珈
凡例
三漢字の読みについて
イ漢字で記された語の読みは︑他に仮名表記例のある場合はそれに従った︒ない場合は︑当時の普通の読み
と思はれるものによった︒いく通りにも読めるものは︑他の読み方も項立して洩れることのないやうに配慮 一本書は今鏡の全二見出語について 本書は今鏡の全
ホニハ イ原則として単語を単位とした︒但し纒めて項立した方が適当であると思はれる複合語や連語は︑その一纏
めを見出語とした上︑それを構成する単語の項にも参照項目として示し︑単語からも検索出来るやうにした︒
必要と認めた場合は構成要素も見出語とした︒章名は一纒めとした︒
ロ﹁む﹂﹁ん﹂については︑助動詞は﹁む﹂﹁けむ﹂などとし︑他は﹁ゐむ︵院︶﹂を﹁ゐん﹂とするなど︑一般﹁む﹂﹁ん﹂につ
ロ
ての語を検索することを目的として編纂した︒
した︒ に﹁ん﹂とした︒
暦月は訓読であることが明らかなもの以外は︑音読の項に入れた︒
数字は訓読であることが明らかなもの以外は︑音読の項に入れた︒
男性名は訓読︑女性名は音読を原則とした︒
﹁おほいとの﹂﹁おほとの﹂と読める﹁大殿﹂︑﹁ぎやうがう﹂﹁みゆき﹂と読める﹁行幸﹂︑﹁よ﹂﹁よる﹂と読
例七動詞について
、知I凡
四校異について
本文篇に齢て校異があり頭註に掲げた箇所は︑索引篇に齢て*印を施した︒但し頭註に掲げてあっても︑単
なる漢字仮名の相違︑漢字の字体の相違︑仮名遣の相違などは省いた︒和田本の﹁院﹂が︑国史大系本で﹁院
の﹂の如く下に語が付加した場合も︑*印を施した︒
五単語の認定について
単語の認定はなるべく普通の説に従った︒
六体言について
イいくつかの動詞が一続きになってゐる場合は︑原則として複合語とした︒
ロ二つの動詞の間に助詞や補助動詞が入ったものは別語とした︒但し﹁いなびもはっ﹂の如く︑動詞の間に
﹁も﹂が入る場合は複合語とした︒ イ体言と体言とが続いた場合は︑原則として複合語とした︒但し︑年月日や干支は分けた︒ロ連体修飾語を伴った体言の場合に︑人名︑官職︑地名に関するものは︑原則として纏めて項立した︒ハ体言と副詞との両方の用法のある﹁今﹂などの語は︑便宜上体言として扱った︒ める﹁夜﹂などの語は︑二つに分けた︒不明のものは便宜上どちらかに入れたが︑本文の表記を註記した︒へ﹁御﹂の読みは︑明らかなもののみ﹁み﹂﹁お﹂など読み分けたが︑一般には﹁おほむ﹂とした︒﹁おほむ﹂
の中には︑他の読みも出来るものや︑不明のものを含めた︒﹁おん﹂は本文篇に仮名表記例があるものに限っ
た︒
理
ハサ変動詞﹁す﹂が字音語についた場合と︑﹁尽きす﹂のやうに動詞の連用形について一続きとなった場合と
﹁ものす﹂﹁はれす﹂などは︑サ変の複合動詞とした︒
二﹁たまふ﹂﹁聞ゆ﹂﹁侍り﹂などは︑動詞と補助動詞とに分けた︒
ホ動詞の連用形は体言と区別しにくい場合があるが︑なるべく動詞に認定した︒
へ活用形は六つに分け︑二つの活用形が同じ形になる場合は略称で指示した︒実際には二つの活用形が同じ
形になる場合に︑どちらの活用形に分類するか判定の困難な場合もある︒その場合は︑同じ形の他の活用形
の例にもあたって頂きたい︒
八形容詞︑形容動詞について
イ﹁もの﹂﹁心﹂に続く場合は︑原則として複合語にした︒
ロ形容動詞と︑体言又は副詞とは識別の困難な場合が多いが︑適宜判断して定めた︒
ハ﹁いたく﹂﹁さらに﹂などは別に項立せず︑形容詞︑形容動詞の項に入れた︒
二語幹は未然形の前に入れたが︑シク活用の形容詞の語幹は︑便宜上終止形に含めた︒
ホ活用形の取扱は動詞と同様である︒
九助動詞について
イ便宜上︑断定の助動詞﹁なり﹂の連用形に﹁に﹂を設けず︑助詞﹁に﹂﹁にて﹂の項に入れた︒
ロ﹁る﹂﹁す﹂など一語と考へられてゐる助動詞は︑意味の相違や︑活用形の完備不完備によって別に項立す
ることはしなかった︒
ハ﹁ん﹂﹁らん﹂などは︑﹁む﹂﹁らむ﹂などとした︒
、、
イ巻名︑篇別︑章名は︑その旨を註記した︒
例ロ和歌は連歌を含めて︵歌︶と︑歌題は︵歌題︶と︑詩は書下しを含めて︵詩︶と︑詩題は︵詩題︶と︑漢文は
︵漢文︶といふやうに註記した︒凡
班十五見出語の表記と配列︑活用形の配列は次のやうにした︒
イ見出語は歴史的仮名遣により︑五十音順に配列した︒ 二活用形の取ホ﹁り﹂は命十助詞について
活用形の取
イ﹁の﹂や︑例の少数である語を除き︑原則として接続で分類した︒
ロ﹁に﹂﹁を﹂などは︑格助詞と接続助詞とに分けることをしなかった︒
十一接頭語︑接尾語について
接頭語︑接尾語は︑接続してゐる語とともに一語にした︒接尾語は見出語にも立て︑参照出来るやうにし
十二掛詞について
掛詞は︑主とする方で立てた︒
十三複合語︑連語について
見出語とした複合語︑連語は︑構成する単語の形でも引けるやうにした︒
十四註記について 扱は動詞と同様である︒﹁ずは﹂の﹁ず﹂は未然形とした︒
﹁り﹂は命令形接続として扱った︒
た︒
”4
十六記載様式について
ィ平仮名で見出語を掲げ︑解釈に資するため出来る限り漢字を宛てた︒本文篇の漢字が宛字の場合は正すな
どしたので︑必ずしも本文篇の漢字と同一ではない︒
ロ本文篇の仮名遣が歴史的仮名遣と異る場合︑見出語は歴史的仮名遣に改めて掲げた︒
ハ見出語が複合語︑連語として他の項目に出てゐる場合は︑片仮名又は漢字でそれを挙げ︑角括弧で囲んだ︒
その場合︑見出語の代りにIを使用し︑活用語の場合はIの次に活用語尾を添へた︒
