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内科学会からのお知らせ

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Academic year: 2021

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(1)

認定医制度

認定更新単位取得に関する「2020 年度セルフトレーニング問題」について

1164

講演会

「第 117 回日本内科学会講演会」開催にあたって

1166

第 117 回日本内科学会講演会 概要

1169

第 117 回日本内科学会講演会 日程表

1172

展望・ABCセッション

生涯教育講演会及び内科学の展望の開催のご案内

1174

JMECC Japanese Medical Emergency Care Course

JMECCからのお知らせ

1181

試験情報

2021 年以降の専門医試験について(新制度)

1182

支部企画

支部主催生涯教育講演会・地方会・教育セミナー 開催のご案内

1184

認定更新

認定更新に関するお知らせ

1194

研修単位取得の対象となる企画とその参加単位数

1195

日本医師会生涯教育企画一覧

1198

Internal Medicine

Internal Medicine Acknowledgement of Referees

1199

議事録

一般社団法人日本内科学会定時総会議事録

1205

令和元年度会員資格喪失者

1325

J-STAGE

J-STAGE月間アクセスランキング

1327

お知らせ

登録事項変更届

1328

休会届

1329

次号予告

1330

 CONTENTS

内科学会からのお知らせ

(2)

 「2020 年度(令和 2 年度)セルフトレーニング問題」(自己学習)を下記の通り実施いた

します.

 この方法の概要は,お申し込みいただいた方に対して問題集などを送付・配信し,その

問題にご解答いただいた後,採点結果によって単位を付与するものです.

○取得単位数:5 単位

○総合内科専門医の単位取得必修化

総合内科専門医は認定期間内に 1 回以上,本企画による単位を取得すること.

○‌‌問題は内科系全領域,計 50 題にて構成されています.日常診療に役立つものを中心に,

最近の知見でも重要と思われるものを問題に含めています.

自宅学習型の企画ですので,問題を解く中でいろいろと調べ学習することを意図してい

ます.

○‌‌従来の「マークシート版」に加え,Web上で問題を解く「Web版」も用意しております.

いずれの方式も内容は同じものとなっております.

書類請求方法と単位設定の通知について

【Web版希望の方】

1.‌‌本会ホームページ(パーソナルウェブまたは会員専用コンテンツ)からお申し込みい

ただけるようになっております.ペーパーレスを指向しておりますので,問題と解説

集の送付はございませんが,Web上からその内容をご確認いただけるものになってお

ります.また,採点料をお支払いいただいた問題は,以前のものも含め,専用サイト

よりいつでもご覧いただけます.

2.請求締切:2020 年 8 月 31 日(月)

3.‌‌請求をされた方へ,事務局から採点料の振込用紙をお送りいたしますので,標記に係

る費用 2,000 円(税込)をお支払いください.

4.採点料を支払った方のみに対して,問題を配信し,ご解答いただけるようになります.

5.問題を受信された方は,解答を 2020 年 9 月 30 日(水)までに送信してください.

6.既納された採点料は,いかなる事由があっても返還いたしません.

7.‌‌期日までに上記費用を納入いただき,かつ解答用紙をご提出いただいた方に対して,

今年度中に採点結果,解答と解説を送信します.

8.‌‌正解率が全問題の 60%を超えた方に対して,5 単位が付与され,自動的(自己申告は

不要)に本会の点数に加算されます.

認定更新単位取得に関する

「2020 年度セルフトレーニング問題」について

認定医制度

(3)

【マークシート版希望の方】

1.‌‌本誌 6 号より綴込される「セルフトレーニング問題」申込はがきに必要事項を記入し,

必ず切手を貼って郵送するか,インターネットでお申し込みください.インターネッ

トでのお申し込みは本会ホームページの会員専用コンテンツからお願いします.

2.‌‌請求締切:2020 年 8 月 31 日(月)(当日消印有効)

3.‌‌書類の請求をされた方へ,事務局から採点料の振込用紙をお送りいたしますので,標

記に係る費用 3,000 円(税込)をお支払いください.

※‌‌昨今の原材料の高騰,発送費の値上げ等により,やむを得ず価格を変更させていた

だきました.あらかじめご了承ください.

4.採点料を支払った方のみに対して,事務局から次記のものをお送りいたします.

 ① セルフトレーニング問題集

 ② 解答用紙(B5 判サイズ)

 ③ 受領書はがき

 ④ 事務局返信用封筒

5.‌‌問題を受領した方は,解答を2020年9月30日(水)(当日消印有効)までに事務局へ送

付してください.

6.‌‌既納された採点料は,いかなる事由があっても返還いたしません.

7.‌‌期日までに上記費用を納入いただき,かつ解答用紙をご提出いただいた方に対して,

今年度中に採点結果,解答と解説を送付します.

8.‌‌正解率が全問題の 60%を超えた方に対して,5 単位が付与され,自動的(自己申告は

不要)に本会の点数に加算されます.

スケジュール(Web版・マークシート版共通)

2020 年 ‌‌5 月 20 日~‌ 8 月 31 日‌ 日内会誌,本会ホームページに公示‌

6 月中旬‌‌‌‌‌‌~‌ 8 月 31 日‌ 書類請求,問題集・解答用紙などの送付

‌ 9 月 30 日‌ 解答用紙の提出締切

12 月 10 日‌ 採点結果,解答と解説の送付

お申し込みにあたって,上記内容のご確認,よろしくお願いいたします.

一般社団法人 日本内科学会

専門医制度審議会

認定更新委員会

(4)

第117回日本内科学会総会・講演会 会長

慶應義塾大学医学部 内科学教室(リウマチ・膠原病)

 教授 竹内 勤

 令和2年(2020年)4月10日(金),11日(土),12日(日)の3日間にわたって「東京国際フォーラ

ム」で開催を予定しておりました「第117回日本内科学会講演会」は,8月7日(金),8日(土),9日

(日)に延期する形で,同会場の東京国際フォーラムにて開催させていただくことになりました.1903

年の第1回内科学会総会が,東京高等商業学校において青山胤通教授を会頭として開催されて以来,本

年で第117回を迎えることとなりました.

 近年の内科学会の発展はめざましいものがあり,会員数も11万人を超える我が国最大の医学会です.

そのなかで会長を拝命いたしましたことは大変な名誉であり,改めてその責任の重さを痛感しておりま

す.内科学会の伝統であった会頭という役職名は,第111回以降,会長と変更され,現在に至っており

ます.第117回総会・講演会は,竹内を会長とし,学内の内科学教室7診療科からなる準備委員会を設置

し,内科(消化器)の金井隆典教授を事務局長,準備委員会の担当医師の協力をいただき,日本内科学

会学術集会運営委員会のご意見を頂戴しながら準備を進めてまいりました.

