• 検索結果がありません。

Concur Request 新 UI: 管理者ガイド

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Concur Request 新 UI: 管理者ガイド"

Copied!
20
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ご注意: 英語版は不定期に更新します。内容が変更されている可能性があるため、

日本語版をお読み になる前に、最新の英語版の日付をご確認ください。

Concur Request UI:

管理者ガイド

移行ガイド - Standard Edition

最終更新日: 2020 年 7 月 2 日

対象製品:

 Professional/Premium edition

 Expense

 Travel

 Request

 Invoice

 Standard edition

 Expense

 Travel

 Request

 Invoice

(2)

コンテンツ

Concur Request UI – 管理者ガイド...1

セクション1:本ガイドについて...1

セクション2:段階的アプローチ...1

セクション3:限定アクセス / オプトイン期間/ 強制移行...1

スケジュール... 1

プレビュー オプション... 2

セクション4:ユーザー エクスペリエンス設定ページを利用する...3

Concur Request 新UI が有効となっているかどうかの判別...3

「ユーザー エクスペリエンス設定」ページ(7 月2 日以降に新UI を有効にした場合)...4

自分のためのプレビュー...6

このセクションを使用する目的...6

機能説明... 6

重要: 新UI と現行のUI 間の切り替え...7

会社全体のプレビュー...7

このリンクを使用する目的...7

機能説明... 7

重要: 新UI と現行のUI 間の切り替え...8

「ユーザー エクスペリエンス設定」ページ(7 月2 日より前に新UI を有効化した場合)...8

自分のためのプレビュー...10

このセクションを使用する目的...10

機能説明... 11

重要: 新UI と現行のUI 間の切り替え...11

会社全体のプレビュー...11

このリンクを使用する目的...11

機能説明... 12

重要: 新UI と現行のUI 間の切り替え...13

セクション5:重要: 移行の前に検討すべき事項...13

経費タイプとセグメント タイプの命名...13

(3)

改訂履歴

日付 改訂情報/変更内容

2020 年 7 月 2 日 以下の更新を行いました。

「段階的アプローチ」セクションの新規顧客情報を更新しました。

「早期アクセス/オプトイン期間/強制移行」を更新しました。

「新 UI ページのプレビューの利用」セクションを更新し、「ユーザー エク スペリエンス設定ページの利用」に名前変更しました。

「経費タイプとセグメント タイプの命名」セクションの画像を更新しまし た。

2020 年 5 月 30 日 製品を正確にブランディングするために、「新 Request」という用語を「新 UI」または

「Concur Request の新 UI」に置き換えました。

2020 年 4 月 24 日 「経費精算レポートへの申請内容のコピー」セクションを削除しました。この機能は現

在、新 Request では使用できません。

2020 年 2 月 13 日 著作権を更新しました。その他の変更はありません。表紙の日付は更新されていません。

2019 年 12 月 13 日 「重要: 移行の前に検討すべき事項」「経費タイプとセグメント タイプの命名」セクショ

ンに、同じ名前の経費タイプとセグメント タイプの処理方法に関する注記を追加しまし た。

2019 年 7 月 23 日 「Request コンテンツの経費精算レポートへのコピー」セクションを追加し、次のサブ

セクションを「経費精算レポートの自動作成」セクションから新しい「Request コンテ ンツの経費精算レポートへのコピー」セクションに移動しました。

Request コンテンツの経費精算レポートへのコピー

Request コンテンツの経費精算レポートへのコピー設定

2019 年 7 月 18 日 「重要: 移行の前に検討すべき事項」セクションから「経費精算レポートの自動作成」セ

クションを削除しました。この機能は現在、新 Request では使用できません。

2019 年 7 月 9 日 [新 Request のプレビュー] ページに関する情報を更新しました。

2019 年 5 月 10 日 初版発行

(4)

