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104 フィーチャを選択しておき、コンテンツビ ューのレイヤ名を右クリック→[フィーチ ャ クラスへエクスポート]を選択
エクスポートの結果
エクスポート結果をマップ に追加
補足: テーブル結合されているレイヤのエクスポートについて
テーブル結合している場合は、その結合先フィールドも出力対象となります。ただ し、シェープファイルでフィールド名が長さ 10 バイトを超える場合は自動的にリネー ムされます。
フィーチャの範囲、出力フ ァイル、出力フィールドを 選択
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14.2 マップのエクスポート
水土里GISLight上に表示されているマップをPDFや画像ファイルとして書き出すことができます。
1. [ファイル] メニュー - [マップのエクスポート] を選択すると [マップのエクスポート] ウィンドウ
が表示されます。
2. エクスポート先のフォルダを選択します。
3. エクスポートフォーマットを選択し、ファイル名を指定します。出力可能なフォーマットは、pdf、
bmp、jpg、png、gifです。
4. 必要に応じて解像度を選択することができます。DPI(Dot Per Inch:1インチあたりのピクセル数)
の値が大きいほど高精細なデータになりますが、ファイルサイズが大きくなります。
5. [エクスポート] ボタンを選択すると、エクスポートが開始されます。
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フィーチャの範囲、
出 力 フ ァ イ ル 、 出
エクスポート先のファイル形 式とファイル名を選択(この 場合はPDF形式で出力)
エクスポート結果(この場合は Adobe Readerで表示)
表示範囲等を整え、[ファイル]
–[マップのエクスポート]を選択
補足: マップのエクスポート
マップビュー、ページレイアウトビューの二通りのエクスポートが可能です。
エクスポート対象は、アクティブなタブが対象となります。
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14.3 レイヤ ファイルへ保存
シンボル設定で変更したレイヤの色やスタイルをレイヤ ファイル(.lyr)として保存することができ ます。
1. コンテンツビューで、右クリックして[レイヤ ファイルへ保存]を選択します。
2. [レイヤの保存]ウィンドウが表示されます。
3. レイヤ ファイルを保存するフォルダを選択して、レイヤ ファイル名を入力します。
4. [保存]ボタンをクリックするとレイヤ ファイルが保存されます。
108 レイヤファイルをドラッグ
ドロップ
保存したレイヤ ファイルをマッ プへ追加するには、カタログビ ューを使用します。
補足: レイヤファイルのデータソース
レイヤファイルはシェープファイル(.shp)等のデータソースを絶対パスで参 照しています。よって、データソースを移動した場合にはレイヤファイル追加 した後にデータソースの設定を行ってください。
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