• 検索結果がありません。

科 目 区 分 履 修 開 始 年 次 英 語 Ⅳ 中 級 (L3) 必 修 外 国 語 Ⅳ 山 本 勝 巳 後 期 木 曜 日 4 時 限 2014 年 度 サービス 産 業 サービスマネジメント /2014 年 度 サービス 産 業 観 光 /2014 年 度 総 合 政 策 総 合 政 策 /

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "科 目 区 分 履 修 開 始 年 次 英 語 Ⅳ 中 級 (L3) 必 修 外 国 語 Ⅳ 山 本 勝 巳 後 期 木 曜 日 4 時 限 2014 年 度 サービス 産 業 サービスマネジメント /2014 年 度 サービス 産 業 観 光 /2014 年 度 総 合 政 策 総 合 政 策 /"

Copied!
200
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

講義名

英語Ⅳ 総合(L2)

必修外国語Ⅳ

科目区分

Wade Elizabeth

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

このコースでは、それぞれのレベルや使用するテキストの内容に応じて、特に英語のオーラルコミュニケーションス

キルの向上を目指します。

到達目標

・ Listening力を強化する。

・ 質問や状況に応じた応答ができる会話力を養成する。

・ 英語によるコミュニケーション活動に習熟する。

提出課題

授業内でアナウンスします。

履修にあたっての注意・助言他

出席状況、授業中の活動状況、小テスト、提出課題など平常点を60%、セメスター末の最終試験を40%として総合的

評価を行います。

評価の基準

英語はいわば実技授業ですから、授業中の活動に積極的にチャレンジすること。たとえば出席が常ではなく、居眠り

あるいは私語が多いということでは単位取得はかなり困難になるでしょう。規定の時間以上の遅刻は欠席となります

。また,規定以上の回数欠席すると単位が認定されません。詳細は授業で知らせます。

講義コード

44019

履修開始年次

2年生

教科書

.English First Hand Success.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

Marc Helgesen, Steven

Brown, John Wiltshier

Pearson

Longman

2,873

978988003058

1.  Communication Game

2.  Unit 7: It was great!

3.  Unit 7: It was great!

4.  Unit 8: How much do you know?

5.  Unit 8: How much do you know?

6.  Unit 9: She can really sing! 

7.  Unit 9: She can really sing! 

8.  復習(Unit 7 ‾ Unit 9)

9.  Unit 10: What do you like to do? 

10. Unit 10: What do you like to do? 

11. Unit 11: Of course you can.

12. Unit 11: Of course you can.

13. Unit 12: What happened next? 

14. Unit 12: What happened next? 

15. 復習 (Unit 10 ‾ Unit 12)

授業計画

(2)

講義名

英語Ⅳ 中級(L3)

必修外国語Ⅳ

科目区分

山本 勝巳

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

それぞれのレベルに応じて、特に英語のReading、Listening、文法の領域のブラッシュアップをはかります。

共通教材については、原則CALL教室でパソコンを使いながらオンラインで練習を行います。

独自教材については、Listening・Reading・Grammarのそれぞれの基礎的知識について基本的な英語で書かれたニュー

スを素材とするテキストを用いて実践的に確認します。

到達目標

共通教材: 基本語彙と文法事項の確認と定着を目指します。

独自教材: 比較的ゆっくり話される英語ニュースを聞いて、その内容が大まかに分かるようになること・意味まとま

りを意識した読みができるようになることを目指します。

提出課題

・オンライン、または紙ベースでの課題提出を求めることがあります。

・小テスト(複数回)

履修にあたっての注意・助言他

出席状況、授業中の活動状況、小テスト、および提出課題などの平常点を50%とします。共通教材期末テストの得点

を25%とします。独自教材定期試験の得点を25%とします。

評価の基準

授業には積極的に参加してください。英語の基礎力(語彙および文法)を高めるよう努力してください。

規定以上の回数欠席すると単位が認定されません。

講義コード

44020

履修開始年次

2年生

教科書

.共通教材:Webで提供します。.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

.独自教材:AFP World News Report 2 AFPニ

ュースで見る世界 2.

宍戸真・Bruce Allen・高橋真

理子

成美堂

2,500円

978-4-7919-1. 共通教材: ガイダンス / 独自教材: ガイダンス

2. 共通教材 (1) / 独自教材: Unit 1

3. 共通教材 (2) / 独自教材: Unit 1

4. 共通教材 (3) / 独自教材: Unit 3

5. 共通教材 (4) / 独自教材: Unit 3

6. 共通教材 (5) / 独自教材: Unit 5

7. 共通教材 (6) / 独自教材: Unit 5

8. 共通教材 (7) / 独自教材: Unit 7

9. 共通教材 (8) / 独自教材: Unit 7

10. 共通教材 (9) / 独自教材: Unit 9

11. 共通教材 (10) / 独自教材: Unit 9

12. 共通教材 (11) / 独自教材: Unit 11

13. 共通教材 (12) / 独自教材: Unit 11

14. 共通教材 / 独自教材: Unit 13

15. 共通教材期末テスト / 独自教材: Unit 13

授業計画

備考

(3)

講義名

英語Ⅳ 中級(L4)