 第117回総会・講演会のメインテーマは,「革新と伝統が協奏する内科学」とさせていただきました.

平成から令和に元号が変わって初めての内科学会となり,時代も大きく変わろうとしております.1964

年に行われた東京オリンピックが,東京オリンピック・パラリンピックとして56年ぶりに再び東京に

やってくる記念すべき年でもありました.

 状況が一変したのは2020年1月,中国武漢で原因不明の肺炎の集団発生が報告され,その原因として

新型コロナウイルスSARS-CoV-2が同定されました.新型コロナウイルス感染症COVID-19は瞬く間に欧

州からアメリカ,そして,日本へと世界を席巻し,3月11日,WHOがパンデミック感染症を宣言するに

至りました.治療薬,ワクチンのないこの新興ウイルス感染症に対して,現代医学といえども,立ち向

かう術は伝統的な公衆衛生的手法であり,世界各地で検疫と隔離が行われました.日本もその例外では

なく,本来予定されていた学術集会は8月に延期されることとなりました.しかし,この新型コロナウ

イルス感染症の最前線で医療に従事しておられる会員にとって,何よりも最新の情報が必要であるとの

判断から,4月12日には,日本感染症学会の多大なるご支援を受け,日本内科学会サブスペシャルティ

各領域の先生方を交えて,新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウムを開催させていただきました.

感染症対策と治療の現状に加え,呼吸器,内分泌・代謝,免疫・炎症の内科各領域が一体となって複雑

「第117回日本内科学会講演会」開催にあたって

講演会

(5)

な病態を呈する未知の新型コロナウイルス感染症に対する取り組みを示していただいた意義深いシンポ

ジウムとなりました.改めて,伝統の上に最新医学の革新的技術や戦略を協奏させ,人類への脅威と対

峙し克服していく決意を新たにいたしました.

 この半世紀の内科学の飛躍的進歩はめざましいものがあります.私が専門とするリウマチ・膠原病領

域の例を挙げるならば,ステロイド薬や非ステロイド性抗炎症薬,メトトレキサート等による治療の時

代を経て,病態解析から得られた情報に基づいて創出された生物学的製剤や標的合成抗リウマチ薬が臨

床現場に導入され,治療指針の一翼を担う新時代を迎えています.しかし,どれほど優れた革新的な診

断法,治療法,治療薬が現れたとしても,それによって伝統的な考え方や治療が姿を消したわけではあ

りません.革新と伝統は,それぞれの長所を活かしながら,両輪の和となって発展を遂げているように

感じられます.総会・講演会のメインテーマは,「革新と伝統が協奏する内科学」です.第117回総会・

講演会のポスターには,東京タワーと東京スカイツリーが互いに礼をして向き合って屹立し,革新的な

東京と伝統的な江戸の街の姿が描かれていました(ポスターをご参照ください).この図案をそのまま

に,開催日時を8月7日から9日で,総会は4月に終了しているため,「第117回日本内科学会講演会」と

して開催させていただきます.

 プログラムは,学術集会運営委員会によって検討されてまいりました.私の専門分野である免疫・炎

症学や分子標的治療にもご配慮いただいた素晴らしい企画を立案していただきました.招請講演5題で

は,最新のトピックスから,日常診療における課題解決に向けた話題まで広範な内容を盛り込んでいた

だきました.革新的なAI技術や遺伝子解析技術等テクノロジーの進歩がいかに医学・医療分野に応用さ

れようとしているか,「AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望」,「がんゲノム医療の未来」で講

演いただきます.また,最新の治療戦略やガイドラインに関する講演として,「心不全の病態解明と治療

開発の進歩」,「CKD対策における診療ガイドラインの戦略的意義」,そして,内科診療で日常よく遭遇

する睡眠障害がいかに内科疾患の管理で重要なのかを「内科疾患における睡眠障害の重要性」で解説い

ただきます.シンポジウムは3題,「難治性免疫疾患治療の最前線」,「薬剤起因性障害の病態と治療戦

略」,「血管性障害と内科疾患」がテーマです.最新の基礎的・臨床的研究成果が発表され,熱い議論が

展開されることを期待しています.

 特別講演は,向井千秋さんにお願いいたしました.今から振り返ると信じられないことですが,女性

医師で我が国初の宇宙飛行士という,大変貴重な体験をもとに,

「チャ

レンジ精神と医学」をテーマとして,若手医師や研究者にエールを送っ

ていただくようお願いいたしました.宇宙的な視野に立ってパンデ

ミック感染症を考える契機にしていただければ幸いです.

 ロンドン・ビジネス・スクールのリンダ・グラットン教授らが提唱

された人生100年時代を受け,社会の全ての領域で人生100年を踏まえ

た意識改革が迫られるなか,内科学の担う役割はますます大きくなる

と感じています.パネルディスカッションでは,

「超高齢社会と歩む内

科学」をテーマに,国立長寿医療研究センターの荒井秀典教授とフリー

アナウンサーの渡辺真理さんに司会をお願いいたしました.行政代表

として,厚生労働省医務技監の鈴木康裕先生,大学から慶應義塾大学

の伊藤裕教授,地域医療の現場から新横浜在宅クリニックの城谷典保

先生,最後に日本医師会の横倉義武会長に講演を頂戴いたします.各

(6)

演者の先生方には,超高齢社会という視点から見た新型コロナウイルス感染症に対するコメントも頂戴

したいと考えております.

 日本における新型コロナウイルス感染症の状況を慎重に見極めながら,一般演題のポスター発表,医

学生・研修医が発表する「医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ2020東京」につきまして,感染症

対策を万全にした開催形態を整え,開催可能かどうかの判断をして参りたいと存じます.

 4月に行いました新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウムは,8月9日の最終日に再び4カ月後の

動向を議論いただきたく,新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウム(2)を開催し,皆様に引き続い

て最新の情報を提供させていただきたく存じます.革新と伝統が協奏する内科学が活発に議論される様

子をぜひご覧いただきたく,LIVE配信を主体に,会期終了後のオンデマンドにて配信させていただきま

すので,ご参加くださいますよう重ねてお願い申し上げます.第117回日本内科学会講演会に,多くの

内科学会会員の皆様にご満足いただけますよう努力して参ります.何卒,宜しくお願い申し上げます.

