学 位 申 請 の し お り
(
課程を経ない者
)
申請様式は大学のホームページから
ダウンロードできます。
【学部・大学院-学位申請】
兵 庫 医 科 大 学
H26.4.1
目 次
☆ 課程を経ない者の学位申請の資格等について
★ 学位授与までの過程
① 外国語試験について
② 研究歴審査について
③ 学位申請について
☆ 複数の筆頭著者による論文を学位論文として認めるための条件 について
④ 学位論文審査について
⑤ 研究発表会について
⑥ 学位の授与について
学位論文提出によって、本学に学位を申請できる者は,次の医学研究歴を有する 者とします。ただし、原則として、その必要年数の3分の1以上が本学の所属であるこ と。
区 分 基礎医学 臨床医学
医学・歯 学・獣医 学・薬学
1
大学において、医学・歯学及び6年修業年限の獣医 学・薬学の課程を修めて卒業した者
5年以上 6年以上
上記以外 2 大学院で博士の課程を修了した者 3年以上
3 大学院で修士の課程を修了した者 6年以上
4 大学卒業者 8年以上
5 専門学校及び短期大学卒業者 10年以上
6 上記のいずれにも該当しない者 14年以上
★
学 位 授 与 ま で の 過 程
★兵庫医科大学大学院学位授与規程に基づき、課程を経ない者の学位申請は、この しおりに従って論文を提出して下さい。なお、学位授与までの過程は下記のとおり です。
【申 請 者】 【審査委員会】【大学院制度教育委員会】【研究科教授
会】
1 外 国 語 試 験
合 格
② 研 究 歴 審 査
③ 学 位 申 請 研究発表会申込
審査委員会委員選出依頼
合否決定
承 認 認
定
審 査 委 員 会 設 置 ( 承 認)
(審査依頼書、結果報告書類の送付)
④
学位論文審査⑤
研究発表会
合 格
⑥
学 位 授 与 式 学位授与(承認)①
外国語試験について
1) 本研究科に学位の申請を行う者は、研究歴審査申請前に本学で実施する外国
語試験に合格した者でなければなりません。ただし、大学院入学試験外国語試験合 格者は、この外国語試験を免除します。
2) 外国語試験は、毎年、大学院の入学試験日に実施します。
3) 外国語試験を受験するには、受験願書に受験手数料10,000円を添え願い出て
下さい。
4) 既に納付した受験手数料は、いかなる事由があっても返還しません。
5) 合格されたその日より、学位申請されるまで、申請資格は有効です。 付 託
主査、副査による 論文審査、最終試 験
合 否 決 定
2
研究歴審査について
1) 本研究科に学位の申請を行う者は、学位申請前に、研究歴に関して認定を受けな
け
ればなりません。
2) 研究歴審査を申請するには、申請書(様式1)に、履歴書(様式2)、研究歴
証明書(様式3)または在職証明書(数ケ所にわたる時は各1通)、研究概要 (数ケ所にわたる時は各1通)(様式4)、研究業績(数ケ所にわたる時は各1 通、学会発表を含む)(様式5)及び最終学校卒業証明書を添付して提出して下 さい。
ただし、下線については、本学以外での期間についての研究歴審査を申請する 場合及び本学技術職員等が研究歴審査を申請する場合に必要とします。その場合、 技術職員等の研究は勤務時間外に行われたものとします。
なお、本学職員の在職証明書による研究歴審査は平成16年度末までの在職期 間の研究業績のみが対象となります。(平成17年度以降は対象とならない)
いては、それぞれ発行部署が異なりますので、次の指定された部署で所定の様式3 を持参し、発行を受けて下さい。また、技術職員等は在職証明書の発行を受けて下 さい。
教育職員・病院助手・レジデント 人事企画課 (10号館2階)
臨床研修医・技術職員等
研 究 生 学 務 課 (5号館1階)
特別研究員 学 務 課 (5号館1階)
4) 提出については、所定の書類を一括して、毎月20日までに学務課(5号館1
階)に提出して下さい。
5) 大学院制度教育委員会で審査し、研究科教授会で承認された後、研究歴認定証を 発行いたします。認定された方は、学位申請ができます。
様式1
平成 年 月 日
兵 庫 医 科 大 学 長 殿
氏 名