必修外国語Ⅳ

科目区分

James Scott McClean

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

このコースでは、それぞれのレベルや使用するテキストの内容に応じて、特に英語のオーラルコミュニケーションス

キルの向上を目指します。

到達目標

・ Listening力を強化する。

・ 質問や状況に応じた応答ができる会話力を養成する。

・ 英語によるコミュニケーション活動に習熟する。

提出課題

授業内でアナウンスします。

履修にあたっての注意・助言他

出席状況、授業中の活動状況、小テスト、提出課題など平常点を60%、セメスター末の最終試験を40%として総合的

評価を行います。

評価の基準

英語はいわば実技授業ですから、授業中の活動に積極的にチャレンジすること。たとえば出席が常ではなく、居眠り

あるいは私語が多いということでは単位取得はかなり困難になるでしょう。規定の時間以上の遅刻は欠席となります

。また,規定以上の回数欠席すると単位が認定されません。詳細は授業で知らせます。

講義コード

44021

履修開始年次

2年生

教科書

.English First Hand 1.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

Marc Helgesen, Steven

Brown, John Wiltshier

Pearson

Longman

3,078

978988003059

1.  Communication Game

2.  Unit 7: I’d love that job.

3.  Unit 7: I’d love that job.

4.  Unit 8: What’s playing?

5.  Unit 8: What’s playing?

6.  Unit 9: What are you going to do?

7.  Unit 9: What are you going to do?

8.  復習(Unit 7 ‾ Unit 9)

9.  Unit 10: How much is this?

10. Unit 10: How much is this?

11. Unit 11: How do you make it?

12. Unit 11: How do you make it?

13. Unit 12: Listen to the music.

14. Unit 12: Listen to the music.

15. 復習 (Unit 10 ‾ Unit 12)

授業計画

(4)

講義名

英語Ⅳ 中級(L5)

必修外国語Ⅳ

科目区分

調整中

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

この授業は、前期に引き続き、TOEICの基礎的なタスク中心の学習方法を取り入れたビジネス英語のテキストを用いて

行われます。英語の音やリズムは、インターネットや指導者のことばを通じて提供されます。後期は、前期で行った

音やリズムへの慣れを実際に活用するための応用的な内容にも力を入れます。また、必要に応じて、個人的会話によ

り学習を最後まで終えられるよう支援します。

到達目標

後期は、指導者との質疑応答を行いつつ、さらにビジネス英語に慣れ、自分で英語を話したり書いたりすることを目

標とします。具体的には、指導者との会話とPCからの音声を用いた演習の両方を通じて、簡単な英語を話し、書く力

を養います。必要な課題を最後まで粘り強く提出することで、英語に対する自信を付け、実際にTOEICを受けるための

土台作りとします。また、前期に引き続き、Moodleを通じて文法の復習を行い、文法への理解を拡充することも目標

の一つとなります。

提出課題

毎週、教科書の演習日誌を予習として提出することが求められます。

また、Moodleを行い、単語帳を作成し、提出してもらいます。

履修にあたっての注意・助言他

宿題・平常点 約45%

中間テスト  約20%

期末テスト  約35%

(これらの中にはMoodle自主演習に対する評価が20%程度含まれます。)

評価の基準

授業では、積極的に指導者との英会話を楽しみ、さらに自分で自主的にPCや辞書を用いて学習を行うことが大切です

。また、予習は非常に重要ですので、この点に十分注意して下さい。 さらに、PC教室で行いますので、メイルやタイ

ピングなどのPCの基礎的な操作に慣れることも必要となります。

講義コード

44022

履修開始年次

2年生

教科書

.The Next Stage to the TOEIC?Test

BasicHiroshi Ono 他金星堂.

プリント資料及び参考文献

アルク英辞郎 [http://www.alc.co.jp./]

1 Introduction (自己紹介、目標・概要説明)

    Unit 1: 旅行・出張

2 Unit 2: 電話応対

3 Unit 3: 銀行・金融

4 Unit 4: 看板・標識

5 Unit 5: 健康・病気

6 Unit 6: 料理・レストラン

7 Mid-term Exam, Unit 7: 天気

8 Unit 8: コンピュータ

9 Unit 9: 道案内・交通

10 Unit 10: 広告

11 Unit 11: 交渉・取引

12 Unit 12: 組織・人事

13 Unit 13: オフィスワーク

14 Unit 14: 政治・社会

15 Unit 15: 環境

授業計画

学期中頃に中間考査、期末頃にMoodleの期末テストが授業時間内で予定されています。

また、以上の内容は変更される場合があります。

備考

(5)

講義名

英語Ⅳ 中級(L6)

必修外国語Ⅳ

科目区分

Gregg Paul

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

このコースでは、それぞれのレベルや使用するテキストの内容に応じて、特に英語のオーラルコミュニケーションス

キルの向上を目指します。

到達目標

・ Listening力を強化する。

・ 質問や状況に応じた応答ができる会話力を養成する。

・ 英語によるコミュニケーション活動に習熟する。

提出課題

授業内でアナウンスします。

履修にあたっての注意・助言他

出席状況、授業中の活動状況、小テスト、提出課題など平常点を60%、セメスター末の最終試験を40%として総合的

評価を行います。

評価の基準

英語はいわば実技授業ですから、授業中の活動に積極的にチャレンジすること。たとえば出席が常ではなく、居眠り

あるいは私語が多いということでは単位取得はかなり困難になるでしょう。規定の時間以上の遅刻は欠席となります

。また,規定以上の回数欠席すると単位が認定されません。詳細は授業で知らせます。

講義コード

44023

履修開始年次

2年生

教科書

.English First Hand 1.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

Marc Helgesen, Steven

Brown, John Wiltshier

Pearson

Longman

3,078

978988003059

1.  Communication Game

2.  Unit 7: I’d love that job.

3.  Unit 7: I’d love that job.

4.  Unit 8: What’s playing?

5.  Unit 8: What’s playing?

6.  Unit 9: What are you going to do?

7.  Unit 9: What are you going to do?

8.  復習(Unit 7 ‾ Unit 9)

9.  Unit 10: How much is this?

10. Unit 10: How much is this?

11. Unit 11: How do you make it?

12. Unit 11: How do you make it?

13. Unit 12: Listen to the music.

14. Unit 12: Listen to the music.

15. 復習 (Unit 10 ‾ Unit 12)

授業計画

(6)

講義名

英語Ⅳ 上級(L7)