講演会

(7)

テーマ:革新と伝統が協奏する内科学

Ⅰ.会  長:竹内  勤(慶應義塾大学)準備委員長:金井 隆典(慶應義塾大学)

Ⅱ.会  期:2020年8月7日(金)~9日(日)の3日間

Ⅲ.会  場:東京都 東京国際フォーラム

Ⅳ.主な内容

1.会長講演

関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流

慶應義塾大学 竹内  勤

2.招請講演(5題)

1)心不全の病態解明と治療開発の進歩

九州大学 筒井 裕之

2)CKD対策における診療ガイドラインの戦略的意義

埼玉医科大学 岡田 浩一

3)内科疾患における睡眠障害の重要性

獨協医科大学 平田 幸一

4)AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望

東京慈恵会医科大学 田尻 久雄

5)がんゲノム医療の未来

国立がん研究センター 間野 博行

3.シンポジウム(3題)

1)難治性免疫疾患治療の最前線

司会:慶應義塾大学 金井 隆典



大阪大学 熊ノ郷 淳

(1)新規治療からみえてきた重症喘息の病態

東海大学 浅野浩一郎

(2)アトピー性皮膚炎の病態と治療の最前線

京都大学 椛島 健治

(3)難治性リウマチ・免疫疾患治療の最前線

産業医科大学 田中 良哉

(4)病態からみえてきた炎症性腸疾患治療―現在そして未来にむけて―



札幌医科大学 仲瀬 裕志

(5)難治性神経免疫疾患の病態と治療の最前線

国際医療福祉大学 吉良 潤一

2)薬剤起因性障害の病態と治療戦略

司会:大阪医科大学 樋口 和秀

(1)抗血栓薬の現況と合併症対策

京都医療センター 赤尾 昌治

(2)抗血栓薬起因性消化管傷害の現況と対策

川崎医科大学 塩谷 昭子

(3)免疫抑制・化学療法によるB型肝炎の再活性化

埼玉医科大学 持田  智

(4)免疫チェックポイント阻害薬による合併症とその対策



京都大学 中島 貴子

第117回日本内科学会講演会 概要

(8)

講演会

3)血管性障害と内科疾患

司会:徳島大学 佐田 政隆



東京女子医科大学 針谷 正祥

(1)急性冠症候群の急性期治療

東海大学 伊苅 裕二

(2)糖尿病と血管障害

東京医科大学 小田原雅人

(3)脳卒中の急性期治療

国立循環器病研究センター病院 豊田 一則

(4)深部静脈血栓症・肺血栓塞栓症

桑名市総合医療センター 山田 典一

(5)大型血管炎の診断と治療

国立循環器病研究センター研究所 中岡 良和

4.パネルディスカッション(1題)

超高齢社会と歩む内科学

司会:国立長寿医療研究センター 荒井 秀典



アナウンサー 渡辺 真理

1)百寿社会を創造する新しい内科学

慶應義塾大学 伊藤  裕

2)超高齢社会と歩む内科学―行政の立場から―

厚生労働省 鈴木 康裕

3)超高齢社会と歩む内科学―在宅医の立場から

新横浜在宅クリニック 城谷 典保

4)医師会のリーダーから

日本医師会 会長 横倉 義武

5.特別講演

有人宇宙探査を支える医学―地球低軌道から月・火星へ― 座長:慶應義塾大学 竹内  勤



東京理科大学 特任副学長,スペース・コロニー研究センター長 向井 千秋

6.教育講演(18題)

 1)再生不良性貧血の病態と治療

金沢大学 中尾 眞二

 2)IgG4関連疾患の新たな展開

札幌医科大学 高橋 裕樹

 3)自己免疫性肝疾患の最近の動向

福島県立医科大学 大平 弘正

 4)臓器連関による代謝調節

東北大学 片桐 秀樹

 5)筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩

和歌山県立医科大学 伊東 秀文

 6)間質性肺炎:診断と治療の最前線

徳島大学 西岡 安彦

 7)不整脈治療の最前線

杏林大学 副島 京子

 8)これからの糖尿病診療

国立国際医療研究センター 植木浩二郎

 9)腎代替療法選択と導入後管理

大阪大学 猪阪 善隆

10)内科医が知っておきたい補体関連疾患

九州大学 堀内 孝彦

11)国際感染症に備える

国立国際医療研究センター 大曲 貴夫

12)大きく変貌する脳卒中診療

日本医科大学 木村 和美

13)最近の便秘診療

製鉄記念広畑病院 木下 芳一

14)COPDの病態と管理

京都大学 平井 豊博

15)がん関連血栓症とOnco-Cardiology

大阪国際がんセンター 向井 幹夫

16)感染性心内膜炎の診断

埼玉医科大学 光武耕太郎

17)IgA腎症の病因解明と治療の進歩

順天堂大学 鈴木 祐介

18)骨髄異形成症候群の分子病態と治療

横浜市立大学 中島 秀明

(9)

7.一般演題 ポスターセッション

8.サテライトシンポジウム

1)医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ 2020東京

セッション内容については検討中

2)CPC~何が起きていたのか? 最終病理診断からのメッセージ~【事前収録】

2020年8月7日(金)9時よりオンデマンド配信を開始いたします.

タイトル:吐血で搬入され,心不全,肺炎として治療中に心停止を来した94歳女性

(10)

第117回日本内科学会講演会日程表(2020年)

会場:東京国際フォーラム

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

7日

(金曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

開会

シンポジウム①

難治性免疫疾患治療の最前線

司会:

慶應義塾大学 金井 隆典

大阪大学 熊ノ郷 淳

教育講演①

招請講演①

九州大学

筒井 裕之

一般演題

プレナリーセッション

座長:竹内  勤

教育講演②

教育講演③

招請講演②

埼玉医科大学

岡田 浩一

教育講演④

招請講演③

獨協医科大学

平田 幸一

教育講演⑤

教育講演⑥

招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩

九州大学 筒井 裕之

招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの

戦略的意義

埼玉医科大学 岡田 浩一 

招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性

獨協医科大学 平田 幸一

教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療

金沢大学 中尾 眞二

教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開

札幌医科大学 高橋 裕樹

教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向

福島県立医科大学 大平 弘正

教育講演④ 臓器連関による代謝調節

東北大学 片桐 秀樹

教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩

和歌山県立医科大学 伊東 秀文

教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線

徳島大学 西岡 安彦

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

発表

撤去

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

8日

(土曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム②

薬剤起因性障害の病態と治療戦略

司会:

