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回 8 人 地域の連携ネットワク会議等の開催参加状況

消費者被害防止に向け の支援方法に 世帯分 に向 の検討 本人の拒否に 病院 診方法の検討 経済的問 題を社会資源に 後見制度導入 支援者 困難 を感 (

ネットワ ク型

地域ケア会議

12

項目 開催時期 回数

参加延人数 定員

内  容

0 ※相談内訳に 月次報告 間集計を参照

ケアマネ ャ サ ビ 業者に対す 相談援助件数

15

内 前 度 の継 件数 0

2 425

0 10

0 内 前 の継 件数 2

地域包括支援センタ

圏域の介護支援専門員を対象としたネットワ ク型地域ケア会議の開催に 、ネットワ ク構築 図ら 互いの資質の向上にもつ っ いる 来 度 ”医療と介護の連携”を強化し、地域の民生委員や福祉 委員との関係性を 一層深め、地域包括ケア テムの構築に向け の土 作 を行っ い たい

<包括的支援事業>

成 28 度

寝屋川市 第五 中学校区

<介護予防支援事業>

介護予防支援給付実績   職種担当件数

包括直作成 件 人

原案委 件 人

合計 件 人

月 均 件 人

介護サ ビ 事業所利用の内訳

件 護サ ビ 業所 件

来 度の課題

護予防 ケアマネ メント

地域 元気に生活し いた くために 予防教室等への声 けを 後 行 いく必要 あ

高齢者虐待対応

地域に向け の虐待予防の周知活動を行 い のの地域の方の関心 薄い うに思うの 地域の行 等に 虐待予防 早期発見の啓発を行 いく

その他 来所いた く方 少 い出張相談窓口の機能を 発揮 う 工夫 必要

少し たくさ の方々に 利用し いた け う出張相談窓口の周知を徹底し い たい 地域の課題を抽出し いけ う課題解決型地域ケア会議の開催数の増加を い たい 護支援専門員や地域の支援者の方々 のネットワ クを基盤に地域包括ケア テ の構築に向け 様々 取 組みを行 い たい

