアプランの見直し等も含め指導、助言を 行っ いる
○
・同行訪問を行った 、課題解決型地域ケア会議 を開催する し、指導助言を徹底し いる
包括的・ 続的 ケアの構築業務
ネットワ ク会議等を開催し、地域、介護、医療等
の連携の構築をに 組 いる
○
・南・西南圏域合同 介護支援専門員と地域の医 療関係者 連携しやすい うに意見交換会等開 催し いる
地域に ける ケアマネ ャ の ネットワ ク 形成業務
事例検討会 を主催し、地域のケアマネ ャ 相
互の情報交換にと く いる
○
・定期的 ネットワ ク型地域ケア会議に 、意見 交換や事例検討会を実施し いる
7介護予防ケアマネ メント
いる 一部
いる あま
い い 次予防事業対象者へアプロ チを行い、介護予
防の相談に応 いる
○
次予防事業対象者の中 、必要に応 介護予
防教室へつ いる
○
次予防事業対象者のうち、介護予防サ ビ 利 用者に対し 、介護予防プランを作成し いる
○
次予防事業対象者の介護予防教室利用後に目
標達成状況の把握をし いる
○
介護予防 普及啓発
地域住民に対し 、介護予防の普及啓発活動を
行っ いる
○
・ネットワ ク型地域ケア会議の場を使った 、民生委員に依頼した する し 教室への参加を呼び けた また、必要と思わ る 方へも電話やチラ 配布に る啓発を行った
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
実態把握業務
・正確 状況把握のため、早期に訪問し 対応し いる
・必要時に 課題の解決に向け 関係機関の協 力を仰い いる
総合相談業務
・常に情報収集を行い、相談内容に適した情報 迅速に提供 る うにし いる
・相談に即 に対応 る うに各種チラ 、パン フ ットを整理保存し いる
・緊急対応時 看護師同行 訪問し、状態把握し たうえ 、病院搬 の対応を適 に行っ た ・ 相談対応後も状況把握のため訪問や電話 の確 認をし た
権利擁護業務
・認知症高齢者、独居高齢者につい 地域の自 治会や民生委員と連携し、訪問面談の上状況把 握に め た
・成 後見制度の活用につい 、市長申立 も 視 に入 ら対応し た
・消費生活センタ との意見交流会 実態の 把握と現状認識、周知に め た
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
日常的 個別指導・
相談業務
・相談時に必要 社会資源の情報提供を行っ い る ・ 対象者の自立に向けたプラン作成の指導助言を 行っ いる
・南圏域 2ヶ月に 回定期的に研修、勉強会を開 催し いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
次予防事業 対象者の把握
・以前 らの 次予防事業対象者へ、現在の状況 や体調確認、介護予防教室への参加を し い る
介護予防 ケアマネ メン トの実践
・気軽に元気アップ講 の参加者への介護予防プ ラン作成をした
・介護予防教室終了後に 、必 感想や意見を求 め ら達成状況を把握し、介護予防への認識 や動機 けを行っ た