;第2版 3456 4492314431
6. 東遊雑記から見た地誌③ 宮城の生活
7.利根川図志から見た地誌① 利根川の利用
8.利根川図志から見た地誌② 利根川沿いの生活 9.利根川図志から見た地誌③ 利根川沿いの寺社 10.秋山記行から見た地誌 長野の生活
11.和州巡覧記から見た地誌 奈良の寺社
12.都名所図会から見た地誌① 京都の生活
13.都名所図会から見た地誌② 京都の寺社
14.播州名所巡覧図絵から見た地誌 兵庫の生活
15.江漢西遊日記から見た地誌 三重の生活
授業計画
特になし。
備考
講義名 情報倫理 専門基礎科目
科目区分
嶋田 博行
担当教員
単位数 2
前期 金曜日 1時限
開講期・曜日・時限
2010年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2010年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科
/2010年度 情報学部 経営情報学科/
2010年度 情報学部 経済情報学科/2010年度 情報学部 /2010年度 商学部 ファイナンス学科/
2010年度 商学部 経営学科/2010年度 商学部 流通学科/2010年度 商学部 /
2009年度 サービス産業学部 医療福祉サービス学科/2009年度 サービス産業学部 観光・生活文化事業学科
主題と概要
インターネットの普及に伴い、電子メールでの迷惑行為、Webサイトでの詐欺行為、不正アクセスによる情報漏洩、著 作権の侵害、文化摩擦など、日常生活において、これまでにないトラブルが生じている。このようなトラブルを避け るため、「情報倫理」では情報社会で生きるために必要な最低限の知識を身につけることをめざす。
到達目標
受講生は、情報社会における加害防止、被害防止のために情報に接する一人一人が求められる資質を取得することが 目標となる。
提出課題
復習のための演習問題を授業中に課す。
履修にあたっての注意・助言他
授業参加度に40%、定期試験に60%を目安として点数配分し、評価する。定期試験により達成度を評価する。
評価の基準
講義内容は、普段からよく見聞きする事柄も多いと思います。しかし、詳しいことまでは意外と知らないこともたく さんあります。また情報倫理に関わる事柄は多岐にわたります。個々の事柄は簡単でも、非常にたくさんの知識を修 得しなければなりません。このため、知っていることも、知らないことも、講義中はしっかりとメモを取ってくださ い。知っているかどうかは後で判断し、自分の知識や経験を再確認してください。知らないことはこの機会に是非修
講義コード 51015
履修開始年次 1年生
教科書
.『インターネット社会を生きるための情報倫 理 新課程版』.
プリント資料及び参考文献
必要な際にはプリント資料を配布する。参考文献は適宜担当教員が指示する。
情報教育学研究会・情報倫理
教育研究グループ 実教出版
1.情報倫理の概要 2.情報社会の特徴 3.情報の受信と発信 4.個人情報 5.知的財産 6.知的財産
7.電子メールによる情報の受信・発信 8.Webページによる情報の受信・発信 9.ネット上のコミュニケーション 10.社会生活における情報 11.身近な生活における情報
12.ネット社会におけるトラブルと犯罪 13.情報セキュリティ
14.コンピュータへの被害 15.ネット社会のセキュリティ技術
授業計画
備考
講義名 増健科学
科目区分 教養科目
平田 庸子
担当教員
単位数 2
前期 金曜日 1時限
開講期・曜日・時限
2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/
2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/
2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ
主題と概要
「増健科学」では、生活習慣病予防および健康増進への知識を深め、将来にわたる自身の健康管理を正しく実践でき る能力を養うことを目的とする。
本講義では、健康増進における運動・栄養の関連について基礎的な知識を広く習得する。また日本人の食事摂取基 準をもとにした栄養摂取と運動や身体活動よるエネルギー消費を科学的な視点から検討します。
事例研究としてメタボリックシンドロームの要因となる肥満発症のメカニズムや実践的な減量についても正しい知 識と理解を深めます。
到達目標
①メタボリックシンドロームの概念が理解できる。
②自身の食事生活における栄養バランスをふり返り、必要な物を摂取できるようになる。
③肥満と食事・運動のメカニズムを理解し、実践的な減量方法と正しい知識を習得する。(具体的には自分自身の減 量プログラムを立てる)
提出課題
授業内課題レポート レポート課題3回
履修にあたっての注意・助言他
授業中・・・授業態度や授業への参加度10%
中間期・・・レポート課題(3回) 30%
期末期・・・定期試験 60%
評価の基準
授業中は電卓を用意してください。
授業で行った内容に関しての振り返りを毎回の授業で行います。
レポートは自分自身の栄養計算や運動身体活動の計算を行うため授業を受講しながら身に付けた知識を積極的に日常 生活に取り入れ、健康管理に励んでほしい。
講義コード 51016
履修開始年次 1年生
教科書
.使用しません。.
