月 週休日の活動回数 内 容
4 5 6
7 8
5回
7回 7回
4回 4回
生徒会部活紹介 校内顧問会議
Teen‘s Cup2017第22回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦(4月~6月)
代替わりチームミーティング
Teen‘s Cup2017第22回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦 閉会式・顧問会議
夏期合宿健康診断
Autumn Cup2017大会説明会・組み合わせ抽選会・顧 問会議
夏期合宿(福島県猪苗代町 4泊5日)
練習試合 立川国際中等教育学校、目白研心中学校高等学校、
町田総合高校、片倉高校、飛鳥高等学校、OG戦等 9
10 11 12
7回
6回 4回 5回
Autumn Cup2017第16回中高生女子ラクロス秋季 関東大会(9月~11月)
Autumn Cup2017第16回中高生女子ラクロス秋季 関東大会 閉会式
Winter Cup新人大会(1年生)
冬期休業中 練習および練習試合 1
2
3
5回
3回
4回
冬期休業中 練習および練習試合
東京成徳中学高等学校、町田総合高等学校等 第9回中学生女子ラクロス関東大会
Teen‘s Cup2018第23回関東女子中高生ラクロスリ ーグ戦(4月~6月)大会説明会・組み合わせ抽選会・顧問会議 東日本5位決定戦 または 都立校大会
卒業交流試合
平成30年度 音楽研究会 の指導方針等について
1 指導体制
顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度
主顧問 葭田
顧問 尾上
顧問 島田 2 年間目標
(1)目指す生徒像
学業と部活動を両立させ、部活動を通じて日々の学習や生活をより良く改善 して充実させようとする生徒。
(2)具体的到達目標
東京都高等学校文化祭第4地区音楽大会での演奏に向けて練習を重ねる。
3 指導方針
(1) 練習は原則として週3日間とし、原則として土日は活動しない(大会直前を除く)。 活動の場所の予約申請は学校行事の有無を確認して週単位で行う。練習は、基礎 的な発声法の習得はもとより練習の進捗状況を把握して、計画的かつ短時間に集 中して行う。尚、練習時間の延長については、延長を希望する当日の昼休みまで に曜日担当の顧問教諭に申請する。
(2)挨拶や正しい言葉遣いはもとより、自ら進んでリーダーシップをとることによっ て他の生徒の模範となるようにする。
(3)生徒相互の人間関係
他のパートの音を聞きハーモニーを作り上げる過程を通じて、お互いを個として 認め合い、協調性を養う。
4 指導内容・方法
(1)体罰・暴言等のない指導
専門的知識や経験に基づく指導により、体罰はもとより行き過ぎた指導のない部活 動を展開していく。その際、体罰関連行為のガイドラインを活用し、顧問と生徒の間 で、体罰・暴言等のない指導について共通理解を図る。
(2)生徒間の暴力禁止
上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力や暴言により問題解決を図ることのな いよう、日頃からの指導を徹底する。
(3)外部指導員の活用
専門的知識を持つ者もしくは専門的教育を受けた者で、指導方針に関して顧問と認 識を共有できる人材がいる場合には活用を検討する。
5 部員数 6 活動日と活動場所
男子 女子 合計
1年 0 4 4
2年 1 0 1
3年 1 3 4
4年 4 6 10
5年 0 0 0
6年 0 0 0
合計 6 13 19
【活動日】 週 3 日
【休養日】 毎週月と水と土と日曜日
※日曜日大会の場合は月曜日が休養日
【活動時間】
(平日) 16:00~18:00
(週休日等) 9:00~12:00または13:00~16:00
【活動場所】
音楽室(木曜日)
38番教室(木曜日以外)
7 大会等の主な記録
平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度
第23回校歌祭
東京都高等学校文化祭第4地 区音楽大会
