第
2
次う
やす男女共同参画プラン
事
業
調
査
報
告
書
成
26
度実施事業
成
27
10
月
目
次
Ⅰ
.
事業調査
概要
1
Ⅱ
.
事業調査結果
概要
課題1
課題2
5
課題
7
課題4
課題5
課題
11
課題7
12
課題
14
Ⅲ
.
結果
詳細
課題1
16
課題2
24
課題
32
課題4
35
課題5
38
課題
43
課題7
47
課題
53
別
1
55
1
事業調査の概要
1.
調査
目的:男女共同参画施策を総合的
計画的に推進し
いくため
年
各課
事業
実施状況を把握するこ
を目的に調査を実施しました。
2.
調査方法
:記述式
調査票)
3.
調査
概要
調査期間:
成
27
年
5
月
21
日~
成
27
年
6
月
2
日
調査内容:別
1
記入例)
成
26
年
実施状況/事業実績/事業評価
担当課評価)
事業実施上
課題/次年
以降
事業
方向性
4.
第
2
次うらやす男女共同参画プラン
以
第
2
次プラン
)に
い
第
2
次プラン
2
重点課題を含
8
課題を掲
施策
方向
基本事
業
具体的
取
組
取
組
内容
担当部署
構成さ
います。
課題
★:重点課題
解決す
課題を掲
そ
課題
背景に
い
明記しました。
課題
1
:男女共同参画社会
実現に関する理解
進
課題
2
:ワ
ク
ライフ
ラン
推進
課題
3
:あらゆる分
に参画する機会
確保
課題
4
:★防災に
ける男女共同参画
推進
課題
5
:男女
共に安心し
暮らせる環境
整備
課題
6
:性へ
理解
生涯を通
た健康支援
課題
7
:★人権
擁護
救済
ため
取
組
強化
課題
8
:推進体制
強化
施策
方向
課題解決に向けたそ
施策
らいを明記しました。
具体的
取
組
取
組
内容
実施区分
A
:
年
実施
B
:
26
年
ま
に実施
C
:
28
年
ま
に実施
目標値
:別
2
数値化
可能
定期的に計るこ
る項目に関し
目標値を設定しま
した。
担当課評価
に
い
調査票
事業評価
を
担当課評価
し
記しました。
担当課評価
3
:前年
以上
数値等を上
るこ
た
2
:例年
実績
ある
1
:前年
以
実績
あった
5.
そ
他
成
27
年
組織変更に
担当課
変更に基
い
記載しました。
旧)
新)
こ
も家庭課
→
こ
も課
3
事業調査結果の概要
課題
:男女共同参画社会の実現に関す
理解の
進
施策
方向
1.
男女共同参画社会
実現に役立
情報
活用を強化します
2.
男女共同参画
理解に役立
講
や研修等
事業を強化します
3.
次世代に向けた男女
等や自立を育
教育を推進します
主
結果概要
図書館に
い
男女共同参画センタ
利用案内
所蔵目録を設置
配
を行った。
ア
テラ
し
図書館
インタ
ネッ
検索や商工会議所
共催
創
業支援セ
を通
情報収集に
い
講
を開催した。また
子
もを対象
した図書館
事を体験を通
図書館
利用
進を図った。
また
指導課
中学校
ICT
情報通信技術)
を授業
実施
中学校
人権に配慮した情報
活
用に
い
指導を行った。
男女共同参画センタ
子育
ラクに
る女性学講
し
女性を対象
に
ェン
性別役割分業
プ
プ
クテ
/
ライ
を盛
込
内
容
実施した。
プ
クテ
/
ライ
啓発
女性
ン塾
うらやす~キ
イ
ら
心を
くる
ン
をテ
マに講
を開催した。
男性
護
に
い
男女共同参画センタ
発行
情報
うらやす
P-Life
特集
し
市民
専門家
インタビュ
掲載し
男性
護者へ
理解を
す内容に務めた。
女性
自立支援
男女
エンパワ
ン
を目的に男女共同参画センタ
主催
企業
準備講
開催
父子を対象にした
パパ
一緒に手作
もち
GO!
を開
催した。
女性セ
や女性史
4
館
公民館
堀江
富岡
美浜
日
出)
女性対
象に全
8
講
を開催した。
男女共同参画センタ
女性
活躍
イ
テ
をテ
マに市職員を対象
に研修会を実施し
女性管理職
用
理解を
した。
男女
等教育推進
し
保育園や幼稚園
ェン
に関わる色
選択や言葉
け
し
い
職員間
研修会を通
共通理解を行った。
指導課
中学校を通
浦安市教育ビ
ョン
に基
発達段階に応
た男女
等意識を含めた人権意識
醸成に
め
児童生徒
性別役割分業意識を
くすため
に
男女混合
簿
導入
を行った。また
人権教育を指導する教職員対象に人権
教育研修会を実施し
資質向上を図った。
性教育
各
中学校
学習指導要領に基
実施し
いるほ
に
外部
講師を招い
い
ち
教育
し
性教育も含
講演会を
学
5
年生
中学
2
年生を対象
に実施した。また
中学
3
年生を対象に性感染症やエイ
予防教育を実施した。
教職員を対象に人権
し
性的マイ
テ
理解や
DVに
い
研修を行っ
た。
健康増進課
思春期
保護者を対象に
思春期
ら妊娠
出産を考える
をテ
マ
に講
を実施した。
課題
男女共同参画センタ
称
愛称
認知
を上
る。
各関
機関
公民館
市民大学)
連携を強化し
男女共同参画
理解
進
ため
講
等を開催する。
5
課題
:ワ
ク
ライフ
バランスの推進
施策
方向
1.
ワ
ク
ライフ
ラン
実現に向けた取
組
を推進します
2.
就業
続に向け保育や子育
を支援します
3.
