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平成29年 議会懇談会報告書 柴田町

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全文

(1)

成29

柴田町議会懇談会

一般懇談会

の公共交通

ついて

町政

議会全般

団体懇談会

若者

地域

たく

29

12

20

(2)

議会の活動を町民に報告

とと

に、議会

町政に対

町民の意見

要望

等を直接聴取し議会活動に反映

ため、

0日に町内

カ所

の会場

、一般懇談会を開催しました

今回

、懇談会のテ

マを

の公共交通に

としました

のテ

マに関連

公開議員研修会を、懇談会前に宮城大学副学長の徳永幸之氏を講

師とし

開催し、公共交通に

事前学習しました

今回の一般懇談会

、中学校区

との夜間の開催としました

台風の影響

月か

月に延期と

ました

、参加

た皆様か

多くの意見

要望をいた

ました

また、昨年に引

0月に柴田高校

年生とのワ

カフェ形式

の団体懇談会を開催しました

今回

柴田高校生のほか、仙台大学生に

参加い

、次世代を担う若い世代と

若者

地域に戻

たく

をテ

マに、

地域に対し

普段感

、活発

意見交換

ました

一般懇談会及び団体懇談会

た質問

意見

要望等に

、次

のと

報告しま

0日

たい子

殿

議会懇談会実行委員会

幸弘

副委員長

秋本

好則

佐々木裕子

(3)

一般懇談会

---

1

参加者数

---

2

質問

意見

要望等の件数

---

団体懇談会

---

1

参加者数

---

2

懇談会の実施方法

---

町長への申し入

事項

---

議長への申し入

事項

---

0年議会懇談会実行委員会への申し送

事項

懇談会の内容

一般懇談会

---

1

の公共交通に

---

2

町政

議会全般に

---

(4)

- 1 -

一般懇談会

の公共交通に

町政

議会全般

参加者数

質問

意見

要望等の件数

懇談テ

の公共交通に

議会に関

質問

意見

要望等

開催会場 質問 意見 要望等の件数

槻木生涯学習センタ ― 柴田町保健センタ 件 船迫生涯学習センタ ―

計 件

公共交通に関

質問

開催会場 質問 意見 要望等の件数

槻木生涯学習センタ 件 柴田町保健センタ 件 船迫生涯学習センタ 件

計 0件

開催日時 開催会場 中学校区 担当班 参加者数

臨時託児 利用者数

月20日

(水)

19:00~20:45

槻木生涯学習センタ 階会議室

槻木中 班 人 ―

柴田町保健センタ 階会議室

船岡中 班 0人 人

船迫生涯学習センタ 階会議室

船迫中 班 人 ―

0人

(前年 人)

(5)

- 2 -

公共交通に関

意見

要望等

開催会場 質問 意見 要望等の件数

槻木生涯学習センタ 件 柴田町保健センタ 件 船迫生涯学習センタ 件

計 0件

懇談テ

町政

議会全般に

議会に関

質問

意見

要望等

開催会場 質問 意見 要望等の件数

槻木生涯学習センタ 件 柴田町保健センタ 件 船迫生涯学習センタ 件

計 件

町政に関

質問

意見

要望等

開催会場 質問 意見 要望等の件数

槻木生涯学習センタ 0件 柴田町保健センタ 件 船迫生涯学習センタ 件

(6)

- 3 -

団体懇談会

たい町

?し

in

柴田高校

2017

若者

地域に戻

たく

参加者数

開 催 日 時 開催会場 参加者数

10月27日(金)

13:40~15:30

柴田高校 階会議室

柴田高校 年生 人

柴田町議会議員 仙台大学生等 丸森町議会議員

人 0人 人

進行役

:青森中央学院大学

経営法学部

准教授

早稲田大学マニフェス

研究所招聘研究員

佐藤

懇談会の実施方法

高校生、大学生、議員等を ~ 人の プに分け、

ラウン とに異 テ マを プ内 話し合 た ラ

ウン とに議員 名を残し 席替えを行い、 ラウン の

話し合いを行 た

プ内 出た意見に い 、各自自 にテ 上

の模造紙に書 込 、 ラウン 終了後に参加者 意見、感

想を発表した 各ラウン の対話テ マ 以下のと

自分の住 町の誇 に思う と、残念に思う と 何

0年後、地元 暮 、地元と関係を持 続け 自分

に い 想像し く い そ の う 仕事をし

い 、 人々と 暮 しをし いま か?

そ 0年後 実現 ために、今取 組ま け

い一歩 何 し うか?大人に応援し いたい

と 何 し うか?大人 応援 と 何 し う

か?

◆当日の様子

(7)

- 4 -

町長への申し入

事項

○議会懇談会

の質問

要望

、議会

直接町民か

た生の意見

議会

とし

、常任委員会等

検討し

いま

、町政運営にあた

の意

見に十分配慮し

対応

とを望

また、今後

議会懇談会に対し

考資料の提供

、協力を

願いしま

議長への申し入

事項

○今回の懇談会か

要求

要望に対

回答を町に一任

く、常任委員会

回答

方式に変えました

常任委員会の活動の幅

うに

来年度

続を推奨願いま

0年議会懇談会実行委員会への申し送

事項

○常任委員会に

回答の方式

今後

続し

○一般懇談会に

、公開議員研修会の資料を配布し、話し合いの前に説明を

願いしま

○今年

年間を通し

マを統一し、議論を深め

たの

、今後

マの統一を望

○懇談テ

マに沿

た開催日時

会場の選定を検討し

○一般懇談会に

、ワ

クショップ形式の導入を検討し

○柴田高校との懇談会

今後

続し

(8)

5

一般懇談会

懇談テーマ

:こ

らの公共交通について

議会に関す

質問

意見

要望等

ア 槻木生涯学習センター 意見 し イ 柴田町保健センター

対象地区 船岡中学校区 担当班 班

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1

議会懇談会 、事前に行

た公開議員研修会の資料

を参考に配布し ほしい

議会懇談会 実行委員会

次回以降、資料の作成 含め検討しま

2

懇談会 話題、テ マを

絞 込 いか

そう と生 た懇

談会に

議会懇談会 実行委員会

今後の懇談会のテ マ選定の参考に せ いた

ウ 船迫生涯学習センター 意見 し

公共交通に関す

質問

ア 槻木生涯学習センター

対象地区 槻木中学校区 担当班 班

№ 質問の要 回答担当 回答

1

マン タクシ の現在の

利用状況 う のか 当

初目標とし いた数値に対

し 成率 う のか

議会懇談会 実行委員会

町執行部に確認したと 、以下のと

延 利用者数 、

成 年度 , 人、

成 年度 , 人、

成 年度 , 人 した

日あた の 均利用者数 、

成 年度 人、

成 年度 人、

成 年度 人と 、

当初目標とし いた 日あた の 均利用者数 0人

に対 成率 、

成 年度 %、

成 年度 %、

成 年度 %と いま

利用者数と 成率 と に減少し いま

イ 柴田町保健センター

対象地区 船岡中学校区 担当班 班

№ 質問の要 回答担当 回答

1

路線バスを走 せ い 岩

の と 調査したの

議会懇談会 実行委員会

今後の公共交通システ とし マン 型乗合タク

シ を導入 にあた 、近隣 町の地域公共交通の

状況を調査し いま の状況調査の中 、岩

の路線バスの状況に い 調査し いま

利用状況等調査した結果を踏まえ 、 マン 型乗合

(9)

