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平成26年度 部活動指導方針等について

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Academic year: 2021

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東京都立小石川中等教育学校 平成 30 年度 運動部活動に関する活動方針 学校における部活動の方針 本校の学校経営計画を踏まえ、「生徒にとって望ましい環 境を構築し、心身ともに健康で、思いやりがあり、人間性豊か な生徒を育てる」という観点に立ち、以下の方針を掲げる。 ① 知・徳・体のバランスのとれた「生きる力」を育むべく、学習 活動と部活動との両立を図る。 ② 部活動への生徒の主体的な取組を通して、リーダーシッ プを発揮できる人間性と最後までやり抜く力を育む。 ③ 部活動の運営に当たっては、顧問や部活動指導員等の 指導の下、安全の確保を行うとともに、体罰や暴言等のな い指導を徹底する。また、熱中症事故防止の観点等も踏 まえ、生徒の体調や良好な活動環境を維持するために、 適切に対応する。 休養日等の設定方針 ① 平日は、少なくとも1日休養日を設ける(休養日は、朝練 習・昼練習等の自主練習も行わない) ② 週休日においても、原則として、少なくとも1日の休養日を 設ける。また、大会等で週休日に連続2日活動した場合 は、適切な休養日を設ける。 ③ 合理的でかつ効率的・効果的な活動になるよう、各運動 部が、その競技特性・実施形態・部員数・施設等の状況 を踏まえ、これまでの活動内容や方法を見直し、活動時 間は、平日2時間程度、週休日等3時間程度とする。 ④ 長期休業期間中においては、原則として3日以上の連続 した休養日を設定する。 設置されている運動部活動名 サッカー、ラグビー、ソフトテニス、硬式テニス、軟式野球、 女子バスケットボール、男子バスケットボール、 女子バレーボール、男子バレーボール、バドミントン、 陸上競技、水泳、卓球、剣道、柔道、体操、ラクロス 設置されている文化部活動名 音楽研究会、吹奏楽、軽音楽研究会、フォークソング研究 会、 美術、華道、天文研究会、化学研究会、漫画研究会、演劇、 茶道、英語研究会、小石川フィルハーモニーオーケストラ、 パソコン研究会、生物研究会、料理研究会、映画研究会、 物理研究会、文芸、競技かるた、将棋・チェス 活動計画 【別紙2】のとおり

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運動部

1.サッカー

2.ラグビー

3.ソフトテニス

4.硬式テニス

5.軟式野球

6.女子バスケットボール

7.男子バスケットボール

8.女子バレーボール

9.男子バレーボール

10.バドミントン

11.陸上競技

12.水 泳

13.卓 球

14.剣 道

15.柔 道

16.体 操

17.ラクロス

文化部

18.音楽研究会

19.吹奏楽

20.軽音楽研究会

21.フォークソング研究会

22.美 術

23.華 道

24.天文研究会

25.化学研究会

26.漫画研究会

27.演劇

28.茶 道

29.英語研究会

30.小石川フィルハーモニーオーケストラ

31.パソコン研究会

32.生物研究会

33.料理研究会

34.物理研究会

35.文 芸

36.競技かるた

同好会

37.将棋・チェス

(3)

平成30年度 サッカー部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 主顧問 田代 宗友 雅輝 前田 徹 尾上 誠 寺川 新視 顧問 前田 顧問 尾上 顧問 寺川 顧問 宗友 2 年間目標 ・都大会に出場する。 ・礼儀正しく愛されるチームになる。 ・サッカーを通しての人間的成長をする。 3 指導方針 ・目標である都大会出場を全員で目指す。 ・サッカー部での活動はもちろんだが、部活動以外のでも模範となるような行動が出来 るよう指導する。 ・サッカーを通して、仲間と協力し、切磋琢磨しながら部活動ができるような環境を作 る。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・指導するときは生徒自身が考え解決できるように、体罰や暴言はない指導をする。 (2)生徒間の暴力禁止 ・生徒間では絶対に暴力がないように指導する。 (3)外部指導員の活用 ・特になし 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 5 0 5 2年 7 0 7 3年 10 0 10 4年 4 0 4 5年 13 0 13 6年 8 0 8 合計 47 0 47 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 月曜日 と 土曜、日曜どちらか ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 14:30~16:30 【活動場所】 グラウンド

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 5回 7回 5回 4回 4回 6回 4回 3回 4回 4回 3回 5回 1年オリエンテーション・部活勧誘 文京区春季大会 支部大会 都大会 保護者会(中旬) 部費徴収 ユニフォーム関係資料配布 文京区夏季大会 支部大会 都大会 合同合宿(福島県猪苗代) カイザースラウテルン市長杯 (2年生) 文京区秋季大会 支部大会 カイザースラウテルン市長杯 ウィンターフェスティバル(2年) U-15 T リーグ 部費徴収 選手登録 ユニフォーム関係資料配布 DUO リーグ インターハイ予選 都大会 DUO リーグ DUO リーグ DUO 会議 選手権予選 都大会 DUO 後期イベント 新人選手権 DUO 後期イベント 地区選抜 地区選抜 DUO 後期イベント DUO 会議 地区選抜 DUO 会議リーグ

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平成30年度 ラグビー部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 武山 主顧問 門平 顧問 中村 顧問 加藤 2 年間目標 ・学校の教育目標を受けた目指す生徒像 勉強と部活動の両立を目指し、個々の目標を高く設定し、その目標に向かい日々努力を重ねる。 ・競技会、コンクール、研究発表などの具体的到達目標 合同チームの一員として各種大会での上位進出を目指す。 ・地域貢献などの特色ある目標 部活動体験会などを通して、小学生にラグビーの魅力を伝えていく。 3 指導方針 ・部活動の質と量の工夫 合同練習を含め週5日の練習日を設定し、平日2時間、休日3時間の練習を行う。練習メ ニューの目的を理解し、効率よく練習に取り組む。 ・練習や練習などの計画 自分の課題を把握し、それを解決することを目的とした練習を考える。個人的技能が向上した か確認するため、試合形式の練習を週に1回行う。 ・基本的な生活習慣や規範意識などの健全育成 挨拶の励行、時間厳守などの規範意識を高め、他の生徒の規範となるようにする。 ・生徒相互の人間関係 合同チームを組んでいるため、他校の部員との協調性を養う。 ・学習と部活動 学習と部活動の両立を図るため、保護者と連携していく。両立ができていなければ、その課題 解決のために指導を行っていく。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰関連行為のガイドライン、体罰根絶映像資料(DVD)を活用し体罰、暴言などのない指導 を行っていく。体罰、暴言だけではなく指導が行き過ぎないよう、練習計画を考えていく。 (2)生徒間の暴力禁止 ・チーム内の問題を解決するために必要な行動は何か考えさせる。 (3)外部指導員の活用 ・当面のところ指導員を活用する計画はないが今後については検討中。