職場
家庭
地域へ
男女
等
参画を支援します
主
結果概要
ワ
ク
ライフ
ラン
啓発
商工観光課
市内事業所に対し
関連するパンフ
ッ
等を配
する
啓発を行った。
庁内
人事課
育児
護休暇制
超過勤務
見直し
各課に通知し
進を
った。
就業
続に向け保育や子育
を支援
保育
事業
充実
し
保育幼稚園課
明海地区に幼保連携型認定こ
も園を開園した。
また
認可外保育施設
3
園を認可保育所にし
公立幼稚園
8
園を認定こ
も園へ移行
し
既存施設に対し
も
維持補修を行った。
預
保育に
い
公立幼稚園
6
園
実施した。
育児支援
充実
し
青少年課
18
児童育成クラ
実施した。また
改正
児童福祉法に基
浦安市
課後児童健全育成事業
設備及び運営に関する基準等
を定める条例
を制定した。
フ
サ
センタ
事業を浦安市社会福祉協議会に委託し事業を行い
延
件数
5,634
件
利用
あった。
子育
短期支援事業をこ
も課
行い
3
世帯
3
利用
あった。
こ
も家庭支援センタ
保護者
方
出産前後や病気
家事
育児
い
周
ら
支援
夫や親
)
充分に見込め
い
家庭に派遣しサ
するエン
パ
派遣を実施し
178
世帯
利用
あった。
学生
課後居場所
く
や青少年
交流
場を
し
学校施設や青少年館を
利用し
行った。
職場
家庭
地域へ
男女
等
参画を支援
し
女性
再就職
キャ
アアップ
進
し
商工観光課
公民館
男女共同参画センタ
セ
や講
を開催
した。
労働
社会保険相談を
月
2
回実施した
こ
29
件
相談
あ
うち女性
13
件
相談
あった。
労働に関する相談
法
制
社会保険
護保険制
等)
周知を広報
び市
HP
パンフ
ッ
等
周知を行った。
健康増進課
出産準備
乳幼児
育児に関する講
を
妊婦及び父親を対象に講
を
家事
育児
護に関する講
公民館
男女共同参画センタ
実施した。
6
施設
公民館
男女共同参画センタ
男性参加を
す講
を開催した。
男女共同参画センタ
主催
女
)
男
)
うらやす
や
フォ
ラム
ワ
ク
ライフ
ラン
男性育児をテ
マに開催し若い世代
参加を
した。
地域参画
推進
し
協働推進課
市民活動フェ
テ
まち
く
講演会
若者
ため
夏休
ランテ
ア
2014
を行った。
課題
市職員
男性育児休業取得者数を目標値に近
ける
う
める。
認定こ
も園
開園や理由を問わ
い短時間
一時預
事業を展開したこ
に
待機児童数
前年
減少した
保育士
確保
必要
ある。
育児講
勤労妊婦
増加傾向に伴っ
ニ
に合わせた事業展開を行う必要
ある。
ワ
ク
ライフ
ラン
を啓発し
いく上
子育
世代
男性対象
した講
挙
ら
る
男性参加者
少
いこ
ら
講
講演会等
募集
告知や内容に
7
課題
:あ
ゆ
分野に参画す
機会の確保
施策
方向
1.
政策
方針決定過程女性
参画を
進します。
2.
地域活動に
ける男女共同参画
取
組
を支援します。
3.
審議会等に
ける委員構成
男女比
適正化を図
ます。
主
結果概要
政策
方針決定過程へ
女性参画
進
し
市内事業所へ
啓発
し
商工観光
課
パンフ
ッ
設置や配
及び千葉県
行った女性活躍セ
参加を
した。
庁内
人事課
性別に
る
た
い職場環境
整備
し
所属長に対し男
女間
格差
い職務分担を行う
う指導した。
地域活動
し
市民活動センタ
を通し
行っ
いる。また
自治会加入
進
し
自治会連合会
広報
を通
行った。
市民
協働
一環
し
男女共同参画センタ
開催し
いる
女
)
男
)うらやす
や
フォ
ラム
市内
女性団体に
るイベン
や
フォ
ラム
付
講演会
司会を市民に依頼し
行った。
審議会等
女性
委員
比率を
3
割以上
定め
積極的
女性
用を
した。
課題
課題
:防災におけ
男女共同参画の推進
施策
方向
1.
男女共同参画
視点を踏まえた防災体制を確立します。
2.
あらゆる人に配慮した防災体制を確立します。
主
結果概要
地域防災計画
震災編)
改定にあたっ
内
府
男女共同参画
視点
ら
防災
復興
取組指針
及び男女共同参画センタ
ら
意見を参考に策定した。
自主防災組織へ
女性
参画
し
成
24
年
自治会
自主防災組織連絡協
議会
設立さ
男女
参加に
る意見交換を行った。
女性消防団
割合
136
人中
20
人
14.7%
)
25
年
13.4%
)
アップした
全国女性消防団員活性化ち
大会
浦安市を会場に行わ
た。
開催にあたっ
会場運
営を県内
女性消防団員
協力し実施した。
自治会等に向け講話を防災課主催
行い
訓練等
参加を
す際に女性
積極的
参
加を
び
けた。
市職員
課長補佐級を対象に図上訓練を実施した。
あらゆる人に対し
防災体制
し
地域ネッ
ワ
ク
外国人)
防災課
連
携し避難場所標示板版及び誘導版
英語
中国語
韓国語表記を行った。
高齢者支援課
高齢者)
障
い事業課
障
い者)
護保険課
連携し災害時
要援護者
簿
作成を行った。
課題
英語
中国語
韓国語
避難場所
標示板及び誘導版を設置し
多言語に対応した。
引
続
外国人へ
情報提供に
める。
9
課題
:男女が共に安心して暮
せ
環境の整備
施策
方向
1.
在住
在勤外国人
安心
る環境を整備します。
2.
若者
社会参画
自立を支援します。
3.
親家庭
社会参画
生活を支援します。
4.
高齢者や障
い者
社会参画
生活を支援します。
主
結果概要
外国人
生活情報提供
し
広聴広報課
従来
英語
中国語
韓国語に加え
26
年
らタガ
語
フラン
語
イ
語
イン語
ガ
語
自動翻訳
機能を追加し情報提供した。また
月
1
回
英字に
る市広報を発行した。
地域ネッ
ワ
ク課
外国人相談窓口を設置し
531
件
相談
あった。
多文化へ
理解
推進
し
国際センタ
語学講
各国
紹
展示
児童
センタ
へ
出張講
実施
外国人会
共催
異文化コ
ュニ
ョンに
い
講演会を開催した。
公民館
語学講
し
英語
他に外国人を対象に日本語教室
国際理解に
い
子
もを対象に講
を開催した。
市民大学
アイ
文化や西洋文
化等に
い
講
を開催した。
若者
社会参画
自立支援
し
商工観光課
26
年
若者向け就職相談
月
2
回を開設した。また
市内高等学校
新規卒業者就職状況調査を実施した。
親家庭へ
支援
し
こ
も課
児童扶養手当
親家庭等
療費助
成事業
親家庭住宅手当
交通遺児手当
母子父子自立支援
し
電話及び面
接相談
実施
母子家庭
就労支援講
を行った。
高齢者支援課
人材センタ
を通
高齢者就労支援を行い
就業延
人数
26
年
25
年
比較し増
った。
護保険制
に
い
猫実地域包括支援センタ
相談事業を行った
こ
延
4,578
件
相談
あった。相談内容に
っ
適
機関
紹
を行った。
障
い者へ
就労支援
し
障
い事業課
就労支援センタ
を通
行い
21
人
録
あ
19
人
就職した。
障
い児へ
教育
充実
し
保育幼稚園課
公設公営保育園
7
ヶ所
支援
必
要
児童
66
に対し
35
非常勤保育士を配置した。市立幼稚園
14
ヶ所
支援
必要
園児
101
に対し
45
補助教員を配置した。指導課
保護者
学校
個別
指導計画や教育支援計画作成に際し助言を行った。
また
特別支援学級担任
通級指導教室担当者
特別支援教育コ
ネ
タ
心身障
い児補助教員
心身
課題
前年
課題
っ
いた
市
HP
言語拡大に
い
26
年
ら英語
中国語
韓国語に加え
タガ
語
フラン
語
イ
語
イン語
ガ
語
自
動翻訳機能を追加し
多言語に対応
る
うに行った。引
続
多言語に対応
る
う
める。
26
年
若者向け就職相談
月
2
回を開設した。また
市内
高等学校
新規
卒業者就職状況調査を実施し
若年層
実態に
い
把握を行った。引
続
め
る
もに更
る拡充に
める。
11
課題6:性への理解と生涯を通
た健康の支援
施策
方向
1.
