認定医制度
認定更新単位取得に関する「2020 年度セルフトレーニング問題」について
1164
講演会
「第 117 回日本内科学会講演会」開催にあたって
1166
第 117 回日本内科学会講演会 概要
1169
第 117 回日本内科学会講演会 日程表
1172
展望・ABCセッション
生涯教育講演会及び内科学の展望の開催のご案内
1174
JMECC Japanese Medical Emergency Care Course
JMECCからのお知らせ
1181
試験情報
2021 年以降の専門医試験について(新制度)
1182
支部企画
支部主催生涯教育講演会・地方会・教育セミナー 開催のご案内
1184
認定更新
認定更新に関するお知らせ
1194
研修単位取得の対象となる企画とその参加単位数
1195
日本医師会生涯教育企画一覧
1198
Internal Medicine
Internal Medicine Acknowledgement of Referees
1199
議事録
一般社団法人日本内科学会定時総会議事録
1205
令和元年度会員資格喪失者
1325
J-STAGE
J-STAGE月間アクセスランキング
1327
お知らせ
登録事項変更届
1328
休会届
1329
次号予告
1330
CONTENTS
内科学会からのお知らせ
「2020 年度(令和 2 年度)セルフトレーニング問題」(自己学習)を下記の通り実施いた
します.
この方法の概要は,お申し込みいただいた方に対して問題集などを送付・配信し,その
問題にご解答いただいた後,採点結果によって単位を付与するものです.
○取得単位数:5 単位
○総合内科専門医の単位取得必修化
総合内科専門医は認定期間内に 1 回以上,本企画による単位を取得すること.
○問題は内科系全領域,計 50 題にて構成されています.日常診療に役立つものを中心に,
最近の知見でも重要と思われるものを問題に含めています.
自宅学習型の企画ですので,問題を解く中でいろいろと調べ学習することを意図してい
ます.
○従来の「マークシート版」に加え,Web上で問題を解く「Web版」も用意しております.
いずれの方式も内容は同じものとなっております.
書類請求方法と単位設定の通知について
【Web版希望の方】
1.本会ホームページ(パーソナルウェブまたは会員専用コンテンツ)からお申し込みい
ただけるようになっております.ペーパーレスを指向しておりますので,問題と解説
集の送付はございませんが,Web上からその内容をご確認いただけるものになってお
ります.また,採点料をお支払いいただいた問題は,以前のものも含め,専用サイト
よりいつでもご覧いただけます.
2.請求締切:2020 年 8 月 31 日(月)
3.請求をされた方へ,事務局から採点料の振込用紙をお送りいたしますので,標記に係
る費用 2,000 円(税込)をお支払いください.
4.採点料を支払った方のみに対して,問題を配信し,ご解答いただけるようになります.
5.問題を受信された方は,解答を 2020 年 9 月 30 日(水)までに送信してください.
6.既納された採点料は,いかなる事由があっても返還いたしません.
7.期日までに上記費用を納入いただき,かつ解答用紙をご提出いただいた方に対して,
今年度中に採点結果,解答と解説を送信します.
8.正解率が全問題の 60%を超えた方に対して,5 単位が付与され,自動的(自己申告は
不要)に本会の点数に加算されます.
認定更新単位取得に関する
「2020 年度セルフトレーニング問題」について
認定医制度
【マークシート版希望の方】
1.本誌 6 号より綴込される「セルフトレーニング問題」申込はがきに必要事項を記入し,
必ず切手を貼って郵送するか,インターネットでお申し込みください.インターネッ
トでのお申し込みは本会ホームページの会員専用コンテンツからお願いします.
2.請求締切:2020 年 8 月 31 日(月)(当日消印有効)
3.書類の請求をされた方へ,事務局から採点料の振込用紙をお送りいたしますので,標
記に係る費用 3,000 円(税込)をお支払いください.
※昨今の原材料の高騰,発送費の値上げ等により,やむを得ず価格を変更させていた
だきました.あらかじめご了承ください.
4.採点料を支払った方のみに対して,事務局から次記のものをお送りいたします.
① セルフトレーニング問題集
② 解答用紙(B5 判サイズ)
③ 受領書はがき
④ 事務局返信用封筒
5.問題を受領した方は,解答を2020年9月30日(水)(当日消印有効)までに事務局へ送
付してください.
6.既納された採点料は,いかなる事由があっても返還いたしません.
