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挨拶の言葉・敬語

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Academic year: 2021

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第1学年○組

国語科学習指導案

指導者 ○○ ○○ 1 単元名「挨拶の言葉・敬語」 2 指導観 ア 生徒観 本クラスは、特別支援学校高等部1学年の軽度の知的障害のある男子5名、女子5名 の計10名で構成されている。 生徒のほとんどが「就職して自分の力で生活する」という目標をもっている。しかし、 障害の特性から、記憶することが苦手であったり、相手の立場や状況を考えてコミュニ ケーションを図ることが苦手であったりするなどの困難さのある生徒もいる。 挨拶の言葉や敬語の習得については、小・中学校段階で「おはようございます」など の基本的な挨拶や、「です」「ます」などの丁寧語については学習しており、クラスの 8割以上が使うことができる。一方、「申し訳ありません」などの場面に応じて使う挨 拶の言葉や尊敬語や謙譲語については、2割以下の生徒しか使うことができていない。 このことは尊敬語や謙譲語は種類が多く活用が複雑な上、「御覧になる」「召し上がる」 など特殊な言葉を使うことが多いため、言葉を知らない、聞いたことがあっても使い方 を覚えられないということが要因ではないかと考えられる。また、言葉を知っている場 合でも、どの言葉をどのような場面で使えばいいのかが分からず、実際に使うことがで きていない。 イ 単元観 特別支援学校学習指導要領高等部国語科の目標は「生活に必要な国語についての理解 を深め、伝え合う力を高めるとともに、それらを適切に活用する能力と態度を育てる。」 である。伝え合う力とは「社会を営む上での対人関係におけるコミュニケーション能力」 であり、生徒が就職して社会生活を円滑に送っていく上で適切に言葉を使える力である。 近年、知的障害者の就職先としては、ショッピングセンターなどの各種商品小売業や 一般飲食店などのサービス業への就業が多い傾向にあり、本校の卒業生においても同様 である。サービス業で働くためには同僚や上司とのやり取りだけではなく、接客を行え ることが必要になってくる。しかし、知的障害者の特性として相手の立場や状況を考え ながらやり取りを行うことが苦手であるため、仕事に支障をきたす場合がある。将来自 立して生活していくためには、地域や職場の人間と円滑な関係を保ちながら過ごしてい くことが大切であり、そのためには互いの立場や考えを尊重しながら言葉で伝え合うこ とができるようになる必要がある。特に、家庭や学校以外の人と会話を交わすことが少 ない本校の生徒にとっては、まずは学校生活において指導している挨拶の言葉や敬語を 適切に使えるようになることが必要であると考える。さらに本単元を通して職場での上 司とのやりとりや接客の際に挨拶の言葉や敬語を適切に使えるようになることが、就労 先でより良い人間関係をつくる第一歩であり、生徒の将来の社会生活にとって有意義で あると考え本単元を設定した。 ウ 指導観 本単元では、接客場面において、挨拶の言葉や敬語を適切に使えるようになることが ねらいである。 そのためには職場での接客場面で使う挨拶の言葉や敬語について、知識・理解力(知 ること)、思考力・判断力(立場や状況に応じて言葉を選ぶこと)、表現力(適切な声 や態度で相手に表すことができること)を高めていく必要があると考える。 そこで、まず知識・理解力を高めていくために、プレゼンテーションソフトで作成し た視覚教材を使って指導したい。次に思考力・判断力を高めていくために、いくつかの 接客場面を提示し、その状況に合わせて適切な言葉を選ばせながら接客についてのロー ルプレイの台本を作らせたい。さらに表現力を高めるために、その台本を基に評価活動 を位置付けたロールプレイを行わせていきたい。 視覚教材については実際の接客場面などをビデオで見せることにより、生徒の記憶力 やイメージ力を補助したい。台本作成については生徒が将来出会うと想定される場面を 設定し、将来の社会生活に直接結び付く内容にしたい。ロールプレイの実施に当たって は生徒同士による評価活動を位置付ける。その際には、評価項目として、「声」「視線」 「表情」「手」「足」「積極性」「言葉」「お辞儀」の8項目を設定し、「声」「視線」 「表情」「手」「足」「積極性」の6項目については生徒一人につき一項目を評価させ る。また、各項目を交代させながら行わせることで、評価しやすくするとともに自分の 課題としても振り返りやすくさせたい。また、評価が難しい「言葉」「お辞儀」の2項 目については、教師が評価を行うようにしたい。低い評価を受けた項目や分からないこ とについては、各グループで視覚教材を使って自己修正を行わせるようにし、再度ロー

