1.名称 本会は,経済教育学会(Japan Society for Economic Education)と称する。 2.目的 本会は,広く経済に関する教育(経済学・経営学・会計学,および商業・消費者教育などを含む)の 目的・内容・方法・評価・制度を調査研究し,会員の教育者・研究者としての力量を高め,社会全 体の経済的教養水準の向上に寄与し,もって経済教育をより良いものにしていくことを目的とする。 3.活動 本会は,次の活動を行う。 ①研究会等の開催 ②学術雑誌(『経済教育』),ニューズレター等出版物の編集・発行 ③他の学術・教育団体との連絡・交流 ④その他本会の目的にとって適当と認められる活動 4.会員 本会の目的に賛同し,所定の会費(年額 5,000 円)を納めるものは,理事会の承認を経て会員にな ることができる。ただし,院生・学生については年額 2,000 円,65 歳以上の者については 2,500 円 とする。 2年間にわたり会費を納めないものは,原則として会員の資格を失う。学会誌送付時で年会費未納 の会員については,その旨を伝えて,本会の出版物の配布を保留し,会費納入後に送付することと する。 5.役員 本会に理事を置く。理事の選出方法は,別に定める役員選出細則による。理事の任期は 3 年とする。 ただし再任を妨げない。 理事の互選により,会長 1 名を選出する。 本会の会務を処理するために事務局長 1 名と事務局理事若干名を置く。 本会の会計収支を監査するために会計監査 2 名を置く。会計監査の任期については,理事に準ずる。 6.理事会成立の要件 理事会は,全理事の過半数(委任状を含む)をもって成立とする。 (1985 年 11 月 3 日制定,1988 年 11 月 19 日,1990 年 11 月 17 日,1995 年 11 月 25 日,2003 年 11 月 8 日,2006 年 11 月 25 日,2009 年 9 月 26 日,2010 年 9 月 25 日,2011 年 10 月 1 日改正,2016 年 9 月 10 日改正) 郵便振替口座 口座番号:00920-3-252875 口座名義:経済教育学会
経済教育学会会則
第1条(目的) 経済教育学会の会員の研究成果を公表・共有することを目的として,学会誌を発行する。 ② 経済教育学会の学会誌の名称を『経済教育』(以下本誌と略する)とする。 ③ 本誌は,経済教育及び経済学教育に関する研究論文,書評,学会の活動報告等を掲載する。 ④ 本誌は,年に 1 回,秋季に発行する。発行月については,原則として 9 月とする。 第2条(編集委員会) 本誌の編集の企画及び事務を担当するための組織として,編集委員会を理事会に附置す る。 ② 編集委員会に編集委員長 1 名をおく。委員長は委員会の実務全般を掌理する。委員長は学会理事が 兼ねるものとし,理事会で承認を受けるものとする。 ③ 編集委員会に編集委員若干名をおく。委員は委員会の実務に従事する。委員は学会理事が兼ねるも のとし,理事会の承認を受けるものとする。 第3条(研究論文等の投稿) 本誌に研究論文等を投稿することができるのは,経済教育学会の会員に限定する。 ただし,編集委員会が認証した場合は,会員外も可とすることがある。 ② 投稿の細則については,投稿要領に定めるものとする。投稿要領は編集委員会が本規程に基づき作 成するものとする。 第4条(原稿依頼) 編集委員会は掲載原稿を依頼することができる。原稿依頼の要領・細則は本規程に基づき, 編集委員会が作成するものとする。 第5条(執筆要領) 本誌の執筆要領は,編集委員会が作成するものとする。執筆要領は,本規程第3条に基づ く投稿原稿,第4条に基づく依頼原稿に適用される。 第6条(著作権) 本誌に掲載された研究論文等の著作権については,別に定める。経済教育学会学会誌編集規程
経済教育学会学会誌著作権規定