二活用語は活用形別に分類し︑語尾を片仮名で示し︑上にIを引いた︒語幹は全形を示した︒
ホ語の所在は頁数を漢数字で︑行数を丸の中に算用数字で示した︒
へ本文に校異のある語は︑行数の右上に*印を付けて示した︒四参照︒
ニノ、 ロ
に配列した︒ 同じ形の語は︑体言︑用言︑その他の自立語︑附属語︑接尾語の順に配列した︒活用語は終止形の位置に集めた︒活用語の配列は︑語幹︑未然形︑連用形︑終止形︑連体形︑已然形︑命令形とした︒音便はもとの形の次
”あ〜あきひ
あ︵彼︶六七⑨
あ︵吾︶二九○⑭︵歌︶
あい︵愛︶︹寵l︺あいす︵愛︶lセニ四七⑨︵詩︶lシ
二三六①
あいづかはし︵愛付︶lシク︵用︶五六⑫lシキ一七三⑩あうむ︵鴎鵡︶二五②あかいろ︵赤色︶五四⑤一九四⑨
あかがね︵赤銅︶七①
あかご︵赤子︶一九七⑮
あかし︵明︶︹ミー︺あかし︵明︶lク︵用︶二七四⑯二七五⑩lカリニ一三⑭lキー四○⑩二四三⑨あかしくらす︵明暮︶lシ九三⑨あかす︵明︶︹ナガメー︺lサ四八⑦あかぞめのゑもん︵赤染衛門︶一四⑫あがためし︵県召︶二六三⑬二六六⑪
二七一⑯あかつき︵暁︶四八②五○⑨五九⑤
二○五⑧
あがひ︵蹟︶︹オホムー︺
あ
あかひと︵赤人︶︵人名︶二九一⑧⑪
末あがふ︵頭︶I上一七○⑫
あがむ︵崇︶lメ︵未︶三四⑨あからさまなり二六四⑭あがりむま︵馬︶二○三⑩あがりゐる︵上居︶lヰ︵用︶二二⑭二六④八二⑨あがる︵上︶︹オモヒー︺lラ九二⑨九四⑪一三五⑤二一三⑪lリ九二⑫九七⑬一○八⑭二一②二
八九⑦
あき︵秋︶︹ナカノー︑初I︑春l︺一五⑤一九④⑩二○②︵歌︶③⑪︵詩︶四二⑭︵詩︶四五⑭四六⑭︵歌︶四七①︵歌︶六五①七二④︵歌︶七三①︵歌︶一○二⑩一○八⑭一五六⑤⑦︵歌︶一九二④︵歌︶一九八⑩
*︵歌︶二○○⑦一二二⑬⑮︵歌︶二
一三①︵歌︶二三九⑪︵歌︶二六四⑬
二八○⑥︵歌︶
あきあふ︵明合︶lフ︵体︶二○九①
あきぎり︵秋霧︶一○三③︵歌︶
あきくに︵顕国︶︹四位ノ少将l︺
あきしげ︵顕重︶︹紳祇ノ伯l︺
あきすけ︵顕輔︶︹左京ノカミー︺
あきすゑ︵顕季︶︹スリノカミー︑六条ノスリノカミー︺四四② あきすゑのさんゐ︵顕季三位︶一六二⑧
一八六⑥
あきすゑのすりのかみ︵顕季修理大夫︶
一三四⑩
あきたか︵顕隆︶︹アゼチノ中納言l︺
四四④
あきたかのちゆうなどん︵顕隆中納言︶
氷二四⑭四四⑫一四二⑬一六七⑯あきただ︵章尹︶二六四⑦
あきちか︵顕親︶︹四位ノ侍従l︺
あきちかのはりまのかみ︵顕親播磨守︶
一八六①
あきづき︵秋月︶二六四⑬
あきつな︵顕綱︶︹讃岐守l︺
あきとし︵顕俊︶︹上野守l︑サキノ上野
守源l︺
あきなかのはく︵顕仲伯︶六五⑯二一五⑧二二五⑦
あきなり︵人名︶二二二③
あきなりのしんわう︵昭登親王︶一七五
⑬
あきの︵安騎野×地名︶二九○⑥
あきのげ︵秋下×部立名︶二九二⑤
あきのぶ︵顕信︶︹ムドウジノウマノカミ
ノ入道lノ君︺
あきのみや︵秋宮︶二○③
あきひろのさんゐ︵顕広三位︶一七七⑨
あきふ〜あした
あきふさ︵顕房︶︹右大臣源ノーノオト
ド︑六條ノミギノオトドー︺
あきまさ︵顕雅︶︹ヤマモモノ大納言l︺
あきまさ︵人名︶九九⑥
あきみち︵顕通︶︹大納言l︺
あきもとのにふだうちゆうなどん︵顕基入
道中納言︶二三⑤
あきよし︵顕能︶︹サキノ美作守I︺
あきより︵顕頼︶四四⑮
あきよりのちゆうなどん︵顕頼中納言︶
一二○⑩
あきよりのみんぶきやう︵顕頼民部卿︶九○⑦一九六③
あきら︵章︶︵人名︶一二一⑥あきらかなり︵明︶二三七⑤四四⑧一六○⑨⑰あきらけし︵明︶lキー○⑬
あく︵空・開︶︵四段︶l力五二⑭lキ三○⑰一三○⑪一四六⑩二○二⑪
あく︵明・開︶︵下二︶1ケ︵未︶一○一⑮1ケ︵用︶一八②五七⑭︵詩︶一○二②③lクルー○二②あく︵飽︶l力一五⑩︵歌︶二三○⑪
あぐ︵上︶︹洗ヒー︑マキー︺Iゲ︵未︶一七三④Iゲ︵用︶一六五①
あぐめ︵悪馬︶二一九③あくるとし︵明年︶二一⑪二六六⑦ あくるひ︵明日︶二七一①あけ︵明・開︶︹アリー︑ワキー︺あけ︵朱・緋︶︹クロー︺一八⑪六八⑯二○○⑨二四七⑬⑮二六五⑮あけまうぐ︵開設︶1ケ︵用︶一○二③あけゆく︵明行︶lク︵体︶一七九⑪
二八一④
あこまるだいなごん︵阿古丸大納言︶一
六二③
あこめ︵柏︶九九⑫
あさい︵朝寝︶二○六⑰
あさかのいま︵安梗沼︶二八三⑧
水あさがほ︵朝顔︶一○三③⑨︵歌︶あさぎ︵浅黄︶五四⑰二四七④
あさぎよめ︵朝浄︶八①あざける︵潮︶lリニ七三⑭lル
︵止︶一七九⑦lル︵体︶一六○⑦
*あさぢがやま︵浅茅山︶二五九⑫
あさぢふ︵浅茅生︶七二⑪
あさつなのさいしやう︵朝綱宰相︶一九
七①
あさなゆふな︵朝夕︶五二⑭あさひ︵朝日︶一三二⑫二九六⑥あさまし︵形︶lシク︵用︶五⑬六⑦一二④一九④七三⑤八三⑧八四⑯二三⑪一五三⑪二○九④二三○⑮二五一⑤二六七⑭lシカリ 一八○①︵歌︶lシ八三③二一二⑩二七九⑭︵歌︶lシキ四六⑫六四⑰八二①悪習⑯二○⑬三六⑮一九九⑨二六二⑩二七三⑪あさましさ︵浅︶八二⑰あさまつりごと︵朝政︶六六⑦あさもよひ︵朝催︶二九○⑭︵歌︶あざやかなり二二六四①あさゆふ︵朝夕︶三二⑯四八②六一④︒⑭六三③六四⑬七三⑪七九②一二六⑭二○八⑪二三七⑭二三八⑮二八一⑨あざり︵阿闇梨︶︹大I︑慶詐l︑コー︺四四⑪⑬六五②二六○⑬あざりりやういう︵阿閣梨良祐︶一五三
②