大阪医科大学 樋口 和秀

教育講演⑦

招請講演④

東京慈恵会医科大学

田尻 久雄

一般演題

プレナリーセッション

座長:矢冨  裕

教育講演⑧

特別講演

東京理科大学

向井 千秋 

会長講演

会長

 竹内 勤

パネルディスカッション

超高齢社会と歩む内科学

司会:

国立長寿医療研究センター 荒井 秀典

アナウンサー 渡辺 真理 

教育講演⑨

教育講演⑩

教育講演⑪

会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流

会 長  竹内  勤

特別講演 有 人宇宙探査を支える医学

―地球低軌道から月・火星へ―

東京理科大学  向井 千秋

招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と

今後の展望

東京慈恵会医科大学  田尻 久雄

教育講演⑦ 不整脈治療の最前線

杏林大学 副島 京子

教育講演⑧ これからの糖尿病診療

国立国際医療研究センター 植木浩二郎

教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理

大阪大学 猪阪 善隆

教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患

九州大学 堀内 孝彦

教育講演⑪ 国際感染症に備える

国立国際医療研究センター 大曲 貴夫

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

ホールB

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

9日

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム③

血管性障害と内科疾患

司会:

徳島大学 佐田 政隆

東京女子医科大学 針谷 正祥

教育講演⑫

教育講演⑬

教育講演⑭

一般演題

プレナリーセッション

座長:三輪 洋人

招請講演⑤

国立がん研究センター

間野 博行

教育講演⑮

教育講演⑯

教育講演⑰

教育講演⑱

新型コロナウイルス感染症シンポジウム

―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)

司会:

東邦大学 館田 一博

東京大学 矢冨  裕 

閉会

招請講演⑤ がんゲノム医療の未来

国立がん研究センター 間野 博行

教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療

日本医科大学 木村 和美

教育講演⑬ 最近の便秘診療

製鉄記念広畑病院 木下 芳一

教育講演⑭ COPDの病態と管理

京都大学 平井 豊博

教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology

大阪国際がんセンター 向井 幹夫

教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断

埼玉医科大学 光武耕太郎

教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩

順天堂大学 鈴木 祐介

教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療

横浜市立大学  中島 秀明

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

13:00 13:00 13:00

第117回日本内科学会講演会日程表(2020年)

会場:東京国際フォーラム

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

7日

(金曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

開会

シンポジウム①

難治性免疫疾患治療の最前線

司会:

慶應義塾大学 金井 隆典

大阪大学 熊ノ郷 淳

教育講演①

招請講演①

九州大学

筒井 裕之

一般演題

プレナリーセッション

座長:竹内  勤

教育講演②

教育講演③

招請講演②

埼玉医科大学

岡田 浩一

教育講演④

招請講演③

獨協医科大学

平田 幸一

教育講演⑤

教育講演⑥

招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩

九州大学 筒井 裕之

招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの

戦略的意義

埼玉医科大学 岡田 浩一 

招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性

獨協医科大学 平田 幸一

教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療

金沢大学 中尾 眞二

教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開

札幌医科大学 高橋 裕樹

教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向

福島県立医科大学 大平 弘正

教育講演④ 臓器連関による代謝調節

東北大学 片桐 秀樹

教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩

和歌山県立医科大学 伊東 秀文

教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線

徳島大学 西岡 安彦

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

発表

撤去

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

8日

(土曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム②

薬剤起因性障害の病態と治療戦略

司会:

大阪医科大学 樋口 和秀

教育講演⑦

招請講演④

東京慈恵会医科大学

田尻 久雄

一般演題

プレナリーセッション

座長:矢冨  裕

教育講演⑧

特別講演

東京理科大学

向井 千秋 

会長講演

会長

 竹内 勤

パネルディスカッション

超高齢社会と歩む内科学

司会:

国立長寿医療研究センター 荒井 秀典

アナウンサー 渡辺 真理 

教育講演⑨

教育講演⑩

教育講演⑪

会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流

会 長  竹内  勤

特別講演 有 人宇宙探査を支える医学

―地球低軌道から月・火星へ―

東京理科大学  向井 千秋

招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と

今後の展望

東京慈恵会医科大学  田尻 久雄

教育講演⑦ 不整脈治療の最前線

杏林大学 副島 京子

教育講演⑧ これからの糖尿病診療

国立国際医療研究センター 植木浩二郎

教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理

大阪大学 猪阪 善隆

教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患

九州大学 堀内 孝彦

教育講演⑪ 国際感染症に備える

国立国際医療研究センター 大曲 貴夫

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

ホールB

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

9日

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム③

血管性障害と内科疾患

司会:

徳島大学 佐田 政隆

東京女子医科大学 針谷 正祥

教育講演⑫

教育講演⑬

教育講演⑭

一般演題

プレナリーセッション

座長:三輪 洋人

招請講演⑤

国立がん研究センター

間野 博行

教育講演⑮

教育講演⑯

教育講演⑰

教育講演⑱

新型コロナウイルス感染症シンポジウム

―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)

司会:

東邦大学 館田 一博

東京大学 矢冨  裕 

閉会

招請講演⑤ がんゲノム医療の未来

国立がん研究センター 間野 博行

教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療

日本医科大学 木村 和美

教育講演⑬ 最近の便秘診療

製鉄記念広畑病院 木下 芳一

教育講演⑭ COPDの病態と管理

京都大学 平井 豊博

教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology

大阪国際がんセンター 向井 幹夫

教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断

埼玉医科大学 光武耕太郎

教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩

順天堂大学 鈴木 祐介

教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療

横浜市立大学  中島 秀明

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

13:00 13:00 13:00

(11)

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

7日

(金曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

開会

シンポジウム①

難治性免疫疾患治療の最前線

司会:

慶應義塾大学 金井 隆典

大阪大学 熊ノ郷 淳

教育講演①

招請講演①

九州大学

筒井 裕之

一般演題

プレナリーセッション

座長:竹内  勤

教育講演②

教育講演③

招請講演②

埼玉医科大学

岡田 浩一

教育講演④

招請講演③

獨協医科大学

平田 幸一

教育講演⑤

教育講演⑥

招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩

九州大学 筒井 裕之

招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの

戦略的意義

埼玉医科大学 岡田 浩一 

招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性

獨協医科大学 平田 幸一

教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療

金沢大学 中尾 眞二

教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開

札幌医科大学 高橋 裕樹

教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向

福島県立医科大学 大平 弘正

教育講演④ 臓器連関による代謝調節

東北大学 片桐 秀樹

教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩

和歌山県立医科大学 伊東 秀文

教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線

徳島大学 西岡 安彦

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

発表

撤去

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

8日

(土曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム②

薬剤起因性障害の病態と治療戦略

司会:

