個別ケ に け 課題解決 ネットワ ク 構築 地域課題発見等
圏 域
ネットワ ク型
地域ケア会議
14 166
人
圏域ケアマネ ャ の定例会議 テ マに そ た勉強会 意見交換会及び 療 護 の連携
圏域
地域ケア会議
1
前 度の提言状況報告及び地域の高齢化 率 見 度提言内容の確
護予防教室 毎月
64 919い ま 元気 教室 6回 ク ア
テップ教室 4回 護予防教室4回 地
域 ケ ア 会 議
個 別
課題解決型
地域ケア会議
11
回
護予防イベント 月
1 51護予防フェ タ
広報誌の発行 4月 7月 月 月
4地域包括の活動報告 地域等への情報発信
の ル作成
包括のPR 毎月
12校 にあ サロン し 広場に P
その他 毎月
16 105法人 ル プ 内包括支援センタ 大淀市岡東 ランチ 断会議回 法人納涼会地域招待回 社協 CSW連携会議開催
項目 内容
サロンへの参加
国松緑丘校 ホット テ ョン健康相談( 回 第五校 一人暮 し高齢者食 会( 回 サ ロン高見台(4回
老人会への参加 ふれあい広場みい 国松 し 広場 体操教室 健康相談 知症予防等 自治会への参加
健康体操教室( 4回 護保険制度講 成田西 ワッ ョイ祭 参加 食 会参加 管外研修 参加( 回
ま 福祉相談所 への参加
第五ま 福祉相談所参加(49回
会議への参加 民生委員協議会 第五校 福祉委員会代表者会議 第五校 国松緑丘校 総会参加 その他
預 業模擬訓練( 回 寝屋川保健所アルコ ルワ ク ト編集会議参加( 回 保険
協会連携会議( 回
<介護予防支援事業>
介護予防支援給付実績 職種担当件数
包括直作成 件 人
原案委 件 人
合計 件 人
月 均 件 人
介護サ ビ 事業所利用の内訳
件 護サ ビ 業所 件
件
件
件件
件
件来 度の課題
1,048
保健師等
1133,072
社会福祉士
1014,120
社会福祉士
116343 主任介護支援専門員 116
<新規の介護予防支援の状況> 引 件数
要支援→要介護者 居宅に引 た件数
護予防サ ビ
111 22計画作成
内 包括直作成 22利用
内 自法人 2 内 自法人 0内 原案委 89 内 他法人 20 内 他法人 6
地域ケア会議をコアに ま の活動を継 し 地域包括ケア テ を構築し 新しい総合 業を実施す こ 混乱 く自立支 援型地域ケア会議を形にし 機能を発揮 うにし いくこ 大 課題 し あ れ 療 護の連携の中 入退院を
に行う上 MSW の顔の見え 関係作 をし い 又 ケアマネ ャ のネットワ ク型地域ケア会議を通 連携強化を継 し いく 護予防の体操教室の充実を 継 的 発展的に人数を増やし いく うにし いく 職員の 員 く安定的に業務 活動 うにし い たい
共通的支援基盤 の構築
課題解決型地域ケア会議の点 の開催 圏域地域ケア会議 寝屋川市地域ケア会議 へ 発展的に面へ 機能 し ま 目に見え い いの 課題 総合相談 権利擁護
総合相談の中 療 の連携課題 あ 入退院等の 病院 のや 取 の整 備の必要性 あ 虐待対応 成 後見人制度の対応を にし い たい 包括的 継 的
ケアマネシ メ ト 業
ネットワ ク型地域ケア会議を毎月実施し ニ 満たし い 個々のケア マネ ャ の 例検討や地域課題の吸い上 等ま 持 いくの 課題
護予防 ケアマネ メント
チェック ト郵 に 次予防 業対象者把握 く たため 後の け皿 し 把握 活動を うし いく 課題
高齢者虐待対応
早期の疑い あ 報告 連絡 相談を行 た 担当者 帳票に追われ 精神的負 担 大 く 録の方法等の再確 課題
その他
員等 あ 中 各包括の 職種部会の 効的活動 継 課題
中学校区 地域包括支援センタ
総合相談事業支援事業 相談経路
電話 来所 その他 合計
408 92 20 520
78.5% 17.7% 3.8%
