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資料1 南あわじ市子ども・子育て会議 南あわじ市ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

1資 料 11

南あわじ

子ど

量の 見 込 み の 補 正 につ いて ( 案 )

酬 ト

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島 1

   

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(2)

量の見込みの補正について

濁た

スタンプは 補正等によ

り 確 定 した 市 の 「量 の 見 込 み」 を 示 す

H24 現 在)

①幼稚園及び認定こども園 ( 保育の必要がない児童 ) の現状と量の見込みの推移

国の手引きに従った量の見込み

○ 国 の 算 定 手 順 に基 づき 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 10 人平成 31 年 度 で 14 人 と なっ ていま す 0 本 市 で は幼 稚 園 の児 童 数 は 3‐ 5 歳 人 口 の約 10%(平成 24∼26 年 度 の 平均) で す が

量の 見込 み は 1 割 を超 えて い る た め

、補 正 す る 必 要が あり ま す

【国の標準的な算定基準による量の見込み】

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況及び

量の見込み

1号認定

2号認定

( 教育 )

現 状 は 市内 施 設 の公 立 ・ 私 立 の 園児 数 (各 年 5月 1 日 現 在)

【幼稚園の利用状況】

現状

量の見込み(人)

A.利用状況及び量の見込み

3‐ 5 歳 人 口

A/B(%)

(3)

補正後の量の見込み

○ 1 号認 定 は

、幼 稚 園 の利 用 実績 (3−5 歳 人 口 に 対 す る 児 童 数 の割 合 (平成 26 年 度

)) を推 計 人 口 (末 尾 に参 考 資 料 と して 掲 載

以 下同 様

に 乗 じ て 算 出 し ま す

○ 利 用 実 績 か ら算 出 した 1 号認 定 の 量 の 見 込 み に は

2 号認 定 教 育 に相 当 す る 人 数 が含 ま れ る と 考 え られ る た め 除外 しま す

。 02号認定 (教育) は

2号認定 (教育) に相当する人数が不明 である ため

、国の標準的な算出方法の結果を量の見込みとします

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況及び

量の見込み

1号認定

2号 認定

( 教育 )

【補正後の量の見込み】

※ 量 の 見 込 み  

=  

推 計 人 ロ  

× (幼 稚 園 児 童 数 /3‐ 5 歳 人 口)

(4)

②認定こども園 ( 保育の必要な児童 ) 及 び保育所の現状と量の見込みの推移

の手引き ‘ こ従った量の見込

○ 国 の算 定 手 順 に 基 づき 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 17 人平成 31 年 度 で 1

468 人 と なっ て おり平成 26 年 実績 と 比較 す る と

160∼230 人  

程 度 多く なっ ていま す

特 に 3 号認 定0 歳 で 10 倍 以 上 かい 離 して お り

、 量 の 見 込 み を補 正 す る 必 要 が あり ま す

【国の標準的な算定基準による量の見込み】

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況 及び量の

見込み

2号認定(保育)

(3−5 歳)

3号認定(0歳)

3号 認 定(1−2 歳)

現状」 は受託児童を含んだ市内入所児童数 (各年5月 1日現在)

(5)

補正後の量の見込み

○ 2 号認 定 (保 育) は

保 育所の利用 実績各年齢 区分の人口に対する保育所 を利用 している児童の割合

平成 26 年度 を推計人口 に乗 じて量の見込 みと

しま す

03 号認 定も同様 に利用 実績 から量の見込みを算 出 しま す

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況 及び量の

見込み

2号認定(保育)

(3−5 歳)

3号認定(0歳)

3号 認 定(1−2 歳)

【補正後 の量の見込み】

※ 量 の 見 込 み  

=  

推 計 人 口  

× 保 育 所児 童 数 /0‐ 5 歳 人 口

※各 年 齢 区分 の 人 口 に 占める保 育所 を利用 して いる割 合 は以 下の通 り

2 号 認 定 :8

3‐ 5 歳

3 号 認 定 0 歳):33 号 認 定 1‐ 2 歳):3

(6)

