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コードおよびタイプ別の全ジャーナル項目

ドキュメント内 rzakipdf.ps (ページ 160-200)

ジャーナル・

コード 項目タイプ 説明

A DP 直接印刷情報 項目固有のデータのレイアウトについては、実行管理の 手引き を参照してください。

A JB ジョブ・リソース情報 項目固有のデータのレイアウトについては、実行管理の 手引き を参照してください。

A SP スプール印刷情報 項目固有のデータのレイアウトについては、実行管理の 手引き を参照してください。

B AA 監査属性の変更 これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

270ページの『統合ファイル・システム監査属性の変更

(B AA) ジャーナル項目』のレイアウトを参照してくだ

さい。

B AJ 適用の開始

B AT 適用の終了 これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

229ページの『APYJRNCHG (B AT、D DD、E EQ、F AY、Q QH、Y YH) および RMVJRNCHG (E EX、F RC) ジャーナル項目』のレイアウトを参照してくださ い。

B BD 統合ファイル・システム・

オブジェクトの削除

このジャーナルのジャーナル状態が *STANDBY になっ ていたとしても、この項目タイプは依然としてジャーナ ル・レシーバーに蓄えられます。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

280ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト

の削除 (B BD) ジャーナル項目』のレイアウトを参照し

てください。

B B0 作成の開始 これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

270ページの『統合ファイル・システム作成の開始 (B B0) ジャーナル項目』のレイアウトを参照してくださ い。

ジャーナル・

コード 項目タイプ 説明

B B1 要約の作成 これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

276ページの『統合ファイル・システム要約の作成 (B B1) ジャーナル項目』のレイアウトを参照してくださ い。

B B2 既存のオブジェクトへのリ ンク

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

278ページの『統合ファイル・システム 既存のオブジ ェクトへのリンク (B B2) ジャーナル項目』のレイアウ トを参照してください。

B B3 オブジェクトの名前変更と 移動

このジャーナルのジャーナル状態が *STANDBY になっ ていたとしても、この項目タイプは依然としてジャーナ ル・レシーバーに蓄えられます。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

282ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト の名前変更と移動 (B B3) ジャーナル項目』のレイアウ トを参照してください。

B B4 リンクの除去 (親ディレク トリー)

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

282ページの『統合ファイル・システム リンクの除去 (親ディレクトリー) (B B4) ジャーナル項目』のレイア ウトを参照してください。

B B5 リンクの除去 (リンク) これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

281ページの『統合ファイル・システム リンクの除去 (リンク) (B B5) ジャーナル項目』のレイアウトを参照 してください。

B B6 バイトの消去、変更後イメ ージ

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

270ページの『統合ファイル・システム バイトの消 去、変更後イメージ (B B6) ジャーナル項目』のレイア ウトを参照してください。

ジャーナル・

コード 項目タイプ 説明

B B7 作成されたオブジェクト権 限情報。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

このジャーナル項目には、QjoRetrieveJournalEntries API

または RCVJRNE コマンドのいずれかを使用してのみ

アクセスできるデータが含まれていることがあります。

RCVJRNE コマンドでは、ENTFMT(*TYPEPTR) または ENTFMT(*JRNENTFMT) パラメーターを使用してくだ さい。その他のすべてのインターフェースでは、データ が可視でない場合、不完全なデータ標識がオンになり、

*POINTER が項目固有のデータに表示されます。詳しく

は、349ページの『ジャーナル項目のポインターの処 理』 を参照してください。

275ページの『統合ファイル・システムのオブジェクト 権限の作成 (B B7) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

B CS 統合ファイル・システム・

オブジェクトのクローズ

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

280ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト のクローズ (B CS) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

B ET オブジェクトのジャーナル 処理の終了

このジャーナルのジャーナル状態が *STANDBY になっ ていたとしても、この項目タイプは依然としてジャーナ ル・レシーバーに蓄えられます。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

278ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト に対するジャーナル処理の終了 (B ET) ジャーナル項 目』のレイアウトを参照してください。

B FA 統合ファイル・システム・

オブジェクト属性の変更

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

279ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト 属性の変更 (B FA) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

B FC 統合ファイル・システム・

オブジェクトの強制

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

280ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト

の強制 (B FC) ジャーナル項目』のレイアウトを参照し

ジャーナル・

コード 項目タイプ 説明

B FF オブジェクトのストレージ の解放

これらの項目は、たとえトリガー・プログラムがイベン トを生じさせた場合であっても、それらがトリガー・プ ログラムの結果として生じたことを示してはいません。

そのような情報は、項目がジャーナルに書き込まれる時 点では利用できません。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

284ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト のストレージの解放 (B FF) ジャーナル項目』のレイア ウトを参照してください。

B FR 統合ファイル・システム・

オブジェクトの復元

これらの項目は、たとえトリガー・プログラムがイベン トを生じさせた場合であっても、それらがトリガー・プ ログラムの結果として生じたことを示してはいません。

そのような情報は、項目がジャーナルに書き込まれる時 点では利用できません。

このジャーナルのジャーナル状態が *STANDBY になっ ていたとしても、この項目タイプは依然としてジャーナ ル・レシーバーに蓄えられます。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

322ページの『オブジェクトの復元 (B FR、D DZ、E EL、F MR、J RR、Q QZ、Y YZ) およびレシーバーの

保管 (J RS) ジャーナル項目』のレイアウトを参照して

ください。

B FS 統合ファイル・システム・

オブジェクトの保管

これらの項目は、たとえトリガー・プログラムがイベン トを生じさせた場合であっても、それらがトリガー・プ ログラムの結果として生じたことを示してはいません。

そのような情報は、項目がジャーナルに書き込まれる時 点では利用できません。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

324ページの『オブジェクトの保管 (FS、D DH、E ES、F MS、Q QY、Y YS) ジャーナル項目』のレイア ウトを参照してください。

ジャーナル・

コード 項目タイプ 説明

B FW 活動時保管の開始 これらの項目は、たとえトリガー・プログラムがイベン トを生じさせた場合であっても、それらがトリガー・プ ログラムの結果として生じたことを示してはいません。

そのような情報は、項目がジャーナルに書き込まれる時 点では利用できません。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

329ページの『活動時保管の開始 (B FW、D DW、E EW、F SS、Q QX、Y YW) ジャーナル項目』のレイア ウトを参照してください。

B JA ジャーナル処理されたオブ ジェクト属性の変更

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

236ページの『ジャーナル処理済みオブジェクト属性の 変更 (B JA、D DJ、E EK、F JC、Q QF、Y YK) ジャ ーナル項目』のレイアウトを参照してください。

B JT オブジェクトのジャーナル 処理の開始

このジャーナルのジャーナル状態が *STANDBY になっ ていたとしても、この項目タイプは依然としてジャーナ ル・レシーバーに蓄えられます。

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

331ページの『ジャーナルの開始 (B JT、D JF、E EG、F JM、Q QB) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

B OA オブジェクト権限の変更 これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

271ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト 権限の変更 (B OA) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

B OF 統合ファイル・システム・

オブジェクトのオープン

これらのジャーナル項目の項目固有のデータは、

QSYSINC インクルード・ファイルの QP0LJRNL.H に あります。

281ページの『統合ファイル・システム・オブジェクト のオープン (B OF) ジャーナル項目』のレイアウトを参 照してください。

ドキュメント内 rzakipdf.ps (ページ 160-200)