7.期日までに上記費用を納入いただき,かつ解答用紙をご提出いただいた方に対して,
今年度中に採点結果,解答と解説を送付します.
8.正解率が全問題の 60%を超えた方に対して,5 単位が付与され,自動的(自己申告は
不要)に本会の点数に加算されます.
スケジュール(Web版・マークシート版共通)
2020 年 5 月 20 日~ 8 月 31 日 日内会誌,本会ホームページに公示
6 月中旬~ 8 月 31 日 書類請求,問題集・解答用紙などの送付
9 月 30 日 解答用紙の提出締切
12 月 10 日 採点結果,解答と解説の送付
お申し込みにあたって,上記内容のご確認,よろしくお願いいたします.
一般社団法人 日本内科学会
専門医制度審議会
認定更新委員会
第117回日本内科学会総会・講演会 会長
慶應義塾大学医学部 内科学教室(リウマチ・膠原病)
教授 竹内 勤
令和2年(2020年)4月10日(金),11日(土),12日(日)の3日間にわたって「東京国際フォーラ
ム」で開催を予定しておりました「第117回日本内科学会講演会」は,8月7日(金),8日(土),9日
(日)に延期する形で,同会場の東京国際フォーラムにて開催させていただくことになりました.1903
年の第1回内科学会総会が,東京高等商業学校において青山胤通教授を会頭として開催されて以来,本
年で第117回を迎えることとなりました.
近年の内科学会の発展はめざましいものがあり,会員数も11万人を超える我が国最大の医学会です.
そのなかで会長を拝命いたしましたことは大変な名誉であり,改めてその責任の重さを痛感しておりま
す.内科学会の伝統であった会頭という役職名は,第111回以降,会長と変更され,現在に至っており
ます.第117回総会・講演会は,竹内を会長とし,学内の内科学教室7診療科からなる準備委員会を設置
し,内科(消化器)の金井隆典教授を事務局長,準備委員会の担当医師の協力をいただき,日本内科学
会学術集会運営委員会のご意見を頂戴しながら準備を進めてまいりました.
第117回総会・講演会のメインテーマは,「革新と伝統が協奏する内科学」とさせていただきました.
平成から令和に元号が変わって初めての内科学会となり,時代も大きく変わろうとしております.1964
年に行われた東京オリンピックが,東京オリンピック・パラリンピックとして56年ぶりに再び東京に
やってくる記念すべき年でもありました.
状況が一変したのは2020年1月,中国武漢で原因不明の肺炎の集団発生が報告され,その原因として
新型コロナウイルスSARS-CoV-2が同定されました.新型コロナウイルス感染症COVID-19は瞬く間に欧
州からアメリカ,そして,日本へと世界を席巻し,3月11日,WHOがパンデミック感染症を宣言するに
至りました.治療薬,ワクチンのないこの新興ウイルス感染症に対して,現代医学といえども,立ち向
かう術は伝統的な公衆衛生的手法であり,世界各地で検疫と隔離が行われました.日本もその例外では
なく,本来予定されていた学術集会は8月に延期されることとなりました.しかし,この新型コロナウ
イルス感染症の最前線で医療に従事しておられる会員にとって,何よりも最新の情報が必要であるとの
判断から,4月12日には,日本感染症学会の多大なるご支援を受け,日本内科学会サブスペシャルティ
各領域の先生方を交えて,新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウムを開催させていただきました.
感染症対策と治療の現状に加え,呼吸器,内分泌・代謝,免疫・炎症の内科各領域が一体となって複雑
「第117回日本内科学会講演会」開催にあたって
講演会
な病態を呈する未知の新型コロナウイルス感染症に対する取り組みを示していただいた意義深いシンポ
ジウムとなりました.改めて,伝統の上に最新医学の革新的技術や戦略を協奏させ,人類への脅威と対
峙し克服していく決意を新たにいたしました.