第1条(目的) 本規定は,経済教育学会の学会誌である『経済教育』(英文名 The Journal of Economic Education,以下「本誌」という)に掲載される研究論文等の著作権について定めるものである。 第2条(著作権の帰属) 本誌に掲載された研究論文等の著作権について,複製権と公衆送信権は経済教育学会 に帰属するものとする。著作権法に定められたその他の権利は,著者に帰属する。 ② 著者の研究論文等が本誌に掲載・発行された日から 3 ヵ月経過すれば,著者は当該研究論文等の全部 ないし一部を複製し,電子媒体・印刷媒体等を通じて配布・公開したり,他の著作物等に転載することが できる。その場合,著者(共著者がいる時は代表の著者 1 名)は,事前に文書ないし電子メール等で編集 委員会に届け出て許可を得るとともに,複製物あるいは転載された著作物等に出典(本誌該当号)と著作 権者名(経済教育学会)を明記すること。 第3条(著作権の利用許諾) 第三者から,本誌掲載の研究論文等の複製・配布・公開等に係る著作権の利用許 諾要請があった場合は,編集委員会において審議し,適当と認めたものについてその利用を許諾すること ができる。ただし,その場合は著者(共著者がいる時は代表の著者 1 名)の承諾を得るものとする。 ② 前項の措置によって,第三者から経済教育学会に対価が支払われた場合は,同学会の会計に繰り入れ て学会活動に有効に使用することにする。 第4条(著作権の適用開始時期) 本規定に定める著作権の取扱いについては,2011 年発行の本誌第 30 号から 適用するものとする。 第5条(付則) 本規定は,2010 年 9 月 25 日の学会総会で承認され,同日付をもって発効した。 第7条(電子化) 本誌第 30 号以降の全号の掲載内容を電子化し,その PDF ファイルを学会のウェブサイト 上に掲載する。 第8条(附則) 本規程は,2004 年 12 月 4 日の幹事会で承認され,同日付をもって発効した。 ② 本規程の改正は,2010 年 9 月 25 日の学会総会で承認され,同日付をもって発効した。
『経済教育』投稿要領
1.本投稿要領は,経済教育学会学会誌編集規程に基づき,同学会編集委員会が作成したものである。 2.本誌に投稿しようとする会員は,本要領と『経済教育』執筆要領に従って執筆し,編集委員長に宛てて投 稿原稿を送付するものとする。 3.投稿原稿は,原則として未発表の日本語で書かれたものに限定する。 (1) 投稿原稿は完全原稿とし,執筆者による校正は行わないものとする。ただし,編集委員会が必要と 認めた場合は,この限りではない。 (2)図版等で特定の費用を必要とする場合には,執筆者が負担することとする。 (3) 投稿原稿は,原則としてワープロ原稿に限定する。その際,原稿2部とともに原稿の内容を記憶さ せた CD-R 等1枚を同封するものとする。 4.投稿原稿は,編集委員会の責任で選ばれる審査員によって審査される。採否の結論はできるだけ早く投稿 者に通知するものとする。 5.本誌における投稿原稿の字数は以下の通りとする。200 字詰め原稿用紙換算で計算する。 (1)研究論文の場合は,60 枚以上 100 枚以内とする。 (2) 論考,調査報告,実践記録,資料紹介・資料分析,書評,翻訳,研究ノート等の論稿の場合は,60 枚以内とする。ただし,編集委員会が認めた場合は,その限りではない。 なお,投稿原稿のジャンル区分は,査読審査結果を参考に編集委員会が最終的に決めるものとする。 6.投稿に当たっては,投稿料を1件につき現金 5,000 円を納めるものとする。振込先は,「経済教育学会 郵 便振替 00920-3-252875」とする(通信欄に「投稿料」と明記のこと)。なお,一度振り込まれた投稿料は 原則として返還しない。 7.投稿原稿の締切日は,毎年 2 月 20 日とする。なお,原稿は随時受け付けることとする。 原稿送付先:〒180-0022 東京都武蔵野市境 4-13-28 東京都立武蔵高等学校 高橋勝也 ☎090-9674-1349Ⅰ.表記法
1.横書き,新かなづかい,新字体使用を原則とする。当用漢字を中心とし,あまりにもむずかしい漢字は 避ける。 2.句読点はカンマ「,」とマル「。」とを併用する。 3.引用文にはカギ「 」『 』を使用し,‘ ’ や “ ” は用いない。Ⅱ.節・項・表・図の番号