6

2 マン タクシ 中

病院に行け いのか

議会懇談会 実行委員会

マン 型乗合タクシ 、運行エ アを柴田町に限

定し 東 運輸局か 営業許可を受け い か

町外へ運行 ために 、タクシ 事業者との合

意、地域公共交通協議会等 の合意を得たうえ 、一

般乗合旅客自動車運送事業の経営許可申請 必要と

3

マン タクシ の利用方

法 到着時間の指定

のか

議会懇談会 実行委員会

事前の利用者瘡録をし、利用の際に 予約 必要と

ま 利用料金 大人 00 、子 0

また、乗 合い 運行し い とか 、

到着時間の指定 ませ

急 の場合 、通常のタクシ を利用く い

4

マン タクシ の運営補

助とし 町 担し い

約2,300 に 交付税措

置 あ のか

議会懇談会 実行委員会

町執行部に確認したと 、 マン 型乗合タクシ

を含 地方バス路線の運行維持に要 経費に対

し 、地域の足の確保の観点 ま く の観点か

、特別交付税 源措置 いま との と

した

5

マン タクシ の運行

タクシ 会社 け

い の のか

議会懇談会 実行委員会

マン 型乗合タクシ を運行 ために 、東 運

輸局か の営業許可を受け 必要 あ ま のた

め、柴田町に い 、事業実施主体 あ 柴田町商

工会 、既に東 運輸局の営業許可を受け い 町内

タクシ 会社に運行を委託 方法に 、 マン

型乗合タクシ 事業を実施し い の

柴田町 、タクシ 会社に委託し け 運営 困

ウ 船迫生涯学習センター

対象地区 船迫中学校区 担当班 班

№ 質問の要 回答担当 回答

1

大河原町 村田町に 同

マン タクシ の制

度 あ のか

議会懇談会 実行委員会

大河原町 マン 型乗合タクシ く

号 、村田町 マン 型乗合タクシ く

号 運行 いま

2

マン タクシ 身体

不自 方 年寄

の方 利用し い と思

う 、利用状況の タ

あ のか

議会懇談会 実行委員会

町執行部に確認したと 、 事業実施主体 あ 柴

田町商工会 利用状況 タを保有し いま 柴田

町商工会に 成 年度 マン 型乗合タクシ

運行事業補助金実績報告書に ま と、 成 年

度の延 利用者数 , 人のう 、年代別内訳

とし 0歳以上 約 割を占め いま また、運

賃 半額と 学生 障害のあ 方の利用者数 ,

人 との と した

3

以前あ た 生協の

買い物バスの う の

を行政 いか

議会懇談会 実行委員会

買い物バス 民間 行う のと考えま その う

声を受け 検討し実施した の マン 型乗合タ

クシ

4

マン タクシ の運行

に 制約 あ とを知

た 、現在の年間延

利用者数 、想定と比較

議会懇談会 実行委員会

当初想定し いた 日あた の 均利用者数 0人

成 年度の稼動日数 日 の 、計

算上 , 0人と ま 、実際の延 利用者

(10)

7

し 多いのか 者数 、想定を下回 いま

公共交通に関す

意見

要望等

※各会場に

いて様々

意見

要望等

出さ

ました

らの

意見等について

町執行

部に伝え

とともに

議会としても参考にさせていた

きます

ア 槻木生涯学習センター

対象地区 槻木中学校区 担当班 班

№ 意見 要望の要

1 マン タクシ 、コ スと所要時間を運転手か 説明し ほしい

2 マン タクシ に 、私 一度 乗 た と い 使わ 税金 たい い

3 歳をと たとし 、健康のために歩い い 人 い う少し広く公共交通機関をと え、今

後の柴田町に け 町民の健康 含め 考え うか

4 マン タクシ の土日運行を 願いしたい

5 マン タクシ 予約 面倒 の 、時刻表 あ 路線バスの運行 いか

6 中 病院利用者の多く 、大河原駅 下車 事か 、大河原駅か 中 病院ま の送迎バスの運

行 いか

7 マン タクシ の運行 年経過し い 一度総括し 町民に報告 いか

8 運転免許を返納 人 必 い その人た の足を確保 公共交通を考え ほしい

イ 柴田町保健センター

対象地区 船岡中学校区 担当班 班

№ 意見 要望の要

1 公共交通の利用者 少 いの 、使い い公共交通 無いか と 考え の いか

2 娘 学生に た 学校ま 2.5kmあ 通学に使え バス あ いいと思う

3 西住地区 生活圏 大河原町に 柴田町限定の マン タクシ 利用価値 い

4 大河原町のタクシ 業者と連携し、中 病院に行け う、業界の垣 を取 除け いか

5 仙南広域圏 あ 各 町の議会に 地域公共交通を広域的に活用 う提案し ほしい

6 マン タクシ 中 病院に行 たいの の思い 緊急の課題 いか

7

全国に 地域の い 、 あ 出資し 、マイク バスを運行し い ケ ス あ

柴田町 いえ 中学校区位く いの広 の例 、行政に頼 そ とをし い と あ

8

タクシ と マン タクシ の住 分けをし か タクシ 会社の理解 得 の

タクシ と同 う とを望 、 料金 便利にと全部望 の 無理 と思うの 、その うに

か のあ 方を考え いけ いいの いか

9 全国の事例を数多く調査分析し、 マン タクシ の運行範囲と を決め いか

10 町 バスを用意し、運転手 定年 職者を活用 いか

11 マン タクシ を瘡録 し、予約 し 利用 うに いのか

12 全国の良い事例を情報とし 提供し ほしい

13 今の公共交通の事業内容を広く知 せ いく いか

ウ 船迫生涯学習センター

対象地区 船迫中学校区 担当班 班

№ 意見 要望の要

1 マン タクシ 町外に行け システ を く

2 マン タクシ 、運行に しい面 あ と思う 、町外の乗 入 を実施し いたい

3 外に出歩か い高齢者の支援を含め 考え ほしい

4 中 病院ま 行け いという と か 前か 言わ い 、何か別の見方を 実現の方

(11)