この半世紀の内科学の飛躍的進歩はめざましいものがあります.私が専門とするリウマチ・膠原病領
域の例を挙げるならば,ステロイド薬や非ステロイド性抗炎症薬,メトトレキサート等による治療の時
代を経て,病態解析から得られた情報に基づいて創出された生物学的製剤や標的合成抗リウマチ薬が臨
床現場に導入され,治療指針の一翼を担う新時代を迎えています.しかし,どれほど優れた革新的な診
断法,治療法,治療薬が現れたとしても,それによって伝統的な考え方や治療が姿を消したわけではあ
りません.革新と伝統は,それぞれの長所を活かしながら,両輪の和となって発展を遂げているように
感じられます.総会・講演会のメインテーマは,「革新と伝統が協奏する内科学」です.第117回総会・
講演会のポスターには,東京タワーと東京スカイツリーが互いに礼をして向き合って屹立し,革新的な
東京と伝統的な江戸の街の姿が描かれていました(ポスターをご参照ください).この図案をそのまま
に,開催日時を8月7日から9日で,総会は4月に終了しているため,「第117回日本内科学会講演会」と
して開催させていただきます.
プログラムは,学術集会運営委員会によって検討されてまいりました.私の専門分野である免疫・炎
症学や分子標的治療にもご配慮いただいた素晴らしい企画を立案していただきました.招請講演5題で
は,最新のトピックスから,日常診療における課題解決に向けた話題まで広範な内容を盛り込んでいた
だきました.革新的なAI技術や遺伝子解析技術等テクノロジーの進歩がいかに医学・医療分野に応用さ
れようとしているか,「AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望」,「がんゲノム医療の未来」で講
演いただきます.また,最新の治療戦略やガイドラインに関する講演として,「心不全の病態解明と治療
開発の進歩」,「CKD対策における診療ガイドラインの戦略的意義」,そして,内科診療で日常よく遭遇
する睡眠障害がいかに内科疾患の管理で重要なのかを「内科疾患における睡眠障害の重要性」で解説い
ただきます.シンポジウムは3題,「難治性免疫疾患治療の最前線」,「薬剤起因性障害の病態と治療戦
略」,「血管性障害と内科疾患」がテーマです.最新の基礎的・臨床的研究成果が発表され,熱い議論が
展開されることを期待しています.
特別講演は,向井千秋さんにお願いいたしました.今から振り返ると信じられないことですが,女性
医師で我が国初の宇宙飛行士という,大変貴重な体験をもとに,
「チャ
レンジ精神と医学」をテーマとして,若手医師や研究者にエールを送っ
ていただくようお願いいたしました.宇宙的な視野に立ってパンデ
ミック感染症を考える契機にしていただければ幸いです.
ロンドン・ビジネス・スクールのリンダ・グラットン教授らが提唱
された人生100年時代を受け,社会の全ての領域で人生100年を踏まえ
た意識改革が迫られるなか,内科学の担う役割はますます大きくなる
と感じています.パネルディスカッションでは,
「超高齢社会と歩む内
科学」をテーマに,国立長寿医療研究センターの荒井秀典教授とフリー
アナウンサーの渡辺真理さんに司会をお願いいたしました.行政代表
として,厚生労働省医務技監の鈴木康裕先生,大学から慶應義塾大学
の伊藤裕教授,地域医療の現場から新横浜在宅クリニックの城谷典保
先生,最後に日本医師会の横倉義武会長に講演を頂戴いたします.各
演者の先生方には,超高齢社会という視点から見た新型コロナウイルス感染症に対するコメントも頂戴
したいと考えております.
日本における新型コロナウイルス感染症の状況を慎重に見極めながら,一般演題のポスター発表,医
学生・研修医が発表する「医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ2020東京」につきまして,感染症
対策を万全にした開催形態を整え,開催可能かどうかの判断をして参りたいと存じます.
4月に行いました新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウムは,8月9日の最終日に再び4カ月後の
動向を議論いただきたく,新型コロナウイルス感染症緊急シンポジウム(2)を開催し,皆様に引き続い
て最新の情報を提供させていただきたく存じます.革新と伝統が協奏する内科学が活発に議論される様
子をぜひご覧いただきたく,LIVE配信を主体に,会期終了後のオンデマンドにて配信させていただきま
すので,ご参加くださいますよう重ねてお願い申し上げます.第117回日本内科学会講演会に,多くの
内科学会会員の皆様にご満足いただけますよう努力して参ります.何卒,宜しくお願い申し上げます.