1.本文中の節分け番号は,「はじめに」の部分も含めて,ローマ数字「Ⅰ.」「Ⅱ.」……を使う。項分け番 号はアラビア数字「1.」「2.」……を使う。 2.表の見出しは,表の上に「表1 ○○○」と示すこととする。図の見出しは,図の下に「図1 ○○○」 のようにつける。Ⅲ.数字
1.原則としてアラビア数字。数の意味がまったくないものや,熟語・成句・固有名詞に限って和数字とす る。経済学の歴史上慣用となっている場合はローマ数字を用いる。 (例1) 1 つ 1 点 1 人当り 3g 第 2 に 第 2 次世界大戦 前 2 者 2 通り 5・15 事件 16-17 世紀 3・4 日 4 分の 1 (例2) 一定 均一 一致 一般 一応 一義的 一足跳び 一切 一様 一部分 同一視 青二才 三途の川 十分条件 八百屋 四捨五入 (例3)第1四半世紀 第 2 四半期 (例4)第Ⅰ部門 第Ⅱ部門 2.ただし,概数および化合物の名称には,和数字を用いる。 (例5)数十日間 数百キログラム 百数十頁 何千人 (例6)一酸化炭素 四酸化鉄 3.大きな数字を使うときは,兆・億・万の単位語を入れるものとする。この場合は,位取りカンマを入れ ない。 (例7)33 億 8823 万人 7万 6000 人Ⅳ.註記
1.註は,論文末にまとめて列記し,また本文中の当該箇所の右肩に,「1)」「10)」のように,上付4分の 1倍で通し番号をつけることとする。註の番号には,本文中も論文末のいずれにも「1)」や「10)」の ように片側パーレンをつける。本文中の表記は,例えば「エルリッヒがするどく主張したように,10)伝 統的な法律学では……」のように行うものとする。 2.参考文献を列記する場合,註を列記したときには註の後に,註がないときには論文末にまとめて列記し, 通し番号を「[1]」「[10]」のようにブラケットをつけるものとする。 3.註・参考文献における文献の表記 (1) 表記の順序:表記については,以下の順でこれを行う。ただし,発行地,発行所名,巻数,号数, 発行年月のうち,不必要なものは省いてもよい。 ① 単行本は,著者(編者)名,書物名(副題とも),発行地,発行所名,発行年の順で示すものとする。 ② 論文は,著者名,論文名,雑誌(または収録書物)名,巻数,号数,発行年月,頁数の順で示すも のとする。 (2) 書物名・雑誌名の表記:日本語・中国語等の場合は『 』,ヨーロッパ語ではイタリックとする。 イタリック指定は文字の下にアンダーラインを引き,当該箇所を明示すること。イタリック活字 のない場合(例えばロシア語)には《 》で表示する。 (3) 論文名・記事名の表記:日本語・中国語の場合は「 」を用いる。ヨーロッパ語の場合は “ ” で 囲むこととする。Ⅴ.抄録等の添付
1.すべての原稿(投稿原稿と依頼原稿)について,著者は日本語の抄録(300 字まで)とキーワード(5 個 まで)を添付するものとする。 2.投稿原稿のうち,研究論文のジャンルに該当するものについては,著者はネイティブスピーカーのチェ ックを受けた英語の抄録(150 語程度)とキーワード(5 個まで)を添付するものとする。『経済教育』執筆要領
『経済教育』 投稿申込書
記入日 年 月 日
投稿料支払日 年 月 日
私は『経済教育』へ論文等の掲載を申し込みます。尚,論文等の掲載の可否は査読により決
定されること,論文等が掲載される場合には電子化して学会ホームページにて公開されること
を承諾します。
氏名(自署)
所 属
種 類
論文 ・ 実践記録 ・ その他( )
タイトル
連絡先住所
〒
電話番号
ファックス
電子メール
・投稿される際に原稿と一緒にお送りください。氏名は自署にてお願いします。
・ 投稿される前に,ゆうちょ銀行(郵便局)にて下記の振替口座に投稿料 5,000 円をお支払いくだ
さい。(通信欄に「投稿料」とご記入ください。)
口座番号:00920-3-252875 口座名義:経済教育学会
〈学会事務局記入欄〉
投稿受理日 年 月 日
査 読 者 1.
