個別ケ 対応
圏 域
ネットワ ク型
地域ケア会議
12
回
125人 西圏域ネットワ ク会議 し フ ロ
シ ェ ト会議 八中圏域ネットワ ク会議等 圏域
地域ケア会議
2
を発信 信 しやすく 組み く
に け の意見交換 進捗報告
護予防教室
(地域 7月 月 9月
3回
53
人
(地域 運動機能向上 極拳 口腔機能向上 (八中 月~ 月
6 85(八中 元気アップサ タ に 体操教室
自主運営に け のアプロ チ
護予防イベント 月
1 51護予防フェ タ
広報誌の発行 月 月 月
3ニュ タ の発行 地域ケア会議 地 域 の取組みの報告
包括のPR その他
項目 内容
サロンへの参加 西 点野校 開催され サロン等 の包括PR 護相談 回 老人会への参加 点野校 内の老人会 包括PR( 回
自治会等への参加 ま 福祉相談所
への参加
八中包括会議室を使用し の出張ま 福祉相談 地域 の出張相談会に職員参加 回 会議への参加
その他 仁和寺団地内ふれあい ビン 内 護相談会を実施 回
<介護予防支援事業>
介護予防支援給付実績 職種担当件数
包括直作成 件 人
原案委 件 人
合計 件 人
月 均 件 人
介護サ ビ 事業所利用の内訳
件 護サ ビ 業所 件
件
件
件件
件
件来 度の課題
425
保健師等
221,992
社会福祉士
222,417
社会福祉士
22201 主任介護支援専門員 55
<新規の介護予防支援の状況> 引 件数
要支援→要介護者 居宅に引 た件数
護予防サ ビ
77 14計画作成
内 包括直作成 13利用
内 自法人 0 内 自法人 0内 原案委 64 内 他法人 14 内 他法人 7
八中圏域内 護保険 業所数 少 い ネットワ ク会議を計画的に開催 た為 八中圏域内 の 護保険 業所 の 弱い 併せ 八中圏域内の 療機関 施設 民生委員 のネットワ ク
く に い 継 的 アプロ チ た
共通的支援基盤 の構築
西圏域全体の課題検討 別に八中圏域 あ い 小さい圏域 独自の課題への対 応 必要 療 護機関への地域ケア会議の周知 十分 く 師 参加に消極 的 個別 例検討 小規模 会議を積み重 信頼関係を築く必要 あ 地域ケ ア会議の内容 開催方法を検討し 参加の意義を見出せ うに工夫す 必要 あ 総合相談 権利擁護 八中圏域内の 療機関 施設 民生委員 のネットワ ク強化 必要
包括的 継 的 ケアマネシ メ ト 業
八中圏域内の施設ケアマネ の 弱い 勉強会や研修会への参加 少 い 護予防
ケアマネ メント
包括センタ 定期的に 護予防教室を開催 うに た 活動内容 運動の み 元気 人 ほ 参加者 増え 対応 い 参加者を増やせ い 包括 へ来 こ 困難 人 い
高齢者虐待対応
発見者 の情報 す に包括センタ に入 こ いこ 多い 以前に 虐待 疑 われた 報告され い た 虐待対応の帳票作成に慣れ い たため 務 的 負担 大 た
その他
中学校区
地域包括支援センタ総合相談事業支援事業 相談経路
電話 来所 その他 合計
368 202 61 631
58.3% 32.0% 9.7%
2 相談者
本人 家族
近隣住民 知 人
民生委員・
校区福祉 委員等
包括 ケアマネ
介護サ ビ 事業所
医療機関
警察
関係機関市役所 その他 合計
224 144 19 55 8 92 7 18 2 23 28 11 631
35.5% 22.8% 3.0% 8.7% 1.3% 14.6% 1.1% 2.9% 0.3% 3.6% 4.4% 1.7%
センタ 名
第八
電話 来所
58%32%
その他
10%本人
35%家族
23%近隣住民 知 人
3%
民生委員・
校区福祉 委員等
9%
包括
1%ケアマネ
15%介護サ ビ 事業所
1%
医療機関
3%警察
0%関係機関
4%市役所
4%その他
2%相談内容
新 規 要支援
次予防 対象者
介 護 サ ビ
ケアマネ
メント
認知症
精神疾患医療
サ ビ
虐待
権利擁護 介護保険申請生活上の相談その他 合計
6 0 134 22 12 2 30 29 13 80 242 61 631
1.0% 0.0% 21.2% 3.5% 1.9% 0.3% 4.8% 4.6% 2.1% 12.7% 38.4% 9.7%
新 規 要支援
1%
次予防 対象者
0%
介 護 サ ビ
21%
ケアマネ
メント
3%認知症
2%精神疾患
0%医療 サ ビ
5%虐待
5%権利擁護
2%介護保険申請
13%生活上の相談
38%その他
10%第八 中学校区 地域包括支援センタ
金 説明
5 名分 入職者 2 名
退職者 名 5,340職員出張等旅費
439,677 複合機、PC等 料
48,000
228,840 電気、ガ 、水遈 0
289,781 99,190 93,747