大阪医科大学 樋口 和秀

教育講演⑦

招請講演④

東京慈恵会医科大学

田尻 久雄

一般演題

プレナリーセッション

座長:矢冨  裕

教育講演⑧

特別講演

東京理科大学

向井 千秋 

会長講演

会長

 竹内 勤

パネルディスカッション

超高齢社会と歩む内科学

司会:

国立長寿医療研究センター 荒井 秀典

アナウンサー 渡辺 真理 

教育講演⑨

教育講演⑩

教育講演⑪

会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流

会 長  竹内  勤

特別講演 有 人宇宙探査を支える医学

―地球低軌道から月・火星へ―

東京理科大学  向井 千秋

招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と

今後の展望

東京慈恵会医科大学  田尻 久雄

教育講演⑦ 不整脈治療の最前線

杏林大学 副島 京子

教育講演⑧ これからの糖尿病診療

国立国際医療研究センター 植木浩二郎

教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理

大阪大学 猪阪 善隆

教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患

九州大学 堀内 孝彦

教育講演⑪ 国際感染症に備える

国立国際医療研究センター 大曲 貴夫

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

ホールB

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

9日

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム③

血管性障害と内科疾患

司会:

徳島大学 佐田 政隆

東京女子医科大学 針谷 正祥

教育講演⑫

教育講演⑬

教育講演⑭

一般演題

プレナリーセッション

座長:三輪 洋人

招請講演⑤

国立がん研究センター

間野 博行

教育講演⑮

教育講演⑯

教育講演⑰

教育講演⑱

新型コロナウイルス感染症シンポジウム

―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)

司会:

東邦大学 館田 一博

東京大学 矢冨  裕 

閉会

招請講演⑤ がんゲノム医療の未来

国立がん研究センター 間野 博行

教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療

日本医科大学 木村 和美

教育講演⑬ 最近の便秘診療

製鉄記念広畑病院 木下 芳一

教育講演⑭ COPDの病態と管理

京都大学 平井 豊博

教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology

大阪国際がんセンター 向井 幹夫

教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断

埼玉医科大学 光武耕太郎

教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩

順天堂大学 鈴木 祐介

教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療

横浜市立大学  中島 秀明

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

13:00 13:00 13:00 月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

7日

(金曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

開会

シンポジウム①

難治性免疫疾患治療の最前線

司会:

慶應義塾大学 金井 隆典

大阪大学 熊ノ郷 淳

教育講演①

招請講演①

九州大学

筒井 裕之

一般演題

プレナリーセッション

座長:竹内  勤

教育講演②

教育講演③

招請講演②

埼玉医科大学

岡田 浩一

教育講演④

招請講演③

獨協医科大学

平田 幸一

教育講演⑤

教育講演⑥

招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩

九州大学 筒井 裕之

招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの

戦略的意義

埼玉医科大学 岡田 浩一 

招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性

獨協医科大学 平田 幸一

教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療

金沢大学 中尾 眞二

教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開

札幌医科大学 高橋 裕樹

教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向

福島県立医科大学 大平 弘正

教育講演④ 臓器連関による代謝調節

東北大学 片桐 秀樹

教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩

和歌山県立医科大学 伊東 秀文

教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線

徳島大学 西岡 安彦

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

発表

撤去

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

8日

(土曜

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム②

薬剤起因性障害の病態と治療戦略

司会:

大阪医科大学 樋口 和秀

教育講演⑦

招請講演④

東京慈恵会医科大学

田尻 久雄

一般演題

プレナリーセッション

座長:矢冨  裕

教育講演⑧

特別講演

東京理科大学

向井 千秋 

会長講演

会長

 竹内 勤

パネルディスカッション

超高齢社会と歩む内科学

司会:

国立長寿医療研究センター 荒井 秀典

アナウンサー 渡辺 真理 

教育講演⑨

教育講演⑩

教育講演⑪

会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流

会 長  竹内  勤

特別講演 有 人宇宙探査を支える医学

―地球低軌道から月・火星へ―

東京理科大学  向井 千秋

招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と

今後の展望

東京慈恵会医科大学  田尻 久雄

教育講演⑦ 不整脈治療の最前線

杏林大学 副島 京子

教育講演⑧ これからの糖尿病診療

国立国際医療研究センター 植木浩二郎

教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理

大阪大学 猪阪 善隆

教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患

九州大学 堀内 孝彦

教育講演⑪ 国際感染症に備える

国立国際医療研究センター 大曲 貴夫

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

ホールB

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京

月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00

9日

講演会場

東京国際フォーラム 

ホールA

シンポジウム③

血管性障害と内科疾患

司会:

徳島大学 佐田 政隆

東京女子医科大学 針谷 正祥

教育講演⑫

教育講演⑬

教育講演⑭

一般演題

プレナリーセッション

座長:三輪 洋人

招請講演⑤

国立がん研究センター

間野 博行

教育講演⑮

教育講演⑯

教育講演⑰

教育講演⑱

新型コロナウイルス感染症シンポジウム

―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)

司会:

東邦大学 館田 一博

東京大学 矢冨  裕 

閉会

招請講演⑤ がんゲノム医療の未来

国立がん研究センター 間野 博行

教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療

日本医科大学 木村 和美

教育講演⑬ 最近の便秘診療

製鉄記念広畑病院 木下 芳一

教育講演⑭ COPDの病態と管理

京都大学 平井 豊博

教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology

大阪国際がんセンター 向井 幹夫

教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断

埼玉医科大学 光武耕太郎

教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩

順天堂大学 鈴木 祐介

教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療

横浜市立大学  中島 秀明

ホールE

(一般演題ポスター

セッション)

準備

発表

撤去

13:00 13:00 13:00

(12)

1.事前申し込みの必要はございません.参加希望の方は当日直接会場までお越しください.

2.‌‌‌‌生涯教育講演会及び内科学の展望に参加いたしますと,認定内科医・総合内科専門医の認

定更新のための10単位が取得できます.

3.「参加証印」の押印は講演会終了後行います.