あし︵足︶︹オホミー︑オホムー︑マリー︑ヨッー︺七九⑯一二七⑭一五九⑨
一九七③︵歌︶二六五⑮あし︵悪︶︹ヨシー︺lシク︵用︶八二⑰一六五⑭二○九⑨二二六⑪二三五⑭lシキ四○⑯四一②一二○⑯一八一①一八三⑫二九五⑧
あしがた︵足形︶一八九⑬
あしさいしゃう︵宰相︶一四二⑫
あしずり︵足摺︶二七七⑨あした︵朝︶︹伏見ノ雪ノー︺三二⑥
、 7あした〜あつみ
五五⑭一○一⑯⑰一○九③一六九**⑨⑯二六六⑬︵詩︶二九一⑰
あしたか︵足高︶︵蜂名︶一五九⑫
あしたづ︵葦田鶴︶四⑦︵章名︶二五七
②︵章名︶あしっを︵足津緒︶五五④
あしで︵葦手︶二四九⑬︵歌︶⑭⑮
あしほふげん︵法眼︶一五四⑧
あしよし︵悪善︶一七一⑮
あすかのさと︵明日香里︶二八九⑬︵歌︶
あせ︵汗︶︹オホムー︺あぜち︵按察︶一四九⑭一五八⑧あぜちのだいなごん︵按察大納言︶︹シゲミチノー︺八七①一四九⑪一八九
①あぜちのだいなごんきんみち︵按察大納言
公通︶一八六⑦
あぜちのだいなごんさねすゑ︵按察大納言
実季︶一七九②
あぜちのだいなごんしげみち︵按察大納言
重通︶一七三⑨
あぜちのだいなごんっねざね︵按察大納言
経実︶一四八⑮
あぜちのちゆうなどん︵按察中納言︶二
四二⑥
あぜちのちゆうなどんあきたか︵按察中納
言顕隆︶一九○① あそび︵遊女︶一六六⑥あそび︵遊︶︹オホミー︑オホムー︑カラ人ノー︺三⑥︵章名︶三一④︵詩︶二六①一五九④一七三③二七四⑯
あそびあふ︵遊合︶lハニ三八⑭あそびありく︵遊歩︶lキー六三⑬
あそびども︵遊︶︹オホミー︺
あそぶ︵遊︶︹ナレー︑メデモテー︑モテー︺I︵四二⑤二六②一三六⑧一九○⑰lピ一○○⑧一五九⑪二一四⑩二四○⑬lブ︵体︶一
五九②あだなり︵徒︶二一○八①︵歌︶二
九五②あたらし︵新︶︹コトー︺Iシク︵用︶一○四⑭一三二②lシキ七九③︒×九九⑧一○○③あたらし︵惜︶lシク︵用︶一九四⑰lシ一五①あたり︵辺︶︹マノー︺三八⑪五八⑬六一⑰︵歌︶六四⑰二五四①二八
九⑬︵歌︶あたる︵当︶lラ八⑦一三①一七⑤lリニ四⑨⑩六五④一四○⑪一四九⑭一七四⑤︵詩︶一八一⑪
二七一⑥ あぢきなしIク︵用︶二九三⑥あつ︵当︶lテ︵未︶四九②あついへ︵敦家︶︹伊予守l︺あっいへのちゅうじゃう︵敦家中将︶二
七五⑧あつかふ︵扱︶︹モテー︺I上一八二
④あづかり︵預︶四一⑨あづかる︵預︶lラ一六三⑤lリ
一五九⑯
あつぎぬ︵厚衣︶五六⑦
あづく︵預︶1ケ︵未︶一六三④あづけたぶ︵預賜︶lピ二○⑧
あづさ︵梓︶︹タマヅサ︺
あづさゆみ︵梓弓︶︵枕詞︶五○⑬︵歌︶
一六六⑮︵歌︶⑰︵歌︶二八四⑰︵歌︶あっし︵暑︶1ケし五④
あった︵熱田︶︵地名︶九八⑧
あったのやしろ︵熱田社︶九八⑥
あつびたひ︵厚額︶一八四⑫⑮あづま︵東︶八四④二○七③二二一
⑤あづまごと︵東琴︶一九五④あつまる︵集︶︹マヰリー︺lリ一五
八⑫し︵命︶六二⑨あつみつ︵敦光︶︹式部ノ大輔l︺四三
⑭
あつむ〜あはれ 、畑
あつむ︵集︶︹カキー︑トリー︑ヨミー︺lメ︵未︶四二②⑬四九⑫②⑬四
九⑫
あて︵当︶︹カター︑コシー︑ヒタヒー︺あてなり二四八①二四○②lナルニ一八⑩
あと︵跡・後︶︹オホムー︺七⑭一二⑦一九⑭二○⑬︵詩︶二七③二八①︵詩︶三五⑤四三⑫五五⑮五九⑮六一⑤六五⑮︵歌︶七九③九九⑭⑮一○九⑫二五③二六⑤一二五⑪一二六⑩一三一⑥一三二⑩
一三三④一三四⑯︵歌︶⑮︵歌︶一三五①︵歌︶①︵歌︶一四一⑭一八五⑪二○八⑧二一五⑰二三○⑬二三三③二四五⑦
あな︵感︶二八六⑨あながちなり二一四一⑩一九三①一九四①二六二⑩二八一⑭Iナル
一八四⑥
あなた︵彼方︶九九⑧あなづらはしlシク︵用︶二七二⑨あに︵兄︶︹オホムー︺六四⑨八五③八九⑤一○四⑩一○五①一二一⑭一三二⑬一三八⑩一四○⑤一四八⑨一四九④⑨⑮一五二⑤一五四⑧一六七⑰一七二⑯⑰一七七⑯一八 二⑩一八三⑧一八五⑩一八八⑤⑰一八九①一九二⑫二○二⑩二○三②二○六③⑩二二○⑦⑫二二二④⑦二二三⑫二二五⑦二二七⑧二三一⑪
*あにおとうと︵兄弟︶七○⑬一六七⑰
*二○二⑧二○三⑫二○五⑪二二
二⑥
あにおとうとたち︵兄弟達︶二○七⑧
あにたち︵兄達︶一○八②
あにとうぐう︵兄東宮︶八九⑤あにども︵兄︶一四九⑧二○七④
あれ︵姉︶︹オホムー︑オホムータチ︺六七⑦七三⑫八六⑯一三八①一八○⑤二二⑪二五八⑰あれおとうと︵姉妹︶二七②二五五
⑧あれおとと︵姉妹︶二①
あれのきみ︵姉君︶二二五⑬
あれのみや︵姉宮︶一九二⑧
*あは︵感︶一七○②
あはす︵合︶︹イヒー︑オポシー︑ヌヒー︑
マウシー︑見セー︑ヨリー︺lセ︵未︶二二七⑬lセ︵用︶三七⑦六七⑦九三⑰⑮一二○⑬一四○⑨二○二
氷⑫二○九④⑧⑨二一六⑩二六二⑦二六七③二九一③⑩⑫ あはせ︵合︶︹ウター︑ウターニキ︑オホ
ムードモ︑ケサウブミー︑サウシー︑ツ
カヒー︑ネー︑ヱー︑ヱーノウタ︺
あはぢ︵淡路︶︵地名︶二六六⑪あはぢのかみ︵淡路守︶二二⑫二二
五⑪
あはづの︵栗津野︶一○七⑫︵歌︶
あはのかみともつな︵阿波守朝綱︶一八
一⑧
あはのくに︵阿波国︶八四⑤
あはれ︵名︶一九④⑮二Q②︵歌︶一○二⑩二一二③あはれ︵感︶二四⑬あはれがる︵哀︶lリニ六九③
あはれさ︵哀︶一四三⑨あはれなり︵哀︶アハレ一九⑨六三⑤︵歌︶一○三⑰︵歌︶一四四⑩一四六①一七二⑤一九七③︵歌︶二三三⑪︵歌︶二五⑫六⑥七⑤一二⑪一五⑬二○の⑨二三⑯五Q⑭七二⑤⑭七四⑭八五⑤九五⑤九六⑮一二九⑩一三一⑪一三六⑰一四一⑤一四二②一四三⑥一四五⑧一七六⑰一九二②二一二⑫二三四⑬二四四⑪二四五⑦二四九③二五Q⑥二五四⑮二七一⑬二八三⑮二八五⑥lナリ︵用︶二