プリント資料及び参考文献
適宜使用するプリント・参考文献を配布します。
1.イントロダクション・栄養と運動の関係 2.メタボリックシンドロームとは
3.基礎栄養学1・・・栄養素のはたらきと身体
4.基礎栄養学2・・・栄養素の摂取① 三大栄養素について 5.基礎栄養学3・・・栄養素の摂取② ビタミンミネラルについて 6.事例研究・・・自分自身の食生活・栄養摂取量調査
7.エネルギー代謝
8.身体活動とエネルギーの消費
9.事例研究・・・自分自身の消費エネルギー調べ 10.肥満発症メカニズムと生活習慣病
11.運動・栄養による実践的減療法 12.事例研究・・・自身の減量計画
13.スポーツ栄養学・・トレーニングと栄養補給 14.スポーツ栄養学・・水分補給と熱中症予防 15.総括
授業計画
備考
講義名 増健科学
科目区分 教養科目
平田 庸子
担当教員
単位数 2
後期 金曜日 1時限
開講期・曜日・時限
2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/
2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/
2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ
主題と概要
「増健科学」では、生活習慣病予防および健康増進への知識を深め、将来にわたる自身の健康管理を正しく実践でき る能力を養うことを目的とする。
本講義では、健康増進における運動・栄養の関連について基礎的な知識を広く習得する。また日本人の食事摂取基 準をもとにした栄養摂取と運動や身体活動よるエネルギー消費を科学的な視点から検討します。
事例研究としてメタボリックシンドロームの要因となる肥満発症のメカニズムや実践的な減量についても正しい知 識と理解を深めます。
到達目標
①メタボリックシンドロームの概念が理解できる。
②自身の食事生活における栄養バランスをふり返り、必要な物を摂取できるようになる。
③肥満と食事・運動のメカニズムを理解し、実践的な減量方法と正しい知識を習得する。(具体的には自分自身の減 量プログラムを立てる)
提出課題
授業内課題レポート レポート課題3回
履修にあたっての注意・助言他
授業中・・・授業態度や授業への参加度10%
中間期・・・レポート課題(3回) 30%
期末期・・・定期試験 60%
評価の基準
授業中は電卓を用意してください。
授業で行った内容に関しての振り返りを毎回の授業で行います。
レポートは自分自身の栄養計算や運動身体活動の計算を行うため授業を受講しながら身に付けた知識を積極的に日常 生活に取り入れ、健康管理に励んでほしい。
講義コード 51017
履修開始年次 1年生
教科書
.使用しません。.
プリント資料及び参考文献
適宜使用するプリント・参考文献を配布します。
1.イントロダクション・栄養と運動の関係 2.メタボリックシンドロームとは
3.基礎栄養学1・・・栄養素のはたらきと身体
4.基礎栄養学2・・・栄養素の摂取① 三大栄養素について 5.基礎栄養学3・・・栄養素の摂取② ビタミンミネラルについて 6.事例研究・・・自分自身の食生活・栄養摂取量調査
7.エネルギー代謝
8.身体活動とエネルギーの消費
9.事例研究・・・自分自身の消費エネルギー調べ 10.肥満発症メカニズムと生活習慣病
11.運動・栄養による実践的減療法 12.事例研究・・・自身の減量計画
13.スポーツ栄養学・・トレーニングと栄養補給 14.スポーツ栄養学・・水分補給と熱中症予防 15.総括
授業計画
備考
講義名 地誌学
科目区分 教養科目
藤原 喜美子
担当教員
単位数 2
後期 金曜日 1時限
開講期・曜日・時限
2014年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2014年度 サービス産業学部 観光学科/2014年度 総合 政策学部 総合政策学科/
2014年度 商学部 商学科/2013年度 サービス産業学部 サービスマネジメント学科/2013年度 サービス産業学部 観光学科/
2013年度 総合政策学部 総合政策学科/2013年度 商学部 商学科/2012年度 サービス産業学部 サービスマネジ