2020年度日本内科学会生涯教育講演会・内科学の展望の開催予定

【※一部変更あり】

開催日

回数

講演会名

開催場所

‌ 6月28日(日)

第‌1‌回 Cセッション

大阪市・大阪国際会議場  

【中止】

(代替開催なし)

‌ 9月27日(日)

第‌2‌回

Aセッション

京都市・京都国際会館

11月29日(日)

Bセッション

金沢市・石川県立音楽堂

11月‌ 8日(日)

Cセッション

札幌市・カナモトホール(札幌市民ホール)

11月22日(日)

第48回内科学の展望

福岡市・福岡市民会館

テーマ:令和時代の総合内科学

詳細は次頁以降を参照ください.

ご案内

生涯教育講演会は,より充実した講演会を開催することを目的に,分野編成を行い,2019年

度開催分よりA・B・Cセッションの‌3‌セッションとなりました.

なお,どのセッションも認定研修更新単位数は10単位となります.

      

各講演会には会場に「託児所」を無料にて設置いたしますので,ぜひご利用下さい.

      

※‌‌生涯教育講演会各セッション第1回目につきましては,新型コロナウイルス感染症の影響に

伴い,中止といたしました.

なお,各セッション第2回目及び第48回内科学の展望の開催につきましては,必ず本会ホー

ムページにて最新情報をご確認ください.

生涯教育講演会及び内科学の展望の開催のご案内

展望・ABCセッション

(13)

【内分泌・代謝,呼吸器,血液,一般内科,内科横断トピックス(皮膚疾患)】

会長:北海道大学 豊嶋 崇徳

日   時:2020年6月28日(日曜)9時25分~15時10分

場   所:大阪市・大阪国際会議場 メインホール

大阪府大阪市北区中之島5丁目3番51号

参 加 費:5,000円(税込)

本セッション第 1 回目につきましては,

新型コロナウイルス感染症の影響に伴い,中止といたしました(代替開催なし).

なお,本セッション第 2 回目の開催につきましては,

必ず本会ホームページにて最新情報をご確認ください.

【9時25分】

開会の挨拶

会 長 豊嶋 崇徳

セッションⅠ【9時30分~10時50分】(1演題40分)

1.脂質異常症の検査と治療の最前線

りんくう総合医療センター 山下 静也

2.糖尿病の薬剤選択

横浜市立大学 寺内 康夫

休憩【10時50分~11時05分】

セッションⅡ【11時05分~12時25分】(1演題40分)

3.市中肺炎の診断と治療

長崎大学 迎   寛

4.血小板減少症の診断と治療

大阪大学 冨山 佳昭

昼食休憩【12時25分~13時10分】

セッションⅢ【13時10分~15時10分】(1演題40分)

5.骨粗鬆症と骨折予防

国際医療福祉大学 浦野 友彦

6.プライマリーケアに役立つうつ・不安の治療

岐阜大学 塩入 俊樹

7.日常診療でよく遭遇する皮膚疾患(仮)

高槻赤十字病院 古川 福実

【15時10分】

閉会の挨拶

会 長 豊嶋 崇徳

(タイトルは仮題となります)

      

2020 年度日本内科学会生涯教育講演会Cセッション(第 1 回)

(14)

【消化器,アレルギー・膠原病,神経,内科一般,内科横断トピックス(AI)】

会長:広島大学 服部  登

日   時:2020年9月27日(日)

場   所:‌‌京都市・京都国際会館 ニューホール+イベントホール 京都府京都市左京区岩倉大鷺町422

参 加 費:5,000円(税込)

最新の開催情報につきましては,必ず本会ホームページにてご確認ください.

【9時25分】

開会の挨拶‌

会長 服部  登

セッションⅠ【9時30分~10時50分】(1演題40分)

1.ピロリ菌感染と胃がんとの関連‌

大分大学 村上 和成

2.肝硬変:最新の診断と治療‌

奈良県立医科大学 吉治 仁志

休憩【10時50分~11時05分】

セッションⅡ【11時05分~12時25分】(1演題40分)

3.難治性喘息について‌

慶應義塾大学 福永 興壱

4.画像を用いた関節炎診療の利点とピットフォール‌

長崎大学 川上  純

昼食休憩【12時25分~13時10分】

セッションⅢ【13時10分~15時10分】(1演題40分)

5.筋炎の分類と疾患概念―最近の進歩―‌

国立精神・神経医療研究センター 西野 一三

6.総合内科診療に潜む内分泌代謝疾患‌

岡山大学 大塚 文男

7.人工知能(AI)の臨床医学への応用‌

東京大学 井元 清哉

【15時10分】

閉会の挨拶‌

会長 服部  登

(タイトルは仮題となります)

      

2020 年度日本内科学会生涯教育講演会Aセッション(第 2 回)

京都国際会館 案内図

国立京都国際会館案内図

●京都駅から地下鉄で 20 分 ●京都駅からタクシーで約 30 分 ●地下鉄「国際会館駅」  から徒歩 5 分  改札から地下道を通り,  出口 4-2 をご利用ください. 会場への交通案内 ■京都駅より地下鉄で20分 ■京都駅よりタクシーで約30分 ■地下鉄 国際会館駅より徒歩5分   改札から地下道を通り,出口4-2をご利用ください.

展望・ABCセッション

(15)

【循環器,腎臓,腫瘍,感染症,内科一般,内科横断トピックス(医療システム)】

会長:金沢大学 矢野 聖二

日   時:2020年11月29日(日)

場   所:金沢市・石川県立音楽堂 コンサートホール 石川県金沢市昭和町20-1

参 加 費:5,000円(税込)

最新の開催情報につきましては,必ず本会ホームページにてご確認ください.

【9時25分】

開会の挨拶

会長 矢野 聖二

セッションⅠ【9時30分~10時50分】(1演題40分)

1.脳心血管病予防の課題と展望

金沢医科大学 梶波 康二

2.糖尿病性腎臓病・腎硬化症の病態と診療

金沢大学 和田 隆志

休憩【10時50分~11時05分】

セッションⅡ【11時05分~12時25分】(1演題40分)

3.ゲノム医療が切り開くがん治療

慶應義塾大学 西原 広史

4.免疫チェックポイント阻害薬によるがん医療

徳島大学 西岡 安彦

昼食休憩【12時25分~13時10分】

セッションⅢ【13時10分~15時10分】(1演題40分)

5.抗菌薬適正使用の考え方

鳥取大学 千酌 浩樹

6.高齢者診療のこころえ

富山大学 林  龍二

7.医療ビッグデータから見た内科医療の現状と課題

産業医科大学 松田 晋哉

【15時10分】

閉会の挨拶

会長 矢野 聖二

(タイトルは仮題となります)

      

2020 年度日本内科学会生涯教育講演会Bセッション(第 2 回)

石川県立音楽堂 案内図

至国道8号線 至石川県庁 至諸江 中橋 広岡中 広岡 パークビル 広岡一 北陸新幹線 至富山 金沢フォーラス 鼓門 日吉町 本町二 別院通り口 駅前中央 六枚 白銀 至野々市 至元車 至福井 JR北陸本線 県立音楽堂 金沢港口 兼六園口 金沢駅 N 会場への交通案内 ■‌‌JR金沢駅兼六園口(東口)より徒歩1分

(16)

 第48回内科学の展望は,テーマを「令和時代の総合内科学」とし,2020年11月22日(日),会場は福

岡市民会館(福岡市)で開催をさせていただきます.