鉋9あはれ〜あまり
三七⑬lナル一九④六五⑤一七三②二四三②二七四②二八六⑥
︵歌︶⑥︵歌︶
あはれび︵憐︶二六七⑩
あひ︵合︶︹星l︺あひぐす︵相具︶lシ九七⑧
あひずみ︵相住︶一○一③あひだ︵間︶八八⑩二五八⑮二七三③二九一⑤あひつぐ︵相継︶lギニ○七⑪あひみる︵相見︶lミ︵用︶一八八⑧
︵歌︶
あふ︵合・会︶︵四段︶︹アキー︑アソビー︑
イデー︑イヒー︑オハシー︑オハシマシ
ー︑オモヒー︑カカヤキー︑カタリー︑
カヘシー︑カンジー︑サプラヒー︑シー︑
シラベー︑シルシー︑スミヤキー︑ソソ
メキー︑ホメー︑マウシー︑マヒー︑マ
ヰリー︑ムセピー︑メグリー︑モチー︑
ユカシガリー︑ヨロコピー︺lハ五○⑨八二①①二三⑦一二九①二○五⑦二五九⑫二六○⑫二九一⑭二九三②二九六⑭l上七⑧二○⑥︵歌︶二六①二八②四二⑨六五⑰七八⑧八四⑪九八③一○五⑮二三⑨二八⑦︵歌︶一二四⑭一八三⑨一九二⑬二○三⑮二 ○九①二三○⑫二四六⑧二九○⑨二九一⑧⑯二九六⑪lフ︵止︶六九②Iフ︵体︶一三八⑯二二九⑤︵歌︶lへ︵命︶六九①八四⑪一九一②︵詩︶二九○⑧あふ︵合︶︵下二︶︹ツヶー︺あふ︵敢︶︹サリー︑シノビー︑ツッミー︑
トリモアヘズ︺
あふぎ︵扇︶︹オホムー︑ヒー︺九二⑭⑮︵歌︶九三⑩九八①一八四①⑮
あふぎがみ︵扇紙︶一三四⑮あふさかのせき︵逢坂関︶二○○⑧二
六五⑯
あふひ︵葵︶︵源氏物語巻名︶二一四⑤あふみのかみ︵近江守︶一○一④
あふみのかみありすけ︵近江守有佐︶九
七⑭
あふみのかみたかむね︵近江守隆宗︶二
五○③
あふみのちゆうじやう︵近江中将︶二二
七⑥
あぶら︵油︶︹オントノー︺
あへく︵喘︶︹ナガレー︺あへしらひやるIリニ七三⑦あへしらふl上三七⑧
あへなし︵敢無︶lク︵用︶九六⑬一
○二⑨ あま︵尼︶二五一④
氷あま︵海人︶四五⑭⑮
あます︵余︶lシ二六九⑧︵詩︶あまた︵副︶五②三六⑭四五⑪五八⑭六六③六九⑥七七④七九⑦九○⑥九一⑨一○○⑧二○⑥二四①一二○②一五○①一五一⑯一五五⑤⑪一五六③一五九⑭一六一⑧一九○⑩二○七④二二四
*②④二二五⑫二二七⑮二三三⑮二四二⑤二四六⑤二五○⑯二五五
*③⑧⑬⑭二八一⑤二八二⑥
あまてるおほむかみ︵天照御神︶三一⑰
あまのがは︵天川︶七三①︵歌︶二八五
⑩︵歌︶
あまのはごろも︵天羽衣︶二五九⑨あまのはしだて︵天橋立︶一二二⑪二
一四⑪⑬
あまよ︵雨夜︶二四○⑩
あまり︵余︶︹トッギーミッギ︑トトセー︑
ハッカー︑モモトセー︑モモトセーョソ
ヂ︑トヲカー︑トヲカーヒトヒ︺七②一五⑪二一⑭四六⑤五二⑦六四⑰八四⑨八六⑨一二Q⑧一二九⑦一四六⑫一五九⑥⑨一六一⑪一六四⑫一七二⑮一八二⑬二一八⑩二二六⑨二二八⑭二四一⑦二
あまり〜あらふ310
五三⑩二六九⑬二八○⑫二九四⑰
あまりなり︵余︶lナリ︵用︶二四一⑯二七九⑮八六⑪一○○⑦一四
*○⑭一六九⑥一九二⑬lナル八
三⑧あまる︵余︶︹オモヒー︺lラ一○⑨二九②八九①lリ六④八五③
氷一二九⑤︵詩︶一六○⑤一七六⑬一七八④一八七⑬一九○⑩一九四⑦一九八②二三○⑩二四四⑭二四五⑮二四六⑫あみ︵網︶四五⑮
あみだぶつ︵阿弥陀仏︶︹ナムー︺二○八
の室⑨あみなる︵浴成︶lリ二三⑧
あむ︵浴︶︹1−︺あめ︵雨︶二七⑯一五六⑦︵歌︶⑯二
二六⑭二五○⑦二七九⑥︵歌題︶
あめかぜ︵雨風︶四六⑪
あめっち︵人名︶二○七⑰
あめっち︵天地︶二○⑭あめのした︵天下︶三八⑮七六③八
九⑦
あめふる︵雨降︶lラニ六七⑥︵詩︶
あや︵文・綾︶︹カラー︺二七⑧四一⑮
一四○②︵歌︶二四七①
あやぎみ︵人名︶一三九⑮ あやごぜ︵御前︶二五○⑯あやし︵怪︶lシク︵用︶二三⑩二五七⑫二五八の⑯二八七⑯二九四①二九五④lシ一三九⑫一七七⑮︵歌︶二八二②lシキニ七一⑰あやしさ︵怪︶七⑬あやしみおもふ︵怪思︶I上二七二
末⑦
あやそうづのきみ︵僧都君︶一三四⑥あやなりIナリ︵用︶一○○①二四三⑧一五三⑦lナル一三⑫あやにしき︵綾錦︶二八⑮五八⑭
あやふし︵危︶lク︵用︶三八③あやぶむ︵危︶iマ三八⑬あやまち︵誤︶九八⑨二○四⑨⑫二
七七⑧あやまつ︵誤︶l夕八三⑪lチ三八⑪二九一⑥あやまり︵誤︶一二二⑩二○九⑰
あやまる︵誤︶︹キキー︺し︵命︶二九
二⑪
あやめ︵人名︶六⑭あやめ︵菖蒲︶二六⑤二二⑬⑬︵歌題︶二八二⑰二八三①轡轡⑥あやめぐさ︵菖蒲草︶一七⑫︵歌︶一六
七⑨︵歌︶二三七⑯︵歌︶あゆみいづ︵歩出︶lデ︵用︶一七○ *⑤あゆみまゐる︵歩参︶lリ一七○⑥あゆむ︵歩︶lミ一六九④二四○⑪あらあらし︵荒々︶lシク︵用︶一三九⑨一七一⑰あらし︵嵐︶一八③三五⑨一○三⑭
︵歌︶二一五⑫︵歌︶二五四⑯あらし︵荒︶lキー九六③
あらしのやま︵嵐山︶四二⑥あらそふ︵争︶lハ六四⑨一二九⑤︵詩︶I上五七③二○六⑧二八四
⑭あらたまる︵改︶lリーニー⑥あらたむ︵改︶lメ︵未︶一九九⑮二一三⑦二四七⑮lメ︵用︶九三③二九四⑬lムル二③︵詩題︶あらぬ︵連体詞︶一三九⑫一九九②
二九二⑦
あらはす︵表・現︶︹トキー︑ミー︺あらはなり二七七⑮九九⑨あらはる︵現︶し︵未︶九一④し︵用︶一○⑬四八⑰七二⑦︵歌︶
一四八⑬二四三⑩あらひあぐ︵洗上︶lゲ︵用︶二三⑨
あらひとがみ︵現人神︶二四四⑨あらふ︵洗︶I上二二⑮二七○⑯