8

5 マン タクシ 他の自治体に 乗 入 う、議会 積極的に取 組 ほしい

6 仙南地域広域行政事務組合 、柴田町か 率先し 町外乗 入 を提案し ほしい

7 マン タクシ 、 センタ 南東 病院へ 運行し ほしい

8 中 病院への通院 高齢者 けの話 い マン タクシ 町外へ 運行し ほしい

9 運転免許証返納に い 、返納した後の足 い 運転免許返納後に特 を考え ほしい

懇談テーマ

:町政

議会全般について

議会に関す

質問

意見

要望等

ア 槻木生涯学習センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1 議員の 名削減 い に か

議会運営委 員会

ま 議員定数の削減を進め 、

現時点 削減 考え いませ

2

成28年度12月会議 状腺

検査の公的補助の請願 採択

た その後の説明をし ほしい 議

会 採択 い に かかわ

、町 何 い いの 、町

民の願い い し に 、議会

軽視 い の いか 議

会 採択した請願 生か う

仕組 く をし ほしい

議会運営委 員会

請願の性質とし 、町に対し 影響力を持 ま 、強制 ませ 請願の採択を 、町 必 実施し け いという とに

ませ 、町の考えとし 、心配のあ 方に い 相談に応 という の した

3

昨年、議会 高校生とワ カフ

ェ 話し合 た内容を、議会

報告し ほしい

議会広報常 任委員会

成 年 月 日発行のし た議会

号に い 、柴田高校とのワ カ

フェ方式に 成 年の懇談会を 2

にわた 取 上 ました 成 年 、柴

田高校との懇談会を開催しましたの 、今年度

議会 に懇談会の内容を掲載しま

4

各会派の研修の報告を議会 に

掲載し ほしい また、議会 現

在 チュ 中 い の

、議会 に 議会以外の議員

の活動を掲載したほう いいの

いか

議会懇談会 実行委員会

議会 、議会とし の公務を掲載

の 各会派の研修 、議員の自主的 活動

の一 あ 、そ の議員の議会報告を参

照し く い

5

議会 質問し 終わ く、そ

実践 たか、議員に 行政を

監視 義務 あ の 、役割を果

たし ほしい

議会懇談会 実行委員会

意見とし 参考に せ いた ま

6

仙南ク ンセンタ の、 射性

廃棄物混焼に い 、議員一人一人

の意見を聞 たい

議会懇談会 実行委員会

の問題に い 、そ の考え あ 、

議会懇談会とし 、統一した回答 か

イ 柴田町保健センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1

昨年11月に出した、子 の 状腺

検査を希望 請願 12月の議会

採択 た 、執行機関の 断 実

行 い い 実行 い

議会運営委 員会

請願の性質とし 、町に対し 影響力を持 ま 、強制 ませ 請願の採択を 、町 必 実施し け いという とに

(12)

9

のか疑問を持 議会 採択したの

に実行 い とを う考え

方に い 相談に応 という の した

2

請願を議会 採択したのに町 実施

し いの あ 、議員提案 補

予算を組 いいの いか

議会運営委 員会

議員提案 補 予算を組 とし 、予算の

執行権 首長にあ ま

3

議会懇談会の前に、区単位 の話し

合いに議員 出向 、その内容を報

告し進め いか か

議会懇談会 実行委員会

意見とし 参考に せ いた ま

ウ 船迫生涯学習センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1 月の町議会議員選挙の際の公約

具体的に書い ほしい

議会懇談会 実行委員会

意見とし 承 、各議員に周知しま

2

子 の 状腺エコ 検査を求め

請願 議会 採択 たのに、

町 実施し いのか

議会運営委 員会

請願の性質とし 、町に対し 影響力を持 ま 、強制 ませ 請願の採択を 、町 必 実施し け いという とに

ませ 、町の考えとし 、心配のあ 方に い 相談に応 という の した

町政に関す

質問

意見

要望等

ア 槻木生涯学習センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1 町の窓口に受付 ッ を置い ほ

しい

総務常任委 員会

意見にあ た ッ の設置に い 、全

国 事例 いと思いま 、 意見とし

町執行部に 伝えま

2 ため池の保 管理 全 のか

産業建設常 任委員会

産業建設常任委員会の所管事務調査に組 入

調査しま

3 走 ほしい

総務常任委 員会

移動販売車を町 運行 と 困 町

執行部を通 、 意見を関係団体に伝え

う要望しま

、ス コンビニ 宅配サ ビスを

行 い と あ ま

4

公共施設等総合管理計 の説明会

、い 公共施設の縮 学校の

統廃合をし け 将来成 立

いか いと説明を受けた 現状

う い か 町 の う 施

策をし い のか 議会 そ に対

し の う とを い

総務常任委 員会

今後 の計 に基 く個別施設計 策定

予定に いま

議会 、各議員 一般質問をし い ほか、

総務常任委員会 、公共施設等総合管理計

に対し の提言書 出し いま 今後 議会

とし 注視し い ま

5

大河原町 定期的に 児 状腺

検査を実施し い 柴田町

実施 うに考慮し ほしい

文教厚生常 任委員会

(13)

10

検査を実施し いま

宮城県の有識者会議 、原発事故後に、科学的、 学的観点か 健康調査の必要性 いとの 見解を示し いま 町に 専門家 い いた め、町 県の見解に沿 実施し い考え また、 射線に 子 への健康影響を心配

方に対し 、一 に 状腺検査を行うの く、一人一人の心配事を受け止め 個別相談を行 い対応し いくとの と した

の 意見に い 、今後の議員活動に活かし い ま

6 葛岡山公園に イ を整備し ほし

産業建設常 任委員会

必要性 理解 ま 町執行部に伝えま

7 槻木ま く の会に対し 、補助

金の 続を

総務常任委 員会

自立を目的に カ年の期限付 の補助金とし

出 い の 、要望 町執行部に

伝えま

8 槻木に センタ の う 施

設を設置し ほしい

文教厚生常 任委員会

文教厚生常任委員会 、 成29年度の活動

テ マを 子育 支援 とし 調査 活動し

いま

の 意見に い 、町執行部に伝え とと

に、今後 文教厚生常任委員会 、調査し

い ま

9 白幡地区 い 水害にあうの 整

備を 願いしたい

産業建設常 任委員会

水害の状況を確認したいの 、産業建設常任委

員会の所管事務調査に組 入 ま

10

船岡城址公園西側町有地 近隣の工

場の車置 場に いたの 、桜

ま 時に駐車場とし 利用

か た その とに い 成26

年度12月会議の一般質問に対し、町

、翌年 月 ま 駐車場に と

答弁した 、 年間そのまま た

今 無断 車 置 い の

何とかし ほしい

総務常任委 員会

町執行部 29年 月か 駐車場の使用許可

認め いませ

総務常任委員会とし 現地を調査し、現在

車の無断駐車 あ とを確認したの 、町執

行部に対し、再度改善 う指摘しました

産業建設常 任委員会

観光の面か 見 、有効利用可能 土地 の

、現地を確認し町執行部に伝えま

イ 柴田町保健センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1

図書館建設のスケ ュ を知 た

い 源の と 、基金を積

具体化に向け 進め ほしい

文教厚生常 任委員会

町に確認したと 、現在、基礎調査の着手時

期 基本方針の策定等に 建設スケ ュ

の策定、 に建設資金の調 方法に い

検証を重 い との と した

、議会とし 今後の状況を注視し い ま

2

人の町に図書館 い と

い思いをし い 早く図書館を

建設し ほしい

文教厚生常 任委員会

柴田町図書館 、成22年5月29日に開館し、

蔵書数 5 冊弱 、 たい本 蔵書に

い場合 、他の図書館との相互 借 クエ

(14)