(6)

5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 1 1 2年 3年 4年 4 4 5年 1 1 6年 合計 6 6 【活動日】 週 5日 【休養日】 毎週 日曜日 と 月曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00/13:00~16:00 【活動場所】 本校グラウンド 合同練習の場合はチーム編成校 7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 高校春季大会(関東大会東京都予選) 高校秋期大会(全国大会東京都予選) 高校新人大会(全国選抜大会予選兼 関東大会東京都予選) 中学春季大会 中学秋季大会 高校春季大会(関東大会東京都予選) 高校秋期大会(全国大会東京都予選) 高校新人大会(全国選抜大会予選兼 関東大会東京都予選) 全国高等学校合同大会「コベルコカ ップ2016」(東京選抜として) 中学春季大会 中学秋季大会 高校春季大会(関東大会東京都予選) 高校秋期大会(全国大会東京都予選) 高校新人大会(全国選抜大会予選兼 関東大会東京都予選) 中学春季大会 中学秋季大会 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 3回 3回 3回 4回 4回 6回 2回 4回 3回 3回 3回 4回 生徒会部活動紹介 春季大会(関東大会東京都予選) 春季大会(関東大会東京都予選) 練習および練習試合 練習および練習試合 練習および練習試合 秋季大会(全国大会東京都予選) 秋季大会(全国大会東京都予選) 練習および練習試合 新人大会(全国選抜大会予選関東大会東京都予選) 新人大会(全国選抜大会予選関東大会東京都予選) 練習および練習試合 練習および練習試合

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平成30年度 ソフトテニス部の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 石澤 顧問 葭田 顧問

2 年間目標

部活動を通し基本的な礼儀を身につけさせると同時に生徒たちの心身の成長を 目標とする。また高いレベルでの技術指導が行えるため各大会での入賞を目標とす る。

3 指導方針

練習は月、水(隔週)、金+αとし、平日の練習時間は 2 時間としている。休日 は 4 時間としている。平日は 2 時間と短い時間なので練習メニューを精選し集中的 に行う。部員数が少ないため他校との合同練習をしている。また基本的な生活習慣 や規範意識の健全育成を行うため、挨拶や正しい言葉遣いの指導も徹底している。

4 指導内容・方法

(1)体罰・暴言等のない指導 スポーツ理論に基づく指導により、体罰、暴力的指導や行き過ぎた指導のない 部活動を展開していく。その際、体罰関連行為のガイドラインや体罰根絶の資料 を参考にしていく。 (2)生徒間の暴力禁止 上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決をはかることのな いよう、日頃からの指導を徹底する。 (3)外部指導員の活用 顧問が技術指導まで行えるため外部指導員は活用していない。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 2年 2 2 3年 3 3 4年 2 2 5年 0 0 6年 0 0 合計 7 7 【活動日】 週 2 日 【休養日】 毎週月曜日 と 金曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 【活動場所】 テニスコート

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 前期:各種区大会出場 後期:新人戦出場 前期:各種区大会出場 後期:新人戦出場 前期:各種区大会出場 後期:新人戦出場 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 週休日の活動 日数 月 内 容 1 1 1 0 1 1学期 4 5 6 7 8 生徒会部活動紹介 春季大会(関東選手権予選) 全東京選手権兼全日本選手権予選 国体選手選考会 新人大会 0 0 1 1 9 10 11 12 新進大会 0 1 1 1 2 3 新進シングルス大会 国公立大会

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平成 30 年度 硬式テニス部の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 越 智 、 小 林 、 村 澤 スティーブンス 高橋 コーチ歴8年 通年 顧問 井村、五味、澤田 乗濱 本校卒業生 通年 阿部 本校卒業生 通年

2 年間目標

・日々の挨拶をはじめとする生活指導を徹底する。 ・個々のレベルに応じたテニスの技術の向上を図る。 ・運営上の決まり・ルールを遵守する。

3 指導方針

・けがをしないように十分なウォ-ミングアップを行う。 ・テニスコートはお互いが融通し合い、中高男女が均等に使用できるようにする。 ・部活動の前に、規律ある生活態度・学習姿勢を徹底する。 ・週に1回以上必ず休養日を設定する。

4 指導内容・方法

(1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰が行われないよう、顧問間で指導した経緯や事実を共有する。 ・指導と暴言は違うことを、硬式テニス部顧問会議で確認し、全顧問で徹底する。 (2)生徒間の暴力禁止 ・部員間の意思の疎通を図り、感情的なトラブルを未然に防ぐよう配慮する。 (3)外部指導員の活用 ・指導経験豊富な外部指導員の活用を図る。

5 部員数

男子 女子 合計

1年 3 3 6

2年 4 3 7

3年 13 7

20

4年 14 2

16

5年 2 5 7

6年 9 3 12

合計 45

23 68

(10)

6 活動日と活動場所

【活動日】 週6日

【休養日】 前期男子 水曜日 後期男子 月曜日 女子 木曜日

【活動時間】 (平日) 16:00~18:00

(週休日等) 9:00~12:00 または 13:00~16:00

【活動場所】 テニスコート

7 主な年間計画

学 期 月 週休日の 活動日数 内 容 1学期 2学期 3学期 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 8回 5回 8回 4回 2回 8回 2回 6回 4回 6回 4回 6回 中体連ブロック大会 高体連都大会 部会 中体連都大会 高体連都大会 中体連ブロック大会 練習試合 保護者会 部会、中体連都大会 都立高大会 練習試合 夏合宿(3泊4日) 中体連ブロック大会 練習試合 中体連都大会 高体連都大会 中体連ブロック大会 中体連都大会 練習試合 練習試合 高校生秋季大会 練習試合 都立中高一貫校大会 練習試合 都立高大会 練習試合 部会

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平成30年度 軟式野球部(前期) の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 顧問 関 木村 顧問 緒方 斉藤 顧問 向後 古川 2 年間目標 ・野球の技術向上に取り組み、ブロック大会・都大会出場を目指す。 ・部活動を「人間形成の場」としてとらえ、挨拶・礼儀・マナーなど基本的な生活習 慣や規範意識を身に付けさせるとともに、東京都の模範校となるようにする。 3 指導方針 ・練習は週5日を原則とし、朝練習は行わない。 ・対外試合(練習試合)は年間40試合を設定する。 ・挨拶・礼儀・マナーなどの指導を徹底する。 ・前期・後期とも共通の指導者によって、同じ指導方針のもと活動に取り組む。「部 活動における6年一貫教育」を目指す。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰、暴力的指導や行き過ぎた指導のない部活動を行う。その際に、体罰関連行為 のガイドラインを活用して、顧問、生徒、保護者で体罰・暴言のない指導について 共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力に問題解決を図ることがないよう、日 ごろからの指導を徹底する。 ・ 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 8 0 8 2年 5 0 5 3年 5 0 5 4年 * * * 5年 * * * 6年 * * * 合計 18 0 18 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 木 曜日 と 日 曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 グランド及び校外の野球場