互い
性を尊重する意識
く
に取
組
ます。
2.
生涯にわたる健康
く
を支援します。
主
結果概要
互い
性を尊重する
プ
クテ
/ライ
啓発
男女共同参画センタ
関連図書
収集
本
貸出以外に男女共同参画ニュ
うらやす
P-Life
プ
プ
クテ
/
ライ
をテ
マに特集を組
発行し
新聞折
込
配
した。
インフォ
ョンカフェⅡ
講
女性
ン塾
うらやす~キ
イ
ら
心を
くる
ン
をテ
マに開催した。
女性を対象に定員
20
人に対し
24
人
参加者
あった。
男女共同参画センタ
推進講
子育
ラクに
る女性学講
3
回講
うち
1
回を
プ
クテ
/ライ
をテ
マにあ
開催した。
性的少数者
理解
進
男女共同参画センタ
主催
人権研修会
し
市職員を対
象に
多様
性
人権~知っ
います
?性同一性障
い
をテ
マに開催した。
成
26
年
10
月
子育
アプランを保健師
子育
アマネ
ャ
作成し
妊婦も含め母子
状況にあった支援計画を行った。
健康増進課
男女問わ
診者全員に
診勧奨目的
個別通知を送付し広く周知し
た。
健康増進課
育児相談を健康センタ
や公民館を会場に実施した。また
生活習慣
病予防教室
キ
パ
養成講
を開催した。
課題
多様
性
プ
クテ
/ライ
啓発
情報
以外に
連続講
一
部に取
入
るこ
行うこ
た。
引
続
講
等
テ
マに工夫し行っ
課題
:人権の擁護
救済のための取
組みの強化
施策
方向
1.
女性へ
暴力根絶に向けた取
組
を強化します。
2.
セク
ュア
ハラ
ン
/パワ
ハラ
ン
防止対策を強化します。
3.
子
も
障
い者
高齢者へ
虐待防止に向けた取
組
を強化します。
主
結果概要
男女共同参画センタ
DVに対する正しい理解
進
し
フ
ッ
相談
支援カ
作成
配
した。
男女共同参画センタ
指導課
共同
市職員対象
DV
対策第
2
次被害防止
ため
関
職員研修会
開催
2
3
年目教員研修夏期研修会
を実施した。
こ
も家庭支援センタ
母子
婦人相談
実人数
90
人
延件数
277
件
あった。
男女共同参画センタ
及びこ
も家庭支援センタ
必要に応
連絡を密にし
被害者へ
自立支援
こ
もへ
支援を行った。
DV被害者に対する救済
自立支援に
い
各関
部署
連携を図
民間
テッ
プハウ
運営に対し
も支援を行った。
事業所に
けるセクハラ/パワハラ防止対策
商工観光課
市
HP
や事業所に
事業主に啓発及び関
機関パンフ
ッ
を設置し情報提供を行っ
いる。
市役所に
けるセクハラ/パワハラ防止対策
セク
ュア
ハラ
ン
相談
員を任命し
セクハラ等に
い
相談しやすい環境
く
を行っ
いる。
教育
場に
けるセクハラ/パワハラ防止対策
全
中学校に相談員を配置
上
セクハラ相談窓口
を設置し
教職員や児童
生徒に周知し
いる。
全
学校に
い
不祥事根絶
職員研修を実施した。
人事課
27
年
にハラ
ン
相談員を任命するにあた
ハラ
ン
に
い
研修を実施した。
子
も
虐待防止に向けた取
組
浦安市
子
もを
る条例
に
い
各駅や児童相談所
警察署
主任児童委員
連携し
啓発物資を配
し周知を
行った。また啓発チラ
を各保育園
中学校に配
した。
児童虐待
知識
啓発を目的
した子
も向け
フ
ッ
を全
中学校
新入生に
配
した。
障
い者逬間に合わせ
障
い者虐待
広報
啓発
も行った。
高齢者
虐待防止
地域包括支援センタ
に
い
虐待
通報窓口に
い
周知し
13
課題
DV相談
内容
単純
身体的暴力
け
問題
く
子
もも含め相談者
取
巻く環境
多岐にわたるこ
ら
引
続
関
機関
部署
綿密
連携を強化す
る。
課題
:推進体制の強化
施策
方向
1.
男女共同参画社会
実現に向け推進体制を強化します。
2.
男女共同参画に関する調査
研究を行います。
3.