11

新図書館に い 、町 現在、基礎調査の着

手時期 基本方針の策定等に 建設スケ

ュ の策定、 に建設資金の調 方法に

い 検証を重 い との と した

、議会とし 今後の状況を注視し い ま

3

子 子育 支援新制度に 、

自分 歳未満児の保育料 28年

月か 以上上 た かし

いの いか

文教厚生常 任委員会

文教厚生常任委員会 今後調査しま

4

大阪の 口 、今年の 月か

0歳~ 歳ま の保育料 無料と

柴田町 保育料無料を県内 最

初に実施し いいの

文教厚生常 任委員会

文教厚生常任委員会 今後調査しま

5

共働 のため、 課後児童クラ を

利用し い 土曜日に行 けた

いと思 た 、 け い

親に け と言わ た 利用

いか

文教厚生常 任委員会

文教厚生常任委員会 今後調査しま

6

距 危険性を考慮し、 学校 学

年向けのスク バス運行を検討し

うか

文教厚生常 任委員会

見 隊 交通指導隊の方々の 協力に 、

児童の瘡下校の安全を見 い 現状

の 意見に い 、今後の議員活動に生か

し い ま

7

船岡中学校の南側フェンス 、

か 人 入 また、雑草

伸び 題 あ 教育委員会 何を

し い のか

文教厚生常 任委員会

10月18日に文教厚生常任委員会の所管事務調

査 現地確認しました 学校か 現状 要望を

聞 、文教厚生常任委員会とし 、改善 う町執行部に要望しました

8

の収集を、アメ カ 夜中に

し い カラス 来 い 音の問

題 あ 夜中に いか

総務常任委 員会

意見とし 承 、町執行部に 伝えま

9

役場職員を、アメ カ等の先進国に

カ月 いホ ステイ せ

うか

総務常任委 員会

職員の研修 大 と考えま の 、 意見と

し 承 、町執行部に 伝えま

ウ 船迫生涯学習センター

№ 質問 意見 要望等の要 回答担当 回答

1

街路樹、植込 の剪定を町 年 回

い 追い か い 行政区

の ランテ ア 自分た い

にし い 、剪定回数を増

、住 い 町を い 町にし

ほしい 街路樹 生い茂 い

と、茂 街灯 暗く た

産業建設常 任委員会

剪定場所 方法 、全体的 調査 必要 の

、 か の産業建設常任委員会活動に生か

し い ま

2

0区の総会 県民共済の 階 避

所に指定 た 、 船迫

センタ いのか

議会懇談会 実行委員会

の避 所 町 指定した の く、地区

話し合い指定した の の あ 、地区

相談し く い

3 若葉 号公園の 本の門柱 震災

倒 たままに い また、ベ

産業建設常 任委員会

指摘に い 、産業建設常任委員会の

(15)

12

ンチに背 た い

4

柴田大橋か カ所あ 信号 連動

し 、柴田大橋 車

しまう

総務常任委 員会

信号機の管理 県の公安委員会 県公安委

員会に対し要望を伝え う町執行部に依頼

しま

5

J アラ に伴う町か のエ アメ

頑 建物 地下に逃

いとあ 、 に行け いいのか

表現を分か く工夫し ほし

総務常任委 員会

サイ に関し のエ アメ 国の消防

庁 対象地域に一斉送信 ののため、町

、表現を変更 と ませ

6

自転車 安全に走 公 に

い い 子 た のために 調査

し 走 い 路を く ほし

産業建設常 任委員会

子 の安全上重要 問題 の 、産業建設常

任委員会活動に生かし い ま

7

白幡地区 、大雨 降 と排水の

対策 い いと あ

の 、直し ほしい

産業建設常 任委員会

水害の状況を確認したいの 、産業建設常任委

員会の所管事務調査に組 入 ま

8

町の公衆 イ た いと

あ 観光客 来 の い

イ にし ほしい

産業建設常 任委員会

観光面か 見 、重要 施設 の 町執行部に

伝えま

9

千桜橋 た 、 億 千 の

事業 東建 意契約 た 、

議会 チェック

産業建設常 任委員会

線路を跨い 橋を架け の JR関連の業者

に ました 議会 審議をし 、承認可決し

10

下水 ス 地下埋設工事をし

た 復 基準 い か 掘

削幅とか、 車線を使うとか、工事

路占用したと に い

のか

産業建設常 任委員会

路復 の基準 い か、産業建設常

任委員会所管事務調査に組 入 ま

11

船迫中学校か 裏山を通 目

の団地に行くのに、轍 歩 の傷

い 給食運搬車 通 い

の いか 歩 く車

用の舗装をし ほしい 中学生 ラ

ンニン 転 そ

産業建設常 任委員会

現地を確認調査しました 意見のと 路の

傷 いの 、町執行部に伝えま

12

夫と 人 仙台の病院に通院 と

、 その地区 、障害者手帳を提

示 、タクシ の初乗 運賃

無料のと たく あ 県に

投書した 、答え 自治体に任せ

という の た 障 い者に

対し タクシ 運賃の補助をし ほ

しい

文教厚生常 任委員会

町 、社会福祉協議会 ふ あいネッ ワ

ク事業を実施し 、また、町内の移動 あ

マン 型乗合タクシ G

O あ ま

の 意見に い 、今後の議員活動に生か

し い ま

13

高齢者 町の 護施設に入所 の

に何年 待た け い う

、町 う考え い のか

文教厚生常 任委員会

特別養護老人ホ の入所に い 、要

護度 高い人 優先に い う

現状確認のため、文教厚生常任委員会 今後

(16)

13

団体懇談会

ラウンド

出さ

た意見

分類して掲載しています

第3ラウンドの意見

そのまま掲載しています

まとめ

ワ カフェ方式の話し合い 、世代間 地域、経験を超え 多くの意見を引 出し、

共有 ための手法とし 有効 あ

今後 の懇談会 出 た意見を、各議員の活動 委員会の活動 へ生かし いく

と 重要 あ

■テーマ 自分の住 町の誇 に思うこと 残念に思うこと 何 す ? 原文のまま

誇 に思う と 残念に思う と

自然関係 く 自然

蔵王、白石川、桜、春 特に い!!

国の指定の天然記念物あ !!

雨乞のイチョウ 花のま

ま 関係

柴田高校

仙台大学 あ

学校か 大学ま あ

宮城県唯一の肢体不自 者の特別支援学

校 あ

え ホ

蔵の街並 村田

の駅に わ い

買い物 し い

地域のコ ュニテ 強い

ま かを車 簡単に動け

コンビニ わ とあ

いしいラ メン屋 多い

国民宿舎あ くま荘

斉理屋敷

自衛隊 い

ケッ

ま 関係

スタバ い

多い

本屋 い

ス 少 い

買い物を と い

夜暗

大 い病院ま 遠い

電車の本数 少 い 柴田

阿武急 運賃 たけ

温泉 い

買い物 不便

センタ し い

外灯 少 いか 夜 ケン!!

役場庁舎 い

路 い弱

人関係

ン 多い

若い人の町外流出 多くと 残念

暴走族 う い

その他

水害 多い

(17)

14 千桜橋

釜 あ

ス 場

コンビニ 多い

バイ ス 近い

人関係

素直 性格の人 多い

地元の高校生の元気 良く い

優しい

若者 多い

ランテ ア活動 多い

美人 多い

室 氏の出身地

その他

米 いしい

自然災害 少 い

農業 盛

う め

夜 警察 多い

(18)

15

■テーマ 20年後 地元 暮らす 地元と関係 持 続け 自分について想像してく さい そこ どの う 仕事 していて どん 人々とどん 暮らし しています

? 原文のまま

の う 仕事 自分

地元の学校と関わ !! ランテ ア!! 地元のス に関わ

将来、教員に 、同級生の 子 の成長の手助け か ?