研 究 歴 審 査 申 請 書
申請します。
記
1.履 歴 書 1通
2.研究歴証明書または在職証明書(数ヶ所にわたる時は各1通) 1通
3.研究概要(必要な場合、数ヶ所にわたる時は各1通) 1通
4.研究業績(必要な場合、数ヶ所にわたる時は各1通) 1通
5.最終学校卒業証明書または修了証明書 1通
様式2
履 歴 書 氏 名 ふりがな
男
・
女
昭和 年 月 日 生
現 住 所 〒
℡( ) -
本 籍 地
都 道 府 県 連 絡 先 〒
℡( ) - 学 歴 年 月 日
免 許 年 月 日
賞 罰
課程を経ない者による外国語試験(第 回) 年 月 日合格
注)1.学歴事項は、高等学校卒業後の履歴について年次を追って記載すること。 2.大学院医学研究科を退学した者は在学期間証明書を添付すること。
様式3
研 究 歴 証 明 書
氏 名
1.職 名 (又は身分)
2.研 究 場 所
3.研 究 期 間
自 年 月 日
至 年 月 日
計 年 か月
職 名 氏 名
上 記 の 研 究 歴 を 証 明 し ま す 。
平成 年 月 日
研究機関名 職 名
氏 名
様式4
研究概要
(2,000字以内。図、グラフ等は記載しないこと。)平成 年 月 日
様式5
研究業績
(著書、学術論文、学会発表等の別にそれぞれまとめて記載して下さい。)平成 年 月 日
著 書 (著者・題名・書名(編著)・初頁~終頁・発行所・年) 学術論文 (著者・題名・雑誌名・巻・初頁~終頁・年)
学会発表 (演者・演題名・学会名・開催地・年)〔著者又は演者全員の氏名を記載順に 記入し、本人の氏名にはアンダーラインを付すこと〕
③
学位申請について1)学 位 申 請 書 1 通 (様式6)
2)学 位 論 文 10 部
3)副 論 文 (一編につき) 10 部
4)論 文 目 録 10 部 (様式7)
5)学 位 論 文 要 旨(約1000字) 10 部 (様式8)
※電子データ(word形式) 1 部
6)学 位 論 文 要 約(約2000字) 10 部 (様式9)
※電子データ(word形式) 1 部
7)履 歴 書 1 通 ( 様 式 1
0)
8)学位 申 請 者 研 究 歴 認 定証 1 通
9)最終学校卒業証明書、または修了証明書 1 通
(3ヵ月以内発行のもの)
10)戸 籍 抄 本 ( 〃 ) 1 通
11)承 諾 書(共著者がいる場合) 1 通 ( 様 式 1
1)
12)複数筆頭著者理由書(複数筆頭著者の場合) 1 通 ( 様 式 1
2)
13)博士論文のインターネット公表確認書 1 通 ( 様 式 1
3) 14)審 査 料 200,000円
(1) 学位論文は掲載証明書があれば印刷公表(電子版を含む)されたものでなくても 結構です。ただし、学位を授与された後、その別刷3部を提出しなければなりません。 なお、掲載証明書が発行されない場合は何らかの形での受理証明書を必要とします。 (この場合、申請時に必ず掲載証明書または受理証明書10部を提出すること。)そ
の論文が印刷中の場合、Corrected Proofにaccept(日付)が記載されていれば、 これらの証明書は不要とします。
また、学位論文の提出はコピーでも可能であるが、そのうち3部は別刷でなくては なりません。
(2) 既に印刷公表された学位論文は、学会誌又は学術雑誌(共に審査制度のあるもの) に掲載された原著論文でなければなりません。
(3) 学位論文は、申請者が筆頭著者のものでなければなりません。
ただし、筆頭著者が複数いる場合は、「複数の筆頭著者による論文を学位論文とし て認めるための条件に関する申合せ」の要件を満たすものでなければなりません。要 件を満たした論文を提出する場合、複数筆頭著者理由書(様式12)を提出しなけ ればなりません。(共著者数の制限なし)
(4) 共著論文を提出する場合は、共著者の承諾を得て、承諾書(様式11)を提出しな ければなりません。
報告(筆頭著者である必要はない)、又は総説(筆頭著者)を副論文として一編以上添 付しなければなりません。(※審査制度は問いません)
(6)学位申請のために提出した書類は返還しません。