課題解決に向け計画
進行管理を強化します。
主
結果概要
成
26
年
4
月
1
日
女性プラザ
ら
男女共同参画センタ
を
称
変更
した。また
6
月
15
日愛称
に決定した。
男女共同参画推進会議を
3
回開催した。主
議題
第
8
期
第
2
次うらやす男女共
同参画プラン
進捗状況
男女共同参画センタ
愛称選定を行った。また
9
月に
第
9
期
発足に
も
い委嘱状交付
事例研究会
第
2
次うらやす男女共同参画プ
ラン
事業報告に
い
意見を伺った。
男女共同参画庁内推進会議
2
回開催した。主
議題
第
2
次うらやす男女共同参
画プラン
進捗状況
男女共同参画センタ
愛称に
い
第
2
次うらやす男女共
同参画プラン事業調査
成
25
年
事業実施事業
報告
ら意見をいた
いた。
男女共同参画推進に関する調査
し
29
年
3
月に
改訂第
2
次うらやす男女共同
参画プラン
策定にあた
市民意識調査等も含め
27
年
28
年
2
ヶ年
行う
こ
っ
いる。そこ
26
年
他市
市民意識調査
事業所調査
内容に
い
調査した。
課題
施設
称
女性プラザ
ら
男女共同参画センタ
を変更した
を機に
事業内容も含めセンタ
称
愛称
認知
を上
る。
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
施策 方向 基本事業
具体的 取 組
取 組 内容
担当課 実 施 区 分 中央図書 館
A
男女共同 参画セン タ
A
中央図書 館
A
男女共同 参画セン タ
A
中央図書 館
A
男女共同 参画セン タ
A
ア テラ 向
上 進
1.情報活用能力 を育 る講 開催
情報を的確に 把握 理解 し 取捨選択 する力を身に
けるため 講 を開催し ます。
中央図書 館
A
担当課評価 図書館 連携:「
男女共同参画センタ 蔵書図書 を図書館に常 置し いる
男女共同参画逬間に 図書館 ニ展示を こ っ そ 際に男女共同参画センタ パンフ ッ も常置した。
次年 以降 事業 方向性 引 続 図書館 男女 共同参画センタ 互い 利用者に っ 効活用
る う連携したい。
図書館利用講 :検索機 OPAC) 使い方やイ ンタ ネッ を使った情報収集 方法を学ぶ。
16回開催)
創業支援セ :企業等に関する情報提供 支援。商工観光課 浦安商工会議所 共催。
4回開催)
課題1 男女共同参画社会の実現に関する理解の促進
事業実績
1.男女共同参画 社会 実現に役 立 情報 活用 を強化します
男女共同参 画に関する図 書 資料 収 集 提供 進
1.図書 資料 収集 提供
男女共同参画 に関する図書 や資料を収 集 提供しま す
市民へ 情報提供や資料提供 を積極的に行い 市 民に役立 蔵書を構築する うに めた。
担当課評価 図書 資料収集 提供:「 H「【年 図書購入冊数:4【冊
蔵書冊数】」0冊 寄贈含) 定期後続 雑 :」 新聞:」
図書 ほ に庁内や市民 ら フ ン に回答 る う 新聞記事 ク ッ ン をテ マ に ま め 整理した。
次年 以降 事業 方向性
人権も含め男女共同参画に関する フ ン に対応 る う 資料収集し資料 紹 をHP等 案内を 行っ い たい
「.図書 資料 に関する広報
男女共同参画 逬間等にあわ せ 展示等 を開催し 収 集した図書や 資料 効に 活用さ る うにします。
中央図書館に 男女共同参画逬間 人権逬間 人権 擁護委員 日に合わせ 関連図書 展示を行った。
家族をテ マにしたも 男性 家事 女性 自 立 人生設計 を推進した図書 紹 を行った。
担当課評価 展示等 実施:「
狭い ある テ マを設け 関連資料
や新聞記事を掲示した。主 テ マ プ クテ ライ 男性 護 ワ ク ライフ
ラン 母娘 関 )V 。
」.情報 収 集 提供に関す る相互協力
図書や資料に 関する収集 提供 広報等 を連携し 進 め い ま す。
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
ア テラ 向
上 進
「.子 もたち 発達段階に応 た情報活用能力 を育 る講 開催
発達段階に応 た情報 し方や的確 活用方法等に
い 図書 館活用講 等 を通 伝えま す。
中央図書 館
A
生涯学習 課
A
男女共同 参画セン タ
A
「.男女共同参画 情報 発行
男女共同参画 に関する理解 を深め 実現 させるため 情報 を発行 します。
男女共同 参画セン タ
A
」. ム 等インタ ネッ
活用
男女共同参画 に関する情報
を ム
等 イン タ ネッ を 活用し発行し ます。
男女共同 参画セン タ
A
4.あらゆる人に 届く情報 発信
多言語へ 対 応や高齢者 障 い者へ 配慮等 め 細 情報発 信を推進しま す。
男女共同 参画セン タ
A
1.男女共同参画 社会 実現に役 立 情報 活用 を強化します
図書館クラ : 学生 ら中学生を対象に職業体 験 し 図書館 事を体験する。図書館利用案内 本 紹 も行い 書へ 意欲を高め 図書館 利用
進を図る。 7回開催)
市民や事業 者等に向けた 情報発信 強 化
1.出前講 活 用
出前講 中 男女共同参 画に関する講 を開催いた します。
生涯学習課 各課 挙 ら た講 ニュ を ま め市民に情報を提供し 市民 要望 あった際 に 講 開催に る調整を行っ いる。
男女共同参画に関する講 以 ある。
浦安市 男女共同参画に い
男女共同参画に関する講 成「【年 に い 1講 開催実績 あった。
事業実施上 課題 出前講 に い 市 ム や生涯学習情報提供 テム ま び っ URAYASU 等 講 内容を周知し いる 講 内容に
っ 実績 偏 ある。
次年 以降 事業 方向性 引 続 実施する 出前講 生涯学習課 主担当 あ 担当課 ら 依頼に 実施し いる。
「【年 1講 開催実績 あった。 依頼先:民生委員15人
会場 :日 出公民館 内容 :)Vに い
担当課評価 情報 発行:「
男女共同参画ニュ うらやすP-Lじfe を発行 年「回発行 各54,500部)
新聞折 込 各公共施設等 常置し 市民に周知 をした
テ マ 男性 護 H「【.9月
テ マ プ クテ /ライ H「】.」月 担当課評価 HP 発信:「
以 8 項目 作成し随時更新し いる 情報 /参画ニュ /浦安市 男女共同参画 /相 談室 /男女共同参画センタ / フォ ラム 講 情報 / テ ック イ ン )V) / )Vっ
に?