地元 働 続けたい ス マラソン に関わ たい 美容、健康関係 地

域に貢献したい

家族 食 の 自分 作 たい 畑 田

地域想いの若者 あ ほしい 美容室を開い 交流 世界に行 たい!!

伝統文化の 承 何 いいか ス を極めたい プ

保体の教師、管理職 働 たく い 家の仕事を い い 東京に行 たい

仙台消防に勤務 警察官、地域課 剣 続け 結婚

人、教師に い 警察官、生活安全課、少年係

特練、結婚し 続け 銀行員に就い い

一戸建 を建 い 金をたく 持 い 結婚に失敗した

年金に 頼 に現役 バ バ 働い いたし!!

孫の結婚式 、長渕剛の乾杯を歌いたい

自分の年齢を考え に 護の ランテ アをし い

埼玉に戻 教員を ま イベン 司会 MC 孫 0人

区長をし い 美容師に 、年収 00 く い 、一般的 生活を送 たい

海 教員を 結婚 子 人生 い

結婚し 子供 人 家を建 出産→専業主婦に

鬼籍に入 い と思う 子供 ほ を 働い い 姿を見

特別支援学校の先生に 地元 働 たい 宮城県 先生に 就職

地元 働く 教員に 地元に残 子育 を

歳 宮城県の教員に い 硬式 球部の監督 子 人

才 ャ アウ マンに ま ! 蔵王町 老人と関わ いく

才 し ふし 仕事 楽器を続け いたい

才 生 か ? 元気 長生 地域の とし 活 くしたい

青森 鬼教師 役場職員 柴田町役場 働く 地元 働 たい

父、 に たい 働 子育 柴田 公務員

地元 ま と同居の生活 現役 0歳過 働い いたい

仙南地域 保育士 子 人 起業支援に力を注い い たい

用環境の整備への取 組 にかかわ いたい 友 の子 教え子に

教師に い 、中学生に 子 い

(19)

16

若い人とま く を

企業を起 し 地域のために い ス に要 施設を作

消防士とし 、地元の人々の命を助け ス 関係の仕事

地元のス クラ と関係し い 旅行したい 東京進学後地元 頑張 たい

教師と 、教員仲間、地元の友と草 球を ウ ン

物流をし 、 ランテ ア 地域活動を行 、広い幅の地域の人々と関わ をし

行 たい! ス 観戦 写真を撮 !

車 ス カ 中 を買う!! 公務員に 川崎 橋本環奈と結婚したい

ッチンを作 工場 働く 酒を飲 車を買う フ

う 回車を買う 教員とし 働い い 地元 千葉 に戻 働く

護予防の教室 体操をし い 地元の学校 カウンセラ の先生

栄養士に 人暮 しか ?したく い

にい か?仕事し い ス し い いか 音楽?

旅行 大好 才 結婚し い 子 人 保育士 と仕事

夢 保育園を持 ス 時間 いか

ランニン 、ス 、アクテ ビテ 生活

学校の先生 家を建 大胆に フォ

しい奥 人い 子 ~ 人

地元 経済的に落 着いた生活 ッチ 金をため

ン 人、子供 人 職業をし 家事、育児 地元 家を建 い

ま ま 元気 フ したい 楽し ス イ チェ ンの か

県共済の か 議員 た い

人と 暮 し

仕事先の人に地元を知 う

成人式以外 地元の同級生と交流 会 を開 たい

同級生と子 た を混 女子会したい

人 集ま たく 場所 図書館 大 い公園 、老若男女誰 何 話したい

ス マ とい し に地域の子 と楽しく い

地域の人 と仲良く 草 球 ソフ を地域の人た とし い

孫と散歩し い 人口増加した 孫のめ うを い

夫婦 人 細々と暮 結婚し い ア に犬と私と 人暮 し

周 の人々に支え い 大学の同期に会いに年 回 宮城に来ま

学生にバ の指導をし い 毎日飲 歩い い 毎日千桜橋を散歩

家族と仲良く 元気 隣近所の人と 茶飲 子 にス を せたい

布袋ま 山車 布袋ま し

自分と同 地域 子供に育 ほしい

(20)

17

今の友 と家族 の付 合いを持 友 経営 飲食店

元気 年寄 とし 、地域貢献を たし いたい

他の地域 生活し 帰 たい 地域組織の参加型

ス 場所 増え い ス 施設 増え い

河原町、子 多い 笑い たえ い 地域に戻 残 いたい

イベン の交流→若者 積極的に参加、企 時に、来 人

バ を教え 美人 嫁 い け 、 と美人と 茶したい

日 日を生 とを考え、 孫と い か あ?

地元 暮 地元と関係を持 皆 生活し いたい!

かに、楽しく、 人 余生を過 動け 旅行 全国 したい

チ ス ランニン テニス、バ

■テーマ そん 20年後 実現す た に 今取 組ま け ら い一歩 何 し う 大人に応援してもらいこと 何 し う ?大人 応援 き こと 何 し う

原文のまま

今取 組ま け い一歩

忙しい時 そ他人を思い 事 相談 人を探 健康に留意

無病息災 いたい 若者の集いの場を増 保育士の資格を取

多くの人 住 い環境 く 伝統、文化を引

若者 働け 場所を く 子育 環境を と整備 施設、報酬

地域を維持 ために今後 頑張 ! 若い人た の本音を聞く耳を持 と!

自分 事 自分 積極的に ! し か と勉強を !そし 資格をと

若者 働 い場所に ! 大河原祭 多い 減 い うに

交流 場所 く ャ ア教育 今か 健康 く を!!

交通の便の整備、子 のために安全に! 頼 い環境 く

戻 たく うにい ま 元気 町に! 過 し い町

人の多い元気 町 助け合う町

大人と子 交流を深め 安全 町 く 外 く 環境

え い 仕事をし か 取 組

健康を第 に考え、 回 ア コ を断

住民のニ をし か 受け止め反映し いく

大学生、高校生の話を聞く 何事に チャ ン と

必要 知識を身に け 大学に行く為に受験勉強を

子育 支援日本一 若者の定住策 子育 支援の充実

目の前の とを全力 取 組 発言 実行

勉強! 現場経験! 健康管理 伝統文化を 災害の い町を く !

(21)

18

待機児童を少 く ための取 組 をし い たい!

伝統的 祭 、引 かかわ 第一歩 学校単位 の祭参加

体育館借 に共有 勉強 銀行のために 勉強!