1 学務課にて学位申請書類(一式)を確認後、納付書と学位申請書(様式6)を申請者へ 渡します。
2 直接、申請者が財務部経理課(10号館2階 受付時間:平日9時~15時)へ審 査料を支払って下さい。その際、学位申請書(様式6)に財務部経理課担当者が領収 印を押印します。
3 経理課にて領収印を押印された学位申請書(様式6)を学務課へ提出し、申請手続き
様式6
指 導 ( 又 は紹
介 ) 教 授
印
平成 年 月 日
兵 庫 医 科 大 学 長 殿
氏 名
学 位 申 請 書
兵庫医科大学大学院学位規程第12条の規程により下記書類を添え、 博士(医学)の学位の授与を申請します。
記
1. 学 位 論 文 10部
電子データ(PDF形式) 1部
2. 副 論 文 10部 3. 論 文 目 録 10部 4. 学 位 論 文 要 旨 10部
電子データ(word形式) 1部
5. 学 位 論 文 要 約 10部
電子データ(word形式) 1部
6. 履 歴 書 1通
7. 学位申請者研究歴認定証 1通 8. 最終学校卒業証明 書 1通
9. 戸 籍 抄 本
※外国籍の方は住民票(国籍がわかるも の)
1通
10. 承 諾 書(共著者がいる場合) 1通
11. 複数筆頭著者理由書 (複数筆頭著者の場合) 通
12. 博士論文のインターネット公表確認書 通
学位論文 審査料 納入確認印
様式7
平成 年 月 日
氏 名
論 文 目 録
学 位 論 文
1)題 名
( )
2)雑 誌 名
巻 ~ 頁 年
副 論 文 (年号順・主論文に準じて記載)
1.
2.
3.
注) 学位論文が欧文の場合は和訳をつけ、欧文、和文の順序で列記すること。
学 位 論 文 要 旨
研究題目 (注:欧文の場合は、括弧書きで和文も記入すること)
( )
学(指導教授又は研究科紹介教授 )
氏 名
様式9
学 位 論 文 要 約
研究題目 (注:欧文の場合は、括弧書きで和文も記入すること)
( )
学(指導教授 )
氏 名
様式10
履 歴 書 氏 名 ふりがな
男
・
女
昭和 年 月 日 生
現 住 所 〒
℡( ) -
本 籍 地
都 道 府 県 連 絡 先 〒
℡( ) - 学 歴
年 月 日
職 歴 ・ 研 究 歴 (職名も記載すること) 年 月 日
免 許 年 月 日
賞 罰
課程を経ない者による外国語試験(第 回) 年 月 日合格 1.学歴事項は、高等学校卒業後の履歴について年次を追って記載すること。
2.大学院医学研究科を退学した者は在学期間証明書を添付すること。 様式11
申請者氏名
学位論文題名
雑 誌 名 (巻、頁、年号)
上記論文は上記申請者が学位審査論文とすることを承諾します。
また、本論文を自らの学位申請用論文として使用しないことを承諾します。
共 著 者
氏 名
氏 名
氏 名
氏 名
氏 名
氏 名
☆
複数の筆頭著者による論文を学位論文として認めるための条件につい
て
(「複数の筆頭著者による論文を学位論文として認めるための条件に関する申合せ」より抜 粋)
筆頭著者が複数いる場合、下記の基準を満たすものでなくてはなりません。
1. 当該論文がpeer-review journalに掲載された(あるいは掲載予定)論文であること。 2. 当該論文の著者の欄に、複数の筆頭著者のequal contributionによる仕事である旨の明確
な記載があること。
3. 当該論文のequally contributed authorsが2名以内で、そのいずれをも筆頭著者として認 める。
4. 筆頭著者が複数名となるための必要性を説明した理由書があること(指導教授(研究科紹介 教授)による理由書の提出)。
5. 申請者が当該論文を学位申請用論文として用いるのは今回のみであり、他の学位申請のため の論文として使わないこと。
6. もう一人のequally contributed authorが、①当該論文を学位申請用論文として使用する ことについて合意していること、②申請者ではないもう一人の equally contributed
author自身が当該論文を学位申請のための論文として使用しないことに合意していること