担当課評価 め細 情報発信:「
市 HP 英語 中国語 韓国語 欧州4 ヶ国語
イン語 ガ 語 イ 語 フラン
語) タガ 語に翻 。また 字 拡大 音声
上 機能 あ 対応 いる
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
公民館 A
市民大学 A
.男女共同参画 の理解に役立つ 講座や研修等の 事業を強化します
①市民を対 象とした講座 の開催
1.男女共同参 画への理解を 深 講座等 の開催
歳児神話 性 別役割分業 女 性問題 男性問 題 女性の自 立 エンパワ メ ント 男性の地 域参画等の テ マを取
男女共同参 画への理解を 深 講座等を 開催します
担当課評価
女性問題:」 女性 自立:」 堀江公民館)
女性セ 率直に伝えるコ ュニ ョン
全1回:延 「1人 富岡公民館)
女性講 色 い わ る頭 性格 考え せ 行 動パタ ンを知 う!! 全「回:延 」」人
富岡公民館)
女性講 冬こそ代謝アップ!~体温を上 免疫力 を け う 全「回:延 」「人
美浜公民館)
美浜女性フォ ラム 全」回:延 9」人 日 出公民館)
男女共同参画課題学習 脳科学)全「回:延 14人 日 出公民館)
日 出女性セ 心 元気に る講 全」回 :延 「9人
日 出公民館)
い い てomaそ ため とoざa ラク ョン 全4回:延 80人
日 出公民館)
近現代女性史講 岡花子に影響を けた人 時 代 全4回:延 80人
次年 以降 事業 方向性 他 事業 均等性 を図 ら検討し い たい。
担当課評価 一部実施した
地域参画等 学習を目的 した うらやすに住 充
実した ネク テ を く 講 開講
ったため 代替 特別講 地域 参加 子育 を実施した。多世代交流をテ マに子育 支援や高齢者支援 地域 子供 関わるコ ュニテ
く 実例 を学 。
事業実施上 課題
うらやすに住 充実した ネク テ を
く 協働に い 焦点を当 いる講 あるた め 後い に協働に関する講 を 講生に け も らう 検討する。
次年 以降 事業 方向性
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
1.男女共同参 画へ 理解を深 める講 等 開 催
歳児神話 性別役割分 業 女性問 題 男性問 題 女性 自 立 エンパ
ワ ン
男性 地域参 画等 テ マ を取 上 男女共同参画 へ 理解を深 める講 等を 開催します。
男女共同 参画セン タ
A
公民館 A
市民大学 A
講 開催に関 し 連携を強 化します。
講 開催に 関し 連携 を強化しま す。
男女共同 参画セン タ
A
市職員を対 処 した研修
実施
1.管理職研修 実施
男女共同参画 を推進し い くため 管理 職研修を実施 します。
男女共同 参画セン タ
A
「.男女共同参画 理解に役立 講 や研修等 事業を強化しま す
市職員を対 処 した研修
実施
2.職員研修 実施
男女共同参画 を推進し い くため 管理 職研修を実施 します。
人事課 A
担当課評価 研修 実施:「
派遣研修 し 他 研修期間 千葉県自治研修セン タ 等)に 実施した。
事業実施上 課題 引 続 事業に取 組 「.男女共同参画
理解に役立 講 や研修等 事業を強化しま す
市民を対象 した講 開催
性別役割分業/エンパワ ン / プ クテ ライ
男女共同参画センタ 推進講 子育 ラクに る女性学講 全」回 参加者 49人
女性 自立/エンパワ ン
インフォ ョンカフェⅠ 企業準備講 ~夢をカ タチに 1回 参加者 女性「0人 男性5人
女性 健康/ プ クテ ライ
インフォ ョンカフェⅡ 女性 ン塾 うら やす~キ イ ら 心を くる ン 1回 参加者 女性「4人
男性育児
インフォ ョンカフェⅢ パパ 一緒に手作 もち GO! 1回 参加者 父子10組
ワ ク ライフ ラン /男性育児
女。 ) 男 )うらやす や フォ ラム 講演会 新しいパパ 働 方 パネ カッ
ョン 参加者 女性」】人 男性」」人) 次年 以降 事業 方向性
引 続 男性参加を すこ を積極的に検討する。
「.講 等 開催 に関する総合協 力
講 開催に 関し 連携 を強化しま す。
※「5年 日 出公民館主催 中学校家庭教育学級に い )V に い 男女共同参画センタ 職 員 説明を行った 「【年 実施し い い。
担当課評価 連携 強化:「
講 うらやす 防災を担う 防災 専門化 もあ 男女共同参画推進委員を講師に実施した。男女共同 参画センタ 情報共 を図っ いく。
事業実施上 課題 数年 続し 講 を行っ いる ため 年々 講生 減少し いる。
次年 以降 事業 方向性
年 同様 方向性 検討し いく。
市民大学主催 講 うらやす 防災を担う 浦安市男女共同参画推進会議 委員を講師に開催し た。
※「5年 日 出公民館主催 中学校家庭教育学級に い )V に い 男女共同参画センタ 職 員 説明を行った 「【年 実施し い い。
担当課評価 管理職研修 実施:「
女性 活躍 イ テ 未来 変わる を
テ マに開催した。
参加者:管理職を含 一般職員54人 女性「】人 男性「】 人)
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
「.男女共同参画 理解に役立 講 や研修等 事業を強化しま す
市職員を対 処 した研修
実施
2.職員研修 実施
男女共同参画 を推進し い くため 管理 職研修を実施 します。
男女共同 参画セン タ
A
保育幼稚 園
A
指導課 A
担当課評価 職員研修 実施:「
女性 活躍 イ テ 未来 変わる を
テ マに開催した。
参加者:管理職を含 一般職員54人 女性27人 男性27 人)
」.次世代に向け 男女 等や自 立を育 教育を 推進します
発達段階に 応 た男女 等教育 推進
1.男女 等教 育 推進
保育園 幼稚
園 中学
校に い 発 達段階に応 た男女 等教 育を推進しま す。
担当課評価
保 幼稚育園共に男女 等教育 推進:「 保育園 幼稚園 園児に言葉 けをする場合
ェン に関わる言葉を投 け い う ま た 保育環境に い も色 選択に配慮する 園 内 共通理解を図っ いる。
事業実施上 課題
男女 等教育に い 園 に 共通理解 図ら いる 様々 職種 非常勤職員採用し いるこ ら 共通理解図るため 研修会等を開催し 互い 学びを深め いくこ 課題 ある。
次年 以降 事業 方向性
様々 職種 非常勤職員に対し研修等を開催する中 男女 等教育に い 共通理解をさらに深め い ける う め いく。
担当課評価
