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(1)運輸政策コロキウム、第26回、1998.1L17.

(2)運輸経済研究センター編『戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃 書房、1990、P.17.

(3)運輸経済研究センター編r戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃 書房、1990、p.17。

(4)海事産業研究所『日本海運戦後助成史』、運輸省、1967.3、pp209−214。

(5)日本離島センターr離島振興ハンドブック』、1996.3.

(6)海事産業研究所f日本海運戦後助成史』、運輸省、1967年3月、pp209−214.

(7)日本離島センター『離島振興ハンドブック』、1996.3.

(8)運輸経済研究センターr戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃書

房、 1990、 pp.384−385.

(9)運輸経済研究センターr戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃書

房、 1990、 p.391.

(10)運輸経済研究センターr戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃書

房、 1990、 p.406.

(11)土木学会編『交通整備制度 仕組と課題』、土木学会、1990.

(12)運輸経済研究センターr戦後日本の交通政策一経済成長のあゆみとともに』、白桃書 房、1990、P。387.

(13)運輸省『昭和48年運輸白書』、1973.

   http:〃www.mlit.go.jp/hakusyo/transport/shouwa48/indO90402/000.ktm1

(14)国土交通省ホームページ

   http:〃www.mlit.go.3P/

(15)国土交通省ホームページ

   http二//www.mht.go,jp/kisha/oldmoも/kisha99/koho99/noribus3_。htm

(16) WJ。Tyson, PeakinLoa(1passengertransport ,4ノひαr刀∂10∫聾∂刀畠ρo■孟五二〇〇刀o皿∫05

∂ηゴPo万6ア,1972.1.

(17)拙稿「近接離島航路の現状分析」『広島商船高等専門学校紀要』第23号、200L3、

pp.79。86.

(18)永岩健一郎・森田朋子・風呂本武典「離島における生活航路のサービス水準の現状」

『広島商船高等専門学校紀要』第25号、2003.3、pp.19・30.

(19)日本旅客船協会『フェリー・旅客船ガイド』、日刊海事通信社、200L11.

(20)国土交通省『海事レポート』平成13年度版〜運輸省『日本海運の現況』平成12年 度版、平成11年度版、平成10年度版.

(21)海事産業研究所『離島航路需要拡大調査報告書』、2000。3.

(22)海事産業研究所r離島航路経営改善方策に関する調査委員会報告書』、1987。3.

(23)関西交通経済研究センター『離島航路の維持・振興等に関する調査研究報告書』、

1998.3.

(24)日本離島センター『離島地域における総合的輸送システム基礎調査報告書』、1997.3.

(25)鈴木勇次「離島の個性と地域振興」『港湾』、198L4、p.36.

(26)古谷源吾「離島航路の現状と問題点」『港湾』、1981.4、pp。39−44.

(27)宮崎満「瀬戸内地域のおける離島航路について」『一橋論叢』第87巻、第1号、1982、

pp.76。96.

(28)松本勇「需給調整規制の廃止と離島航路政策に関する一考察」『海事交通研究』第 46集、1997.11、PP.105−156.

(29)風呂本武典「離島交通と交通権一内海・本土近接型離島である広島県大崎上島を例 に」『交通権』第17号、1999、pp.49−60。

(30)海事産業研究所『離島航路需要拡大調査報告書』、2000.3・

(31)(財)日本離島センター『離島住民の暮らしと地域振興に関する意識、平成7年度四 全総推進調査総合基礎調査、人口移動要因調査一離島地域の人口移動要因一』、1996.3.

(32)香川勝俊「島の領域と海上交通の役割一瀬戸内海の高井神島・魚島・岩城島を例に 一」『明石工業高等専門学校研究紀要』第41号、1998、pp.111−12L

(33)荒尾正『現代運輸政策論』、創造書房、1990、p134.

(34)斎藤峻彦r交通市場政策の構造』、中央経済社、199L

(35)地方分権推進委員会資料、2001.11.12.

   htもpl〃www8.cao.go.jp/bunken/h13/007/siryo。html

(36)地方分権推進委員会資料、2001.11.12.

   http://www8.cao.go.jp/bunken/h13/007/siryo。html

(37)廣岡治哉「地方公共交通とナショナル・ミニマムー地方バス問題をとうして一」『交 通学研究/1972年研究年報』、1972.11.1、pp45−6L

(38)金本良嗣・山内弘隆編『講座・公的規制と産業④ 交通』、NTT出版、1995.

(39)平井都士夫・柴田悦子『現代の交通政策を問う』、法律文化社、1993.

(40)宇沢弘文「公共経済学にかんするノート(1)」、季刊『現代経済』No3、1972。

(41)村尾質「公共交通財政政策への理論的提言」『交通学研究』1977年研究年報、pp93・111、

1977。11,1.

(42)金本良嗣・山内弘隆編『講座・公的規制と産業④ 交通』、NTT出版、1995年.

(43)平井都士夫・柴田悦子『現代の交通政策を問う』、法律文化社、1993年。

(44)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982年、p327.

(45)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982年、p288。

(46)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982年.

(47)斎藤峻彦『交通市場政策の構造』、中央経済社、1991年.

(48)宇沢弘文「公共経済学にかんするノート(1)」季刊『現代経済』No3、1972.

(49)中桐宏文「財政からみた交通補助の諸問題」『交通学研究』1978年研究年報、1978.1L1、

pp33−47.

(50)角本良平『現代の交通政策一移動の論理と経済一』、東洋経済新報社、1976年。

(51)角本良平『現代の交通政策一移動の論理と経済一』、東洋経済新報社、1976年.

(52)運輸省『わが国の総合交通体系』、運輸経済研究センター、p21、1972年6月1日.

(53)中条 潮「地方交通の運営システムにっいて一ルーラル・トランスポート改善の為 の基礎施策一」『交通学研究』1977年研究年報、pp33−60、1977.11.1.

(54)斎藤峻彦「「足の確保」政策と公共補助」『交通学研究』1978年研究年報、pp49−69、

1978.11.1.

(55)斎藤峻彦『交通市場政策の構造』、中央経済社、1991年.

(56)中条 潮「地方交通の運営システムについて一ルーラル・トランスポート改善の為 の基礎施策一」『交通学研究』1977年研究年報、pp33−60、1977.1L1.

(57)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982、p327.

(58)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982、p339.

(59)運輸経済研究センター『交通学説史の研究』、成山堂書店、1982.

(60)地方分権推進委員会資料、200L11.12.

   httpl//www8.cao。go.jp/bunken/h13/007/siryo.htm1

(61)松尾光芳『日本交通政策論序説』、文眞堂、1982.5.15、p327.

(62)工藤清「津軽地域の路線バス維持対策の経緯」『運輸と経済』、N o3、1995.3.

(63)赤問信彦「宮城県における地方バス路線の再編成についての若干の分析と考察」『運 輸と経済』第55巻、第5号、1995.5、pp74−90.

(64)今城治子「過疎地における交通手段の確保一生活手段の一部門として一」『国民生活 研究』第17巻、第3号、1977.12、pp22・29.

(65)中条 潮「地方バス補助のあり方」『三田商学研究』24巻、1号、198L4、pp45−61.

(66)定井 喜明「地域交通の今後の整備方向」『運輸と経済』第50巻、第4号、1990.

4、PP67−68.

(67)加藤 晃「地方交通におけるシビルミニマムについて」『運輸と経済』第50巻、第 4号、1990.4、pp71・72.

(68)海事産業研究所『日本海運戦後助成史』、運輸省、1967.3、p212.