(12)

7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 春季大会:区大会2回戦 夏季大会:区大会2回戦 秋季大会:区大会1回戦 春季大会:区大会第3位 夏季大会:区大会:準優勝 *第4ブロック大会出場 秋季大会:文京区大会第3位 文京区少年野球大:準優勝 春季大会:文京区大会第3位 夏季大会:文京区第3位 秋季大会:文京区大会1回戦 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4回 5回 4回 4回 4回 5回 4回 4回 3回 2回 2回 4回 ・新入生見学・仮入部 ・春季文京区大会 *対外試合 15 試合(4~7月) ・文京区民大会 ・第4ブロック大会 ・春季都大会 ・新入生入部 ・部活動保護者会 ・夏季文京区大会 ・夏季文京区少年野球大会 ・第4ブロック大会 ・夏季都大会(選手権大会) ・夏季合宿(福島県猪苗代 3泊4日) *対外試合 15 試合(8~12 月) ・秋季文京区少年野球大会 ・秋季文京区大会 ・第4ブロック大会 ・秋季都大会 ・冬季トレーニング期間 *対外試合 10 試合(1~3月)

(13)

平成30年度 軟式野球部(後期) の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 顧問 関 木村 永田 大学1年生(7期生) 月3回 顧問 緒方 斉藤 顧問 向後 古川 2 年間目標 ・野球の技術向上に取り組み、関東大会・全国大会出場を目指す。 ・部活動を「人間形成の場」としてとらえ、挨拶・礼儀・マナーなど基本的な生活習 慣や規範意識を身に付けさせるとともに、東京都の模範校となるようにする。 3 指導方針 ・練習は週5日を原則とし、朝練習は自主練習とする(週2日)。 ・対外試合(練習試合)は年間50試合を設定し、他県との交流も図る。 ・ふだんの活動については、生徒の自主性を重んじ、部長・副部長のリーダーシッ プを発揮させる。 ・前期・後期とも共通の指導者によって、同じ指導方針のもと活動に取り組む。「部 活動における6年一貫教育」を目指す。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰、暴力的指導や行き過ぎた指導のない部活動を行う。その際に、体罰関連行為 のガイドラインを活用して、顧問、外部指導員、生徒、保護者で体罰・暴言のない 指導について共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力に問題解決を図ることがないよう、日 ごろからの指導を徹底する。 ・ (3)外部指導員の活用 ・顧問と外部指導員のそれぞれの役割について基本的な考えを示し、両者が話し合 って共通理解を図り指導を行う。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 * * * 2年 * * * 3年 * * * 4年 8 3 11 5年 8 0 8 6年 9 1 10 合計 25 4 29 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 火 曜日 と 日 曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 グランド及び校外の野球場

(14)

7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 春季大会:予選決勝 選手権大会:2回戦 秋季大会:予選決勝 春季大会:2回戦 選手権大会:2回戦 秋季大会:東京都ベスト8 春季大会:予選2回戦 選手権大会:3回戦 秋季大会:予選決勝 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4回 6回 4回 4回 4回 4回 5回 5回 3回 3回 2回 4回 ・東京都高野連軟式部総会 ・春季都大会(関東大会東京都予選) ・春季関東大会(茨城県) *対外試合 20 試合(5~7月) ・選手権大会東京都予選 ・夏季合宿(福島県猪苗代3泊4日) ・秋季大会予選 *対外試合 20 試合(8~11 月) ・秋季都大会(関東大会東京都予選) ・秋季関東大会(神奈川県) ・アウトオブシーズン始(対外試合自粛期間) ・指導者講習会 ・冬季トレーニング期間 ・記録講習会 ・アウトオブシーズン終 *対外試合 10 試合(3~4月) ・審判講習会 ・春季大会予選

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平成30年度 女子バスケットボール部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 大谷 主顧問 指田 顧問 笠島 顧問 小川 顧問 徳田 2 年間目標 ・学校の教育目標を受けた目指す生徒像 自ら志を立て、自分が進む道を自ら切り拓き、新しい文化を創り出すことを校 是とする本校において、高い志をもち、自らの個性と能力を自ら開拓し、様々な 場面・分野で活躍できる資質を身に付けるべく努力を重ねる。 ・競技大会、コンクール、研究発表等の具体的到達目標 前期課程は、区大会優勝、都大会出場を目指す。後期課程は都下公式戦において ベスト32を目指す。 3 指導方針 (1)部活動の質と量の工夫 練習は原則週に5日間とし、平日1時間または2時間、休日は3時間を基本と し、使用できる施設の状況に応じ、効率的、かつ計画的に集中して練習を行う。 (2)練習や試合等の計画 大会勝ち上がりに向けた実践力育成のため、また、外部との交流による社会性 育成のため、他校との練習試合を行う。 (3)基本的な生活習慣や規範意識等の健全育成 挨拶の励行、正しい言葉遣いを大切にし、進んでリーダシップを取り、他の生 徒の模範となるよう努める精神を育む。 (4)生徒相互の人間関係 チームで協力して目標に向かう中で、協調性や責任感、相手を思いやる気持ち を涵養する。 (5)学習と部活動 学習と部活動を両立する力を身に付けるため、自ら家庭での学習と学校での学 習を計画的に勧める実行力を育成する。 4 指導内容・方法 1)体罰・暴言等のない指導 科学的トレーニングやスポーツ理論に基づく指導により、体罰、暴力的指導や 行き過ぎた指導のない部活動を展開する。また、その指導について全顧問、外部 指導員とも共通理解を図り連携する。 (2)生徒間の暴力禁止 生徒同士において、暴力による問題解決を測ることのないよう、日頃から生徒 観察に努め、指導を徹底する。 (3)外部指導員の活用 顧問と外部指導員とで、部の指導や運営について基本的な考えを話し合った上 で共通理解を図り、指導に当たる。

(4)事故防止・安全配慮

生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動を計画的に行う。

(16)