2.
査読結果受理日 年 月 日
査読結果通知日 年 月 日
(設置) 第1条 本会に経済教育学会賞を設ける。 (目的) 第2条 経済教育の実践活動と理論研究の奨励と発展,および当学会活動の活性化を目的とする。 (種類) 第3条 学会賞は次の5種類とする。 経済教育学会賞(研究部門) 当該期間に刊行・発表された著書・論文で,特に優れた評価を得たもの に対して2件以内 経済教育学会賞(教育実践部門) 当該期間の優れた教育実践活動に対して2件以内 経済教育学会奨励賞 当該期間内において 35 歳未満の学会員で,当該期間内に刊行・発表さ れた著書・論文,教育実践活動で,特に優れた評価を得たものに対して 2件以内 経済教育学会特別賞 非会員で,当該期間において経済教育に関して特に優れた業績(研究部 門・教育実践部門)を上げたもの2件以内 経済教育学会功労賞 当学会の運営,活性化に著しく貢献した会員に対して表彰する。 (正賞と副賞) 第4条 正賞として賞状,副賞として盾を授与する。 (候補者の推薦) 第5条 推薦者は,会員とする。 第6条 推薦は,他薦・自薦共に所定の推薦書を使用する。 第7条 推薦の締め切り日は,選考年の3月末日とする。 (授賞時期) 第8条 授賞は原則として隔年とする。 (選考委員会) 第9条 選考委員会を設置する。選考委員は,理事会において選出する。 第 10 条 選考委員は,理事の役割分担としての理事,及び会員,また必要に応じて外部委員として非会員に 委嘱することができる。選考委員は7名以内(理事3名を含む)とする。 第 11 条 選考委員は,推薦された段階で選考委員を外れる。 第 12 条 選考委員会運営規則は,別に定める。 (授賞の決定) 第 13 条 選考委員会で選考し,理事会の承認を得る。 (授賞の公表) 第 14 条 授賞の結果は,学会ニューズレターに授賞理由,選考経過などを選考委員会名で公表する。 (附則) ・本規程は,2011 年 10 月1日の学会総会で承認され,2012 年度から実施する。 ・第1回授賞は 2013 年度全国大会総会で行う。第1回授賞対象は,本学会誌 30 号,31 号掲載の論考,投稿 原稿,及び 2011-2012 年度に刊行,実施された研究,教育実践とする。 ・本規程は,第1回実施後に,必要があれば見直す。 選考委員会運営規則 ⒈ 選考委員長 選考委員の互選により,委員長を選出する。 ⒉ 選考委員会の事務 選考委員の互選により選考委員が担当する。 ⒊ 選考委員会における最終決定は,会議を開催して行う。 学会賞関連の予算(概算)計上 ⒈ 学会賞(賞状,盾の購入費) 1件 0.5 万円×最大 10 名= 5 万円 ⒉ 選考に伴う会議費(選考委員の交通費実費含む) 2.5 万円 ⒊ 連絡通信費 0.5 万円
経済教育学会賞規程
経済教育学会 役員選出細則
1990 年 11 月 17 日制定 1995 年 11 月 25 日改正 2010 年 9 月 25 日改正 2011 年 10 月 1 日改正 1.理事会は,次期役員の選出を管理するため,会員の中から選挙管理委員5名を委嘱する。そのうち1名は 事務局長とする。 (2)選挙管理委員長は,委員が互選する。 2.会員は,所定の投票用紙を用いて,直接郵送秘密投票(10 名不完全連記)によって,会員の中から 20 名 の次期理事を選出する。最下位同数者の扱い,辞退者が出た場合の取り扱いは,選挙管理委員会が決定す る。 (2)選挙選出以外の理事は,合議の上で本会議の運営の円滑化などのために,総数が 20 名以内となるま で選出することができる。 3.上記の全理事の互選によって,会長1名を選出する。会長の任期は1年とする。 4.理事の任期は3年とする。