新庁舎の耐震性について
目次 第 1 章はじめに 1 第 2 章新庁舎建設の必要性 2 1 現庁舎の配置 (1) 各庁舎の配置 (2) 現庁舎の概要 (3) 現庁舎の現状 2 現庁舎の課題 (1) 老朽化 耐震性能の不足による安全性の低下 (2) バリアフリー対応の不足 (3) 庁舎の狭あい化による市民サービス機能の低下
57
新庁舎建設基本設計
8
第1章 新庁舎整備の基本方針
2
新庁舎の構造について 1 これまでの主な検討内容 ( 新庁舎の構造に関する主な事項 ) (1) 新庁舎建設基本構想 ( 平成 27 年 3 月策定 ) 新庁舎建設基本構想では 既存本庁舎の課題を解決するため 新庁舎に求められる機能や新庁舎の整備に向けた基本的な方向性をまとめました 1 既存本庁舎の課
10
桜井市新庁舎建設基本計画 ( 概要版 ) 1 新庁舎整備の必要性 本庁舎 旧消防庁舎は平成 29 年に築 50 年を迎え 老朽化が進行し 耐震安全性が不足していることから 庁舎の今後のあり方として 耐震補強及び長寿命化の場合と新築の場合を検討してまいりました 桜井市地震防災マップでは 本市の現庁舎周
8
新庁舎整備推進計画
115
遊佐町新庁舎建設基本計画 第 1 章 新庁舎の必要性 1. 現庁舎の現状と課題 3 2. 新庁舎建て替えの必要性 7 第 2 章 新庁舎建設の基本方針 3. 新庁舎建設の基本的考え方 8 4. 新庁舎の基本的機能 9 (1) 防災拠点 (2) 行政 (3) 町民の利便性 (4) ユニバーサルデザイン
25
なぜ新庁舎を建設しなければならないのか 新庁舎建設基本計画(案)のパブリックコメント実施結果|浦安市公式サイト
3
羽島市新庁舎建設基本構想 基本計画 目 次 第 1 章新庁舎建設について 1. はじめに 2. 関連計画との整合 第 2 章現状と課題の整理 新庁舎建設の必要性 1. 現在の羽島市庁舎の概要 2. 現状と課題の整理 3. 新庁舎建設の必要性 第 3 章新庁舎建設の基本方針 1. 基本方針の前提 2.
29
- 目次 - 1 役場新庁舎建設の必要性及び検討経過 1 役場新庁舎建設に向けた検討経過 1 2 基本計画の位置付け 1 3 現役場庁舎の概要 1 4 現役場庁舎の課題 2 5 役場新庁舎建設の必要性 3 2 役場新庁舎建設の基本的な考え方 4 3 役場新庁舎建設位置に関する考え方 1 新設避難道路
27
既存の高越ガス設備の耐震性向上対策について
7
目 次 第 1 章計画の目的 1 計画策定の目的 計画の位置づけ...1 第 2 章本庁舎の現状と課題 1 本庁舎等の概要 庁舎耐震に関する経過 現庁舎の課題...6 第 3 章庁舎建替えの基本的な考え方 1 考慮すべき視点 庁舎耐震化への対応策...
46
新庁舎整備の推進にあたり区民のみなさまへ
2
目次 はじめに Ⅰ. 新庁舎建設の経緯 背景 1 1 庁舎の現状と課題 1 2 庁舎整備計画のこれまでの経緯 5 Ⅱ. 新庁舎の基本的な考え方 6 1 まちづくりの観点 6 2 基本方針 7 Ⅲ. 新庁舎の機能 8 1 固有性と調和 9 2 市民サービス機能 10 3 執務 行政機能 12 4 議会
46
1. はじめに 現庁舎の状況 構造 現在の役場庁舎は 昭和 56 年の新耐震基準施行前の昭和 52 年に建設した建物で 平成 24 年に耐 震診断を実施した結果 建物の耐震性能を示す構造耐震指標 (Is 値 ) が 0.326~1.081 と 多くの階で 役場庁舎としての目標値である構造耐震判定指標
17
新耐震指針の概要と耐震安全性評価等に係る取組みについて
16
資料 1 用語の定義 本計画で使用している用語の定義は下記の通りです 耐震診断耐震改修耐震改修等耐震化旧耐震基準新耐震基準耐震性を満たす 地震に対する安全性を評価すること 地震に対する安全性の向上を目的として 増築 改築 修繕若しくは模様替又は敷地の整備をすること 耐震改修 除却 建替えにより地震に
27
奈良市本庁舎耐震化整備基本構想目次 1. 本庁舎耐震化の経緯 P1 2. 耐震補強計画工法の検討 P3 (1) 本基本構想における耐震補強計画工法検討の方向性 (2) 耐震補強計画工法の検討 (3) 検討結果 3. 耐震補強計画工法 P4 (1) 耐震補強計画工法の概要 (2) 補強計画に伴うその他
32
新庁舎建設基本構想
20
石油精製プラント等の耐震性診断及び耐震性向上対策調査
100