Concur Request 新 UI – 管理者ガイド

セクション 1: 本ガイドについて

Concur Request の新 UI では、Concur Request のエンド ユーザーに更新および拡張機能を 提供します。エンド ユーザーに表示される Concur Request の変更の詳細については、エン ド ユーザー移行ガイドをご参照ください。

この管理者ガイドでは、管理者が自分のアカウントで 新 UI を有効化する方法、あるいは会社 全体で有効化する方法について説明しています。

セクション 2: 段階的アプローチ

Concur Request は、複雑で堅牢な多くの機能を備えており、お客様の多様なニーズに応える 包括的な機能セットを持つ事前申請ツールです。現行の機能は、最終的にすべて 新 UI に移行 されますが、すべての機能をすぐに利用できるわけではありません。主な機能から徐々に移行さ れる予定です。

2020 年 7月 2 日より、すべての新規のお客様に Concur Request 新 UI が実装されます。

既存のお客様には、新 UI の機能セットがお客様の設定にマッチした時点で移行することが可能 です。より複雑な設定を使用しているお客様は、プロセスの最終段階で移行することになります。

セクション 3: 限定アクセス / オプトイン期間 / 強制移行

スケジュール

 限定アクセス – 現行のお客様の限定アクセス期間は、2019 年 5 月より開始し、

2020 年 6 月に終了しました。この期間中、Concur Request 管理者は新 UI のインタ ーフェースを試したり、まだ利用できない機能をドキュメントで確認したりして、早い 段階で社内で利用すべきかどうかを見極めることが可能でした。

 新 UI のオプトイン期間 – 現行のお客様のオプトイン期間は、2020 年 7 月 2 日 の限定アクセス期間の終了後から開始します。この期間中、管理者はユーザーまたは全 社単位で新 UI を有効化/無効化することが可能です。

お客様は、この期間を活用して移行を計画し、ビジネスのプライオリティ上適している 場合は、Concur Request の新 UI に移行してください。残りの機能の一部はこの期間 中に利用可能になるため、お客様はそれに応じてロールアウトを計画する必要がありま す。

NOTE:注意: 新 UI のオプトイン期間中、既存の UI にて計画されている Concur

Request 機能のすべてが新 UI で使用できるわけではありません。

Concur Request をお使いのお客様の新 UI への必須移行: すべてのお客様が新

UI へ移行する必要があります 。これは、SAP がすべてのお客様に対し一貫性のあるユ

(5)

ーザー操作およびより良い製品への改革やサポートを継続して提供することを保証しま す。その他のお客様の自動移行の日付はまだ設定されていません。お客様は、日付が発 表されてから移行を完了するまで、少なくとも 12 か月の猶予があります。

お客様は、組織のスムーズな移行を確実にするために必要なタスクを完了し、新 UI の オプトイン期間中に移行することをお勧めします。

プレビュー オプション

管理者が新 UI に慣れ、会社に導入していくために利用できる 2 つのオプションがあります。

 管理者限定: 管理者は、必要に応じていつでも新 UI をオンにすることができます。

新 UI を使用するのは特定の管理者だけで、その他のユーザーは影響を受けません。こ の方法で、管理者は、他のユーザーに対して新 UI を有効にする前に、変更について把 握しておくことができます。

 会社全体: 管理者は、すべてのユーザーに対して新 UI を有効にすることができます。

セクション 4: ユーザー エクスペリエンス設定ページを利用 する

次のページでは、新 UI をプレビューするために [ユーザー エクスペリエンス設定] ページにア クセスできるユーザーとその仕組みについて説明します。

2020 年 7 月 2 日以降、[管理] > [Expense ユーザー エクスペリエンス設定] メニューにあ る [ユーザー エクスペリエンス設定] ページを使用して、Concur Request 新 UI を有効にで きるようになります。これは「統合モデル」という新しい方法です。新 UI は、2020 年 7 月 2 日以前にエンティティで Concur Request または Concur Expense に対して新 UI が有効 化されていない場合、または 2020 年 7 月 2 日以降にエンティティが SAP によって統合モデ ルに移行された場合にのみ、この方法で Concur Request に対して有効化できます。