東京都高等学校文化祭音楽部 門中央音楽大会
第83回NHK全国学校音楽 コンクール
東京都高等学校文化祭第4 地区音楽大会
東京都高等学校文化祭音楽 部門中央音楽大会
第25回東京校歌祭
東京都高等学校文化祭第4地 区音楽大会
東京都高等学校文化祭音楽 部門中央音楽大会
8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)
月 週休日の活動日数 内 容
4 5 6 7 8 9 10
11 12 1 2 3
0回
0回 0回 0回 2回
2回
0回
4回 5回 2回 0回 0回
入学式での校歌披露
新入生オリエンテーションでの演奏
行事週間(芸能祭・創作展)
東京都高等学校文化祭地区音楽大会(後期生のみ参加)
東京都高等学校文化祭中央音楽大会(後期生のみ参加)
平成30年度 吹奏楽部 の指導方針等について
1 指導体制
顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度
主顧問 岡田 犬飼
顧問 押野 橋本
顧問 末 小林
顧問 山﨑 2 年間目標
・吹奏楽の合奏を通して、音楽を創造する喜びを知る。
・生徒の主体的な部活動運営を目指し、主体性・自律性を育む。
・日々の部活動の中で、協力し助け合う精神を養う。
・定期演奏会、学校の各行事(芸能祭、創作展)および高文連主催の音楽祭(地区大 会、都大会)への出演に向けて技術力向上を図る。
3 指導方針
・練習は、原則平日週5日・午後5時までとし、行事等の前には適宜、延長や休日 練習を設ける。
・生徒の主体的活動を求め、顧問は適宜助言を行う。
・練習では、開始前後の集合を行い、規律ある部活動運営を心がける。
・部内で諸指示のあるときはかならず返事をし、適切なコミュニケーションを生活 習慣として身につけるよう心がける。
4 指導内容・方法
(1)体罰・暴言等のない指導
・コンクールで勝つなど勝利至上主義の指導は行っていない。顧問もOB・OGも部 員を一人格として尊重し、紳士的に接し指導していく。
(2)生徒間の暴力禁止
・上級生から下級生へ、同級生同士の間で、必ず話し合いにより問題解決を図るよう 日頃からの指導を徹底する。
(3)外部指導員の活用
・OB・OGの助力を得て技術力・運営力を向上させてきたが、さらなる向上のた めに外部指導員をお願いする予定である。
5 部員数 6 活動日と活動場所
男子 女子 合計 1年 1 11 12 2年 5 9 14
3年 1 7 8
4年 3 3 6
5年 2 10 12
6年 0 9 9
合計 12 49 61
【活動日】 週 5 日
【休養日】 毎週 土曜日 と 日曜日
※週休日に活動した場合は平日を休養日とする
【活動時間】
(平日) 16:00~17:00(延長時は18:00)
(週休日等) 13:00~16:00、あるいは9:00~16:00
【活動場所】
音楽室、HR 教室等
7 大会等の主な記録
平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度
高文連主催東京都高等学校 文化祭音楽部門地区大会 同・都大会
高文連主催東京都高等学校 文化祭音楽部門地区大会 同・都大会
高文連主催東京都高等学校 文化祭音楽部門地区大会 同・都大会
8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)
月 週休日の活動日数 内 容
4
5 6 7 8
9 10 11
12 1
2 3
1回
1回 1回 1回 1回
3回 1回 2回 1回 1回
1回 2回
新入部員勧誘
・ 部活オリエンテーション出演
・ 新入生歓迎光庭ライブ
・ 楽器体験
芸能祭・創作展に向けた曲決め 合宿に向けた練習
夏期合宿
芸能祭・創作展に向けた練習 夏リハ
芸能祭・創作展への参加
高文連主催・東京都高等学校文化祭音楽部門地区大会に向けた練習 高文連主催・東京都高等学校文化祭音楽部門地区大会への参加 小学生向け部活動体験
定期演奏会に向けた練習開始 定期演奏会に向けた練習
高文連主催・東京都高等学校文化祭音楽部門都大会への参加(一部)
