D. その他のリニアアンプの接続
15. 免許の申請について
装置の区別
第1送信機 □ 取替 □ 増設
□ 撤去 □ 変更
□ 取替 □ 増設
□ 撤去 □ 変更
□ 取替 □ 増設
□ 撤去 □ 変更 第2送信機
□ 取替 □ 増設
□ 撤去 □ 変更 第3送信機
第 送信機
送信空中線の型式
添付図面 □ 送信機系統図 その他の工事設計
周波数測定装置の有無 □ 有(誤差0.025%以内) □ 無
□ 法第3章に規定する条件に合致する。
変更の種別 16
工 事 設 計 書
技術基準適合証明番号 変調方式 終段管
名称個数 電圧
V
V
V
V 定格出力 発射可能な電波の型式及び周波数の範囲 (W)
※ 整理番号
� �
�
※工事設計書には、一括記載コードではなく、個別の電波の型式を記入してください。
A1A 1.9MHz帯
A1A, A3E, J3E 3.5MHz帯 A1A, A3E, J3E 3.8MHz帯
A1A 4630kHz
A1A, A3E ,J3E 7MHz帯
A1A 10MHz帯
A1A, A3E, J3E 14MHz帯 A1A, A3E, J3E 18MHz帯 A1A, A3E, J3E 21MHz帯 A1A, A3E, J3E 24MHz帯 A1A, A3E, J3E 28MHz帯 A1A, A3E, J3E 50MHz帯
A1A 1.9MHz帯
A1A, A3E, J3E 3.5MHz帯 A1A, A3E, J3E 3.8MHz帯
A1A 4630kHz
A1A, A3E ,J3E 7MHz帯
A1A 10MHz帯
A1A, A3E, J3E 14MHz帯 A1A, A3E, J3E 18MHz帯 A1A, A3E, J3E 21MHz帯 A1A, A3E, J3E 24MHz帯 A1A, A3E, J3E 28MHz帯 A1A, A3E, J3E 50MHz帯
技適番号を記入
J3E:平衡変調
A3E:低電力変調
100W RD100HHF1×2
RD100HHF1×2 12.6
12.9
IC-7200の場合
IC-7200Mの場合
技適番号を記入
IC-7200Sの場合
技適番号を記入
J3E:平衡変調 A3E:低電力変調
50W
A1A 1.9MHz帯
A1A, A3E, J3E 3.5MHz帯 A1A, A3E, J3E 3.8MHz帯
A1A 4630kHz
A1A, A3E ,J3E 7MHz帯
A1A, 10MHz帯
A1A, A3E, J3E 14MHz帯 A1A, A3E, J3E 18MHz帯 A1A, A3E, J3E 21MHz帯 A1A, A3E, J3E 24MHz帯 A1A, A3E, J3E 28MHz帯 A1A, A3E, J3E 50MHz帯
RD100HHF1×2 13.2 J3E:平衡変調
A3E:低電力変調 1.9〜28MHz帯
10W 50MHz帯
20W
使用するアンテナの型式 を記入してください。ただ し、移動する局は記入の必 要はありません。
注4 : 第4級アマチュア無線技士のかたは削除してください。
注5 : 第3級、第4級アマチュア無線技士のかたは削除してください。
「技術基準適合証明番号」を記入しているときは、記入する必要はありません。
付属装置(TNCなど)、または付加装置(トランスバーターやリニアアンプなど)を付ける場合は、
非適合証明送受信機となりますので、TSS株式会社の保証を受ける必要があります。
したがって、網掛け部分に発射可能な電波型式などを追記し、お使いになる装置を含めた送信機 系統図を添付して申請してください。
本機に、技適証明マークと技適番号シールを貼っています。その番号を記入してください。
必ず申請に使用するトランシーバー本体をご確認ください。
注5
注5
注4 注4 注4 注4 注4 注4
注4 注4 注4 注4 注4 注4 注4
注4 注5
注5 注4
D
保証認定の申請について必要事項を記入した 「アマチュア局の無線設備の保証願書」を 「無線局申請書」に添えて、TSS株式会社に申請してくだ さい。
〒112-0011. 東京都文京区千石4-22-6 TSS株式会社 保証事業部 . TEL:03-5976-6411
15
免許の申請について
15
■ 送信機系統図
15 免許の申請について
H F/ 50 M H z
FILTERユニットPAユニットRFユニットMAINユニット FRONTユニットFRONTユニット
