相談内容について
本日の内容 1. はじめに 2. PMDA について 3. 医療機器の審査 相談体制について 4. おわりに
28
はじめに < 相談を受ける方の心構え> 相談者は 地方公共団体の窓口を最後の頼みの綱として訪問します 相談の基本は 話を聴く こと 頼りになる 窓口であることを示し 相談者に 安心して 話してもらうことが重要です 相談内容を整理して担当部門 部署や専門家につないでいくというコーディネートが最大のミッ
170
Ⅰ. 児童の権利条約 1. 主な青少年相談機関の概要 機関名 ( 所管官庁 ) 設置主体 相談業務の内容 ( 相談に応じている者 ) 設置状況相談受理 件数 法務局 国 人権擁護委員や法務局職員がメ ール, 電話又は面談により被害 相談に応じている 児童相談所 都道府県指定都市児童相談所設置市 児童
12
消費者月間パネル展示 とき ところ 内容 問い合わせ先 市民生活センターの相談窓口 とき 相談内容 相談員 問い合わせ先 みんなでつくろう! 消費者が主役の社会!! 5 月は消費者月間です 困り事 悩み事ありませんか 市民生活センターなどの相談窓口 併催イベント くらしの消費者講座 とき テーマ 講
9
目 次 1 障害者相談センターの概要 (1) 目的 沿革 1 (2) 名称 所在地 1 (3) 組織 2 (4) 業務内容 3 (5) 業務実施体系 4 2 身体障害者福祉業務 (1) 相談 判定取扱状況 6 ア取扱実人員イ相談内容ウ判定内容エ判定書交付件数 (2) 自立支援医療 ( 更生医療 )
37
相談が届いた際に メール等で管理者へ通知ができること 回答すべき部署から届いた回答を相談者へ送信できること 相談者へ回答後 相談内容と回答内容をホームページ上での公開または非公開処理することができること ( エ ) 相談回答機能 主な操作者 : 職員 相談に対して回答の入力ができること 作成した回答
6
家計相談支援事業運営ガイドライン 宮崎県:宮崎県生活困窮者家計相談支援事業業務委託企画提案競技の実施について
148
家計相談支援事業の手引き 宮崎県:宮崎県生活困窮者家計相談支援事業業務委託企画提案競技の実施について
35
資料2 在宅医療・介護連携に関する相談支援について[]
7
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
5
特別相談「多重債務110番」の実施結果について
6
目次 0. 支援策全般の説明を受けたい (1) 愛媛県よろず支援拠点の特別相談窓口を設置 P3 1. 事業継続 再開などについて相談したい (1) 特別相談窓口での電話相談や窓口相談 (2) 震災法テラスダイヤル へのお問い合わせ (3) ミラサポ専門家派遣 ( 相談窓口に電話 1 本で専門家を派遣
47
相談件数 相談主体別 合計 ( 注 1) 行政機関 職員 事業者 労働者 一般 国民 弁護士 等 不明 その他 件数 相談内容別 ( 重複あり ) ( 注 2) 法律解釈 行政機関 ガイドライン 民間事業者 ガイドライン 教
7
本日の内容 1. 施行通知の改定について 2.QbD 適用品目と通常申請品目の調査の違い 3. 調査及び相談業務からの事例 4. QbD 申請にあたっての留意事項 2 2
42
1 目次 1. 事業継続 再開などについて相談したい (1) 特別相談窓口での電話相談や窓口相談 (2) 震災法テラスダイヤル へのお問い合わせ P3 P3 ( 災害に関する法的問題の解決に役立つ法制度や相談窓口等の 情報提供 ) (3) ミラサポ専門家派遣 ( 相談窓口に電話 1 本で専門家を派遣
34
相談のてびき原稿の作成について
9
00 エコボポイント対象 ( 数字はポイント数 ) これまでの 広報いちかわ が市公式 Web サイト 検索広報 ( でご覧になれます 相談名会場 日程相談時間相談内容 は相談員消費生活消費生活
8
本日の内容 1. PMDA の業務 2. 薬事戦略相談の事業内容 3. 薬事戦略相談の活用 2
24
( ウ ) 個別相談会会場受託事業者との調整の上 区が決定する ( エ ) 相談料相談料は無料とする ( オ ) 個別相談会内容個別相談会の内容は 本プロポーザルの提案事項とするが 相談者が活用を検討している土地の敷地面積や用途地域等の個別的状況を踏まえ 適切な助言を行うことができる内容とすること
7
本日の内容 1. 総合機構について 2. 医療機器の審査状況について 3. 体外診断薬の審査業務について 4. 実務レベル合同タスクフォースについて 5. 総合機構が提供する相談業務について 6. 承認移行申請 ( 一括申請 ) について 2
71