中学校に い 共に男女 等教育 推進:「 浦安市教育ビ ョン め す子 も像 自分 や他人 さを認め 互いに尊重し合う豊 心を 持った子 も に基 浦安市学校教育指導 指 針 に 学校人権教育 重点目標を定め 発達 段 階に応 た児童生徒 男女 等 意識を含めた人権意 識 醸成を図るこ に めた。
学校教育全体を通し 男女 性差 イ を強 調し固定的 性役割分担意識を持たせ しまうこ
い う 男 子らしく や 女 子らしく う 男女 特性や能力を固定的に らえる見方や言動 に気を けた 男女混合 簿 作成を導入した
男女 等 視点に立った教育活動 展開に め た。
男女 等教育を含めた人権教育を指導する教職員に 対し 人権教育研修会を開催し 資質向上を図った。
事業実施上 課題
発達 段階に応 た児童生徒 男女 等 意識を含 めた人権意識 醸成
次年 以降 事業 方向性
道 教育 充実を図 発達 段階に応 た男女 等教育を含めた人権教育に 続し 取 組 いく。
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
「.キャ ア教育 実施
中学校に い 職業 意欲を育 る 教育を実施し ます。
指導課 A
」. ア テラ を高め る教育 実施
中学校に い 携帯 電話やコン
ュ タを利 用した情報 扱い等 発達 段階に応 た 教育を実施し ます。
指導課 A
.次世代に向 た男女平等や自 立を育 教育を 推進します
発達段階に 応 た男女 等教育 推進
担当課評価
中学校に い 共に職業意欲 教育:「 浦安市教育ビ ョン 勤労観 職業観を く 教育 充実 に基 年」回 キャ ア教育担当 者会議を実施し 教職員 キャ ア教育へ 理解を深 めるため 研修や情報交換を行った。
市内全 中学校に い キャ ア教育全体計画 を作成し 職業意欲を育 る教育を推進した。
各 中学校 職業や就労に わる学習や活動 男女 性別に る固定的 役割分担意識に らわ
個人 特性を生 した自分らしい生 方 実現 に配慮した教育 推進に めた。
各中学校区に ける 中連携 視点に立った 児童 生徒 発達 段階に応 た系統的 キャ ア教育 推 進計画を作成した。
事業実施上 課題
学校支援コ ネ タ 連携し ら そ
中学校区 特性を生 し 充実したキャ ア 教育 展開を るこ さら る成果 期待 る。
次年 以降 事業 方向性
自分 役割を果たし ら 自分らしい生 方を実 現 る児童生徒 育成に 続し 取 組 いく。 中学校区 特色を生 した 中連携キャ ア教 育推進計画 作成 そ 展開を推進する。
担当課評価 中学校に い 共に教育を実施:「 中学校に い 児童生徒 情報活用能力を育 成するため 児童生徒 コン ュ タを め する ICT 情報通信技術)機器を活用した授業を行っ た またインタ ネッ を活用する際 留意事項に関 する学習 中学校に い 技術科 情報 扱い方に 関する学習を行い 人権に配慮した情報活用に い
指導を進めた。 事業実施上 課題
学年 ICT活用計画 作成さ い い学校 あ 実施状況に学校差 ある。ICT活用推進担 当者研修会 活用計画 作成例を示し 作成及びIC T活用を し いる。
次年 以降 事業 方向性
ICT活用講習等 児童生徒 情報活用能力育成 重要性を周知する もに 引 続 ICT活用推進 担当者研修会 活用計画 作成及び実行を し IC T活用を推進し いく。
講師や教材 紹 機会を増やし 学校に ける情 報教育 支援を行う。
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
1.性教育 実施
中学校に い 互い 性を理解 し 尊重 る う発達段 階にあわせた 性教育を実施 します。
保健体育 安全課
A
.性感染症に 関す 予防教 育の実施
中学校に い て エイズや性 感染症の知識 や予防に関す 教育を実施しま す
保健体育 安全課
A
.次世代に向 た男女平等や自 立を育 教育を 推進します
子 も 成 長段階にあわ せた性教育 実施
各 中学校に い 学校 実情に合わせた学校保 健全体計画を作成し 保健教育 保健学習及び保健指 導)を推進し いる。保健学習に い 学校」年 生 ら中学校」年生ま 学習指導要領に基 教科書 等を使用し 体育科 学校)や保健 体育科 中 学校) 時間に実施し 保健指導に い
中学校全学年に い 体育科 学校」年生以 上) 保健 体育科 他教科 道 特別活動 時間 等に実施し いる。
保健教育推進事業 し 学校5年生及び中学校「年 生を対象 した外部講師に るい ち 教育 性教育 を含 )講演会を実施した学校 「「校 学校1【校 中学校【校)あった。また 学校に ける組織活動 一 環 し 学校保健委員会に 児童生徒や保護者を対 象 した健康 性教育を含 )に関する研修会を実施 した学校 1校 学校1校)あ 浦安市学校保健会
講師料等 助成を行った。
事業実施上 課題 保健教育推進事業 成「【年 ら 事業 ため 全校実施に至ら った。市内す
学校 実施に向け 実施校 ら報告さ い る成果を市内 中学校へ周知するこ や 各学校 年 間計画へ 位置 けを依頼する等 取 組 必要 ある。
次年 以降 事業 方向性 中一貫 連携教育カ キュラム 実施状況調査をも に指針 及びい ち 教育全体構造図 見直しを行い 次年 実施 に向け各学校へ周知徹底を行う。また 全 児童生 徒に対し 自分を大 にする意識 向上 命に関わる 諸問題に対する適 行動力育成 ため 市内全
中学校に ける外部講師に る健康教育講演会 開 催を推進し 講師料を助成する い ち 教育推進事 業 を展開する。
各中学校に い 学習指導要領に基 く保健学 習に 年生を対象に性感染症 エイ 予防教育 を実施し いる。
保健教育推進事業 し 外部講師 助産師)に る 講演会を生徒及び保護者を対象に実施した中学校 6校 あ 命 大 さ 思春期 心 悩 性行動に伴う
クに い 学ぶ もに 自他 生命を大 にし う する態 や行動 育成を図った。
事業実施上 課題
保健教育推進事業 成26年 ら 事業 ため
全校実施に至ら った。市内す 中学校 実
施に向け 実施校 ら報告さ いる成果を全中学校 へ周知するこ や 各学校 年間計画へ 位置 けを 依頼する等 取 組 必要 ある。
次年 以降 事業 方向性
課題1男女共同参画社会 実現に関する理解 進
子 も 成 長段階にあわ せた性教育 実施
.保護者への 思春期に関す
理解を促す 講座の開催
小 中学校の保 護者に向 思 春期の心や
の変化につい て理解を促す講 座を開催しま す
健康増進課 A
③教職員を 対象とした研 修の実施
.人権 男女共 同参画の理解 を促す教職員 研修