5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 0 8 8 2年 0 8 8 3年 0 7 7 4年 0 3 3 5年 0 4 4 6年 0 4 4 合計 0 34 34 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 水曜日 と 日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00、13:00~16:00 【活動場所】 アリーナ 7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 (前期)文京区大会出場 (後期)各種大会出場 (前期)文京区大会出場 (後期)各種大会出場 (前期)文京区大会出場 (後期)各種大会出場 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 前期課程(中学1年生~3年生) 後期課程(高校1年生~3年生) 4 5 6 7 5回 5回 4回 4回 生徒会部活紹介 文京区大会 (ブロック大会・都大会) 部活動保護者会 文京区大会(都大会) 〈代替わり〉 春季大会兼関東大会予選 高校総体(インターハイ)予選 部活動保護者会 (関東大会) 〈代替わり〉 8 9 10 11 12 1 2 3 4回 5回 4回 4回 5回 4回 4回 4回 小石川カップ 中高一貫校大会 文京区シード権大会 新人大会 (都大会) 文京区1年生大会 平井杯 小石川カップ 中高一貫大会 小石川カップ 中高一貫大会 夏季大会 新人大会 B支部大会 平井杯 小石川カップ 中高一貫大会

(17)

平成30年度 男子バスケットボール部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 笠島・島田 渡部 週1 顧問 大谷・小川 顧問 指田・古川 2 年間目標 (1)・文武両道を目指し、高い目的意識と自ら実践する強い行動力をもって目標を 達成すべく日々努力を重ねる。 ・公式戦において、1つでも多く試合ができるよう日々の練習に取り組む。 3 指導方針 ・練習は平日2,3日(内アリーナ2日)の平均2時間、休日は平均3時間程度練 習を行う。 ・大会前や長期休業期間は、練習試合を行う。 ・あいさつをする、時間を守るなどの基本的生活習慣を確立する。 ・対外試合や合宿を通して、チームで行動していく中で、協調性や責任感を 涵養する。 ・学習と部活動の両立を定着させる。 ・週に2回以上必ず休養日を設定する。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・科学的トレーニングやスポーツ理論に基づく指導により、体罰、暴力的指導や行 き過ぎた指導のない部活動を展開していく。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよう、 日頃からの指導を徹底する. (3)外部指導員の活用 ・平均週1回、練習を見てもらい、公式戦での実際の指揮をお願いすることもある。 (4)生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動計画を立てる。 ・生徒の活動時には必ず監督をし、下校まで確認する。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 7 0 7 2年 11 0 11 3年 7 0 7 4年 7 0 7 5年 1 0 1 6年 5 0 5 合計 38 0 38 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 水曜日 と 日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9時~12時 【活動場所】 アリーナ

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 新人戦支部大会(後期生) ベスト16 新人戦支部大会(後期生) ベスト32 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 5回 7回 4回 4回 4回 6回 4回 3回 4回 5回 3回 4回 関東大会東京予選(後期) 春季大会(前期) 第4ブロック大会(前期) インターハイ東京都予選(後期) 文京区選手権大会(前期) 部活動保護者会(合宿について) 夏季合宿(福島県猪苗代町 体育館 4泊5日) 夏季休業中 練習および練習試合 中高一貫交流大会(前期) 小石川カップ(前期、後期) 文京区交流大会(シード権大会)(前期) 新人大会東京都支部予選(後期) 文京区新人大会(前期) 冬季休業中 練習及び練習試合 小石川カップ(前期) 文京区交流大会(1年生大会)(前期) 中高一貫交流大会(前期) 小石川カップ(前期) 春季休業中 練習および練習試合

(19)

平成30年度 女子バレー部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 山内 中野 出原 本校卒業生 月2回 顧問 田口 梶田 顧問 滝澤 2 年間目標 ・部活と学習の両立を目指し、時間の管理のできる生徒を目指す。 ・他者との思いやりの心を、スポーツを通じて育むことを目指す。 ・(後期)都大会1部に入り、東京都ベスト32を目指す。 ・(前期)文京区大会で上位に入り、ブロック大会出場を目指す。 ・公立校大会などを通じて、他校との友好を深める。 3 指導方針 ・時間の効率化を図るため、サーブやサーブカットなどは中高で一緒に共同で練習 する。技術指導なども中高一貫校の特色を生かし、先輩から後輩へのアドバイス などを大いに喚起する。 ・月に3~4回は練習試合を計画し、その中で試合に慣れながら、練習に還元でき る状況をつくる。 ・挨拶の励行、正しい言葉使いや、リーダーシップの育成などをチームの規範とし、 学校の模範となるような生徒育成を目指す。 ・学習と部活動を両立させるため、時間の使い方などを指導する。また、先輩の良 き学習の伝統を受け継いでいく。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰関連行為のガイドラインに沿って、話し合いや対話によって生徒との関係を 築いていく。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生の暴力的な問題解決などが無いように日ごろからの、指導徹底 をする。 (3)外部指導員の活用 ・本校のことを一番よく知っている、本校卒業生のコーチが協力する体制を整え、 生徒にも学校にも付加的価値がでるようにする。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 0 5 5 2年 0 8 8 3年 0 1 1 4年 0 5 5 5年 0 5 5 6年 0 3 3 合計 0 27 27 【活動日】 週 5日 【休養日】 毎週 月曜日 と 土曜日または日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 午前または午後 【活動場所】 体育館

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 ・(後期)都Ⅱ部大会出場 ・(前期)ブロック大会出場 ・(後期)都Ⅱ部大会出場 ・(後期)都Ⅱ部大会出場 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回 (後期)東京都高体連バレーボール女子部 総会 (後期)春季リーグ戦兼春季大会予選(二日間のリーグ戦) (後期)春季1部大会・春季2部大会(トーナメント) (前期)春季区大会・ブロック大会 (後期)東京都総体兼全国高校総体予選兼国民体育大会予選(トーナメント) (前期)夏季区大会・ブロック大会 (中高)部活動保護者会 (中高)学校合同合宿(五日間) (後期)夏季大会(トーナメント) (前期)区新人シード権大会 (前期)新人区大会・ブロック大会 (後期)新人リーグ戦兼新人選手権大会予選(二日間のリーグ戦) (後期)新人選手権1部大会・2部大会 (中高)OBOG総会 (前期)区冬季大会 (前期)区1 年生大会 (後期)公立校大会予選リーグ戦・本戦 (後期)公立校大会予選トーナメント戦

