不登校児童生徒支援員配置事業
不登校児童生徒への支援に関する最終報告
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発達障害ある子/ない子の学校適応・不登校への包括的アプローチ:不登校ゼロの秘訣
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目 次 Ⅰ 教員補助員配置事業 の概要 P1~2 Ⅱ 特別支援教育 の視点での支援 P3~6 Ⅲ 特別支援教育 に関する活用事例 P7~10 Ⅳ 生徒指導 の視点での支援 P11~12 Ⅴ 生徒指導 に関する活用上の留意点 P12 Ⅵ 教育相談 の視点での支援 P13~14 Ⅶ 教育相談 に関する活
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表 1 学校いじめ防止対策委員会 学校内校長教頭生徒指導担当支援教育コーテ ィネーター養護教諭 1 年学年主任 2 年学年主任 3 年学年主任スクールカウンセラー登校支援相談員 学校外 PTA 会長 PTA 副会長 PTA 副会長学校評議員学校評議員学校評議員学校評議員学校評議員 表 2 校内いじめ
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別添1 児童生徒理解・支援シートの作成と活用について
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外国人児童生徒等教育の充実をめざす支援施策について
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貧困を背景とした不登校中学生への学校と地域の連携による支援
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Q4-1 中 1ギャップから小中ギャップへ A4-1 子供たちが小学校から中学校に進学する際 新しい環境での学習や生活に不適応を起こす現象のことを いわゆる 中 1ギャップ と言います 文部科学省が実施してきた 児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査 によれば 不登校児童生徒数 いじめの
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別室登校の児童生徒にとって学校図書館とはどのような居場所か―司書を対象とした調査から―
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スクールソーシャルワーカー (SSW) 活用事業 趣旨 いじめ 不登校 暴力行為 児童虐待などの背景には 児童生徒が置かれた様々な環境の問題が複雑に絡み合っています そのため 1 関係機関等と連携 調整するコーディネート 2 児童生徒が置かれた環境の問題 ( 家庭 友人関係等 ) への働きかけなどを
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公立学校における日本語指導が必要な児童生徒数の推移 ( 人 ) ( 小学校 中学校 高等学校 中等教育学校 義務教育学校 特別支援学校 ) 日本語指導が必要な日本国籍児童生徒は 10 年間で 2.5 倍増 日本語指導が必要な児童生徒は 10 年間で 1.7 倍増 日本語指導が必要な外国人児童生徒は
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1 特別支援教育について [ 現状 ] 特別支援教育の対象の概念図 ( 義務教育段階 ) 義務教育段階の全児童生徒数は減少傾向にある一方 特別支援教育の対象となる児童生徒数は増加傾向にある 義務教育段階の全児童生徒数 1019 万人 特 別 支 援 学 校 視覚障害 知的障害 病弱 身体虚弱 聴覚障
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グローバル化に対応した教育 ~ 日本語指導が必要な児童生徒への教育支援の側面から ~ 第 1 部日本語指導が必要な児童生徒の状況 1 1 日本語指導が必要な児童生徒とは 1 2 現状 ( 全国 ) 1 (1) 児童生徒数の状況 1 (2) 都道府県別の在籍状況 3 (3) 母語 使用頻度の高い言語
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資料3 高校生の不登校・中途退学の現状等について
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公立学校における日本語指導が必要な児童生徒数の推移 ( 人 ) ( 小学校 中学校 高等学校 中等教育学校 義務教育学校 特別支援学校 ) 日本語指導が必要な日本国籍児童生徒は 10 年間で 2.5 倍増 日本語指導が必要な児童生徒は 10 年間で 1.7 倍増 日本語指導が必要な外国人児童生徒は
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第 ❶ 不登校 中途退学の現状 こうした一連の心の動きの中で 特に混乱期や低迷期においては 児童 生徒は 学校に行けない自分が情けない 自分は価値がない人間である と自分を責めることもあり 何とかしなければならない と思うもののどうしてよいか分からず うまくできずに苦しみ 葛藤している 不登校やひき
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○特別支援学校の小学部児童指導要録・中学部生徒指導要録の手引
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はじめに 高知県における若者を取り巻く状況は 大変厳しく 若年無業者の比率や高校中途退学者 不登校児童生徒の割合は 依然として高く推移しています このような状況から 県は平成 9 年度より 若者の学びなおしと自立支援事業 を立ち上げ 中学校卒業時及び高校中退時の進路未定者 ニートやひきこもりの若者を
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( 2 ) 相談係対象 不登校に関する実態調査 の結果と考察 1 不登校の実態 表 1 不登校の実態 2005( 平成 17) 年 12 月末現在 1 年生 18 校 (85.7%) 53 名 (55.8 不登校生徒がいる 21 校 (77.8%) 2 年生 7 校 (33.3%) 25 名 (26
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不登校児童・生徒支援事業 基本施策1 生きる力を育む教育環境づくり(学校教育) | 結城市公式ホームページ
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