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ルプレイをさせて評価を受けるという授業構成を設定することにより、挨拶の言葉や敬 語の表現力を高めていきたい。 また単元のまとめとして生徒と面識のない協力者25名に客役を依頼し、生徒は書店 の店員という設定で、本の引き渡しなどの接客を行わせたい。この接客体験を通して、 学習内容の定着を図りたい。 3 単元目標 挨拶の言葉や敬語を接客の場面の中で適切に使うことができるようになる。 4 単元指導計画(総指導時数8時間) 5 本時(4/8) 平成○年○月○日○曜日 第○校時 ○年○組 教室 (1)本時の指導の考え方 前時までに生徒は視覚教材やロールプレイを通して、「いらっしゃいませ」「ありが とうございました」などの基本的な挨拶の言葉や敬語の使い方について学んでいる。 そこで本時では、「スーパーでの接客」として、客からの質問や苦情を受けた場合に 使う挨拶の言葉や敬語についての学習をさせたい。 本時では特に質問や苦情を受けた場合に使用すると考えられる「少々お待ちください」 「お待たせしました」「申し訳ありません」「取り扱っておりません」「ただいま担当(店長) を呼んでまいります」の5つの言葉について学ばせていく。 指導に当たっては、まず導入段階で「今までの自分の経験の中で、買い物などの際に 店員に質問したり苦情を言ったりしたことがあるか」や、「その時の店員の対応はどう だったか」などの発問をする。その後、自分が店員として質問や苦情を受けた場合、客 に不快な思いをさせないためにどのように接客したらよいかを考えさせていきたい。そ のことを通して、本時は客からの質問や苦情に対する適切な接客を学ぶことを意識付け たい。 次に、本時で学習する言葉は前時に学習した言葉に比べ使う経験がなく、難易度も高 いと考える。そこで習熟度の違う生徒でグループを編成するようにし、生徒同士が学び 合いながら学習への理解を深めていけるようにしたい。 視覚教材は、前時の学習内容をまとめたスライドを始めに挿入し、前時の学習を振り 返りながら本時の学習が行えるようにして、台本作成につなげたい。 ロールプレイ及び評価の際は、質問や苦情などへの個別の応対ということもあり、客 第1次 第2次 第3次 第4次 第5次 配時 ① ② ③ ④(本時)⑤ ⑥ ⑦ ⑧ 学習内容 接客の際の言葉について 基本的な接客を学ぶ 質問・苦情の応対を学ぶ 模擬店で接客をする まとめをする 考える 自分の知っている挨拶の 「いらっしゃいませ」 「少々お待ちください」 これまでに学習した これまでに学習した 学習する 言葉や敬語 「かしこまりました」 「お待たせいたしました」 言葉 言葉 挨拶の言葉や敬語 「こちらでよろしいでしょうか」 「申し訳ありません」 「ありがとうございました」 「取り扱っておりません」 「ただいま担当を呼んで参ります」 導 入 1 接客の場面を想定し 1 前時の学習の課題点を知る 1 これまでに学習し 1 視覚教材で、こ たロールプレイを行 2 一時間の目標を立てる た言葉を確認する れまでの学習を振 授 い、どのような言葉を 3 視覚教材で、挨拶の言葉や敬語の種類や使い方について学習する 2 これまでに学習し り返り、学んだこ 覚 知識・ 使えばよいか考える (・小グループでパソコンを使って学習する ) た内容に気を付けな とを学習プリント 業 教 理解力 2 卒業生の体験談など がら、店員として客 に書き込む 展 を聞く 4 学習プリントや選択形式の問題を通して適切な言葉について考える が注文していた本を 2 学習プリントに の 思考力 渡す仕事を行う 書き込んだことを ・判断力 3 挨拶や敬語の意義に 5 職場でのやり取りの場面を想定した内容で台本を考える 活動2 発表する 流 開 ついて話し合う 3 ビデオ・写真を通 3 個人目標が達成 6 視覚教材を通して学んだ挨拶の言葉や敬語を使いながらロールプレ して模擬店での接客 できたかを考え、 れ 4 本単元における個人 イを行う 活動1 を振り返る 評価表に記入する 表現力 目標を考える ・小グループごとに練習をし、発表する ・自己・他の生徒の評価を行う まとめ ・学習を振り返る ・まとめを行う 評価の方法 ・学習プリントの書き込 ・学習プリントの書き込みの正確さから分析し評価する みで評価する ・チェックリストで評価をする(生徒による自己評価・生徒同士の相互評価・教師による評価) 評 知識・理解力 ・本単元の学習内容が分 ・学習した言葉の意味を知ることができたか ・接客で使う挨拶の 価 かったか ・言葉の使い方が分かったか 言葉や敬語につい の 思考力・判断力 ・本単元での個人目標を ・学習した言葉の中から、場面や状況に合わせた適切な言葉を選ぶことができたか て理解できたか 観 もつことができたか ・「声」聞こえる声の大きさで話すことができたか ・「姿勢」足や手をそろえていたか ・自己評価表に評価 点 表現力 ・「視線」相手の顔を見て話すことができたか」 ・「表情」笑顔で応対することができたか と感想を記入する ・「積極性」自分から話し掛けることができたか ・「お辞儀」適切な深さだったか ことができたか ・「挨拶の言葉・敬語」適切な言葉を使うことができたか 体 験 的 な 活 動