IC -7 2 0 0 :1 2 .6 V ( 1 3 .8 V 時 ) IC -7 2 0 0 M :1 2 .9 V ( 1 3 .8 V 時 ) IC -7 2 0 0 S :1 3 .2 V ( 1 3 .8 V 時 ) MIC USB J A CK
電力増幅 RD100HHF1×2 ロ ー パ ス フ ィ ル タ
PO WER ・ S W R 検 出 MA729×2 励振増幅 RD15HVF1×2 パ ワ ー コ ン ト ロ ー ル
ALC AMP NJM3404A V
前置増幅 RD01MUS1 緩衝増幅 2SC2714 混合 TA4107F AMP 3SK264 AMP 3SK264 MIC AMP TS462CPT AMP 3SK264 CODEC AK4620BVFP
混合 HSB88WS AMP UPC2709TB 2逓倍 MA717WK
増幅 UPC2709TB DDS AD9951YSVZ
バ ン ド パ ス フ ィ ル タ バ ン ド パ ス フ ィ ル タ バ ン ド パ ス フ ィ ル タ ロ ー パ ス フ ィ ル タ AMP 2SC3357 AMP UPC2709TB
ローパス フィルタローパス フィルタ バンドパス フィルタCFWS455HT
バンドパス フィルタFL-421
ローパス フィルタ ローパス フィルタハイパス フィルタ
ハイパス フィルタ ハイパス フィルタ 混合
TS5A2053DCTR
DDSAD9833BRMZ
AMPUPC2709TB
緩衝増幅2SC2714
基準発振32.0MHz
1/2分周SN74L VC2G74DCTR
AMPSN74AHC1GU04DCK
ローパス フィルタAMPSN74L VC2GU04
USB CODECPCM2901E
USB INTERFACEUSB2502
DSP
ADSP-BF532SBSTZ400
LEVEL CONVSN74L VC245APWR
AMPTS462CPT
CPUM16C/62P
AMP
UPC2709TB
ローパス フィルタ1st IF USB 64.456500MHz LSB 64.453500MHz CW 64.455000MHz R TTY 64.454830MHz *
1AM 64.455000MHz 2nd IF USB 456.500kHz LSB 453.500kHz CW 455.000kHz R TTY 454.830kHz *
1AM 455.000kHz 3rd IF USB 15.625kHz LSB 15.625kHz CW 15.625kHz R TTY 17.750kHz *
1AM 15.625kHz *
1:R TTY TONE : 2125Hz SHIFT : 170Hz USB 440.875kHz LSB 437.875kHz CW 439.375kHz R TTY 437.080kHz *
1AM 439.375kHz
3 (3rd Lo) f3 (3rd Lo)
f2 (2nd Lo) 64.0000MHz
f1 (1st Lo) 64.4850~124.455MHz 256.0000MHz
64.0000MHz
1 4 / 1 8 M H z 帯 周波数:kHz
CW,狭帯域の電話•画像 CW
18,168 ,110
,100 18,068
ビーコン(注) 狭帯域デジタル※
CW,狭帯域の電話•画像 CW
14,350 ,100
,070 ,112 14,000
ビーコン(注),非常通信周波数(±10kHz)
狭帯域デジタル※
【注】 14,100kHzと18,110kHzの周波数は、JARLが国際的な標識信号(ビーコン)を送信する場合に限る。
2 1 / 2 4 M H z 帯 周波数:kHz
CW,狭帯域の電話•画像
,930
CW
24,990 ,920
24,890
ビーコン(注) 狭帯域デジタル※
非常通信周波数(±10kHz)
CW,狭帯域の電話•画像 CW
21,450 ,150
,070
,125 ,200
21,000
ビーコン(注) 狭帯域デジタル※
【注】 21,150kHzと24,930kHzの周波数は、JARLが国際的な標識信号(ビーコン)を送信する場合に限る。
5 0 M H z 帯 周波数:MHz
2 8 M H z 帯 周波数:MHz
狭帯域デジタル※
ビーコン(注1),非常通信周波数(±10kHz)
CW,狭帯域の電信•電話•画像 CW
29.00 29.30 .51 .59
.61 29.70 .15
.07
.20 28.00
衛星
広 帯 域 の 電 信•電 話•画 像 デジタル,
レピータ レピータ
広帯域の電信
•
電話【注1】 28.20MHzの周波数は、JARLが国際的な標識信号(ビーコン)を送信する場合に限る。
