地域がん診療拠点病院の整備に関する指針
新たながん診療提供体制の概要 課題と対応案 1 拠点病院間の格差の存在 人材配置要件 診療実績要件等の強化 相談支援体制の充実によるさらなる質の向上及び一定の集約化 2 拠点病院未設置の空白の 2 次医療圏の存在 緩和ケア 相談支援及び地域連携等の基本的がん診療を確保した 地域がん診療病院 の新設
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緩和ケア普及啓発に関する手引書平成 25 年度厚生労働省委託事業緩和ケア普及啓発事業 がん診療連携拠点病院における緩和ケアの新しい要件 がんと診断された時 からの緩和ケアとは がん診療に携わる医師が知っておくべきこと 解説 新指針で緩和ケアはどう変わるか 特定非営利活動法人日本緩和医療学会
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資 料 通院がん患者の支援に対する外来看護師と * 他職種 他部門との連携の実態 ** ** 佐藤三穂, 鷲見尚己 ** 北海道大学大学院保健科学研究院基盤看護学分野 Key words: 通院がん患者, 連携, 外来看護師, がん診療連携拠点病院, カンファレンス (cancer outpatie
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がん診療連携拠点病院の整備要件について
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上越地域医療センター病院 医療安全管理指針
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愛媛大学医学部附属病院 医療機関名 愛媛大学医学部附属病院 施設基本情報 所在地 愛媛大学医学部附属病院 病床数 628 床 ( 一般 :588 床 [ 含 ICU:22 床 PHCU:16 床 ] 精神 :40 床 ) がん診療連携拠点病院指定日 データ収集期間
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入院のご案内 入院生活に必要なことをまとめていますので 患者さんだけではなくご家族の方も一緒にお読みください ご入院なさる皆様へ このたび当院へご入院なさる皆様に 心よりお見舞いを申し上げます 当院は地域医療支援病院 救命救急センター 茨城県地域がんセンター ( 地域がん診療連携拠点病院 ) 災害拠
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【堀内分担研究添付資料2】医療機関(災害拠点病院以外)における災害対応のためのBCP作成指針
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49 宮崎県 国立大学法人 宮崎大学医学部附属病院 50 鹿児島県 国立大学法人 鹿児島大学病院 51 沖縄県 国立大学法人 琉球大学医学部附属病院 計 51 病院 地域がん診療連携拠点病院 都道府県名 医療機関名 1 北海道 市立函館病院 2 北海道 市立札幌病院 3 北海道 砂川市立病院 4 北
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(3) 災害拠点病院災害拠点病院は, 災害による重篤患者の救命医療等の高度な診療機能を有し, 被災地からの患者の受入れ, 広域医療搬送に係る対応等を行います 本県では, 平成 29(2017) 年 4 月現在, 災害拠点病院として, 基幹災害拠点病院を1か所, 地域災害拠点病院を 17 か所指定して
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院内がん登録について 院内がん登録とは がん ( 悪性腫瘍 ) の診断 治療 予後に関する情報を収集 整理 蓄積し 集計 解析をすることです 登録により収集された情報は 以下の目的に使用されます 診療支援 研修のための資料 がんに関する統計資料 予後調査 生存率の計測このほかにも 島根県地域がん登録
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がん診療に携わる医師等に対する緩和ケア研修会の開催指針(平成29年12月1日付健発1201第2号)
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た患者サロンにおいて がん患者やその家族への相談支援体制を構築するとともに 緩和ケア等による療養生活の質の維持向上を図ってきました さらに 働く世代のがん患者の就労支援施策の充実を図るため 拠点病院や労働部 局との連携を図り 就労や雇用に関する情報提供や相談支援体制を拡充しました また 拠点病院にお
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・新病院の整備支援に関する保健企画課長等の答弁
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院内がん登録について 院内がん登録とは がん ( 悪性腫瘍 ) の診断 治療 予後に関する情報を収集 整理 蓄積し 集計 解析をすることです 登録により収集された情報は 以下の目的に使用されます 診療支援 研修のための資料 がんに関する統計資料 予後調査 生存率の計測このほかにも 島根県地域がん登録
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1. はじめに近畿ブロック ( 福井県 滋賀県 京都府 奈良県 和歌山県 ) で指定を受けた小児がん拠点病院 ( 以下 拠点病院 ) は 京都府立医科大学附属病院 京都大学医学部附属病院 立こども病院 大阪市立総合医療センター 立母子保健総合医療センターの 5 施設 ( 順不同 ) であり 全国 7
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廿日市市地域医療拠点等整備事業要求水準書(案)
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災害拠点病院 災害拠点病院は 病院などの後方医療機関として 地域の医療機関を支援する機能を有する病院で 重症 重篤な傷病者を受入れるなど 災害時の医療救護活動において中心的な役割を担う病院として位置づけられています 厚生労働省の基準では 地域の災害拠点病院については 原則として 二次保健医療圏ごとに
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< 解説 > 年がん診療連携拠点病院等院内がん登録 3 年生存率初集 概要多くのがんでは 5 年後の生存状況が一つの治癒の目安としてこれまで用いられてきたため これまで国立がん研究センターでは診断から 5 年後の生存率を報告してきました 平成 30 年 3 月に閣議決定された第 3 が
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がん診療連携拠点病院院内がん登録 2011 年 3 年生存率集計の公表について 国立がん研究センターでは がん対策情報センター がん登録センターを中心に これまで全国がん登録及び院内がん登録の標準化や体制整備に努めて参りました 院内がん登録は 2007 年診断例から全国のがん診療連携拠点病院のデータ
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