2 相談者 本人 家族
近隣住民 知 人
民生委員・
校区福祉 委員等
包括 ケアマネ
介護サ ビ 事業所
医療機関
警察
関係機関 市役所 その他合計
140 173 14 27 14 59 13 29 0 9 30 12 520
26.9% 33.3% 2.7% 5.2% 2.7% 11.3% 2.5% 5.6% 0.0% 1.7% 5.8% 2.3%
センタ 名 第六
電話 78%
来所 18%
その他 4%
本人 27%
家族 33%
近隣住民 知 人
3%
民生委員・
校区福祉 委員等
5%
包括 3%
ケアマネ 11%
介護サ ビ 事業所
2%
医療機関 6%
警 察 0%
関係機関 2%
市役所 6%
その他 2%
相談内容 新 規 要支援
次予防 対象者
介 護 サ ビ
ケアマネ
メント
認知症
精神疾患医療
サ ビ
虐待
権利擁護 介護保険申請生活上の相談その他 合計
3 0 80 17 16 10 10 11 16 122 200 35 520
0.6% 0.0% 15.4% 3.3% 3.1% 1.9% 1.9% 2.1% 3.1% 23.5% 38.5% 6.7%
新 規 要支援
1%
次予防 対象者
0%
介 護 サ ビ
15%
ケアマネ メント 3%
認知症 3%
精神疾患 2%
医療 サ ビ 2%
虐待 2%
権利擁護 3%
介護保険申請 24%
生活上の相談 38%
その他 7%
第六 中学校区 地域包括支援センタ
金 説明
名分 入職者 名 退職者 名 16,707
223,325 駐車場代、ガソ ン代等 122,400
264,472
コ 機カウンタ 料、事務消耗品
0
16,500自転車パンク修理等 513,297 通話料、 手代
0
39,798電子証明書発行手数料
842,400 事務所家賃
175,233 0 11,655,748
2,076,990 福利厚生費等 1,602,852
42,232,113
金 説明
22,116,132 120,000 26,000 136
19,969,845
42,232,113
※ 当する内容 い場合のみ欄を増やし く さい 合計
原案作成委託料 その他
当期資金収支差 合計
収 入
内容 包括的支援事業受託料 介護予防教室委託料 受託事業収入 預金利息
介護予防支援費 その他
手数料 賃貸料 備品購入費 燃料費 水遈 熱費
包括的支援事業委託料返還 研修費
一般消耗品費 印 製本費 修繕料 通信運搬費 損害保険料 センタ 名
収支決算書
支 出
内容 人件費
24,682,391 給料、職員手当等
共済費 福利厚生費 含 報償費 講師謝礼
旅費
寝屋川市第六中学校地域包括支援センタ 基本的事項
いる 一部
いる あま
い い
人員配置 各専門職 適 に配置をさ いる
○
度も 員無く適 に配置し いる夜間・休日の 連絡体制の確保
夜間・休日の連絡体制を確保し いる
○
休日、夜間帯 4時間対応施設に転 さ 、管理者 に報告さ る体制確保し いる
相談記録票 を適 に管理し いる
○
個人情報につい 関係機関と共有する場合 、あ ら め利用者に説明し、同意を得 いる
○
高齢者虐待対応等に い 本人の利益を守る と 優先さ る場合に関係機関等との会議 、守秘 義務の確認をし いる
○
個人情報の理解につい 、 テ ン 等 職員間
共有を図っ いる
○
職場外への研修への機会を確保し いる
○
職場内の研修 法人内研修等 への機会を確保し
いる
○
研修内容をセンタ 職員内 報告・共有する機会を 設け いる
○
職員の変更 あった際、事業変更 出書を速や に提出し いる
○
地域包括支援センタ 実績報告 の報告書を期 日ま に提出し いる
○
企画書・報告書の 提出
ネットワ ク会議・包括主催の研修を開催する時 、定 例、随時ともに企画書・報告書を提出し いる
○
企画書の提出及びネットワ ク会議開催前に 、企画 書等報告書を提出し いる