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平成30年度 男子バレーボール部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 主顧問 (前期)梶田、(後期)滝澤 顧問 田口、中野、山内 2 年間目標 ・ 常に現状に満足せず高い志を持ち、自らを律し努力を積み重ねることで、自らの道 を開拓するとともにチームの仲間を大切にするリーダー性に富む人間であること ・ (前期生)関東大会出場、(後期生)関東大会出場 ・ アリーナ部活として誇りを持ち、年間 3 回以上シート式等の学校行事の際には、学 校の教育活動に貢献する 3 指導方針 ・ 練習は原則週に 5 日とし、週 2 回の休養日を設定し、練習時間は平日 2 時間、休日 3 時間を基本とし、モチベーションを高くもち、短時間に集中して行う。 ・ 月 1~2 回、精神力を鍛えるため他校と合同練習または練習試合を行う ・ 挨拶の励行、時間厳守を重んじ、自ら進んでリーダシップをとり、他生徒の模範と なるように行動する ・ チームとして行動していく中で、協調性や責任感を涵養する。 ・ 学習と部活動の両立を目指し、学習とそれ以外の活動のけじめをつけさせると同時 に、家庭学習時間の確保について保護者と連携をとって指導する。 4 指導内容・方法 (1) 体罰・暴言等のない指導 科学的トレーニングやスポーツ理論に基づき、行き過ぎた指導のない部活動を展開 していく。その際、顧問、生徒、保護者で体罰等のない指導について共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 指導者と生徒、生徒同士の信頼関係を重んじ、厳しく指導する際には、指導者の一 方的な指導でなく、生徒同士の切磋琢磨の精神、自らを律しようとする精神を尊重し、 自主・自律の精神を定着させる。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 9 0 9 2年 6 0 6 3年 8 0 8 4年 2 0 2 5年 10 1 11 6年 0 0 0 合計 35 1 36 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週 火 曜日 と 金 曜日 と 日 曜日 ※原則土曜日、日曜日は前期生と後期生で割り振って活動 日曜日が大会もしくは対外試合の場合は水曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 または 13:00~16:00 【活動場所】 アリーナ もしくは ステージ

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 前期 区大会優勝 ブロック大会第 3 位 都大会ベスト 32 後期 大会記録なし 前期 区大会準優勝 ブロック大会出場 後期 大会参加なし 前期 区大会第 3 位 ブロック大会第 7 位 都大会ベスト 64 後期 全日本選手権一次予選ベスト 32 新人大会(一次大会)ベスト 32 新人大会(決勝大会)ベスト 32 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 前期5/後期5回 春季文京区大会(ブロック大会、都大会)(前期) 関東大会予選(後期) 夏季文京区大会(ブロック大会・都大会)(前期) 全国高等学校総合体育大会予選(後期) 夏季合宿(福島県 3 泊 4 日)(後期) 夏季都立校対抗大会(後期) 全日本バレーボール高等学校選手権予選(後期) 秋季文京区大会(後期) 全日本バレーボール高等学校選手権予選(後期) 新人文京区大会(ブロック大会・都大会)(前期) 新人大会(後期) 五中会(OB・OG 会) 新人大会決勝(後期) 第4ブロック1年生大会(前期) 冬季都立校対抗大会(後期) 春季文京区大会(後期)

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平成30年度 バドミントン部 の指導方針等につい

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 中家 気賀澤 矢野 本校OB(社会人) 週1 顧問 落合 加藤 矢野 本校OB(大学生) 週1 顧問 永井 吉田 2 年間目標 ・挨拶の励行、時間やきまりごとの遵守、正しい言葉遣い、後輩の指導等を通して自 らすすんでリーダーシップをとり、模範となれる生徒を育成する。 ・普段の練習・筋トレに加え、競技力を高めるために、他校との練習試合を行う。 ・上位大会出場を目指す。 3 指導方針 ・練習は週4日、練習時間は平日1時間半、休日3時間を基本とする。練習の質を 高め、集中して取り組むよう指導する。 ・チームとして行動する中で、協調性を高め責任感を持たせる。 ・学業と両立させるため、家庭での学習時間を確保できるよう保護者と連携をとっ て指導する。 ・競技力を高めるため、他校との練習試合や、地区大会への参加を積極的に行う。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 科学的トレーニングの導入やスポーツ理論に基づく指導を基本として、体罰や暴 言等のない部活動を展開する。その前提として、体罰根絶映像資料(DVD)などを 活用し、顧問・外部指導員・生徒・保護者と共に、体罰・暴言のない指導につい て共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよ う、日頃から指導を徹底する。 (3)事故防止・安全配慮 生徒の心身の発達や体力面・技術面での成長を把握して適切な活動計画を立てる。 (4)外部指導員の活用 運営を担う顧問と、技術指導を担う外部指導員が緊密に連絡を取り適切な活動計 画を立てる。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 5 6 11 2年 2 2 4 3年 5 6 11 4年 3 3 6 5年 0 3 3 6年 3 4 7 合計 18 24 42 【活動日】 週 5日 【休養日】 毎週 火曜日、週末のどちらか(大会前は除 く) 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 両日活動する場合は、どちらかは 2 時間程 度。 【活動場所】:アリーナ

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 (前期生)文京区春季バドミント ン大会 女子団体 2 位 (前期生)文京区夏季バドミント ン大会 女子団体 2 位 (前期生)文京区春季バドミン トン大会 男子団体 2 位 (前期生)文京区夏季バドミン トン大会 男子団体1位 (前期生)文京区夏季バドミン トン大会 男子団体2位 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 9回 7回 7回 5回 7回 7回 7回 7回 7回 7回 7回 7回 文京区中学校 春季バドミントン大会(中学) 杉並区春季大会(高校) 東京都総合高等学校体育大会兼全国総合高等学校体育大会 東京都予選(高校) 部活動保護者会(部活動での様子、合宿や大会の予定などを説明) 文京区中学校 夏季バドミントン大会(中学) 夏季合宿(福島県猪苗代町) 文京区国都私立中学校バドミントン大会(中学) 城北オープン 中学校バドミントン大会(中学) 荒川スポーツ祭典バドミントン ダブルス大会(高校) 文京区中学校 秋季バドミントン新人大会(中学) 城北オープン 混合ダブルス大会(高校) 北区スポーツ祭典 バドミントン大会(高校) 板橋スポーツ祭典 バドミントン高校生オープン大会(高校) 文京区中学校 冬季バドミントン友好大会(中学) 北区スポーツ祭典 バドミントン高校生オープン大会(高校)

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平成30年度 陸上競技部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 淺川 尾上 顧問 落合 顧問 前田 2 年間目標 ・部員全員が自己ベスト更新を目指す。 ・都大会出場種目者15人以上を目指す。(リレーを含み) ・関東大会出場を目指す。 ・時間厳守・挨拶の徹底 ・規則正しい生活習慣を身につける。 3 指導方針 ・高体連、中体連の試合だけでなく、区の大会にも参加することでモチベーションを 高く持たせる。 ・集合時間や練習開始、終了時間など時間に関わるところを徹底していく。 ・リレーや駅伝を通じて、チーム力を高め、トレーニングに励む。その中で、協調 性や責任感を養う。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・指導と暴力、暴言は違うことを顧問間で確認し、全顧問で徹底する。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決をはかることのない ことを日頃からの指導を徹底する。 ・生徒の活動時には必ず監督をし、下校まで確認する。 (3)外部指導員の活用 ・なし 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 2 1 3 2年 4 2 6 3年 3 3 6 4年 3 1 4 5年 4 3 7 6年 1 1 合計 17 10 27 【活動日】 週 5日 【休養日】 毎週 木曜日 と 日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】:グランド