二八○④lフ︵体︶二五四⑰︵歌︶
3〃あらま〜あり
あらまし︵名︶二九三⑫あらまほしlシク︵用︶一三二②一五三③一九一⑦lシキ七八⑭八
二②あららかなり︵荒︶二四五②
あられぢ︵霞︶一六○⑫
あり︵有︶︹イマスガリ︑ウチー︑カカリ︑シカリ︑モタリ︺Iラ五⑥六⑤二○⑫︵詩︶三○⑬三二④四一③⑯五六⑯︵歌︶六六⑨六七⑫六九⑦⑰七一⑨七二②七三⑧七四⑪七九⑭⑭八○④八三⑨八七③⑩
*八九⑭九○⑧九九⑤⑩一○○⑯一○一⑨一○九③二四⑰一二○③一二一⑦⑭一二七②一三一⑧一五七⑩一五八③一六一⑥一六五③一七一③一七三④一八○⑤⑥一九三⑩⑬⑮一九七⑤一九九⑤二○○⑨二○一③二○二④二一○①②二一六②︵歌︶二一七⑤二二一⑬二二六⑥二二九⑪二三○⑥二三五⑤二三八⑥二四三③⑦二四六①︵歌︶二五○⑦二五二⑤二五九③⑧二六二⑤⑪二六三⑦⑩二六六③二六八③二七五⑩︵歌︶二八○⑨二八二⑩⑮⑰二八三⑧⑩二八四⑧二八七⑥︵歌︶二八九⑩⑬︵歌︶ 二九○⑨二九一⑥⑭⑯二九二⑥⑪⑮二九三⑩⑬⑬二九五①⑨lリ︵用︶六⑧⑧二②⑫一三⑨⑰一四⑨一八①③⑪二○③⑤二一⑧⑨二七⑩三五⑫三八⑨⑭⑮四○⑭四三⑬四五⑨⑩四八③⑥四九⑤⑥五五⑧五八⑦⑬五九⑧六一⑩六三⑪六四③⑧⑯六五③六七①六八
束⑫六九⑭七○⑮七四⑤七五①
氷水⑤七六⑫七七①⑬⑮七八④⑭八一⑤⑦⑪八三⑧八四①④⑦⑫八五⑨︵歌︶九三⑧⑯九四⑤九六③九八④⑦⑩一○○⑭一○一⑧⑬一○四⑪一○六⑫一○八⑥一○九⑥⑪⑫⑬二○⑤一二⑪二二①二五⑦二六④⑥⑦二七⑭一一九①一二○②一二一②⑰一二二⑨一二三⑨⑫一二五⑦⑬一二六⑤一二七⑥一三六④一三九⑤︵歌︶⑫一四四⑭一五三⑤⑤⑦一五七③③⑤⑦⑪一六一⑫一六三①③一六四④一六五⑯一六六⑫⑰︵歌︶一
氷水六七①一六九⑭一七○⑬一七二⑤一七三⑩一七九⑮一八○⑦一八一⑭一八四⑦一八九⑩⑬一九一⑥一九三①二○二⑮二○三⑬⑰二○五⑧二○九⑧二二⑫二一四 ①⑦⑧⑩二一七⑦⑯二一八①⑦⑪二二○⑰二二一⑦⑩⑮二二二⑬二二三⑬二二六⑧⑨⑨二三○④⑦⑪二三六⑥二三七⑪二四一⑤⑦⑭二四三②⑥二四四⑰二四六⑭二五一⑥二五二⑧二五三⑬二五八⑦二六三⑥⑧⑩⑯二六四④⑦二六五⑦二六七③⑩⑪⑫二六八⑧︵漢文︶二六九⑮二七○⑭二七二④⑧⑰二七三②⑤⑥⑥二七四⑫二七五⑮二七七③⑥二七八③⑤二八○⑧二八一⑪⑪⑮二八二⑧二八三⑰二八五⑬二八六⑪⑫二八八⑪⑫二九○①⑨⑪二九一⑩二九三⑭lリ︵止︶一九⑬二○⑰二六⑩三七⑫六八①⑬七七⑩一○○⑰一○五⑨一三六⑥一五二⑫一五七⑦一六五⑥一七二⑭一八一⑨一九九⑧二○九⑤二一四⑤二三八⑰二四三⑤二四七⑩︵詩︶⑩︵詩︶二五八⑫二六三⑪二六四⑦二六六⑩⑬︵詩︶二六八⑧︵漢文︶二八三⑧二八八⑧二九四①lルセ②二⑩一七③一九⑰三一⑪三三①三五⑤三七⑪三八⑫四○⑫四二⑪四四⑪⑭四九⑩
*五○⑰五二⑭五七⑬六四③六八⑧七Q①七一⑨⑪七三⑬七五
ありあ〜あるく 3Z2
氷⑤七九⑫⑮⑯⑰八二⑤八六⑨八九⑦九三⑭九九④一○○⑫一○一⑬一○二①④一○五⑫二○③二五⑤一二○①一二四④一二八③一二九①一三二⑭⑰一四七①一四九⑬一五三⑤一五四⑤︵歌︶一六三①⑮一六五⑮一六七⑥一七二⑬⑭⑰一七九⑯一八一⑤⑭一九一③⑭二○八②⑩⑪二○九⑦⑬二一○②二一二⑧二一五⑮二一六⑫二一八③⑥二二一⑫二二二⑨二二六⑫二三九②二四○⑧⑩二四一④二四七⑭二五二⑦二五八⑨二五九⑫二六○⑩⑪二六三⑧⑨二七五⑭二八○⑩二八一⑭二八二④⑩二八三①二八七⑦二八八④二八九④⑧二九○⑩二九二⑭二九三⑭⑭二九五⑦⑪lン二七四②ア六⑰一○○⑥一四六⑤し︵已︶四五⑮四八②六二⑤六九③七五⑭八九⑧一○四⑨一二一⑦一三五⑭一四七②一五九⑯一六四①二一三⑤二二一⑰二三五③⑤二四八⑧二六○⑭二六七⑫二八九⑥二九二①二九三⑫二九四⑰し
︵命︶一○三①︵歌︶
ありあけ︵有明︶一九⑤一○三①︵歌︶ 一九八⑨⑩︵歌︶⑫︵歌︶二○二③︵歌︶
ありいへ︵有家︶︹少将ノ入道l︺
ありかた︵有賢︶︹宮内卿l︺一二二①⑪ありがたしIク︵用︶一五②三六⑭
*六二①八○⑦八九⑭一二○①一二四⑬一三七⑧一五一⑬一五三③一六七⑥一七九⑯一九二⑤⑥二○七⑧⑭二二○③二二三⑦二二八⑪二三六⑪二四五⑤二七四⑫lシ三○③lキ五⑭六①五○⑮六一⑮七八⑭八○③八五⑤九二⑥一二六⑫一四七⑮一六八⑩一九八⑥一九九④一二二⑫二一九④二二七⑪二六一⑦二六二⑫二
六四⑪ありがほなり︵有顔︶二二九三⑩
ありき︵歩︶︹あるきモ看ョ︺︹オホムー︑タ
ピー︺
ありく︵歩旨ありきモ看ョ︺︹アソビー︑イ
デー︑乞ヒー︑シー︑スゴシー︑タタズミー︑ミー︺l力一六六⑦⑫lキ七七⑯一五九⑪二二六⑦⑩lク
*︵体︶五八⑩⑩
ありくに︵有国︶︵人名︶二六三⑦⑩
ありさま︵有様︶︹オホムー︑オホムスマヒー︺一○⑫一四⑨一五②一八③ ⑩二七⑬三七⑥二九⑧一二九⑬一六六⑧一九二⑯二○一⑥二六五⑨二九五⑨ありさまども︵有様︶︹オホムー︺ありし︵連体詞︶一○三⑦︵歌︶一八○
①︵歌︶二九三④
ありしげ︵有重︶︵人名︶九九⑥
ありすがは︵有栖川︶三③︵章名︶二一
三⑨︵章名︶二一六②︵歌︶二四五⑯
ありすけ︵有佐︶︵人名︶︹近江ノ守l︑中
務ノ少輔I︺九八①
ありつる︵連体詞︶二八二⑫
ありのり︵有教︶︵人名︶一五二①
ありひと︵有仁︶︵人名︶︹左大臣lノオ
トド︺二三六⑧
ありむね︵有宗︶︵人名︶︹ミチノオクノ
守I︺