包括支援センタ に対する苦情 あ ば、本人及 び家族の意向を尊重し ら対応し いる
○
包括の苦情に対し、苦情窓口の管理者 すみや に苦情の 内容把握事実確認・対応を実施し、法人施設長に報告を実 施し いる
苦情内容を記録化しセンタ 内 共有を図っ い る
○
法人内部の規定に基 、法人用苦情受付票に記録・保 管し、センタ 内 報告共有し、再発防止に め いる
2運営上の基本的考え方
いる 一部
いる あま
い い 公益性の視点
相談を受け介護保険サ ビ の事業所等を紹介す る時に、特定のと に た った し い い
○
相談者の意向・ニ を確認し、特定の事業所に偏る との 無い うに~ヶ所等のサ ビ 事業所の紹介を行い、相 談者 選択 る うにし いる
地域性の視点
地域アセ メント票等を作成又 更新等をし 、地 域の特性や実情を踏まえ いる
○
情報を更新し、入手した し 、地域等への落とし込み いる
チ ムアプロ チ る うに、職員間 テ ン を行う 情報共有し いる
○
必要 時 、チ ムアプロ チの視点にたっ 、個 別ケ の訪問等を行っ いる
○
高齢者保健福祉計画
いる 一部
いる あま
い い 高齢者保健福祉計画をベ に、事業計画書の目
標をた いる
○
事業計画の目標 職員に理解さ る うに、
テ ン 等を行っ いる
○
パンフ ット・チラ を作成、配布し、包括の活動を
周知し いる
○
共通的支援基盤の構築
いる 一部
いる あま
い い 総合的・重層的
ネットワ ク の構築
地域性を活 した地域ケア会議を開催し いる
○
地域性を生 せた圏域地域ケア会議及びネットワ ク 型地域ケア会議の開催と必要に応 課題解決型地 域ケア会議を開催し いる
高齢者 保健福祉計画
高齢者保健福祉計画につい 、勉強会等を通 、 職員間 理解・把握をし いる 事業計画書に関し
、 テ ン 事業計画書を配布・意見交換を行 い、協働 目標集約・設定をし いる
チラ 作成・包括新聞を 続的に発行し、サロン・会議 等に配布・周知活動を実施し いる 包括新聞 国 校区に回覧及び第五校区に 掲示板に 広報し いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由 協働性の視点
朝礼やその都度、職員間 テ ン を行い、情報を 共有を心 け いる
ケ に っ 必要に応 、管理者及び他職種 協 働 個別ケ に訪問等を行っ 報告・連絡・相談を 行っ いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由 人材育成
各職員の研修受講意向を確認し ら、職場外の研 修に積極的に行く機会を確保し いる その研修後 報告書を提出し いる
法人内 、管理者研修、 ュニア研修及び ニア研 修、事例発表会等を開催、参加する機会を確保し い る
研修内容を朝礼 時間を け 内容・学 点等報 告し、自己啓発に め いる
実績報告書等 の提出
実績報告に関し 、5日迄の期日ま に提出しその 他の報告書も期日ま に提出し いる
苦情対応
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
成2 度地域包括支援センタ 自己評価票
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
個人情報の保護
相談記録票 施錠 る書庫に保管し管理し いる 個人情報の 扱いについ 、契約書・重要事項説 明書・個人情報 扱いに関する同意書を事前に説 明・同意を得 、署名・捺印を得 、 扱っ いる 高齢者虐待等に ける会議の中 、慎重に情報を
扱うため、守秘義務の確認及び場合に っ 会 議後資料の回収を行っ いる
個人情報の理解に関し 、職員間 確認・ 扱い方 法を話合い ら、積極的に研修等 自己啓発に め いる