講演会
テーマ:革新と伝統が協奏する内科学
Ⅰ.会 長:竹内 勤(慶應義塾大学)準備委員長:金井 隆典(慶應義塾大学)
Ⅱ.会 期:2020年8月7日(金)~9日(日)の3日間
Ⅲ.会 場:東京都 東京国際フォーラム
Ⅳ.主な内容
1.会長講演
関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流
慶應義塾大学 竹内 勤
2.招請講演(5題)
1)心不全の病態解明と治療開発の進歩
九州大学 筒井 裕之
2)CKD対策における診療ガイドラインの戦略的意義
埼玉医科大学 岡田 浩一
3)内科疾患における睡眠障害の重要性
獨協医科大学 平田 幸一
4)AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望
東京慈恵会医科大学 田尻 久雄
5)がんゲノム医療の未来
国立がん研究センター 間野 博行
3.シンポジウム(3題)
1)難治性免疫疾患治療の最前線
司会:慶應義塾大学 金井 隆典
大阪大学 熊ノ郷 淳
(1)新規治療からみえてきた重症喘息の病態
東海大学 浅野浩一郎
(2)アトピー性皮膚炎の病態と治療の最前線
京都大学 椛島 健治
(3)難治性リウマチ・免疫疾患治療の最前線
産業医科大学 田中 良哉
(4)病態からみえてきた炎症性腸疾患治療―現在そして未来にむけて―
札幌医科大学 仲瀬 裕志
(5)難治性神経免疫疾患の病態と治療の最前線
国際医療福祉大学 吉良 潤一
2)薬剤起因性障害の病態と治療戦略
司会:大阪医科大学 樋口 和秀
(1)抗血栓薬の現況と合併症対策
京都医療センター 赤尾 昌治
(2)抗血栓薬起因性消化管傷害の現況と対策
川崎医科大学 塩谷 昭子
(3)免疫抑制・化学療法によるB型肝炎の再活性化
埼玉医科大学 持田 智
(4)免疫チェックポイント阻害薬による合併症とその対策
京都大学 中島 貴子
第117回日本内科学会講演会 概要
講演会
3)血管性障害と内科疾患
司会:徳島大学 佐田 政隆
東京女子医科大学 針谷 正祥
(1)急性冠症候群の急性期治療
東海大学 伊苅 裕二
(2)糖尿病と血管障害
東京医科大学 小田原雅人
(3)脳卒中の急性期治療
国立循環器病研究センター病院 豊田 一則
(4)深部静脈血栓症・肺血栓塞栓症
桑名市総合医療センター 山田 典一
(5)大型血管炎の診断と治療
国立循環器病研究センター研究所 中岡 良和
4.パネルディスカッション(1題)
超高齢社会と歩む内科学
司会:国立長寿医療研究センター 荒井 秀典
アナウンサー 渡辺 真理
1)百寿社会を創造する新しい内科学
慶應義塾大学 伊藤 裕
2)超高齢社会と歩む内科学―行政の立場から―
厚生労働省 鈴木 康裕
3)超高齢社会と歩む内科学―在宅医の立場から
新横浜在宅クリニック 城谷 典保
4)医師会のリーダーから
日本医師会 会長 横倉 義武
5.特別講演
有人宇宙探査を支える医学―地球低軌道から月・火星へ― 座長:慶應義塾大学 竹内 勤
東京理科大学 特任副学長,スペース・コロニー研究センター長 向井 千秋
6.教育講演(18題)
1)再生不良性貧血の病態と治療
金沢大学 中尾 眞二
2)IgG4関連疾患の新たな展開
札幌医科大学 高橋 裕樹
3)自己免疫性肝疾患の最近の動向
福島県立医科大学 大平 弘正
4)臓器連関による代謝調節
東北大学 片桐 秀樹
5)筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩
和歌山県立医科大学 伊東 秀文
6)間質性肺炎:診断と治療の最前線
徳島大学 西岡 安彦
7)不整脈治療の最前線
杏林大学 副島 京子
8)これからの糖尿病診療
国立国際医療研究センター 植木浩二郎
9)腎代替療法選択と導入後管理
大阪大学 猪阪 善隆
10)内科医が知っておきたい補体関連疾患
九州大学 堀内 孝彦
11)国際感染症に備える
国立国際医療研究センター 大曲 貴夫
12)大きく変貌する脳卒中診療
日本医科大学 木村 和美
13)最近の便秘診療
製鉄記念広畑病院 木下 芳一
14)COPDの病態と管理
京都大学 平井 豊博
15)がん関連血栓症とOnco-Cardiology
大阪国際がんセンター 向井 幹夫
16)感染性心内膜炎の診断
埼玉医科大学 光武耕太郎
17)IgA腎症の病因解明と治療の進歩
順天堂大学 鈴木 祐介
18)骨髄異形成症候群の分子病態と治療
横浜市立大学 中島 秀明
7.一般演題 ポスターセッション
8.サテライトシンポジウム
1)医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ 2020東京
セッション内容については検討中
2)CPC~何が起きていたのか? 最終病理診断からのメッセージ~【事前収録】
2020年8月7日(金)9時よりオンデマンド配信を開始いたします.