(26)

8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 5回 7回 5回 4回 4回 6回 4回 3回 4回 5回 3回 4回 東京都高校支部予選大会(江戸川競技場) 後期生 東京都高校総体(駒沢競技場) 後期生 部活動保護者会(活動方針等の説明) 前・後期生 地域別大会(夢の島競技場) 前期生 学年別大会(夢の島競技場) 東京都選抜大会(駒沢競技場) 後期生 総体(夢の島競技場) 前期生 夏季合宿(福島県 猪苗代) 基礎体力作り期間 高校支部新人大会(江戸川競技場) 東京都高校新人大会(駒沢競技場) ジュニアオリンピック予選会(夢の島競技場) 前期生 支部対抗(夢の島競技場) 前期生 11 月~3月は基礎体力作り期間 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 都大会出場種目数(12種 目) 都大会8位(女子 400H) 都大会決勝進出(三段跳び) 都大会出場種目数(13種 目) 都大会決勝進出(三段跳び) 都大会出場種目数(13種目) ※7月11日時点

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平成30年度 水泳部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 白井・末 細井 水泳部OB 週2回 顧問 向後・瀬戸 寺川・山崎 寺川新規・山崎悠賀 寺川新規・山崎悠賀 上原 水泳部OB 週1 回 栗田 水泳部OG 週1 回 2 年間目標 (1)学校の教育目標を受けた目指す生徒像 「文武両道」を方針とし、自ら設定した目標に向かって日々努力をする。 (2)競技大会等の具体的到達目標 各大会の設定した標準タイムをクリアできるよう、具体的な目標を設定し練習に 取り組む。 (3)特色ある目標 オフシーズンは筋力トレーニングをはじめとする体力向上・保持を意識する。限 られた時間のプールでの練習(東大練習等)を大切にする。 3 指導方針 (1)部活動の質と量の工夫 練習は原則週に5日間とする。練習時間は平日 1 時間半、休日3時間を基本とし、 翌日に疲れを残さないよう集中して行う。 また、平日の木曜日は休日として設定する。 (2)練習・大会の計画 顧問・コーチ・上級生指導の下、主要な大会については年度当初に日程一覧表 を作成し、本校水泳部に適切と考えられる大会を選択する。 (3)基本的な生活習慣の育成 あいさつ、礼儀正しい言葉づかいを意識し、規則正しい生活を送る。 (4)生徒相互の人間関係 お互い声を掛け合い、チームとしての協調性、責任感、連帯感を養う。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 顧問とコーチの間で体罰・暴言等のない指導について共通理解を図るとともに、 コーチの指導が行き過ぎのないように顧問が監督する。 (2)生徒間の暴力禁止 暴力、または威圧的な態度等は絶対に許されないことを、日頃から徹底する。 (3)外部指導員の活用 顧問とコーチが連絡を密にとり、両者が共通理解を図り指導を行う。 (4)事故防止・安全配慮 生徒の心身の発育・体力・技術を適切に把握して活動計画を立てる。

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5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 3 4 7 2年 5 2 7 3年 6 2 8 4年 9 3 12 5年 1 0 1 6年 1 3 4 合計 25 14 39 【活動日】 週 4 日 【休養日】 毎週 木曜日/ ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 夏期:5階プール 冬期:プールサイド 7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 ・東京都高等学校選手権水泳競 技大会 都大会出場 ・東京都中学校総合体育大会水 泳競技 都大会出場 ・東京都高等学校選手権水泳 競技大会 都大会出場 ・東京都中学校総合体育大会 水泳競技 都大会出場 ・東京都高等学校選手権水泳競 技大会 都大会出場 ・東京都中学校総合体育大会水 泳競技 都大会出場 ・東京都中学校学年別水泳競技 大会 1 年生の部 50m平泳ぎ 東京都第 3 位 50m自由形 東京都第 4 位 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 0 回 0 回 6 回 3回 6 回 5 回 0 回 0 回 1 回 0 回 0 回 2 回 生徒部活動紹介 関東大会 高体連総会(22 日) 中体連総会(26 日) プール開き(24 日予定) 保護者会(27 日) 高校春季(9 日・10 日) 中学総体(16 日・17 日) 高校選手権(23 日・24 日) 小石川戦(8 日) 都中学選手権(21 日・22 日) 強化練習(1 日~4 日、全日) 紫泳会総会(4 日) 十六校戦(15 日・16 日) 十二中戦(19 日) 中学学年別(8 日・9 日) 高校新人戦(15 日・16 日) 長水路記録会(29 日) プール仕舞い(16 日予定) 国公立一貫校戦(26 日) 関東春季予選 合宿(27 日~31 日)

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平成30年度 卓球部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 金田・中野 顧問 田中 顧問 山川 2 年間目標 ・ 卓球を通して、体力・技術の向上、社会性の育成を図る。 ・ 上位大会出場を目指す。 3 指導方針 ・モチベーションを高く持ち、短時間に集中して行う。 ・練習内容を工夫し、質の高い練習を展開する。 ・週に 1 回以上必ず休養日を設定する。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・体罰が行われないよう、顧問間で指導した経緯や事実を共有する。 ・ 生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動計画を立てる。 (2)生徒間の暴力禁止 ・毎日の部活動終了時に全体の反省会を行い、生徒間に暴力行為が無いかを見守る。 (3)外部指導員の活用 ・なし 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 6 3 9 2年 4 3 7 3年 2 2 4 4年 4 6 10 5年 4 2 6 6年 合計 20 16 36 【活動日】 週 4日 【休養日】 毎週 水曜日 と 土・日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 剣道場

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 <区春季大会> 男子団体3位 都大会出場 <区大会> 男子団体3位 女子個人 都大会進出 区新人戦 女子団体3位 男子・女子個人城北大会進出 女子複 城北大会進出 <学年別大会> 2年男子・女子団体2位 1年女子団体1位 2年男子個人2位 2年女子個人1位・2位 1年女子個人1位 <区春季大会> 女子複2チーム都大会進出 <区新人大会> 女子団体3位 都大会進出 女子複 城北大会進出 女子個人 城北大会進出 <区学年別大会> 女子団体 A組2位B組優勝 <区春季大会> 女子団体3位 <区新人大会> 男子個人 都大会進出 女子個人 城北・都大会進出 <区学年別大会> 女子団体2位 女子個人3位 <区大会> 女子団体3位 女子個人 都大会進出 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 1回 1回 0回 1回 0回 0回 0回 0回 0回 1回 0回 1回 前期生 文京区春季卓球大会 後期生 高体連総会 後期生 関東大会予選 後期生 総合体育大会予選 前期生 文京区卓球選手権大会 夏季休業中 夏季合宿、強化練習 後期生 国公立卓球大会 後期生 全日本卓球選手権ジュニア大会 後期生 高等学校新人卓球大会 前期生 文京区卓球新人戦 冬季休業中 強化練習 前期生 文京区学年別卓球研修大会 後期生 卓球技術研修大会 後期生女子 地区別卓球大会 春季休業中 強化練習

