3 3‑A, 3‑B 4 1〜3 Review
14. 平和主義と憲法改正【3章・15章】
15. まとめ
授業計画
備考
講義名 工業技術論
科目区分 教養科目
小無 啓司
担当教員
単位数 2
前期 木曜日 5時限
開講期・曜日・時限
2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科
/2010年度 情報学部 経営情報学科/
2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/
2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 /
2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科
主題と概要
工業技術の基本である自然法則を概念的に理解する
概要:必要なモノが必要な時に手に入る,便利で豊かな現代社会を支えている担い手の1つは工業製品であり,生活 のあらゆる場面で活躍している.そこで,本講義では工業とはモノ造りであり,モノ造りの基本は自然法則であるこ とを説明する.
自然法則がだれによってどのように発見されてきたか,それがモノ造りにどうかかわったかを概説する.今年度は 商品は時間とともに劣化するが,ではこの場合の時間とは何かを軸にして解説する
到達目標
新商品のアイディアを自然法則の制限の下で企画として考えられる基礎力が身につく ICTの世界で現在発売されている商品の改良の方向と可能性を指摘できる
提出課題
課題はhttp://574.umds.ac.jp/内のコースウェアに掲示する. このコースウェア内で提出する。
提出物等はすべてこのページで指示する.
履修にあたっての注意・助言他
授業内容に関する小テスト(随時)(60%),レポート(40%)
○出席・レポート等は全てCMSで記録する.
(注意)出席は講義開始時刻+PC起動時間の合計した時刻までにCMSにLoginした学生は減点0、その5分後Loginした学生 は減点‑0.3、さらにその5分後Loginした学生は減点‑0.6さらにそれから5分後以上遅れてLoginした学生は減点‑1.この 減点合計が‑5以下になればその時点で不合格とする.早退も同じ基準で計算する
評価の基準
企画,営業等の職種においても,与えられた顧客ニーズが実現できるのか,できないのか,そしていつまでに,いく らで実現できるのかを問われる場が多々ある.そこで,このような課題を解決するためには自然科学の基本を理解す ることが重要である.基本を知ることは日々の技術情報を理解する上で十分に役立つ.インターネットには常に接続 できるように,IDとPWは管理しておくこと.大学のアドレスからのeMailも自己の責任の下で常に使える状態にあるこ とが必須である.Net送信での本人確認のため、講義での指定事項があるので絶対に間違わないことが必要.間違うと 本人ではないとする.
講義コード 45015
履修開始年次 1年生
教科書
プリント資料及び参考文献
上記コースウェアに掲示する.各自のMobile端末に取り込むか印刷をして講義に臨むこと。
01 CMS登録 02 CMS使用法の確認 03 波動の性質・よく見る現象 04 地震と波動
05 放射線の原理・起源 06 放射線の人体への影響
07 原子力発電の概要 核融合の概念 08 放射性廃棄物の処理方法
09 時間とは、 時間のはかり方 ICTとの関連性 10 自然の時間と観測の時間
11 自然科学の始まりの技術と計算
12 新商品の発案(11回目までにレポート提出) と原理について 13 商品の作成可能性と自然科学
14 古典的科学の力の考え方 15 まとめ
授業計画
備考
講義名 憲法
科目区分 教養科目
担当教員 村上 玲
単位数 2
後期 木曜日 5時限
開講期・曜日・時限
2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/
2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/
2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ
主題と概要
日本国憲法に関する基本的枠組みについて、概観的に理解できることを目標とする。
各回授業では、授業計画で取上げたテーマに関し、教科書と各回で配布するレジュメ(プリント)を用いて基本的 には講義形式で解説を行う。質問等については出席カードの備考欄に記入してもらうほか、適時対応する。
到達目標
日本国憲法に関する基本的枠組みについて、人権保障・統治機構の両面から理解するとともに、社会問題について 憲法的観点から考えられるようになることを目標とする。
提出課題
特になし
履修にあたっての注意・助言他
論述式の期末試験(100%)を主とするが、授業への積極的取り組みなどを評価対象とし、期末試験の点数に加 算する。これらの総計で成績を評価する。論述式の試験に不安のある者は、授業へ積極的に取り組まれたし。
なお、出席回数が3分の2に満たないものについては、期末試験の受験を認めないので注意すること。
評価の基準
・教科書とレジュメを用いて講義を行うので、毎授業必ず教科書を持参すること。
・基本的には授業計画通りに講義を行うので、事前に教科書の該当箇所を読んでおくこと。
・私語は慎むこと。
・時事問題を授業で取り上げることもあるので、ニュースに目を通すようにし、短時間で端的に自己の見解をまとめ 講義コード 45016
履修開始年次 1年生
教科書
.グラフィック憲法入門.
プリント資料及び参考文献
より詳しく勉強したい場合は下記の文献を参照されたし。
芦部信喜、高橋和之補訂『憲法 第5版』(2011年 岩波書店)
長谷部恭男ほか編著『憲法判例百選Ⅰ 第6版』・『憲法判例百選Ⅱ 第6版』(2013年 有斐閣)
毛利 透 新世社 2376 978‑4‑88384‑
【】内は教科書の該当章である。事前に読んでおくこと。
1. 憲法とは何か?〜憲法という法〜【0章・1章】
2. 国民主権と地方自治【2章・14章】
3. 国会【11章】
4. 内閣【12章】
5. 裁判所【13章】
6. 人権とは何か?〜基本的人権の尊重〜【4章】
7. 法の下の平等【5章】
8. 精神的自由(1)〜思想・良心の自由、信教の自由、政教分離、学問の自由〜【6章】
9. 精神的自由(2)〜表現の自由〜【6章】
10. 経済的自由〜職業選択の自由、財産権〜【7章】
11. 人身の自由【8章】
12. 社会権〜生存権、教育を受ける権利、労働基本権〜【9章】
13. 参政権・国務請求権【10章】
14. 平和主義と憲法改正【3章・15章】
15. まとめ
授業計画
備考
講義名 人権問題論
科目区分 教養科目
室田 卓雄
担当教員
単位数 2
前期 木曜日 5時限
開講期・曜日・時限
2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/
2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/
2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