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主な年間計画

ドキュメント内 平成26年度 部活動指導方針等について (ページ 46-78)

月 回 内 容 4

5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3

4 2 3 2 0~3

3 3

3 2

2 3 2

新入部員に対するガイダンス 光庭ライブ

芸能祭オーディション

芸能祭

光庭ライブ

平成30年度 美術部 の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度

主顧問 落合

顧問 德田

顧問 2 年間目標

・生徒の主体的な企画・運営を通じて、社会性とリーダーシップを育む。

・制作活動を通じて、デッサン力・油彩画等の技術を身に付ける。

・校内での作品掲示や創作展での展示発表などを通じて、展示の経験を積むとともに 様々な人々との交流を持ち、豊かな人間性の育成を図る。

・後期生では、高文連主催の中央展での受賞を目指し、大作に取り組む。

3 指導方針

(1)

・部活動は週3日とし、モチベーションを高く持ち、集中して制作する。

(2)

経験者が初心者に、部活動のルールや制作の技術を教えるなど、生徒同士の活 動を通じて社会性とリーダーシップを身に付ける。

(3)

油彩画制作を中心に行い、デッサン力・構成力を身に付け、描写力を高める。

(4)

芸術に対する興味関心を深め、進路の選択肢を広げる。

4 指導内容・方法

(1)体罰・暴言等のない指導

・生徒の個性・主体性を尊重し、強制的な指導は行わない。

・体罰・暴言はガイドラインに従い、一切これを行わない。

(2)生徒間の暴力禁止

生徒がお互いの違いや立場を尊重し、暴力により問題解決を図ることのないように 普段から指導する。

(3)外部指導員の活用

・今年度、外部指導員は活用しない。

5 部員数 6 活動日と活動場所

男子 女子 合計

1年 0 1 1

2年 0 3 3

3年 0 1 1

4年 0 3 3

5年 0 4 4

6年 1 1 2

合計 1 13 14

【活動日】 週 3 日

【休養日】 毎週火曜日と水曜日と、木曜日

【活動時間】

(平日) 16:00~18:00

(週休日等)

【活動場所】

美術室

7 大会等の主な記録

平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度

東京都高等学校文化祭 美術・

工芸部門 第 26 回中央展 東 京都教育委員会賞 1 名

東京都高等学校文化祭 美 術・工芸部門第27回中央展 出品

東 京 都 高 等 学 校 文 化 祭 美 術・工芸部門 第28回中央展 出品

8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)

週休日の活動日数 内 容

10 11 12

0回 0回 0回 0回 0回

4回

2回 0回

0回 0回 0回

新入生の部活動体験実施 自由制作(新入生油絵体験)

自由制作(創作展に向けて、テーマの話し合い)

創作展作品制作

後期生(中央展出品作品制作)

創作展作品制作

後期生(中央展出品作品制作)

創作展作品制作

後期生(中央展出品作品制作)

前期生(コンクール出品作品制作)

後期生(中央展出品作品制作)

前期生(コンクール出品作品制作)

後期生(中央展出品作品制作)

自由制作

後期生(中央展出品作品制作)

自由制作 自由制作

新入生歓迎のための体験等の試作など

平成30年度 華道部 の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名 外部指導員氏名 資格等や経験 頻度

主顧問 小川 松木 草月流一級師範理事 週1回

顧問 藤原

顧問 百瀬 2 年間目標

・華道という伝統的日本文化に触れることにより、豊かな感性と教養を身につける こ とをめざす。

・仲間とともに技術を磨く中で、人間的に成長する。

・生け方によって変わる花の表情と同様に、自分自身も生かし方で変われることを 感 じる機会をもうける

3 指導方針

・毎週火曜日の放課後2時間を基本とし、草月流師範の先生を指導者として練習を行 い技術の向上をめざす。

・部活動として行うことを通して、個人の技術の向上だけでなく、挨拶や後片付け など、他者に配慮して行動する態度を養う。

4 指導内容・方法

(1)体罰・暴言等のない指導

・体罰関連行為のガイドラインや、体罰根絶の資料を参考に体罰、暴力的指導や行き 過ぎた指導のない部活動を展開していく。

(2)生徒間の暴力禁止

・上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよ う、日頃から指導を徹底する。

(3)外部指導員の活用

・顧問と外部指導員のそれぞれの役割について基本的な考え方を示し、両者が話し 合った上で共通理解を図り指導を行う。

(5) 事故防止・安全配慮

・生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動計画を立てる。

5 部員数 6 活動日と活動場所

男子 女子 合計 1年

2年

3年 6 6

4年 5年

6年 3 3

合計 9

【活動日】 週 1 日

【休養日】 毎週 火・日 曜日

※日曜日大会の場合は月曜日が休養日

【活動時間】

(平日) 16:00~18:00

(週休日等)

【活動場所】

和室

7 大会等の主な記録

平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度

8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)