金をため 体力を け 車の免許 び

大人に応援し い と

経済的支援 欲しい 子供 屋内施設 欲しい 地域の友 集ま

税金を下 ほしい ホメ く た 、時に 厳しい言葉を言 い応援し

ほしい

び場 い ほしい ウ ン 場

び場 多くあ ほしい 待機児童 減 うに口 け く実行し ほしい

子育 の支援 チャ ン とを応援し 欲しい

奨学金を増 し ほしい たい とを せ 欲しい

金銭的援助 しそ巻 、 いしい

大学ま 通わせ たの 大 夫 給付型奨学金 条件の改善

子育 環境 保育所、幼稚園をたく 作 ほしい

ス 施設の充実 コ チ等の充実 整骨院 メンテ ンス 高校生以下無料

手当、補助金 地域の人と 場所、仕事 地元の保障 金 欲しい

今のまま 柴田町に住めませ 仕事的 面 夢を追うと と都会に し

まう

体育館 活気あふ 町に 多くの目的 使え !! 経済的支援 必要

現金 ほしい 子 を け 所 ほしい 仕事 活 ア バイス ほしい

社会勉強の場を増 し 欲しい 誰 参加

大人 応援 と

困 い と 相談にの 金 貯め う 生活安定

(22)

一般懇談会のアンケート結果

---

団体懇談会のアンケート結果

---

団体懇談会 個人ワーク

感想

---

平成 9年柴田町議会懇談会開催要領

---

12

議会懇談会実行委員会の活動経過

---

19

(23)

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

14

20

16

50

9

20

14

43

64.3%

100.0%

87.5%

86.0%

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

14

14

8

1

9

1

11

12

1

1

1

1

1

3

2

1

3

1

1

9

20

14

43

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

8

15

12

35

1

5

2

8

9

20

14

43

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

1

1

2

2

1

1

1

3

4

5

6

2

13

3

7

8

18

3

1

4

9

20

14

43

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

3

5

6

14

2

2

4

5

12

6

23

1

1

1

1

1

1

1

3

9

21

16

46

そ け

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

4

7

3

14

3

10

8

21

2

3

3

8

9

20

14

43

参加者数 アンケ

回収数

西住小学校区 不明 東船岡小学校区

柴田小学校区 住い

小学校区

参加者数 アンケ 回答数

回答率 船岡小学校区 槻木小学校区 船迫小学校区

参加回数

そ 計 参加

け &複数回

答'

60代以上 計 代

初 0~1回 2回以上

計 40代 50代 20代 男 性 女 性

30代 00代 10代

. 掲示板 見 &柴田町保健センタ '

友人 誘わ &船迫生涯学習センタ ' 行政区 役員 &船迫生涯学習センタ ' 回覧板

チラ 知 版 町 ム

議員 び掛け

(24)

07 7月00日 議会懇談会&一般懇談会'アンケ 集計

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計 良い

5

12

9

26

悪い

2

2

1

5

無回答

2

6

4

12

良い

8

11

12

31

悪い

9

2

11

無回答

7

2

9

良い

8

12

11

31

悪い

1

1

1

3

無回答

7

2

9

長い

1

2

4

7

う 良い

7

10

8

25

短い

1

1

1

3

無回答

7

1

8

良い

9

13

13

35

悪い

1

1

無回答

6

1

7

や い

7

8

8

23

くい

2

4

3

9

無回答

8

3

11

理解

8

11

10

29

理解

1

3

4

無回答

6

4

10

開催曜日 時間帯

時 間 開催場所

資 料 議員 説明 懇談会

内容

開催曜日 時間帯

時 間 開催場所

資 料

工夫 必要&柴田町保健センタ ' 準備不足 &槻木生涯学習センタ '

イン い &柴田町保健センタ ' 議員 説明

懇談会 内容

意 見

焦点 い &槻木生涯学習センタ '

参加者 意識 ン 中心 し 残念 し 町 く 視点 必要 思い &槻木生涯学習センタ ' 資料 用意し く 良 &柴田町保健センタ ' 町民 身近 問題&柴田町保健センタ '

自 生活 大 &柴田町保健センタ ' 中核病院 ン 車両直行 い ? 主体 ば良 &柴田町保健センタ '

漠然 し い &船迫生涯学習センタ ' 普通&船迫生涯学習センタ '

週中 良い&柴田町保健センタ ' 土日 &柴田町保健センタ ' 夜 方 時間的 良い&柴田町保健センタ '

う少し早い時間 始 ほしい&柴田町保健センタ ' 質疑 意見 多 &槻木生涯学習センタ '

(25)

07 7月00日 議会懇談会&一般懇談会'アンケ 集計

槻木生涯学習センタ 柴田町保健センタ 船迫生涯学習センタ 計

5

1

6

1

3

2

6

1

4

2

7

1

2

3

6

2

3

5

10

3

2

2

7

1

3

2

6

9

22

17

48

槻木生 涯学習 センタ

柴田町 保健 センタ

船迫生 涯学習 センタ

※アンケートの自由記述

アンケートの自由記述について

議会として参考にさせていた

きます

基盤整備&槻木生涯学習センタ ' 工場立地&槻木生涯学習センタ ' 懇談会形式 ワ ル カフェ形式 実施し ほう 実 あ 思う

&槻木生涯学習センタ '

原子力問題&柴田町保健センタ ' 柴田町 ビ ョン&柴田町保健センタ ' 町 未来&柴 田町保健センタ '

道路 側溝&雨水整備' 整備 近 ほ 実施 い い!

道路 や ン ル蓋 浮い 通行し くい! 次的 整備し ほしい &柴田町保健センタ '

観光&船迫生涯学習センタ ' ン カ い &船迫生涯学習センタ ' 免許返納者 対 恩 &船迫生涯学習センタ '

子 健康 大事 町政 願いし い 小児甲状腺 い 議員 皆 理解 深 ほしい

対し タ 整理し 懇談し い 々 頑張 く い

活躍 苦労様 期待し い 町民 願い 少し 努力し い い

前向 行動 議員 多く 誇 思い 議会 質疑応答 い

資料 少 い

回 懇談 公共交通 し 現実的 し う 検討し ほしい

小学校区 戻し 少人数 あ 地域 声 聞く い う &議員 都市部 集中し い 考え '

私見 求 言い くい 話 良い 思い し 採択 請願 活 う 組 町長 断 無

効 無意味 い う 組 構築 強く望

議会懇談会 開催 増や しく 地域 集 議員 積極的 参加し 意見 聞い ほしい

0回開い ほしい 0回以上開い ほしい 選挙 際 体的 公約 記載 い 議会

意 見 後 &複数回

答'

環 境 教 育 子育

護 地域活動

(26)

4

高校生

大学生のアンケート

参加してどう した 本日の話しあいのテーマ どう した

また機会 あ 参加して たい す 3 話しあいの手法 ワールドカフェ どう した

(27)

5

※回答者 ● とに原文のまま掲載

高校生

 自分 気 か い自分の住 い 町の良 多くあ と知 た

20年後、町を良く アイ ア 多くあ そ を実現 ために 金 必要に と思う 柴田に映 館と、 場所を!!

 映 館ほしい

地元 働い 、結婚し いたい

東京 住 たい く びに行 たいと !! 何 か 地元 いい!