7.上記に取り決めのないことに関しては、その都度、大学院制度教育委員会にて協議する。
様式12(申請者がEqually contributed authorsの場合)
複数筆頭著者理由 明書
説
平成 年 月 日
論文名:
著者名:
掲載雑誌名:
学位申請者名:
所属教室名:
指導教授名: 印
様式13
博士論文のインターネット公表確認書
平成 年 月 日 兵庫医科大学学長 殿
学位の区分: 課程 ・ 論文 学位の種類: 博士( )
署名・捺印
論文題名
学位取得後
の連絡先
住所:〒
Tel: Email:
※以下の□にチェックしてください。また必要箇所には記入してください。
共著論文の場合は、全ての共著者からインターネット公開の同意をとってから署名して下 さい。
□【全文の公表】
私が執筆した博士論文(全文)について、インターネット公表に関する権利関係を確認した 結果、公表することに問題はありません。
□【全文の公表の保留希望】
私が執筆した博士論文(全文)について、下記事由のため、インターネット公表を保留して
ください。
なお、下記事由の消滅等に伴う所定の報告書(様式2)については、必ず提出いたします。
項目 保留事由 様式2報告書の
提出時期
□図書出版 □出版済み(又は出版予定【平成 年 月予定】)で、出 版 社 の 著 作 権 ポ リ シ ー を 確 認 し た 結 果 、 ( )まで公表することができない。
公表可能日 (直後)
□出版済みだが、出版社の著作権ポリシーを確認することが できない。
この確認書と同
時
□出版予定【平成 年 月予定】であり、出版社の著作権 ポリシーを確認することができない。
出版日(直後) 学位記番号
□学術誌等へ
の掲載
□掲載済み(又は掲載予定【平成 年 月予定】)で、出 版 社 の 著 作 権 ポ リ シ ー を 確 認 し た 結 果 、 ( )まで公表することができない。
公表可能日 (直後)
□掲載済みだが、出版社の著作権ポリシーを確認することが できない。
この確認書と同
時
□掲載予定【平成 年 月予定】であり、出版社の著作権 ポリシーを確認することができない。
掲載日(直後)
□特許・実用
新案出願
□特許出願予定又は審査中(出願公開前) 【出願(予定):平成 年 月】
出願公開日 (直後)
□実用新案出願予定又は審査中
【出願(予定):平成 年 月】
登録日(直後)
□その他の 事由
(具体な事由を記載してください) 事由の消滅日
□【要約の公表希望】
私が執筆した博士論文(全文)について、下記事由のため、インターネット公表を希望しま
せん。つきましては、要約での公表を希望します。 全 文 の公表 が
困難な事由
(具体な事由を記載してください)
(記入例1)図書出版や学術誌への掲載において、出版社の著作権ポリシーを確認した結果、 全文の公表ができない。
博士論文のインターネット公表の保留事由に係る報告書
平成 年 月 日 兵庫医科大学学長 殿
学位の区分 課程 ・ 論文 学位の種類 博士(医学)
学位授与日 平成 年 月 日 学位記番号
署名・捺印
論文題名
現在の 連絡先
住所:〒
Tel: Email:
私が執筆した博士論文(全文)について、インターネット公表の保留事由については、以下のと
おりとなりましたので報告します。
(以下の□にチェックしてください。また必要箇所には記入してください。)
□【図書出版、学術誌等掲載】
項目 報告内容 出版社等の著作権ポリシーの確認結果
□出版済み
(※出版状況は下記のとおり)
□公表が可であることを確認。
□公表が不可であることを確認。
□学術誌等へ
の掲載
□投稿しなかった。
□掲載されなかた。
(全文の公表となります)
□掲載済み
(※掲載状況は下記のとおり)
□公表が可であることを確認。
□公表が不可であることを確認。
※出版または掲載状況
論文
題 名
出版又は掲載日 年 月 日
出版物等の種類
出版物等の名称
出版社等の名称
□【特許・実用新案出願】
項目 報告内容 インターネット公表 方法について
特許・実用新 案出願
□特許を出願しなかった。
□出願公開済み【平成 年 月】
(全 文の公表 とな り ます)
□実用新案を出願しなかった。