定期演奏会に向けた練習 定期演奏会開催
平成30年度 軽音楽研究会 の指導方針等について
1 指導体制
顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度
主顧問 寺川 なし
顧問 門平
顧問 木村
顧問 関
顧問 中家
2 年間目標
(1)高い目的意識と自ら実践する強い行動力をもって目標に達成すべく努力を重ねる。
(2)校内では芸能祭・創作展・定期演奏会でのパフォーマンス、校外では夏季・冬季 ジャズフェスティバルでのパフォーマンスをさらに充実したものにするため、
日々の練習に取り組む。
(3)音楽を愛する気持ちを基本としながらも、先輩・後輩の関係を大切にし、人間形 成と情操を養う。
3 指導方針
(1)部活動の質と量の工夫
練習は、原則として月・火・水・金の4日間とし、毎週木曜日を休養日とする。
練習時間は、平日2時間、休日8時間を基本とし、モチベーションを高くもち、短 時間に集中して行う。
(2)練習の計画
月に1~2回程度、演奏技術を高めるため OB・OG の指導を受ける。
(3)基本的な生活習慣や規範意識等の健全育成
挨拶の励行、正しい言葉遣い、自ら進んで進んでリーダーシップがとれ、他の生 徒の模範となるようにする。
(4)生徒相互の人間関係
合奏という形式の中で、協調性や責任感を涵養する。
(5)学習と部活動
学習と部活動の両立を定着させるため、家庭での学習時間を確保するよう保護者 と連携をとって指導する。
4 指導内容・方法
(1)体罰・暴言等のない指導
体罰、暴力的指導や行き過ぎた指導のない部活動を展開していく。
(2)生徒間の暴力禁止
上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよ う、日頃からの指導を徹底する。
(3)卒業生(OB・OG)の活用
顧問と卒業生のそれぞれの役割について基本的な考え方を示し、両者が話し 合った上で共通理解を図り指導を行う。
(4)事故防止・安全配慮
生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動計画を立てる。
5 部員数 6 活動日と活動場所 男子 女子 合計
1年 1 3 4
2年 3 7 10
3年 2 5 7
4年 1 6 7
5年 0 5 5
6年 3 2 5
合計 10 28 38
【活動日】 週 4日
【休養日】 毎週 木曜日、土曜日、日曜日
※日曜日大会の場合は適宜休養日をとる
【活動時間】
(平日) 16:00~18:00
(週休日等) 9:00~16:00
【活動場所】
部室、教室など
7 大会等の主な記録
平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度
ジャズフェスティバル参加
○夏最優秀賞
○冬・最優秀賞
・優秀セクション賞(サックス)
・優秀プレイヤー賞(ピアノ)
木村美香
ジャズフェスティバル参加
○夏・最優秀賞
・優秀プレイヤー賞(ドラム)
森奏太
○冬・優秀セクション賞(トロンボー ン)
・優秀プレイヤー賞(ベース)
川村徳
・優秀プレイヤー賞(トランペッ ト) 鴨田葵
ジャズフェスティバル参加
○冬優秀プレイヤー賞(ドラム)
鈴木野花
8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)
月 週休日の活動日数 内 容
4 5 6 7 8
2回 2回
2回 3回 5回
生徒会部活動紹介
新入生勧誘のための光庭演奏会 新入生勧誘のための音楽室演奏会
既卒部員と合同演奏会 / 合宿計画準備開始 夏季合宿健康診断
芸能祭・創作展発表曲目選定開始
部活動保護者会(指導方針・合宿計画等を説明)
夏季合宿(3泊4日)
芸能祭強化練習開始
夏季・学校教育としてのジャズフェスティバル参加 9
10
11 12
2回 2回 2回 2回
芸能祭・創作展での発表 幹部生徒の交替と引継ぎ 光庭での演奏会
定期演奏会曲目選定開始 冬季休業中 練習 1
2 3
2回 2回 3回
冬季・学校教育としてのジャズフェスティバル参加 光庭での演奏会
春季休業中 練習及び練習試合 定期演奏会