ありゆき︵有行︶︵人名︶二七三⑧ある︵連体詞︶三六⑤四二⑮一○九③一五五⑩一七三③二○八④二一四⑫二三○③二三九⑧二四一①二四七⑫二五三⑬二六三⑧二七二①二七七③二八二①二八七⑬⑰
二九二⑤⑩
あるき︵歩︶︹ありきモ看ョ︺︹オホムー︺
あるく︵歩︶︹あるくモ看ョ︺lキー四
二③
3ノ3あるじ〜いかば
あるじ︵主︶︹家l︑ハナノー︺一六二⑪
二三五⑬︵歌︶二五○⑥︵歌︶二六七⑰⑭二九○⑬
あるじ︵饗︶九九②⑦あるじがほなり︵主人顔︶二一八二
⑥︵歌︶あるは︵或︶七⑬⑭五四⑩⑫⑯七九⑤⑥八二⑮二○二⑰二一四①二四○⑥⑨⑫二九五⑨⑩あれ︵代名︶二六二③あをいろ︵青色︶五九⑩七八⑦
あをうみ︵青海︶一四一⑥︵歌︶⑦︵歌︶あをし︵青︶lキー九○⑨︵詩︶二四
七⑤
あをすだれ︵青簾︶一七一②
あをやぎ︵青柳︶二六六⑨︵歌︶
あん︵庵︶︹草I︺あんず︵案︶lゼ四九②二七九①
い︵寝︶︹アサー︺
末いいと二六九②いうなり︵優︶二一四⑭一○○⑦一七二⑫一七九⑦一八三⑮一八八⑥一九一③二二三⑥二三七①I
い
ナリ︵止︶四九⑭lナル五○①一八一④一八八⑤一九○④二四一⑦
二七五⑥
いうしないしんわう︵祐子内親王︶一○
二⑫いうはうもん︵郁芳門︶二四⑪⑰
いうはうもんのゐん︵郁芳門院︶四六③いうはうもんゐん︵郁芳門院︶五一⑩二二⑫
いかう︵已調︶︹ショウゼンー︑忠春l︺いかが︵如何︶六②四一③四四⑤⑮四六⑭︵歌︶六三⑤︵歌︶六七⑥七
*三⑥八四⑭一二○③一三五⑫一三六⑥一四六④一四七⑥一五七
*⑮一六三⑧一七○⑫一八二⑭一九○⑫二○三①⑬二一八⑦二二二⑧二六一⑩二六三⑮二六五⑯二八四⑥︵歌︶二八九⑧二九○⑮⑰
二九四⑯
いがき︵斎垣︶二○○⑨いかさまなり二一四六⑯いかで︵如何︶三一⑩三五②四五④
*六四①六九⑤九九④︑一○○③
一二一⑦⑧一六三②一七二⑦︵歌︶二二一⑤⑦⑦二二二④二五九⑦⑮⑯二六○⑫二八一⑫二八三⑧二八五⑮二九二⑮二九六⑪ いかなり︵如何︶lナラ二三九⑪︵歌︶lナリ︵用︶一五二⑪二六⑥一五⑩︵歌︶二○⑧二三⑪二四⑤⑥三八⑭四七①︵歌︶六四⑬七九⑪八○⑨八四⑧九三⑨九八⑩一○○②一○一⑰一○二⑩二二⑭二三⑪二四⑮一二四③一三四⑬一三六⑤一三八⑩一四二②一四六⑤一四七⑦一五一⑦一六四
*②一七○④一七一⑥一七九⑫︵歌︶⑯一八六③一九六②一九七③︵歌︶一九八②二三○⑥二三四⑮二三八⑥二六一⑮⑰二六二③③⑩二六六⑥⑮二八三④lナル五⑭三八⑤八三①⑨一二四②一三五⑧
*一六○④一六一③一六九⑦一七
米○⑨一九七⑥二○○⑩二一八③二四三⑧二五一⑥二五七④二五八⑰二八一⑬⑮二八二④二八三①
二九四①
いがのせうしやう︵伊賀少将︶一九⑰いがのたいふ︵伊賀大夫︶二三八⑰いかばかり︵如何︶七⑧一四⑨二○②︵歌︶三六①五八⑯六五⑥⑩八○⑬一○二⑩一○七④二七⑦一二五⑤︵歌︶⑰一三二⑰一四三⑩一四五⑥︵歌︶一五一⑮二四四⑧
いかや〜いたし314
二八一⑯いかやうなり︵如何︶二二六二①
いきおと︵息音︶四○⑬いきかへる︵生返︶lリ一九七⑰二
六三④いきのまつばら︵生松原︶九二⑮︵歌︶いく︵生︶lカニ七九⑨lキー二⑥四五⑬八○⑥八七④二九三⑬lク︵止︶二七九⑩1ケ︵命︶二四⑥四五⑬二九三⑬
いく︵行︶︹ゆくモ看ョ︺1ケ︵命︶一
一三④いぐさ︵軍︶三八⑦七七①八三①
一四○⑨二○七③
*いくし︵育子︶︵人名︶八八②
いくはうもん︵郁芳門︶︹いうはうもんヲ
看ョ︺
いくはうもんのゐん︵郁芳門院︶︹いうは
うもんのゐんヲ看ョ︺
いくはうもんゐん︵郁芳門院︶︹いうはう
んゐんヲ看ョ︺いくばく︵幾何︶四○⑧八五③八六
*⑦二一六⑪
いくむすび︵幾掬︶一六一⑫︵歌︶いくら︵幾︶二七⑰
いくらとなし︵幾無︶lク︵用︶一○○
⑥ いくらともなし︵幾無︶Iク︵用︶一五
九⑪いくわん︵衣冠︶一○五⑪いけ︵池︶二四①二七⑦⑭四一⑫⑰五二⑮五九⑬二○六⑬二六四⑬
二八七⑬
いけどの︵池殿︶二五四②
いけども︵池︶五八⑪
いけみづ︵池水︶一八④二五四⑤︵歌︶いさかふ︵課︶I上一○六①①いさぎよし︵潔︶lキー九五⑩
いささか︵副︶一○九⑫いざなふ︵誘︶l上五②いさむ︵諌︶Iメ︵用︶三○⑬一二六⑥一八二⑭lムル八三①
いさめごと︵諫事︶二九五⑩
いし︵石︶︹碁I︑サザレー︑タテー︺一五二⑧二八五⑫
いし︵医師︶︹ソウー︺
いし︵椅子︶︹オホムー︺
いし︵威子︶︹中宮l︺
いし︵蕊子︶︹贈太皇大后宮l︺
いしだ︵石田︶︵地名︶一○○⑬一○一
⑦いしつき︵石突︶一四○②︵歌︶
いしのおび︵石帯︶二六七⑬
いしのないしのかみ︵威子内侍督︶一○ ⑯いしゃまのざす︵石山座主︶一八五⑮いしやまのべん︵石山弁︶一七五⑮いせ︵伊勢︶一二二②一七六⑫二二
九⑬いせたいふ︵伊勢大輔︶一七四⑨いせのいっき︵伊勢斎︶九三⑤一七四⑬二二⑩二四五⑬二四六⑦二
五五⑧いせのかみときつね︵伊勢守時経︶二五
○②いせのたいふ︵伊勢大輔︶二二⑫四九
⑰いそぎいづ︵急出︶lデ︵用︶一八九⑫
二七一⑦いそぎいる︵急入︶lリ一七○⑧
いそぎとふ︵急問︶lハ一四七⑧
いそぎまゐる︵急参︶lリニ五八⑧いそぐ︵急︶lガニ○四①︵歌︶二七三⑩lギ六五⑮︵歌︶一四六⑮二七五⑭lグ︵体︶三一⑯
いそぢ︵五十年︶五⑪
いた︵板︶︹フキー︺いだく︵抱︶lキ七○①
いたし︵痛︶︹カタハラー︺いたし︵甚︶lク︵用︶一七①五六⑨
*七五⑩九八⑯一五五⑪⑫一六四⑭
315いだし〜いちの
一八四⑯二三○③二七五③二八六⑮︵歌︶lキー四一⑤