 今回のテーマである「令和時代の総合内科学」では,第一線の現場でご活躍の会員の先生方に,超高

齢化社会,グローバル化社会,情報化社会に必要な総合内科学の最新の話題に触れていただける機会を

企画しました.

 セッションIでは,個別化医療の将来として,進行肺癌を中心に我が国のがんゲノム医療に関する最新

の話題を取り上げていただきます.一方,生活習慣病等の多因子疾患に対するゲノム個別化医療の将来

の可能性についても解説していただきます.

 セッションIIでは,遺伝子治療・細胞治療の将来として,最近,次世代医薬品として注目されている

遺伝子治療あるいはCAR-T療法を中心とした細胞治療の最先端の取り組みについて解説していただき

ます.

 セッションIII・IVでは,コモンディジーズの治療の進歩を取り上げます.治療法の進歩が著しい糖尿

病診療の現状とIoT・AIを活用したオンライン診療・遠隔医療に関する最新の取り組みを概説していた

だきます.診療現場で内科医がしばしば遭遇する消化管腫瘍,心房細動ならびに高度肥満症に対する治

療法について最新の情報について解説していただきます.

 令和時代を迎えて新型コロナウイルス感染拡大に直面し,医療界・医学界も大きな変化を強いられる

ものと予想されます.激動の時代であるからこそ,医療・医学の原点である総合内科学が果たすべき役

割は大きいものと考えられます.

 本講演会では,新しい時代の総合内科学のあるべき姿に思いを馳せていただければ幸いです.多くの

会員の先生方のご参加をお待ち申し上げております.

2020年6月

第48回内科学の展望 会長 小川 佳宏

会 長:小川 佳宏(九州大学大学院医学研究院病態制御内科学分野(第三内科)教授)

会 場:福岡市民会館(福岡市)

日 時:2020年11月22日(日)

参加費:3,000円(税込)

事前予約は不要です.

日本内科学会学術集会

第48回内科学の展望

令和時代の総合内科学

展望・ABCセッション

(17)

プログラム

【9時25分~9時30分】

開会の辞 第118回日本内科学会講演会 会長 赤司 浩一

セッションⅠ【9時30分~10時30分】(1演題:30分)

1)‌‌個別化医療の将来‌

(1)進行肺癌におけるゲノム医療の確立を目指して‌ 国立がん研究センター東病院 後藤 功一‌

(2)Polygenic‌risk‌scoreを活用したゲノム個別化医療‌

大阪大学 岡田 随象

休憩【10時30分~10時45分】

セッションⅡ【10時45分~11時45分】(1演題:30分)

2)‌‌遺伝子治療・細胞治療の将来‌

(1)次世代医薬品としての遺伝子治療:‌

  血管再生遺伝子治療からDNAワクチンまで‌

大阪大学 森下 竜一‌

(2)遺伝子改変T細胞(CAR-T)療法‌

北海道大学 豊嶋 崇徳

昼食休憩【11時45分~12時30分】

セッションⅢ【12時30分~13時30分】(1演題:30分)

3)‌‌コモンディジーズの治療の進歩1‌

(1)先進糖尿病治療の進歩‌

徳島大学 松久 宗英‌

(2)IoT・AIを活用する生活習慣病診療‌

琉球大学 益崎 裕章

休憩【13時30分~13時45分】

セッションⅣ【13時45分~15時15分】(1演題:30分)

4)‌‌コモンディジーズの治療の進歩2‌

(1)消化管腫瘍に対する内視鏡治療の進歩‌

名古屋大学 藤城 光弘‌

(2)‌心房細動治療Update:‌

  抗凝固療法とカテーテルアブレーション‌

済生会熊本病院 奥村  謙‌

(3)肥満症の統合的な治療戦略―減量(代謝)手術と肥満2型糖尿病―‌

東邦大学 龍野 一郎

【15時15分~15時20分】

閉会の辞 第48回内科学の展望 会長 小川 佳宏

      

天神北ランプ 天神北ランプ 博多ポートタワー 博多ポートタワー マリンメッセ福岡マリンメッセ福岡 福岡国際 センター 福岡国際 センター 那の津通り 那の津通り 福岡国際 会議場 福岡国際 会議場 福岡 サンパレス福岡 サンパレス 至 北九州 至 北九州 築港ランプ 築港ランプ ベイサイド プレイス ベイサイド プレイス 千代ランプ 千代ランプ 競艇場 競艇場 博多座 博多座 昭和通り 中洲 川端 中洲 川端福岡市営地下鉄福岡市営地下鉄 福岡空港 福岡空港 空港 ランプ 空港 ランプ 博多駅 福岡市役所 福岡市役所 福岡中央郵便局 福岡中央郵便局 福岡県立 美術館 福岡県立 美術館 須崎公園 須崎公園 キャナルシティ キャナルシティ 天神南 天神南 渡辺通 渡辺通 福岡 (天神)駅福岡 (天神)駅 地下鉄七隈線 地下鉄七隈線 り 通 辺 渡 線 号 3 道 国 福 路 道 速 高 市 都 川 笠 御 線田 牟大 神天 鉄西 神 天 町服 呉 川 珂 那 川 珂 那 福岡市民会館 地下鉄/バス利用 福岡市民会館 福岡空港 地下鉄福岡空港駅 博多駅 西日本シティ銀行前 Fのりば 市民会館前下車 天神北ランプ 築港ランプ 地下鉄 天神駅 福岡駅西鉄 福岡市の西側 (唐津方面) から 福岡市の南側 (太宰府方面) から 福岡空港から約15分 博多駅から約10分 天神から約6分 地下鉄5分 徒歩3分 徒歩15分 約3分 約5分 福岡市の東側 (北九州方面) から 都市高速 タクシー 都市高速/タクシー

福岡市民会館 会場案内図

(18)

日 本 内 科 学 会 学 術 集 会

2020 年

11

22

日(日)

福 岡 市 民 会 館

小川 佳宏 九州大学

第 48 回

内科学の展望

令和時代

  

総合内科学

展望・ABCセッション

(19)

新規認定者

 審査の上,救急委員会は下記の会員を新たにJMECCの指導者として認定いたしました.