 改め 自分の住 い 町の良い所を見 け た

といたいと思え 町を く の 大事 と と思 た 都会に行くけ 戻 たいと思う人 いた

 色々 意見 あ と思 た 地元 生活 の く いと思 た

 感想 気付いた と 皆 地元 好 大 という とと、その地元を くしたい という思い と 強く感 ました また、そ の人た の夢 経験 豊富 自分 その う 希望を持 た人間に い たい と思いました

言葉 一 の目線 見え い の あ →今ま の自分 そう た うに、地域の人に 見 え い良 あ と改め 思いました

 一番心に残 た言葉 一日一日を大 に と

気 いた と い い 人の話を聞くと、 一人一人考え い と 違 い その話 を聞い い う に自分の考え 少し 変わ く と感 ました

 たく の方と交流 機会 あま いの 、い 情報 考えを共有 と 良か た

待機児童の とを言 た 共感し く た 、議会の方に伝え と言 いたの 、意見を言 良か た と思いました

 多くの人の話しを い 自分の地元に い の考え方 地域への想いというのを知 た い 話し とたく の良い所、 いと 出 、柴田町の問題 仙南地区の問題を知 た 最終 的に 自分の地元に貢献し 楽しく過 し い たいと思 た

 活気のあ 町を く に 子 の とを考えた町 く 必要 と考え い 人 多い と わか ました

 子 のための町 く を活発化し い たいという考え 多か た 植物 食 物を作 自然とと に暮 したい

町の施設を充実 せ

 意外と地元に帰 く 考えの人 多くい と分か ました 住 い町 く 、出来 い と 感 ました か 、物 安全 環境 必要 と思いま

 今日 、議員の方 町の大人の人の声 聞け と 新鮮 した

(28)

6

 たく の人の進路 将来に い 聞いた 、思 た 地元に残 たい 帰 地元 就職したい という人 多く、意外 た ⇒ 地元に残 貢献したい と思 い 人 多いの 、 あと 、そ を う実現 せ いく と 大 と思いま

 大河原 思 いた いい町

地元のために 事を そうと思 た 協力 事 大

 地元 働 たいと思 た 地元の学校 カウンセラ とし 働 たいと思 いたけ 、そ と同時 に町の行事に積極的に参加し い たいと思 た

 そ の地元 、沢山良い所 あ 、更に良く ために何をした いいのか具体的に案 あ い

働 い町 く 若い人 積極的に

 地元の近くの町の と 全く知 か た と 知 と 、また自分の地元を見 め直 と たの 、と 良い時間を過 と ました

 ワ カフェという言葉を初め 聞いた時 、 く分か 、固いイメ た 、い 話し合 と、と 楽 雰囲気 、話し合う と 、楽しい の という とを知 ました のワ カフェという話し合いを広め いけ 良いと思いました

 思 いた以上に、議員 、若い人の とを考え いたという と 分か ました 交通の便 場所 、改善に 限界 あ と感 た

と地元にいたい! と思 い 、実現 の 少し しいと思 た 改め 、地元の良 、あたたか を感 た

 ス 施設を増 の、大人 子供のために協力し あ た の若い人のためのま く を目指し 欲しいと思 た

 そ の地域 とにあ 政策にあま 差を け け 、問題 減 いかと思 た 土地 交通機関の問題 しいとし 、子育 に関 と 政策を考え 変わ と思う

 将来の年収 00 く いを望 い と言 たと 、 と夢を た方 いいと言わ た 現 実的 の く いの と気 いた

人口減少に困 い 地方 と今回の う ワ クショップを い 、若者の意見を実現 と 、今 人口減少 に歯止め かか と思 た

 金 価値のあ の そ にあ 、人 そ に行く 地元 成 い目標 あ

 地元を良くし いくために 全 の世代の力を合わせ いく と 重要 と感 た

 地元の と 自分の夢を少し 考え と 出来 か た 早く大人に たい 学生 いたい!

 地域か 若者 減 い

地域 、若者 定住 とを望 い 、そのために何かいい策 いかと探し い 一度地元を出 、戻 く と、いい と あ

(29)

7

 そ 夢を持 い そ を実現 せ ためにそ 頑張 い と思い ました

人と人との 非常に大事に い うい た交流 現在 少 く い の の 様 会 素晴 しいと感 ました

議員 本当に地域を くしたい気持 伝わ ました

 20 年後に い 考え い と に と考え い と言わ たの 心に残 いま

地元のいい所、 い所を に挙 か た そのと に、自分の住 い と を と 考えたの 初め と思いました 改め いい所、 い所と言わ と、 しい の と思いま した

 一度、都会の方に行 うと思 い 人 、い 地元に戻 たいと言 いたし、 のまま と地元に残 という人 居 、思 た 地元に居たい人 多い とに気付いた

柴田周辺に住 人 桜の とに い 言う人 多か たの 、柴田=桜のイメ 強い 娘 私の住 い 所の近くに住 い しい

都会に住 い と便利 と か 、 に住 い 人 改善し ほしいと思 い と 多くあ

 考え い と、思 い と 、口に出し 相手に伝え と 行 交 通安全!

 若者 し か 発言し け い と、そ を実行 の 大 ため込ま い 大人に相談を

 と伝え !! い い 考え あ

 様々 人 と協力をし 、地元 の活性化を進め と 必要 様々 人 との話し合いの場を く とを増 し、交流を深め 将来の とを考え生活 と 大

 老人と関わ いく

今ま 近所の 老人とあま 関わ いか か たけ 、今回の企 に 、人生のせ いとし の意見 経験した話を聞けた 、ア バイス 聞く と ました そ に 、協力し いけ という とに気付 ました

 夢 あ そ に向け 頑張 い 柴田町 地元を良い町にしたいと思 い

大学生

 地元を思う気持 自分 思 た 強い

年間住 町に ま たく 素晴 しい部分 あ 地元好

(30)

8

地元 好 !!い 地元に戻 たい!!

 労した分 け大成

私 高校生の時 ワ カフェ あ た と違 いたか たく の方々と 話 と 知 か た と 知 と た

 高校生の現実をし か と見 い 将来像 地元愛

柴田町の未来 明 い

大学 教員を目指 者に と社会勉強 う 環境を

 発言 !

人そ にい い 生 方 あ !

 大学 年間を柴田町 過 した と 、地元の友 との関係 希薄に しま たという言葉 強く印象に残 ました

仙南に住 い 人 地元の良いと 、 いと というのをあま わか い いという印象 を受けました

ワ カフェに対し の意見 、同 席に議員 人い というの あま 良い と い う 気 しま 本当に若い人の意見 聞 たいの あ 、議員 を中心に高校生の話 をメインに聞く の いかと感 ました

年間住 柴田町の未来のために、 のイベン に参加 良か た

 一番心に残 た言葉 自分の考えを持 と 大事

気付いた と 話 と 相手を知 と 自分の考えを書く との楽し 否定的に考 えをと 、肯定的に考え との大

 今 とを

周 の人と意見を交換 と 新しい発見 見 か 地元 過 との魅力

 住 い 町の とをま ま 知 い いと感 たの 、 と地元と向 合いたいと思 た

自分の たい と、 いを優先 の 良い 、地元の為に行動 人生 良いか 、と思え た

 教師に い 中学生に 子 い

将来を見 、考え という と 、楽しい事 先 い と思 た 求め け たた いと思う

夢を い いい そ を しと に 考え 必要 と思う

 高校生、大学生、大人 話し合いを と あま い経験 あ 若者 の考え あ た 大人の方の経験を踏まえた話しを聞けたの 良い時間に た の う 若者と大人の交 流 増え 町の活性化に繋 の あ う

 夢のあ 生徒 たく い 、夢を実現 せ のに上京し け い事 地方 その職に就け い

(31)