【注2】 29.00MHzから29.30MHzまでの周波数は、外国のアマチュア局との狭帯域の電話・電信・画像及びCWによる 通信にも使用することができる。
CW
1,810 1,825CW
1,907.5 1,912.5 周波数:kHz1 . 9 M H z 帯
周波数:kHz 3 . 5 M H z 帯
CW,狭帯域の電話•画像
CW
CW,狭帯域の電話•画像3,680 3,687
3,599 3,575 ,520
3,500 3,612
非常通信周波数(±5kHz)
狭帯域デジタル※ ,525
CW,狭帯域の電話•画像
※:F1B,F1D,G1B,G1Dに限る。
7 / 1 0 M H z 帯 周波数:kHz
CW,狭帯域の電話•画像(注)
CW CW
7,100 ,030
,025 7,000
非常通信周波数(±5kHz)
狭帯域デジタル※ 狭帯域デジタル※
,140
10,100 10,150
【注】 7,030kHzから7,045kHzまでの周波数は、外国のアマチュア局との狭帯域デジタル電波による通信にも使用すること ができる。
※F1B,F1D,G1B,G1Dに限る。
※F1B,F1D,G1B,G1Dに限る。
※F1B,F1D,G1B,G1Dに限る。
※A2A,A2B,A2D,F1B,F1D,G1B,G1Dに限る。
【注1】 外国のアマチュア局と通信を行う場合に限り、RTTY及びデータ伝送も行うことができる。
【注2】 50.01MHzの周波数は、JARLが標識信号(ビーコン)を送信する場合に限る。
【注3】 51.00MHzから51.50MHzまでの周波数で、外国のアマチュア局と通信を行う場合は、狭帯域の電話・電信・画像及びCW による通信にも使用することができる。
非常通信周波数
呼出周波数・非常通信周波数
狭帯域デジタル 広帯域デジタル
非常通信周波数
CW,狭帯域の電信•電話•画像 広帯域の電話•電信
•画像(注3)
CW,EME注1,2
52.00 51.00
.90 .50
.50 54.00
.90 .10
50.00
C W , 狭 帯 域 の 電 話
・電 信・画 像 全 電 波 型 式
( 実 験•研 究 用 ) ビーコン(注2)
狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下、広帯域:6kHzを超える 狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下、広帯域:6kHzを超える 狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下 狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下 狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下 狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下 周波数:kHz
3 . 8 M H z 帯
CW,狭帯域の電話•画像
C W , 狭 帯 域 の 電 話 • 画 像
3,702 3,716 3,745 3,770
C W , 狭 帯 域 の 電 話 • 画 像
3,791 3,805
狭帯域:占有周波数帯幅6kHz以下
■ バンドプランについて
電波を発射するときは、下記の使用区別図にしたがって運用してください。
なお、バンドプランは改訂される場合があります。
最新の情報は JARLニュースや JARLホームページなどでご確認ください。
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免許の申請について
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■ MB-116(ハンドル)の取り付けかた
運搬するときに安全で便利なハンドルを用意しています。
MB-116に付属のネジ(M4×9mm)で、右図のように本 機の両側に取り付けます。
■ MB-117(キャリングハンドル)の取り付けかた
運搬するときに便利なゴム足付きキャリングハンドルを 用意しています。
q
.MB-117に付属のネジ(M3×10mm)4本で、ゴム足 を4ヵ所取り付けます。w.キャリングハンドル取り付け位置の穴に合わせて、
MB-117に付属の固定金具で、キャリングハンドルを 取り付けます。
ゴム足
キャリングハンドル