説一切有部と上座部を中心に
Vol.67 , No.3(2019)009清水 俊史「上座部註釈家ダンマパーラ著作の思想的特徴――北伝仏教との関係を中心に――」
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日本佛教學會年報 第73号 017前田 英一「説一切有部における無分別とされる五識に関する議論について ―『婆沙論』の記述を中心に―」
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Vol.66 , No.3(2018)005渡邉 眞儀「ニヤーヤ学派における三時の理論――中観派および説一切有部との関係を中心に――」
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インド哲学仏教学研究 08(200103) 005陳, 素彩「説一切有部におけるanusaya・klesa・paryavasthanaの関係 : 『倶舎論』「随眠品」を中心として」
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Vol.61 , No.3(2013)204清水 俊史「阿羅漢の造業 : 有部と上座部の教理を中心に」
5
佛教大学総合研究所紀要 21号(20140325) 165清水俊史「説一切有部における阿羅漢の行為論」
17
大正大学大学院研究論集35号 009石田一裕「仏教信者になるための要件-ガンダーラ有部とカシミール有部の差異を中心に-」
9
インド学チベット学研究 No. 18 (2014) 004清水俊史「説一切有部における業果の理論」
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Vol.32 , No.2(1984)127榎本 文雄「説一切有部系アーガマの展開 -『中阿含』と『雑阿含』をめぐって-」
4
Vol.60 , No.1(2011)075平岡 聡「『佛説心明經』の成立 : 説一切有部の大乗経典という可能性」
9
インド学チベット学研究 No. 5/6 (2001/2002) 004櫻井良彦「説一切有部における衆同分の分類」
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佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 39号(20110301) L017清水俊史「不定業と既有業:有部と上座部の業理論」
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Vol.66 , No.2(2018)066梶 哲也「説一切有部における煩悩群について――結・縛・随眠・随煩悩・纒――」
4
Vol.55 , No.1(2006)073前田 英一「説一切有部における定中の言語に対する考え方の変遷について」
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佛教大学仏教学会紀要 17号(20120325) 055清水俊史「部派仏教における施餓鬼の構造 : 有部と上座部による廻向の教理的理解」
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Vol.54 , No.2(2006)068齋藤 直樹「自性の特異性 -『倶舎論』に表れる説一切有部の教義学上の基礎概念-」
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真宗文化 第24号 006清水 俊史「説一切有部における有漏世間道による断惑」
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佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 41号(20130301) L001清水俊史「説一切有部における表(vijnapti)の構造」
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Vol.58 , No.1(2009)075中御門 敬教「〈無量寿経〉誓願文と釈迦の菩薩行 : 説一切有部説の痕跡」
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佛教学研究 第69号 013松島, 央龍「仏教とは何か : 説一切有部の仏教観」
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