21,000職員参加研修費
87,506共同作成処理経費等
2,340,576 事務所賃借料 34,555火災保険料等
3,240 2,483,000
3,086,420 7,062,243 0 33,193,411
金 説明
22,116,132 90,000 11,100,947 128
33,307,207
※ 当する内容 い場合のみ欄を増やし く さい センタ 名
収支決算書
支 出
内容 人件費
16,870,296 給料、職員手当等
共済費 福利厚生費 含 旅費
賃貸料
本部繰出金支出 備品購入費 水遈 熱費 燃料費 通信運搬費 福祉研修費 消耗品費
収 入
内容 包括的支援事業受託料 介護予防教室受託料 介護予防支援費 研修費
手数料
土地・建物賃借料 損害保険料 修繕料
その他 受 利息配当金収入
合計 包括的支援事業委託料返還 原案作成委託料
その他
合計
寝屋川市第八中学校区地域包括支援センタ 基本的事項
いる 一部
いる あま
い い 人員配置 各専門職 適 に配置をさ いる
○
月以降、社会福祉士 名の 員 続し いる夜間・休日の 連絡体制の確保
夜間・休日の連絡体制を確保し いる
○
留守番電話経由 管理者の携帯に転 し、対応し いる緊急時 に 迅速に対応 る う連絡網を作成し いる
相談記録票 を適 に管理し いる
○
個人情報につい 関係機関と共有する場合 、あ ら め利用者に説明し、同意を得 いる
○
高齢者虐待対応等に い 本人の利益を守る と 優 先さ る場合に関係機関等との会議 、守秘義務の確 認をし いる
○
個人情報の理解につい 、 テ ン 等 職員間
共有を図っ いる
○
職場外への研修への機会を確保し いる
○
職場内の研修 法人内研修等 への機会を確保し
いる
○
研修内容をセンタ 職員内 報告・共有する機会を
設け いる
○
職員の変更 あった際、事業変更 出書を速や
に提出し いる
○
地域包括支援センタ 実績報告 の報告書を期
日ま に提出し いる
○
企画書・報告書の 提出
ネットワ ク会議・包括主催の研修を開催する時 、定
例、随時ともに企画書・報告書を提出し いる
○
企画書・ 細 トの提出 遅 る と ある包括支援センタ に対する苦情 あ ば、本人及
び家族の意向を尊重し ら対応し いる
○
苦情 向上の機会ととらえ、前向 に対応し いる 苦情内容を記録化しセンタ 内 共有を図っ いる
○
小さ と も苦情記録 トに記入し、職員に回覧・共有し いる 法人に報告し いる
2運営上の基本的考え方
いる 一部
いる あま
い い 公益性の視点
相談を受け介護保険サ ビ の事業所等を紹介す る時に、特定のと に た った し い い
○
事業所や担当者の情報把握に め、本人・家族の意向や心 身の状況に沿っ 紹介し いる
地域性の視点
地域アセ メント票等を作成又 更新等をし 、地
域の特性や実情を踏まえ いる
○
アセ メント トを随時更新し 、情報を共有 る う整 理し いる
チ ムアプロ チ る うに、職員間 テ
ン を行う 情報共有し いる
○
必要 時 、チ ムアプロ チの視点にたっ 、個
別ケ の訪問等を行っ いる
○
高齢者保健福祉計画
いる 一部
いる あま
い い 高齢者保健福祉計画をベ に、事業計画書の目
標をた いる
○
事業計画の目標 職員に理解さ る うに、
テ ン 等を行っ いる
○
パンフ ット・チラ を作成、配布し、包括の活動を
周知し いる
○
共通的支援基盤の構築
いる 一部
いる あま
い い 総合的・重層的
ネットワ ク の構築
地域性を活 した地域ケア会議を開催し いる
○
必要に応 、課題解決型地域ケア会議を開催 度 月と2月に西圏域地域ケア会議を開催
高齢者 保健福祉計画
新任職員に十分周知 い い
パンフ ット・ニュ タ を作成し、地域のサロン 配 布・P を行っ いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由 協働性の視点
毎朝、包括内 テ ン を行い、必要に応 随時情報 共有し いる
各専門職の知識を活 し、必要時 複数対応し いる 他機関の職員とも協働し いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由 人材育成
必要 研修の情報提供を行い、研修費用も確保し いる
必要 研修の情報提供を行っ いる
研修報告書を回覧し, テ ン 時に報告し いる 必要に 応 伝達研修を行っ いる
実績報告書等 の提出
職員変更の け 月以上遅 る と あった
報告書の提出 遅 る と ある
苦情対応
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
成2 度地域包括支援センタ 自己評価票