9

働 運動 楽しい生活

 地元を良いと にしたい

子 か 老人ま 仲良く住 い町 く を 将来 宮城県 地元のために働 たい学生 多い

 私 地元か 年前に柴田町に来 住 いま 、今日の話し合いを経 、自分 に今住 い 町に い 無知 あ とに気付か ました 特に、高校生の方々 、地元に就職したい理

逆に出たいという意見を聞い 、宮城県民とし 無関心 い い問題 と感 と ました

 高校生、自分 大学生 そ 夢 あ 、その夢を叶え 少し 地元に関わ い うと し の 見えた

人口を増 ために 自分 地元に帰 何か と あ たいと感 た

話し合いの中 自分の主張 人の主張 し か 受け止め 、納得の 楽しい の あ た

 駅 あ というの と 便利 大人に 金のサ を 願いしたい

魅力 あ 、不便 と思 、地元に 戻 たいと思う

議員 地域 し協力隊員

 高校生 大学生 自分の たい事 将来の夢 決ま いた事

 20年後を考えた時、自分自身 プランニン 出来 い か た事を痛感した 高校生 く現実的 あ と感 た

 自 に話し合いに入 ふ い た 将来の夢 、現実的 若い方 え感心した 自分の町を誇 に思う と

子育 優先 、明 い町に

 テ マを受け考え と良い処、直したい改善 せたい良くしたい等種々思 た と 多くあ た改 め 気 いた と か た

20年後の自分 20年後の町 20年後の地域 う のか 生 い 見 見たいそ ま ケ と く生 いたい

 20年後に仕事をし ランテ アをし いたい ス カ に乗 いたい 買う 、 実際経済的 応援と社会環境の理解 会社 必要

20年後日本の経済発展を望 !!

 高校生、大学生 い 地元に戻 仕事、そし 結婚をし生活をしたいとうか い感動した 気 いた と 若者のし か した考え方 郷土愛

 若い人か 声かけ うの め たに い 、 何を飲 ま か? と声 かけ う しか た

20年後の世界観 私 86歳に 生 い かわか いと書くと 大 夫 元気 長生 と声かけ 、本人 そういう老人の人た と 話あいの 仕事に たいという

若い人の声に 希望 あ

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10

地元 暮 家を建

 多くの人々との交流の場 く 、勉強に ました 思 た以上に話 時間 足 か たか !!

 働く場所

伝統芸能、 祭 を う引 続くか 関わ 大事、人、場所

 20年後 生 い のか?

若い人のエネ と希望に向う気持の強 を感 ました ンバッテ下 い

 柴田校生 女性 婦人警官へ 意外と地元志向 あ

大人に望 と 世代間交流の場を作 ほしい 高校生と大学生の違い

 20年後同級生と子 た を混 びたい 現在の友 大好 と思 た

 夢、 たい の 考え い う 決め い う 、意外と と しい う少し と言 た方 いい

 大学生…後輩のために、大事 の 勉強 あ 、今日の う 社会勉強 機会を く 欲し い 大学に要望 教員を目指し い …講師を 時、地元大学出身者 、地元周辺の学校 仕事

出来 環境 く いのか?→状況を良く見 い と思 た

高校生 、大学生 自分自身の考えをし か 持 い 、そ に向か 進 い 事 し い !!

 自分 思 い 以上に高校生の皆 の将来に対 考え方 し か と計 し い 事に感心 しました

大学生の意見 高校生の皆 に 深く心に残 た事と思う

20年後の自分という話し合いの中 人生観の違い 大 カ チャ ショックを受けました 女子高生の方々の結婚観 と冷め い 残念!

話し合い 進 に 将来 地元に帰 く 人 多い事にう しか た

 各テ マに議員生活 34年 議員色 困 た の プ 、高校生の女性 多く、普通の生活を望 いた 大学に進 人、働く人… 差 あ

 地元、地域を愛 心!

 地元に残 たい生徒 多か た

地元 働け 環境 く の必要性を強く感 た

 安心 安全 ま 、少子高齢化、便利 ま 、人口減少

高校生 大学生 、自 生ま 育 た町をし か 分析しと え い

比較的、都会 く、今住 い ま の周辺 働 たいと考え 方 多か た

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11

 高校生 大学生 議員 同 空間 ワ カフェを実行 本当に い! 名前未記入

 一番心に残 た言葉 、高校生 勉強 大事 と 大事

気 いた事→たく の人と話せ とコ ュ力 身に 感情ゆたかに い い 意見 け の 視 広

 若い人 案外、堅実 考えを い と 印象深か た

 交通安全 町 柴田町

夢に向か い 柴田高校生 ンバ !!

 本日 、生徒 学生か 議員の方と様々 枠を超え 交流 大変貴重 体験と ました 印象に残 い の 、 いい街に ために? という回答に スタバ カフェ 、ラウン ワン 欲しい という の した 少し漠然とした答えか と思いました 、 生の意見 のかと感 ました

高校生 進学をしたい子 いた しかし、そ に 様々 問題 あ の 、奨学金 の手当 の充実を か い 、との声 あ た 給付型

 地元 働い 地元の祭 の山車を たい 給付型奨学金 ほしい 学費 心配

20年後、結婚し 子育 をし いたい

働 め 、 大人のあ かいに の 心配 印象的 した

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12

9年柴田町議会懇談会開催要領

.開催目的

本議会 、議会活動の報告 、議会 町政に対 意見 要望等を直接聴取 ため、

町民を対象とした議会懇談会 以下 一般懇談会 という 及び、町内団体等を対象とし

た議会懇談会 以下 団体懇談会 という を開催

.実行委員会

議会懇談会 、議会懇談会実行委員会 以下 実行委員会 という 企 し、実

実行委員会の委員 以下 実行委員 という 、議席番号 番か 番ま 、

番か 番ま 、 番か 番ま 、 0番か 番ま 、 番か 番ま 、

番か 番ま の に区分し、そ の区分 とに毎年輪番制 名 選

出 のとし、本年 次のと と

区 分 議席番号

実行委員名 ~ 森 裕樹 ~ ◎ 間 幸弘 ~ ○ 秋本 好則 0~ 佐々木裕子 ~ 広沢 真 ~ 白内恵美子

※ 実行委員名欄の ◎ 実行委員長、 ○ 副実行委員長 H29.4.28第 回実行委員

会に い 選任

3.一般懇談会

開催日時及び会場

開催日時 開催会場 対象行政区 担当班

月 0日 水

19:00~20:45

槻木生涯学習センタ 階会議室

13.14.15.16.17A.17B.18A.18B.19. 20.21.22.23.24.25.26.27

班 柴田町役場

保健センタ 階会議室

1.2.3.4.5.6A.6B.7A.7B.8.9A.9B.11 A.11B.11C.11D.12A.12B.30

班 船迫生涯学習センタ

階会議室

10.28.29A.29B.29C.29D

懇談会の内容

報 告

成 年柴田町議会懇談会に係 要望事項等の報告

成 年度柴田町議会活動報告

懇 談

テ マ か の公共交通に い

※テ マの選定理 :

本町に 、町内バス路線 無く、特に高齢者を中心とした交通弱者への対策と

し 、 成24年 月か 町内タクシ 会社を利用した マン 型乗 合いタ

クシ を運行し いま 柴田町にと い公共交通のあ 方を検討し

参照

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