※大会は、高体連・中体連の公式戦のみ掲載

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平成30年度 剣道部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 中村・山﨑 秋山 剣道2 段 週1 日 顧問 葭田 顧問 岡田 2 年間目標 ・剣道の技術、取得段位の向上のみならず、礼儀作法、他者への感謝や思いやり、 精神の強さを身に付ける。 ・都大会出場、及びベスト16以上進出を目指し、日々妥協の無い稽古を実践する。 ・「文武両道」を旨とし、勉強も部活同様に集中して取り組む。 3 指導方針 ・「時間に」「みんなで」「元気良く」をモットーに、週4日~5日、平日2時間、休日 3時間の稽古を、全員が休むことなく、真剣に稽古に取り組ませる。 ・「相手より、先に構えて、先に攻める」を心がけさせ、常に隙の無い心と体を作って いく。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・科学的トレーニングやスポーツ理論に基づく指導により、体罰、暴力的指導や行き 過ぎた指導のない部活動を展開していく。その際、体罰関連行為のガイドラインや 体罰根絶映像資料(DVD)を活用して、顧問、外部指導員、生徒、保護者で、体 罰・暴言等のない指導について共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 ・上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよう、 日頃からの指導を徹底する。 (3)外部指導員の活用 ・顧問と外部指導員のそれぞれの役割について基本的な考え方を示し、両者が話し合 った上で共通理解を図り指導を行う。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 0 0 0 2年 2 2 4 3年 1 2 3 4年 0 1 1 5年 3 0 3 6年 2 0 2 合計 8 5 13 【活動日】 週 4 日 【休養日】 毎週 月曜日 と 水曜日 と 日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 剣道場

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 なし 高校男子団体東京都大会出場 中学女子団体東京都大会出場 高校男子団体東京都大会出場 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 5回 5回 9回 4回 12回 4回 4回 4回 6回 6回 3回 5回 桜杯(後期) 関東大会東京都予選(後期) 部活動保護者会(指導方針・年間計画等を説明) 関東大会(後期) インターハイ東京都予選(後期) 春季ブロック大会(前期) 春季都大会(前期) 夏季ブロック大会(前期) 夏季都大会(前期) 他校との合同練習(前期・後期) 関東大会(前期) インターハイ(後期) 全国中学生大会(前期) 秋季大会(後期) 練習試合(前期・後期) 秋季ブロック大会(前期) 都立錬成大会(後期) 剣道形大会(後期) 秋季都大会(前期) 新人戦大会(後期) 全国選抜大会(後期) 増田杯(後期) 薫杯 七校戦

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平成30年度 柔道部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 万田 相場 柔道四段 週2 顧問 齋藤 顧問 齋藤 顧問 岡田 2 年間目標 ・ メリハリのある稽古から、礼儀を重んじ社会性の育成、相手を思いやる心の育成 を図る。 ・ 個人戦、団体戦の東京都大会出場を目指す。 3 指導方針 ・ 将来に対しての自信となるような動機づけや財産となるように、多くの学校との 合同練習や、実績のあるコーチ陣を招いての講習会などを積極的に取り組んでい く。 ・ 短い練習時間でメニューを組み立て質の高い練習を展開する。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 ・ 勝利至上主義の指導は行っていない。 ・ 指導と暴力、暴言は違うことを顧問間で確認し、全顧問で徹底する。 (2)生徒間の暴力禁止 ・ 上級生から下級生へ、同級生同士の間で、必ず話し合いにより問題解決を図るよ う日頃からの指導を徹底する。 (3)外部指導員の活用 ・ 専門的知識を持ち、専門的教育を受けた者で、指導方針に関して顧問と認識を共 有できる人材を活用する。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 3 0 3 2年 0 1 1 3年 1 1 2 4年 2 0 2 5年 3 0 3 6年 3 0 3 合計 12 2 14 【活動日】 週 5 日 【休養日】 毎週金曜日と日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00 【活動場所】 柔道場

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7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 都大会個人戦・団体戦出場 都大会個人戦・団体戦出場 都大会個人戦・団体戦出場 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 6回 7回 5回 5回 4回 5回 4回 4回 4回 6回 4回 4回 関東大会支部予選会(個人戦・団体戦) 高校総体支部予選会(個人戦・団体戦) 東京都春季柔道大会(団体戦) 中学校総体ブロック予選会(個人戦・団体戦) 中学校総体都予選会(個人戦・団体戦) 夏季合宿(千葉県勝浦日本武道館研修センター) 高校学年別支部予選会(個人戦・団体戦) 中学校新人戦大会(個人戦・団体戦) 中学校ブロック学年別大会(個人戦・団体戦) 高校新人戦大会(個人戦・団体戦) 高校春季選手権支部予選大会(個人戦・団体戦) 高校春季選手権都予選大会(個人戦・団体戦) 東京都中学校学年別大会(団体戦) 東京都高校国公立大会(個人戦・団体戦)

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平成30年度 体操部 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 高橋 主顧問 中田 顧問 五味 顧問 万田 顧問 若松 2 年間目標 (1)生徒像 目標に向かい、常に挑戦する気持ちをもち、自己の技術やチーム力を高めていける ように日々の練習に取り組む。 (2)大会等の到達目標 校内で行われるイベントの他、校外で行われる大会等に出場し、多くの舞台を経験 させる。 3 指導方針 (1)思いやり、謙虚な心の育成 部の活動を通して仲間を思いやる心や物事を謙虚に受け止める姿勢を育成する。 (2)基本的な生活習慣や規範意識等の健全育成 挨拶の励行、正しい言葉遣いなどのマナーを身につけ、他の生徒の模範となれる ようにする。 (3)めりはりをつけた練習 週2回の本練習、週3回の自主練習を基本とし、週に1回以上必ず休養日設定す る。短時間に集中して練習を行い、勉強と部活を両立させる。 (4)大会等への出場 校内のイベント出演だけではなく、外部の大会へ挑戦させ、さまざまな経験の中 から、自己の技術やチームのパフォーマンス力の向上を目指す。また、チームの課 題を明確にさせた上で、それぞれの発表に対しての目標をもたせ、練習計画をたて させる。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 体罰・暴力的指導、行き過ぎた指導がないよう、複数の顧問での対応を心がける。 (2)生徒間の暴力禁止 生徒間で問題が起こったときに、暴力により解決するようなことがないように日 頃から指導を徹底する。また、生徒間で何かトラブルが起こったときには、すぐに 顧問に相談できるような体制を作る。 (3)事故防止・安全への配慮 生徒の発達段階にあわせて練習量や内容を工夫する。