理事の任期は,選出された年の大会終了時点から起算する。 5.本会の会員は,選挙権・被選挙権を持つ。ただし,現理事で選挙制度導入後から起算して3期連続して理 事に就いたもののうち3分の1について,多選順に次期被選挙権を失うものとする。条件が同じ場合には 年齢順に高い方からその対象とする。(申し合わせ事項として,3分の1の小数点は切り上げとする) 6.投票に関しては,次の各項にしたがう。 イ 投票は,4月1日を基準として実施される。その際,名簿一覧と投票用紙を同封して会員に郵送する。 選挙実施に関する事項(投票方法など)は選挙管理委員会で検討する。 ロ 投票方法は,10 名不完全連記とする。投票の一部に無効な部分があっても,他の部分は有効とみなす。 ただし,10 名を超える記入のある投票,返送時に切り離された投票は全て無効とする。 7.理事選出に関するその他の細目は,選挙管理委員会において協議・決定する。 8.この役員選出細則の改廃は,理事会の提案に基づき,会員総会において決定される。 9.この役員選出細則は,2011 年 10 月1日から施行される。経済教育学会役員名簿(2018 年 8 月現在)
阿部信太郎(城西国際大学) あんびるえつこ(生活経済ジャーナリスト) 飯嶋香織(神戸山手大学) 井草剛(松山大学) 猪瀬武則(日本体育大学) 宇佐見義尚(板垣與一記念館) 大坂洋(富山大学) 小柳津英知(富山大学) 金子浩一(宮城大学) 河原和之(立命館大学) 川合宏之(流通科学大学) 久井田直之(日本大学) 齋藤哲哉(日本大学) 塩田尚樹(獨協大学) 篠原総一(京都学園大学) 杉浦真理(立命館宇治中学校高等学校) 炭谷英一(神戸市消費生活マスター) 関本祐希(大阪府立交野支援学校四條畷校) 高橋勝也(名古屋経済大学) 高山新 (大阪教育大学) 竹田英司(松山短期大学) 竹達健顕(東京都立小平西高等学校) 田中淳(東京都立産業技術高等専門学校) 徳丸夏歌(立命館大学) 十名直喜(名古屋学院大学) 中里弘穂(福井県立大学) ●新里泰孝(富山大学) ○裴光雄 (大阪教育大学) 松尾匡(立命館大学) 松本朗(立命館大学) 水野勝之(明治大学) 八木紀一郎(摂南大学) 八木尚志(明治大学) 山岡道男(早稲田大学) 山根栄次(三重大学) 中谷武雄(元京都橘大学) 橋本勝(富山大学) 会計監査 理事 ▶『経済教育』バックナンバー購入,図書館等の機関の予約購読の申し込み 日本大学経済学部 齋藤哲哉研究室気付 経済教育学会事務局 〒 101-8360 東京都千代田区三崎町 1-3-2TEL 03-3219-3803 FAX 03-3219-3803 電子メール [email protected] ▶経済教育学会への入会,会費納入,住所・所属等の変更のご連絡 株式会社サラト「経済教育学会」担当 〒 670-0948 兵庫県姫路市北条宮の町 172 TEL 079-284-1380 FAX 079-284-0904 学会ホームページ http://www.ecoedu.jp 電子メール [email protected] 郵便振替「経済教育学会 00920-3-252875」 お願い 電話では,入会申込,退会届,住所・所属・連絡先変更届は受け付けることができません。誤りを防ぐために郵便, ファックス,電子メール等の書面にてお届け頂けますようお願い致します。 ▶その他のお問い合わせ 事務局(2016 年 4 月〜) 〒 101-8360 東京都千代田区三崎町 1-3-2 日本大学経済学部 齋藤哲哉研究室気付 TEL 03-3219-3803 FAX 03-3219-3803 電子メール [email protected]
● 2018 年度会長
○ 2018 年度大会実行委員長
事務局長