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(2)本時の目標 接客場面で質問や苦情を受けた場合に使う挨拶の言葉や敬語の使い方を理解する。 (3)準備 ①本時の流れカード ②学習プリント ③パソコン ④スクリーン ⑤目標・自己評価カード ⑥エプロン・レジなどのロールプレイで使う小道具 (4)展開 学習内容・活動 指導上の留意点 準備 1 始業の挨拶をす ・お辞儀の仕方を確認し、声を出した後で頭を下げる挨 る。 拶をさせる。 2 本時の流れを確 ・「本時の流れカード」を使って説明し、学習の見通し ① 認する。 がもてるようにする。 3 気持ちのよい接 ・お店に行ったときに、店員に質問をしたり苦情を言っ ② 客をするためには たりしたことはないか尋ね、あった場合はその生徒に どうしたらよいか その時の状況や気持ちを話させる。ないときは教員の 導 考える。 体験談を話す。 ●経験談から予想される生徒の意見 入 質問「○○の場所を聞いて教えてもらった」など 苦情「返事をしてくれなかったことが腹が立った」 ( 「レストランで注文したものがなかなか届かなか 5 ったので親が文句を言っていた」など 分 ・もし自分が店員の立場で質問や苦情を受けた時にはど うするかを考えさせ、相手を不快にさせない言葉遣い ) や態度を身に付けることが大切であると意識付け、本 時の学習につなげる。 4 めあてを話し合 ・本時のめあてについて話し合い、全員で確認した後、 う。 学習プリントに記入させる。 5 視覚教材で挨拶 ③ の言葉と敬語につ ④ いて学ぶ。 展 ・習熟度の高い生徒を各グループに入れて、2名ずつの 5グループに分けて行わせる。 1班:E・C 2班:B・I 3班:F・J 4班:A・G 5班:D・H 開 ・パソコンは交代で操作するようにさせる。 ・教員は机間指導を行い、個別に助言・指導を行う。 35 ・ロールプレイの場面設定について実際に使う道具を用 分 いて説明し、生徒が具体的にイメージできるようにさ せる。 ② ⑥ 6 学んだことを基 ・台本の店員のセリフ(①③④⑥)について、視覚教材 にロールプレイの を基にグループで話し合わせながら記入させる。 台本作成を行う。 ・台本を早く書き終わったグループから、ロールプレイ の練習を行わせる。 ・練習は廊下やホールなど使って行わせる。その際は教 室に戻ってくる時間を設定し、伝える。 ・教員は各班の動きを把握し、必要な際には個別指導を 行う。 <本時のめあて> ○質問や苦情を受けた場合に使う挨拶の言葉や敬語を身に付けよう ○学習する言葉 「いらっしゃいませ」「少々お待ちください」 「かしこまりました」「お待たせしました」 「申し訳ありません」「取り扱っておりません」 「ただいま店長を呼んで参ります」