週休日の活動日数 内 容

10 11 12

3 回

2 回 2 回 2 回 なし

4 回

4 回 3 回 3 回 3 回 2 回 1 回

生徒会部活動紹介

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

懇親会・花練習(終業式)

創作展展示(個人作品およびテーマ作品)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

正月花練習

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

個人練習・校内美化(経営企画室前・図書室・校長室)

1年間の振り返り

平成30年度 天文研究会 の指導方針等について

1 指導体制

顧問教諭氏名

主顧問 瀬戸

顧問 スティーブンス 中村 明

顧問 中村 2 年間目標

(1)学校の教育目標を受けた目指す生徒像 :異年齢集団との交流を通して、自ら 考え、判断し、積極的に行動できるリーダーとしての素養を高める生徒。

(2)観測技術の向上や研究の質的向上に努める生徒 :研究を行い、創作展や東京 都SSH校合同発表会でポスター発表を行う。

(3)他の生徒・保護者・参加者・参観者への貢献できる生徒 :創作展における研究 のポスター発表、展示物の作成、プラネタリウムの解説、サイエンスカフェにおけ る観測会等において、天体についての見識を深め、他の生徒や参加者の興味や関心 を高めるように説明方法の工夫や改善を行うことができる生徒。

3 指導方針

(1)部活動の質と量の工夫

活動は、原則週に2日間(月曜日、水曜日)とし、活動時間は、平日2時間を基 本とし、モチベーションを高くもち、短時間に集中して行う。

(2)冬季における観測

日没が早くなり、天体観測ができるようになる10月下旬から2月ぐらいにかけ、、 観測機材に慣れ、観測技術の向上を目指すことを目標に、放課後から20時まで の観測を本校屋上で行う。毎回、保護者の承諾を得た生徒のみとする。

(3)天体現象の観測

日食や、月食、惑星の接近など、本校の屋上で観測することができる天体現象が 起こる場合、事前に十分な準備を行い、学校長の許可を得た上で、観測を実施す

る。

(4)合宿による天体の観測

夏のペルセウス座流星群の観測を中心に、空が暗く、星が多く見える観測地で合 宿による天体観測を行い、観測技術の向上を目指す。

(5)研究と発表

観測結果をまとめ、考察し、研究発表を行うことを目指す。創作展・東京都SS H校合同発表会

(6)基本的な生活習慣や規範意識等の健全育成

挨拶の励行、正しい言葉遣い、自ら進んで進んでリーダーシップがとれ、他の生 徒の模範となるようにする。

(7)生徒相互の人間関係

部活動として行動していく中で、協調性や責任感を涵養する。

4 指導内容・方法

(1) 体罰・暴言等のない指導

体罰、暴力的指導や行き過ぎた指導のない部活動を展開していく。その際、体罰 関連行為のガイドラインや体罰根絶映像資料(DVD)を活用して、顧問、生徒、

保護者で、体罰・暴言等のない指導について共通理解を図る。

(2)生徒間の暴力禁止

上級生から下級生へ、同級生同士の間で暴力により問題解決を図ることのないよ う、日頃からの指導を徹底する。

(3)事故防止・安全配慮

生徒の心身の発育・発達や体力・技術等を適切に把握して活動計画を立てる。特 に、夜間の活動も多いので、事故防止に努める。

5 部員数 6 活動日と活動場所

男子 女子 合計

1年 3 1 4

2年 2 1 3

3年 3 0 3

4年 4 3 7

5年 0 0 0

6年 3 0 3

合計 15 5 20

【活動日】 週 2 日

【休養日】 毎週 月 曜日 と 水 曜日

※日曜日大会の場合は月曜日が休養日

【活動時間】

(平日) 16:00~18:00

(週休日等)

【活動場所】 地学室 屋上

7 大会等の主な記録

平成 27 年度 平成 28 年度 平成 29 年度

東京都 SSH 合同発表会 ポスター発表 「皆既月食につ いて」

なし なし

8 年間(月別)活動計画(今年度の参加予定大会含む)

週休日の活動日数 内 容

10 11 12

0 回 0 回 0 回 0 回 2 回

0 回 0 回 0 回 0 回 0 回 0 回 0 回

新入生勧誘

1月の皆既月食のまとめ 1月の皆既月食のまとめ

火星大接近の観測準備 観測(724日)(731日)合宿の準備 観測技術の向上 合宿 場所:長野県下伊那郡阿智村浪合 銀河もみじキャンプ場

811日(土)~13日(月)23 創作展での発表準備

放課後の天体観測(~20時)までの観測 開始校内SSH発表会に向けての準備 校内SSH発表会で発表 東京都SSH校合同発表会に向けての準備

東京都SSH校合同発表会で発表

放課後の天体観測(~20時)までの観測 開始 サイエンスカフェ 天体観測 記録の整理 来年度の準備

新入生 説明会準備

ドキュメント内 平成26年度 部活動指導方針等について (ページ 46-78)

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