詳細については、本ガイドの「ユーザー エクスペリエンス設定ページ( 7 月 2 日以降に有効になっている場合)」セクションをご参照ください。

新 UI が 2020 年 7 月 2 日より前に Concur Request または Concur Expense に対して有 効化されていた場合、新 UI が Concur Request または Concur Expense に対して有効化さ れる方法に変更はありません。この新 UI の有効化シナリオは、「ハイブリッド モデル」とい います。

詳細については、本ガイドの「ユーザー エクスペリエンス設定ページ( 7 月 2 日以前に有効になっている場合)」セクションをご参照ください。

Concur Request 新 UI が有効となっているかどうかの判別

Concur Request 管理者に [管理] > [Request ユーザー エクスペリエンス設定] メニュー項 目が表示されている場合、Concur Request 新 UI は [管理] > [Request ユーザー エクス ペリエンス設定] メニューから有効化でき、このエンティティは現在、ハイブリッド モデルを 使用していることを示します。

(6)

管理者に [管理] > [Request ユーザー エクスペリエンス設定] メニュー項目が表示されてな い場合、[管理] > [Expense ユーザー エクスペリエンス設定] メニューを使用して Concur Expense で Concur Request 新 UI を有効化できます。また、このエンティティは現在、統合 モデルを使用していることを示します。

「ユーザー エクスペリエンス設定」ページ(7 月 2 日以降に新 UI を有効にした場合)

このセクションは、2020 年 7 月 2 日以降にエンティティの UI を初めて有効化した場合、ま たは 2020 年 7 月 2 日以降 SAP がエンティティを統合モデルに移行した場合にのみ適用でき ます。

Concur Expense および Concur Request 新 UI はどちらも、[ユーザー エクスペリエンス 設定] ページで有効化します。

!

重要: 新 UI が有効になると、Concur Expense と Concur Request の両方で新 UI が自 動的に有効になります。

Concur Expense または Concur Request のいずれかのみをご利用の場合、お使いの製品 だけに新 UI が有効になります。

管理者は[管理] > [Expense ユーザー エクスペリエンス設定] をクリックすると、[ユーザー エクスペリエンス設定] ページにアクセスできます。

NOTE:[アクセス許可を管理可能] の権限があるユーザーにこのオプションが表示されます。

(7)

[ユーザー エクスペリエンス設定] ページが表示されます。

自分のためのプレビュー

このセクションを使用する目的

管理者はこのページのセクションを使って、自身の新 UI をオン / オフします。

機能説明

管理者が [自分のためのプレビュー] ボタンをクリックします。管理者が Concur Request に アクセスすると、新 UI が表示されます。管理者が自分自身として操作していても、あるいは他 のユーザーとして操作していても同じ UI が表示されます。

(8)

[自分のためのプレビュー] ボタンが [以前のエクスペリエンスに戻る] に変わります。管理者は プレビュー期間中いつでも [ユーザー エクスペリエンス設定] ページにしたり、[以前のエクス ペリエンスに戻る] ボタンをクリックして現行の UI に戻ったりすることが可能です。

NOTE:この設定が変更されたのを確認するには、一度ログアウトしてからもう一度ログインし

なければならない場合があります。ブラウザや OS の組み合わせが異なると、ローカル セッションをクリアしたときの動作が異なるため、一度ログインしなおすことをお勧め します。

重要: 新 UI と現行の UI 間の切り替え

管理者は [自分のためのプレビュー] と [以前のエクスペリエンスに戻る] を使用して、会社全 体が新 UI に移行するまで 2 つのインターフェースを切り替えることができます。移行後は、

