2019年度の平均標準報酬月額と適用期間
退職後の医療保険制度共済組合の年金制度共済組合貸付金/私的年金6 退職後の健診/宿泊施設の利用個人型確定拠出年金退職手当/財形貯蓄/児童手当ア掛金額 ( 掛金率は平成 2 9 年度適用分 ) 任意継続掛金 ( 月額 )= 掛金の基礎となる標準報酬月額 86.2/1000 介護掛金 ( 月額 )= 掛
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34(30) 等級の 報酬月額 欄は 厚生年金保険の場合 605,000 円以上 と読み替えて下さい 4. 平成 27 年度における協会けんぽの任意継続被保険者の標準報酬月額の上限は 280,000 円です 5. 健康保険組合に加入する方の健康保険料額については 加入する健康保険組合へお問い合わせ下
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2. 保険料 2.1 健康保険料任継制度の健康保険料は 被保険者の退職時の標準報酬月額 または 日立健保に加入する全被保険者の標準報酬月額を平均した額 ( 前年の9 月 30 日時点のもの ) の いずれか低い方に日立健保の保険料率を掛けた額となります 任継制度加入期間中は被保険者ご本人の収入等は反
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2. 保険料 2.1 健康保険料任継制度の健康保険料は 被保険者の退職時の標準報酬月額 または 日立健保に加入する全被保険者の標準報酬月額を平均した額 ( 前年の9 月 30 日時点のもの ) の いずれか低い方に日立健保の保険料率を掛けた額となります 任継制度加入期間中は被保険者ご本人の収入等は反
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4 標準報酬等級表 ( 平成 28 年 10 月 1 日現在 ) 標準報酬 等級 1 等級標準報酬報酬月額長期給付月額格差日額短期給付厚生年金退職等年金 円 円以上 円未満 円 円 1 88,000 ~ 93,000 4, ,000 93,000 ~ 101,000 10,00
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2019 年度決算のお知らせ 2020 年 7 月の組合会において 2019 年度決算報告と事業報告が承認されましたので その概要をお知らせいたします 一般勘定収支決算概要 一般勘定の収入面では被保険者数が前年度と比べ 355 名減少したものの 平均標準報酬月額等が増えたことにより保険料収入は 前年
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の上記アの期間に係る標準報酬月額を44 万円に訂正する必要がある旨のあっせんをした ( 甲 1の18ないし21 頁, 丙 4) (2) Aの標準報酬月額の決定等ア厚生年金保険法 ( 平成 24 年法律第 62 号による改正前のもの 以下 厚年法 という )100 条の4 第 1 項 3 号及び4 号
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2 改正の概要 昇給又は降給などで固定的賃金に変動があった月以後の継続した3か月間の報酬の平均から算出した標準報酬月額 ( 通常の随時改定の計算方法により算出した標準報酬月額 ) と 1 昇給月又は降給月以後の継続した3か月の間に受けた固定的賃金の月平均額に 2 昇給月又は降給月前の継続した9か月及
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ア掛金額任意継続掛金 ( 月額 )= 掛金の基礎となる標準報酬月額 86.2/1000 ( 平成 27 年 10 月 ~) 介護掛金 ( 月額 )= 掛金の基礎となる標準報酬月額 10.42/1000 ( 平成 27 年 10 月 ~) 掛金の基礎となる標準報酬月額 = 下記 1 2いずれか少ない額
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2 一般勘定 被保険者数 3,771 人 平均標準報酬月額 476,471 円 総標準賞与額 ( 年間合計 ) 4,578,568 千円 平均年齢 歳 被扶養者数 4,389 人 前期高齢者加入率 3.94% 健康保険料率 ( 調整保険料率を含む )1000 分の 介護勘定
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京都厚生年金事案 2913 第 1 委員会の結論申立人は 申立期間について その主張する標準報酬月額 (44 万円 ) に基づく厚生年金保険料を事業主により給与から控除されていたことが認められることから 申立期間の標準報酬月額に係る記録を 44 万円に訂正することが必要である なお 事業主は 上記訂
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間平均で算出した標準報酬月額に係る保険者算定の留意事項 厚生労働省より 23 3 月 31 付で 健康保険法及び厚生金保険法における標準報酬月額の定時決定及び随時改定の取扱いについて の一部改正について ( 保発 0331 第 17 号 発 0331 第 9 号 ) 及び 健康保険法及び厚生金保険法
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第 3 章さらなるサービスの質の向上に向けて月額包括報酬に係る日割り算定 月額包括報酬の日割り請求にかかる適用について ( 平成 27 年 3 月 31 日厚生 労働省老健局介護保険計画課 振興課 老人保健課事務連絡 Ⅰ- 資料 9) 月額包括報酬の日割り請求にかかる適用については以下のとおり 以下
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注意事項 平成 29 年 7 月 1 日において 現に組合員である者の同日前 3 月間 ( 同日に継続した組合員であった期間に限るものとし 支払基礎日数が 17 日未満である月を除く ) に受けた報酬の総額をその期間の月数で除して得た額 ( 平均額 ) を報酬月額として 標準報酬等級表に当てはめて標
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( 注 1) 被保険者の標準報酬月額は 健康保険では第 1 級 58,000 円から第 50 級 1,39 0,000 円までの等級に区分され 実際に支給される報酬月額をこの等級のいずれかに当てはめて決定される そして 傷病手当金の支給額は 平成 27 年度以前は 休業した日における標準報酬月額の
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する場合, 特別支給の老齢厚生年金 ( 基本月額 ) は, 総報酬月額相当額 ( 標準報酬月額とその月以前 1 年間に受けた標準賞与額を 12 等分した額との合計額 ) との間で調整が行われる いわゆる在職老齢年金と言われるもので 基本月額と総報酬月額相当額との合計額が 28 万円 ( 平成 29
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健保組合の概況 適用状況 適用状況 (2012 年度予算 ) 組単一 1,170 組合合数総合 265 組合 計 1,435 組合加入被保険者数 15,621,006 人者被扶養者数 13,875,379 人数計 29,496,385 人 平均標準報酬月額 平均標準賞与額 361,579 円 1,0
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支給開始日以前に カ月の標準報酬月額がある場合 06 年 月 日まで 06 年 4 月 日以降 休んだ日の標準報酬月額 0 日 / 支給開始日以前の継続した カ月間の各月の標準報酬月額の平均額 0 日 / ( 例 ) 支給開始日以前の継続した カ月間に 標準報酬月額が 6 万円の月が カ月 0 万円
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Q&A Q 育児休業から復帰した場合 いつの時点の標準報酬月額が適用されますか? また 育児休業等終了時改定との関係を教えてください A 子の出生日が属する月の前月が基準月となり その時点の標準報酬月額が適用されます 育児休業終了後 4 か月目に育児休業等終了時改定 ( 2) によって標準報酬月額が
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(3) 標準報酬等級表 短期給付及び退職等年金給付に係る掛金 負担金の算定や給付金の算定の基礎となる標準報酬月額を決定する際に用いる 標準報酬等級表 は法に 厚生年金保険給付に係る保険料及び年金額の算定の基礎となる標準報酬月額を決定する際に用いる 標準報酬等級表 は厚年法に それぞれ規定されています
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