□審査結果確定済み【平成 年 月】
□【その他の事由の消滅】
そ の他の 事 由 の消 滅理由
(具体な事由を記載してください) (全 文の公表 とな り
ます)
④
学位論文審査について
⑤
研究発表会について
1)学位申請と同時に発表の申込みを行わなければなりません。その場合、発表会 前月20日までに、指導教授または紹介教授からの学位論文審査委員会委員選 出依頼書(様式14)および申込書(様式15)を指導教授または紹介教授の 承認を得て、提出して下さい。
なお、審査委員会は指導教授(または研究科紹介教授)が候補者を推薦し、学長が
指名します(注:審査委員会委員には、指導教授、学位論文の共著者、論文指導の 謝辞が述べられている研究科教授は委員になることができないため、推薦できま せん。)。
発表会に指導教授・主査・副査が出席できない場合は、発表できません。 指導教授については、発表会にて発表者の紹介を行なっていただきます。
2) 発表会は、学位申請者がその研究成果を口頭で発表し、その研究内容について 討議し、必要があればその研究に助言を与えることを目的とします。
3) 発表会は、研究科教授会が主催します。また、出席者についてはその資格、人
数の制限はありません。
4) 論文要旨、発表、質疑応答は原則として日本語とします。しかし、やむを得な
い場合、発表は英語でも結構ですが、その場合、要旨と質疑応答は日本語による
ものとします。また、発表の際、スライドなどを工夫してわかり易いものにして
下さい。
5) 発表時間は討議時間を除いて1人約10分とします。
6) 発表会は、原則として毎月1回(第3金曜日)開くものとします。ただし、申
込み多数の場合は臨時に開くことがありますが、その開催日時は学長が定めま す。
様式 14
平成 年 月 日
兵庫医科大学 長 殿
指 導 教 授 又は
課程を経ない者の学位論文審査委員会委員
選
出
依頼
書
下記申請者の学位論文につきまして論文審査委員3名に審査を依頼したいので
お届けします。
記
申請者氏名
論 文 名
欧文の場合は括弧書で 和訳を記入して下さい
・主 査 ・ 副 査 学長決定印
候 補 者(指導教授、学位論文の共著者、論文指導の謝辞が
述べられている研究科教授は審査委員になることができませ ん。)
主査(1 名 )
副査(2名)
候補1 教 授
候補2 教 授
候補3 教 授
候補4 教 授
候補5 教 授
※候補者は基礎系と臨床系からそれぞれ(各2~3名)からあげることが望ましい。 様式 15
研 究 発 表 会 申
込
書
(課程を経ない者)申 込 年 月 日 平成 年 月 日
発 ふ り が な
表
者
現 職 名
最 終 学 歴
昭和・平成 年 月 日 卒業
外 国 語 試 験 昭和・平成 年 月 日 (第 回)合格
研 究 歴 審 査 年 か月
昭和・平成 年 月 日 認定
指 導 教 授又は
本研究科紹介教授
研 究 題 目
欧文の場合は、括弧書きで 和文を記入すること
発表学会又は
雑 誌 名
学会名
年 発表 雑誌名
巻 年 掲 載 投稿中
研究発表会年月日 ※ 平成 年 月 日
備 考
注)※は記入しないこと。
⑥
学位の授与について
1)学位授与の可否については、学位論文審査委員会の報告をもとに研究科教授会が
審議し、この議決に基づいて学長が決定します。可決した者には、学位を授与します
なお、学位論文審査委員会の報告を行う主査が研究科教授会を欠席する場合は、 学位審査にかかる説明を副査に依頼することについて学長の承認を得なければな
とし、学会出張は認めません。
2)学位授与の可否は、申請者あて通知します。
個
人
情
報の
取
り
扱
いについて
◎ 本学では「個人情報の保護に関する法律」を遵守し、個人情報の適正・安全な管理 に努めます。
◎ 学位申請手続きに当たってお知らせいただいた個人情報(氏名、住所その他の個
人情報)はこれらに付随する必要な業務において使用します。
◎ 本学が取得した個人情報は、法律で定められた場合以外は、本人の承諾なしに第三
者に開示・提供することはありません。
【注】
このしおりについてのお問い合わせは学務課大学院