インストラクター

1842 濱口 明彦

1843 長倉 秀幸

1844 宮﨑 敬大

1845 石橋 洋平

1846 福井 英俊

1847 奥川 卓也

1848 吾妻 雅彦

JMECC開催予定・履歴は,JMECCホームページ(https://jmecc.net/)をご参照下さい.

J

ジ ェ イ メ ッ ク

MECCからのお知らせ

(20)

 2018年に日本専門医機構主導のもと,新しい専門医制度がスタートしました.その制度の中で新しい

専門医(内科専門医)が2021年に誕生することになります.

 そのため日本内科学会では,新しい内科専門医制度へ切り替えて制度移行することになります(現在

は移行期です).この制度移行に伴う資格の取り扱い(特に2021年以降の受験資格)を中心に概要をご

案内いたします.

【2021年以降 専門医制度(新制度)の試験制度】

1.内科専門医試験  :新たに実施.詳細は下記参照.

2.総合内科専門医試験:新しい受験資格にて実施.詳細は下記参照.

 2021年以降は様々な世代の方が「内科専門医試験」と「総合内科専門医試験」を受験することになる

ため,制度移行上,以下のように受験資格を整理しています.

2021年以降の専門医試験について(新制度)

医師免許取得年

2015年以前

2016年以降

3年以上のプログラム研修

プログラムに乗らず、初期・後期等を含め5年以上の内科研修 病歴要約 29篇の提出 (2021年~)筆記試験 認定内科医取得者は、病歴要約提出免除 プログラムに参加 プログラムに参加 セルフトレーニング問題1回以上受講

• 2015年以前に医師免許を取得した世代は、3パターンの中から

新・内科専門医への道筋を選べます。

• ②の研修先は、研修プログラムの基幹施設、及び連携施設を指

します。

• 総合内科専門医を取得済みの方は受験の必要はございません。

① ② ③ 専門医認定 認定内科医取得済

2021年以降

『内科専門医試験』

の受験資格

試験情報

(21)

※2021年以降の総合内科専門医試験における病歴要約の提出10篇は以下の内容にて構成されます.

 ・臓器別領域を問わない総合内科領域から5症例

 ・臓器領域別の症例から5症例(領域がそれぞれ異なること)

 ・剖検症例は必須としない.

 なお,新制度におけるそれぞれの資格の在り方,より詳しい受験資格については改めて日本内科学会

雑誌および内科学会ホームページを通してお知らせします.

※‌‌2020年度予定しておりました「認定内科医試験」,「総合内科専門医試験」は,それぞれ延期となりま

した.受験申込者は既に確定しておりますので,2020年度の受験申込者の方には,別途試験のご案内

をいたします.

基本領域資格

認定内科医

新・内科専門医

(1) 2020年までに1回以上の更新をしている方 (2) ①で不合格となった方 病歴要約10篇の提出 筆記試験 (2021年~) 2021年以降に初めての更新を迎える方(1回のみ病歴要約免除) セルフトレーニング問題2回以上受講

• 2021年以降に認定内科医を初めて更新される方には、病歴

要約の提出が免除される措置試験が1回のみ受験できます

(2026年までの措置。不合格の場合は②-(2)へ移行する)。

• 新・内科専門医と③の方は、研修プログラムに参加している

基幹・連携・特別連携施設での3年間の内科研修が必要です。

① ② 専門医認定認定内科医取得後 3年以上の内科研修 基幹・連携施設等での カリキュラム制研修 1度も認定内科医を更新していない方 継続的な内科への従事(専従)

2021年以降

『総合内科専門医試験』

の受験資格

(22)

※‌‌新型コロナウイルス感染症の影響に伴い,一部の企画が中止となっております.‌

なお,最新の開催情報につきましては,必ず本会ホームページにてご確認ください.

支部代表:秋田 弘俊〔北海道大学腫瘍内科〕

副 代 表:奥村 利勝〔旭川医科大学消化器・血液腫瘍制御内科〕

幹  事:河野 通仁〔北海道大学内科Ⅱ〕

事 務 局:北海道大学内科Ⅱ内

TEL:011―706―5915 FAX:011―706―7710

北海道支部

2020年(令和2年)

7月

4日(土)‌ 第289回北海道地方会 / 教育セミナー 

➡【中止】

会場:北海道大学臨床大講堂・第三講堂

(札幌市北区北15条西7丁目)

◆地方会

会   長:北海道がんセンター 高橋 康雄

主催事務局:北海道がんセンター 藤川 幸司

      札幌市白石区菊水4条2丁目3―54 TEL:011―811―9111

◆教育セミナー

企   画:専門医部会北海道支部

5日(日)‌ 第63回生涯教育講演会 

➡【中止】

会場:北海道大学臨床大講堂・第三講堂

(札幌市北区15条西7丁目)

◆生涯教育講演会

会   長:手稲渓仁会病院 辻  邦彦

11月

28日(土)‌ 第290回北海道地方会 / 教育セミナー

会場:北海道大学臨床大講堂・第三講堂

(札幌市北区北15条西7丁目)

◆地方会

会   長:札幌医科大学 加藤 淳二

主催事務局:‌‌札幌医科大学腫瘍内科学講座・血液内科学 宮西 浩嗣‌

札幌市中央区南1条西16丁目 TEL:011―611―2111

◆教育セミナー

企   画:専門医部会北海道支部

支部企画

◇どの支部の企画にも事前予約なしで参加できます

生涯教育講演会

5 単位

1,000 円

(税込) ●

単 位

参加費

地方会

5 単位

1,000 円

(税込)

教育セミナー

2 単位

※注)

無料

開催のご案内

※注)企画によっては単位設定がない場合があります.

表 2 2020 シーリング 2020 年度  採用数合計専攻医  2020 年度専攻医採用数(地域枠採用を除く) 2020 年度  専攻医採用数 (地域枠採用)  2019 年度 参考  専攻医採用数シーリ ング数 連携プログラム数 連携プログラムのうち都道府県限定分 北海道   79   79 101 ●青森県   20   20   17 ●岩手県   32   32   27 宮城県   67   67   53 ●秋田県   12   12   16 ●山形県   17   17   25 ●福島

参照

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