必修外国語Ⅳ

科目区分

山村 誠治

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

それぞれのレベルに応じて、特に英語のReading、Listening、文法の領域のブラッシュアップをはかります。

共通教材については、原則CALL教室でパソコンを使いながらオンラインで練習を行います。

これに並行して、各授業時間の約半分を割いて教科書を進めていきます。海外で有名になった日本人について書かれ

た英文を主に読み進めていきます。英文を正確に読む方法を学びながら、文法と語彙の力も向上させていきます。

到達目標

・共通教材:基本語彙と文法事項の確認と定着を目指します。

・個別教材:中上級レベルの英文の意味内容を正確に把握するために必要な文法力と語彙力の向上を

        目指します。

提出課題

オンライン、または紙ベースでの課題提出を求めることがあります。 

履修にあたっての注意・助言他

・出席状況、授業中の活動状況、小テスト、および提出課題などの平常点: 50%

・共通教材期末テストの得点: 25%

・定期試験の得点: 25%

評価の基準

・授業には積極的に参加してください。英語の基礎力(語彙および文法)を高めるよう努力してください。

・正当な理由のない欠席が5回に達すると失格になります。また大幅な遅刻は欠席扱いとします。

・学習効果を高めるために、座席は教員が指定します。

講義コード

44024

履修開始年次

2年生

教科書

.Making a Difference.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

石井隆之 他

南雲堂

1,800円

4-523-17682-1  Moodle共通教材: ガイダンス

2  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 6 The Father of Bhutan Agriculture

3  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 6 The Father of Bhutan Agriculture

4  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 6 The Father of Bhutan Agriculture

5  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 7 Courage and the War Photographer

6  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 7 Courage and the War Photographer

7  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 7 Courage and the War Photographer

8  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 8 The First Japanese Bull Rider

9  Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 8 The First Japanese Bull Rider

10 Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 8 The First Japanese Bull Rider

11 Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 9 The “Miracle Worker” Ophthalmologist

12 Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 9 The “Miracle Worker” Ophthalmologist

13 Moodle共通教材 / 個別教材: Chapter 9 The “Miracle Worker” Ophthalmologist

14 Moodle共通教材 / 個別教材: 総まとめ

15 Moodle共通教材期末テスト

※個別教材の計画は受講者の理解度に応じて変更する場合があります。

授業計画

(7)

講義名

英語Ⅳ 上級(L8)

必修外国語Ⅳ

科目区分

David Bath

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

このコースでは、それぞれのレベルや使用するテキストの内容に応じて、特に英語のオーラルコミュニケーションス

キルの向上を目指します。

到達目標

・ Listening力を強化する。

・ 質問や状況に応じた応答ができる会話力を養成する。

・ 英語によるコミュニケーション活動に習熟する。

提出課題

授業内でアナウンスします。

履修にあたっての注意・助言他

出席状況、授業中の活動状況、小テスト、提出課題など平常点を60%、セメスター末の最終試験を40%として総合的

評価を行います。

評価の基準

英語はいわば実技授業ですから、授業中の活動に積極的にチャレンジすること。たとえば出席が常ではなく、居眠り

あるいは私語が多いということでは単位取得はかなり困難になるでしょう。規定の時間以上の遅刻は欠席となります

。また,規定以上の回数欠席すると単位が認定されません。詳細は授業で知らせます。

講義コード

44025

履修開始年次

2年生

教科書

.Touchstone 1.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて授業中に指示します。

ichael McCarthy, Jeanne

McCarten, Helen Sandiford

Cambridge

3,078

978110767987

1.  Self-introduction and Communication Game

2.  Unit 7: Out and about

3.  Unit 7: Out and about

4.  Unit 8: Shopping

5.  Unit 8: Shopping

6.  Unit 9: A wide world

7.  Unit 9: A wide world

8.  復習(Unit 7 ‾ Unit 9)

9.  Unit 10: Busy lives

10. Unit 10: Busy lives

11. Unit 11: Looking back

12. Unit 11: Looking back

13. Unit 12: Fabulous food

14. Unit 12: Fabulous food

15. 復習(Unit 10 ‾ Unit 12)

授業計画

(8)

講義名

中国語Ⅳ(L21)

必修外国語Ⅳ

科目区分

阿部 慎太郎

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

中国語の学習もいよいよ最終段階に入ります。中国語の基本的な文法や表現はほとんど学びました。学んだ中国語を

単に知識として頭の中にしまっておくのではなく、どんどん活用しましょう。キャンパスには中国からの留学生がた

くさんいます。勇気をもって彼らに話しかけてみませんか。また、資格取得に関心のある人は中国語検定などにチャ

レンジしてみませんか。残り半年の学習を実りあるものにしていきましょう。

到達目標

ある程度まとまりのある文章を読むことができ、学んだ表現を用いて簡単な手紙などが書ける

(中国語検定4級レベルを目標とする)

提出課題

必要に応じて授業中に指示します

履修にあたっての注意・助言他

 1.授業態度、小テストや中間テスト、課題提出など 50%

 2.期末テスト 50%

評価の基準

語学の授業は実践的なものなので活発な取り組みを期待します。授業中の積極的態度は大いに評価します。逆に次の

ような授業態度はマイナス評価となります。

 ①教科書を持って来ない

 ②携帯電話を操作したり、私語が多い

講義コード

44026

履修開始年次

2年生

教科書

.2冊めの中国語 講読クラス .