人権 男女共同 参画を推進して いくた の教職 員研修を実施し ます
指導課 A
.次世代に向 た男女平等や自 立を育 教育を 推進します
担当課評価 中学校 保護者向け講 開催:「 成「【年 思春期世代 保護者を対象に 将来 妊娠を含 テ マを設定し講 を実施した。
思春期 ら妊娠 出産を考える 講師:産婦人科 師 菊地 盤 師 日時: 成「】年「月19日 10時~11時」0分 対象:市内在住 思春期 子 保護者 「1
次年 以降 事業 方向性
思春期保健を中心 し 検討する 思春期前後 発 達段階各期 特 を らえた講 も検討し いく。
担当課評価 教職員 研修:「
成「【年 浦安市学校人権教育研修会に い 千葉 県学校人権教育 指針や浦安市学校人権教育計画に い 共通理解や 人権意識 醸成に い ―性的マ イ テ 理解 対応 をテ マに講演を聞 教 職員 人権意識向上を図った。
成「【年 浦安市「 」年目教員研修
DV に い 研修会を実施した。 事業実施上 課題
千葉県学校人権教育 指針や浦安市学校人権教育計 画に い 各学校 人権担当 け く す 教員 共通理解事項 し 教育活動を行っ いく必要
ある。性的マイ テ 理解 対応に関し も 後も教職員 人権意識向上を図っ いく必要 あ る。
DV 研修会 成「5年 ら「 」年目 教員研修に位置 け そ 以前に研修を 講し た教職員やこ 研修 始まる以前 採用教職員へ 周 知をし いく必要 ある。
次年 以降 事業 方向性
人権や男女共同参画を推進するため 研修会を 続 し 次年 も実施し いく。
DV 防止に関する研修会を 「 」年目研修 に位置 けるこ 教職員へ 意識 け 理解を広め
いく。
課題「 ワ ク ライフ ラン 推進
施策 方向 基本事業
具体的 取 組
取 組 内容
担当課 実 施 区 分
1.次世代育成 法 普及 啓 発
事業者 両立 支援 ため 環境整備等を 行うこ を定 めた次世代育 成法 普及に 向け啓発を行 います。
商工観光 課
A
2.男性 育 児 護休業 取得向上に向 けた普及 啓 発
市内事業所 男性 育児
護休業取得 向上を目指し 啓発を行いま す。
商工観光 課
A
課題2 ワーク・ライフ・バランスの推進
事業実績
1.ワ ク ライ フ ラン 実現に向けた取
組 を推進し ます
事業所に けるワ ク ライフ ラ ン 普及 啓発推進
担当課評価 啓発を行う:「
広報うらやす ム )へ 掲載 関 機関パ ンフ ッ を商工観光課窓口に設置し 事業主に啓発 したこ 企業 ワ ク ライフ ラン に対す る理解 図ら 用環境整備 推進に った。
回数/期間/開始時期
広報 ム ):随時
8月【日 九都県市一斉 O残業DAY! 千葉県)
ワ ク ライフ ラン セ 千葉県 千葉市)
テ アク ョン推進企業 フ フ
ン 企業を募集 千葉労働局 用均等室) 【月 男女 用機会均等月間 す 厚生労働省 用均等 児童家庭局)
パンフ ッ 設置:通年
両立支援総合サイ 両立支援 を 存
す ? 厚生労働省)
社員い い !元気 会社 言企業 募集 千葉県商 工労働部 用労働課)
テ アク ョンを推進し いる企業
フ フ ン 企業 を表彰します。
厚生労働省 用均等 児童家庭局 都道府県労働局 用均等室)
一般事業主行動計画 届出 済 す ? 千 葉労働局 用均等室)
次年 以降 事業 方向性
企業 ワ ク ライフ ラン 重要性 手法に い 理解を深め 用環境 整備を行い 働く男女 安心し 働 続けら る う 後も引 続 関 機関 連携し パンフ ッ 設置や情報提供を行
っ いく。
担当課評価 啓発を行う:「
広報うらやす ム )へ 掲載 関 機関パ ンフ ッ を商工観光課窓口に設置し 事業主に啓発 したこ 男性 育児 護休業取得率向上に向け た理解 図ら 用環境整備 推進に った。
回数/期間/開始時期
広報 ム ):随時
テ アク ョン推進企業 フ フ
ン 企業を募集 千葉労働局 用均等室) パンフ ッ 設置:通年
両立支援総合サイ 両立支援 を 存
す ? 厚生労働省)
社員い い !元気 会社 言企業 募集 千葉県商 工労働部 用労働課)
テ アク ョンを推進し いる企業
フ フ ン 企業 を表彰します。
厚生労働省 用均等 児童家庭局 都道府県労働局 用均等室)
一般事業主行動計画 届出 済 す ? 千 葉労働局 用均等室)
次年 以降 事業 方向性
企業 ワ ク ライフ ラン 重要性 手法に い 理解を深め 用環境 整備を行い 働く男女 安心し 働 続けら る う 後も引 続 関 機関 連携し パンフ ッ 設置や情報提供を行
課題「 ワ ク ライフ ラン 推進
1.育児 護 休業制 等 周知徹底 超 過勤務等 見 直し
育児 護休 業制 年次
給休暇制 利用 進 超過勤務を見 直します。
人事課
A
2.男性 育 児 護休業 取得率 向上 に向けた普 及 啓発
男性職員 育 児 護を担 える う育 児 護休業 制 取得を向 上させます。
人事課
A
.育児 護 休業取得率 公表
男女別 育 児 護休業 取得率を公表 します。
人事課
A
.保育事業の充 実
施設の整備 産 休明 保育 延 長保育 病 児 保育 一時預
保育ママ事 業を実施しま す
保育幼稚 園課
A
.幼稚園 の育 児支援
預 保育の充 実を図 ます
保育幼稚 園課
A .就業 に向
保育や子育てを 支援します
①男女 共に 就業
育児支援の 充実
担当課評価 施設 整備 一時預 :」 延長 保育 病後児保育:「 育児ママ事業:「
施設 整備に い 明海地区に 幼保連携型認 定こ も園 定員「「」 ) 開園し さらに 認可外保 育施設」園を認可保育所へ移行した。また 公立幼稚園 うち8園を認定こ も園へ移行した。 既存施設 に い も維持補修を実施し 保育環境 向上に め た。
子育 支援 一環 し 理由を問わ い短時間 一 時預 事業 1時間ま 無料)を 日 出地区 富 岡地区 猫実地区 開始した。
男女共同参画社会 実現に向け 働く男女 事
上 責任 子育 護 家庭的責任を両立
る体制を整備 充実するこ に 多様化する保育 ニ に対応した。
事業実施上 課題 現在 新規に保育園を開園 あ るい 事業を実施する際に 保育士 確保 大 課 題 っ いる。
次年 以降 事業 方向性 成27年 に い も 元 地区を中心 した認可保育園 整備を進める
もに 子育 支援 充実に める。 担当課評価 保育 拡充:「
成「5年 明海幼稚園 定員を」5人 ら50人に拡 充を行い 全体 定員を「50 【園 実施) し 続し 事業を行っ いる。年間延 利用者数41,4【」人
成「5年 4「,】」0人) 多少減少し いる 利用 者 ニ に応える たち 安定した利用率 っ いる。
※公立幼稚園【園 若草 部 舞浜 美浜
