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該当の顧問先データのチェックボックスをクリックしてチェックを付け(①)、[確定]ボ タンをクリックします(②)。

6. 該当の顧問先データのチェックボックスをクリックしてチェックを付け(①)、[確定]ボ

(前ページよりつづき)

設定した事業者以外の顧問先データを取り込む場合、一旦取り込みをキャンセルし て[表示データ切替]の設定を変更してから取り込み直すか、又は[対象となる顧 問先データの選択]画面の[検索]ボタンをクリックして表示される[検索(フィ ルタ)]画面で顧問先コードを変更して取り込みます。

※ [検索(フィルタ)]画面で変更した顧問先コードは[表示データ切替]には 反映されないため、取り込んだデータは[1.取込]画面に表示されません。取 り込み完了後に[表示データ切替]画面で[対象事業者]の設定を変更してく ださい。

■該当の事業者(顧問先)データへのアクセス制限

「データ管理の達人」のご契約があり[事業者データベース]で事業者データへの アクセス権限を個別で設定している場合、ログインしているCubeアカウントに対 してアクセスが許可されている事業者データ以外は[開く]画面に表示されません。

アクセス権限の個別設定については、『データ管理の達人 セキュリティ設定ガイ ド』をご確認ください。

下記[参照]以下をクリックすると、『データ管理の達人 セキュリティ設定ガイド』を表 示します。

[参照]

『データ管理の達人 セキュリティガイド』-「2.セキュリティ設 定の導入事例」-「4.[事業者データ]へのアクセス権限と個人番 号の閲覧権限を事業者ごとに設定する」

7. [次へ]ボタンをクリックします。

地方公共団体コードを設定する画面が表示されます。

参考

・ 手順6で複数の顧問先データを選択した場合、手順8の地方公共団体コードを設定す る画面は表示されず、手順9に進みます。

・ 申告データに利用者IDが登録されていない場合、以下のメッセージが表示されます。

原則的には[キャンセル]ボタンをクリックして取り込みを中断し、「年調・法定調書 の達人」の業務メニュー[基本情報の登録]-[基本情報]タブ-[利用者ID(eLTAX)]

に利用者IDを登録し、あらためて「電子申告の達人」に取り込みます。

[OK]ボタンをクリックすると作成を進めることができますが、取り込み完了時に以 下のメッセージが表示されるので、[閉じる]ボタンをクリックして一旦データを保存 します。保存した電子申告データは[作成中(エラー)]として赤字で表示されますの で、送信する前に必ず利用者IDを設定してください。

(前ページよりつづき)

エラー詳細を確認する手順については、以下をご確認ください。

[参照]

2.エラー箇所を確認する(P.54)

「電子申告の達人」上で利用者IDを入力する手順については、以下をご確認ください。

[参照]

3.「電子申告の達人」でエラーを修正する(P.59)

・ 取り込み元となる「年調・法定調書の達人」のデータベースで「データベースセキュ リティを有効」にしている場合、個人番号へのアクセスを許可されていないCubeア カウント、又は「年調・法定調書の達人」のデータベースに対して個人番号の閲覧を 許可されていないCubeアカウントの利用者は、以下のメッセージが表示されてデー タの取り込みができません。該当アカウントの個人番号のアクセス、及び閲覧権限を ご確認ください。

個人番号のアクセス、及び閲覧は許可せず、データの取り込みのみを許可する場合、

「電子申告の達人」の[セキュリティ例外設定]で「例外」の設定を行います。詳し くは以下をご確認ください。

[参照]

1.取り込みを制限する(P.30)

[参照]

7.セキュリティ例外設定(P.284)

・ 申告年度などによっては、以下のメッセージが表示されることがあります。表示され た場合、内容を確認して[OK]ボタンをクリックし、手順8へ進んでください。

8. 申告する市区町村の提出先を設定します。提出先が未設定、又は変更が必要な場

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