コ ロ
lthlそれと、じゃ、もう一回
il
ロ ロlthl((右の手のひらでclの腰を前に行くように援助した))
ii
lthl量二回蓋と丈。そうそうそう。((腰を後ろへ落として))土 旨 巨幽。
6 ,6 、で効。 一。 遡
i l鎭=丈。ぞうそうそう。轄 ::上1 。そうです l lね 。なか、落と重。少しずつゆれ幅を小さくしていきま l lす。 一番6叱、ところで座ってみτ<:ださ ,。_
l しいいですか? ちょっとね腰をがんばりすぎる傾 1 巨向にあるので、良い姿勢をとる時にここをがんばりすぎ
コ ロ
l lないで、緩めておくというのもいいと思いますね。腰この
ロ ロ
l lままで、先に姿勢を作ったほうがいいかな? ここ
ロ
l lは、前に((肩甲骨の真ん中2番に手を当てて胸を
ロココ ロ ロ コlthl腰じゃないですよ。ここですよ。((2番をclに対して示す))
l l そう。ハイ、今度は押し出してください。そうそう、
l i緩める緩める。もう一回舞え、前、に突き出す。今度、後 l lろ後ろ。それじゃ少しずつ動かして真ん中で止まってくだ l iさい。ちょっと前出して、後ろ出す。そうですね。
1 にれもね、胸のもやもやにはいいと思いますよ。じゃ、お
コ ロ
l l手伝いして肩上げもう一度やりますね。
ロ ロ
ll
lthl((clの背後に回り両手をclの両肩に置いて援助を行う))
ロ ロ
l l_はい、じゃ肩を上まで上げましょう。はい、どうぞ=。
lcll((clは両肩を自分で上げ始める))
1効果の確認
1 受容
動作の指示と承認の繰り返し。
身体(自体)への注意。
102
ロ コ
段階1役割1 プロトコル 言語・対話的意味 文脈的・行為的意味
胸 の 開 き と
肩 の 上 げ 下 げ
■一 。「臥『;マ署τぽ豪ぼ万が叛11羅i冠惹痢:5ってください
セ
ッ
シ
ョ
ン の 終
了
lthlちょっと腕に力はいってますね。しっかり持っておくので
コ コ
塁 重力,叛 いτ 叱、ですよ。碗のカ・右だら !んと乙τ<ださ
コ
l l. ㌔そうそうそう。
コ コ
lthl弱い力で肩上げましょう。そうそうそう。きついです i 巨
lcllいや、大丈夫です。 1
1 1
ithi欝談搬摺霧露礁義齢J
i l今の感じで肩が落ちないように弱ひカで支えτ<ださ
コ
l lひ。そうそうそう。__」並ね。じゃ、ゆつぐグ下
コ
l lうしましょう。
icli((clはゆっくりと両肩を下ろしていく)) i
l i
lthiそろそろあれですね。もう一回だけやりましょうか。
l lせ:=の。ぎゅ::と
lcll((両肩を上げていく)) l
l l
ithl辮のカばスれな ひ。魍丈よ::。ずいぶん上
i lがりましたね。じゃここですこ しとめτ.ゆつぐグ下ろ
ロ ロ
l l乙ま1しょう。ハイ、曲。
l l
ロ ロ
lcll((clはゆっくりと両肩を下ろした))
ロ ロ くコ
旨
旨
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l i l ll l l
ロ ロ
i g
i ,
…
i l
lcl堕かここ 一と んたにば な い軸
指示・承認
指示・承認・評価 指示・承認・評価・指示
指示・評価
」一___.________置
yな。1い ・・ム ξ っ一 1
・ の前一い かこがって魯.
1 こ 、元、 、カ、 と思噺 盛
1ど 々一品 水 せかいとい鞠噂こで つ
∠の で が二王ついて つの一歩が せ 鞠にか ばいいな い鞠ことで ご
い たけど、今の壱やもやとひうか、磁じど うでナか?身体の感じとか?