共通的支援基盤 の構築

問題のあ 方 重症化し いために また支援者 抱え込ま い うにす ために 早期の 入 支援体制のために課題解決型地域ケア会議の開催回数を増加し いく

総合相談 権利擁護 相談者のニ に可能 限 対応 う 関係機関を め し地域 の連携の強化 必要 包括的 継 的

ケアマネシ メ ト 業

地域包括ケア テ の構築に向け 現存の 護支援専門員対象のネットワ クを継 し 護 支援専門員 療機関関係者 の連携の強化を いく

0 自法人 0

内 原案委 104 内 他法人 4 他法人 1

<新規の介護予防支援の状況> 件数

要支援→要介護者 居宅に引 た件数

護予防サ ビ

108 4

計画作成

内 包括直作成 4

利用

内 自法人

2,605

社会福祉士

3

217 主 任 介 護 支 援 専 門 員 51

2,125

社会福祉士

21

480

保健師等

0

中学校区

地域包括支援センタ

総合相談事業支援事業  相談経路

電話 来所 その他 合計

320 98 7 425

75.3% 23.1% 1.6%

2 相談者

本人 家族

近隣住民 知   人

民生委員・

校区福祉 委員等

包括 ケアマネ

介護サ 事業所

医療機関

警察

関係機関

市役所 その他 合計

58 119 20 17 9 116 7 43 2 9 16 9 425

13.6% 28.0% 4.7% 4.0% 2.1% 27.3% 1.6% 10.1% 0.5% 2.1% 3.8% 2.1%

センタ 名

第五

電話

75%

来所

23%

その他

2%

本人

14%

家族

28%

近隣住民 知 人

5%

民生委員・

校区福祉 委員等

4%

包括

2%

ケアマネ

27%

介護サ ビ 事業所

2%

医療機関

10%

警察

0%

関係機関

2%

市役所

4%

その他

2%

相談内容

新 規 要支援

次予防 対象者

介  護 サ ビ

ケアマネ

メント

認知症

精神疾患

医療

虐待

権利擁護 介護保険申請生活上の相談

その他 合計

94 0 95 5 16 1 7 6 4 99 31 67 425

22.1% 0.0% 22.4% 1.2% 3.8% 0.2% 1.6% 1.4% 0.9% 23.3% 7.3% 15.8%

新 規 要支援

22%

次予防 対象者

0%

介 護 サ ビ

22%

ケアマネ メント

1%

認知症

4%

精神疾患

0%

医療 サ ビ

2%

虐待

2%

権利擁護

1%

介護保険申請

23%

生活上の相談

7%

その他

16%

第五 中学校区 地域包括支援センタ

金 説明

      6     名分 入職者       名

退職者      名 3,080電車移動代等

2,960研修参加の の移動代

87,942事務用品、ト ット パ 等

47,406パソコン修理代等 303,650 電話、携帯代等

71,840 ク保険、火災保険代等

836,798 職員紹介料、振込手数料等

722,000 建物賃貸料 5万 × ヶ月 等

100,015 書庫、 ンタ フォン等 5,303ガソ ン代

134,792 555,556 8,005,959 4,064,349

810,611 セコム、コ 代、広報費等

34,610,775

金 説明

22,116,132 120,000 12,372,476

2,167授受利息、住宅改修理由書

34,610,775

※ 当する内容 い場合のみ欄を増やし く さい 合計

原案作成委託料 当期資金収支差 その他

合計

収     入

内容 包括的支援事業受託料 介護予防教室受託料 介護予防支援費 その他

手数料 賃貸料 備品購入費 燃料費 水遈 熱費

包括的支援事業委託料返還 研修費

一般消耗品費 印 製本費 修繕料 通信運搬費 損害保険料 センタ 名

収支決算書

支     出

内容 人件費

18,858,514 給料、職員手当等

共済費 福利厚生費 含 報償費 講師謝礼

旅費

寝屋川市第五中学校区地域包括支援センタ  基本的事項

いる 一部

いる あま

人員配置 各専門職 適 に配置をさ いる 〇

6月 ら配置さ いる(保健師

夜間・休日の 連絡体制の確保

夜間・休日の連絡体制を確保し いる 〇

日夜間、土日 祭日につい 電話に 対応

相談記録票 を適 に管理し いる 〇

相談記録票 鍵の る保管庫に 保管し いる

個人情報につい 関係機関と共有する場合 、あ ら め利用者に説明し、同意を得 いる

〇 高齢者虐待対応等に い 本人の利益を守る と

優先さ る場合に関係機関等との会議 、守秘 義務の確認をし いる

〇 個人情報の理解につい 、 テ ン 等 職員間

共有を図っ いる

〇 職場外への研修への機会を確保し いる 〇 職場内の研修 法人内研修等 への機会を確保し いる

〇 研修内容をセンタ 職員内 報告・共有する機会を 設け いる

〇 職員の変更 あった際、事業変更 出書を速や に提出し いる

〇 地域包括支援センタ 実績報告 の報告書を期 日ま に提出し いる

企画書・報告書の

提出

ネットワ ク会議・包括主催の研修を開催する時 、定 例、随時ともに企画書・報告書を提出し いる

ネットワ ク型地域ケア会議や包括主催の研修を開催する 、企画書・報告書を必 提出し いる

包括支援センタ に対する苦情 あ ば、本人及 び家族の意向を尊重し ら対応し いる

苦情 法人本部に報告を行い、本部の指示の下、迅速に対応 を行っ いるまた 回/ヶ月第三者委員会に出席し適 苦情 解決への対応体制の構築と 苦情解決に いる

苦情内容を記録化しセンタ 内 共有を図っ い る

苦情内容を記録し回覧 行っ 、苦情内容に関し 職員間 共有し、再発防止のための改善策を検討し

2運営上の基本的考え方

いる 一部

いる あま

公益性の視点

相談を受け介護保険サ ビ の事業所等を紹介す る時に、特定のと に た った し い い

対象者の意向を第一に考慮し事業所を紹介する その際に うに注意し いる

地域性の視点

地域アセ メント票等を作成又 更新等をし 、地 域の特性や実情を踏まえ いる

を行い地域の実情の把握に いる

チ ムアプロ チ る うに、職員間 テ ン を行う 情報共有し いる

〇 必要 時 、チ ムアプロ チの視点にたっ 、個 別ケ の訪問等を行っ いる

高齢者保健福祉計画

いる 一部

いる あま

高齢者保健福祉計画をベ に、事業計画書の目

標をた いる

〇 事業計画の目標 職員に理解さ る うに、

テ ン 等を行っ いる

〇 パンフ ット・チラ を作成、配布し、包括の活動を 周知し いる

共通的支援基盤の構築

いる 一部

いる あま

総合的・重層的

ネットワ ク の構築

地域性を活 した地域ケア会議を開催し いる 〇

課題解決型地域ケア会議を6回/ 、西南圏域地域ケア会 議を 回/ 、ネットワ ク型地域ケア会議を 回/ 開催 いる

  成2 度地域包括支援センタ 自己評価票

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

個人情報の保護

人材育成

研修案内に対し 職員に参加の希望を募っ 、法人内 研修にも参加 う配慮し いる

研修後 口頭 の報告と報告書作成を行い、センタ 回覧し情報共有を行っ いる

実績報告書等 の提出

職員の変更の際に 変更の 出を速や に行っ 、報 告書等 期日ま の提出を厳守し いる

苦情対応

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

協働性の視点

朝礼時に前日の相談ケ を職員間 情報共有行い、内容 に応 担当職員を決定する 状況に応 複数の職員 関わっ いく ともあ 、職員間 等を行っ いる 必要時(ほと に近い 個別訪問等を行っ いる