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5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 0 11 11 2年 0 7 7 3年 0 5 5 4年 0 4 4 5年 0 11 11 6年 0 0 0 合計 0 38 38 【活動日】 週 5日 【休養日】 毎週 木曜日 と 日曜日 【活動時間】 (月・火・金) 16:00~17:00 (水) 16:00~18:00 (週休日等) 13:00~16:30 【活動場所】 剣道場・光庭 7 大会等の主な記録 平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度 春の光庭ライブ発表 芸能祭発表 冬の光庭ライブ発表 体育実技研究発表会 春の光庭ライブ発表 芸能祭発表 冬の光庭ライブ発表 体育実技研究発表会 春の光庭ライブ発表 芸能祭発表 冬の光庭ライブ発表 体育実技研究発表会 8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む) 月 週休日の活動日数 内 容 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4回 3回 4回 4回 6回 5回 2回 4回 4回 4回 4回 4回 ・新入生オリエンテーション ・春の光庭ライブ ・部活動保護者会(指導方針等を説明) (日本中学ダンス部選手権予選) (日本高校ダンス部選手権予選) ・芸能祭 ・冬の光庭ライブ ・体育実技研究発表会 (日本高校ダンス部選手権新人戦関東大会)

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平成30年度 ラクロス部の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 押野 主顧問 中澤 顧問 藤原 顧問 気賀澤 顧問

2 年間目標

・高い目的意識と自ら実践する強い行動力をもって目標に達成すべく日々努力を重ねる。 ・関東女子中高生ラクロスリーグ戦および中高生女子ラクロス秋季関東大会の決勝リー グ進出をめざす。 ・中高生女子ラクロス秋季関東大会においては決勝リーグ優勝し、全国大会出場を目指 す。

3 指導方針

・ 練習は原則週に4日間とし、練習時間は、平日2時間、休日3時間を基本とし、モチ ベーションを高くもち、短時間に集中して行う。 ・ 休養日を週2日程度設定し、過度の疲労蓄積を解消させる ・ 学期に3回程度強豪チームや近くのチームと練習試合を行う。 ・ チームとして行動していく中で、協調性や責任感を育てる。

4 指導内容・方法

(1)体罰・暴言等のない指導 顧問・生徒・保護者で体罰や暴言等のない指導について、共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 上級生から下級生へ、生徒同士で暴力により問題解決を図ることのないよう、日 頃からの指導を徹底する。

5 部員数 6 活動日と活動場所

活動日 週4日 休養日 週3日 活動時間 平日 16時~18時 週休日 9時~11時30分 活動場所 グラウンド 女子 1年 10 2年 2 3年 2 4年 9 5年 4 6年 7 合計 34名

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5 主な年間計画

月 週休日の活動回数 内 容 4 5 6 7 8 5回 7回 7回 4回 4回 生徒会部活紹介 校内顧問会議 Teen‘s Cup2017第22回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦(4月~6月) 代替わりチームミーティング Teen‘s Cup2017第22回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦 閉会式・顧問会議 夏期合宿健康診断 Autumn Cup2017大会説明会・組み合わせ抽選会・顧 問会議 夏期合宿(福島県猪苗代町 4泊5日) 練習試合 立川国際中等教育学校、目白研心中学校高等学校、 町田総合高校、片倉高校、飛鳥高等学校、OG戦等 9 10 11 12 7回 6回 4回 5回 Autumn Cup2017第16回中高生女子ラクロス秋季 関東大会(9月~11月) Autumn Cup2017第16回中高生女子ラクロス秋季 関東大会 閉会式 Winter Cup新人大会(1年生) 冬期休業中 練習および練習試合 1 2 3 5回 3回 4回 冬期休業中 練習および練習試合 東京成徳中学高等学校、町田総合高等学校等 第9回中学生女子ラクロス関東大会 Teen‘s Cup2018第23回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦(4月~6月)大会説明会・組み合わせ抽選会・顧問会議 東日本5位決定戦 または 都立校大会 卒業交流試合

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平成30年度 音楽研究会 の指導方針等について

1 指導体制 顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度 主顧問 葭田 顧問 尾上 顧問 島田 2 年間目標 (1)目指す生徒像 学業と部活動を両立させ、部活動を通じて日々の学習や生活をより良く改善 して充実させようとする生徒。 (2)具体的到達目標 東京都高等学校文化祭第4地区音楽大会での演奏に向けて練習を重ねる。 3 指導方針 (1) 練習は原則として週3日間とし、原則として土日は活動しない(大会直前を除く)。 活動の場所の予約申請は学校行事の有無を確認して週単位で行う。練習は、基礎 的な発声法の習得はもとより練習の進捗状況を把握して、計画的かつ短時間に集 中して行う。尚、練習時間の延長については、延長を希望する当日の昼休みまで に曜日担当の顧問教諭に申請する。 (2)挨拶や正しい言葉遣いはもとより、自ら進んでリーダーシップをとることによっ て他の生徒の模範となるようにする。 (3)生徒相互の人間関係 他のパートの音を聞きハーモニーを作り上げる過程を通じて、お互いを個として 認め合い、協調性を養う。 4 指導内容・方法 (1)体罰・暴言等のない指導 専門的知識や経験に基づく指導により、体罰はもとより行き過ぎた指導のない部活 動を展開していく。その際、体罰関連行為のガイドラインを活用し、顧問と生徒の間 で、体罰・暴言等のない指導について共通理解を図る。 (2)生徒間の暴力禁止 上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力や暴言により問題解決を図ることのな いよう、日頃からの指導を徹底する。 (3)外部指導員の活用 専門的知識を持つ者もしくは専門的教育を受けた者で、指導方針に関して顧問と認 識を共有できる人材がいる場合には活用を検討する。 5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計 1年 0 4 4 2年 1 0 1 3年 1 3 4 4年 4 6 10 5年 0 0 0 6年 0 0 0 合計 6 13 19 【活動日】 週 3 日 【休養日】 毎週月と水と土と日曜日 ※日曜日大会の場合は月曜日が休養日 【活動時間】 (平日) 16:00~18:00 (週休日等) 9:00~12:00または13:00~16:00 【活動場所】 音楽室(木曜日) 38番教室(木曜日以外)

参照

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