プリント資料及び参考文献

劉頴・柴森・小澤正人

白水社

2300

978456006919

回 授業計画

1 前期復習など

2 第7課 “交朋友”  文法解説、音読

3 練習問題など

4 第8課 “聚餐”  文法解説、音読

5 練習問題など

6 第9課 “閙鐘”  文法解説、音読

7 練習問題など

8 第10課 “打工”  文法解説、音読

9 練習問題など

10 第11課 “寒假”  文法解説、音読

11 練習問題など

12 第12課 “留学”  文法解説、音読

13 練習問題など

14 補助教材

15 補助教材

備考 授業の進度は受講生の修得状況に応じて調整します

授業計画

備考

(9)

講義名

中国語Ⅳ(L22)

必修外国語Ⅳ

科目区分

白根 理恵

担当教員

1

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

中国語の学習もいよいよ最終段階に入ります。中国語の基本的な文法や表現はほとんど学びました。学んだ中国語を

単に知識として頭の中にしまっておくのではなく、どんどん活用しましょう。キャンパスには中国からの留学生がた

くさんいます。勇気をもって彼らに話しかけてみませんか。また、資格取得に関心のある人は中国語検定などにチャ

レンジしてみませんか。残り半年の学習を実りあるものにしていきましょう。

到達目標

ある程度まとまりのある文章を読むことができ、学んだ表現を用いて簡単な手紙などが書ける

(中国語検定4級レベルを目標とする)

提出課題

必要に応じて授業中に指示します

履修にあたっての注意・助言他

 1.授業態度、小テストや中間テスト、課題提出など 50%

 2.期末テスト 50%

評価の基準

語学の授業は実践的なものなので活発な取り組みを期待します。授業中の積極的態度は大いに評価します。逆に次の

ような授業態度はマイナス評価となります。

 ①教科書を持って来ない

 ②携帯電話を操作したり、私語が多い

講義コード

44027

履修開始年次

2年生

教科書

.2冊めの中国語 講読クラス .

プリント資料及び参考文献

劉頴・柴森・小澤正人

白水社

2300

978456006919

回 授業計画

1 前期復習など

2 第7課 “交朋友”  文法解説、音読

3 練習問題など

4 第8課 “聚餐”  文法解説、音読

5 練習問題など

6 第9課 “閙鐘”  文法解説、音読

7 練習問題など

8 第10課 “打工”  文法解説、音読

9 練習問題など

10 第11課 “寒假”  文法解説、音読

11 練習問題など

12 第12課 “留学”  文法解説、音読

13 練習問題など

14 補助教材

15 補助教材

備考 授業の進度は受講生の修得状況に応じて調整します

授業計画

備考

(10)

講義名

日本語A【留学生科目】(海外現地入試クラス)

留学生

科目区分

上森 鉄也

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2015年度 人間社会学部 人間健康学科/2015年度 人間社会学部 観光学科/2015年度 人間社会学部 人間社会学 科/ 2015年度 経済学部 経済情報学科/2015年度 経済学部 経済学科/2015年度 商学部 マーケティング学科/ 2015年度 商学部 経営学科

主題と概要

 留学生を対象としたもので、日本語の読解を中心に行います。読解能力を上げるためには、様々なタイプの文章を

読まなければなりませんが、ここでは、普通の日本人が目にする範囲内にある雑誌や単行本に現れるタイプの文章を

読みます。たとえば、小説やエッセイなどストーリー性のあるもの、意見や信条などを述べているもの、自分の意見

などを交えながら、専門的な分野について紹介しているもの、やや専門的な内容の解説をしているものなどです。

 これらの文章をテキストとして学習することによって、より専門的になる前の段階としての読解能力を中心とした

日本語力を修得します。

到達目標

 受講生が新聞や雑誌に掲載されている随筆、記事、書評のほか社会科学系の専門雑誌の論文などを読解し、学習す

ることにより、大学の講義で用いられる教科書や配布資料の文章を正しく読み、理解できるようになる。

提出課題

 教科書の文章を読み、内容について教科書の問題に文章等で答えます。この課題は毎回の授業で行い、提出しても

らいます。

履修にあたっての注意・助言他

 授業への参加度(点数配分20%)期末試験(点数配分80%)を合計して評価します。

評価の基準

 出欠は毎回とります。また、授業のときには必ず辞書を携帯してください。

講義コード

44039

履修開始年次

1年生

教科書

.日本語を楽しく読む本   .

プリント資料及び参考文献

 授業では、教科書のみを使用し、プリント等は配布しません。

産能短期大学国際交流センタ

凡人社

2000円

 1  授業内容や評価方法などの説明

2・3 総合雑誌の随筆文の読解

4・5 医学的な説明文の読解

6・7 社会心理学の報告文の読解

8・9 新聞の随筆文の読解

10・11 社会学研究書の書評文の読解

12・13 小説の文章の読解

14・15 経済学の説明文の読解と試験の説明

授業計画

備考

(11)

講義名

中国語検定準備

選択外国語

科目区分

市成 直子

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

  既習内容を再確認するとともに、より高度な中国語の表現を学習し、読む、書く、話す総合的な力 を養い、「

使える中国語」の習得を目指す。又、言語のバックグラウンドとして中国の文化、民族、生 活にも触れ、中国全般

への理解も深めていく。

到達目標

  上記に加えて、「中国語検定試験3級」程度の実力を身に付ける。

提出課題

  授業の中で、学習内容に対する理解度を確認するため、課題の提出を(ほぼ毎回)求める。

履修にあたっての注意・助言他

  定期試験:60点

  平常点:40点(課題・出席・授業態度等を総合評価する)

評価の基準

  語学の講義は “実践” である。言語を習得するのだ、という意識を持って、積極的な態度で

  授業に臨むこと。

講義コード

44040

履修開始年次

2年生

教科書

.しゃべっていいとも中国語 トータル版.