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
個人情報の保護
施錠式のロッカ 保管し、適 に管理し いる
毎回、参加者全員に説明・確認し いる
その都度話し合い、確認し いる
5総合相談・権利擁護業務
いる 一部
いる あま
い い 地域に ける
ネットワ ク 構築業務
認知症の方や高齢者虐待 早期発見・見守 に つ ら る う ネットワ ク構築の 組みを 行っ いる
○
度 ら八中包括を会場にし まち 出張相談を月 回開催 来 度 点 校区単独の相談会を計画中 相談に応 、積極的に訪問する 、高齢者の心
身状況や家族の状況等の実態を把握し いる
○
必要 時 、主治医、民生委員、校区福祉委員等の関 係機関と連携を図 ら実態を把握し いる
○
制度、専門機関、地域の資源 の情報提供 出 来る うに、収集、更新、整理をし いる
○
い い 相談に対応し、相談内容に即したサ ビ や制度等に関する情報提供、関係機関の紹介を 行っ いる
○
緊急対応等 必要 時 、関係機関等と連絡をと
病院への搬 に適 につ いる
○
相談対応後に、的確にサ ビ 等につ っ い
る の確認をし いる
○
認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談につ い 、市、地域、介護保険事業所等とネットワ クを 図 ら対応を進め いる
○
認知症の高齢者、あるい 独居高齢者の方の相談につ い 、 続的に対応し、介護保険のサ ビ 、成 後 見制度等につ いる
○
消費者被害を未然に防 う 組みを行っ い
る
○
6包括的・ 続的ケアマネ メント支援
いる 一部
いる あま
い い 介護支援専門員 らの相談に応 、必要 情報提
供や制度の紹介を行っ いる
○
ケアプランの作成に関し 、指導、助言を行っ い
る
○
介護保険事業所の資質向上を るための事例
検討会、研修会 にと く いる
○
支援困難 事例等への 指導助言業務
介護支援専門員、介護保険事業所 らの相談に対 し 、ケアプランの見直し等も含め指導、助言を 行っ いる
○
必要に応 サ ビ 担当者会議に参加 同行訪問し 指 導・助言し いる
包括的・ 続的 ケアの構築業務
ネットワ ク会議等を開催し、地域、介護、医療等
の連携の構築をに 組 いる
○
医療介護連携の一環とし 、昨 度の医師・訪問看護に薬 局を加え 開催した
地域に ける ケアマネ ャ の ネットワ ク 形成業務
事例検討会 を主催し、地域のケアマネ ャ 相
互の情報交換にと く いる
○
昨 度 ら開始した八中圏域内支援事業所対象の勉強会を 続 担当事例につい の相談や情報交換を行っ いる
7介護予防ケアマネ メント
いる 一部
いる あま
い い 次予防事業対象者へアプロ チを行い、介護予
防の相談に応 いる
○
次予防事業対象者の中 、必要に応 介護予
防教室へつ いる
○
次予防事業対象者のうち、介護予防サ ビ 利 用者に対し 、介護予防プランを作成し いる
○
次予防事業対象者の介護予防教室利用後に目
標達成状況の把握をし いる
○
介護予防 普及啓発
地域住民に対し 、介護予防の普及啓発活動を
行っ いる
○
介護予防教室・サロン・出張相談会 実施 度 ら八中包括を会 場にし 元気アップ体操教室を月2回開催 月 ら 太極拳教室を予 定
次予防事業 対象者の把握
対象者への対応をす に開始し いる 気軽に元気アップ講 に5人つ る と た
介護予防 ケアマネ メン トの実践
必要 人に対し プランを作成 電話や教室へ出向い の 状況把握を行っ いる
日常的 個別指導・
相談業務
適宜行っ いる
ケアマネ らの質問に対し 適宜、指導・助言し いる
ケアマネ対象のネットワ ク会議を開催し、研修を実施 昨 度 ら開始した八中圏域内の勉強会を 続
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由 総合相談業務
各種情報をフ ン し、定期的に更新し 、常に最新情 報を提供 る うに め いる
複数 対応 る う職員に周知し、緊急時の連絡体制を作 成し いる
各関係機関・担当者に連絡し、適宜確認し いる
権利擁護業務
地域の民生委員・社協CSW・介護事業所・ ン チ ム と連携し ら対応し いる
つ る視点を常に持っ 対応し いる
サロン等 の声掛け・チラ 配布を行い、必要に応 消費 者センタ につ る うに 組 いる
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
項目 具体的内容
実施状況達成度
実施状況を選 主 理由
実態把握業務
相談に際し 、積極的に訪問し 実態把握に め いる
必要に応 連携し、実態把握し いる