現行の UI にアクセスできなくなります。

会社全体のプレビュー

このリンクを使用する目的

管理者はこのリンクを使って、会社全体に対して新 UI をオンにします。

機能説明

管理者は [新 UI をオンにする] ボタンをクリックします。

確認のダイアログ ボックスが 2 つ表示されます。 管理者は、このアクションが大きな影響を及 ぼすことを理解しておくことが重要です。このオプションを使用する時は、時期を選び、会社全 体で同時に開始することができるよう各チーム間で調整することを強くお勧めします。

(9)

[続行] ボタンは、管理者が影響を受ける他の管理者全員とコミュニケーションしたことを確認 するチェックボックスを選択するまでクリックできません。

ダイアログ ボックスをオンにすると、Concur Request と Concur Expense が新 UI で表示 されるようになります。

[新 UI をオンにする] ボタンが [以前のエクスペリエンスに戻る] に変わります。管理者がプレ ビュー期間中いつでもこのページに戻って [以前のエクスペリエンスに戻る] ボタンをクリック すれば、会社全体を現行の UI に戻すことが可能です。

重要: 新 UI と現行の UI 間の切り替え

会社全体が新 UI に切り替えると、会社全体で戻さない限り、管理者と個々のユーザーは現行の UI に戻すことができません。

「ユーザー エクスペリエンス設定」ページ(7 月 2 日より前に新 UI を有効化した場 合)

このセクションは、2020 年 7 月 2 日より前の任意の時点で、Concur Request または Concur Expense のいずれかで新 UI が有効になっていた場合にのみ適用されます。2020 年 7 月 2 日より前のいずれかの時点でエンティティの新 UI が有効になっていれば、会社レベル やユーザー自身で新 UI が有効になっているかどうか、または現在有効になっているかどうかは 問題となりません。

(10)

これをエンティティに適用する場合には、Concur Request または Concur Expense の新 UI を有効化する方法に変更はありません。

このセクションでは、Concur Request 新 UI を有効化するステップについて説明します。

Concur Expense の新 UI を有効化するステップは、「Concur Expense の新 UI: 管理者移行 ガイド - Professional Edition」をご参照ください。

管理者は [管理] > [Request ユーザー エクスペリエンス設定] をクリックすると、[ユーザー エクスペリエンス設定] ページにアクセスできます。

NOTE:[アクセス許可を管理可能] の権限があるユーザーにこのオプションが表示されます。

[ユーザー エクスペリエンス設定] ページが表示されます。

(11)

自分のためのプレビュー

このセクションを使用する目的

管理者はこのセクションを使って自分のためにプレビューをオン/オフします。

機能説明

管理者が [自分のためのプレビュー] ボタンをクリックします。管理者が Concur Request に アクセスすると、新 UI が表示されます。管理者が自分自身として操作していても、あるいは他 のユーザーとして操作していても同じ UI が表示されます。

[自分のためのプレビュー] ボタンが [以前のエクスペリエンスに戻る] に変わります。管理者は プレビュー期間中いつでも [新 Request のプレビュー] ページに戻って [以前のエクスペリエ ンスに戻る] ボタンをクリックすれば、現行の UI に戻ることが可能です。

NOTE:この設定が変更されたのを確認するには、一度ログアウトしてからもう一度ログインし

なければならない場合があります。ブラウザや OS の組み合わせが異なると、ローカル セッションをクリアしたときの動作が異なるため、一度ログインしなおすことをお勧め します。

重要: 新 UI と現行の UI 間の切り替え

管理者は [自分のためのプレビュー] と [以前のエクスペリエンスに戻る] を使用して、会社全 体が Concur Request 新 UI に移行するまで 2 つのインターフェースを切り替えることができ ます。その後、管理者は現行の UI にアクセスできなくなります。

(12)