プリント資料及び参考文献

  必要に応じて配布する。

陳淑梅・劉光赤

朝日出版社

2300

1.   既習内容の復習

2.   アルバイトをする

3.   レストランで

4.   カラオケに行く

5.   あなたは歌がうまい(1)

6.   あなたは歌がうまい(2)

7.   家族写真

8.   シャツを買う(1)

9.   シャツを買う(2)

10.  誕生パーティ(1)

11.  誕生パーティ(2)

12.  DVDを見る(1)

13.  DVDを見る(2)

14.  診察を受ける

15.  帰国前

授業計画

  特になし

備考

(12)

講義名

中国語中級B

選択外国語

科目区分

市成 直子

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/ 2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/ 2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ

主題と概要

  既習内容を再確認するとともに、より高度な中国語の表現を学習し、読む、書く、話す総合的な力 を養い、「

使える中国語」の習得を目指す。又、言語のバックグラウンドとして中国の文化、民族、生 活にも触れ、中国全般

への理解も深めていく。

到達目標

  上記に加えて、「中国語検定試験3級」程度の実力を身に付ける。

提出課題

  授業の中で、学習内容に対する理解度を確認するため、課題の提出を(ほぼ毎回)求める。

履修にあたっての注意・助言他

  定期試験:60点

  平常点:40点(課題・出席・授業態度等を総合評価する)

評価の基準

  語学の講義は “実践” である。言語を習得するのだ、という意識を持って、積極的な態度で

  授業に臨むこと。

講義コード

44041

履修開始年次

2年生

教科書

.しゃべっていいとも中国語 トータル版.

プリント資料及び参考文献

  必要に応じて配布する。

陳淑梅・劉光赤

朝日出版社

2300

1.   既習内容の復習

2.   アルバイトをする

3.   レストランで

4.   カラオケに行く

5.   あなたは歌がうまい(1)

6.   あなたは歌がうまい(2)

7.   家族写真

8.   シャツを買う(1)

9.   シャツを買う(2)

10.  誕生パーティ(1)

11.  誕生パーティ(2)

12.  DVDを見る(1)

13.  DVDを見る(2)

14.  診察を受ける

15.  帰国前

授業計画

  特になし

備考

(13)

講義名

生涯スポーツ論

教養科目

科目区分

天田 英彦

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

 スポーツは、これまで自由時間の活用、健康の維持増進、身心のストレスの解消等その価値が強調されてきた。高

度に発展した産業社会や大衆社会状況から、国民がスポーツへの依存が強まったことからも伺うことが出来る。スポ

ーツ需要・消費行動、それに呼応する供給サイドであるスポーツ市場、スポーツ産業の動向が注目されている。また

、運動やスポーツを奨励することは、国民の健康水準を高める。そのことから国民の医療費の削減、生産性の向上と

いった経済効果が認められるようになった。

 この科目では、注目を浴びる生涯スポーツを取り上げスポーツの需要・スポーツ市場・スポーツ産業について社会

状況と絡めて学習する。

到達目標

生涯において、スポーツ活動を実践する事を目標とする。

提出課題

講義中に数回のレポート課題の提出がある。

履修にあたっての注意・助言他

1,2/3以上出席しないと単位認定をしない。

2,講義中に4回のレポート課題の提出を求める。レポート点は1回20点満点とする。

3,単位取得には、2/3以上の出席と60点以上のレポート点が必要である。

4,レポート点が60点に満たないものは、期末に補講を行うので受講すること。

評価の基準

1,講義開始時間に毎回出席カードを配布する。遅刻者は、正当な理由がない限りカードは配布しない。

2,レポート課題は、不定期に行う。当日欠席した場合は、レポート提出機会を失う。

3,教室内に入ったら、脱帽し私語をしない。また、飲食物はカバン等に入れること。

講義コード

44042

履修開始年次

1年生

教科書

.<教科書> ・必要に応じ講義時間中に配布

する。.

プリント資料及び参考文献

適時、配布する。

1 生涯スポーツ論を学ぶための基礎知識と講義の進め方

2 現代社会と生活環境

3 スポーツ生涯教育の理念

4 健康問題・高齢化に見る社会背景

5 スポーツ行政の現状と課題

6 スポーツに対するニーズの変化

7 スポーツ消費行動の変化と需要分析

8 前半のまとめと中間試験

9 スポーツ産業の現状と課題

10 スポーツ・イベントの効果(プロ、アマ)

11 企業フィットネスクラブの現状

12 スポーツ産業における人材育成

13 地域における健康づくりの実態

14 スポーツ経済統計の活用

15 まとめ(試験)

授業計画

なし。

備考

(14)

講義名

哲学

教養科目

科目区分

神尾 和寿

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

価値喪失(ニヒリズム)の時代である現代という観点から、プラトンの哲学思想、ニーチェの哲学思想、ニーチェ以

後の幾つかの哲学思想を概観する。そこでは同時に、21世紀において残されている哲学の課題も自ずと浮かび上がっ

てくるはずである。

到達目標

哲学的な考え方を通して、幅広い豊かな人間性を養う。また、教養としての哲学思想も身につける。

提出課題

9週目前後に到った頃に、講義で取り上げた話題に関連したテーマのレポートを課す。詳細については、講義内で伝え

るし、掲示もする。

履修にあたっての注意・助言他

上述のレポートの内容に関して30%程度、学期末の筆記試験の結果に関して70%程度の比率で、総合評価をする。(

悪質な盗用が認められるレポートが提出された場合には、該当する学生は、その時点で、単位認定に関して「不可」

とする。)

評価の基準

可能な限り、講義に出席すること。単に覚えるだけではなく、自分自身の力で考え直して捉えること。質問等は随時

受け付けるので、オフィス・アワーや講義の時間帯を気軽に利用されたし。

講義中は、私語厳禁。(従わない学生に対しては、退出を命じる。それにも従わない学生は、その時点で、単位認定

に関して「不可」とする。)

講義コード

44043

履修開始年次

1年生

教科書

.使用しない.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて、教員の側でプリントを準備する。また、そのつどの話題に関連する図書等を講義内に紹介する。

1.導入。哲学とは何か

2.プラトンの生涯

3.プラトンの哲学思想(1)(主に『ソクラテスの弁明』から)

