• 検索結果がありません。

[Wi-Fi 設定リセット]

ドキュメント内 DMC-LX100 (ページ 49-52)

[Wi-Fi]で設定した内容をお買い上げ時の状態に戻します。

カメラを廃棄または譲渡する場合は、設定した個人情報を誤って使用されないためにも、必ずリ セットしてください。

修理を依頼する場合も、個人情報の控えを取ったあと、必ずリセットしてください。

準備

文字を入力する

個人認証機能、[プロフィール設定]の赤ちゃんやペットの名前、[トラベル日付]の旅 行先などを登録するときは、カーソルボタンを使って文字を入力します。

⿠漢字は入力できません。

⿠画面を表示するための操作の例:

ボタン→ [撮影]→[プロフィール設定]→[設定]→[赤ちゃん 1]→

[名前]→[設定]

1 で文字を選ぶ

2 希望の文字が表示されるまで

[MENU/SET]ボタンを押す

カーソル位置に文字が入力されます。

⿠[ ]:空白を入力できます。

■文字の種類を切り換えるとき

⿠[DISP.]ボタンを押す

⿠ で[切換]を選び、[MENU/SET]ボタ ンを押す

カーソル位置

■続けて文字を入力するとき

⿠ で[ ]を選び、[MENU/SET]ボタンを押す

⿠ズームレバーを T 側に回す

⿠コントロールダイヤルを右側に回す

■文字を修正するとき

で[ ][ ]を選んで[MENU/SET]ボタンを押し、修正する文 字にカーソル位置を移動する

⿠ズームレバーまたはコントロールダイヤルでもカーソル位置を移動できま す。

で[消去]を選び、[MENU/SET]ボタンを押す で正しい文字を選び、[MENU/SET]ボタンを押す

3 入力が終わったら、 で[決定]を選び、[MENU/SET]

ボタンを押して終了する

入力できる文字数は以下のとおりです。

:最大 15 文字([個人認証]の名前設定時は最大 6 文字)

:最大 30 文字([個人認証]の名前設定時は最大 9 文字)

[\]、[ 「 ]、[ 」 ]、[・]、[―]は最大 15 文字([個人認証]の名前設定時は最大 6 文字)

カメラの構え方

⿠手ブレが気になるときは、両手で持ち、脇を締めて、

肩幅くらいに足を開くと手ブレが軽減します。

⿠レンズ部は触らないでください。

⿠動画撮影の際は、マイクを指で塞がないようにしてく ださい。

⿠フラッシュ撮影時のフラッシュ発光部や AF 補助光ラ ンプを塞がないようにしてください。また、近くで見 ないでください。

⿠シャッターボタンを押す瞬間に、カメラが動かないよ うに気をつけてください。

AF 補助光ランプ

ショルダーストラップ マイク

⿠落下防止のため、ショルダーストラップの使用をお勧めします。

縦位置検出機能について

カメラを縦に構えて撮影した写真を、再生時に自動で縦向き に表示することができます。([縦位置自動回転]を[ON]に 設定している場合のみ)

⿠本機を上に向けたり、下に向けたりして撮影すると、縦位 置検出機能が正しく働かないことがあります。

⿠動画は、縦向きに表示できません。

基本

ファインダー撮影について

ファインダーを使用すると、周囲が明るくても被写体を確認することができます。

ドキュメント内 DMC-LX100 (ページ 49-52)