明海) 実施。 事業実施上 課題
預 保育に関わる臨時指導員 確保 課題 ある。 次年 以降 事業 方向性
成「】年 預 保育 実施 く 公立認定 こ も園 整備を行い 育児支援 拡充を行っ い く。
1.ワ ク ライ フ ラン 実現に向けた取
組 を推進し ます
市役所に けるワ ク ライフ ラ ン 推進
担当課評価 育児, 護,休暇制 進:「 超 過勤務 見直し:「
国や県 ら 照会 無 確認及び他市 状況把 握を行い 情報媒体に 周知を行った。また 時間外 勤務 縮減に い 通知を行った。
次年 以降 事業 方向性 引 続 事業に取 組 。
担当課評価 育児 護休業取得向上:「 育児休業 新規取得者 「「人中
女性 「1人 男性 1人 護休暇取得者 0人 情報媒体に 周知を行った。
次年 以降 事業 方向性 引 続 事業に取 組 。
成「5年 地方公共団体 勤務条件調査に関する調査 に 県に報告を行った。そ 後 総務省に 結果 公 表を行う予定。
次年 以降 事業 方向性 引 続 事業に取 組 。
課題「 ワ ク ライフ ラン 推進
①男女 共に 就業
育児支援の 充実
.児童育成ク 事業の充実
児童育成ク の充実を図 ま す
青少 課 A
家庭 地域 担う子育て支 援の推進
.地域 の子育 て支援
子育て家庭支 援者養成講座
サ ト ンタ 事業 を実施します
課 A .就業 に向
保育や子育てを 支援します
担当課評価 育成クラ 充実:「
18クラ 50施設 入会児童数1,80「人 H「【.5.1現在) 保護者 就労等に 昼間家庭にい い 学校1年生 ら」年生ま 児童 定員に余裕 ある場合 4年 生) 療育手帳等 交付を け いる特別 支援を必 要 する【年生ま 児童を対象に 入会要件を満たす 場合に い 課後等 時間帯に家庭に代わる生活
場を提供し 遊び及び生活を通 そ 健全 育成 を図った。
また 改正児童福祉法に基 浦安市 課後児 童健全育成事業 設備及び運営に関する基準等を定め る条例 を制定した。
事業実施上 課題
入会児童数 増加や 特別 支援 必要 児童 増 加に対応した 入 体制 確保を め 子 も達 良好 生活環境 確保や 開所時間延長等 課題 山 積 ある。さらに 年々増加し いる入会児童へ 対応や 条例に い 1施設 40人以 示さ たこ に伴い 学校 余裕教室等 活用にあ たっ 引 続 関 機関 調整 必要不可 る。また 学校 余裕教室等 活用 い場合 に 新た 分室 整備に い 検討 必要 ある。
次年 以降 事業 方向性
後 児童数 減少するこ 見込ま る 児童育 成クラ 入会児童数 年々増加傾向にあるため 余 裕教室等 活用等に 対応し い たい。また 5 ~【年生へ 対応 し 課後異年齢児交流 進事 業 児童センタ 事業 公民館事業等 充実に 児童 居場所を確保し いく必要 ある 考え い る。
担当課評価
養成講 開催 フ サ 実施:「
子育 家族支援者養成講 )
子育 家族支援者養成講 」級9期及び「級8期を開催 し 子育 家族支援者 養成を実施した。結果 成「【年 に い 」級認定者 42 「級認定者25 誕生し 地域に ける子育 支援 担い手 し 市 事業や民間団体 事業 に自発的に携わっ いた い いる。
フ サ センタ )
フ サ センタ 事業を浦安市社会
福祉協議会に委託し 子育 援助を けたい方 援 助を行いたい方に る会員組織を運営した。会員数及
び会員派遣件数 以 。
ま せ 会員324人 い会員1,787人 っちも会員 219人 合計 2,330人 成26年 ) 活動実績(延 件数) 5,634件
事業実施上 課題
子育 家族支援者養成講 に い 講者
認定後に活動さ る場 さら る確保 後も必要 る。また 成27年 ら全国 実施 必要 る 子育 支援員研修制 を け 本市養成講 カ キュラムを 子育 支援員研修 を踏まえた内容に
移行するこ も必要 っ いる。フ サ
センタ 事業に い 成27年 ら開 始さ た子 も 子育 支援新制 1事業 し 組
込ま 後 更 る会員数 増加や利用性
向上 課題 る。
課題「 ワ ク ライフ ラン 推進
課 A
家 庭支援 ンタ
A
.小学生の放課 居場所 く の充実
小学校 の放 課 異 齢児 交流促進事業 青少 館 の 居場所 く 事 業を実施しま す
青少 課 A .就業 に向
保育や子育てを 支援します
家庭 地域 担う子育て支 援の推進
.多様 ズ にあわせた子育 て支援
保護者の病気 出産の パイ ト 必要 と 等 ショ ト テイの実施 エン
パ の派遣事 業を実施しま す
担当課評価 ョ テイ 実施:「 子育 短期支援事業 こ も ョ テイ) 疾病 出産 護等 理由 一時的に養育 困難
った家庭 児童や保護 必要 母子等を施設 養 育 保護しました。実績 」世帯」 延 日 」日 11泊 っ いる。
事業実施上 課題
子育 短期支援事業 こ も ョ テイ) 実施 先を行うこ る施設 限ら いるため 現在 実施先 遠方 っ 市民 利用意向に沿わ い結果 っ しまう傾向 ある。
次年 以降 事業 方向性
事業 実施先に い 近隣 行うこ る う検 討 調整を行い 成「8年 事業開始を目指す。
担当課評価 エン パ 実施:「 エン パ 派遣世帯数 178世帯 エン パ 派遣延回数 1,021件
次年 以降 事業 方向性 続実施 担当課評価
課後異年齢児交流 進事業 居場所 く :「 課後異年齢児交流 進事業 学校施設等を利用 し 安全 安心 遊び場を提供する もに 異年齢 子 もたち 交流や体験活動を通し 子 もたち 創造性や自主性 社会性を育 。また 青少年館 青少年 交流や仲間 く 場 し 自発的
学習や趣味 ほ 音楽等 体験活動を実
施し青少年 健全育成を図った。
課後異年齢児 利用児童数 1年~【年生):46,763人 青少年館 利用数:48,782人
事業実施上 課題 課後異年齢児交流 進事業
全 学校区 実施を目指し 学校 余
裕教室等を活用するために関 機関 調整 必要 る。また す に実施し いる5 所 児童 体 験 るプ ラム 種類や質 向上 併せ 運営体 制 充実やア タ ベ アップ いった見直し 必要 ある。 青少年館 中学生 高校生 利 用率 いこ らプ ラム 種類や質 向上 必 要 ある。
次年 以降 事業 方向性
課後異年齢児交流 進事業 課後児童 支援 あ 方検討会 検討をも に 余裕教室等 状 況に 通年 夏季休業期間に い 全校実施 拡充 を図 ます。また 指導者 研修や情報 共 を図 ア タン ベ アップを図る もに 運営体 制 民間事業者へ 委託を進める。青少年館 合計 利用者 年々増加し います 中学生や高校生 ニ
を把握し 事業 充実を図る。