4.プラトンの哲学思想(2)(主に『饗宴』から)

5.プラトンの哲学思想(3)(主に『パイドン』から)

6.プラトンの哲学思想(4)(イデア論)

7.プラトンの哲学思想(5)(主に『国家』から)

8.アリストテレスのプラトン批判。イデア論とキリスト教との関係

9.ニーチェの生涯

10.ニヒリズムとは

11.ニーチェが唱えるニヒリズム克服の試み(1)(「運命愛」や「力への意志」を中心として)

12.ニーチェが問えるニヒリズム克服の試み(2)(「超人」を中心として)

13.「神の死の神学」をめぐる思想

14.東洋における無の思想

15.まとめ

授業計画

なし

備考

(15)

講義名

倫理学

教養科目

科目区分

神尾 和寿

担当教員

2

単位数

前期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

前半部では、カントの倫理思想を概観し、さらに、その思想に対して検討を加えていく。後半部では、倫理の背景に

ある各々の宗教思想を確かめながら、西洋の倫理思想と東洋の倫理思想との比較検討を試みる。

到達目標

倫理思想の内容と意義を学ぶことを通して、社会的人間としての自覚と責任感をを養う。また、教養としての倫理思

想も身につける。

提出課題

9週目前後に到った頃に、講義で取り上げた話題に関連したテーマのレポートを課す。詳細については、講義内で伝え

るし、掲示もする。

履修にあたっての注意・助言他

上述のレポートの内容に関して30%程度、学期末の筆記試験の結果に関して70%程度の比率で、総合評価をする。(

悪質な盗用が認められるレポートが提出された場合には、該当する学生は、その時点で、単位認定に関して「不可」

とする。)

評価の基準

可能な限り、講義に出席すること。単に覚えるだけではなく、自分自身の力で考え直して捉えること。質問等は随時

受け付けるので、オフィス・アワーや講義の時間帯を気軽に利用されたし。

講義中は、私語厳禁。(従わない学生に対しては、退出を命じる。それにも従わない学生は、その時点で、単位認定

に関して「不可」とする。)

講義コード

44044

履修開始年次

1年生

教科書

.使用しない.

プリント資料及び参考文献

必要に応じて、教員の側でプリントを準備する。また、そのつどの話題に関連する図書等を講義内に紹介する。

1.導入。倫理学とは何か

2.カントが立てた四つの問い

3.カントの認識論(『純粋理性批判』から、「感性」「悟性」「理性」「現象」「物自体」を中心として)

4.カントの認識論から倫理思想へ(『純粋理性批判』から、「二つの原因性」を中心として)

5.カントの倫理思想(1)(『実践理性批判』から、「道徳法則に対する尊敬の感情」を中心として)

6.カントの倫理思想(2)(『実践理性批判』から、「道徳法則」の特徴を中心として)

7.カントの倫理思想(3)(『実践理性批判』から、「魂の不死性の要請」「神の要請」を中心として)

8.カントの自然観(『判断力批判』から、「合目的性」を中心として)

9.カントの宗教論。先験主義と経験主義

10.討議倫理。共時性倫理と通時性倫理

11.倫理と宗教。宗教の類型

12.キリスト教思想における倫理

13.仏教や老荘思想における倫理

14.西洋における倫理思想と東洋における倫理思想との比較検討

15.まとめ

授業計画

なし

備考

(16)

講義名

スペイン文化研究

教養科目

科目区分

辻本 千栄子

担当教員

2

単位数

前期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

 スペインはヨーロッパの南西端にあり、地中海を挟んでアフリカと向かい合い、古くから多くの民族が行き交う場

所でした。さまざまな民族と文化が混在し、また地域によって風土や気候が異なるスペインは、多彩な個性を放つ魅

力的な国です。こうしたスペインの文化の多様性を、芸術や歴史などを通して学んでいきます。

到達目標

①スペイン文化の多様性を理解する。

②スペインの社会を通して日本とは異なる世界観を知る。

③スペインの芸術を通して、その美意識を探る。

提出課題

毎回授業の最後に、授業内容に関する簡単なテストをするとともに出欠確認をします。

定期試験は行いませんが、指定する授業日に口頭発表・レポート提出を課します。

履修にあたっての注意・助言他

平常点(出席・授業態度):30%、口頭発表・レポート提出:70%で評価します。

評価の基準

口頭発表・レポート提出は、余裕を持って準備してください。

講義コード

44045

履修開始年次

1年生

教科書

.使用しない.

プリント資料及び参考文献

毎回プリント資料配布。

1. 授業説明(概要、評価基準など)

2. 日本とスペイン

3. スペインの民族・言語

4. スペインの地理・気候

5. スペインの食文化

6. スペインの日常生活

7. スペインの祭りと音楽

8. スペインの若者(教育・就職)

9. スポーツ

10. 美術(1)

11. 美術(2)

12. 世界遺産(1)

13. 世界遺産(2)

14. 世界遺産(3)

15. まとめ

授業計画

備考

(17)

講義名

スポーツ科学演習A(卓球)

スポーツ科学演習

科目区分

鳥 和成

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

 卓球は、老若男女問わず様々な人たちが気軽に楽しむことのできるレクレーション性と追求することで奥深くハー

ドに取り組むことのできる競技性を併せ持つスポーツである。

 そこで本授業は、競技性に重点を置き、前期で習得した基本技術であるサーブ・レシーブ・スマッシュを活用しな

がらより実践的な内容で展開していく。さらに、卓球の面白さ、楽しさを知るためにシングルス・ダブルスのゲーム

を中心とした授業をしていく予定である。

 本授業の目標は、ゲームを行うことで、コミュニケーションがとれ、仲間作りができるという人間交流について学

ぶことである。さらに、運動不足や体力の無いに人のために基礎体力の向上を目指すとともに、卓球のルールや歴史

についても理解することを目的として実践していく。

到達目標

1.「健康」獲得の方法を体得できるようになる。

2.歴史やルール、基礎技術等を理解し、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすることができるようになる。