タイトル:吐血で搬入され,心不全,肺炎として治療中に心停止を来した94歳女性
第117回日本内科学会講演会日程表(2020年)
会場:東京国際フォーラム
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅰ
日
・
8
月
7日
(金曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
開会
の
辞
シンポジウム①
難治性免疫疾患治療の最前線
司会:
慶應義塾大学 金井 隆典
大阪大学 熊ノ郷 淳
教育講演①
招請講演①
九州大学
筒井 裕之
一般演題
プレナリーセッション
座長:竹内 勤
教育講演②
教育講演③
招請講演②
埼玉医科大学
岡田 浩一
教育講演④
招請講演③
獨協医科大学
平田 幸一
教育講演⑤
教育講演⑥
招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩
九州大学 筒井 裕之
招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの
戦略的意義
埼玉医科大学 岡田 浩一
招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性
獨協医科大学 平田 幸一
教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療
金沢大学 中尾 眞二
教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開
札幌医科大学 高橋 裕樹
教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向
福島県立医科大学 大平 弘正
教育講演④ 臓器連関による代謝調節
東北大学 片桐 秀樹
教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩
和歌山県立医科大学 伊東 秀文
教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線
徳島大学 西岡 安彦
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
発表
撤去
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅱ
日
・
8
月
8日
(土曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
シンポジウム②
薬剤起因性障害の病態と治療戦略
司会:
大阪医科大学 樋口 和秀
教育講演⑦
招請講演④
東京慈恵会医科大学
田尻 久雄
一般演題
プレナリーセッション
座長:矢冨 裕
教育講演⑧
特別講演
東京理科大学
向井 千秋
会長講演
会長
竹内 勤
パネルディスカッション
超高齢社会と歩む内科学
司会:
国立長寿医療研究センター 荒井 秀典
アナウンサー 渡辺 真理
教育講演⑨
教育講演⑩
教育講演⑪
会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流
会 長 竹内 勤
特別講演 有 人宇宙探査を支える医学
―地球低軌道から月・火星へ―
東京理科大学 向井 千秋
招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と
今後の展望
東京慈恵会医科大学 田尻 久雄
教育講演⑦ 不整脈治療の最前線
杏林大学 副島 京子
教育講演⑧ これからの糖尿病診療
国立国際医療研究センター 植木浩二郎
教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理
大阪大学 猪阪 善隆
教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患
九州大学 堀内 孝彦
教育講演⑪ 国際感染症に備える
国立国際医療研究センター 大曲 貴夫
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
撤去
ホールB
医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京
医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅲ
日
・
8
月
9日
(
日
曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
シンポジウム③
血管性障害と内科疾患
司会:
徳島大学 佐田 政隆
東京女子医科大学 針谷 正祥
教育講演⑫
教育講演⑬
教育講演⑭
一般演題
プレナリーセッション
座長:三輪 洋人
招請講演⑤
国立がん研究センター
間野 博行
教育講演⑮
教育講演⑯
教育講演⑰
教育講演⑱
新型コロナウイルス感染症シンポジウム
―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)
司会:
東邦大学 館田 一博
東京大学 矢冨 裕
閉会
の
辞
招請講演⑤ がんゲノム医療の未来
国立がん研究センター 間野 博行
教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療
日本医科大学 木村 和美
教育講演⑬ 最近の便秘診療
製鉄記念広畑病院 木下 芳一
教育講演⑭ COPDの病態と管理
京都大学 平井 豊博
教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology
大阪国際がんセンター 向井 幹夫
教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断
埼玉医科大学 光武耕太郎
教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩
順天堂大学 鈴木 祐介
教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療
横浜市立大学 中島 秀明
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
撤去
13:00 13:00 13:00第117回日本内科学会講演会日程表(2020年)
会場:東京国際フォーラム
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅰ
日
・
8
月
7日
(金曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
開会
の
辞
シンポジウム①
難治性免疫疾患治療の最前線
司会:
慶應義塾大学 金井 隆典
大阪大学 熊ノ郷 淳
教育講演①
招請講演①
九州大学
筒井 裕之
一般演題
プレナリーセッション
座長:竹内 勤
教育講演②
教育講演③
招請講演②
埼玉医科大学
岡田 浩一
教育講演④
招請講演③
獨協医科大学
平田 幸一
教育講演⑤
教育講演⑥
招請講演① 心不全の病態解明と治療開発の進歩
九州大学 筒井 裕之
招請講演② CKD対策における診療ガイドラインの
戦略的意義
埼玉医科大学 岡田 浩一
招請講演③ 内科疾患における睡眠障害の重要性
獨協医科大学 平田 幸一
教育講演① 再生不良性貧血の病態と治療
金沢大学 中尾 眞二
教育講演② IgG4関連疾患の新たな展開
札幌医科大学 高橋 裕樹
教育講演③ 自己免疫性肝疾患の最近の動向
福島県立医科大学 大平 弘正
教育講演④ 臓器連関による代謝調節
東北大学 片桐 秀樹
教育講演⑤ 筋萎縮性側索硬化症の病態における最新の進歩
和歌山県立医科大学 伊東 秀文
教育講演⑥ 間質性肺炎:診断と治療の最前線
徳島大学 西岡 安彦
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
発表
撤去
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅱ
日
・
8
月
8日
(土曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
シンポジウム②
薬剤起因性障害の病態と治療戦略
司会:
大阪医科大学 樋口 和秀
教育講演⑦
招請講演④
東京慈恵会医科大学
田尻 久雄
一般演題
プレナリーセッション
座長:矢冨 裕
教育講演⑧
特別講演
東京理科大学
向井 千秋
会長講演
会長
竹内 勤
パネルディスカッション
超高齢社会と歩む内科学
司会:
国立長寿医療研究センター 荒井 秀典
アナウンサー 渡辺 真理
教育講演⑨
教育講演⑩
教育講演⑪
会長講演 関節リウマチ診療の軌跡と新たな潮流
会 長 竹内 勤
特別講演 有 人宇宙探査を支える医学
―地球低軌道から月・火星へ―
東京理科大学 向井 千秋
招請講演④ AIを活用した内視鏡研究の動向と
今後の展望
東京慈恵会医科大学 田尻 久雄
教育講演⑦ 不整脈治療の最前線
杏林大学 副島 京子
教育講演⑧ これからの糖尿病診療
国立国際医療研究センター 植木浩二郎
教育講演⑨ 腎代替療法選択と導入後管理
大阪大学 猪阪 善隆
教育講演⑩ 内科医が知っておきたい補体関連疾患
九州大学 堀内 孝彦
教育講演⑪ 国際感染症に備える
国立国際医療研究センター 大曲 貴夫
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
撤去
ホールB
医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京
医学生・研修医による日本内科学会ことはじめ 2020東京
月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00第
Ⅲ
日
・
8
月
9日
(
日
曜
日
)
講演会場
東京国際フォーラム
ホールA
シンポジウム③
血管性障害と内科疾患
司会:
徳島大学 佐田 政隆
東京女子医科大学 針谷 正祥
教育講演⑫
教育講演⑬
教育講演⑭
一般演題
プレナリーセッション
座長:三輪 洋人
招請講演⑤
国立がん研究センター
間野 博行
教育講演⑮
教育講演⑯
教育講演⑰
教育講演⑱
新型コロナウイルス感染症シンポジウム
―疫学・対策から臨床・治療まで―(仮)
司会:
東邦大学 館田 一博
東京大学 矢冨 裕
閉会
の
辞
招請講演⑤ がんゲノム医療の未来
国立がん研究センター 間野 博行
教育講演⑫ 大きく変貌する脳卒中診療
日本医科大学 木村 和美
教育講演⑬ 最近の便秘診療
製鉄記念広畑病院 木下 芳一
教育講演⑭ COPDの病態と管理
京都大学 平井 豊博
教育講演⑮ がん関連血栓症とOnco-Cardiology
大阪国際がんセンター 向井 幹夫
教育講演⑯ 感染性心内膜炎の診断
埼玉医科大学 光武耕太郎
教育講演⑰ IgA腎症の病因解明と治療の進歩
順天堂大学 鈴木 祐介
教育講演⑱ 骨髄異形成症候群の分子病態と治療
横浜市立大学 中島 秀明
ホールE
(一般演題ポスター
セッション)
準備
発表
撤去
13:00 13:00 13:00月日 種別 時刻 9:00 10:00 11:00 12:00 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00