いだしぐるま︵出車︶五四③⑨五六⑤いだしたつ︵出立︶lテ︵未︶二八二⑥lテ︵用︶二三⑥
いだす︵出︶︹イヒー︑ウチー︑ウミー︑
追ヒー︑負ヒー︑オモヒー︑オモホシー︑
カキー︑カタリー︑サシー︑シー︑タヅ
ネー︑ツクリー︑トリー︑ヌスミー︑フ
キー︑申シー︑メシー︑モトメー︑モョホシー︑ヨピー︺lサニー⑤三二②
*五四⑤五六④六二⑧一○九⑬一三四⑮一八一⑨二八一⑫lシニニ⑭二四⑦三二⑬五一⑭五四⑮五六⑤一○九⑭二○①二七⑮一六三⑭一八四①一九一②二○五⑧二八○⑫二九五⑧lス
︵止︶二八一⑩いたづらなり︵徒︶二四九⑪⑫一二七⑭二五九⑬
いたはし︵痛︶lシク︵用︶三一②
いたはしさ︵痛︶七一⑩
いたみ︵痛︶七二⑦二四五②︵歌︶いたむ︵痛︶lマ一九⑤二一七④Iミ一四七⑯一面五①二九五趣︐氷いたる︵到︶lラ四四③一六九⑥lリ五⑥一四八⑦一五七⑫一六 ○①一八二⑩二○三⑭二二七⑫二五八⑬二七一④二八五⑭lル︵体︶三四③し︵命︶九○③いたゐ︵板井︶二七五⑩いち︵︵二︹五十1年︑四十二︑七十l︑
十1日︑第1︑第1義︑二十I︑二十l旦一③︵篤名︶一○○⑫⑫二○六
⑧
*いちぐこ遇︶一五五⑩
いちぐうこ遇︶︹いちぐヲ看ョ︺
いちぢゃう︵一定︶二四五⑪
いちでう︵一条︶二四⑰
いちでうどの︵一条殿︶一七八⑧
いちでうのおとど︵一条大臣︶一四三⑬
いちでうのさだいじん二条左大臣︶一
三一⑯いちでうのさだいじんまさのぶのおとど
︵一条左大臣雅信大殿︶九五⑩
いちでうのだいなごんきんやす︵一条大納
言公保︶一九五⑫いちでうのみかど︵一条帝︶二六六⑭
いちでうのゐん︵一条院︶︹いちでうゐんモ看ョ︺九一⑥九二⑦
いちでうゐん︵一条院︶︹いちでうのゐん
モ看ョ︺︹サキノー︺九⑦一六①⑧⑫二二⑨一七八⑧二六三⑬二六四⑤
⑩ いちどに︵一度︶四一⑨壼凹⑪いちに︵一二︶二○二⑰いちにち︵一日︶二八①︵詩︶三一⑫
七一⑫いちにちににち︵一日二日︶二七七⑥
いちにねん︵一二年︶一九八⑭いちのかみ︵一上︶五○⑯一四五⑪
いちのざ︵一座︶一五九③
いちのぜうときみつ︵市佑時光︶二七三
⑫いちのだいなごん︵一大納言︶一八九②
二○八⑭
いちのとひ︵一間︶二七④いちのひと︵一人︶四○⑨九六⑬一○五③一二③二四︒⑭一二七⑫⑭一二九①一三Q⑭一三一⑰⑭一三二①⑨⑮一四○⑤一四四⑧一五七⑨一六七⑤一九一②二○一③二○二⑤二○三⑮二二五①二三○⑰二三六⑨二五一⑮二七一①
いちのまひ︵一舞︶二一七①両翼⑪いちのみこ︵一御子︶一六⑨二一⑮三九⑪五三⑤六Q⑨八一②八六②一九六⑪二五一⑬二五三⑤
いちのみや︵一宮︶︹高倉ノー︺六四⑪
二四七⑪
いちのゐん︵一院︶︹いちゐんヲ看ョ︺
いちは〜いづれ316
いちはやし︵逸早︶lク︵用︶一六四⑫いちばん二番︶二六①二六二⑫いちぶ︵一部︶三七⑨二七二⑩
いちや︵一夜︶二四⑤︵詩︶一六八⑬いちゐこ位︶︹正l︑従I︑従lミナモ
トノリンシ︑贈太政大臣正l︺いちゐん二貝︶一八⑧いちゐん︵一院︶︹今ノー︺七六①八七⑭八九③⑦一二四⑪一九八④二一五⑮二五二⑪いつ︵何時︶一八③五六⑯︵歌︶一○五⑤二五四⑫二八二②
いづ︵出︶︹アュミー︑イソギー︑ウチー︑
オシー︑オポシー︑オボシメシー︑オモ
ヒー︑オモヒモー︑カヘリー︑コギー︑
コボレー︑サシー︑サシーデモス︑サワ
ギー︑タチー︑タヅネー︑トリー︑モト
メー︑マカリー︑メシー︑ヰー︺Iデ︵未︶一九①⑯二八⑫三二⑨⑫六二⑪九五②二六⑨一四六⑯一六○⑩
*⑪一六九⑧一八八⑧︵歌︶一九九⑨⑰二○四④二二⑪二三三③二七○⑯Iデ︵用︶二三⑥︵歌︶三二⑤一○三⑥一四○⑩一四四⑮*氷水一六四③一六九⑪⑰一七○⑬
末⑭一七五②一八九⑮一九三⑩一九八⑨一九九⑦二○四④︒二○ 六⑰二七四⑧二八一⑯二八二③⑨二八五⑯二九○③lデョニ六二⑮⑮いつか︵五旦六⑮⑰一二③二六⑤五一⑩一六七⑧一二一⑬二三七⑮いつか二家︶二一○⑯いづかた︵何方︶二四⑮六六⑥九○⑤一二八⑪いつき︵斎︶︹イセノー︑カモノー︑ツチミヵドノサキノー︺一○三⑦⑧一七六⑫一九九⑨⑰二○九⑪⑭二一○①二四五⑯いっきたち︵斎達︶二五⑧いつきのみや︵斎宮︶二八七④いづく︵何処︶︹いづこモ看ョ︺二四五
⑨︵歌︶
いつくに︵五国︶四四①
いつくるま︵五車︶五六⑧
いつくわん︵一巻︶︹ひとまきヲ看ョ︺
いづこ︵何処︶︹いづくモ看ョ︺六六⑦八二⑬九三⑧一○○⑫一五九⑯一八○②二四八⑨二四九①︵歌︶二六一⑰二八五⑥いっさいきやう︵一切経︶四五⑩六五⑫一五一⑪一九八⑰いつしか︵副︶一六⑤一八⑭三五⑦六九⑬一○二⑧一二一⑯一三二⑰ 二三六⑤二六八⑭二七七⑧二七八③いつすもの︵一種物︶一九一⑧いづち︵何処︶二○⑪︵詩︶いつつ︵五︶六②四一①七○⑤八七⑰八九⑤一四五④二二⑬いつところ︵五所︶一三七⑨いつとせ︵五年︶九⑨八九⑩いつとなし︵何時無︶lク︵用︶八四⑰一六五⑮一八○⑬一八一⑬
いつぼん︵一品︶九三⑤
いつぼんのみや︵一品宮︶︹仁和寺ノー︺三五⑭九三①一九九⑥
いづみ︵泉︶二七五⑬いづみしきぶ︵和泉式部︶一○六⑯二
四二⑨
いづみのせんじ︵和泉前司︶二二九⑦
いづも︵出雲︶二二二②二八五①
いつもじ︵五文字︶︹いつもんじモ看ョ︺
四九②︵五文字︶
いづものかみみつやす︵出雲守光保︶八
四⑦
いづものど︵出雲御︶一九⑰
いつもんじ︵五文字︶︹いつもじモ看ョ︺
二八四⑩︵五もむじ︶**いづら︵何処︶一六九⑯⑮いづれ︵何︶一五⑤二六⑫二九⑫
317ぃで〜いとど