提出課題

授業内容と必要に応じて授業中に指示する。

履修にあたっての注意・助言他

※授業実施時間数の4回以上欠席した者は単位を認定しない。

※授業中の評価:受講態度など・・・・・・・・・・・・・80%

※中間期の評価:レポート課題・・・・・・・・・・・・・10%

※期末期の評価:レポート提出・・・・・・・・・・・・・10%

評価の基準

・受講の際は、トレーニングウエア(運動できる服装)、トレーニングシューズを用意すること。忘れると授業に参

加できない。

・授業への参加は、常に体調を整え積極的に参加すること。授業前に体調が悪いと分かっている場合は申し出ること

講義コード

44046

履修開始年次

1年生

教科書

プリント資料及び参考文献

1回:スポーツ科学演習の学習目的と学び方について

2回:サーブ・レシーブ・スマッシュ

3回:ラリー(フォア・バック)

4回:卓球のルール、卓球における基本戦術(シングルス)

5回:シングルスゲーム

6回:シングルスゲーム

7回:シングルスゲーム

8回:シングルスゲーム

9回:卓球における基本戦術(ダブルス)

10回:ダブルスゲーム

11回:ダブルスゲーム

12回:ダブルスゲーム

13回:ダブルスゲーム(ミックス)

14回:ダブルスゲーム(ミックス)

15回:卓球の歴史、まとめ

授業計画

備考

(18)

講義名

スポーツ科学演習B(卓球)

スポーツ科学演習

科目区分

鳥 和成

担当教員

2

単位数

前期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

 卓球は、老若男女問わず様々な人たちが気軽に楽しむことのできるレクレーション性と技術を追求することで奥深

くハードに取り組むことのできる競技性を併せ持つスポーツである。

 そこで本授業は、レクレーション性に重点を置き、卓球の基本技術であるサーブ・レシーブ・スマッシュの習得と

ルールの理解を目指し展開していく。さらに、卓球の面白さ、楽しさを知るためにシングルス・ダブルスのゲームを

中心とした授業をしていく。

 本授業の目標は、ゲームを行うことで、コミュニケーションがとれ、仲間作りという人間交流について学ぶことで

ある。さらに、運動不足や体力の無い人のために基礎体力の向上を目指すとともに、卓球のルールや歴史についても

理解することを目的として実践していく。

到達目標

1.「健康」獲得の方法を体得できるようになる。

2.歴史やルール、基礎技術等を理解し、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすることができるようになる。

提出課題

授業内容と必要に応じて授業中に指示する。

履修にあたっての注意・助言他

※授業実施時間数の4回以上欠席した者は単位を認定しない。

※授業中の評価:受講態度など・・・・・・・・・・・・・80%

※中間期の評価:レポート課題・・・・・・・・・・・・・10%

※期末期の評価:レポート提出・・・・・・・・・・・・・10%

評価の基準

・受講の際はトレーニングウエア(運動できる服装)、トレーニングシューズを用意すること。忘れると授業に参加

できない。

・授業への参加は、常に体調を整え積極的に参加すること。授業前に体調が悪いと分かっている場合は申し出ること

講義コード

44047

履修開始年次

1年生

教科書

プリント資料及び参考文献

1回:スポーツ科学演習の学習目的と学び方について

2回:グリップと基本姿勢

3回:サーブ・レシーブ・スマッシュ

4回:卓球のルール、基本戦術(シングルス)

5回:シングルスゲーム

6回:シングルスゲーム

7回:シングルスゲーム

8回:シングルスゲーム

9回:卓球における基本戦術(ダブルス)

10回:ダブルスゲーム

11回:ダブルスゲーム

12回:ダブルスゲーム

13回:ダブルスゲーム(ミックス)

14回:ダブルスゲーム(ミックス)

15回:卓球の歴史、まとめ

授業計画

備考

(19)

講義名

スポーツ科学演習A(バドミントン)

スポーツ科学演習

科目区分

松浪 登久馬

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

1.広くスポーツを知り、生涯スポーツの素養を高め、

2.体力・運動能力の維持・増進を図り、健康について理解を深める。

到達目標

1.「健康」獲得の方法を体得できるようになる。

2.歴史やルール、基礎技術等を理解し、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすることができるようになる.

提出課題

いずれかの講義において指示する。

履修にあたっての注意・助言他

※授業実施時間数の4回以上欠席した者は単位を認定しない。

※授業中の評価:受講態度など・・・・80%

※中間期の評価:レポート課題・・・・・10%

※期末期の評価:レポート提出・・・・・10%

評価の基準

・授業には運動に適した服装およびシューズを着用すること。

・積極的に楽しみ、けじめある態度で授業に参加すること。

・天候によって授業計画の変更がある。

・授業計画は学習内容をより充実させるために、受講者の技術度、習得度に応じて変更することがある。

講義コード

44048

履修開始年次

1年生

教科書

.使用しない.

プリント資料及び参考文献

中田稔:『基礎からのバドミントン』、ナツメ社、2005年9月

第1回 バドミントンの特性

第2回 ラケットの持ち方とサーブの方法

第3回 基本的なストローク

第4回 シャトルの打ち方(クリア)

第5回 シャトルの打ち方(ドライブ)

第6回 シャトルの打ち方(ドロップ)

第7回 シャトルの打ち方(ヘアピン)

第8回 シャトルの打ち方(スマッシュ)

第9回 ゲーム(シングルス)

第10回 ゲーム(シングルス)

第11回 ゲーム(シングルス)

第12回 ゲーム(ダブルス)

第13回 ゲーム(ダブルス)

第14回 ゲーム(ダブルス)

第15回 まとめ

授業計画

備考

(20)

講義名

スポーツ科学演習B(バドミントン)

スポーツ科学演習

科目区分

松浪 登久馬

担当教員

2

単位数

前期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

1.広くスポーツを知り、生涯スポーツの素養を高め、

2.体力・運動能力の維持・増進を図り、健康について理解を深める。

到達目標

1.「健康」獲得の方法を体得できるようになる。

2.歴史やルール、基礎技術等を理解し、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすることができるようになる.