会社全体のプレビュー

このリンクを使用する目的

管理者はこのリンクを使って会社全体に対して「プレビュー」をオンにします。

機能説明

管理者は [新 Request エクスペリエンスをオンにする] ボタンをクリックします。

確認のダイアログ ボックスが2つ表示されます。管理者は、このアクションが大きな影響を及 ぼすことを理解しておくことが重要です。このオプションを使用する時は、時期を選び、会社全 体で同時に開始することができるよう各チーム間で調整することを強くお勧めします。

[続行] ボタンは、管理者が影響を受ける他の管理者全員とコミュニケーションしたことを確認 するチェックボックスを選択するまでクリックできません。

(13)

ダイアログ ボックスをオンにすると、Concur Request が新しい UI で表示されるようになり ます。

[新 Request エクスペリエンスをオンにする] ボタンが [以前のエクスペリエンスに戻る] に 変わります。管理者がプレビュー期間中いつでもこのページに戻って [以前のエクスペリエンス に戻る] ボタンをクリックすれば、会社全体を現行の UI に戻すことが可能です。

重要: 新 UI と現行の UI 間の切り替え

会社全体が Concur Request 新 UI に切り替えると、会社全体で戻さない限り、管理者と個々 のユーザーは現行の UI に戻すことができません。

セクション 5: 重要 : 移行の前に検討すべき事項

経費タイプとセグメント タイプの命名

Concur Request 新 UI では、経費タイプとセグメント タイプは現行の UI とは異なる方法で 処理されます。現行の UI には、申請に想定経費を追加するためのタブと、申請に出張セグメン トを追加するためのタブが別になっています。

Concur Request 新 UI では、想定経費とセグメントの両方が同じ [想定経費] ページで申請に 追加されます。想定経費とセグメントを同じページにすることで、セグメントの運賃を示す [想 定経費] リスト内のエントリがすべてのセグメントに適用されます。

[想定経費] ページの [追加] リストには、Concur Request に設定されている経費タイプとセグ メント タイプの両方が含まれています。

経費タイプの名前がセグメント タイプの名前と同じ場合、重複する項目が [追加] リスト内に あるものとして示されます。ただし、実際には経費タイプの名前とセグメント タイプの名前の 両方がリストに表示されます。経費タイプの名前とセグメント タイプの名前が同じだと、項目 をクリックしないと、[追加] リストの項目が経費タイプかセグメント タイプかを区別できませ ん。

(14)

Concur Request の経費タイプとセグメント タイプの命名を検討する際には、この点にご注意 ください。

NOTE:経費タイプの名前とセグメント タイプの名前が同じで、どちらも有効である場合、SAP

Concur サポートに問い合わせて、経費タイプを無効にすることをお勧めします。セグ メント タイプのみが Concur Travel と統合しているため、Concur Request と Concur Travel を統合している場合に特に重要です。

日本語版をお読み になる前に、最新の英語版の日付をご確認ください。

参照

関連したドキュメント

アップデートされた Concur Expense と Concur Request のユーザー エクスペリエンスへの移行作業と併せ、標準化さ れたユーザー

If the admin does not see the Administration > Request > User Experience Settings menu selection, the NextGen UI for Concur Request is enabled with Concur Expense using

Concur Request エンド ユーザー向けの新規インターフェースである Concur Request の新ユーザー インタ ーフェース(新 UI)についてご案内します。Concur

As of July 2, 2020, there is a new way to enable the NextGen UI for Concur Request using the User Experience Settings page available on the Administration >.. Expense

代理は Concur Expense および Concur Request で共有されます。Concur Expense で行っ た追加、削除、または変更は Concur Request に影響し、その逆も同様です。.. 管理者は

さらに、SAP は、以前のバージョンで管理されていた使用例の大半を Concur Request v4 API でも管理するために、現在の Concur Request API と新しい Concur

さらに、SAP Concur は、以前のバージョンで管理されていた使用例の大半を Concur Request v4 API でも管理するために、現在の Concur Request API と新しい

これまでは Expense ユーザーや承認者、仮払申請管理者が Concur Request で作成された関連 の仮払申請の詳細を見たい時には Concur