三七⑨⑨四二③四四⑨四六⑮四九⑤五六①二八⑮一二四③一二六⑨一三○⑩一五○⑬一七一⑤一八三⑪一八九⑥一九四⑤一九五⑧二○三⑮二一四⑨⑪二一八⑮二三七⑤二四三⑬二四六⑨二六五⑪⑪二六六⑩二七三⑫二七四⑭二七五④嘉喫⑭二七六②二八三⑰二八四⑭二八六④⑪二八七④二八八⑩︵歌︶⑭二九○⑦
いで︵出︶︹ウチー︑オホム引I物︺いであふ︵出合︶I上一三九⑬一七
x○⑨二七一③いでありく︵出歩︶l力二一七⑤
いできがたし︵出来難︶lク︵用︶一五
三④いでく︵出来︶1コ二八七⑦lキ三八⑤四二⑰四九⑫五七⑫六四⑨六九⑨⑬七七①八二①盃童⑭八三⑬九三⑬一二八⑫一三三⑭一三六⑨一五六⑯一六三⑦二○三⑯⑰二二五⑰二三○⑪二五三④二八二⑰lクルー五九⑤
いでっかふ︵出仕︶lへ︵用︶二七八⑭いでにほふ︵出匂︶I上五四⑩いではのべん︵出羽弁︶一三⑤一五⑨
九四⑫茎⑮
いと︵糸︶︹カター︑シラー︺二六六②
︵詩︶③⑤︵詩︶⑨︵歌︶
いと︵副︶七⑤一○⑪⑫一一①⑫一二⑤⑩一三④⑩⑪一四⑥⑧⑨一五①⑫二○③⑦⑨二一②⑯二三⑫⑯二五⑮二六⑧二八③三○③三三①三九⑤四一④四二⑦五○①⑨⑮五三⑨五六④⑧⑨五七⑬六二⑮六五⑤⑪六六⑨六九⑬⑰七○⑰七一②七二⑤七三②七四⑤⑭七六③⑨七七⑭⑰七八④⑪七九⑩八二⑬⑯八三③八五⑤八
*六⑨八七⑮八八⑬八九⑧⑨⑪⑭九二⑥九四④九五⑤九六⑪⑮一○○⑦⑮⑯一○一⑥一○二⑨一○三⑩一○四①一○五⑤一○六⑯
*一○七③⑦一○八②一○九④⑬二○①⑤⑬⑭二二⑩二六②二八③一二二⑧一二四⑫⑬一二九⑩一三一⑦③⑪一三二⑦一三三②一三五③一三六⑭⑰一三八⑬一四○⑭⑮一四一⑦⑭一四二②一四六⑥⑨一四七④⑬一四八⑥一五一⑬⑰一五三⑥⑰一五四⑥一五六⑪一五七⑯一五九④⑨⑭一六二⑤⑬一六四⑪一六七④⑥⑥一七○
*④一七二⑩⑭一七三①⑩一七四 ③一七九⑰一八二⑪一八三②一八四⑧一八五⑤一八六⑮一八八③⑬⑭一九○④⑦⑪一九一⑤一九二
*②⑤⑥一九四⑥⑮一九六⑤一九八⑦⑦一九九③⑨二○○⑦⑧⑪二○一⑥二○二⑦二○三⑥⑦二○四②二○五⑨二○七⑧⑭二○八①③⑩二○九④二一二⑫二一三⑬二
水一四③二一六⑥⑫二一八⑦⑰二一九⑧二二一⑪⑫二二二⑨⑩⑬⑮
二二三の扇嵩聖⑲二二五②③二二六①⑥二三Q⑬二三三④二三四⑬二三五⑫二三六⑪二三七⑰二三九⑧二四一⑦二四三③④二四四⑰二四
五︵製⑥二四八②三⑬二五Q⑥二五二⑩二五三⑬二五四③⑮⑯二五五①二五六④二五八⑩二六二⑫二六六
⑪三⑰二七四②室⑭二七五①扇×望⑤二七八①二八○⑬二八四⑧二八五⑤
⑪三⑭二八七①悪凹⑫二八八の蚕喫⑫二
八九⑨
いとこ︵従兄弟︶︹オホムー︺いとしもなし︵形︶lク︵用︶二二八⑪⑮lキ四九⑫いとど︵副︶一○⑰⑭一九④三五⑰
*七○⑬一六九⑩二一五⑪︵歌︶二三三⑫二五二⑩二九六⑧
いとな〜いひつ 318
いとなみ︵営︶︹オホムー︺一四○⑥いとなむ︵営︶lマ一四⑧六七⑬Iミニ五八⑮二七二⑭いとほし︹いとをほしモ看ョ︺lシク︵用︶九八③一六三⑬lシカリニ六一⑦lシキニ五九⑦いとほしさ二三⑨いとほしみ︵名︶︹オホムー︺五七⑪八四⑨二九⑰一二二⑫二五八⑨いとま︵暇︶一四四⑯一九七⑨二二一⑧二七一②いどましげなりlナレ︵已︶六六⑤いどみがほなり︵顔︶lナル七○⑫いどむ︵挑︶Iミ一五七⑬二二一⑮いとをほし︹いとほしモ看ョ︺lシク
︵用︶二五三⑯
いなご︵蝮︶一三三⑬
いなばのかみこれつな︵因幡守惟綱︶二
二七⑩
いなびもはつ︵辞果︶lテ︵未︶二八二
⑬いなぶ︵否︶lビ︵用︶一四四①いなむ︵否︶lミニ八一⑩
いなりのみやうじん︵稲荷明神︶二七九
③
*いなりまつり︵稲荷祭︶二二○⑬
いなりやま︵稲荷山︶二七九④︵歌︶ いにしへ︵古︶七②②五二⑮九四⑮︵歌︶一二五⑩二○九⑯︵歌︶二五七⑦二九一①いぬ︵犬︶五八⑩一八九⑬いぬ︵戌︶︹ミヅノエー︺いぬ︵性︶Iナニ八九⑬︵歌︶いのち︵命︶︹オホムー︺三七⑩四五⑬一○八⑩︵歌︶一二三⑫一六三⑰一六四②一八二⑩一八八⑦︵歌︶二七四⑦二七九⑤二九三⑬いのり︵祈︶︹オホムー︺一七六③二七
九⑨三⑩いのりこふ︵祈乞︶lヒニ六三④いのりすつ︵祈捨︶lテ︵用︶二三○④
いのりども︵祈︶︹オホムー︺いのる︵祈︶lラニ一九②lリ三七⑯六七⑰一二五⑥一五三⑫一九七⑮二二六⑰二三三②二六二⑭二六四③二七一⑧
いのるしるし︵祈効︶四⑦︵章名︶二六
○⑧︵章名︶
いは︵岩︶一六一⑫︵歌︶
いはく︵言︶二九二⑮
いはくら︵岩倉︶︵地名︶二四四⑯いはけなしlク︵用︶一○一⑩二二一⑯lキー四⑧いはしみづ︵石清水︶三四④三五① 六七⑭二一六⑭二二二⑰二五○⑬二八二⑫二八六①︵歌︶いはしみづのみや︵石清水宮︶二四三⑭いはね︵岩根︶二五⑭︵歌︶いはひ︵祝︶二二⑭︵歌題︶いはひすう︵祝据︶lヱ︵用︶八Q⑩いはひを︵人名︶二七②一三九⑨いはま︵岩間︶二六⑰⑭︵歌︶いはや︵岩屋︶︹シャウノー︺二三三⑦
︵歌︶いはれ︵謂︶一六四①二六三⑪
いひ︵言︶︹モノー︺
いひあはす︵言合︶lセ︵用︶二四○⑨いひあふ︵言合︶lハニ七二⑯lへ
︵命︶二四○⑦
いひいだす︵言出︶lシ一六三⑯
いひおくる︵言送︶lリ一七九⑬いひかはす︵言交︶lシ二○七①二八四⑦lス︵体︶二八七②
いひかふ︵言換︶lフル一八五③いひしる︵言知︶lラ四五⑯五八⑫⑭六七⑬六八⑧七七①九九⑫一○Q①二二①二一九③二六三⑤二七Q⑦二八一④二八二⑨
いひちらす︵言散︶lシ一八九⑯いひつかはす︵言遣︶lシ七二⑯一
三九④