③時間外保育事業 ( 0∼5歳 )

国の手引きに従った量の見込み

○ 国 の 算 定 手順 に 基 づき 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 16 人平成 31 年 度 で 12 人 と なっ ており平成 25 年度 実績 と 比 較 す る と

∼5

人 程 度 多く

、 補 正 す る 必 要 が あり ま す

【国の標準的な算定基準による量の見込み】

現状

量の見込み(人)

合計

利用 状況及び

量の見込み

公立

私立

補正後の量の見込み

○ 補 正後 の 量 の 見 込 み は

平成 25 年 度 実 績 か ら

、保 育 所 を利 用 して い る 児 童 数 の 内

、本 事 業 の利 用 数 の割 合 (平成 21年 度 か ら 25 年 度 の 平均:

を算 出 し

2 号認 定 (保 育3 号認 定 p.4 で算 出 の児 童 数 に乗 じて 算 出 しま す

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況 及び量の

見込み

2号認定(保育)

(3−5 歳)

3号 認 定(0 歳)

3号 認 定(1−2 歳)

【補正後の 量の見込み】

※ 量 の 見 込 み  

=  

2 号認 定(も しく は 3 号認 定)  

×  

延 長 保 育 事 業 の利用 率

(7)

④放課後児童クラブ ( 小学「年生から小学6年生 )

厘 の手引き ‘ こ 従った量の見込

○ 国 の算 定 手 順 に基 づき 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 67 人 低 学年 :47 人高 学 年 :10 人平成 31 年 度 で 50 人低 学年 :46 人高 学

年 :174 人) と なっ て いま す

平成 26 年 実績 (5月 現在) で低 学年 を比 較 す る と

0 人 程 度 多く なっ ており

、 補 正 す る 必 要 が あり ま す

【国の標準的な算定基準による量の見込み】

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況

及び量の

見込み

開設数(か所)

登録児童数

(小 学 1∼3年 生)

登録児童数

(小 学4∼6年 生)

(8)

補正後の量の見込み

○ 国の放課後児童健全育成事業に関する調査結果の利用意向率 (一般市区町村) を推計人口に乗じて量の見込みを算出します

○ 小 学 校 高 学年(4∼6 年 生) は

、 さ ら に 本 市 の小 学 生調 査 結 果 を用 い て補 正 しま す

。 0 本 市 で は

、小 学 生調 査 は放 課後 児 童 ク ラ ブの利 用 対象 者 全て (低 学 年) に調 査 を 実施 して い ま す

現在、 放 課後 児 童ク ラ ブ を利用 して い る 人 (低 学  

年) で

、 高 学 年 に なっ て も利用 を希望 して いる 割合 を乗 じて 量の 見込 みと しま す

現状

量の見込み(人)

合計

利用状況 及び量の

見込み

開設数(か所)

登録児童数

(小 学 1∼3年 生)

登録児童数

(小 学4∼6年 生)

【補正後の 量の見込み】

※量 の 見 込 み (小 学校 低 学年) =  

推 計 人 口  

×  

利 用 意 向 率 (国 の 調 査 結 果 :2

※量 の 見 込 み (小 学校 高 学年) =  

推 計 人 口  

×  

利 用 意 向 率 (国 の 調 査 結 果:1

×  

現在

、放 課後 児 童ク ラ ブ を利用 して い る 人 (低 学 年) で

、 高 学 年 に なっ て も利用 を希 望 して いる割 合 (33

(9)

⑤子育て短期支援事業 ( ショー トステイ ) ( 0∼5歳 )

  国の手引きに従った量の見込み

○ 国 の 算 定 手 順 に 基づき 推 計 した 結 果 は

平 成 27 年 度 で 26 人

平成 31 年 度 で 25 人 と なっ て いま す 現 状 で は

平 成 21 年 度 か ら 25 年 度 に お い て  

利用 者 は 1 人 (7日 利用) と なっ ており

、 量の 見 込 み が 多く なっ て いま す

。 0 量 の 見 込 み は現 状 と 比 較 して 多く なっ て いま すが

、 一 定 の ニ ー ズが ある と 考 え

、 算 出 結 果 を 量 の見 込 みと しま す

現状

量の見込み(人日)