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展 7 ロールプレイの ・1グループに発表させ、3グループ生徒6名に下表の ② 開 発表を行う。 評価項目「声」「視線」「表情」「手」「足」「積極性」について 交代しながら評価をさせる。その際に、評価内容に従 って「相手と目を合わせていたので良かったと思いま ( す」など、評価の根 35 拠についても発表さ 分 せる。 ・2巡で全員に6項目 全てを評価させる。 ・残りの1グループは ホ-ルで視覚教材を 使って復習させたり、 練習させたりする。 ・視覚教材で学んだこ とを基に、特に「声」 「視線」「表情」に 気を付けさせながら、 ロールプレイや評価 をさせる。 ・判断が難しい「言葉」 や「お辞儀」について は教員が評価を行う。 ま 8 本時を振り返る。 ・「目標・自己評価カード」に自己評価を記入させる。 ⑤ と め 9 次時の学習につ ・次時の学習の流れや、次時の学習内容について確認さ いて知る。 せる。 5 分 10 終業の挨拶をす ・お辞儀の仕方を確認し、声を出した後で頭を下げる挨 る。 拶をさせる。 <台本 スーパーでの接客> (客が店内に入ってくる) 店員:①「 」 客 :②「すみません。はがきを売っていますか?」 店員:③「 」 ( 店員、はがきを探すが、はがきがないので、そのこ とを客に言う) 店員:④「 」 客 :⑤「そうですか。でも、こちらにあるって聞い てきたんですけど・・・・」 店員:⑥「 」 (店長を呼ぶ) ○予想される答え ①「いらっしゃいませ」③「かしこまりました」 ③⑥「少々お待ちください」④「お待たせしました」 ④「申し訳ありません」④「当店では取り扱っておりません」 ⑥「ただいま店長を呼んで参ります」 評価 評 価 内 容 項目 相手が聞き取ることができる大きさであったか 声 ・聞き取ることができる大きさだった○ ・相手が聞き返した × 視 挨拶の言葉や敬語を使う時に、相手と目を合わせること 線 ができていたか ・目を合わせていた ○ ・合わせていなかった × 表 挨拶の言葉や敬語を使う時に、笑顔だったか 情 ・笑顔だった ○ ・笑顔でなかった × 手 手の位置は良かったか・手が前か横にあった○ ・手が後ろにあった × 足 足はそろっていたか ・足がそろっていた ○ ・そろっていなかった × 積 積極的に話しかけていたか 極 ・積極的に話しかけていた ○ 性 ・黙っていた × お お辞儀は良かったか 辞 ・良かった(相手のつま先を見る程度) ○ 儀 ・深すぎた(自分のつま先を見る程度、L字)× ・浅すぎた(首だけ)× 言 適切な挨拶の言葉・敬語を使うことができていたか 葉 ・適切な言葉を使っていた ○

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(5)座席配置 ①視覚教材での学習 プロジェクター ⑤・E班 ④・ D班 ③・C班 ②・B班 ①・A班 ②ロールプレイ (教室) レジ 1班 (ロールプレイ) (評 価) 3班 4班 5班 (ホール) 2班(練 習) 黒 板 教卓 スクリーン 黒 板 パソ コン パソ コン パソ コン パソ コン パソ コン パソ コン

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(6)資料 ①学習プリント(個人評価表) ②声の評価表(審査員評価用) ※視線・表情・手・足・積極性・お辞儀 言葉の評価表についても同様 ③台本 ④目標・自己評価カード 挨拶・敬語④ 月 日 組 氏名 <めあて> ○ <ロールプレイの評価表> 評 価 内 容 評価 理由 相手が聞き取ることができる大きさであったか 声 ・聞き取ることができる大きさだった○ ・相手が聞き返した × 視 挨拶の言葉や敬語を使う時に、相手と目を合わせることが 線 できていたか ・目を合わせていた ○ ・合わせていなかった × 表 挨拶の言葉や敬語を使う時に、笑顔だったか 情 ・笑顔だった ○ ・笑顔でなかった × 手 手の位置は良かったか ・手が前か横にあった○ ・手が後ろにあった × 足 足はそろっていたか ・足がそろっていた ○ ・そろっていなかった × 積 積極的に話しかけていたか 極 ・積極的に話しかけていた ○ 性 ・黙っていた × お お辞儀は良かったか 辞 ・良かった(相手のつま先を見る程度) ○ 儀 ・深すぎた(自分のつま先を見る程度、L字)× ・浅すぎた(首だけ)× 言 適切な挨拶の言葉・敬語を使うことができていたか 葉 ・適切な言葉を使っていた ○ <台本①> 書 店 で の 接 客 配役:店員( ) 客( ) 役 セ リ フ 店員 (客が店内に入ってくる) ① 客 ②すみません、はがきを売っていますか? 店員 ③ (はがきを探すが、はがきがないのでそのこ とを客に伝える) ④ 客 ⑤そうですか。でもこちらにあるって聞いた んですけど・・・。 店員 ⑥ < 目 標 ・ 自 己 評 価 カ ー ド > 1 年 組 氏 名 ○ 目 標 ○ 時 間 の 目 標 と 自 己 評 価 自 己 評 価 日 目 標 できた:○ あまりできなかった:△ できなかった× 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 態 度 理 解 ○ 感 想 ・ こ れ か ら が ん ば る こ と < ロ ー ル プ レ イ の 評 価 表 > 月 日 声 声の大きさは、相手が聞き取ることができる大きさだ ったか 評価さ 評価 回 良かったことや気がついた 評 れる人 者名 こと 価 ① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ②

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(7)板書計画 <今日の流れ> 1 パソコンで学習する 2 台本作成・練習 3 発表 めあて

挨拶の言葉・敬語

○質問や苦情を受けた場合に使う挨拶の 言葉や敬語を身に付けよう スクリーン

参照

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