1か ・由感とか 感とか1円いんで 1ど △
動作体験の意味づけ。→変化 の確認。
1ば
い一2い し1一 スーとい鞠か
i心士いい感 が 愚にこ軸なんと番鞠んで か 僧、し、 こ 、、土 麦}ミム し んで、さっ
1きあれれもしなきゃ、これもしなきやということもですけ 1ど。それ自体に対する解決策というのは今は思い浮か 1びませんけど、変な焦古池みたいな老のば、なんか、
iなぐなったというか、なんτひうんでナか、一歩踏み i出ぜ るβ信とか乙:やなひんでず7ナど1逆κ言完ぱな 1ん、か=:ユーみラ
:
ith噛1はい、分かりました。すごい上手にされてましたから i lね。きっとそういうニュートラルな自分を創る為には動
ほ
l l作法は十分に使えるのではないかと思いますね。
i l
の ロ
lcll有難うございます。
ロ ロ
ithl有難うございました。
Clientによる動作体験の振り返 り→変化の報告
事例4
段 i役割 プロト⊇ル 1雷語・対話的意味1動作・行為的意味
問 題 の 探 求
lcliどれくらいのレベルの相談を
ほ ロ
lthlじゃ、まず座りましょか。
ロ ロ
lc日((clから「自分でも解決できるけど、相談に乗ってもらって
コ コ
i lも良い」という問題を持ってきたことが告げられる。))
ithlそれが幾つもあります?
lcli大きく二つあります。
lthl二つありますか。
lthl((発語しながら、身を前に乗り出す))
l l
コ ロ
lthlそれは関係しているんですか?
l l
ロ ロ
lcll全然関係してない…
i i
ロ ロ
lthl全然関係してなくて、二つこう独立してあるんですか?
ロ ロ
1 cl ilまし、。
l i
ithiふ一ん、そうか、どちらに…
lcliどちらにしてもいいですか?
l l
ぼ ロ
暮th INさんのお気持ちとして、今の気分で、
の コ
lthlほんなら、え:=と今日はどういうことを考えたいなあと、お
ほ コ
l l困りになってこられたんですかねえ?
1cl馨雨傘讐儒灘羅黎離二三: i1
i lんな形で、どんな形で評価されるのかなあ?と出席取らI
i門門雛型養瞬型置鍛緻離灘眞雰』蝶騙矯
i l気にどの先生もどっどっ:=とお出しになったんです。で、1報告 l i中には結構期限が短いものがあったりとか、まず、急にi l l一気にレポートが出てきてしまったことと、期限がすごくI i l短くって、夏休みという感覚ではなくって私まだ仕事的に1
コ ロ
i lちょっとまだ休みに入りきれていないので、結構まだ夏休l
ii韓卸細鱗衡疏摯諜鰍(いi
ii灘灘繍灘鵬謝響題についての体験様式の報
1らなくて、かなグ戸感6,と澹グが一敵あるような感0な旨
l i
ithlあ:::そうなんですか。初めての大学院で慣れへんところ1
コ コ
ii詑盤簸鶉編鋳細裂瓢1問題の整理
i lていうので、どこまで自分がやったらいいんやろなあといl
i鵬縦踏額野鶏三三犠マ;編対処の質問
1遡こτておらカるんでプりか? =…
104
コ コ
段階1役割1 プロトコル 1言語・対話的意味 動作・行為的意味
lcllいま一つしているのは、レポートの書き方という本を
コ コ
l l買って、学部の時のように調べたことをちょちょっと書く
コ コ
l iレベルでいいのか、もうちょっと論文つぼく、結構こう、
l iタイトル自体が自由課題自体のど::んと大きく出され i iている先生が多いので、それは自分でさらに問題提起 l lをして抄録じゃないけど、そういう風にして最後結論ま ; 1で持っていくべきなのか、どこくらいまで求められてる l lのかなあと思って、まずそのレポートの書き方という本 i iを買って、この忙しいのにまずそこから読みかけてい
i l
lthlあ::そうですが::。それよまはったら何か解決に結び
コ ロ
l lつきそうな感じはありました?あ=なるほど、みたいな。
…
cliその本はレポートといえど、何を伝えるのかとか、かな 1りこう、論文つぼく書く様に求められてる
thiそりゃ、そうです。
th、 cl((ともに笑いあう))