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

高齢者 保健福祉計画

高齢者福祉計画に沿っ 地域包括ケア テムの構築に向 事業計画を作成し いる 事業計画の目標 職員間 理解さ う都度の や部内会議(定期的を開 催し いる

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

5総合相談・権利擁護業務

いる 一部

いる あま

地域に ける

ネットワ ク 構築業務

認知症の方や高齢者虐待 早期発見・見守 に つ ら る う ネットワ ク構築の 組みを 行っ いる

一人暮らしの会交流会や自治会役員・福祉委員等の会合に参加し 、老人会等への出前講 、出張相談窓口 啓発・相談対 応行う 早期発見や見守 に繋 いる

相談に応 、積極的に訪問する 、高齢者の心 身状況や家族の状況等の実態を把握し いる

〇 必要 時 、主治医、民生委員、校区福祉委員等 の関係機関と連携を図 ら実態を把握し い る

〇 制度、専門機関、地域の資源 の情報提供 出 来る うに、収集、更新、整理をし いる

〇 い い 相談に対応し、相談内容に即したサ ビ

や制度等に関する情報提供、関係機関の紹介を 行っ いる

〇 緊急対応等 必要 時 、関係機関等と連絡をと

病院への搬 に適 につ いる

〇 相談対応後に、的確にサ ビ 等につ っ い る の確認をし いる

〇 認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談 につい 、市、地域、介護保険事業所等とネット ワ クを図 ら対応を進め いる

〇 認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談 につい 、 続的に対応し、介護保険のサ ビ

、成 後見制度等につ いる

〇 消費者被害を未然に防 う 組みを行っ い る

6包括的・ 続的ケアマネ メント支援

いる 一部

いる あま

介護支援専門員 らの相談に応 、必要 情報提

供や制度の紹介を行っ いる

〇 ケアプランの作成に関し 、指導、助言を行っ い る

〇 介護保険事業所の資質向上を るための事例 検討会、研修会 にと く いる

〇 支援困難

事例等への 指導助言業務

介護支援専門員、介護保険事業所 らの相談に対 し 、ケアプランの見直し等も含め指導、助言を 行っ いる

介護支援専門員、介護保険事業所 らの相談に対し 、内 容や状況に応 のケアプランの見直し等も含め検討を行 い、時に共に行動し指導、助言を行っ いる

包括的・ 続的 ケアの構築業務

ネットワ ク会議等を開催し、地域、介護、医療等 の連携の構築をに 組 いる

介護支援専門員を対象のネットワ ク型地域ケア会議を開 催し、圏域内の医師 ら症状や薬等に関し の講演、講演 後の質疑応答や雑談等 医療と介護の連携の構築を図っ いる

地域に ける ケアマネ ネットワ 形成業務

事例検討会 を主催し、地域のケアマネ ャ 相 互の情報交換にと く いる

圏域の介護支援専門員を対象に定期的にケアマネ 流会を開催し、情報交換等を行っ いる

7介護予防ケアマネ メント

いる 一部

いる あま

次予防事業対象者へアプロ チを行い、介護予

防の相談に応 いる

〇 次予防事業対象者の中 、必要に応 介護予 防教室へつ いる

〇 次予防事業対象者のうち、介護予防サ ビ 利 用者に対し 、介護予防プランを作成し いる

〇 次予防事業対象者の介護予防教室利用後に目 標達成状況の把握をし いる

〇 介護予防

普及啓発

地域住民に対し 、介護予防の普及啓発活動を 行っ いる

介護予防教室の 知らせを広報に載せた ( 回/ 、出前 介護予防の普及啓発活動を行っ いる

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

実態把握業務

実態の把握のため本人・家族の了解のもと訪問を行っ 内容や状況に応 関係機関等との連携 随時の対応 を行い、実態を把握し いる

総合相談業務

医療・介護・ ンフォ マルサ 等につい 相談者の に可能 対応 う日頃 ら情報収集を行 い、紙媒体 紹介 うフ を行っ いる

の相談内容に即したサ や制度等に関する情報の 提供を行い、関係機関の紹介を行っ いる 緊急対応につい 関係機関等と連携をと 病院への搬 に適 につ

いる 相談対応後も関係者や関連機関等と連絡をと

、的確にサ 等につ いる の状況確認を行っ いる

権利擁護業務

認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談につい

、市や民生委員、福祉委員、介護保険事業所等と連携し ら対応を行っ いる 続的に対応し いく 内容、

状況に応 介護保険サ 、成 後見制度等につ いる 消費者被害に関し 、出前講 等を通 パンフ ット等の配布や被害事例を紹介し未然に防 いる

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

日常的 個別指導・

相談業務

介護支援専門員 らの相談に対し 内容等に応 包括支 援センタ の専門職員 らの必要 情報提供や制度の紹介 を行っ いる ケアプランの作成に関し 見直し等も含め指 導・助言等を行っ いる また介護保険事業の資質向上を 図るための事例検討会を行っ いる

項目 具体的内容

実施状況達成度

実施状況を選 主 理由

次予防事業 対象者の把握

関わっ た中 気に る方等に予防教室等への け等を行っ いる

介護予防 ケアマネ メン トの実践

相談対応者の中 気軽に元気アップ講 を参加さ る方に プラン作成を行い目標達成に繋 いる