南島における物語的歌謡の研究 : 宮古諸島を中心 に
著者 多和田 さち子
出版者 法政大学沖縄文化研究所
雑誌名 沖縄文化研究
巻 9
ページ 283‑374
発行年 1982‑06‑30
URL http://doi.org/10.15002/00015582
全文
著者 多和田 さち子
出版者 法政大学沖縄文化研究所
雑誌名 沖縄文化研究
巻 9
ページ 283‑374
発行年 1982‑06‑30
URL http://doi.org/10.15002/00015582
関連したドキュメント
友人同士による会話での CN と JP との「ダロウ」の使用状況を比較した結果、20 名の JP 全員が全部で 202 例の「ダロウ」文を使用しており、20 名の CN
このように,先行研究において日・中両母語話
期に治療されたものである.これらの場合には
いずれも深い考察に裏付けられた論考であり、裨益するところ大であるが、一方、広東語
題護の象徴でありながら︑その人物に関する詳細はことごとく省か
噸狂歌の本質に基く視点としては小それが短歌形式をとる韻文であることが第一であるP三十一文字(原則として音節と対応する)を基本としへ内部が五七・五七七という文字(音節)数を持つ定形詩である。そ
総合的に考える力」の育成に取り組んだ。物語の「羽衣伝説」と能の「羽衣」(謡本)を読んで同
ると︑上手から士人の娘︽腕に圧縮した小さい人間の首を下げて ペ贋︲ロ