合計

利用状況及び量の  

見 込 み

利用者数

(人)

利用 日数

(日)

施設数

(か所)

【国 の標 準的 な 算 定基 準 に よ る 量 の 見 込 み】

(10)

⑥地域子育て支援拠点事業 ( 0∼2歳 )

虹 国の手引き ‘ こ従った量の見込み 』

○ 国 の算 定 手 順 に 基 づ き 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 17 人 日平成 31 年 度 で 1

053 人 日 と な っ ており平 成 25 年 度 実績 と比 較 す る と約 1

倍 程 度 多く

、補 正 す る 必 要 が あり ま す

【国の標準的な算定基準による量の見込み】

現状

量の見込み(人日/月)

合計(月)

利用 状況及び量の  

見 込 み

月(人日)

年間(人日)

登録者数

(人

2 歳

現 状」は 子 育て 学習 ・支 援セ ンタ ー 登 録 者 の延 参加 者 数 (子 育 て 学習 ・ 支 援 セ ンタ ー 事 業 ・イ ベ ン ト参 加 数

、 プ レイ ル ー ム利 用 数

出 前 ひ ろ ば参 加 数)

※本 事 業 は 0‐ 4 歳 児 が 対 象

‐ 2 歳 児 は子 育て 学習 ・支 援セ ンタ ー の登録 率 か ら推計

(11)

   

補 正 後 の 量 の 見 込 み  

○ 実 績 か ら各 年 齢 の 登 録 率

、利用 日 数 を算 出 し

、推 計 人 口 に乗 じて 量 の 見込 みと しま す

○ 登 録 率

、利 用 日 数 は 平成 24 年 度

5 年 度 の 平均 を用 い ま す

           

み (人日/月 )

H2

H2

H2

H2

H2

H2

H2

H2

H2

H3 H3

計 (人日/月 )

数 (合 計)

数 (歳)

数 (歳)

延 べ 利 用 人 数(2 歳)

漫  

登録者数(合計)(0−2歳)  

…  

331  

301  

−  

311  

318  

312  

30 輔 9

董  

登 録 者 数(o 歳) 36

   

34  

     

矯  

(登率)

登録者数(1歳)  

         

142

.“

(登率)

登 録 者 数(2 歳)

(登率)

Q9

【補正後の 量の見込み】

量 の 見 込 み

推 計 人 口

×

登 録 率

×

1 人 当 た り 利 用 日 数 年 間

÷

2 か月

各 年 齢 の 登 録 率 は 平 成 24 年 度

5 年 度 の 平 均 値 0 歳 :1

1 歳 :32 歳 :3

‐ 1 人 あた り 利用 日 数 は登 録 者 (0−2 歳)

延 べ利 用 者 数

(0‐ 2 歳) か ら算 出 (平成 24 年 度

5 年 度 実 績 の 平 均値

7 日

(12)

⑦一時預かり事業

1 1 幼稚園における在園児を対象と し た一時預かり 」 ( 3∼5歳 )

” 国の手引きに従った量の見込み

○ 国 の算 定 手 順 に 基 づ き 推 計 した 結 果 は

平成 27 年 度 で 20 人 日平成 31 年 度 で 21 人 日 と なっ て おり

平 成 26 年 度 実 績 より 3

000 人日 ∼  

000 人 日程 度

少 なく

、補 正 す る 必 要 が あり ま す

【国 の標 準 的 な算 定基 準 に よ る 量 の 見 込 み】

現状

量の見込み(人日)

合計

利用状況及 び

量の見込み

延べ利用数

(1 号認定)

延べ利用数

(2号認定)

公 立(園 児 数

私立(園児数

※ 「現 状

、幼 稚 園 にお ける 常 時利 用 園 児 数

参照

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