提出課題

いずれかの講義において指示する。

履修にあたっての注意・助言他

※授業実施時間数の4回以上欠席した者は単位を認定しない。

※授業中の評価:受講態度など・・・・80%

※中間期の評価:レポート課題・・・・・10%

※期末期の評価:レポート提出・・・・・10%

評価の基準

・授業には運動に適した服装およびシューズを着用すること。

・積極的に楽しみ、けじめある態度で授業に参加すること。

・天候によって授業計画の変更がある。

・授業計画は学習内容をより充実させるために、受講者の技術度、習得度に応じて変更することがある。

講義コード

44049

履修開始年次

1年生

教科書

.使用しない.

プリント資料及び参考文献

中田稔:『基礎からのバドミントン』、ナツメ社、2005年9月

第1回 バドミントンの特性

第2回 ラケットの持ち方とサーブの方法

第3回 基本的なストローク

第4回 シャトルの打ち方(クリア)

第5回 シャトルの打ち方(ドライブ)

第6回 シャトルの打ち方(ドロップ)

第7回 シャトルの打ち方(ヘアピン)

第8回 シャトルの打ち方(スマッシュ)

第9回 ゲーム(シングルス)

第10回 ゲーム(シングルス)

第11回 ゲーム(シングルス)

第12回 ゲーム(ダブルス)

第13回 ゲーム(ダブルス)

第14回 ゲーム(ダブルス)

第15回 まとめ

授業計画

備考

(21)

講義名

スポーツ科学演習A(フットサル)

スポーツ科学演習

科目区分

芦名 悦生

担当教員

2

単位数

後期 木曜日 4時限

開講期・曜日・時限

2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科 /2010年度 情報学部 経営情報学科/ 2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/ 2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 / 2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科

主題と概要

 「フットサル」は、世界中で行われていたミニサッカー、室内サッカー、サロンフットボールなどの5人制サッカ

ーを1988年にFIFAが競技規則を統一し、その後「フットサル」と正式名称として発展している競技スポーツである。

 日本国内においても、サッカーの普及と発展と相まって、“いつでも、どこでも、だれでも楽しめるフットサル”

は、サッカーの練習の一環としてのみならず、独立したスポーツとして男女の別なく幅広い年齢でプレーされている

。競技スポーツとしての発展もあるが、手軽に取り組めるスポーツでもあることから、生涯スポーツとしても楽しま

れている。

 本授業では、フットサルの特性やルールを把握し、フットサルの基礎技術を習得する。また、最終的に仲間(チーム

)と互いに協力することの大切さを学び、フットサルの楽しさを味わうことをねらいとする。

到達目標

1.「健康」獲得の方法を体得できるようになる。

2.歴史やルール、基礎技術等を理解し、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすることができるようになる。

提出課題

授業内容と必要に応じて授業中に指示する。

履修にあたっての注意・助言他

※授業実施時間数の4回以上欠席した者は単位を認定しない。

※授業中の評価:受講態度など………80%

※中間期の評価:レポート課題………10%

※期末期の評価:レポート提出………10%

評価の基準

・受講の際は、運動のできる服装、運動靴で参加すること。

・イヤリング、ネックレス、時計等のアクセサリーは授業が始まる前にはずしておくこと。

・授業の進行状況や天候によって授業計画の変更がある。

・積極的な態度で授業に臨み、仲間と共に楽しく学び、生涯にわたるスポーツ実践の礎とすること。

講義コード

44050

履修開始年次

1年生

教科書

.特に指定はなし。必要な場合、プリント等を

配布する。.

プリント資料及び参考文献

1 授業内容・授業目的の説明

2 ボールに慣れる(ボールコントロール)

3 基本技術キック(パス・シュート)、ミニゲーム

4 基本技術ドリブル・ヘディング、ミニゲーム

5 個人戦術からグループ戦術(1対1、2対1、2対2等)

6 グループ戦術(3対2、3対3、4対3、4対4等)

7 サッカー フットサルの特性・歴史・国際事情・ルールについて、ゲームの進め方について

8 チーム戦術(オフェンス)、ゲーム

9 チーム戦術(ディフェンス)、ゲーム

10 リーグ戦①

11 リーグ戦②

12 リーグ戦③

13 リーグ戦④

14 リーグ戦⑤

15 まとめ

授業計画

備考

参照

関連したドキュメント

22年度 23年度 24年度 25年度 配置時間数(小) 2,559 日間 2,652 日間 2,657 日間 2,648.5 日間 配置時間数(中) 3,411 時間 3,672 時間

19年度 20年度 21年度 22年度 配置時間数(小) 1,672 日間 1,672 日間 2,629 日間 2,559 日間 配置時間数(中) 3,576 時間 2,786 時間

乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A11 乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A23 乗次 章子

エドワーズ コナー 英語常勤講師(I.E.F.L.) 工学部 秋学期 英語コミュニケーションIB19 エドワーズ コナー

※出願期間は年2回設けられています。履修希望科目の開講学期(春学期・通年、秋

乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A 11 乗次 章子 非常勤講師 社会学部 春学期 English Communication A 18 乗次 章子

6月 7月 8月 10月 11月 5月.

学年 海洋教育充当科目・配分時数 学習内容 一年 生活科 8 時間 海辺の季節変化 二年 生活科 35 時間 海の生き物の飼育.. 水族館をつくろう 三年